’20年1月19日 聖霊礼拝◆ 主の1000年のためのアベル型革命◆三代王権心の聖殿

2020年1月19日 聖霊礼拝
主の1000年のためのアベル型革命

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三代王権サンクチャリー教会
三代王権心の聖殿:三原


The King's Report 01/14(火)2020

⇒真のお父様のご聖誕100周年を祝う今回のラスベガスでの神の日は天一国千年王国の歴史、千年王国の名節を開く非常に重要な式典になります。真のお父様のご指示のままに2代王は今回ラスベガスで神日を迎えられますが、 真のお父様からその意味の啓示はなかったようです。しかし2代王をもそのような内容があることを感じておられます。私たちはそのような千年の歴史を開く重要な式典に望むのです。こうして二代王の下に集また小さな数の者たち。しかしこの僅かな数の者達がこれからの千年王国を作っていくことになるのです。

真のお父様はラスベガスの摂理を聖和前に何年間もされました。真のお父様はカジノの王をラスベガスの摂理を通じて探されていました。 本当に誰もトランプというカジノのキングがアメリカの大統領になるとは想像もできませんでした。 トランプがアメリカの大統領になって世界のグローバルエリートを掴む仕事をしたのであり、米国の篤実なキリスト教徒が彼を支持するとはまったく考えもしませんでした。

​まるで聖地巡礼に行く人のように、今回ラスベガスに行けば食口たちに会ったり、一緒に真のお父様の足跡を辿って歩くという思いに心底嬉しく思います。 
今までのようにラスベガスに行く感じとはだいぶ違います。 

​本当に今回ラスベガスに行くのは私には今までとは違うように感じられます。 ​神様の日と真のお父様の100回のご生誕という教会祝日も今回、ラスベガスでするということがとても意味が深いと思います。

​そうですね。 教会の名節ということを考えると、私たちは教会の名節を通して過去と現在と未来をつなぐことができます。
1000年後にもその教会名節を率いる際、真のお父様の後継者相続者が地上にいるでしょうし、その名節を一緒に祝う人たちがいるはずです。 
そのような教会名節を初めて作った方が真のお父様なので、未来にも教会名節に参席するということは真のお父様に会うのと同じ経験をするわけです。

​そう考えると、教会の名節は本当に驚くべき伝統であるのです。 ​
人たちは私の聖殿教会があまりにも少数だと失望するのですが、​事実上、イエス様が十字架にかかったときに12人の弟子もいなかったことを考えると、​私の聖殿食口は本当に多いのです。
​また神様が行なうことを見れば、私たちの小さな少数を持って連結してくださってどのような事を成されるか知れないものです。

​全世界を驚かせた米国の独立運動(当時、最高全体主義英国軍隊を米国の民兵が米国から追い出し、 英国から独立を勝ち取った事件)を成し遂げた人々の数字は米国の人口の、たったの3%にしかならなかったというのも理解しなければなりません。また、大事を前にして、サタンが隙間から入るという事実も記憶し、休まずに祈ることを忘れないでください。 ​
⇒これからはサタンの霊的な攻撃が激しくなってきます。長成期の時代を迎えたということは、荒野から外に出て行くので、この世を支配している者達との戦いでもあるからです。しかしたった3%のものが独立を勝利しました。 

真のお父様から明かされた善悪の木と善悪果という堕落の真実は、本当に驚きです。
​この世界で権力とパワーと高い地位を持っている者の力はすべて悪い悪の性につながっています。 そして主がこのような悪の性にはサタンの強い連帯があるという真実を知らせて断ち切ろうとされているのです。 

神様はあまりにも強い光になっておられるのでどんな悪もその周辺に存在することができません。

​しかし、ルシファーのニセの光は人々を誘引するにはいいのですが、その中に悪たちが存在しており、結局きらめく臨時の快楽を尊ぶ者たちが、そのルシファーの薄暗い光の下に集まるのです。

​今回、自殺したと言う児童性売買強姦犯のジエフリー・エプスタインを見ても(彼は全世界の権力者たちに児童性売買商として児童性売買を貸し付け、株でお金を儲け、また脅迫をしながらお金を稼いできたと言われています。) 私たちは最高権力者が悪く最も醜い形の性を通じて、互いに繋がっているのかがよく分かります。

​そのような悪の性の繋がりを打ち切ることができるのは、すなわち神様を中心とした絶対性の祝福結婚しかないのです。 アーメンアジュ

⇒前の礼拝でも話しましたように、人間の霊を操っている霊を見たのですが、不気味に緑色に光っていました。見つかったと襲ってきました。光っていたので恐らく堕落天使でしょう。彼らは地上の人間にその霊を使い罪を行わさせて、その罪を食べて光っているのです。数多くの霊が地上人にいるのですが、このように人間の霊を使ってサタン達は人間界を操っているのです。二代王が言われるように赤ちゃんの堕胎もそのためなのです。ですから例え夢であっても性的堕落はしてはいけないのです。 

以前にも話しましたようにヨハネの黙示録の四頭の馬、中国、イスラム、ロスチャイルド、CIAなどの動き、なぜ世界の左派の人達はまるで話し合っているかのように同じ方向性をもって動くのは、そのような背後で人間の霊を使って操る霊的存在がいるからです。
贖罪の精誠条件を捧げることを勧めるのは、そのような霊との戦いでもあるからです。
私たちはこれから1000年の歴史を開く一人びとりではありますが、その人間の後ろにこのような霊界が働いていることを知って、柔術平和軍警察の訓練の精誠とともにイエスキリストの聖霊役事を起こす一人びとりになる霊的な精誠も捧げる必要があるのです。

米国ではその中心的摂理の戦い、実体的摂理の戦いが、米国憲法修正第2条を守ることなのです。


そしてヴァージニアの愛国者たちをサポートする件ですね。1月20日朝8時。ヴァージニア州で憲法第2条に関してちょっと変えようとしているのでヴァージニア州がやられたらペンシルベニア州もやられる可能性があるので、それを阻止するサポートです。たくさんの第2条をサポートする方が行きます。しかし教会のメンバーはちょうどラスベガスに向かって行っているので行けないのですが。そちらの政府の方が高いレベルの銃を禁止しようとしているのです。一夜にして銃を所持している人を犯罪者にしようとしています。


◆初臨の時にも雲に乗って降りてこられなかったイエス様
マルコによる福音書14章60節
14:60そこで大祭司が立ちあがって、まん中に進み、イエスに聞きただして言った、「何も答えないのか。これらの人々があなたに対して不利な証言を申し立てているが、どうなのか」。14:61しかし、イエスは黙っていて、何もお答えにならなかった。大祭司は再び聞きただして言った、「あなたは、ほむべき者の子、キリストであるか」。(改訳改訂)

それでそれで、祭司たちは何を尋ねたのか?もう一回。あなたは、

大祭司は再び聞きただして言った、「あなたは、ほむべき者の子、キリストであるか」

ほむべき者の、それは誰ですか?神様です。ほむべき者の、それは神様という意味です。ヘブライ語で。神の子なのかと尋ねたのです。その次に、

マルコによる福音書14章節
14:62イエスは言われた、「わたしがそれである。あなたがたは人の子が力ある者の右に座し、天の雲に乗って来るのを見るであろう」。

私がそうだ、その通りです。私はその人である。と語られました。私は神の息子であると話されました。イエス様が。メシアであるだけでなく、神の子であると言われたのです。その次に何の話をしましたか?

「イエスは言われた、『わたしがそれである。あなたがたは人の子が力ある者の右に座し、天の雲に乗って来るのを見るであろう』」。

「人の子」は何ですか?その言葉は、人の息子という意味ではなく、それは何の話かと言えば、ダニエル書7章に出てくる話です。13節から。

ダニエル7:13わたしはまた夜の幻のうちに見ていると、見よ、人の子のような者が、天の雲に乗ってきて、(天の雲と一緒に来られて)日の老いたる者のもとに来ると(昔からおられる方に来られて)、その前に導かれた(彼らが人の子のような方をその方の前に案内した。)7:14彼に主権と光栄と国とを賜い、諸民、諸族、諸国語の者を彼に仕えさせた。その主権は永遠の主権であって、なくなることがなく、その国は滅びることがない。(KJV訳)

人の子のような者が、天の雲に乗ってきて、日の老いたる者のもとに来ると」オッケー、ストップ。次にどのように出てきますか?

彼らが人の子のような方をその方の前に案内した。そこで、その方の主権(統治権)と光栄(栄光)と栄光と王国が与えられたのですべての者は、すべての民と民族と言語がその方に仕えさせた。その方の統治権は消えず、永遠の統治権であり、その分の王国は滅亡しないだろう。(KJV訳)」

この聖句をイエス様が朗読されました。私は、ダニエル書7章、旧約聖書に出てくるダニエル7章に出てくる「人の子」、私がその人だ。人の子は誰ですか。人の子は雲に乗って降りてきたとに出てくるではないですか。そう出てくるではないですか。
ところが、実際には、イエス様は雲に乗って降りてきませんでした。原理のみ言に、その内容も出て来ます。イエス様は雲に乗って来る人の子なのですが、雲に乗らないで降りてこられた。なぜか?

雲・・・原理でこのように出てきませんが、「雲」のギリシャ語の単語は何かと言えば、ニーフォース(nephos)と言います。ネポス。ネポス(nephos)は何かと言えば、雲という意味だが、同時に大衆です。

しかし、お父様が啓示を受けられて、その雲が大衆だという事実がまさにギリシャ語に出てきます。

だからダニエル書7章で、人の子が明らかに雲に乗って降りてくるとありますが、イエス様はマルコによる福音書14章で、私の人の子だ、私はそれだと言われたではないですか。
イエス様は、「私は人の子、それである」そう言いながら、7章13節をもう一度朗読したのです。

このように、イスラエル民族がイエス様を、その人の子が雲に乗って来るのを待っていました。神様が雲、ネポス(nephos)、大衆に乗ってくる人の子。十字架につけられて、霊的な救いの道を開くことができたイエス様が行かなければならなかった道。もちろん、それが最初の目的ではなかったのですが、しかし、人間とパリサイ人の堕落と背信と不信によってイエス様がその道を行くしかありませんでした。

また、本当に、クリスチャンが、自分たちがイエス様が雲に乗って降りてくることを待つと言いながら、イエス様は「私はダニエル書7章に出てくる雲に乗って来る人の子である」と言われるとき、雲には乗らずに、ネポス(nephos)、大衆に乗ってやってきたではないですか。

⇒大祭司達がイエス様を処刑しようとしたのは、雲に乗って神の子がメシアが来ると信じていたからです。 今もキリスト教徒の中にはイエス様が雲に乗って再臨すると信じていますが、雲とは大衆のことなのです。
僅か12人の弟子たちの伝道によって始まったキリスト教会も今や多くの人が信じています。いま世界でキリスト教を信じている人は世界の3分の1以上、20億人以上と言います。イエス様はいまや20億の雲に乗っておられるということができるのです。
私たちも再臨主を伝えるには非常に数は少ない です。しかし12人よりは多いのです。 
1月12日の説教から見てみます。

ですからスタジアムではなくて小さいグループが大事てす。そして強いグループ。熱いか冷たいか、生温いものではなくて。生温い人たちは消えます。その人たちは自分で何かやって去ります。もちろん王国に入る時は悔い改めて入っていきます。しかし最初は小さいグループからです。小さい強いグループから命を捧げるグループから。
私たちはとても小さいグループかもしれませんけど良い意志を持って、色々な繋がりがどんどん広がっています。もちろん新しい繋がりの人たちはお父様がメシヤだと信じていないかもしれませんが、しかしイエス様を信じています。私たちをサポートして下さいます。
ここでどこにも何の影響もなくただ過ごす可能性もあったのに、どんどん大きくなっています。

もちろん権力や力のためにするべきではないのです。神様のためにするのです。様zまな人たちが私たちの言葉を聞いてくださいます。それは本当に奇跡と言えます。


◆カイン型革命とアベル型革命
49:3255:44 翻訳minion
⇒下からの革命は、カイン革命といいます。フランス革命の時のようなロベスピエールが起こした恐怖政治そのような血が血を呼ぶ革命になってしまいます。
イギリスの名誉革命や、アメリカの独立運動のような社会的地位が高い人富豪である人達も参加する縦から分立する革命が必要なのです。キリストのリバイバル革命もそのような縦からなるキリスト革命が必要なのです。 

二代王:そうです。フランス革命は、どのようにして社会が分かれるかと言うと、横的に分かれてはいけません。貧しい人が金持ちと戦う、これは左派が作ったジレンマ(Dilemma)です。問題。これは横的に社会を切ります。このようにしたらフランス革命が起こります。そうしながら、下の層にいる人が高い層を皆殺しますが、権力を握った時、あいつらのように、同じようになります。悪くなります。

それではだめで縦的に分かれなければなりません。それはどういうことかというと、金持ちから下にいる人々まで、すべてアベル圏とカイン圏に分けなければなりません。縦的に、横的ではなく縦的に。アベル圏にいる金持ちたちも参加しなければなりません。ドナルド·トランプのように。そのようなアベル圏の金持ちから中間層から、何だ、lower class(下層階級)?中産階級?また、lower socioeconomic class?貧困層?貧困層?皆一緒に仕事をしなければなりません。皆同じ一つのチーム、ドナルドトランプに従うように。

しかし、金持ちたちが参加しなければなりません。金持ちの層で分離が起きなければなりません。金持ち層が集まれば、市民がその金持ち層を殺して市民が悪くなってしまいます。金持ちの層も分けなければなりません。

なぜ?金持ちが組織と富をたくさん作ることができます。そのような能力があります。だから、アベル圏にいる能力者たちもいなければなりません。私たちのアベル圏に。国を握ったとき、良い憲法と経済がブームになるシステムも整えるように。そのような経験のない人たちがそんなことできない。
そのような経験のない人たちはどうするのか?感情的に社会主義システムを設置するようになります。フランス革命のように。
それは数百年の間、殺人、殺人、血の海になりました。暴君が再び出てきました。一人の暴君をなくしたら他の暴君が現れた。これでは駄目です。縦に分かれなければなりません。社会が。これは原理的な立場の縦割り。ドナルド·トランプのように金持ちから(貧しい層まで)上から下までワンチーム。

そして、悪いチームも上から下までチームがあるから、戦う時、それをなくす時、この上から下のチームが一緒に働いて、良い天一国憲法のような憲法に従って、良い経済システム、経済が発展する自由、小さな政府、そして銃器所有を許してくれなければなりません。

それはどこから出ますか?天一国憲法。どこから?天一国憲法に出ることのように神様から来るのです。神様より。人権は神様から来るのです。天一国憲法は神様から来るのです。天一国憲法が保護する人権は神様から来ます。

善良なアベル圏の市民が、金持ちから貧しい人々まで皆一緒にアベル圏が団結しなければ中国、北朝鮮の赤い龍が起こるのです。全世界を掌握するようになります。児童性暴行組織、赤い龍の中国の詐欺師、共産主義者、子供たちを殺してサタンに捧げる悪魔が世界を支配するようになります。ビルダーバーググループ、ダボスグループ、ロスチャイルドの奴らが皆。

⇒先ほども、以前にも話しましたようにヨハネの黙示録の四頭の馬、中国、イスラム、ロスチャイルド、CIAなどの動き、なぜ世界の左派の人達の背後には人間の霊を使って操る組織的な霊的存在がいるからです。

天一国憲法を世界に伝えるためには、まず米国憲法修正第2条をまず死守しなければなりません。その戦いが米国でバージニアではじまっているのです。
そしてその背後には、それを知ってこの修正第二条を潰そうとする、このような組織的霊的な攻撃があることを私たちは理解して戦っていかなければなりません。
これから1000年の歴史を開く戦いは、先ほども言いましたように柔術平和軍警察の実体訓練と聖書と御言と祈祷と精誠条件によるキリストのリバイバル運動なのです。

ー聖霊役事祈祷会ー


二代王から聖霊アノイティングを受けてから祈れば聖霊の炎で手が包まれ熱くなるようになりました。康お母様と共に聖霊の御業が皆様に起きるよう主に賛美を捧げます。


ー信仰告白 ー <信仰告白問答>
キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。

イエス様があなたの主であり救い主であることを信じますか?

はい、イエス様が私の主であり救い主であることを信じます。


イエス様はあなたの罪を背負いながらもあなたを救うために死に行かれたことを信じますか?

はい、イエス様は私の罪を背負いながらも私を救うために死に行かれたことを信じます。

イエス様はあなたを救うために聖霊とともに蘇られたことを信じますか?そしてイエス様は聖霊とともに今まさに生きて働いておられると信じますか?
はい、イエス様は私を救うために聖霊とともに蘇られたことを信じます。イエス様は聖霊とともに今まさに生きて働いておられると信じます。

そのように信じる方は前に出てともに今した信仰告白を祈祷を持って捧げ聖霊の役事を受けましょう。

ーアノインティング心得 ー 

2018年10月7日英語説教より編集


キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。


キリストにとって何が危機に瀕しているのか考えてみてください。処刑台の上に行こうとしている人です。いつでも屠り場に行く準備ができています。いつでも鞭でずたずたにされる準備ができており、十字架に投げつけられて血を流す準備ができています。彼はいつでも処刑台の上に行く覚悟ができている人です。


神様がアノインティングを与える時、あなたはもっと大きな責任を持つことになります。


神様があなたを高めている時に人に期待しないでください。


神様のために熱狂的になって、人をキリストにつなげようとしていても期待しないでください。人は様子眺めをするでしょう。腕組みをしながら「うまくいかないと思う」と言って。


それでもあなたは信じて祈り、地獄の軍隊に抵抗して立ち上がります。


何とか突破して神様が救出してくださり、強力な勝利を与えてくれるとすぐにみながやってきて、「やったー!最初から信じていました」と言うのです。「一瞬も疑わなかった」と。そして「小切手を切ってください」。


しかし失敗すれば、「前から分かっていたよ」「そうなると言ったじゃないか」と言います。


神様があなたを高める時、神様があなたを裁き主にして権威と力を与える時、あなたは弱くてはいけません。それはあなたのためだけではなく、神様の栄光のためです。


地の果てに行って福音を説き、鉄のつえの王国を黒人、白人、アジア人、全ての人にもたらす人たちです。そうして人々は抑圧と支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊から解放されるようになります。そして最後には王国が到来します。


この場に神様の霊をとても強く感じます。この場にアノインティングを感じます。神様は私たちにあらかじめ警告しています。


なぜならあなたが共同相続人として神様の王国に足を踏み入れる時、またサタンの勢力に抵抗する力強い柱として立つ時、彼らはあなたに反対します。


またあなたはいつも正しいわけではないかもしれません。しかし、自分の理解ではなく神様のみ言を求め、いつも自分の理解を当てにしないで神様を認めるなら、あなたの道を神様がまっすぐにしてくれます。


みなさんの中には途方もない経験をする人もいるでしょう。神様だけがご存知です。神様はあなたが経験しようとすることをご存知です。


<聖霊役事祈祷会後の簡単な証>


昨年2017年5月神様から賜った「我が息子イエスは今も私の聖霊とともにあり役事をしていることを知らせなさい。」というみ言を賜りました。


この啓示を受けてから私はずっと神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきました。


そして昨年2017年9月23日、天宙完成真の父母完成祝福式の時、康お母様が真のお母様になられ、この三位一体も完成することを事前に悟り、このヨハネの黙示録12章の天と地が一つになるよう三位一体の聖霊の完成するよう儀式をもって祈りました。


そして今年同じ日の9月23日、同じヨハネの黙示録12章の日、その真のお父様とイエス様の三位一体の聖霊を賜りました。


このように二代王から聖霊を賜り聖霊役事、聖霊洗礼という形で、この御言を実践できるようになったことを嬉しく思います。


二代王の聖霊洗礼の時、人が倒れて横たわっていますが、ある女性は同じように横になって2時間ほど立てない状況でした。別に二代王のように頭を押したわけではありません。アーメンと頭に触れただけです。また体がチクチクと治療される感じがあったという証もありました。


2015年8月30日、韓氏オモニが天の父母様と言う霊と結婚することにより清平に閉じ込められていた、天使天軍の解放儀式を行いましたがその解放された天使達が、聖霊の僕として大いにこの聖霊の役事を助けいるのかも知れません。


私は聖霊役事の祈祷をすると両腕が、手のひらが聖霊の炎で燃えている感じになります。熱く手が燃えるようにジンジンと響きます。


毎日聖霊役事祈祷をしていますが、毎回そのように腕が聖霊で燃えます。


ですので、これからはイエス様の名で祈り、この聖殿として成功するためのお父様とイエス様の聖霊の炎が日本中に届き、キリストのリバイバルが起きることを願い、三代王権が成されることが成就されるよう毎日聖霊役事の祈りを捧げ、礼拝の後は聖霊役事祈祷会と聖霊洗礼を行いたいと思います。


<当教会が聖霊ペンテコステ聖殿教会である理由>

1.直接聖霊役事を受けたこと。実際体に入ってくるその聖霊を見たこと。


二代王の役事祈祷文:「お父様の大きな能力で、お父様の聖なる聖霊でお父様、この聖殿に現れて下さり、お父様の聖殿として祝福して下さり、役事してください。お父様の大いなる聖霊で成功の御手をお父様、役事して下さい。」


2.既に聖霊役事の証がある


①光が見えた。先祖の霊が自分に入ってきた。②ずっと涙が流れっぱなしだった。③親から自立するよう叱られたと感じた。


④ある婦人は床に倒れて霊動しながら、3時間あまり立ち上がることができなかった。


⑤自分の霊人体が急に大きくなった。⑥亡くなった両親の霊を感じた。⑦霊界から体を治療されているように感じた。⑧頭に力を感じた。⑨手がビリビリと来た。⑩腹痛が治ったなど。


もちろん、何も感じなかった人の方が多いですが。


3.聖霊役事を行う度、腕が聖霊の炎で満たされ燃えるように熱くなりジンジンする。

4.当教会は天宙霊界圏聖殿教会である。

2017年9月23日ヨハネの黙示録12章・完成祝福の内容を悟り祭事を行ったところ、

「何らかの理由で霊界が降りてきて、天宙霊界圏におおわれました。」2017年9月24日のお知らせと言って頂いたこと。

5.2017年5月神様の啓示を受け、神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきたこと。

6.2015年8月30日清平で清平役事天使の解放と相続の儀式を行った。聖霊とともの清平役事を天使が行う聖殿教会なのかもしれません。

これからは

お父様の聖なる聖霊で、この聖殿に現れて下さる聖殿、

お父様の聖殿として祝福された聖殿、

お父様の大いなる聖霊で成功を役事して下さる聖殿

そのような聖霊役事を行う聖霊教会として皆様とともに日本にキリストのリバイバルを起こして行くイエス聖霊ペンテコステ聖殿教会でありたいと思います。

この聖殿教会は9.23ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏とそのイエス様とお父様の聖霊とともにある希有な教会です。


この礼拝に参加している方、聖霊の役事を受けた方の中から是非、聖霊の役事を行える方が出てこられイエス様とお父様と二代王を証して行かれますよう祈願します。

* 参 考 *

<ヨハネの福音書に見る聖霊>

ヨハネの福音書、特に14~16章は、聖霊の章句とも呼ばれている。

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御霊:

1:32ヨハネはまたあかしをして言った、「わたしは、御霊がはとのように天から下って、彼の上にとどまるのを見た。1:33わたしはこの人を知らなかった。しかし、水でバプテスマを授けるようにと、わたしをおつかわしになったそのかたが、わたしに言われた、『ある人の上に、御霊が下ってとどまるのを見たら、その人こそは、御霊によってバプテスマを授けるかたである』。 1:34わたしはそれを見たので、このかたこそ神の子であると、あかしをしたのである」。


聖霊

3:34神がおつかわしになったかたは、神の言葉を語る。神は聖霊を限りなく賜うからである。 3:35父は御子を愛して、万物をその手にお与えになった。 3:36御子を信じる者は永遠の命をもつ。御子に従わない者は、命にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまるのである」。


7:38わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その腹から生ける水が川となって流れ出るであろう」。 7:39これは、イエスを信じる人々が受けようとしている御霊をさして言われたのである。すなわち、イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊がまだ下っていなかったのである。

14:16わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。 14:17それは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それはあなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいるからである。

14:25これらのことは、あなたがたと一緒にいた時、すでに語ったことである。 14:26しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。 14:27わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。

15:26わたしが父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、それはわたしについてあかしをするであろう。 15:27あなたがたも、初めからわたしと一緒にいたのであるから、あかしをするのである。


助け主:

16:7しかし、わたしはほんとうのことをあなたがたに言うが、わたしが去って行くことは、あなたがたの益になるのだ。わたしが去って行かなければ、あなたがたのところに助け主はこないであろう。もし行けば、それをあなたがたにつかわそう。 16:8それがきたら、罪と義とさばきとについて、世の人の目を開くであろう。 16:9罪についてと言ったのは、彼らがわたしを信じないからである。 16:10義についてと言ったのは、わたしが父のみもとに行き、あなたがたは、もはやわたしを見なくなるからである。 16:11さばきについてと言ったのは、この世の君がさばかれるからである。


16:12わたしには、あなたがたに言うべきことがまだ多くあるが、あなたがたは今はそれに堪えられない。 16:13けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。 16:14御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。 16:15父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。


20:21イエスはまた彼らに言われた、「安かれ。父がわたしをおつかわしになったように、わたしもまたあなたがたをつかわす」。20:22そう言って、彼らに息を吹きかけて仰せになった、「聖霊を受けよ。 20:23あなたがたがゆるす罪は、だれの罪でもゆるされ、あなたがたがゆるさずにおく罪は、そのまま残るであろう」

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