キリストのアベルUN本部テネシー清平
& コロナワクチンmRNAの危険性
2021年12月29日テネシー水曜礼拝<2>
文亨進二代王
夫は妻に平語で、妻は夫に尊敬語で会話しなさい
分かったか?女性はいつも境界線のテストをする。男性は、それに対処できないといけない。
信八にも言っているが、妻が男性よりも年齢が上でも、夫に丁寧語(敬語)を使わなければならない。夫は歳が小さくても平語(タメ口)を使う。
弘直にも、うちの娘に、娘は、真のお父様の孫娘ではないか、しかし弘直にはタメ口を使いなさいと言っている。
夫は妻にぞんざいな言い方、妻は夫に尊敬語、この法則を最初から教えた。秩序だ。
秩序があるから、男性たちがアルファ男になろうと懸命に努力する。
弘直も自分の妻を、平語で育てながら、自分にも自信が出てくる。 いつもご子女様、娘の前に奴隷のように暮らすのではなく、娘のためにも自分の夫を尊敬しなければならないので、そうしてこそ、自分の子供にも家庭にも良い。
そして女性は男性を尊敬してこそ、夫と絶対性とロマンスをするとき、美しくすることが出来る。
夫にいつも平語、タメ口を使うと、夫を友人の如く無視するようになる。
女性は丁寧語訓練を通して、「自分の夫を尊敬しなければならない、神様の命令を実践しなければならない、夫を尊敬しなければならない」と。
夫は妻がぞんざいな言い方を使っていたら直しなさい。
祭司長の秩序。女性は伝道師として、牧師祭司長に平語を使うのではない。伝道師は常に牧師に丁寧語を使う、そうしてこそ、その教会が発展する。
家庭も同じ。夫は牧師祭司長、妻は伝道師。二人とも神様の福音を伝えなければならない。しかし伝道師は牧師を支持し尊敬しなければならない。牧師は伝道師を育てなければならない。
暴君お母さんの下で育った男達の家庭。夫はベーター男として死んでしまい、霊的に皆死んでしまう。お母さんが暴君であれば、悪なるサタン主義になって、男を皆殺してしまう。
夫は牧師として妻を伝道師として愛し、妻は神様の御言を伝える者として牧師を支持し、牧師の為に祈祷し、祭司長のために祈祷と尊敬、そうしてこそ、その夫婦が良き牧師と伝道師のチームになれる。そうしてこそ、子供も伝道され、周囲の人々も伝道されてくる。何故なら正しい理想家庭を実践しているから。
暴君お母さんの所に育った男性は、妻をそのお母さんのように仕える。そうなると妻はその男性と離婚することになる。
何故ならその男が嫌いになるから。
何故なら夫は女性の奴隷ではなく先生であるから。
暴君お母さんがいたらそれは堕落した内容だ。そのようなモデルに絶対従ってはいけない。サタンが入ってしまう。そして家庭を滅ぼしてしまう。
男性は祝福を受けてから素敵な祭司長、師範、先生。男たちは妻が出来たらそうしなければならない。それだから夫は馬鹿げたことをしてはいけない。一日中ゲームするとか、そういうことは絶たなければならない。そうでなければ妻は夫を尊敬できない。生徒が尊敬できるような先生、そのようなことは絶たなければならない。そのようなろくでもない事を断ってこそ、妻は夫を先生として尊敬できる。だから男は訓練発展、学んで、役に立たないことを捨てなさい。ゲームばかりする子供になってはいけない。
それだから訓練を中心にしなければならない。夫はもっと勤勉に訓練をして、訓練をしたくない妻が夫と訓練に付いてくるようにしなければならない。
訓練と御言勉強、御言も一緒に勉強しながら、単に宗教儀式のようにするのではなく知恵がなければならない。
御言を知って、平和軍警察の知恵と混ぜながら、お父様の御言とお前たちが受けた教育の内容と知恵を、妻に教える。それを一般生活の中で、感情コントロールと、運動、新しい習慣の中に生かさなければならない。
女性は一人では出来ない、それを助けたら、妻は「私の夫は師範のような先生だ」と、もっとお前を尊敬するようになる。
子供が出来ら、父母の教育を沢山学ばなければならない。女性だけ勉強するのなく男性も、금쪽같은 내새끼(宝のようなウチの子)の内容を見て学ばなければならない。大きく成る毎に、1歳の時、2歳の時、5歳の時、6歳、7歳、8歳、12歳の時、それぞれどのような問題が起きるのか、これをあらかじめ勉強して妻と一緒に実践しなければならない。
そして子供とはグループではなく1対1訓練。家族はいつもグループ訓練だ。だから1対1訓練、それぞれの子供との感謝の訓練。
イエス様は、死ぬためには来られのではない
今日は聖書を見たか?
コリント人への第一の手紙2章7節
2:7むしろ、わたしたちが語るのは、隠された奥義としての神の知恵である。それは神が、わたしたちの受ける栄光のために、世の始まらぬ先から、あらかじめ定めておかれたものである。 2:8この世の支配者たちのうちで、この知恵を知っていた者は、ひとりもいなかった。もし知っていたなら、栄光の主を十字架につけはしなかったであろう。
クリスチャン達は、イエス様は死ぬために来られたと言う。しかし、コリント人への第一の手紙2章8節では、
2:8この世の支配者たちのうちで、この知恵を知っていた者は、ひとりもいなかった。もし知っていたなら、栄光の主を十字架につけはしなかったであろう。
この反対は何ですか?「知らなかったから、殺した」、そうだね。「知恵がなかったから殺した」、「神様が主が死ぬために送ったのではなく、人間達が知らなかったので! 十字架で死んだのである。」このように聖書に出てくるではないですか。
このごとく全てのキリスト教徒、今回、ペンシルベニアでもキリスト教徒の人たちが新しくたくさん来たのですが、その新しい方も来て、カトリックの人が「イエス様は死ぬために来たではないですか。」 と言うので、この句説を見せてあげた。その人は読みながら「ああ」と、ハハハ、驚いていた。
聖書の御言の中でも、「もし市民たちが準備された奴に知恵が有ったのなら、主を殺さなかった。」知らなかったから主を殺した。
あぁ、もしも主が死ぬことがなければ、神様の王家、神様の血筋、神様の王権をエルサレムに立て、全世界に出ていかれたことであろう。天一国がこの時に始まった、2000年前に。
そして、イエス様が妻と家庭を、「いやいや、イエス様は神様なので、妻とセックス、いやいや、それは絶対に信じられない。」カトリックのこの人は、このように言うのだが、ハッハハ、知らなかったのです。
カトリックのこの人に、こう言いました。
考えてみなさい。イエス様もご飯と食料を食べなければなりません。飲食をした食べたという事は、内臓が有ったということだ。
イエス様も息をし、肉を食されたのではないか、そうであるならば息をする肺組織もあったということだね。
ならばイエス様には血が有ったのではないか?血が循環していたということだ。それは血が循環する心臓を中心とした組織があったということだ。
そうであるならば、すべての人が持っている生殖器が無いと言えるのか?
(そのカトリック信徒は)「いや、イエス様は食べなくても死ぬことはなかった」と。「食べなくても死ぬことはなかった。」その言葉は、イエス様は飢えて死んではいけないという話です。「何故ならイエス様は神様だから。」この人はこのように言っているということですね。飢えて死ぬことは無いということなのです。
ところが、イエス様は、40日の間、断食をされたとき、聖書にはイエス様は「空腹になられた」と出てくる。
ルカ 4:2荒野を四十日のあいだ御霊にひきまわされて、悪魔の試みにあわれた。そのあいだ何も食べず、その日数がつきると、空腹になられた。
それでは、飢えて死ぬことがないなら、イエス様は神様なので、血が体から一リットルでも流れたら死ぬことは無いという言葉と同じではないですか。
飢えて死ぬことがなければ、血が流れても必ず死ぬということではないではないですか。そうですね。
それで、そのカトリック信者に、あなたはイエス様が死なれたことを信じていますね?そのカトリック教徒は「ああ信じている」と。
何故死んだのか?科学的に、1 リットル以上、流れたということだ。血が流れ出てしまったので。それだけでなく、肺に水が溜まります。肺に水が溜まったのでイエス様は死んだのです。
全ての人が肺に水が溜まれば死に、血が1リットル抜ければ人は皆死にます。そのようにイエス様も人間と同じように肺に水が溜まって死に、1リットルの血が流れてイエス様も死んだでないですか。
この言葉は、イエス様は死ぬことがない存在ではなく、実体的な人間であったということです。 100%人間100%神様、しかし100%人間でした。その言葉は、お腹も空き、 小便大便もされ、 こう言ったところ、このカトリック教徒は「ああ、違う違う」と、想像することもできない。「あぁ~、イエス様が小便もして、うんちもした?ああ”~違う違う」と。
しかし、考えてみなさい、オシッコもうんちも体から出る水ではないですか。
イエス様にも唾がありましたね。イエス様は唾を泥と混ぜながら盲人の目を治しましたね。
ヨハネ9:6イエスはそう言って、地につばきをし、そのつばきで、どろをつくり、そのどろを盲人の目に塗って言われた、 9:7「シロアム(つかわされた者、の意)の池に行って洗いなさい」。そこで彼は行って洗った。そして見えるようになって、帰って行った。
体の中に水が有ることが全てできてます、聖書の中に。唾の水が出るのであるならば、どうしてオシッコがでないといえるのか?
こう言ったところ「聖書の勉強を沢山しなければなりません。しかし私はあなた方を支持します。また来ます」、こう言いながら、6週間の間、続けて教会に来ました。大変な愛国者で、私達がすることが好きで、全ての鉄の杖王国が好きでとても支持されて、しかし神学的な部分で、聖書を出してくるのです、もっと深い所に入ろうとして。
この方は、おそらく祝福を受けるでしょう。ハッハハ、完全に心が明るくなった。
お父様の権限圏の原理講師のあり方
兎に角、原理と聖書、本来原理は聖書に基づいています。原理講師達はそれが出来ませんでしたが、原理自体は聖書で伝道するではないですか。
ですから私たちが訓練する原理講師は、全て聖書についてよく知っているようにします。
だから、 クリスチャンたちを伝道して話をする時、常に聖書によって原理のみ言葉を主管するのです。原理の御言だけを見ない。多くの私達の原理講師は聖書を抜いて原理を教えました。これが問題です。これは天使長のサタン文化。
原理自体が聖書で原理を教えるではないですか。
それだからクリスチャンたちが大きく目覚めて来ている。
それだから原理講師たち、お父様の権限圏の全ての原理講師たちは、聖書をそれだけよく出来るようにならなければならない。聖書を知って、聖書を中心として原理を教えるのです。そうすればキリストの中にあるキリスト教徒も「ああ!」と相通じるのです、理解するのですこれを。
そうできなかった原理講師は失敗したではないですか、誰一人できなかった。ハハハ。
聖書で、原理の御言葉のように、聖書で(原理を)証していく人が、実際もっと多くの人を伝道します。その果実が見えるというのです。
フフ、ハハハ、どんなに長く原理講師をしていても関係ない。果実とは何か?”どれだけ多くのキリスト教徒を伝道したのか 。”、これが果実です。
今後、お父様の権限圏にいるペンシルベニアチームとテネシーに、そのようなシステムを設置します。ペンシルベニアチームは皆クリスチャンたちを伝道します。ハレルヤ、ハレルヤ!!(アジュ!!拍手)
クリスチャン達、選ばれた民族たちがお父様を受け入れるのです。天一国、神様の王国に入国しながら、王と祭司長になるのです。 ハレルヤ!アジュ!(アジュ、拍手)
アベルUN本部テネシー清平
それだから、ここはアベルUNとして、このようなサタン主義の獣ではなく、ここに湖に永生水の滝に、滝工事が全て終わったら、泉に大きな石を置くつもりです。そして騎士、クリスチャン武士、そのような騎士たちを造るつもりです。
そうすれば、クリスチャン達は、「ここは強い男、父のキリスの文化文明圏だ」と表現することでしょう。(アジュ)
ここの下の湖は少し大きいですが、白鳥が泳ぎ、鴨が泳ぐ。同じ大きさですが、ここの下の湖は母を象徴する。秩序、上に有るのがお父さん、アボジ、男性、強い滝のパワー。下は女、平和な全ての鳥と動物たちがここで泳いで、動物たちもお母さんが赤ちゃんを懐に抱くように、鴨たちもここで泳ぐ、ここは女性を象徴する湖。
↓1:59:04~2:10:33 翻訳:grazia
そうしてアベルUNはキリストを中心としたUN、キリストを中心とする。
サタン主義を象徴する獣、それは何だ、UN、ニューヨーク、ロックフェラー本部のはサタン主義、共産主義を支える。
ここアベルUNでは天一国憲法は世界の憲法となる。全ての市民たちが、自由と責任を受ける。
コロナ詐欺をすることが出来ない!
中央警察と中央軍隊として、市民に無理矢理注射することは出来ない。分かるか?
それだから、Jチーム、Kチームの為に大きな拍手を送りましょう。(拍手)
日本の食口たちは皆さんのために祈祷を捧げているので、この訓練と精誠は。
米国だけでなく皆さんの国までも皆滅んできているではないか今!今完全に暴君主義となってきているではないか。
2022年にはさらに酷くなるだろう!こいつらは、もう既にオミクロンコロナ株は10個以上出てきていると言っている。この詐欺野郎たち。
2022年から、これからは強制監獄を始めることだろう、国々が。
既にオーストラリアでは始まっているだろ。罰金を支払わなければ監獄に行きます。7000ドル、7000ドルの罰金を払わせられるのだ。あの毒注射を受けなければ7000ドルの罰金、毎週ごとに払わないといけいそうだ、毎週7000ドル。7000ドルの罰金を払わないと!監獄へ行くのだ。オーストラリアでは今始まった。
まったく! 鉄の杖がない国では皆そうなる。2022年をもって酷くなる。多くの人が監獄に行き、監獄に行けばどうなる? 強制注射。収容所のようなものだ、拉致収容所!
監獄に入ったら、一旦監獄に入ったら強制注射をするだろう。
しかし、世界的に悪くなればなるほど、市民達はお父様の御言と、お父様の三代王権と天一国憲法の真理を見るようになるのです。(アジュ)
それだけが、未来の人類の希望であることに目覚めて!鉄の杖王国が全世界の各々の国を覆ってこそ全ての市民達が、鉄の杖王たち、王妃たちになることができるのだ。
政府は僕の位置に着く。しかし!その段階が来るためには、多くの人が監獄に行って、多くの人が死に、そのようになる。ですから皆さんは、福された民族であることか。懸命に、それだから一生懸命祈祷をし、一生懸命精誠を尽くし、訓練し、夫人を一生懸命愛し、夫を一生懸命尊敬し、子供たちを一生懸命御旨に従うようにして、平和軍訓練を共にして!
何故? 明日明後日、警察が来るかもしれない。それぞれの国へ。誰も分からない。ナチス警察が来るのが、いつ来るのか。
何を言っているか分かろだろ?
だから世界はそのような危険の中にある。
そのようなことから、天一国宗族の王と王妃たちは、天一国憲法! キリストの、キリストによってのみ、キリストの王家からのみ、神様の天法が出てくることが出来る。人間に作ることはできないのだ。キリストの王家からにみ出てくることが出来る。
その天一憲法はもう世界に出たので、サタン世界は恐れ憎悪するが、あいつ等は暴君主義で世界的に覆うとしているが、そうすればするほど。市民がより早く目覚めるようになる。もっと早くより早く、天一国の民となり、こいつらを防いで、この詐欺師たちを全て人権蹂躙犯罪者、国際犯罪者として判決を下さねばならない。
そうか、そうでないか?
そのようなことから、こいつらは自分が、神様の王国を実践されたとき、自分たちの時間が終わることが分かるので、2022年からさらに激しくなることでしょう。
ファイザー詐欺師たちが5か月以内に140兆ウォン(約14兆円)を詐欺によって賭けた、ファイザー製薬会社が。そうしてすべての製薬会社を買い占めてしまった。他の製薬市場や医者市場や、病院市場を皆買い占めてしまったのだ。
このような危険な時代だ。
Feacebookメタバース、スーパーエリート詐欺師どもが、テクノロジーを通して若者のメタバース詐欺!に引き込もうとしている。ビデオゲーム、詐欺の内容。部屋から出てこられない! 部屋自体が監獄となってしまう。オーストラリアでは、家が監獄になっているではないか。今。オーストラリア市民は自分の家から出られない。5キロ以上は外に行けない。どれほど狂った行為か。
2022年はもっと酷くなる。馬鹿なオーストラリア。
全世界の市民が殉教者の心!がなければならない。全世界のクリスチャンたちが自分達の命を懸けて、殉教者の心で、この全体主義、サタン政治主義と闘わなければ!その国は全て死ぬことになるだろう。 (腕を振り下ろされて)
クリスチャン達だけが出来るのです。クリスチャンたちに殉教者の心があってこそ、鉄の杖の王冠を冠ってこそ、殉教者として国を救うことが出来るのだ。
クリスチャン達が、ミクロ・マクロが一つにならずして、クリスチャン達がそのような内容に従っていかなければ、全世界に、政治サタン主義が設置され、全世界が大虐殺が起こるようになる。
既にあいつ等は全世界大虐殺を始めている。コロナ詐欺注射をして。
mRNAワクチンは絶対に打つな
mRNAコロナワクチン発明者、ロバート・マローン博士(Robert W Malone,MD)Youtube、Twitterなどから完全に抹殺された。
「子供へのワクチン接種は危険」、mRNAワクチンの開発者アカウントを停止
皆さんも今回日曜礼拝を見ましたね、ここで、聞きましたね?
詐欺注射! 皆さんも見たね、医者が出てくるのを見ただろ、ドクターロバート・マローン(Robert W Malone,MD)。
この方がコロナ毒注射、mRNA注射を、作られた方です。
この方は絶対に子供たちにこの注射を打ってはいけないと暴露しました。創始者だ、創始者(発明者)。この毒注射の創始者だ! この方が出て来て、絶対に子供たちには打ってはいけないと言っている。
しかし、政府は今何をしている?!世界的に。5歳の子供たちに、この毒注射を打っているではないか! これを!子供たちの免疫力システムを完全に断ち切ってしまおうとしている!イヤァ!
元ファイザー副社長・科学主任 マイケル・イードン(Dr.Mike Yeadon)
この方だけでなく、他の医者も言うことには、この毒注射を子供たちが打てば、取り返しのつかない副作用、治すことが出来ない副作用しかない。そのような証拠を見せながら、皆さん礼拝の時にこのビデオを見たね?
これは始まりだ。今は恐ろしい時代だ。
イエス様が来られた目的、神の王国を建設する
だから聖書の聖句にもあるようにイエス様は死ぬために来たのではなく、人間は責任分担があるので、責任分担を果たすことによって王国を建設することが出来る。神様の目的ですが。それを人間の不信の為に、2000年の悲惨な歴史があった。イエス様が再臨されて、再臨主がまた来られて!その基盤の上でだけに!神様の王国を建設出来るのです。
だから、天一国憲法が、人々は今はよくわからずにいるが、段々とクリスチャンたちが天一国憲法を知って!伝道されて、お父様の天一国を受け入れて、驚くべき精霊の役事が!起こることを信じます! ア~ジュ~!!(拍手)
ペンシルベニアのように早くテネシーも、建てている人にちょっと、督促したのでテネシーにも駐車場も早く出来るから(笑)。駐車場が出来たら多くのクリスチャンたちを私達は愛さなければなりません。バーベキューを共にし、愛を与えて、共に活動もし、フェローシップをして銃器訓練して、ミクロとマクロが一つになる。分かりますか?
李会長報告(祈祷)してください。さぁ、皆さん立ってください。神様に報告
(2:10:33)
mRNAコロナワクチン発明者、ロバート・マローン博士(Robert W Malone,MD)
さんからです。
https://hotnews8.net/DSsokuho/COVID19/RobertMalone202112
どうぞ、拡散にご協力くださいとありましたので、まるごとページを載せました。ありがとうございます。
親御さん必見『子供へのコロナワクチン接種の危険性』 by ロバート・マローン博士(mRNAワクチンの生みの親) 2021.12
有害の可能性…
mRNA発明者が警告
目次
2021年12月中旬、米国のロバート・マローン(Robert Malone)博士が声明を発表した。
ファイザーやモデルナのコロナワクチンにおいて、人類史上初めてヒトへ用いられるようになった「mRNA技術」。マローン博士は このmRNAの技術開発に多大な貢献をした科学者であり、「mRNAワクチンの生みの親」とも称される人物だ。
※ ただし Google検索結果やWikipediaからは、ある時からマローン博士の功績が 一斉に削除され、改ざんされた。
マローン博士の声明を要約すると、以下のとおり。
子供へのコロナワクチン接種は、副作用リスク(デメリット)が ベネフィット(メリット)を 大幅に上回っている。
実はマローン博士がコロナワクチンへ警鐘を鳴らすのは、今回が初めてではない。自らが開発したmRNAワクチン技術の欠点を指摘し ワクチン接種は慎重になるよう、今までもたびたび声明を出している。
※ なおマローン博士は、「子供たちのコロナワクチン接種は危険」と発言したことにより 2021年7月、 LinkedIn(ビジネス向けSNS)のアカウントを停止されたことがある 出典。 このときLinkedIn側は、マローン博士の発言へ「誤った情報」というレッテルを貼った。しかし これには納得がいかない。ただのSNS企業であるLinkedInのほうが「mRNAワクチンの生みの親」よりも、mRNAワクチンに詳しいとでも言いたいのだろうか?
本稿ではマローン博士の声明(日本語の意訳)をご紹介する。
感染症の予防 および 治療のために生涯を捧げてきた博士が、未来のために 父母たちへ伝えたいメッセージとは?
ロバート・マローン博士の声明(日本語・意訳) - 2021.12
私の名前は、ロバート・マローンです。私は医師であり、科学者です。しかし、もっと重要なことは、私は父親であり、祖父であるということです。
私は普段 台本を読みながら話したりしませんが、今回はとても重要なことなので、科学的な真実を一字一句正確にお伝えするために、紙を見ながらお話ししたいと思います。
私は、ワクチン研究と開発に専念してきた私のキャリアを含め、この声明を発表します。
私はCOVIDのワクチンを接種しており、通常ならばワクチンに賛成の立場です。私は感染症の予防および治療に関する 安全で効果的な方法の開発に、全キャリアを捧げてきました。
(そのような私が 親御さんたちへお伝えしたい内容は)自分の子供たちへ予防接種を受けさせる前に、私が生み出した「mRNAの技術に基づいた遺伝子ワクチンに関する科学的な真実」について、必ず知っておいてほしいということです。
「子供にワクチンを接種させる」という取り返しのつかない決断を下す前に、親御さんたちが理解しなければならない大きな問題(ワクチン副作用の課題)が3つあります。
1.mRNAワクチン技術によって臓器が損傷する恐れ
知っておかなければならない1つ目は、mRNAワクチンによってウイルス遺伝子が子供の細胞に注入されるということです。
この遺伝子は あなたの子供の身体に有害なスパイクタンパク質を作るように強制します。これらのタンパク質は、多くの場合、以下のような子供たちの重要な臓器に永続的な損傷を引き起こします。
損傷する恐れのある臓器
- 脳と神経系の損傷
- 心臓と血管損傷
(血栓の発生を含む) - 生殖系の損傷
- 免疫系に根本的な変化を誘発させる可能性
最も衝撃的な事実は、これらの問題が発生した場合、回復しない(元に戻らない)ということです。
つまり…
- 脳内の病変を修復することはできません。
- 心臓組織の損傷を治療することはできません。
- 遺伝子レベルでリセットされた免疫系を治すことはできません。
- 未来の世代に影響を与える生殖障害(不妊)を誘発することもありえます。
ということを、すべての親御さんたちは知っておかなければいけません。
2.mRNAワクチン技術は、十分な治験がなされていない
二つ目に知っておくべきことは、この新技術(mRNA)は十分にテスト(治験)されていないということです。
私たちがリスクについて正確に知るためには、最低でも5年間の時間が必要です。新薬に対する副作用リスクは、しばしば数年経ってから出てきます。
歴史上、最も急進的な医学実験にあなたの子供を参加させるべきか否か、それぞれがよく考えて判断しなければいけません。
3.特に、子供への接種はベネフィット(メリット)がない
最後のポイントとして、子供へのワクチン接種を推進する人々のいう理由は すべて嘘だということです。
彼らは「コロナに感染した子供が 家庭内の感染源になる」と主張して接種をすすめていますが、違います。
むしろ反対なのです。子供がコロナに感染して獲得した免疫が、あなたの家族を疾患から救うのに核心的な役割を果たすでしょう。
子供がコロナウイルスに感染した場合のリスクは小さく、現在知られているワクチン副作用のリスクとは比較になりません。
そのため、子供がワクチンを接種するベネフィットはありません。
皆さんと 皆さんの子供たちがワクチン副作用(上記で紹介したような)を生涯背負って生きていく可能性の方が はるかに大きいのです。
繰り返しますが、(mRNAワクチンの)リスクとベネフィットに対する分析は正確に行われていません。
親として、そして祖父として、私が皆さんに強くお勧めするのは「子供たちを守るために抵抗し、戦いなさい」ということです。
「mRNAワクチンの生みの親」から 今さらこんなことを言われても…と、困惑する親御さんは多いかもしれない。
しかし冒頭でご紹介したように、マローン博士はたびたび「mRNAワクチンの危険性」に対し警鐘を鳴らしてきたのだ。
それらを隠蔽し、マローン博士の発言に「誤った情報」というレッテルを貼リ続けてきた マスメディア、SNS、検索エンジン、製薬会社、政府の罪は重い。
せめてこれ以上のワクチン被害者が増えないことを願うばかりである。
※ ワクチン副反応の被害を考える上で、当サイトの下記もご参考にしていただきたい。
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