2022年7月14日木曜日

来る大審判に備える者たち◆ 文亨進二代王帰還歓迎勝利報告大会 (札幌)2022年7月10日<2> 文亨進天一国二代王御言

来る大審判に備える者たち

文亨進二代王帰還歓迎勝利報告大会

(札幌)2022年7月10日<2>

 文亨進天一国二代王御言 

翻訳監修編集:fanclub三原

文亨進天一国二代王帰還歓迎勝利報告 北海道大会《二代王様御言》2022年7月10日


来る大審判に準備する者たち

3:27:45 翻訳minion

ですからこのような審判をうける、お父様の審判をうけるようになります。 

こいつらに言っただろ。

「お父様の代身者、後継者、相続者、二代王と戦っているのではない。あなた達はお父様と戦っている。あなた達は勝つことができない。 お父様があなた達を審判するようになる。10年前、あなた達に警告したように。 」


その10年間、私たち聖殿食口たちは、どれだけ多くの悪口を言われてどれほど多くの迫害を受けて、「銃弾頭の王冠の二代王に着いていく」と。あなたたちはどれほど多くの悪口を言われましたか。


 しかしあなたたちは、お金を追求しないで、地位を追求しないで、皆さんはキリストに背信しなかったのです。それは最も大きな勝利です。(拍手) 最も大きな勝利。


 ですからお父様はすでに勝利されました。 これからはあいつらの嘘、全ての内容が滅んでいくようになるのです。


それだから、原理がわかるようになれば神様は役事される時に、摂理を導いて行かれる時、すべて数でされるのではありません。 常に少数でなされます。 常に小さな数字で。


 皆さんは何もありませんでしたが、お父様を愛して皆さんがお父様を配信することはできない、お金を与えても、地位を与えても、お父様を背信することはできない。そうしながらその決定に従って億万の悪口を言われて億万の迫害を受けたが、それでも、お父様は勝利されたので、お父様が実体的な再臨のキリスト、再臨のイエス、再臨の主であられるので、私たちが10年間話してきた内容が今や世界的に起こっています。


韓氏オモニが預言 したことは全て失敗。すべて違いました。 自分がすればお父様よりもうまくやれると。100%違いました。世界が滅亡しました。 


そのような内容として、神様が天一国、神の王国を建てられる時、マタイによる福音書5章のように、ないものたち、喉の渇いたものたち。常にエリートたちが汚いと鼻を高くし、無視したそのような者たちを神様は神の王国を建てられました。


 なぜならそのような者たちは、スーパーエリートのように高い車と飛行機、このような物はありませんが、愛があるから。神様に対する愛、隣人に対する愛。その基盤で、詐欺の基盤ではない、お金を盗んだ基盤ではなく。NO。神様を愛して隣人を愛する、世界の物質をすべて捨てても、世界の悪口を全て言われても、義を求める、善なる心と勇気。それだけが神様の王国を建てることができます。(拍手)


だから神様は、良い神様です。良い神様です。また神様が、お父様が、死んだメシアではなく生きているキリスト、生きている神様、再臨のキリスト、再臨主、生きている天のお父様。ハレルヤ、ハレルヤ!


そのような愛で、そのパワーで、神の王国は建てられます。他のものはありません。 その愛だけで。


皆さんが7年間、みことばを聞いて実践したら、皆さんは村の人と一緒に訓練もして、村を準備させて村の人と隣人と、このように世界が良くならないことを、その内容を伝えて、「そのような審判が来たとしても、それでも私たちには希望がある」と。

「これが天の憲法だ、これが原理の御言だ。この方はメシアだ。 文鮮明総裁は、この方は再臨のキリストだ。 三大王権は実体的な堕落していない血筋を建てられた。 そして天一国はここだ。私たちには希望がある。 世界審判が来たとしても、私たちには希望がある。」


 世界審判が来て、お金と地位と詐欺を支持してお父様に背信したやつらは何もない。 審判が来た時にものすごく酷くなる。


 しかしお父様に配信しなかった人たちは、その人たちに何もなかったとしても、その人たちが世界の中心、国の中心になり、完璧でなくても、最も頭が良くなかったとしても、もっともお金がある人でなかったとしても、愛があるので、その愛によって他の人達を、また隣人のために準備したので、どんな賛美がなかったとしても、むしろ迫害を受けたとしても、狂った内容だけを信じていると。この者たちは、10年間ずっとそのように言い続けただろ。皆さん達は狂った内容だけを、心配な内容だけを、今の世界を見てみなさい。 今は世界大戦が来ている。 今やそいつらの嘘は すべて暴露されている。 全て暴露。

3:36:45~翻訳cham

だから、みなさんはこの時間に、このような審判が来ているこの時間に、私たちは村の人達と兄弟姉妹の関係になり、またその方達を準備させて、またラジオに対しても説明をたくさんしましたね、日本にいる時に、ラジオ一緒に練習もして。

一つの村になる、一つの村。一つの村、一つの村の人。神様を愛し、隣人を愛する心で村の人達と一緒に、バーベキューもし、ラジオも共にし、オートバイも一緒に乗り、本当だ。兄弟姉妹。

そうしながら皆さん、若い奴らも、祝福の夫婦として継続して投資しなければならない。若い奴ら、祝福の夫婦として熱心に自分の祝福の夫婦訓練とデート訓練をしなければならず、子供達が産まれたら、子供達と1対1訓練もしなければならない。


何故?戦争が、世界大戦が来れば来るほど、すべての市民達が皆、他のものが全部無くなってしまいます。ところで一番(最後に)残るものは何か?皆さんの丈夫な夫婦仲、丈夫な子供達との関係、それが重要なのだ。これに投資しなければならない。もちろん聖殿食口達はこのような内容を10年聞いたでしょ?夫婦の日もしろと、夫婦訓練もしろと。

夫婦の関係、夫婦の仲に投資しなければならない。

何故?世界が難しくなれば難しくなるほど、世界がもっとたくさん混乱すればするほど、皆さん今、便利にするすべての内容、消防署、警察もすべての私達が便利だと考えることが全部、忙しくなります。

ですからどうなるかと言うと、市民が電話しても救急車(ambulance)が来ないのです。とても忙しいから。混乱が徐々に来るから。

人達が便利に考えるガソリン、だんだん値上がりし、戦争が始まれば、ガソリン代が爆発的に上がります。

電気システムも、電気システムも、だんだん電気、電気も高くなります。


そして国々が戦うようになりながら、互いに電気システムを爆発させ、核爆弾が爆発すれば、完全に、完全に、完全に、完全に、映画に出るようなそのような状況になってしまう。コミュニティしかない、その状況になれば。関係しかない。え?


考えてみなさい。皆さんの家に今、電気が停まったら。一つの核爆弾で、ロシアは全ヨーロッパを、一つの核爆弾で電気グリッド(電気供給中央システム)を停めることができる、一つの爆弾で。

そうなれば数千万人がいきなり、電気が停まります。電気が停まればどうなりますか?皆さん、食べ物はどうなりますか?肉がどうなりますか?冷蔵庫がどうなりますか?野菜がどうなりますか?みんな腐ってしまいます。

ソーラーパネルのシステムがなければ、あらかじめ予備したものがなければ、電気を実際的に作ることはできない、どうなりますか?皆さん、そのような核戦争で電気まで停まればどうなりますか?皆さんの自動車も動きません。自動車を使うことができません。あらかじめ、先に、特別な布で覆わなかったら。すべてのエレクトロニクス、インターネットも無くなります。電話、無くなります。

ですから私達の若い奴らに言う。写した写真もプリントアウトしなければならない。プリントアウト。あなた達、家族写真とか、重要なものがあるではないか。そういうものもプリントアウトしなければならない。何故?ある日、電話が切れた。ウクライナは今、インターネットが崩れたでしょう、戦争が起こったから。同じです。


あらかじめ準備しなかった人達はあまりにも遅い。これが実際的に起きる時、あまりにも遅いです。ですから私達の聖殿食口は7年前から警告を受けて、このような内容を聞いていたから、一般の市民よりはもっと準備した、しかし常に準備することができるでしょ、そうでしょう?もっと準備。


一つの問題は人達が準備する時に、ストレスを受けて、未来の恐怖が溢れます。特別、女性達。だから準備するとしても、そのストレスと恐怖に陥ったらいけない。何の話か分かりますね?準備するとしても、そのストレスと恐怖に陥ってはならず、いつも記憶しなければならない。

審判を通しながら、神様の王国が来ます。いつも(頭を指さされる)いつも。(拍手)

だから準備するにしても、ストレスをよく管理しなければならない。準備するのだが、準備しながら、ストレスを管理して、また何ですか?皆さんの夫婦仲に投資するのです。夫婦の仲。子供の仲。特別、若い夫婦。若い夫婦達、分かったか?え?(日本語で)分かった?若者達。


このような内容で世界が大変になればなるほど、このような内容がすべて資産になります、資産。市民達がある日、起きてみると、「お、電話が駄目だ」、インターネットを開いたら、インターネットも駄目だ。何故、駄目か?点けようとしてもライトが点かない。「あー、そうしたら1時間、2時間後にまた点くだろう。」


とても寒い地方、北海道のような寒い地方を考えてみなさい。インターネットがなくなれば、電気がなくなれば。冬、冬はどんなに寒いですか?北海道は寒いでしょう?もちろん薪ですることができるでしょう、だがそれはとてつもない事です、すごい事。それをしたことがない人はわからない。私達はそれをしたんだ、ペンシルベニアで、毎年ごとに。数千個の薪を切らなければならない。冬を越えて生き残るために。そして農業を知らなかったら、どうする?農業をする術を知らなければ。電気が停まればグローサリーストア、グローサリーストアら、スーパーマーケットなどは二日、三日(分)しか、市場にありません。二日だけ。二日から三日。非常になれば一般の市民達が、一つも準備していなかった人達が、皆、スーパーマーケットに行きます。

一日だけで、さっと、多くの空間が空きます。 

3:46:34 翻訳clean

皆さんはコロナのときに見ましたね?空になった空間を。見ましたね?

日本は金持ちの国なのに、第3の後進国の現実をも見ましたね。アメリカも同じです。

それで考えてみて下さい。電気が無くなり、自動車も使えず、電話も使えず、インターネットも使えず冷蔵庫も冷凍庫も使えず、トイレも使えず、水が出ない。水はポンプしなければなりません。水も出ません。

一般の市民達は余りにも準備不足です。そうでしょう?

 

こういう内容を何故準備するのか?

私たちはまだ5%の責任分担と、世界大戦がまだ世界を覆っていないから、短い時間でも、(時間が)少しあるでしょう。

 

その時間を通して...皆さんは7年以上、知っていましたが、しかし7年間準備してきた人たちも、実際もっと準備する事が出来るでしょう。

 非常事態が来たら、電気が切れたら、水道が出なくても、冷蔵庫が使えず肉が腐って、エアコンもヒーターも使えなくても。

 

ウクライナの人たちは、自分の都市にあるカフェ、コーヒーショップ、ショッピングモールがいつも皆あると思っていましたが、次の日には爆弾が落ちています。

次の日には戦車が走り回っています。次の日に突然、言う事を聞かなければ、電気が消えます。

言う事を聞かなければ、水も出ません。ああ...

 

これが何故危険なのか分かりますね。

こういう内容が起きた時に、知恵のある市民たちは予め準備をしています。予め準備。

予め準備し、予め訓練し、地方にいる若者たちは、武道をさせ、ブラジル柔術、ナイフエスクリマなどこういう事をさせて、予め、予め、予め。

 

そういう部分で、市民たちが準備された状態で、それを向かえる事が出来る。中国が突然、台湾と韓国を脅迫し、沖縄を脅迫して、まったく...

 その時から準備するのはかなり遅いでしょう。

 

私たちはこの事実を全世界の聖殿の食口たちに、予め話しました。

韓氏オモニの天宙的な堕落によって、世界審判が来ると言い、そして今来ています。

だから、聖殿の食口達はいつもより、国の為に祈祷して、隣人の為に祈祷し、そして続けて準備をし、

また、隣人と一緒に関係を結び、一緒に訓練し、オートバイも一緒に乗って、バーベキューも一緒にして、この様にしながら、ネットワークと関係を、市民たちを愛する心で、関係を強化させて、大変な時が来た時に、互いに助け合う事が出来る様に、互いが依存する事が出来る様に。

 

全ての王と祭司長たちが、それを良く訓練しなければいけません。

非常事態が来たら、全く準備しなかった人が来て、助けてくれ、準備してないから助けてくれ、と言う奴がたくさん現れます。

だから一人で一家で、全国民を助ける事は出来ないから、皆さんは何人を自分の町のシステム内で含める事が出来るのかはっきりと知っておかなければいけません。

感情的にする事は出来ません。そういう状況の時に。

いつも資産をきちんと守り、信じられる隣人、責任ある隣人たちでチームを作らなければいけません。

 

この様な現実について分かる隣人と友になり、中国の悪なる脅迫内容についても一緒に学び、共産主義はどのように国を覆うのか一緒に学んで知り、市民たちがその様な愛がなければいけません。

 

みな別々に暮らしてはいけません。

もちろん別々の家で暮らさなければいけませんが、(笑) しかしその町をみな知らなければいけません。

町で互いに信用できる人が誰なのか、誰が誰なのか、ネットワークを作らなければいけません。

大変な状況になった時、誰を信用できるのか、そういう人たちを探さなければいけません。

そういう町とチームを準備した人の方が遥かに、大変な状況が訪れた時、簡単に乗り越えられます。

 

ですから、コロナ詐欺が世界的に覆った時も、聖殿の食口達は、その様な準備と訓練をしていたので、コロナを乗り越える事が出来ました。

多くの人々が自然に帰って、農作システムを既に作って、遥かに上手く乗り越える事が出来たでしょう。


しかし、私の知るコロナは今が始まりです。私が3年前に皆さんに話しました。段々悪くなっていくと。

韓氏オモニの天宙的堕落により、世界的に審判が来ると。そして今はソ連とアメリカがヨーロッパと共に核戦争に入る状況です。中国も。

 

それだから、この様な状況において無知ではいけません。

この様な状況で神様を愛し、隣人を愛する平和軍警察の心で、自分が最大の準備をして、隣人にも責任感を持たせて、一人で全てする事は出来ないから、責任感を持たせなければいけません。

別の人に準備もさせて。そうでしょう?

そうして、その責任を持とうという隣人から関係を結んで、互いに支持しながら、その様な愛で、町を守らなければいけないのです。

 

だから左派野郎が一番嫌う王冠は、金の王冠ではなく、この銃弾の王冠です。

なぜ?何の意味ですか?

国の安保、家庭の安保、町の安保。


日本は一番、銃器を禁止する国ですが、あの狂った奴が不法で作ったではないですか。

それはどういう事ですか?

全ての法で狂った奴を抑える事は出来ない。

 

神様の王国では、そういう悪い奴らが、その様な悪なる行動をしようとした時、自分の思い通りにできません。

全ての市民が警察、軍人、全ての市民が準備されています。全ての市民に鉄の杖があります。

悪い奴だけでなく、犯罪者だけでなく、全ての市民達が自分の家と家庭と町を守る事が出来ます。

 

だから、聖殿食口の皆さんは、人は沢山いなくても、皆さんが億万長者でなくても、関係ありません。

スーパーマーケットに行く度に、一本ずつ買うのです。プラスアルファで。

日本にも缶の食料あるでしょう。缶詰。

長持ちする物、そういう物を一つ二つ、三つ四つずつ買って、家の地下室みたいに保管できる場所に保管して、保管して。

この様に7年してきた人たちは、今は相当保管しています。アメリカの食口で、物凄くたくさん家に保管しています。準備してきた人たちは。

ゆっくりして来ました。7年という時間をお父様が下さった為。ゆっくりとスーパーマーケットに行く度に2,3個ずつ買っていれば今は7年でパッーと天井までの量になっています。

 

しかしもしそのようにしていなかったなら、今から始めなければいけません。今から始めなければ。今から。

スーパーマーケットに行く度に2,3個多めに買って保管できるように。長持ち出来る様に。

非常事態が起きて、スーパーマーケットが閉まったら。

皆さんは予め準備している。

食口の中で、7年間でたくさん準備された人もいるし、全く準備してない人もいるが、それは(それぞれの)責任だ。

みな同じみ言を聞いた。そうじゃないですか?

でも遅くないです。ずっと何もしなければ遅れます。

準備しないより、今から、そういう習慣を身に付けること、これが本当に重要だ。

 

小さな缶の食料の内容を考えてみて下さい。

非常事態が起きた時、皆さんが生き残る道。予め準備した責任によって、皆さんの子供達を生かし、皆さんも生き残る事が出来ます。

おそらく隣人も2,3人生かす事が出来て、隣人を一人でみなを生かす事は出来ないだろう。

隣人に責任感を持たせなければいけません。みな一緒に出来る様に。一つの町で一緒に。一緒に準備して。

どういう事かわかりますね。

 

だから人がたくさんいなくても、人数が少なくても、お金が沢山なくても、関係ない。

愛だけあれば、始める事が出来ます。愛だけあれば、準備する事が出来ます。

その準備は、皆さんと皆さんの家庭と隣人に大きな基盤になります。

私たちはアメリカ、ペンシルバニアチームとテネシーチームが、その様なコミュニティがあるので、門が早く開かれます。

なぜなら全てのクリスチャン達も知っています。

その様に予め準備した人たちがリーダーになります。非常事態が起きた時に。

その当時に準備しなかった人は滅びます。

どういう事かわかりますね。

 

皆さんも愛があるから、スーパーマーケットに行く度に1,2個ずつ買っておくのは、皆さんの為だけではないでしょう。

愛する人々、隣人、共に責任感持って準備しようという、責任感ある人たちと一緒にしているでしょう。

それが本当の町のパワーです。


左派と共産主義は町をいつも分散させようとします。

市民達が各々家にいて一か所に集まらず、マスク付けて互いに恐れる。共産主義者はこれを願います。こういう文化を。

市民が町で共にオートバイに乗って、共にバーベキューして、共にスポーツして、柔術も一緒にして、そういう町がどれだけ強いか。

共にラジオ訓練もして、共にキャンプも行って...

どれだけその町は強いか。

 

非常事態が起きた時、そういう町に住みたいだろう、人々は。

みな分散されて互いに挨拶する事も話す事もなく、マスクして、互いに恐れて、こんな町は非常事態で滅びます。

 

我がペンシルバニアチームとテネシーチームはお父様の聖霊の役事で、こういう通路がたくさん開かれました。パッパッパッと。

 

アメリカの一般の市民達とクリスチャン達と参戦勇士たちは皆私たちの兄弟姉妹です。

そしてその方たちにも、説明して準備をどのようにすべきか教えてあげて、互いに情報を与えて、互いが兄弟姉妹、その小さな町々が一つのチームです。

これがどれだけ重要でしょうか。

 

だからお金が沢山なくても、人が少なくても関係ありません。。

町を生かす事は愛のある人から始めなければいけません。

町に準備させる事は愛のある人から。

どういう事かわかりますね。

 

そういう部分において皆さんは、いつも記憶しなければなりません。

今どういう時に生きているのか、今、世界大戦が来ています。

悪い知らせですが、これが現実です。


そのために、そのために全ての市民が準備しなければなりません。

責任のある心を持たせてあげなければいけません。

それはどこから始めるか。神様の息子娘から、ミクロコスモス。なぜ?

既に皆さんは7年前から知っていたから。

皆さんは既にずっと前からこれを知っていたではないですか。(拍手)

これは皆さんにとって新しいニュースではないでしょう。(笑)

それだから、こういう部分は、コミュニティです。


コミュニティは、共産主義の奴らが使う単語ですね。コミュニティ。

あいつらはいつも左派側だが、それでは駄目です。

天一国の側に。責任。自由と責任。責任感。カインがアベルを殺した時、どうした?

神様が、「お前がアベルを殺したか?」と聞いた時

カインは何と言いましたか?「私は弟を守る者なんですか?神様」そうでしょう?

カインがもし、「神様、すいません。私は確かに弟を守る兄です。そうです。」

もしそう言ってたら。そうでしょう?


町でも同じです。町で中心になる人は、町の人の義の為に考えて準備してきた人、そういう人が中心になります。

そして、その人はパワーを掴むためにではなく、大きな危機が来る前に、「皆一緒に準備しよう、あなたも生き私も生き残ろう。」(笑) 「私たちは予め準備しよう。それから別の人を目覚めさせよう。」と、

そしてスーパーマーケットに行く度に2,3個多く買って、そういう訓練が面白い。段々面白くなります。(笑) 

4:07:18

つづく

0 件のコメント:

コメントを投稿