2026年10月11日日曜日

東洋に厳しい時代と天運が来る ◆2026年10月2日.日本東京 特別礼拝<2> 文亨進二代王

 東洋に厳しい時代と天運が来る

◆2026年10月2日.日本東京 特別礼拝<2>

文亨進二代王

日本東京特別礼拝202610 2 



東洋はこれからますます危険になる


これから、皆さんは、台湾、中国摂理、定州解放、中国解放、14億人の東洋圏が。今や、徐々にアメリカが、皆さんご存知のように、アメリカは今、中東でずっと負けるので、アメリカは徐々に西側、南米、アメリカ、カナダ、ここに徐々に集中していくようになります。そうしながら、東洋もアメリカが徐々に弱くなります。弱くなって行く。


今、中東でアメリカは完全に負けて、今や徐々にアメリカは東洋にある資産も滅びています、今。

だから、東洋はますます危険になっていくでしょう。

危険にはなりますが、それでもその危険な状況で、神様は動かれるのです。

なぜ?国々が苦しい時、苦しくなれば、人々はキリストを求めます。

国々があまりにも楽に暮らしていると、キリストは必要ないと考えるのです。みんな裕福で、楽に暮らしているから。そうですね?


皆さんも徐々に、戦争のために、ガソリン代も上がり、エアコン代も上がり、食料品代も上がっています。全て見えますね。これがどんどん、どんどん続いて続いて。そうしながら、国々は次第に苦しくなっていくのです。

米軍も徐々に東アジアから出て、中東に行っています。そうですね?

今や、東洋に嵐が来ます。嵐が。しかし、嵐の中で聖霊の風が吹くことがあります。嵐の中で。


アメリカは内戦大虐殺の時代を迎える


だから、皆さんももし、中国で韓国礼拝の様子を見ていたら、徐々にアメリカが南米、カナダ、グリーンランドの方へと徐々に進出し、中東にも進出しており、今負けているから、借金があまりにも大きいので。借金が大きすぎるのです。


だから、これからはどうなるのか?

この世界のロスチャイルドとサタン圏のエリート達が、徐々に、インドを新しいアメリカとして立てようとしています、今。

1:24:40 翻訳grazia

皆さんはこういうことを知らないでしょう?今、インドを新しいアメリカとして、寄生虫のように食い尽くそうとしています。


アメリカの借金があまりにも大きくて、40トリリオンドルは円でいくらですか?40千兆?そうですか?4,000兆、日本の円でアメリカの借金はいくらですか?40トリオンはいくらですか?ティム・エルダー本部長は分かりますか?40トリリオンはいくらですか?6千兆円?

皆さん、これについては私たちがすでに何度も話しましたね、これ、13年間で。

中央銀行家たちは、この借金が多い時に、どのように赤札を貼ってお金を抜き取っていきますか? どのように?


大虐殺。大虐殺によって。つまり独裁者を立てます、独裁者。

ヒトラーも、ドイツには莫大な借金があったので、銀行家たちが「金を払え」と言ってヒトラーを支持したのです、支持して。ヒトラーもユダヤ人を600万人も殺害し、ユダヤ人は金持ちだから、資産をすべて銀行に差し出しました。


このようなやり方をします、銀行が赤札を貼るとき、国に対して。今、アメリカの借金は大きすぎます、大きすぎる。6千兆円です。

アメリカは今、破滅への道を行っています。

アメリカはお父様を受け入れず、再臨主を教皇として迎え入れず、相変わらずこのロスチャイルドのイスラエル中心の戦争を続けている、破滅しつつあります。借金があまりにも多すぎます。そうですね。


だからアメリカでも次第に内戦の争いが激化しています。

その状況下で、我々の歴史を振り返ると、銀行家たちはどうするかというと、独裁者を立てます。独裁者を立てて、アメリカの愛国者たち、つまり銃器所有の愛国者たちの約30%を掌握すれば、彼らは中産階級ですから、中産階級。金持ちです、あの方たちは。アメリカの30%、つまり中産階級の30%を掌握すればお金は沢山あります。

そのお金を抜き取り、銀行家に与えるのです、ヒットラーのように。


ロスチャイルドはインドを使って戦争を続ける


ええ、それを準備しているので、今、世界の銀行家たちはインドを準備しています、インド。何故? インドはすでに英語を話しています。インドの人口の68%は若者です。68%のインド人が35歳以下です、以下。若者たちが。


つまり、これらの銀行家たちのビジネスモデルとは何でしょうか? 戦争ですね、戦争。戦争を通して、ナポレオン戦争の頃から、この銀行家たちは金を稼いできました。

皆さん、よく教育を受けましたよね。白馬、偽キリスト、白馬。ロスチャイルド家の銀行家たちなど、戦争こそが彼らのビジネスなのです。

自分たちのビジネスである戦争を戦うために、おじいちゃんやおばあちゃんたちは使えないではないですか。とても遅すぎますから。


皆さんも、おじいさんやおばあさんたち、今や二代王も12人の孫やひ孫を持っています。もう50歳に近づいているし、体もかなり壊れているから、20代のようには速くは動けないでしょう、もはや。

戦争をする時は若者たちが必要ですね、若者たち。アメリカも、高齢化が進んでいます、高齢化。みんな年を取っています。子供を産まないし、西洋もヨーロッパもそうです。


それに続いてアメリカに追随する国々、韓国 もそうだし、日本もそうですね。そうでしょう? 子供を産まない。

日本も若い人がどんどん減って、年を取った年齢層の人たちが多くなってるではないですか。高齢化している、高齢化。そうですか、そうでないですか?  これで戦争はどのように戦いますか?  戦争をする時は若い人がたくさんいなければいけません。


ですから銀行家たちは今、インドを見て、アメリカにその借金を返済させ、独裁者のような、アメリカ国内に内戦のような雰囲気を作り出し、大きな危機、9.11のような危機的な出来事を通して、アメリカの混乱を起こして、資金を抜き取って、その後、インドに貸し付け、インドに与える。インドはイスラエルやロスチャイルドに完全に従順です。


彼ら自身も、もう50年ほど。自分たちも金持ちになりたいでしょう。ロスチャイルドの銀行家たちからお金をもらえば、70年ほどは富裕国のように暮らせるのです。ですが、その後は滅びます、50年から70年くらい。インドは今、その機会を望んでいるのです。


そして68%は 、若者。イスラエルのロスチャイルドの連中は、中東でずっと戦争を続けたいでしょう。イランも殺したいし、制圧したいし。レバノンも今爆破しているし、イエメンも今爆破している。

サウジアラビアもフーシ派との間で今爆破しているでしょう、ヨルダンも爆破したいでしょう。シリアも今爆破している。ガザでは今、大虐殺が行われています。

そしてエジプトも制圧したいでしょう。エジプトも制圧したいのです。


戦争は続くが、若者がいない。

アメリカは言うことを全く聞かないし。ああ、アメリカは銃器所有者が多く、市民が言うことを聞かない傾向がある。(しかし)インドはヒンドゥー教のおかげで政府の言うことをすごくよく聞きます。


数千年の間  カースト制度の中で生きてきた民族だから、上のエリートたちの言うことをよく聞きます。

そして、あまりにも貧しいので、少しのお金さえあげれば狂ったように働きます。

アメリカの若者たちは一生懸命働きません。あまりにも長い間、腹いっぱい、あまりにも豊かに暮らしてきたのでアメリカの若者たちは、一生懸命働きません。最近は。

日本の若者たちも、だんだんそうなりつつありますね。

日本も長い間、60年、70年ほど、豊かさを味わってきましたね、あの戦争が終わってから。ですから日本の若者たちも、だんだん一生懸命働かなくなっていますよね、だんだん。そうですよね? 

インドの人たちは貧しいのです。狂ったように仕事をします。そしてもう英語を話します。もう英語を話せます。すでにイスラエルの戦争を手伝いたがっています、金を稼ぐために。


インドをコントロールできるようになれば、そうすればここ中東も、若者たちを中東に送り出せるし、またどうしますか?インドをコントロールすれば、日本を弱体化させることができます。


日本は、大部分のガス、天然ガスは東南アジアから来ていますね、東南アジア。マレーシア、東南アジア。

皆さん、寒い時、寒い時にガスを使いますね、プロパン。あれは全部東南アジアから来ているではないですか。日本、ああ、日本の中には石油は殆どないじゃないですか。石油、石油を中東から買っていますね。


しかし中東の事情で、今はもう出てきていないです、たくさん。


ああ、早く、早く、早く行かなければ。早く行かなければ、時間があまりありません。時間があまりありません、もう9時に出なければ、私たちは9時に出なければなりません。 急がなければ。9時に出なければならない。


東洋の最も厳しい時に主の天運が来る


とにかく今、世界的に、お父様が全世界を今、根底からひっくり返しておられます。今。

世界は急速に変化しています。

ですから、私たちにとって、東洋でますます不安な時代が来ていますが、その不安、その嵐の中で、信じる者たちはこれを覚えておかなければなりません。

嵐の中にこそ、最大の伝道の機会があるのです。


実は、福音宣教において、どの国が最も早く福音を広めているか知っていますか? イラン、イラン。イランのような国。迫害を多く受けている国。

だから、東洋は、その状況がますます厳しくなるほど、実は東洋の人々はますます謙虚にならなければなりません。


「アメリカがすべてやってくれるだろう」 「アメリカが私たちを守ってくれる」「アメリカがすべてやってくれる」。

もうそんな自信はないでしょう、世界的に見ても。

アメリカはサウジアラビアさえ守れなかった。UAEも守れなかった。中東に多額の資金を投入していても、思ったほど守れなかったのです。

だからアメリカはだいぶ弱体化しました。世界の人々、世界の国々は皆、それを目の当たりにしています。

だから今こそ、精誠を尽くす時です。精誠。


数万人が再び主を賛美しなければなりません。賛美。主への賛美。

私たちの力ではできません。私たちの力では無理です、私たちの力では無理です。

私たちの力によって、主を裏切った者たちが滅びたように。

それは私たちの力ではありませんでした。 

天運も同じです、天運も同じです。私たちの力では動かせず、次第に世界が完全にひっくり返りつつありますが、ああ、主しかいません。


お父様がどのように故郷を解放されるのか、どのように14億、14億の人口を救い出し、東洋全体が再臨主の前で敬拝できるようにするのか、それは誰にも分かりません。

しかし、天が、天が望まれるなら、そのような天運が天運の風となって、そうなるしかないのです。


東洋は最も厳しい時代が訪れているように見えますが、ローマがイエス様を信じて進出していった時、世界を征服しました。ローマが。

ローマは滅びゆく国でしたが、ローマは滅びゆく国の中でもスーパーパワーでした、アメリカのように。


アメリカは主に反対しましたね。

しかし、中国が聖霊の役事によって解放され、ローマがイエス・キリストを信じたように、中国が再臨主、弥勒仏、真人、マフディ、平和の王、お父様を信じるようになれば、ローマがイエス様を信じたように。


そうなれば、その滅びつつある国が世界を覆うことになります。

その東洋文化、東洋芸術、東洋のあらゆるこの伝統的な内容が、すべて主を中心として世界的に広がっていくのです。

それゆえ、私たちは主を賛美し、お父様を賛美し、この天福祝祭でも力強く霊的に臨み、栄光の賜物を呼び求め、ああ、どんな日本の祭りよりも力強くお父様を賛美するとき、その波動とこの振動と、この天運によって、ローマが主を奉ったように、世界的に出ていくことができます。

(1:38:53)翻訳grazia

 これは私たちの力によって動いているのではありません、そうですね? 

天運は私たちの力で動くのではありません。そうですね。主の力によって動くのです。ハレルヤ! アーメン!  

<「ハレルヤ(拍手)」> 


ですから、日本で、東京で礼拝を、皆さんと礼拝をするにつれて、私たちの若者たちもどのように訓練されているのかも少し見て。 


これから二代王様も日本にはもう少し頻繁に来ることになるかもしれませんが、とにかく皆さん、東洋が主を受け入れるように 、 御父様を賛美し、中国が本当に解放され、お父様は。14億の人口が再臨の主を受け入れれば、先祖たちも救われ、東洋文化も世界的に広まり、東洋が、定州が解放され、 ローマが全世界を屈服させたように、東洋は世界の中心になります。


しかし主なくしては絶対にできません。これ、合ってますか、合っていませんか?  ローマが誰も信じていなかったイエス・キリストを信じた時、世界を主管するようになったのです。


東洋は自力だけではできません、キリストの力によってのみです。

東洋は世界の中心になりたいのであれば、再臨主を受け入れ、先祖たちも解放し、先祖たちと共に天一国を建設する、そのような役事に同参することで、東洋は世界の中心となります。


御旨の応援歌


ですから、今日はこれ以上拍手を続けずに、私たちは今日、早く帰る前に、お父様がお好きだった歌を捧げなければいけません、お父様が好まれた歌を。


何ですか? お父様が好まれた歌は。その日本、日本語で 。<「み旨の応援歌 」> 

 み旨の応援歌、さあ、皆さん立ち上がって、皆さん、立って(日本語で仰る)。み旨の応援歌。

それから何でしたっけ? あ、“幸せってなんだろう” ああ、それをお捧げしましょう。お父様が私たちを見守っておられるので、 そうですよね? <「そうです」>  


お父様は今、天から私たちを見守ってくださっています。お父様がお好きだったその歌を、力強く歌いましょう。

誰がリードしますか? 中村協会長がリードしなければなりませんね。さあ、歌が上手いかどうかは分かりませんが。


さあ、“み旨の”…“応援歌”…  <「はい」>。

“み旨の応援歌”… <「では、み旨の応援歌、お願いいたします」> 

さあ、 一緒に歌いましょう。力強く。 さあ、あ、オーケー。

(音楽がなかなか出てこないので)

音楽はある? ない?  そう、その通り。音程が合ってますか?  中村協会長、知っていますね?  <「 はい 」>  そう、始めなければ、始めよう。  始めなければ、始めよう。 <<「始めますか? はい、あ、音楽」>  音楽、音楽はないのか? 


(音楽がやっと出てくる) 

・み旨の応援歌・

汗にまみれた手を見れば お父様の苦労を思い出す

私のまわりの人たちは 時を知らずに過ごしてる

我らゆくんだ、御旨道 天使天軍を背に受けて

 

疲れた時に思い出す 涙にあふれた父の顔

どんな苦労も報われる 母の優しい目を見れば

我らゆくんだ、御旨道 天使天軍を背に受けて

 

サタンの試練に負けないぞ 雨の日、風の日、雪の日も

真を尽して頑張れば みんなお父様が知っている

我らゆく


(感情の歌声に合わせて、お父様のように拍子を取られる)


アーメン! お父様! ハレルヤ!  << ハレルヤ >>  

さあ、しあわせ、幸せ。時間、ああ、時間がないね、幸せ、幸せ <「幸せってなんだろう」> ああ、時間がないね。
幸せ、さあ 。 <「音楽お願いします」> さあ、始め。どこだ。


ハレルヤ!  <<「ハレルヤ! 」>  

ハレルヤ!  

さあ、あ、時間がない、 早く、もう行かなければ。 

さあ、真のご父母様に敬礼を捧げよう、 礼拝を。 <「 敬拝を捧げます 」>  

皆で大きな原理を捧げながら。

四位基台、神様の栄光を相続しながら、栄光をお捧げいたします。

お父様、ありがとうございます(敬礼を捧げられる)。


ありがとうございます。

神の王権樹立勝利、億万歳!  

万王の王天地人真のご父母様、三代王権、億万歳! 

天一国創建、億万歳!  

お父様、ありがとうございます。

栄光、栄光を捧げます。アージュー、アージュー、アージュー、ハレルヤ。


隣にいる人を抱いて、隣にいる人を抱いて、隣にいる人を抱いて。
お父様、ありがとうございます。隣の人を抱こう。  ありがとうございます、ありがとうございます。


さあ、もう行くよ。

<「二代王様に感謝の拍手をお送りください」>

そうだね。あ、マイク。ピンマイク。

(退場されるー舞台の袖から王様のお声が聞こえる)。


中村協会長: 本日の歴史的な、二代王様をお迎えしての特別礼拝を以上で終了いたします。ありがとうございました、皆様お気をつけてお帰りください。


2026年10月10日土曜日

真のお父様の権威圏に戻る者たち ◆2026年10月2日.日本東京 特別礼拝<1> 文亨進二代王

 真のお父様の権威圏に戻る者たち

◆2026年10月2日.日本東京 特別礼拝<1>

文亨進二代王

日本東京特別礼拝202610 2 

17:14翻訳minion 


中国14億伝道の意味


座ってください。久しぶりですね。ここは下りていくことができませんね。


日本で、今、世界は多くの世界的に混乱と、そのような部分があり、・・・ああ、ここで中国、台湾の為に精誠を捧げる全ての食口たちに大きな拍手を送りましょう。


ここに出てきますか?台湾の聖殿で、今、中国の宣教と14億名の兄弟姉妹たち。中国は14億名が再臨主に侍るようになれば完全に東洋は再臨主に侍るようになります。

日本は人口が何名ですか?(「1億2000名です。」)

1億2000名?中国は14億。日本も韓国より大きいですが日本は小さいでは

ないですか、実際。韓国はとても小さくて。


だから、中国の全ての市民たちは中国の宣教のために、今私たちは台湾と中国のために、私たちは未だに中国に入ることができないので台湾で精誠を尽くしていてそこで台湾の食口たちも新しい祝福中心家庭も立っています。


次に今回も、10月14日に、お父様の興南解放の日ですね。鉄の杖、あけみさん、アメリカから来られた。私たちは毎年鉄の杖祝祭をしたではないですか。10月14日に。

それも中国で、台湾で、鉄の杖祝祭、天福祝祭を今準備しています。天福祝祭を。


このように王冠をかぶった異端の人たちがたくさん集まりましたね。

そうしながら、皆さんも天福祝祭、渡した子は2012年にお父様に侍ってソウルで天福祝祭を行いました。ソウルの道に、さあっと行って天福祝祭をしました。


今や、お父様の三代王権が再び東洋に戻ってきたので台湾の現場で天福祝祭を準備しています。

天福祝祭を通して、そこに全ての新しい食口たちも、新しい伝道対象者が全て来て、そこで日本に祭りのようなものがありますね。

日本の祭りのような中国の道教と仏教、道教の方が強いです、仏教より。道教がより強いので、中国でも日本の祭りよりもっとエネルギーの強い祝祭を10月14日に皆準備しています、今。


そうしながら、新しい食口たちも全て伝道することができる、そのような機会、お父様のストーリー、お父様の七死復活八段完成のお父様のストーリーを紹介することができる・・・。

おお!佐藤顕会長も来られましたね、山口から。遠いところから。阿南副会長も。ハーレーバイク、鉄の杖騎馬部隊チーム、他にハーレーチームは誰ですか?オーケー。鉄の杖騎馬部隊訓練。


おお!誰だ?シュウイチ、アキヒロ、シュウジは今、信八と訓練しています。この子達は皆、テネシーに来て訓練されましたね。


だからとにかく、中国、台湾で中国の対象として伝道する、皆さんも台湾チームのために祈祷してください。皆さんも台湾チームのために祈祷して、中国が早く解放されるように。14億名の私たちの兄弟姉妹たち。


誰だ?玉城さん!久しぶりですね。


そうですね。だから私たちの中国チームのために祈祷しなければ。祈祷して、みんなそこで一生懸命精誠を尽くしています。

そこで、訓師様チームも一日に七回訓練、七回、一日に。毎日毎日、7回、毎日毎日精誠。中国解放14億名の解放と定州解放の為に祈祷。それが解放されるように。分かりましたか?通訳できてますか?オーケー?特殊部隊の先生ですね?イチカワさん。オーケー。とにかく、そのような部分として、今や、中国と台湾で多くのチームが一生懸命精誠を捧げています。


韓氏オモニの自殺幇助はできない


今や世界的に多くの混乱を見ましたね。世界的な審判。

ミクロコスモスとマクロコスモスの審判。そうしながら、皆、お父様の三代王権をなくそうとしたが、私たちは全て捨てて深い山に入って、この子達も訓練をたくさんしました。もちろん完璧ではありませんが、継続して訓練していますね。若者たちと訓練していて、そのような荒野路程を通してお父様は13年前に預言されながら、お父様に背信した家庭連合も審判を受ける。韓氏オモニもこのような裏切りの歴史を通して審判が来ると。


どうして二代王がこのような話をするのか?

なぜなら、私の母親を愛しているから。私が私の母を愛しているから本人が自殺することを助けません。

しかし、母親を愛さないでお金だけを愛する奴らは、オンマが自殺しても、そいつらは関係ありません。そいつらはお金を取って行くでしょう。それが問題です。


私たちは息子として母親を実体的に愛しているので、「お父様を背信しないで」と言いました。皆、嘘をつきました。皆、良いことしか言わない。どうして?聖書を見たら、キリストを知るようになれば、キリスト、メシア、再臨主を削除しようとすれば、審判が来るしかありません。来るしかないのです。


お父様は、ただ一般の人ではありません。メシアは私たちとは違います。メシア神様の本質から出て来られた方です。夜の神様、昼の神様。

そうなので、お金とパワーと大きな王宮があっても、主に背信すれば審判が来ます。来るようになります。

どうして?主は神様の天の宝座にいらっしゃいます。絶対権能。そうですね。神様と一つになっているから。


だから、そのような部分を考えないで、次に、そのような部分を無視するので審判が来るしかありません。そうならざるを得ません。

ですから、私たちがお父様の代身者、後継者、相続者、お父様が選択されたアベルとカインは、私たちは母親を愛しているので「どうか、どうか、この道を行かないでください。この道はお母様が自殺する道です。」と、「これはお母様が審判を受ける道です」と。皆が分からなかったときに、ただしがみついてお願いしました。


しか、人間の欲望とパワーとお金に対する欲は、人の目を狂わせます。今や14年後を見たら、完全に壊れました。説明することができません。


お父様が選ばれた代身者、後継者、相続者、アベルとカインは何もなく完全に森の中に住んでいたのに、クリスチャンたちも友達になり、クリスチャンの家庭も完全に祝福家庭になり、米国でその様にしました。何もなかったのに。


そうしながら米国で精誠を捧げて、トランプ大統領とフリン将軍、お父様が聖霊の役事をされて、このような良い方たちと会うようになり、米国のために多くの戦いましたね。皆さんもたくさん米国に来て。そうですね?精誠を尽くして。最初は熊と鹿と1人で天一国国家を歌って。


14年後を見たら、完全に、10年後に私たちは初めて日本に来ましたね。荒野路程の10年後に。皆さん、覚えていますね?何年前ですか?4年前ですか?約4年経ちましたね。

4年前に初めて日本に再び来たのに、そちらで大騒ぎしてデモも起こして、赤ちゃんのようなことをしましたね。皆さんも全て見ましたね。

15分ごとに「あー!亨進様、やめろ!やめろ!」いや、今、お前たちはお前たちの母親が自殺することを手伝っているのに、私が息子なら自殺を手伝わないようにしなさいと言わなければなりません。そうですか?そうではないですか?

お前たちがお金を稼ぐために、パワーを掴むために母親の自殺を手伝っているのに、私がそれをするなと言った時、デモをするのです。


文亨進師反対デモすぐ後のお父様の家庭連合審判


だから皆さんも覚えていますね。4年前に日本に初めて来ました、荒野から。

そして、二代王は皆さんに言いました。「あなたたちは今私と戦っているのではありません。今あなたたちはお父様と戦っています。」

そうしながら、12日でしたか?何日か後に、皆さんもご存知ですね。何日か後にバーーーン!お父様の内容が爆発しました。その時から今まで4年ですが、家庭連合は完全に滅びました。そうですか?そうではないですか?


天運が全て来ると考えたが、天運は反対側に行ったではないですか。

どうして?メシアと主を捨てて、お金と地位とパワーを掴むために、韓氏オモニがそのように自殺することを手伝って賛美して「わあ!わあ!とても良い」このようにしました。


いまや、4年後に完全に滅びました。皆さんは実体的に日本で見ましたね。毎日毎日毎日毎日テレビにも出てきて、とにかく大騒ぎどころではありませんでしたね。聖殿の食口たちも相当大変だったでしょう。私たちにとっても簡単ではありませんね。実際に。


日本の天運だけでなく、韓国も。

これをどのように説明しますか?二代王はお父様の基盤は完全に飛んでいったではないですか。二代王は何もなかったではないですか。

しかし、私たちには信仰だけがあって、お父様を捨てなかったではないですか。それだけしかありませんでした。荒野で。


イエス様が、聖殿はエルサレムで滅ぶだろうと言われた時、70年かかったではないですか。70年。そうですか?そうではないですか?あ、70年代なので40年間。70年代。70年代なので40年程度。そうですね?40年は長いですね?


お父様の三代王権がお父様を裏切った家庭連合、堕落した組織が審判を受けるだろうといった時、皆さんが40年間待たなければならないと考えてみなさい。それは相当に長いです。しかし歴史的に見たら、40年はとても短いです。短いです。そうですね。短い。


しかし、40年ではなく14年の間に国を動かして、お父様に反対して裏切ったそのような内容が完全に破滅しました。これは話になりません。これは説明することができないではないですか。皆さんは説明することができませんね。これは人間の力ではできないではないですか。


主の命令と御言を背いて、次に自分たちがその偶像崇拝を手伝いながら滅びる道です。聖霊の役事が分かるようになれば、偶像崇拝最も恐ろしい罪です。もっとも恐ろしい罪。

私たちは主だけを、主だけについていかなければなりません。それは全世界の統一家食口たちは全て分かりますね。特にお父様が生きていらっしゃる時は。どうして突然忘れたのですか?お父様が亡くなられて、どうしてそれを忘れたのですか。


そのような部分によって、どうして14年の間に政府が動いて、その裏切りの歴史を切りました。今や、それはできません。これは完全に、歴史的な天運が完全に動いたので。お父様の天運。


家庭連合は王冠即位式を3回も見た


そいつらはお金を何兆も持って、ティム・エルダーにもその様に言いましたね。200年間、遊ぶことができると。200年間遊ぶことができると。「亨進に付いていくな。亨進は何もない」と。


しかし、ティムエルダーはお父様を見て、教会に戻ってきたではないですか。

そして、お父様が代身者、後継者、相続者、王冠即位式を3回されるのを食口たちは皆見ました。

二代王が自分を選びましたか?選びませんでした。お父様がされたのです。皆さんの目の前で、王冠即位を3回されて。


そうしながら、家庭連合にいる食口たちは堕落の道をこのように行きましたが、知らないで、ただ組織だけを見て、韓氏オモニは、よく考えてください。

13年前に、私たちはこれ以上、「アボジ、アボジ」と叫ぶこともなく、そのような命令が少しずつ下りてきて、天のお父様とも言う事が出来ず、次にお父様の尻尾、堕落性がある、自分がメシアだと少しずつ少しずつ悪くなっていきました。


そうしながら、それでもこのような内容を通して、私たちはそれでも、このような内容をしながら組織的に強くプッシュするので、みんなついていきました。考えないで。お父様の心を考えないで、ただ命令だけに従って。めくらのやつら。


そうしながら、二代王にはずっと腹を立てます。「どうしてのお母様を助けないのか!」私は母親が自殺することを助けることはできません。そいつらは手伝いますが、私は手伝う事はできません。


その当時、13年前に、そいつらは韓氏オモニが自殺しているということを信じませんでした。お金がたくさんあって、お父様の全ての勝利顕を持っていったので。

だから、私たちは聖殿食口たちはその当時、お父様を信じて戻ってきたではないですか。その時にも。


しかし、その時、日本人たちを見た時、話になりません。

韓氏オモニは世界の統一家、全てを掌握して自分の思う通りに統一家、統一教会、神学科の教授たちを全て変えて、お父様のメシア性も壊して、徐々に悪くなるのを見ましたね。

聖殿食口たちは皆、見ましたね。徐々に自分が偶像崇拝をして、自分の銅像を作って、石像つくって。何と言うことだ。


韓氏オモニはお金で世界をコントロールできると考えた


そして、外から見た時、「絶対に崩れない」と考えますね。とてつもないパワーと、とてつもない資産。一般の人には理解できませんね。数兆で。


トランプ大統領も数兆で、コントロールされているではないですか。アデルソン、あのユダヤ人たちが投資するから、韓国ウォンで2,000億から3,000億程度をトランプに投資して、今、イラク、お父様が反対するイラク戦争をしているではないですか。イラク(ではなく)、イラン、イラン戦争。御父様は常に中東戦争に反対されました。ユダヤのシオニストたちが中東を爆破すること。そうですね?


アデルソンやユダヤ人たちのパワーと金で、見てください。アメリカ大統領も買うではないですか。主管するではないですか。

人々は理解できません。韓氏オモニが盗んでいった、御父様の基盤がどれほど大きいか。あれは本当に大統領を買うことができる、陣頭指揮することができるパワーです。一般の政治家たちは小さいですね。大統領を動かすことができるので。小さな国の大統領ではなく、世界のスーパーパワーを。


だから、あいつらはあまりにも傲慢でした。「私たちにはもの凄く大きなパワーがある。ハハ。」と。韓氏オモニが、何をしても支持して。本人が、母が自殺していても拍手して。


そのような途方もないパワーで世界をコントロールできると考えていましたが、どんなお金よりも大きなパワーを持っている、神様よりも強くなれません。そうですか?そうではないですか?


どんなお金であっても、神様の本質と一つになったキリストより強くなれません。キリストを中心とした天運が動くのであって、お金を最も多くコントロールした人を中心にいくのではありません。


お金のパワー、組織は今や滅びた


だから、お父様の三代王権は何もなかったのに、そいつらが全て盗んで行ったから、三代王権をなくそうとして、私たちをずっと告訴して、そういう部分で、私たちには何もなかったのに、その途方もないその内容を御父様が倒されたではないですか。国々を使って。

これは天運が違います。天運が、天運が違うのです。


だから今は13年、短い13年ですが、あいつらが熱心に組織的に、あらゆる内容で私の母の自殺を手伝おうとするすべての指導者たちが、二代王をたくさん罵ったでしょう。「なぜ助けないのか?」と。そうですか?そうではないですか?


13年後、私の母は今、全ての基盤も崩れ、自分も今、刑務所にいるではないですか。そうでしょう?そうではないですか?


あの基盤を、私の母が破滅するのを助けて、その基盤をコントロールしようとしましたが、想像もできませんでした。こうなることを、想像もできなかったのです。


私の秘書も、私が世界会長をしていたときの秘書も、あの人も、私が「韓氏オモニは今、御父様を裏切っている。

「あなたは、ついて行かないように。ついて行くな。」そう言った時、「ああ、家庭連合は滅びる。」私があの子にそう言いました。その人が言ったことは、「多くの人が、『統一教会が滅びる、滅びる』と何度も言ったのに、結局滅びなかった」と言いながら、二代王を離れて、あそこに行って金をもらおうとしました。それほど自信を持って言いました。13年前に。私の秘書が。


あの人はごまをするのはうまくやるから、今では大きな地位も手に入れたでしょう。

そこで今どうなってる?今や完全に破滅しました。13年前はあんなに自信を持っていたのに、「多くの人が破滅すると言っても、結局破滅しなかった」そう言いながら、御父様のみ旨を追求しないで、自分の利益と地位とお金を追い求めて、どうなりましたか?破滅しました。短い期間で破滅しました。そうですか?そうではないですか?皆さんも、全て見ていましたよね。


キリストを愛し、お父様の権威圏に戻る者たち


皆さんもたくさん非難されましたね。実際。弾丸頭の王冠に付いて動き、そういった王冠もあって。


私たちは御父様の前では完璧ではありませんが、常に御父様の前で、私たちがメシアではなく、メシアに掴まって行かなければならないと分かったではないですか。そこれ大きな違いです。一方の道は地獄へと向かい、破滅の道へと進み、もう一方の道は摂理の道へと行くのです。


だから、私たちは何も持っていなかったのに、今では数多くの食口たちが、お父様の権威圏に戻ってきたではないですか。それに、今も戻ってきています。もっと早く、今もっと早く戻ってきていますね。(拍手)

なぜなら、今や否定できないから。


考えてみなさい。最初は、「こういう部分があるって、あなたたちは裁きを受ける。」と言った時、あ、滑稽に見えますね。そうですか?そうではないですか?滑稽に見えます。

自分たちが、大きな大会を開く時や、大きなパーティーを開く時、とてつもないお金を使っているとき、これがどれ程滑稽に見えるでしょうか。


御父様の息子、御父様に選ばれた息子が森の中や山の中で
そんなことを言う時、どれほど滑稽に見えるでしょうか。そうでしょう?そうではない?どれほど滑稽に見えますか?


しかし、10年、14年、13年、14年と過ぎたので、わあ、状況が完全に変わりました。完全に違います。御父様を裏切ったあの組織が完全に閉鎖され、法的に閉鎖された、なくなったではないですか。

皆さんは13年前に、こんなことを想像できましたか?いやあ・・・。


主の前で謙遜な者たちと主の前で信仰を持ち、主だけにすがりつく者たちが、天国を相続すると言われています。聖書の御言葉です。

私たちは自分の能力の故に、自分が善良だから、自分が偉大だからではなく、私たちの罪を見て「ああ、私は悔い改めなければならない。私には主が必要だ。私はこの人生を一人で歩むことはできない。私には主が必要です。」

主なしでは、天国、永生、神の国、王国を相続することはできませんね。

主であるキリストによってのみ、私たちはそれを相続できるのです。キリストだけが。お金ではなく地位ではなく、パワーでもなぃ。


そのようなものは全て行ったり来たりします。最も重要なことは何でしょうか?最も重要なのは、主、キリストを愛することです。愛。キリストを愛することです。


私が神だという罪


私の母、韓ママが、このように堕落した時、自分で自殺の道を行った時、どんな選択をしましたか?

「私は御父様を愛さないで、自分の栄光を愛する。」そのような決定をしました。


ですから、そばにいる人たちは皆、自殺の道を歩んでいるのに、「おお、素晴らしいです」と、このように言っている時、母を愛する息子、御父様が選んだ息子、代身者、後継者、代身者、カインとアベル、私たちは母を愛しているので、母に「お母さん、この道を歩むなら、裁きを受けます。オンマ、自分を高めようとすれば、天はオンマを下げるでしょう。」


その時、私の母は「私が神だ」と言いました。「私が神だ」、私に言ったではないですか。

これは摂理の歴史において最大の罪です。この罪はあらゆる堕落の内容へとつながります。あらゆる堕落の内容に。


だから、私たちの心はとても痛みました。食口達は全て、私たちを罵っていました。私たちは「オンマ、自殺しないで」と懇切に懇切に訴えましたが、今やどうなりましたか?今13年後に完全に。


だから、本当に不思議です。天運は私たちの考えより、どれほど早く動いているか。誰も、13年前には誰も想像できなかった。


日本は母の国として悔い改めよ


だから、日本も国として、母の国として、御父様を裏切り、私の母の自殺を助けした人々として今や悔い改めなければなりません。悔い改めなければなりません。皆、滅んだのですから、悔い改めなければなりません。

今や逃げる所はありません。今や、お金の後ろで、ビルの後ろで、組織の後ろに隠れることはできない。

今こそ悔い改めなければなりません。


本当に不思議ですね?御父様は、キリストは愛の父です。愛の父。愛の父。あれほど御父様を裏切った人々も、彼らが悔い改めた時、御父様は赦してくださります。そうでしょう、そうではないですか?

赦して、その人たちに金を与えたり、そういうことは決してされませんが、それでも赦してくださるのです。


多くの家族連合にいる人たちは、正しく考えないで、ただ組織の命令だけを聞いて従っていましたが、今はもう全て見えますね。今やすべて出て来ました。

全て滅んで、今や悔い改める時です。悔い改める時。

悔い改める時、御父様のもとへ再び戻り、傲慢な心ではなく、そうですよね。傲慢な心ではダメです。傲慢な心で、韓氏オモニの自殺を助けたから、こうなったではないですか。


今や全て滅んだので、謙虚な心で戻らなければなりません。謙虚な心で。申し訳ないという気持ちで。


復讐してはいけない


私たち聖殿の食口は悪い人ではありませんね。

皆さん、堕落していた、私の母の自殺を助けた人たちが、自分たちが間違っていたと認め、今、御父様のもとに戻りたいと、御父様の三代王権の血統と血筋に仕えたいと、そう願った時、皆さんは、このようにしません。(怒りません。)そうですね?その様にしてはいけません。


皆さんも、あの13年間、多くの悪口を言われ、辛い道を行き、御父様の三代王権が深い森の中にいるから、皆さんは御父様の三代王権を見るために、それを見るために飛行機を何回乗らなければなりませんか。そうですか?そうではないですか?


東京からハワイ、ハワイからカリフォルニア、とにかくニューヨークに入らなければならず、ニューヨークに入ってから、次にバスに乗ってどこかに行かなければならず。

テネシーに行ってから、テネシーならもっと複雑ですね。ニューヨークに行って、ジョージアへ行って、ナッシュビルへ行って、そうやって・・・。ああ、本当に深い深い森の中、深い深い山の中にいたから。

クリスチャンたちを伝道して。皆さん、そうでしょう?そうではない?

皆さん、13年の間、深い山に何度も行きましたね。そうでしょう?そうではない?


しかし、今や世界の前でも、日本や韓国といった国々で、御父様を裏切った人たちは皆、滅びました。

私の母も今、刑務所で暮らしていて、全ての自分がパワーを、自分が盗んでいた内容もなくなりました。


日本でも家庭連合は伝道できませんね。そうですよね?伝道できませんね。

ビルや組織、教会もないし。このような自殺の道を行ったので、テレビでずっと叩かれましたね。
全ての人が「これは悪い団体だ」と考えたではないですか。そうでしょう?

全て滅亡しました。


今や、全て滅んだので、今や、家庭連合の堕落した多くの人々が、密かに戻ってきています。


人々が戻ってきた時も、皆さんも13年間、多くの悪口を言われましたが、復讐してはいけません。わかりますか?復讐してはいけません。わかりますか?復讐してはいけません。


短い13年でしたが、こうした内容も訓練になりました。訓練。訓練。

御父様の資産やお金のために付いていった人たちは皆、滅びました。お金についていったので。キリストに従わず。


御父様だけが神の本質、キリストの宝血


今やお金に付いていくことはできないではないですか。これからはキリストを愛さなければなりません。キリストを。それしかありません。キリスト。


キリストなしでは、私たちには実際、何もありません。キリストがいる時は、私たちはすべてのものがあって、皆さんも13年間、御父様の三代王権に仕え、ありとあらゆる訓練をたくさんするようになりましたね。ありとあらゆる訓練もたくさん、鉄の杖訓練も、柔術の訓練も。


小林先生も、今回、自分の夫人サトミと、・・・一度立ちなさい。あなたたち、立ちなさい。小林先生は柔術の黒帯、そしてサトミが夫婦の祝福を受けました。

オーケー、こいつらは完璧ではないが、それでも神様が結びつけてくださったストーリーが面白いのです。

実際、私たちが多くの迫害を受けていた時、小林先生が迫害を受けていても、御父様の三代王権に侍って、祝福中心家庭になったではないですか。


皆さんも、三代王権に侍り、13年間ありとあらゆる訓練をたくさん行いましたね。ブッシュクラフト訓練、サバイバルトレーニング、落下傘スカイダイビング、特殊部隊の訓練、鉄の杖訓練、氷訓練、平和国警察武道訓練。皆さんもたくさん訓練しました。

実はその期間もこれは世界歴史の前で、この13年は非常に重要な期間です。歴史的な期間。


未来の天一国の民にとって、何を追求して生きるべきかを教える13年。

お金や地位、物質的なものを求めてはならず。

私の母はそれを求めたではないですか。私のオンマ。すべての人が自分に敬拝をするように。

滅びました。


これは世界人類歴史と天一国歴史において、これは極めて重要な教えです。御父様の教えです。そのような愚かな内容と、自分が神様になろうと求めるな。


御父様だけが神の本質、夜の神様の本質に入って降りてきてそこから出てこられたお父様。

だから、私たちに罪のない宝血の血統を与えることができるではないですか。清く完璧な愛と血統。わかりますか?


韓氏オモニは普通の食口として戻ってくることができる


皆さんは13年間、御父様の三代王権、二代王に仕え、もともと私は、活発に話して声を大きくして、「わあ!誰だ!?」こんな風にしていたのに、「どうして二代王様は、今日はこんなに静かに話されるのか?」と思うでしょう?

復讐してはいけません。復讐。復讐してはいけません。


人たちは堕落しましたが、未だに堕落した家庭ではないですか。だから、彼らが悔い改めた時、悔い改めて戻ってきた時、私たちも許さなければなりません。復讐してはいけません。そう?そうじゃないですか?重要な態度です。


その言葉はその人達に、「お金をくれ」と言ってきたら与える、それではないですね。純粋に、自分が悪い道へ行って、私の母を滅ぼす道を助けながら滅んだので、自分たちも滅んで、私の母も滅びました。


実は、あの人たちが知らないのは、私たちの聖殿食口が、二代王が皆さんに「継続して毎日毎日、韓氏オモニが悔い改めるよう祈リなさい」と言っいたではないですか。

皆さん、ここには精誠を捧げた人がたくさんいるではないですか。毎日毎日祈祷して。


韓氏オモニはもちろん、あのような大きな堕落によって、真の母の位置にはもう戻れませんが、それでも御父様の崔氏オモニのように御父様にお仕えする食口になることができます。おばさん、おばあさんになる事はできます。そうでしょう。崔氏オモニもそうです。ですから、そうなっても復讐の心があってはいけません。


その位置を離れ、自分が偶像崇拝して神様になろうとした時、13年後に破滅しましたね。そうですよね?天運が去りました。


その辛い13年の間に、御父様が一人の女性を送ってくださいました。一番美しく、一番可愛いく美人のおばあさんではありませんが、最も御父様を愛する、地位やお金、名誉よりもキリストを愛するお父様の弟子。韓国で最初の弟子でした。


私の母がその位置を自身が離れた時、お父様が、御父様にとって最も忠実な弟子を送ってくださりました。私が康オモニを選んだわけではありません。お父様が送ってくださいました。天が送ってくださいました。

皆が御父様を裏切る時、皆が私の母の自殺する作業を助けている時に。いやあ・・・。