2026年8月2日日曜日

イスラエルのバアル神教と悪魔教のシンボル ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3> 文亨進二代王

 イスラエルのバアル神教と悪魔教のシンボル

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<3>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 


運命の槍(ロンギヌスの槍)

翻訳clean(55:40) 

あのエリートたちは「運命の槍(spear of destiny)(ロンギヌスの槍)」と呼んでいますが、この「運命の槍」とは何かと言うと。ローマの兵士たちがイエス様を突き刺したではないですか。槍でパンと、このように貫かれたのです。

天主教で、正教会で「spear of destiny」を一度調べてみてください。「spear of Destiny」。この槍を2千年間保管していた。あちこちのキリスト教教会で。

これは、これが、これが、キリスト教徒たちが信じているのは、この槍がローマ兵によって使用されたものだということです。殺した槍です。「spear of destiny」、つまり「運命の槍」。この槍、ナポレオンもこれをすごく執着していたそうです。あのコンスタンティノープルの大王(ローマ皇帝コンスタンティヌス1世 )、大王……えっと、 ああ、大王、あの方もこれをすごく執着した。

つまり、自分が戦争を戦う際、この「運命の槍」を持っていれば、王が持っていれば、その王は必ず戦争に勝利するんだと。

「運命の槍」って、皆さん聞いたことありますか? 初めて聞きますよね。

これは特に、あの密教やサタン教会も、こいつらがこれを手に入れようとして、ヒトラーも第二次世界大戦が終わらないうちにこれを手に入れようしたのです。ヒトラーはサタン教だったではないですか。

キリスト教ではなかった。天主教でもなかった。ヒトラーはサタン教であった、特にユダヤ教のカバラをとても好んでいたのです。ユダヤ教のカバラとサタン教。

そうしてヒトラーはフランスの博物館に侵入して、この槍を盗み出したのです。ヒトラーも。


つまり、自分が信じているこの槍を今、自分が手に入れたから、間違いなく自分が勝つだろうと。

この無神論者たちは、これをより強く信じています。

これは、無神論者は神を信じないのに、そのエネルギーと魔法を信じているではないですか。エネルギーと魔法、そうですね?(「はい。)


エネルギーと魔法を信じているから、これは有名な、何千万もの人々が、何だ?キリスト教徒たちが祈ったり、そこを触りに行ったり、あと何だ?あのピルグリム… 巡礼、巡礼、巡礼しながら、これを見に巡礼もしたではないですか。キリスト教徒の2千年のキリスト教信者たち数千万人の精誠と祈りがすべて込められていると、この密教、サタン教の連中はこう信じているのです。


だから、神は信じないけれど、こういう宗教の聖物を信じています。こいつら。

だから、これを購入しようとしているのです。


だから、エプスタイン島、エプスタインってのは何だったかというと、あらゆる宗教の有名な聖物を次々と買い集めました。自分のエプスタイン島、これ、写真もあります。


写真を探してみてください。

エプスタインが、あらゆる宗教のこうした聖物を次々と買い集めているのです。

自分がこれを使えば、国々も自分の恐喝や脅迫もうまくいき 、国々を操ったり、そういうことがあるでしょう。

こいつらは魔力を信じているのです。無神論者でも。


しかし、これ、ヒトラーがこれを持っていて。これを見てみなさい。エプスタインも。

これを見てください。

エプスタインも全世界のエリートたちが皆、ロスチャイルドの社員として、ロスチャイルドの室長として、全エリートたちを児童虐待や売買で恐喝、脅迫に引き渡しているではないですか。


これが何かというと、この地に敷かれているこの布が何かと言うと、これはサウジアラビアやアラブ首長国連邦のエリートがこれを購入して、エプスタインに与えたものなのです。

でも これはどこで……


霊的エネルギーを信じるから血を飲む

イスラム教の聖地カアバとは、彼らが巡礼する際、あの黒い箱のような四角い建物を囲んでいるではないですか。この、イスラム教。これは完全に偶像崇拝ですね。

この黒い石を崇拝しながら、その周りを回り、さらにその黒い石にキスをして挨拶もします。あの黒い石に。 

あれは完全に偶像崇拝、これこれ、カアバ。つまり、これがカアバで使われていた布だそうです。


エプスタインは無神論者であり、カバラのユダヤ教徒なのですが、自分が信じる神が、魔法、魔法、黒魔術。

黒魔術で、こういう法よりも、あらゆる宗教の聖物を購入し、そこに込められた数千万人の精誠や祈りがすべて詰まっているから、それをすべて集めて、何か魔法みたいなことができるのだと、そう考えているのです。こいつらは。実際にはそうじゃなくても。


だからこいつらはエネルギーを信じているではないですか。エネルギー、つまり、子供たちはエネルギーが最も高いから、子供たちを食べるではないですか。こいつらは。血を飲むではないですか。


子供を置いて飲むではないですか。子供たちを拷問して、子供たちを殺し、その死体から出る血からアドレナリンやアドレナクロムが出てきて、こいつらはそれを飲むのです。自分が若返るために。


何故?こいつらはエネルギーを信じてるから。つまり、神様を信じないけれども、多くの女性がこれを信じる。実際、エネルギー宗教。

このエネルギー宗教を信じて、神様を信じないなら、赤ちゃんの肉を食べないというのか?食べるでしょう。健康な肌に良いから。

赤ちゃんの血をなぜ飲まないというのか?

鹿の血まで飲むのに、女性たちは血を好んで、肌を美しくしようとします。


神様がいないなら、赤ちゃんの血も飲みます。女性たち、特に高価な、あの、エリート娼婦たち。そうですね。

神様がいなければ、こういうのは単なるエネルギーですね。エネルギー。そうでしょう?

だから、こういうエネルギー宗教、これ、これこそ、サタンがこのエネルギー宗教を邪悪なものにしてしまったのです。


キリストの聖物で、キリストが地におられた時、その生きた、パワーがまだ残っているけれど、サタンがやって来てそれをかき集め、あらゆる宗教のあらゆる聖物を集め、すべての聖物を混ぜ合わせ、まあ、そんな風にしたのですが、

しかし大部分は天使長や金の牛、サタン、バアル神を祀っているではないですか。そうですよね?これが問題です。


御父様の最高の聖物、三代王権血統と聖酒 


御父様の最高の聖物は、もちろん生きた血筋と御父様の三代王権と王権ですが、同じ瞬間に聖酒を通して、祝福式を執り行われます。

祝福式で受けた聖酒も御父様の聖物です。聖物。

つまり、こうした聖物を保管する保管場所で、こうした私たちの素敵なデザインを作り、とにかく聖物の保護館で、そうした部分を通じて、御父様の聖物と聖酒が中にあり、食口たちがそこに行って、そういったこと。キリストにおいて、これは神様が本体であるため、これは歴史とつながっている。歴史。


食口たちは皆、三代王権に侍って、他の国々に全て行けないから、他の国に住んでいるので、そこでも御父様が準備されていた聖地でできれば一番いいですが。

できないなら私たちの土地でできるし、奉り、それからそこに行って敬拝もして、祈祷もして、そこでは直接触れることはできませんが、それでもこれを見て、それから御父様の、足跡、足跡。


私たちがにブッタガヤに行った時、仏様の足跡を、セメントの地面に描いたではないですか。[笑い]象みたいに大きく描くではないですか。お仏様の足はそんなに大きくないのです。お仏様は私より小さかったのです。[笑い]

でも、私たち仏教徒が作った、仏様の足跡がこんなに大きい。足が。[笑い]


私たち、『世界歴史編纂会』の会長、ティムエルダー会長が、そろそろこういうプロジェクトを始めなければいけないのです。


私たちはどんな聖物があるか調べて、それから一つ一つすべて記録して、そのあと、それぞれの国で、政府が管理できない土地に、統一、統一の塔のようなものを、統一マークが大きく上にあって、その中が見えるように聖酒や、ガラス瓶に入った聖酒、そして聖物を置いて、そこで市民たちがみんなやって来て、御父様には触れることはできませんが、ただ近くにその足跡に触れ、それから、その次に、御父様の三代王権がどこにいるのか、そこへ来られるように、良い祈祷と精誠の条件。そうですね? 



サタン世界の聖物はバアル神(牛)になる


だからサタン教の連中は、あらゆる宗教の聖物をすべて買い集めている。

サタン世界の聖物には、悪魔たちの足跡やその歴史が込められているので、霊界から見れば悪霊たちがそこに沢山まとわりついています。

だから、あいつらが今、無造作に混ぜ合わせたりして、全世界で、神を信じない、インドの先住民たち、いや、アメリカの先住民たち、 エプスタイン、ネバダで、あの連中がこれを、先住民たちが作った写真や、石に彫ったようなもの、ありますよね。絵とか、それを全部掘り出して、自分の家に設置したではないですか。


問題は、これが全部混ざったらどうなるか、これは明らかに児童性虐待、児童性売買、子供を殺す儀式と結びつけてしまう。

なぜ?他の宗教のほとんどがバアル神に段々近づいていく。金の牛。特に動物が出てくる時は。

動物が出てくる時は、だんだん牛が出てくる。金の牛の誘惑が出てくる。あの牛のパワーを受け取ろうとして。


私たちも見たでしょう。これ、ニューヨーク、ニューヨークのあの「ゴールデンブル」を一度調べてみなさい。

ニューヨークもアメリカも完全に無神教の国になり、キリストを捨てる国になり、特にニューヨークは極左ではないか、こいつらは。極、極左派。こいつらは、金の牛像を、自分たちの金で、

ニューヨークのスター・キングを象徴する金の牛像を作り、そこで大金を稼ごうとして、その金の牛の金玉に触れる儀式もあるのです。

「皆さん祝福を受ける」とか、「お金を稼げる」だとか。

これは全部、バアル神の宗教です。


これはイエス・キリストからは出てこないものです。これは動物が人より優れているという事ではないですか。


天使を神として信じるから動物崇拝になる


でも、多くの異教の神々は、動物や人間を人間よりも高く評価しています。高く。なぜ? 彼らが天使を神として信じているから。そうですね? 

聖書で天使が現れる時、聖書の立場から言えば、ある天使、例えばセラフィムのような、神の御座を守るあの大きな天使たちは、獅子の頭、鷲の頭、牛の頭、そして人間の頭、4つを持っています。翼が六つあって。つまりこれは動物の頭を持つ神を崇めるという内容は何か、これは天使を崇めているのです。でも、天使は人間の下にいます。下。

キリスト教ではいつもこれを混同しています。


だから異教の国々の人々は、常に動物の頭を持つ神を崇拝するようになります。日本の先住民の宗教がそういう風になり。

エジプトの宗教を見ても、南米の先住民の宗教も皆そうであり、アフリカでも。常に人々は動物を崇拝しようとします。

動物は実際、私たちよりも低いのに、天使も私たちより低いのに。

神を忘れて天使を崇めようとするのです。

だから、堕落した天使を崇めることになるのです。


そうなると。堕落した天使には動物の顔もありますね。動物の顔。

だから私たちは天使ほど力はないし、霊的な能力も劣りますが、それでも私たちはより高い存在です。


なぜ?神が私たちの父だから。天使は神の僕です。しもべ。

これ見なさい。おい、これ見なさい。

人々は自分の頭で、頭をケツの穴に入れてるではないか。あいつら。こんな狂った連中だ。タイの坊さんも金玉を触っています。あれは今、この坊さんの教えを破ってる。[笑い]

こうするではないか。アメリカのニューヨークでこうやって。


イスラエルはバアル神(牛)宗教


それからあのバーゲート(バアルの門:シリアのパルミラの凱旋門(レプリカ) )、これ、これ、これ、これは、アイシス、シリアに出てくるバアル神の赤ちゃんを殺す神殿の門です。

これをニューヨークに設置した。ニューヨークのエリートたちやユダヤ人、カバラを信じるユダヤ人たちは、こういうのがすごく好きだ。バアル神。

今回、トルコで、イスラエルが悪いと言って、自分たちがカナン地の神、牛の頭を持つ邪悪な怪物を焼き殺したではないですか。

一度調べてみなさい。


トルコ、トルコ、トルコでカナン地の神とは誰ですか?バアル神。バアル神はどんな神ですか?子供を食べる神ではないですか。

だから、イスラエル民族は性的快楽にふけりながら、赤ちゃんができると中絶するのですが、その中絶の方法は、バアル神儀式。バアル神儀式で、自分の赤ちゃんをバアル神の火の中に焼き捨ててしまうのです。 カナンの地の神。


つまり、今回トルコでイスラエルに反対しながら、こいつらが崇めているのはヤハウェではなくて、こいつらが崇めているのはバアル神だ。こういうことなのです。

これを見なさい。

こうしながらイスラエル、イスラエルの国旗をここに掲げたのです。これ、その後、これを何ていうか、ロスチャイルドと言いながら、燃やしたではないですか。燃やしたではないですか、これ。これも燃やしたではないですか。バアル神、これはイランだったね。イラン、イラン。


つまり、奴らは神を信じているのではなく、イランがこう言っているのです。

「奴らは神様を信じずに、カナンの地の神、バアル神を信じている連中だ」。

こう言いながら、でもこれを燃やしたではないですか。これを燃やしたのに、イスラエルの民が本当に神を信じていたなら、イスラエルの民は「ああ、私たちには関係ない」と言うはず。バアル神を燃やしたのはよくやった。こう言うべきですね。


ネタニヤフは何て言ったか分かりますか?これを見て、自分が本当にヤハウェ神を信じているなら、「バアル神を燃やしたのはよくやった。私たちはバアル神を信じていない」と言うべきでしょう。

そうすべきではないですか。イスラエルの首相として、合ってる?合ってない?


こいつが出てきて、ネタニヤフが出てきて、何を言ったか分かりますか?

「バアル神はユダヤ人たちの誇り高き歴史だ」。

こいつはそう言ったのです。こいつが認めたのです。

自分で「これはユダヤ教、ユダヤ人たちの栄光に満ちた誇り高き歴史だ。バアル神」と。呆れた。


聖書では神様がバアル神を「私の敵だ」とおっしゃっているのに、これを見なさい。バアルと書いてるではないか。


イスラエルはバアル信仰なので大虐殺し血をバアルに捧げる


今のエリートたち、あのカバラ、ユダヤ教徒たちは、本当に神様を信じる、すなわちヤハウェを信じるトーラーを信奉するユダヤ教徒たちではない。

これは、タルムードを中心としたユダヤ教徒であり、同時にカバラ密教が融合したエリートたちだ。


つまり、エプスタインは自分がユダヤ人だと言っているが、あらゆる宗教の聖物をすべて買い集めているではないか。そうですよね? 何故なら密教だから。


密教の連中はトーラーや聖書を信じるユダヤ人ではないのです。

だから、バアル神を燃やす時、これを見てください。バアル神を燃やす時、もし本当にユダヤ人なら、これに対して「よくやった」と言うべきです。「よくやった。私たちはあれを信じていないから」「よくやった。私たちはバアル神が嫌いだから」と。


でもネタニヤフは、これはイスラエルにとって攻撃だと言っている。

なぜ?「バアルは私たちにとって誇らしい歴史だからだ」。


なんてことだ、本音が完全に露呈している。イスラエルのエリートたちはバアル神を崇めている。

サタン教。神を信じているふりをしているだけだ。バアル神を信じる連中が。

だから、バアル神を信じ続けているから、虐殺を続けている。

絶えず血を、血を注ぎ続けなければならない。血。特に、罪のない人々、子供たちの血を。


だから、こいつらは軍隊でも、その子供たちを無差別に撃ち殺している。なぜ?バアル神に捧げるために。バアル神に血の儀式を捧げる。なぜ?聖書にもそう書いてある。「私たちの血は私たちの生命だ」と。聖書に、聖書にはそう書いてある。血は私たちの生命だ。

そんな血を捧げることが、主への愛の最高形ではないですか。私たち、私たちのために。

そうですね? 自分の血を捧げる。古代の賢者たちはみんなこれを知っています。

その血を捧げるだけでなく、子供たちの血をバアル神に捧げるのです。自分たちが祝福を受けるために。これはサタン教。サタン教。


ほら、見てください。サタン教のあのペンタグラムや666も全部そうだった。イランの連中は。

オーケー、オーケー、オーケー。


だから、その槍をちょっと見てみよう。

槍、つまりヒトラーがこの槍を購入するために、フランスの博物館も一度調べてみてみなさい。AIで調べてみなさい。「Hitler and the spear of Destiny」こういう内容、初めて聞きますね。

あのヒトラーも密教だったのです。ヒトラーも密教。

ヒトラーも密教だったし、これを見て。


ヒットラーの運命の槍(ロンギヌスの槍)


オーストリアのウィーンでこの「運命の槍」を仰ぎ見た。

その伝説によると、誰かがこの「運命の槍」を所有する王が全世界を支配するという。こういう伝説をヒトラーが信じていたということだ。

ウィーンからヌルンバーまで持ち込んだそうだ。

それで、これを、米軍が、米軍がこの槍を購入したということだ。

つまり、伝説を見れば、シャルルマーニュ王(カール大帝)が、キリスト教王国の王として、この槍さえ持てば、誰もシャラメイン王を殺すことはできないという伝説だ。


だから、この密教の連中はこれをすごく信じている。こういう伝説を非常に強く信じているのです。

だから、この密教の連中は特に魔術が好きではないですか。魔術と、魔女、魔術、こういうのが好きですね。その密教の連中が。


だから、ヒトラーがこの「運命の槍」を初めて見た時、超越的な、超越的な、何て言うんだ?トランスが何だ?あの霊的な体験。この槍を見た時、初めてヒトラーが自分が子供の頃、ウィーン博物館でこれを見て、超越的な霊的体験をしたそうです。

だから、自分がヨーロッパの王になろうとした時、これを再び思い出したのです。「俺はこの運命の槍を手に入れなければならない」と。[笑い] 


ヒットラーのスワスティカ

これを知ってますか? これ、そのあと、ヒトラーのスワスティカ( ハーケンクロイツ)ですよね。スワスティカ。このナチスのシンボルですね。

これ、本来は仏教やヒンドゥー教の古いサンスクリット語に由来するものなのです。

これは幸福の、車輪。5000年以上の歴史があります。ヒトラーがつくったのではない。ヒトラーが採用してこれを逆さまにしたのです。

逆さまにして、それからナチス全員が「ハイル・ヒットラー、ハイル」と唱える時、その作動によってエネルギーがナチスのシンボルに、数千万人のエネルギーが流れ込むと信じていました。こいつは。


そうして、そのシンボルによって、すべての人々を洗脳でき、すべての人々をコントロールでき、プロパガンダシステムもうまく機能する、といったような魔法。


だから現代の無神論のエリートどもが神を信じないけれど、魔法を信じる。だからマスコミも魔法を使っているのです。プロパガンダも、魔法を使っているのです。そう、人々に知られずに、これらの魔法やニュアンスの内容で。

つまり仏教のスワスティカは右回りに行くではないですか。ヒトラーは左に行ったのです。そうでしょう? 左に廻るではないですか。そうですね? 左へ。

そうですね。本来、仏教やインドではこれが右回りです。

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2026年8月1日土曜日

李相烈会長退任挨拶 、政府の資産になった統一教会の資産 ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2> 文亨進二代王

三代王次男様、羊水ポケット4mmの奇跡 ◆2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<1> 文亨進二代王

の続きです。

李相烈会長退任挨拶 、政府の資産になった統一教会の資産

2026年7月23日台湾聖殿 韓国語木曜礼拝<2>

文亨進二代王

監修:fanclub三原

文亨進師 台湾韓国語礼拝한국 목요예배 2026 07 23 

翻訳minion↓

素晴らしいダウン症の子供たち


だから、赤ちゃんが病気だからといって、私たちが殺すことができるのではありません。どうして?赤ちゃんがわざとやったわけではないのです。そうですね?

赤ちゃんがわざと犯した罪ではなく、親がその子を愛してこそ、そして、その子にダウン症があっても、・・・調べてみてください。ダウン症について調べてみてくれ。


ダウン症は、お母さんたちが一番恐れている病気ですね。

この子たちを見てください。この子たちはダウン症があるのにどれだけ元気に生きているか。

子供たちはインターネットのおかげで、このようなものを、子供たちを見せることができるのです。ダウン症があるから、若い女性たちが自分の人生が終わったと考えますね。違います。子供たちがダウン症になっても、この子達は重量挙げもして、オリンピックにも出て、こうです。驚きです。自分たちがしていることが。


これを見てください。この若者はダウン症だったけど、大きくなってこのように活動が上手です。訓練も一生懸命やっている。ダウン症の子供たちのコミュニティでも、柔術、MMAをやっている子たちもいるし、ダウン症だからお母さんたちはみんな、他の女性たちが自分を見て笑うんではないかと、あるいは自分の先祖が何か罪を犯したからこうなった。

そのようなでたらめなことを考えるのではないかと心配して、子供を殺したいのです。

自分の評判が下がるから、まるで自分が呪い受けたかのように、だからこれは自分中心です。

子供がわざとダウン症になったわけではありません。自分の間違いではありません。自分の過ちではない内容で死刑にされることがありますか。ダメですね。これを見なさい。


だから人々はこれを知りません。最近、ダウン症のコミュニティでは、多くの若い子たちがダウン症があっても、身長が少し低いとか、目が少し大きいとか、口元がちょっとそうだとか、それだけです。

他のことは全てすることができます。口が少し変だからって子供を殺す。それは悪い文化です。悪い文化。それは神の王国にはあり得ない文化です。


これを見なさい。これはものすごく感動的ですね。だからそのような部分において、実はどの宗教よりも、キリスト教とカトリック、キリスト教文化文明圏が、子供たちを最も熱心に保護します。特に子宮の中にいる子供たちを。どの宗教よりもカトリック、キリスト教が最も熱心に子供たちを保護します。

もちろん、悪いグループもありますが。

子供たちに性的暴行をするカトリックの神父たちも大勢いますが、それでも一般のカトリック信徒たちはこのような活動を多く行っています。


私たちがアメリカで中絶工場の反対運動を多く行った時、カトリック信徒たちが大勢いました。

カトリックは、教皇がこのようなことを教会の教えだからです。

神父や司教たちがどうかすれば、大きな罪を犯すこともありますが、全体的に教会の教えとしては子供たちを保護しなければならないため、一般のカトリック教徒たちは私たちと多くの活動を一緒にしました。特に、子供を堕胎工場で殺すことに反対する訓練です。


これを見てください。どれほど感感動的ですか。ですから、これを理解しなければなりません。誰もがこれを理解しなければなりません。統一教会の人たちは皆、これを理解しなければなりません。

多くの、大部の女性は、現代社会の女性たちは子供の殺人者になりました。自分の子供の殺人者。


正当な理由なく中絶させられた98%の赤ちゃん


今、その割合を一度確認してみてください。「西欧の女性のうち何パーセントが中絶を経験しているか」と調べてみると、かなり高いです。

とにかく、最近の西洋文化では、子供を殺す文化があまりにも高くて、これを見てください。25%、4分の1の女性たちが、アメリカでは4分の1、25%の女性が自分の子供を殺したのです。25%、4人に1人が。


だから、98%以上(正当な理由無く中絶)。その理由は何ですか?性暴行、近親相姦、それは1%、1点何%だけです。大部分は、子供たちを中絶する理由は何だ?面倒だから。いや、不便だからって他人を殺していいのですか?


これは韓鶴子バビロンの淫婦の文化ではないか。不便だから人を殺す。不便だから御父様の酸素を外せ。全く同じだ。これは邪悪なサタン文化です。そうですね。


だから、今や西洋では、このような文化、だから子供を殺す文化、母親たちが子供を殺す文化は、完全にバビロンの淫婦の女性たちの最悪の姿です。

反対に、私たちの信俊とチウちゃんチャンネルでは反対のことを見ます。医師たちが「この子は明らかに問題があるだろう。死ぬだろう」「それでも私達な殺さない。最後まで祈り、信じる。ダウン症のような重い病気が判明しても、殺さない」。


赤ちゃんの罪ではない


それは赤ちゃんの罪ではないではないですか。赤ちゃんの過ちではないではありませんね。赤ちゃんの過ちではないのに、赤ちゃんを殺すことはできませんね。そうですね?

だからこれは完全に反対、サタン世界の反対の文化をしているのです。反対の文化。私たちは、お腹の中にいる赤ちゃんも守る。保護する。そうですね、


だから、赤ちゃんが悪い内容で生まれてくるだろうと考えていたのですが、赤ちゃんは元気に動いていて、力もあって、手足も全部揃っていて。とにかく、とにかく、これには恐れよりも信仰を持たなければなりません。

恐れではなく信仰。一番怖い時に、恐れを信じてはならず、信仰を。そうですね?キリストの信仰。


だから、これはとても重要なあの子たちのストーリーで、とても重要な、神の恩恵と愛の実戦のパワーです。

ミョンナムミは、大きくなればなるほど、ミョンナムミも訓練して、平和軍警察の訓練もして、その姿がどれほど感動的なことでしょうか。奇跡の子供、奇跡の子供。4mmの奇跡の子供。


だから、サタンの世界の女性たちは、子供たちが面倒だからと殺すのに、4分の1が、25%が。そのようなサタンの邪悪な文化に反対して、私たちの平和軍警察、若い平和軍警察の若者たちが、子供たちを保護しなければなりません。神様を愛し、隣人を守らなければならないではないですか。お母さんに最も身近な隣人は誰ですか?赤ちゃんですね。お腹の中の赤ちゃん。最も近い隣人。そうですね?


だから今回、この子たちは本当に苦労しました。辛い状況でしたが、御父様がその内容をすべてまとめて爆発されたのです。この子たちが今、二代王が子たちを少し正せるように。


とにかく、このような私たちのSaved not sluts:』チャンネル、応援してくださるのですか?しないのですか?(「します」)


韓国聖殿の状況


さあ、今回は韓国の状況について、李相烈世界経営会長が出てきて、韓国協会長の状況が今回、引き継ぎを全てしたので、1度説明してください。さあ、拍手。


李相烈会長:

「こんにちは。先週、王様のご許可をいただきまして、韓国協会長として2015年3月8日に韓国の責任を任されて、去る5月30日に正式に退任いたしました。

それで、新任の金ビョンギュ協会長に、もう2年ほどになりますね。その期間に行われたすべての業務を引き継ぎ、戻ってきました。


しかし、全体的なことはお話しできませんが、王様に報告したのは金融部分、金融資産。銀行に預けられている金融資産が全体としては9億2千300程度を今回引き継ぎ、不動産はおそらく10億程度と思います。ですから、ほぼ20億程度の資産を引き継ぎ、また今、教会は、聖殿は、おそらく継続、信任と会長と共に、韓国が発展し、その間三代王権を韓国で侍ることができなかったことを、実は私は常に悔い改めてきました。


本当に、三代王権の前に申し訳ない気持ちを常に抱いて生きてきました。今後も・・・。申し訳ありません。


御父様は韓国を神の祖国であり、故郷であり、父の家国として立てられて、三代王権を韓国が侍り仕えることをどれほど願っておられたでしょうか。それゆえ、そのみ旨を、実際に私の不足で、そして私たちの不足で、その間多くのご心配をおかけしてきたことを心から悔い改めます。


今も同じですが、私たちには三代王権がなければ、救いの道はありません。まさに三代王権を通してのみ、救いの道があります。そのような立場から見ると、私たちを表すことのできるものは何一つありません。

私は帰って来ながら、それでも去る十数年の間、赤子を後継者に引き継がせないで、小さな部分ですが、それを引き継ぐことができたのも、御父様の偉大な聖霊の恵みであり、また私たちの三代王権の大いなる愛であったということを深く感じ、今日このように報告させていただきます。ありがとうございます。」李相烈会長



献金を貪った韓鶴子総裁と幹部たち


お疲れ様でした。さて、今日は『列王記上』第12章です。


(王妃さま)『列王記上』第12章です。1節から朗読します。


1レハベアムはシケムへ行った。すべてのイスラエルびとが彼を王にしようとシケムへ行ったからである。2ネバテの子ヤラベアムはソロモンを避けてエジプトにのがれ、なおそこにいたが、これを聞いてエジプトから帰ったので、3人々は人をつかわして彼を招いた。そしてヤラベアムとイスラエルの会衆は皆レハベアムの所にきて言った、4「父上はわれわれのくびきを重くされましたが、今父上のきびしい使役と、父上がわれわれに負わせられた重いくびきとを軽くしてください。そうすればわれわれはあなたに仕えます」。5レハベアムは彼らに言った、「去って、三日過ぎてから、またわたしのところにきなさい」。それで民は立ち去った。


6レハベアム王は父ソロモンの存命中ソロモンに仕えた老人たちに相談して言った、「この民にどう返答すればよいと思いますか」。7彼らはレハベアムに言った、「もし、あなたが、きょう、この民のしもべとなって彼らに仕え、彼らに答えるとき、ねんごろに語られるならば、彼らは永久にあなたのしもべとなるでしょう」。8しかし彼は老人たちが与えた勧めを捨てて、自分と一緒に大きくなって自分に仕えている若者たちに相談して、彼らに言った、9「この民がわたしにむかって『あなたの父がわれわれに負わせたくびきを軽くしてください』というのに、われわれはなんと返答すればよいと思いますか」。10彼と一緒に大きくなった若者たちは彼に言った、「あなたにむかって『父上はわれわれのくびきを重くされましたが、あなたは、それをわれわれのために軽くしてください』と言うこの民に、こう言いなさい、『わたしの小指は父の腰よりも太い。11父はあなたがたに重いくびきを負わせたが、わたしはさらに、あなたがたのくびきを重くしよう。父はむちであなたがたを懲らしたが、わたしはさそりをもってあなたがたを懲らそう』と」。


12さてヤラベアムと民は皆、王が「三日目に再びわたしのところに来るように」と言ったとおりに、三日目にレハベアムのところにきた。13王は荒々しく民に答え、老人たちが与えた勧めを捨てて、14若者たちの勧めに従い、彼らに告げて言った、「父はあなたがたのくびきを重くしたが、わたしはあなたがたのくびきを、さらに重くしよう。父はむちであなたがたを懲らしたが、わたしはさそりをもってあなたがたを懲らそう」。


ストップ。悲惨な内容です。ソロモン王の息子が、イスラエルの民が来て、ソロモンは神殿を建てたではないですか。神殿や多くの内容を通して、くびき(労役)がとても重かったと。もう少し軽くしてくださいと。こう言ったところ、このレハベアムは若者たちの言葉を聞いて、「もっと重くする」と言いました。


そうしながら同時に、このことによって、イスラエルとユダの国に分かれてしまうではないですか。それから、ここからはもう少し後で出てくるのですが、レハベアムはそうで、ヨロボハム。とても名前が似ていますね。ヨロボハムは北でバアル神に侍るようになります。


どうして?バアル神に侍ってこそ、市民たち、民たちがイスラエルの南側に下って、エルサレムの聖殿に行って礼拝を見たら、徐々に徐々にレハベアムについていくのではないか。だから、レハベアムが「それではいけない」としながら、北側に「お前たちはエルサレムに行かないで、北側で私たちは、この金の牛の前で儀式をしよう。祈祷をしよう。」このように。いやあ・・・。完全に堕落ですね。完全に堕落です。


このような部分を通して、そいつらが欲を見せ始めるのです。欲。パワーへの欲望。レハベアムもパワーへの欲望ゆえに、自分の友人たちの言葉を聞いて、知恵のある祖父や祖母たちの言葉には耳を貸さずどのようになりましたか。くびき(労役)をさらに大きくしました。


韓鶴子バビロンの淫婦は、息子たちの言うことを聞かず、御父様が選ばれた息子たち、私たちは韓氏オモニに、御父様が聖和された後すぐに、手紙も書きました。「食口たちの解放釈放時代。特に日本の食口を解放するように」と。

ところが、韓氏オモニがどうしましたか?反対。「御父様の蕩減時代の荷が重いと考えるのなら、私がもっと重くする。」このようにしました。いやあ・・・。なんということだ。


御父様の代身者、相続人、代身者、カインとアベルが、御父様が選んだ息子たちは、御父様が望まれた通り、また私たちに指示された通りに、継続して解放。

どうして?その当時すでに私たちの監査院長が日本で事業の借金をすべて返済している最中だったではないですか。


半分ほど返済したでしょうか?その時。教会の借金を半分返して、食口の借金も返済の予定はすべてありました。監査院長様が。

だからすでに私たちが御父様の許可を得て食口たちを解放していました。解放釈放時代に。


そうしながら、御父様が聖和される際、私たちは韓氏オモニに言いました。「これからは、特に日本の食口たちを解放しなさい」と。

あの年を取った36家庭は全て自分たちの金づるだとしか考えていませんでした。

このストーリーの反対で、年をとった人たちがこのストーリーの若者達のように悪かったのです。


統一教会で、年を取った人たちがもっと悪かった。もちろん若者達も悪かった。普通の若者達も悪かった。金だけが好きだった。

しかし、後継者のストーリーで、御父様の後継者と御父様が選ばれたカイン、監査院長様が息子として、日本の食口を解放しなさいと。あの若者達のように友達でもなかった。息子たちだった、息子たち、御父様が選ばれた二人の息子たち。御父様の金を盗まなかった息子たち。


しかし反対に、年を取った奴らは「ああ、お母様がお望みの通りになさってください」。

その言葉は何ですか。ずっと献金をさせなさい、お金をずっと奪って食べることができるように。詐欺師たち。邪悪な裏切り者たち。


こんな連中はどうなるのか。このような反逆の罪を積み重ねたら。天一国の反逆だけでなく、メシアを背信した。こいつらは13年間、金を奪い食い物にすることができるように。こいつらは200年も遊ぶことができると考えただろう、こいつらは。13年も持たなかったではないか。今やすべてが滅びるではないか。


今や御父様の裁きが、二代王は何もなかったのに、お父様の代身者、後継者、相続者が予言していた内容はすべて成就しましたね。

国々が出てきて、国の政府が出てきて、こいつらを完全に閉鎖しているではないですか。門を閉めるようにさせて、次に資産を奪っていって。


自分たちの魂を安く売って、200年間楽しく遊ぼうと。いや、何歳ですか。あの連中は70歳か80歳だったではないか。その当時。

なんということだ。そのような年齢で何をするのですか。自分の子供たちに盗んでいったお金を渡そうとしただろ。詐欺師たち。


だからレハベアムのように、・・・これは状況が少し違うけど、しかしその心は同じです。絶対的権力と自分の欲望を、そのような責任者、そのような心が韓鶴子バビロンの淫婦が完全に現れた。


金の牛ならぬ自分の銅像


次に自分が堕落した宗教、金の牛のサタン主義の銅像を作って、その銅像に御父様もいないし、みんなに拝ませる狂った偶像崇拝、サタン主義。金の牛よりもっと悪い。


金の牛は、死刑に処されるような犯罪ですが、いや自分の銅像を掲げながら、すべての民をそうさせるなんて、それこそもっと大きな罪だ。金の牛はとりあえず自分ではないではないですか。なんということだ。何ですかこれは。いやあ・・・。


だから、レハボアムとヨロボハムの罪が全てある。韓鶴子に。1人に。

さらに、ソロモン王よりも十万倍、千倍、億倍、万倍も偉大な王の中の王、三代王権を滅ぼそうとした。

お父様の代身者、後継者、相続者は自分の子供ではないですか。そうでしょう。

韓鶴子バビロンの淫婦の息子ではないか。自分の息子をくそとしました。

母親は息子を保護すると、韓国の人たちはいう。嘘つきの詐欺師かも知れません。一般の韓国のお母さんたちがそうなのかは知りませんが、少しお金がある韓国のおばさんたちはそうではない。

少しお金があれば、お金だけを見ます。韓国のおばさんたちは邪悪です。お金があれば。お金を偶像崇拝する女たちだ。善良なふりをするな。


だから、「ソロモン王のくびきが重いと考えたのか。わたしの小指は父の腰よりも太い。」こう言うではないか。


政府の資産になった統一教会の資産


今やあの日本全体の国家政府が出てきて、完全に家庭詐欺連合を閉鎖しました。最高裁まで全て。

数千億、自分たちが盗んできた金が全部飛んでしまった。今や政治家たちが食べてしまった。詐欺師ども。


だから政府の連中は、そのような資産が好きです。それに解体すれば、自分たちが盗んでいくことができます。


だから、韓国の私たちの食口たちが、李在明が当選する前に、二代王様が韓国に入って、御父様が李在明を認めてくだされば、聖書ではバロン王も用いられ、イスラエルの選民も打つようになるではないですか。邪悪な王が。


李在明が邪悪な王であっても、韓鶴子バビロンの淫婦の堕落より悪くありません。だから、それを使うだろうと言いながら、正にその翌週にそうなったではないですか。翌々週でしたか? 二日後でしたか?そうでしたか? 


その次に、李在明が当選した直後すぐに、韓鶴子バビロンの淫婦を捕まえていったではないですか。

みんな悪口を言ったではないですか「ああ、王様がそのようなことをおっしゃっては・・・」「ああ、果たしてそうなるのでしょうか?ああ、あのとてつもない大金で賄賂を与えればいいので、そのようにならいでしょう」。


二代王が話したようにすぐ翌日に、こいつが、1年以内に捕まったではないですか。これは単なるお金の問題だけではありません。これは天の問題です。天の問題。天に背き、天のみ旨と摂理をなくそうとして。滅びます。そうですか?そうではないですか?


今や最高裁判所まで、韓国の最高裁判所が8月に。これからは13年の刑務所。

そのような詐欺師どもが、どれだけ日本の政府のように、そういうことをしたいことか。日本みたいに家庭詐欺連合を排除して、その後にそこにある資産を自分たちが盗んでいって。

この政府の連中は、こんな大きな建物もどれだけ喜ぶか。

3000億の建物。そのような建物たちを盗んでいきたいだろう。


御父様は海と山と宇宙が私の宮殿だとおっしゃったではないですか。お父様の代身者、後継者、相続者は全て失って荒野に入って森の中で暮らしている時、毎晩ゴミ袋の訓練をしながら星でいっぱいの空を見て、「これこそが私の宮殿だ」。

熊や鹿たちが私たちの警護員。


その満ち溢れる星で満たされた空が、何が3000億もの堕落した建物の千倍、万倍、億倍もっと美しい。

韓鶴子バビロンの淫婦はその建物に偶像崇拝をして、その建物が自分の勝利を象徴し、自分のアイデンティティとなり、その建物が自分を滅亡させた。


女性たちがこのように錯覚する。物質が自分たちの英雄だと。


聖物奉納


だから私たちのティム世界歴史編纂会長が、これから全世界の聖物を募集するらしい。聖物を。世界の聖物。御父様がご使用になっていた品々を、そいつらががすべて盗んでしまったので。食口たちも、御父様が使用になっていたような聖物があれば、それらをすべて奉納し、私たちが今、あちこちのすべての国で、聖物を保管することができるできる祈りの塔のようなもの、そういう場所を作らなければなりません。


そこに、御父様の聖物と生きている聖酒。見てください。あの赤い聖酒は生きています。キリストは御父様、キリストはインド宗教の神のような神話ではありません。キリストはこの地上に生きておられた方です。最初に来られた時、十字架で亡くなられた方です。


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