2025年5月8日木曜日

環太平洋摂理、中共を倒す台湾光塩 ◆2025年5月7日 台湾宜蘭・韓国語水曜礼拝 <1> 李相烈韓国大陸会長

環太平洋摂理、中共を倒す台湾光塩

2025年5月7日 台湾宜蘭・韓国語水曜礼拝

<1>

李相烈韓国大陸会長

監修fanclub三原

台湾報告 李相烈会長 한국 수요예배 05 07 2025  

翻訳minion&三原


ヨシュアカレブの信仰で


こんにちは。本日は水曜日の礼拝の御言を、二代王様から私に御言をくださり、この場に立たせていただきました。 

今、私は台湾の宜蘭(イーラン)で、王様がお父様の命を受けて台湾に3月6日に来られて、11日間台湾に滞在されながら台湾各地を訪問し、台湾の文化背景や環境、そして今後台湾を中心にしてお父様が成そうとされるみ旨をどのように成して行かれるのかという部分を置いて、王様は全体的な部分を見て回られて、 その方向性を定められる様子を、その傍らで拝見することができました。


まず、聖書の言葉を一つ見てみましょう。民数記13章1節から16節までですが、全体ではなく前の部分のみを見るようにします。


民数記第 13 章

1主はモーセに言われた、
2 「人をつかわして、わたしがイスラエルの人々に与えるカナンの地を探らせなさい。すなわち、その父祖の部族ごとに、すべて彼らのうちのつかさたる者ひとりずつをつかわしなさい」。
3 モーセは主の命にしたがって、パランの荒野から彼らをつかわした。その人々はみなイスラエルの人々のかしらたちであった。
4 彼らの名は次のとおりである。ルベンの部族ではザックルの子シャンマ、
5 シメオンの部族ではホリの子シャパテ、
6 ユダの部族ではエフンネの子カレブ、
7 イッサカルの部族ではヨセフの子イガル、
8 エフライムの部族ではヌンの子ホセア、
9 ベニヤミンの部族ではラフの子パルテ、
10 ゼブルンの部族ではソデの子ガデエル、
11 ヨセフの部族すなわち、マナセの部族ではスシの子ガデ、
12 ダンの部族ではゲマリの子アンミエル、
13 アセルの部族ではミカエルの子セトル、
14 ナフタリの部族ではワフシの子ナヘビ、
15 ガドの部族ではマキの子ギウエル。
16 以上はモーセがその地を探らせるためにつかわした人々の名である。そしてモーセはヌンの子ホセアをヨシュアと名づけた。


(韓国語聖書の日本語訳、民13:1~3)

主はモーセに言われた。「人を遣わして、わたしがイスラエルの子らに与えるカナンの地を偵察させよ。彼らの先祖の氏族、各支派から一人ずつ選んで、 一人ずつ遣わせよ。」

モーセは主の命令に従い、パランの荒野から彼らを遣わした。彼らは皆、イスラエルの子らの長老たちであった。


そして、12の支派の長の名前が次々と出てきます。しかし、この12の支派の長が、カナンに40日間偵察に行くことは、私たちはよく知っています。 

この40日間の偵察を終えて戻ってきた10支派長たちは、現実的な報告をします。この報告を私たちは「不信仰の報告」と呼んでいます。

一方、12支派長のうち、2つの支派であるヨシュアとカレブは”信仰の報告”をします。 

この信仰の報告を私たちが見る時、ここに重要な部分があることを私たちは知るようになります。


重要なのは、その視覚(見てきて報告したこと)に問題がない、ということです。

10支派長が報告した部分は、実際の状況を報告したものです。つまり、人間の目で見た内容を報告したのです。 


しかし、ヨシュアとカレブだけは人間の目で見たものではなく、信仰を持って、また神が共にいてくださることを望むその信仰で見て報告したのです。

そして、神様の約束、神様がイスラエル民族に乳と蜜が流れる、その地を与えると約束されたその約束にしがみついて、その視点から報告したのです。

そして三つ目は、多数の見解より、神を中心とした その基準、神が望まれる基準を中心に、摂理的信仰の報告をしたのです。

つまり、”神が共にいればできないことはない”ということを確信しながら報告したのです。


私たちがこの聖書を多く読み、多くの説教を聞いてよく知っているように、イスラエル民族は、その報告を受け、10支派の長の言葉が正しいと考え、ヨシュアとガレブが報告する内容を聞き、ヨシュアとカレブを石で打ち殺そうとしました。


その時、神はモーセを立て、モーセにヨシュアを立てて、今や祝祷をするようにされました。

ヨシュアは今やモーセから祝祷を受け、指導者として立てられます。

そしてモーセはヨシュアに言いました。

「強く、大胆に進め。そうすれば、あなたと私が導くすべてのイスラエル民族に、神 様が共にしてくださる」と語ります。

そしてヨシュアはこの言葉を信じ、出発するのです。


そして、平和神経のみ言を一節、さらに見てみましょう。

平和神経291ページの御言です。

(日本語版342、または343ページ:ページは版によって違う)


平和メッセージ10 神のみ旨から見た環太平洋時代の史観Ⅱ

環太平洋時代の私たちの使命


皆様、環太平洋時代の到来が意味するところは、実に大きなものです。人類のメシヤとして来られたイエス様が、み旨を成し遂げていたならば、世界はどのような姿に変わっていたと思いますか。イエス様は、全人類を救うために来られた救世主、メシヤだったのであって、地中海東方の片隅に位置するイスラエルだけを救うために来られた方ではなかったのです。その当時、人類文化は、既に地中海の中心であるローマを拠点として、四海を掌握し、治める準備ができていました。


したがって、天は、イエス様がローマを教化して統治し、その強大なローマの力を借りて、世界人類を新しい神文明圏へと救ってあげることを期待していたのです。しかし、歴史は、あまりにも悲惨な十字架の惨刑で終わったイエス様の最期を記録しています。

皆様! 神様の創造理想を完成する神文明圏の構築は、真の愛の人生を実践躬行し、霊界の実相をはっきりと知り、モデル的理想家庭である真の家庭を探し立てることであり、これは天からの至上命令です。


それでは、新しい神文明圏の真の愛はどのような愛であり、真の家庭とはどのような家庭を置いていうのでしょうか。


皆様、絶対的神様の真の愛の本質は、受けようという愛ではなく、人のために、全体のために先に与え、ために生きようという愛です。与えても、与えたという事実すら記憶せず、絶えず与える愛です。喜んで与える愛です。真の母が真の子女を胸に抱いてお乳を飲ませる、喜びと愛の心情です。真の子女が父母に、心身をすべて捧げて孝行して喜びを感じる、そのような犠牲的な愛です。


真の愛で結ばれると、永遠に一緒にいても、ただうれしく、宇宙はもちろん、神様までも引っ張れば付いてくる愛です。堕落の末裔である人間がつくった国境の壁、人種の壁、さらには宗教の壁までも、永遠に終わらせる力が、真の愛の価値です。


神様の絶対的真の愛の主流属性は、絶対、唯一、不変、永遠のものなので、誰でもこの真の愛を率先して実践するとき、神様と同居して共に楽しむことができ、同参権、相続権までも享受するようになるのです。


このように、天国に入る絶対必要条件である「ために生きる人生」、すなわち真の愛の人生とは、すべての創造の平和理想的モデルとなる、神様を中心として平和に暮らす新しい理想家庭の人生ということなのです。


アジュ、アーメン。


今日、私はこのみ言を、今日お父様がこの平和神経で与えてくださった「環太平洋時代の私たちの使命」、

この部分を中心に、私たちは考えなければなりません。


お父様が与えてくださったこの御言を成就するため、二代王様はトランプ大統領の当選後、世界巡回路程を第一段階として今、出発され、 この台湾に3月6日に来られ、11日間台湾で精誠を捧げられました。 


本来は6月初旬に来ると話されていましたが、王様はお父様が、今、トランプ大統領を通じて中国習近平共産党政権を崩壊させておられるこの状況を、台湾に早く来られて内的な信仰基台を立てるため、一瞬でもアメリカにただいることが出来ない状況だったからです。 


お父様が下さった555の意味


そのため、5月4日に当初は出発されようとされたのですが、私は今回の王様の日程を見て、本当にお父様がこの日時まで合わせて導いておられるのだと感じました。

王様は5月4日に出発されようとされたのですが、5月4日はテネシーの方の天候が悪く、航空機が離陸できませんでした。

そのため、5 月5日に王様は出発されることになりました。

しかし、台湾到着が5月5日に10分不足の5時になりました(2025年5月5日5時)。つまり、5が3つ重なるそのような数字をお父様は二代王様ご夫妻と一行に導いて下さいました。

私たちは「五」の意味を良く知っているではないですか。

「五」は何の数ですか?和動の数字であり、万物の数字です。

そのため、この台湾に お越しになり、王様は次のようにみ言を下さいました。


1番目は、宗教の統一が成されなければならない。 このように御言をくださいました。

そして2番目は、世界統一を成し遂げなければならない。

そして3番目は、世界平和を実現しなければならない。


そして、特に台湾では、先祖解怨と先祖解放に対する部分を強調されました。

これまで、この荒野路程であるペンシルベニアを経て、今や復帰された清平を中心にして展開されてきたその準備した基盤の上に、お父様はこの台湾へ導きながら、

先ほどお話しした ように、まさに世界統一、宗教統一、そして世界平和を実現するためには、この台湾で、

台湾では今、基本的に見たら、仏教が非常に盛んな国であり、また道教も盛んな国です。

儒教も同じですが、このような立場から見た時、この台湾でお父様の御旨を展開し準備するためであり、

二代王様は到着されるやいなや、空港に朝早く夜明けに到着されたので、簡単に 台湾式の食事をしに行こうとおっしゃいました。 


李光塩長老の、光る塩の意味


台湾に、私は5月2日に台湾に入国しました。5月2日に日本の山口聖殿で、佐藤顕会長が「とし子」という食口の方を、韓国では、ご主人は永田さんという方ですが、教授として長い期間仕事をされて日本に戻られて、コロナによって聖和されました。 

この永田とし子さんも、韓国では延世大学で日本語の教授としておられたと言うことです。

そして、台湾に来られて、約3年間、日本語を教える教授としておられました。

それでその方を、佐藤顕会者が航空券と少額の経費をくださり、二代王様をお迎えできるよう送ってくださったため一緒に、

ここで李長老様を、王様は李光塩(イ・グァンョン:Lǐ guāng yán)という名を下賜してくださいました。この「ビイ・グァンョン」は「光」の字と「塩」の字から成る名前です。現在、この李光塩長老は、その塩を持って、今台湾の夜に有名な健康講師として活動されています。 


そして、台湾の仏教界、道教、キリスト教など、どの宗教も区別なく、その団体から招待を受けて健康講座を行っており、その講座を受ける人は1回20万ウオンを支払わなければならないそうです。

しかし、講座は12時間行われ、先月4月16日に私が台湾を訪れた際、ある家庭を訪問しました。その家庭は、夫が糖尿病で、妻は乳がんを患い、その夫婦が大変苦労していたのですが、李光塩長老と出会ってから、その夫婦の健康が3ヶ月で全て回復し、私がその家庭を訪問した際、その夫婦の健康が回復した様子を目撃しました。


糖尿病を患っており、妻は乳がんを患っていた夫婦でした。しかし、李光念長老と出会った後、その夫婦は3ヶ月で健康を取り戻しました。私はその家庭を訪問し、自宅で茶を振る舞っていただき、前回帰国しました。

ですから現在、李光長老は全国で講演の招待を受けて活動しており、この塩の販売も行っています。


ところで、この塩をお父様が与える際、千日間祈る中で与えて下さったと言われます。

現在は中国からも招待を受けて行って講演を行い、販売もしています。

また、日本にも行き、前回は大阪方面で講演をし、両国から招待を受けて今後講演を行う予定が組まれています。 


この方に対して、王様は「光塩」を授けられました。

私達は新約聖書では、イエスを「光」として語っています。 

そして、神様は創世記1章で最初に何を造られましたか?光を造られました。

そして塩は腐敗せず、腐らないものです。

そうです、永遠の光、命の光、真理の光、血統の光を、今この台湾に李光塩長老を通じて、お父様神様は、この台湾を中国共産党の滅亡に導く柱として立てようとしておられる、 そのことを私は隣で、見守り感じています。


特に王様がこの時点で、なぜ世界平和、そして世界統一、宗教統一、そして先祖解放を強調されるのでしょうか?

それはお父様が今この時が、それを成し遂げる段階が私たちの前に来たということです。

24:24

2025年5月6日火曜日

台湾宣教!中国共産党はもはや滅びる ◆2025年4月30日テネシー清平韓国語水曜礼拝 <5> 文亨進二代王

台湾宣教!中国共産党はもはや滅びる

2025年4月30日テネシー清平韓国語水曜礼拝

<5>

文亨進二代王

監修fanclub三原

テネシー清平韓国語礼拝한국수요예배04302025

1:41:04翻訳clean


お父様の奇跡を忘れてはいけない


韓国人たちはそれほど直ぐ忘れます。

二代王がこういう事を一つ一つ全部説明したのに、礼拝が終わった途端にみな忘れる。

これがどれだけどれだけ驚くべき役事か、トランプ大統領の暗殺から勝たれて、トランプ大統領の就任式前に三代王権の説教ラップをしながら、トランプ大統領の任命祈祷をしましたね。

オーマイガー、どう説明すべきか。


その後、世界の転換。全ての親中国が反中国になりました。ソ連、インドまで。ブラジルまで。みな並んでいます。

世界戦争も止まっています。

中国共産党の一番強い親中国家、シンガポール、マレーシア、カンボジア、ベトナム全て背を向けました。

中国軍事訓練、大失敗。中国軍事訓練、大暴露。弱い、恐怖の軍隊の暴露。

中国経済システム暴露。中国は実際、経済的に強い国ではありません。

トランプ大統領が完全に暴露しました。


そして全世界が中国滅亡、中国を一線に定めて、お父様、三代王権の実体的精誠が始まった途端にこの様な役事が爆発しています。

これはどれほど驚くべき、お父様に感謝する役事ですか。私たちの力でなくお父様の力です。

お父様の力で役事が起きているではないですか。

台湾に入る前、戦争の危険性がかなり高かったけれど、2週間前まで高かったけれど、今は完全に崩れました。

そこで戦争の危険性が本当に1%に落ちました。(笑)

直ぐに入って行くのに、これをどう説明するか。お父様が道を準備された。

 

さらに、さらに、3年前にすでに反対する派を全て破滅させました。家庭詐欺連合の日本から台湾まで全て破壊させました。これをどう説明しますか?

もし私たちが責任を果たしていたら、こういう道を開くことを知っておられたのだ。

私たちの責任、努力と精誠は不足だったが、お父様の恩恵と愛で、不足な精誠をお受け下さり、その門を開いて下さいました。この門を準備されて今それが現れているのです。


どうやって、7人の元老のうち、一人だけ生き残っているのかというのです。

独生女、異端似非サタン教の内容を広めようとした奴らが皆死にました。

どうなりましたか?

一人は独生女の講義をしながら、心臓麻痺で死んだそうです。


中国共産党は、近々瞬間的に倒れる可能性もある


これからは、お父様が道をトランプ大統領の勝利によって中国の派を滅亡させ、台湾の一線。

考えて見て下さい。10年は早いと思いました。10年で私が再び中国に入って伝道出来れば、それも実際は早いです。

歴史上見れば、10年は何ですか、歴史上。

若者は理解出来ないだろう。10年後、彼らは30歳になるから。彼らは長い時間だと思うだろうが、違うだろう。

年を取れば取るほど、10年は直ぐに経ちます。(笑)

イモ(妻の姉)と王妃は直ぐ50代じゃないか。私も。もうすぐ50代です。


だから10年がなんですか、10年は直ぐ過ぎます。早ければ10年、台湾で準備して、宣教師たちをたくさん作って、中国を愛する宣教師たちをたくさん準備して、それから北京も迫って行き、上海も、香港も迫って、今から準備しなければならない。

いや3か月で既に、お父様が直ぐに完全にされて、この様な速度で続けて行ったら、私は本当に鉄の杖祝祭の後に中国に入れそうです。この速度で。

これがどれほど。(お父様が)急がれているのです。余りにも速く動かれています。


台湾で賃貸する理由もあるようです。いつ中国の門が開かれるか私たちが分からないではないですか。

この様な速度で行けば今年の鉄の杖祝祭の後、11月ごろ、その頃に開かれるかもしれません。

この様な速度でずっと動けば。


中国国内宣教活動は早く来る


そうなれば北京、上海、香港、私たちは来る、お前たち!世界平和統一聖殿が来る。

天一国王国が来る!お父様が戦争路、道。お父様の国をつくる道をつくっておられるのです。


だから台湾で世界平和統一聖殿(を作り)台湾の人々を訓練し、中国の宣教、北朝鮮、中国が開かれれば北京、上海、香港を掴んで、その後西側のチベット。四川。少林寺も掴まなければならない。

二代王も僧侶たちと訓練しました。少林寺の僧侶たちと訓練を受けたから、私が先輩として訓練しなければならない。私が先輩だ。若い少林寺の僧侶に私が訓練させなければならない。

鉄の杖訓練して。少林寺と私は因縁があります。

少林寺で中国解放、世界平和統一聖殿で僧侶たちと皆が鉄の杖訓練、カリエスクリマ、柔術の訓練し少林寺の訓練も一緒にすればいいです。そして少林寺のラインも皆天一国に来なければいけません。

今仏教を掴んでいるではないですか。達磨大師は仏教だったから。今から少林寺も天一国に来なければいけません。

世界平和統一聖殿。


自分たちが仏教徒と言ってもお父様の弥勒仏ではないですか。

だから再臨の弥勒仏に侍ればいいではないですか。少林寺の僧侶が。(笑)

お父様の弥勒仏に侍ってから、イエス様が誰かも知り、聖書も学びながら、平和軍警察の訓練しながら、天一国の民と少林寺の新しい役事と天一国を合わせて、少林寺の結婚する僧侶にならなければなりません。そうでしょう?結婚する僧侶たち

祝福の夫婦、子供をつくる平和軍警察長たち。

そして世界平和統一聖殿を作ります。


だから今、台湾宣教が急がれる


だから台湾に行って、真の御父母様億万歳礼拝と短い説教、今は中国語を2時間出来ないから、今は。

短い御言と真の御父母様億万歳を中心として、賛美を中心に。賛美礼拝ですね。

新しい人たちと仏教、道教の人々も入りやすい様にして、私たちと精誠を捧げて振動を集めて、自分たちも役事を受けて、疾病も治して。

こういう内容を直ぐに聖霊役事で受けて、その次に原理のパイプラインに入れるように礼拝が終わった後、訓練、先祖の為に祈祷し、世界平和のための祈祷が出来る場、サタンに石を投げる場、カリエスクリマ、ナイフ術、棒術の訓練が出来る場、その次に、鉄の杖で悪の漢字を撃つ場、その次に全員で統一体操をする。訓練する訓練。


道教、仏教の人々は訓練を好みます。訓練しながら世界平和と世界自由と責任の為に祈祷し、中国解放、共産党滅亡の祈祷を捧げ、台湾の市民たちが祝福家庭になり、祝福の夫婦となり、夫婦デート訓練、子供の1対1訓練も共にして、原理の御言も、道教、仏教徒たちは創造論に感動するでしょう。聖書に対して全く分からないが、創造論に対してとても深く入ることが出来るでしょう。


そして先祖たちがどのように再臨の役事を通して地上にいる後孫たちと共にお父様、三代王権と神様の王国建設に同参できるのか、こういう部分がとても強い部分です。

東洋人、儒教、仏教、道教から来る人々がこの様な世界をもっと早く理解できます。


それなので、二代王がそっちに行って早くそういう訓練場を準備して、共に精誠を尽くして振動を集めて、共に鉄の杖文化を立てて、平和軍警察と世界平和と先祖連携、霊肉世界が活動出来るその様な訓練場を共に作って、

その後、若者たちも武道場、柔術場、ムエタイ場、その様な施設もあっちにはあるから、マットを早く敷いて、

それから美しい東洋画、大筆の作品を沢山描かなければならない。


康賢實、真のお母様の”一生所愛


東洋画だが、イエス様の血の涙と再臨主の血の涙の役事と康賢実真のお母様の驚くべき愛のストーリー。

主に生涯侍って生涯、泥沼からお父様に侍って、お父様の遠くから伝道師として、大きな宮廷にいた時も遠くからお父様に変わらぬ愛の心で侍り、

そのようなサタンの韓鶴子バビロン淫女の役事が起きても、

康賢実真のお母様の絶えない愛でお父様、三代王権を追いかけながら90歳の命を懸けて走って来られた愛は、

中国の愛の話の四字熟語がありますね。「一生所愛 yī shēng suǒ  ài」、それは一生涯の愛。一つの人生だけ生きることが出来ますが、一生涯の人生でその愛の主体を追いかけました。

1:55:16  6翻訳grajia

だから 本来、これは本来、 韓国ドラマと女性ポルノのように サタン的にこのような四字、四字熟語が使われますが、このような内容は実は、これは康オモニムの限りない愛、限りない主に対する愛、一生涯を愛で捧げた生涯、生き方、一生。そのような絵を真のお母様の愛の勝利の、そのようなこれは天のドラマであってサタンドラマ、Kドラマ、ポルノ、エロドラマではない!


これは天のドラマ、そのような美しい絵を描くのです。真のお母様の、お父様を狂おしいほどに走って追求した愛。全ての女性たちはそのような愛を学ばなければいけない! 

自分の快楽と若い男とのセックスを求め、夫を捨て子供を滅ぼす詐欺女ではなく! 

一生の間、死んでも! キリストを追求するその愛。そんな美しい絵を世界平和センターにたくさん飾るのです。


その興味深い天のドラマのロマンスストーリー(笑)。そのような部分を多く描こうと。

それならもう、新しい道教徒たちもそんな愛のお話に「ああ、私もこのような愛でお父様を追求しなければいけないのだなあ」と学びます。仏教徒や道教徒は、み言葉より絵画で学ぶではないですか。

 

仏様の話を絵で学ぶではないですか、絵を見て、そうですね? 

言葉が100%通じなくても絵でそのような内容を表現した時に、心深く貫くことが出来ます。パン!と。


ですから康お母様はもう少し背が高ければよかったのですが、小さいので、寧ろそれが素晴らしい魅力です。スーパーモデルではないので。

うちの王妃はスーパーモデルですが、康賢実・真のお母様は小さくて。しかしそのような内容で再臨主の新婦になるのではなく、愛、愛です。

その女性の愛が、一生を捧げたその愛が、真の愛であった為に、お父様の、牧者の声を聞くことができたのです。


あの者たちが全ての権力を掴んでいる時に、康賢実・真のお母様の耳にだけ牧者の声が聞こえたのです、“行け“と。お父様が“行け”と仰った時に90歳の年老いた身体を持って行かれたではないですか。


自分が10代だった頃お父様と出会った時のように、行ったのです。遠く海を超えて。それは、”一生所愛 yī shēng suǒ  ài”、一生涯を、一生涯を愛で捧げる愛、サラン、愛。


そのような綺麗な作品を作らなくてはなりません。中国文化、芸術がとても発展しました。そんな中国絵画に於いて多くを学びます。それはアメリカとは全く違います、まったく違うのです。


ペンシルベニアで戦うことも台湾宣教保護

トランプ大統領弾劾推進、民主党インド系議員シュリ・サネダー(ミシガン州)


アメリカキリスト教にはもう、いろいろな問題があり、

トランプ大統領をもう左派どもが、もうトランプ大統領を弾劾しようと、今始めています。弾劾、まだ三ヶ月しか経っていないのに既に弾劾を始めました。インドの奴が、インド(系の)国会議員が。

 

ですから今はまだアメリカも闘いの最中です。

テネシーチーム、ペンシルベニアチームも続けてトランプ大統領を守りながら、左派どもがアメリカで勝てないようにして! 

その精誠は我々の中国一線摂理を保護してくれる精誠です。  

どういうことかわかりますね?

ですからアメリカの食口たち、ペンシルベニア、テネシーにいる食口たちはそこで、あれこれを、特に11月までペンシルベニアで勝たなければなりません。


11月に何があるのかと言うと、判事の、ペンシルベニア州の判事を三人変えることができます、右派に。

もしもそうなれば、ペンシルベニア最高裁がトランプ最高裁になります。ペンシルベニア州が強くあってこそ米国は左派勢力に震えません。ペンシルベニアは中心州です。


だから5月にも選挙があります、5月。次に最高裁選挙が11月。

ですから今ペンシルベニア州とテネシー州はその勝利のための精誠をたくさん捧げなければいけない。そして、そこペンシルベニアで助けが必要な時にここ時間のあるチームたちは早く上がっていってペンシルベニアを助けてやらねばなりません。

それが、我々が、二代王さまを守る事になります、台湾で。 

 どういうことか分かりますね、アメリカチーム。

そのようにアメリカチームは我々を守ることができます。

我々があの遠い一線に入っても。

テネシーはもうほとんど勝ったから、テネシーはとても強い国なので問題はペンシルベニアです。ぺンシルベニアは5月に勝たなければならず、11月に勝たなければなりません。

*参考「ペンシルベニア地方自治体選挙」予備選挙(5月20日)、本選挙(11月4日)


とにかく皆さんは台湾のために祈祷してくださり、我々は何ヶ月かここにいないので、アメリカをしっかりと守りながら、ペンシルベニア州が特別にそうした事柄に勝つことができるように、精誠、祈祷と精誠と行動でアメリカを守り! うちのチームが一線に入るので真のご父母様億万歳の振動を共に集められて、そこで多くの収穫の役事と仏教、道教の多くの先祖たちが立ち上がり、先祖たちと孫たちと後孫たちを叩きながら、三代王権と連結できる、

そのような役事に同参することができる天一国の民と氏族王と王妃になりたければ皆立ち上がり、お父様に大きな感謝の拍手をお捧げしながら! 


今日讃美はありますか? (拍手) さあ、讃美を。

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