’20年3月22日 聖霊礼拝◆死の霊の時代の今こそ伝道の時◆三代王権心の聖殿


2020年3月22日
三代王権サンクチャリ-教会「聖霊礼拝」
死の霊の時代の今こそ伝道の時
音声テキスト画面礼拝VIDEO
三代王権サンクチュアリー教会
三代王権心の聖殿:三原

一連の御言で二代王様は、武漢ウイルスは無くなるのではなく、インフルエンザのように残ると言われています。
そして今までの平和な時代ではなく、もっと世の中は酷くなると言われます。
ヨハネの黙示録16章の災禍の時代、つまりこれからは死の霊の時代を迎えていくのです。ですから、これを予見し2017年9月23日にこの死の霊を過越す祭事を行ったのです。
経済的困窮が進んでいくでしょう。今までの安楽な時代が懐かしくなる時を迎えていきます。

しかしこのような生死の峠の時代にいてこそ伝道が進むと二代王は言われます。
恐れず勇敢に真の御父様と、三代王権を伝える伝道の時を迎えたのです。
なぜ真のお父様の御聖誕100周年、神の日をラスベガスで迎えるよう真の御父様は指示されたのでしょうか?
それはこのような時代になるということを分かっておられたからです。
真のお父様は二代王に再臨協助し既に2017年3月、霊界で見てこられた内容を、中国が韓国を飲み込み日本も多くの被害を受ける予言をされました。
そのことが今現実となってきているのです。
しかし、それがキリストのリバイバル伝道の時であると言うことなのです。 
                                     
中国の武漢は、このような生物化学兵器を作って流出した疑いで処罰を受け、全世界に補償しなければならないでしょう。
​トランプ大統領も大きな攻撃をこれからも受けることになるでしょう。 
もし彼が倒れることになったら、大きな問題が起こるでしょう。 内乱が起こる可能性があります。 

特に今は武漢中国ウイルスによるパンデミックです。中国の武漢が発信地です。たとえ彼らが馬鹿げて、差別だと言ってもそれは中国武漢ウイルスと呼びます。
私たちは人間として、多くのことに直面しました。人類として多くの審判に直面しました。それでも中国武漢ウイルスと呼べないのです。狂っています。

中国は世界的な自由を保護しているアメリカの人々にとって、深刻な脅威です。
中国はコロナよりもはるかに危険です。彼らの文化を見てください。反神文化であり、反クリスチャン文化であり、反生命文化です。彼らは赤ちゃんを殺し、人々に臓器狩りを行っています。公園でヨガの練習をしている法輪功の仏教徒たちに対してです。
もしも、皆さんが聖書を持っていたら殺されます。
問題は左翼、民主党、ペロシ、オバマ、ビルとヒラリークリントン、彼らは全員中国と取引しています。彼らは中国を愛しています。
彼らはとても破壊的で、20世紀だけで自分たちの国民を1億人以上を殺した危険な思想です。
北朝鮮は中国の赤ん坊です。私たちは北朝鮮は恐ろしい悪魔の政治体制だと見ますが、それは中国の赤ん坊にすぎないという事を理解してください。中国は大きな大きな規模でやります。

私たちは神様がこの国に期待されることに対して不足です。ユダヤキリスト教から離れています。アメリカでは6000万人の子供たちが大量虐殺されています。私たちは、この国に沢山悔い改めることがあります。
どうぞ、大統領のために祈ってください。愛国者たちのために祈ってください。皆さん全て強く立ってください。

トランプは自分にできること以上をしようとしています。 
マスコミはトランプが"このウィルスが中国からやって来た"と言うことについて人種差別だと言います。 
しかし、トランプは引き続き中国から来たウイルスと言い、誰が世界の多くの人々の死に対する責任があるかを強調しています。
​中国のサタン的な政府はバイオ兵器をずいぶん前から研究していました。 アメリカを倒すためです。 10年前から中国政府はこれについて話していました。
​しかし、なにかの理由によって、計画よりもこの病菌が早く出てきて拡散し、彼らにとっても問題となりました。
いずれにせよ、ポイントは中国がこの問題の根っこにあるということです。
​中国がこの問題について嘘をつき、武漢にいた人々が欧州地域に行ったため、イタリアは完全に破壊されました。
現在世界的に10,000人以上がこのウイルスによって死にました。これは中国の過ちです。中国が責任を負わなければならず、これに対する処罰を受けなければなりません。

​しかし、今アメリカで起こっていることを見てください。 
マスコミは中国を保護しています。この病菌を作り出し、世界に広めた中国を崇拝しています。

ところがトランプは製薬会社にコロナワクチン開発することで敵に大金を送り、貿易メディアは中国を守ろうとしています。
トランプは中小企業の活動をコロナにより制限したことにより、多くの庶民が貧困に陥いることになりました。
これをイスラム議員イルハン・オマル​や堕胎奨励するマリオ・クオモ、らサタン主義者がトランプを賛美しています。
トランプは今、罠にはまっているのです。

左派政治家たちは、アメリカ人の憲法的権利を一つずつなくそうとしています。 彼らは銃器所有の権利までも手を出しています。
共産主義者たちがやって来ています。 
ペンシルベニアの弾薬を規制しようとしているということです。 私たちがマイクロコズムなので、ここで起きるのは当然のことです。
​共産主義者たちが鉄杖を壊すためにやって来ます。

​コロナウイルスの死亡に対するリスクがあるか、はい。
礼拝は進行するのか、はい。
銃器産業の中心である人々と集まって、全体政治について語ることに対するリスクがあるか、はい、当然あります。
​そのため、皆さんの祈りと支持が必要です。

​戦いを起こしています。 
私たちはゼロ地点、爆心地にいます。 
憲法2条の世界で最も一流の弁護士も言いました、「ペンシルベニアがゼロ地点だ」と。 「トランプがペンシルバニアの票をとれば勝てる」と。
コロナウイルスを流出させた中国は、神様の相手になりません。
そして神は私たちに自由をくださいました。
​全体主義者たちがその自由を奪おうと、私たちに来るなら私たちは戦うしかありません。
みなさん、準備してください。 神の力で、悪に立ち向かわなければなりません。

全世界が疾病、混乱。ヨハネの黙示録のような審判。これが始まりです。

このコロナウイルスはなくすことができません。これからは継続して存在していることでしょう。
そして一度コロナウイルスにかかれば身体から出ていかないそうです。継続して眠るそうです。再び出てくるそうです。二回目はもっと酷くなるそうです。ですから、このコロナウイルスがどのようになるのか誰も分かりません。

今、米国と全ての国が中国政府に対して「お前は私たちの経済に、ものすごい被害を与えたから、私たちにお金を補償しなければならない。」このように始まっています。
これは21世紀の戦争です、今や。
中国はどうする?「嫌だ!」では、戦いが始まります。
これはただ問題の始点です。コロナウイルスが終わりではありません。

今は全世界がビルダーバーググループとサタン主義中央銀行システムが滅亡しています。このような内容をカバーするためにこのような第三次世界大戦を作ります。今が始まりです。終わりではありません。
コロナウイルスが過ぎれば過ぎるほど全て現代の時代に戻ると考えるがそのようなやつは馬鹿だ。大きな戦いが起こります。

春が来たから希望に充ちるのではありません。これはさらに酷くなります。神の王国が来る前に全て酷くなります。
(エルダー本部長は、私たちが知っていた世界、2019年12月は長い間戻ってこないでしょうし、帰ってこないかもしれません。と言っています。)

幾何学的成長の狂った成長のパワーを理解しなければなりません。コロナウイルスは世界中の人が全てかかれば4億名が死にます。この中国のために。
この中国の奴らは無責任な詐欺科学武器になってしまった。

しかし、一つの希望的なものがあれば、これを通してサタンのシステムが崩れ始めます。そして、神の王国、天一国憲法が国々が受け入れることができる機会がだんだんできてきます。それが驚くべき希望的な内容です。
その言葉は何ですか?私たちが伝道をする時、神様の福音を伝える時、お父様は喜ばれるのです。 

お父様の相続者後継者代身者二代王が、正確にお父様が聖和されてから、韓氏オモニが天宙的堕落をした次に、その天宙的をもって「二代王がその後に予言をした。 世界審判が来る。」 と言いながら私たちは天一国憲法を見せることができるでしょう。
「 神様の王国が今来ています。 ところが神様の王国は共産主義社会主義左派の国ではありません。 天一国憲法は鉄の杖の王国です。天一王国は神様の王国は自由と責任がある国です。平和軍警察の国です。市民たちが王と王妃となり平和軍警察である国。中央政府と警察がない軍がない市民たちに自由と責任がある国、政府が僕となる国、 このような国が来ているということです。このような国が来てるということなのです。皆さん。」
今は伝道言動ができる、このように簡単な収穫の時はないのです。

皆さんの問題なのです今は。
準備された状態でありながら、皆さんは 5年の間訓練と準備することができた機会としてリーダーとして どうするのか、福音伝播しなければなりません。 福音伝播。神様の王国について説明しなければなりません。
「悔い改めよ悔い改めよ神様の王国が来ています。」このようにしなければなりません。これが福音のメッセージなのです。
福音を伝播しなけれならず、天一国憲法を分かち合わなければならず、神様の王国を分け合わなければならない。天の王国の主人であられる王の中の王、第一の王、王の中の王、永遠な王、お父様と康氏真のお母様。真なる真の御父母様が喜ばれます。
このような状態よりももっとよい伝道ができる機会はありません。本当に悲惨な現実ですが、主の心がある人として、お父様の聖霊が私たちの中に住んでいらっしゃる者として、福音の伝播と天一国憲を伝播しなければいけません。福音を伝播するのことが愛なのです。

韓氏オモニが今、再臨論を削除しているとき、皆さんが再臨論をやらないのは詐欺!再臨の主が誰なのか言わないでいるのは、詐欺野郎たちだ。
皆さんは勇敢でなければなりません。今は神様が預言されたすべての内容が起きてくるこの時に、皆さんは勇敢であらねばなりません。収穫を、堂々と収穫を迎えないといけない。

◆天国に行けるのは康お母様を受け入れてこそ
3月24日、真の父母の日はこのような武漢ウイルスによりヨハネの黙示録16章の審判が始まった時期において非常に重要な式典になります。
                                 

お父様と戦争するようになるのはサタン主義、堕落です。
だから、人々が徐々にそれを悟り、悔い改めながら、お父様と真の御父母様、完成した真の御父母様、お父様と康氏真のお母様を受け入れてこそ天国に入ることができます。 
悔い改めずに、また、主と主の花嫁、新郎新婦、本当の御父母様を受け入れなければ、お父様の王国に入れないのです。 
なぜ?お父様と戦争しているから。 

悔い改めなくお父様を、お父様と真の御父母様、完成された本当のお母様、康賢實(カンヒョンシル)真のお母様を受け入れずして、お父様の王国に入ることはできません。

康賢實お母様、どれほど素晴らしい女性でしょうか。そのお母様が私たちのお母様だったから、どれほど偉大な福を受けたでしょうか、天一国が。
その美しい勝利圏の中に、コロナウイルスが広がっていく時、このような危機の中でも、この神の福音を伝え分かち合うことができる機会が現れています。 
                                 

康賢實(カンヒョンシル)真のお母様、二代王様は「康真のお母様を、女性神として神格化してはならない。崇めてはならない。」とおっしゃいました。 そのように神格化し崇めてはいけませんが、キリストの新婦としての勝利者、 全ての女性の中で、全ての女性達が成し得なかった主キリストの花嫁として勝利してくださった方として、尊敬していくのは当然のことです。 この方のキリストの花嫁の勝利がなければ私たちは天一国に入ることができないからです。

おそらくは、韓鶴子氏を真の母として受け入れて、お父様がご存命の時に霊界に行った方々も、霊界で康真の母様を受け入れられなければ、完成祝福圏の恩恵に預かることはできないでしょう。おそらくは再臨協助することによって、 その再臨協助した地上人が康真の母様を真の母として受け入れたのなら、天一国に入っていくことが出来るのだと思います。 

なぜ最近家庭連合の人々は韓鶴子氏は異端であると気づいても、家庭連合を離れても、聖殿に来る人が少ないと聞きます。それは鉄の杖のこともありますし、それ以上に康賢實 真のお母様を真の母として受け入れることが出来ないからのようです。
となりますと霊界の統一教会圏の人々が再臨協助しても再臨復活はなかなか難しいということかも知れません。

◆清平役事康お母様相続儀式、
ヨハネの黙示録12章天宙霊界天使圏康お母様主管の儀式
ですから今度の3月24日の真の父母の日はとても大切な日になりますその内容を見てまいります。
                                 
 The King's Report 03/11(水)2020 エルダー本部長
​ですから、その女性が裏切ったので、誰か完成期の立場の女性が必要でしたので、カン ヒョンシル真のお母様を選ばれました。
​真の父母の日(3月24日)はとても重要です。今日のリマは神様が私たちに、席を空けてはならないと言われているようです。

▼第60回真の父母の日の意義(4月5日)

真のお父様の完成完結完了=154聖和:アダムの完成真の父母 天・創造
真のお母様の完成完結完了=541聖和:エバの完成真の父母  地・万物

天と地が一つになり真のお父様の真のお母様が一つになり真の父母の完成完結完了しました。この第60回真の父母の日は、第一回完成完結完了の真父母の日となりました。
                                 

再度、康真のお母様の勝利はどれほど素晴らしいことであるか理解していただければと思います。

ところで洪順愛大母様は霊界でどうしておられるのでしょう・・・。
このように康賢實 真のお母様は全ての女性の中で最高のキリストの女性になられました。
一方、韓鶴子女史は全ての女性の中で最低のキリストを裏切った女性となりました。二代王様はエバの堕落よりも酷い天宙的堕落だと申されます。

その母としての洪順愛大母ニムは本当に辛いものがあると思います。

清平役事は大母様役事とも言われていました。私も霊界で役事をしておられる大母(テモ)ニムに中心恨霊解怨の時、お会いしたことがあります。

しかし、清平の役事は、それを成していた天使達は三代王権に相続されました。

私は2015年8月30日お父様聖和三周年の時、清平に行って、これらの役事をしている天使達を、もはやこれら天使たちの牢獄と化していた清平から解放し、三代王権に相続する儀式を行いました。その翌日2015年8月31日二代王様が210代先祖解怨式をやると宣布された。ですのでこの儀式は成功勝利し、清平で役事をしていた天使達は三代王権に相続されのです。

そして、この清平の役事を成してきた天使達は、康お母様が真のお父様と聖婚されるヨハネの黙示録12章天宙霊界圏祭事の時、2017年9月23日に、連結することも致しました。二代王様は、翌日天宙霊界圏が降りたと言われたので、この儀式も成功勝利しということなのです。
そして2020年1月25日このヨハネの黙示録12章4次元天宙霊界圏相続式も致しました。
そのように、清平役事、そしてその役事をしている天使達を三代王権に相続し、そのような祭事を続けてきました。
それで今も細々と、清平役事の祈りを相続したものとして続けています。
このような祈りは結構霊力も消耗しますので、精誠条件、贖罪条件をしてくださる方限定で天使達の役事が起きるよう祈りを捧げてさせて頂いています。 


それでは、ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏にいる天使達の主管は、今も洪順愛大母ニムなのでしょうか?

ヨハネの黙示録12章に書かれている乙女とは、そして書かれていた星々は康賢實 真のお母様の事でした。
12:1 また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。

従いまして、当然ながら、三代王権の天使の役事は、康賢實 真のお母様が大母ニムの位置に立たれるべきであるということに成らざるを得ません。

今まで以上のような祭司を続けてきた者として、3月24日真の父母の日の直前に、康賢實 真のお母様がヨハネの黙示録12章4次元天宙霊界圏の天使役事の主管主の位置に立たれるよう、清平役事・康お母様相続儀式、ヨハネの黙示録12章天宙霊界天使圏康お母様主管の儀式と宣布式を行い、この大切な2020年3月24日、真の父母の日を迎えたいと思います。
そして、今後も細々と、結構霊力を使いますので、理解頂いた方だけにですが、清平でやっていた遺伝罪清算などの内容を「康賢實 真のお母様のヨハネの黙示録12章4次元天宙霊界圏の天使役事」として続けて行きたいと思います。
 *ヨハネの黙示録12章儀式参考:

◆ヨハネの黙示録16章の鉢が一年ごとに起こるのなら
娘がこのヨハネの黙示録16章の内容はこれからの長成7年におきるのだからこの鉢の禍は1年ごとに来るのかと言っていました。
それでヨハネの黙示録16章の内容を年表にしてみました。
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ヨハネの黙示録第16章
16:1それから、大きな声が聖所から出て、七人の御使にむかい、「さあ行って、神の激しい怒りの七つの鉢を、地に傾けよ」と言うのを聞いた。

2020年 (武漢ウイルス)
16:2そして、第一の者が出て行って、その鉢を地に傾けた。すると、獣の刻印を持つ人々と、その像を拝む人々とのからだに、ひどい悪性のでき物ができた。

2021年 
16:3第二の者が、その鉢を海に傾けた。すると、海は死人の血のようになって、その中の生き物がみな死んでしまった。

2022年 
16:4第三の者がその鉢を川と水の源とに傾けた。すると、みな血になった。 

2023年(核兵器?)
16:8第四の者が、その鉢を太陽に傾けた。すると、太陽は火で人々を焼くことを許された。16:9人々は、激しい炎熱で焼かれたが、これらの災害を支配する神の御名を汚し、悔い改めて神に栄光を帰することをしなかった。

2024年(第二の武漢コロナウイルス生化学兵器?) 
16:10第五の者が、その鉢を獣の座に傾けた。すると、獣の国は暗くなり、人々は苦痛のあまり舌をかみ、 16:11その苦痛とでき物とのゆえに、天の神をのろった。そして、自分の行いを悔い改めなかった。

2025年(左派国家が軍事同盟を結ぶ?)
16:12第六の者が、その鉢を大ユウフラテ川に傾けた。16:13また見ると、龍の口から、獣の口から、にせ預言者の口から、かえるのような三つの汚れた霊が出てきた。 16:16三つの霊は、ヘブル語でハルマゲドンという所に、王たちを召集した。

2026年(実体的戦争?)
16:17第七の者が、その鉢を空中に傾けた。16:18すると、いなずまと、もろもろの声と、雷鳴とが起り、また激しい地震があった。 
16:19大いなる都は三つに裂かれ、諸国民の町々は倒れた。
16:21また一タラントの重さほどの大きな雹が、天から人々の上に降ってきた。人々は、この雹の災害のゆえに神をのろった。その災害が、非常に大きかったからである。


ヨハネの黙示録16章の7つの鉢の災禍から多くの人が逃れ、日本にキリストのリバイバルがヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の聖霊役事と天使役事が、祈りを共にする人々にそして日本にありますよう聖霊役事祈祷会を始めたいと思います。


ー聖霊役事祈祷会ー


二代王から聖霊アノイティングを受けてから祈れば聖霊の炎で手が包まれ熱くなるようになりました。康お母様と共に聖霊の御業が皆様に起きるよう主に賛美を捧げます。


ー信仰告白 ー <信仰告白問答>
キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。

イエス様があなたの主であり救い主であることを信じますか?

はい、イエス様が私の主であり救い主であることを信じます。


イエス様はあなたの罪を背負いながらもあなたを救うために死に行かれたことを信じますか?

はい、イエス様は私の罪を背負いながらも私を救うために死に行かれたことを信じます。

イエス様はあなたを救うために聖霊とともに蘇られたことを信じますか?そしてイエス様は聖霊とともに今まさに生きて働いておられると信じますか?
はい、イエス様は私を救うために聖霊とともに蘇られたことを信じます。イエス様は聖霊とともに今まさに生きて働いておられると信じます。

そのように信じる方は前に出てともに今した信仰告白を祈祷を持って捧げ聖霊の役事を受けましょう。

ーアノインティング心得 ー 

2018年10月7日英語説教より編集


キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。


キリストにとって何が危機に瀕しているのか考えてみてください。処刑台の上に行こうとしている人です。いつでも屠り場に行く準備ができています。いつでも鞭でずたずたにされる準備ができており、十字架に投げつけられて血を流す準備ができています。彼はいつでも処刑台の上に行く覚悟ができている人です。


神様がアノインティングを与える時、あなたはもっと大きな責任を持つことになります。


神様があなたを高めている時に人に期待しないでください。


神様のために熱狂的になって、人をキリストにつなげようとしていても期待しないでください。人は様子眺めをするでしょう。腕組みをしながら「うまくいかないと思う」と言って。


それでもあなたは信じて祈り、地獄の軍隊に抵抗して立ち上がります。


何とか突破して神様が救出してくださり、強力な勝利を与えてくれるとすぐにみながやってきて、「やったー!最初から信じていました」と言うのです。「一瞬も疑わなかった」と。そして「小切手を切ってください」。


しかし失敗すれば、「前から分かっていたよ」「そうなると言ったじゃないか」と言います。


神様があなたを高める時、神様があなたを裁き主にして権威と力を与える時、あなたは弱くてはいけません。それはあなたのためだけではなく、神様の栄光のためです。


地の果てに行って福音を説き、鉄のつえの王国を黒人、白人、アジア人、全ての人にもたらす人たちです。そうして人々は抑圧と支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊から解放されるようになります。そして最後には王国が到来します。


この場に神様の霊をとても強く感じます。この場にアノインティングを感じます。神様は私たちにあらかじめ警告しています。


なぜならあなたが共同相続人として神様の王国に足を踏み入れる時、またサタンの勢力に抵抗する力強い柱として立つ時、彼らはあなたに反対します。


またあなたはいつも正しいわけではないかもしれません。しかし、自分の理解ではなく神様のみ言を求め、いつも自分の理解を当てにしないで神様を認めるなら、あなたの道を神様がまっすぐにしてくれます。


みなさんの中には途方もない経験をする人もいるでしょう。神様だけがご存知です。神様はあなたが経験しようとすることをご存知です。


<聖霊役事祈祷会後の簡単な証>


昨年2017年5月神様から賜った「我が息子イエスは今も私の聖霊とともにあり役事をしていることを知らせなさい。」というみ言を賜りました。


この啓示を受けてから私はずっと神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきました。


そして昨年2017年9月23日、天宙完成真の父母完成祝福式の時、康お母様が真のお母様になられ、この三位一体も完成することを事前に悟り、このヨハネの黙示録12章の天と地が一つになるよう三位一体の聖霊の完成するよう儀式をもって祈りました。


そして今年同じ日の9月23日、同じヨハネの黙示録12章の日、その真のお父様とイエス様の三位一体の聖霊を賜りました。


このように二代王から聖霊を賜り聖霊役事、聖霊洗礼という形で、この御言を実践できるようになったことを嬉しく思います。


二代王の聖霊洗礼の時、人が倒れて横たわっていますが、ある女性は同じように横になって2時間ほど立てない状況でした。別に二代王のように頭を押したわけではありません。アーメンと頭に触れただけです。また体がチクチクと治療される感じがあったという証もありました。


2015年8月30日、韓氏オモニが天の父母様と言う霊と結婚することにより清平に閉じ込められていた、天使天軍の解放儀式を行いましたがその解放された天使達が、聖霊の僕として大いにこの聖霊の役事を助けいるのかも知れません。


私は聖霊役事の祈祷をすると両腕が、手のひらが聖霊の炎で燃えている感じになります。熱く手が燃えるようにジンジンと響きます。


毎日聖霊役事祈祷をしていますが、毎回そのように腕が聖霊で燃えます。


ですので、これからはイエス様の名で祈り、この聖殿として成功するためのお父様とイエス様の聖霊の炎が日本中に届き、キリストのリバイバルが起きることを願い、三代王権が成されることが成就されるよう毎日聖霊役事の祈りを捧げ、礼拝の後は聖霊役事祈祷会と聖霊洗礼を行いたいと思います。


<当教会が聖霊ペンテコステ聖殿教会である理由>

1.直接聖霊役事を受けたこと。実際体に入ってくるその聖霊を見たこと。


二代王の役事祈祷文:「お父様の大きな能力で、お父様の聖なる聖霊でお父様、この聖殿に現れて下さり、お父様の聖殿として祝福して下さり、役事してください。お父様の大いなる聖霊で成功の御手をお父様、役事して下さい。」


2.既に聖霊役事の証がある


①光が見えた。先祖の霊が自分に入ってきた。②ずっと涙が流れっぱなしだった。③親から自立するよう叱られたと感じた。


④ある婦人は床に倒れて霊動しながら、3時間あまり立ち上がることができなかった。


⑤自分の霊人体が急に大きくなった。⑥亡くなった両親の霊を感じた。⑦霊界から体を治療されているように感じた。⑧頭に力を感じた。⑨手がビリビリと来た。⑩腹痛が治ったなど。


もちろん、何も感じなかった人の方が多いですが。


3.聖霊役事を行う度、腕が聖霊の炎で満たされ燃えるように熱くなりジンジンする。


4.当教会は天宙霊界圏聖殿教会である。


2017年9月23日ヨハネの黙示録12章・完成祝福の内容を悟り祭事を行ったところ、


「何らかの理由で霊界が降りてきて、天宙霊界圏におおわれました。」2017年9月24日のお知らせと言って頂いたこと。


5.2017年5月神様の啓示を受け、神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきたこと。


6.2015年8月30日清平で清平役事天使の解放と相続の儀式を行った。聖霊とともの清平役事を天使が行う聖殿教会なのかもしれません。


これからは


お父様の聖なる聖霊で、この聖殿に現れて下さる聖殿、


お父様の聖殿として祝福された聖殿、


お父様の大いなる聖霊で成功を役事して下さる聖殿


そのような聖霊役事を行う聖霊教会として皆様とともに日本にキリストのリバイバルを起こして行くイエス聖霊ペンテコステ聖殿教会でありたいと思います。


この聖殿教会は9.23ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏とそのイエス様とお父様の聖霊とともにある希有な教会です。


この礼拝に参加している方、聖霊の役事を受けた方の中から是非、聖霊の役事を行える方が出てこられイエス様とお父様と二代王を証して行かれますよう祈願します。


* 参 考 *


<ヨハネの福音書に見る聖霊>


ヨハネの福音書、特に14~16章は、聖霊の章句とも呼ばれている。


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御霊:


1:32ヨハネはまたあかしをして言った、「わたしは、御霊がはとのように天から下って、彼の上にとどまるのを見た。1:33わたしはこの人を知らなかった。しかし、水でバプテスマを授けるようにと、わたしをおつかわしになったそのかたが、わたしに言われた、『ある人の上に、御霊が下ってとどまるのを見たら、その人こそは、御霊によってバプテスマを授けるかたである』。 1:34わたしはそれを見たので、このかたこそ神の子であると、あかしをしたのである」。


聖霊


3:34神がおつかわしになったかたは、神の言葉を語る。神は聖霊を限りなく賜うからである。 3:35父は御子を愛して、万物をその手にお与えになった。 3:36御子を信じる者は永遠の命をもつ。御子に従わない者は、命にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまるのである」。


7:38わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その腹から生ける水が川となって流れ出るであろう」。 7:39これは、イエスを信じる人々が受けようとしている御霊をさして言われたのである。すなわち、イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊がまだ下っていなかったのである。


14:16わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。 14:17それは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それはあなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいるからである。


14:25これらのことは、あなたがたと一緒にいた時、すでに語ったことである。 14:26しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。 14:27わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。


15:26わたしが父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、それはわたしについてあかしをするであろう。 15:27あなたがたも、初めからわたしと一緒にいたのであるから、あかしをするのである。


助け主:


16:7しかし、わたしはほんとうのことをあなたがたに言うが、わたしが去って行くことは、あなたがたの益になるのだ。わたしが去って行かなければ、あなたがたのところに助け主はこないであろう。もし行けば、それをあなたがたにつかわそう。 16:8それがきたら、罪と義とさばきとについて、世の人の目を開くであろう。 16:9罪についてと言ったのは、彼らがわたしを信じないからである。 16:10義についてと言ったのは、わたしが父のみもとに行き、あなたがたは、もはやわたしを見なくなるからである。 16:11さばきについてと言ったのは、この世の君がさばかれるからである。

16:12わたしには、あなたがたに言うべきことがまだ多くあるが、あなたがたは今はそれに堪えられない。 16:13けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。 16:14御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。 16:15父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。


20:21イエスはまた彼らに言われた、「安かれ。父がわたしをおつかわしになったように、わたしもまたあなたがたをつかわす」。20:22そう言って、彼らに息を吹きかけて仰せになった、「聖霊を受けよ。 20:23あなたがたがゆるす罪は、だれの罪でもゆるされ、あなたがたがゆるさずにおく罪は、そのまま残るであろう」

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