2018年1月22日月曜日

◆トランプの選ぶフェイクニュース大賞 ◆ キングスリポート1月18日(木)

◆トランプの選ぶフェイクニュース大賞
チャット速報英韓訳からの翻訳:虹の王国宗族王 監修:Hyungjin_Faclub
ようこそキングスレポートへ。
今日は私(ティム本部長)が2代王様の席に座って、キングのレポートを進める予定です。
(今日2代王様は、スイスに行かれる前のみ言葉の仕上げの作業中です。皆様のご理解をお願いいたします。)
◆トランプの選ぶフェイクニュース大賞
トランプ大統領は2017年の偽ニュースの中で最高の賞を即ち…
「ニューヨーク・タイムズのポールクルーグマンが、トランプ政権下で絶対証券市場が好況期ではない、」という偽りのニュースを選択しました。
1.「トランプ大統領が歴史的な圧勝を果たした日に、 ニューヨークタイムズのポール・クルーグマン氏は、経済が回復することは決してないと主張した」
2.「ABC Newsのブライアン・ロス氏は、虚偽の報道で株式市場を大幅下落させた」
3. 「ウィキリークスがハッキングした情報を、大統領候補のドナルド・トランプと息子ドナルド・トランプJr氏が入手できた、とCNNは虚偽を報じた」
4. 「トランプ大統領がマーティン・ルーサー・キング牧師の胸像を執務室から撤去したとTIME誌が虚偽を報じた」
5位は、ワシントンポストが、フロリダ州大統領の演説集会3時間前に行って、大統領の集会が完全に空っぽだった、です。(実は、満席でした。)
6位は、日本の錦鯉を礼儀なくえさを与えた事件(笑)
​7位、チェコ共和国のファーストレディがトランプ大統領と握手を拒否した?
(違いました。写真が添付されていますね)
8.「ポーランドのアガタ・デュダ大統領夫人がトランプ大統領と握手をしなかったと、ニュースウィークが虚偽を報じた」
9.「トランプ大統領がFBI長官ジェームズ・コーミー氏から調査対象ではないと伝えられたという主張に対して、コーミー氏が反論するとCNNが虚偽を報じた」
10.「トランプ政権が気候変動の報告書を隠していた、とニューヨークタイムズが誤報を新聞の第一面に載せていた」
11.「そして最後は何よりも、『ロシアとの共謀!』ロシア疑惑は、おそらくアメリカの国民に犯された最大のデマだろう。共謀など存在しない!」
​トランプ大統領はこのように多くの90%の偽ニュースと戦いながら、政権1周年を迎えました。
トランプ大統領はアイシスを完全に撲滅し、経済を好景気に変え、戦争参戦者たちの待遇を増やしました。
(10個のトランプ大統領がよくやった事が出ていたのですが、申し訳ありません。)
​CNNはトランプ大統領が心臓麻痺で、すぐに大統領職遂行が不可能になるだろうと報道しました。
​私(ティム本部長)の考えでは、この記事は、来年の偽ニュースになるでしょう。
​男性は、パリで動物のように扱われている?という記事も見えます。
​◆オプラ・ウィンフイリーの2020年の民主党大統領選挙運動はなかなか火がつきません。
今までの市民調査によると、オプラが大統領選挙に参加するより、他のもっと経験のある政治家が出て来たら良い、という世論です。
ある調査では、トランプやオプラの人気調査を30対35代だと発表したりもしました。
世論調査の中で54%は、自分は個人的にはオプラが好きだけど、民主党の大統領候補としては少し不足だと考えているという世論です。
私(ティム本部長)の意見では、大衆はオプラのよく作られたイメージを、大統領選挙という、お互い引きずり下ろそうとする激しい作業で、壊れることを(イメージが)見たくないのではないかと思います。
いずれにしても選挙が始まったら、人々が眉をひそめる、オペラの多くの醜さが現れるので、人々はそれで憚るのではないかと思います。
◆国家予算の成立が昨年から今年に延ばされました。
明日が国家予算の策定決定日でしたが、もしその時もまた、共和党と民主党の間で意見の合意が成されなかったら、政府を一時的に閉じる慣例があります。
そして共和党と民主党は、互いにこれを非難する政治宣伝をすることになります。
今回の予算の合意の最大の障害と見られるのは、移民政策の一つであるDACA(幼い年に親の不法移民について来て、アメリカの市民のように生きている人々の待遇を決定する政策)になることと思われます。
このDACA政策は、オバマ大統領が大統領権限圏で指示したポリシーです。
しかし、事実通りなら、こんな巨大な予算を要する政策は、国会を通じて決定しなければなりませんでした。
また、その過程をトランプ大統領が正して、今の国会にそのポリシーの否決可否の決定を引き渡しました。
​ところがトランプのDACAポリシーの決定を国会に渡したと、主流偽のマスコミは立ち上がって大統領の悪口を言っているのが実情です。
​今回の予算案の確定案がどうなるか、明日まで様子を見なければなりません。
(休憩時間)
◆米国に戻ってきたアップル
アップル社は今後5年間350ビリオンドルを米国経済に貢献するだろうし、米国内に多くの仕事を創出するだろうと言いました。
​また、その期間中に自分たちは、アメリカに35ビリオンドルの莫大な税金を出す予定だと発表しました。
これはトランプが法人税を大きく下げたことで、アップル社が米国に戻ることが得であるという計算だったので、会社次元で決定したことです。

アップル会社は3つの生産工場を作ることを約束したし、トランプ大統領は両手を上げ、こういうアップルの方向を歓迎と賞賛の一色をしました。
​アップル社は、あまりにも多くのアメリカの資本を外国に回すと(高い法人税のため)非難を受けてきました。
4月や5月頃になると、アップル社のこのような巨大な方向転換が、より具体的に明らかになる予定です。
外国の投資費用が高かったアップル会社が、今回の決定で、多くの自分の会社の資産を、米国内に移す作業をします。

4月や5月頃になると、アップル社のこのような巨大な方向転換が、より具体的に明らかになる予定です。
外国の投資費用が高かったアップル会社が、今回の決定で、多くの自分の会社の資産を、米国内に移す作業をします。

◆ハンガリー、オーストリア、チェコ共和国は、ヨーロッパ連合と対峙している状況で、昨年1年だけでも900,000人の難民をヨーロッパに受け入れました。
​そして、このような状況は変わらぬことなく、ドイツ首相メルケルによって支持されています。

ハンガリーのコバクス氏は、不法移民たちの入国を支持する社会運動をするジョージ・ソロスのような人の社会活動を防ぐべきだと言いました。
​また、彼は、これらの不法難民が自国だけでなく、ヨーロッパ全体の安全に脅威となっていると強硬に主張しました。
これがすなわち霊的な戦いです。
​主権運動と中央集権運動がこんなに先鋭にぶつかり合いながら戦っているのです。
(休憩時間)
◆今日のリマは、詩篇93章です。
1 主は王となり、威光の衣をまとわれます。主は衣をまとい、力をもって帯とされます。まことに、世界は堅く立って、動かされることはありません。
2 あなたの位はいにしえより堅く立ち、あなたは永久よりいらせられます。
3 主よ、大水は声を上げました。大水はその声を上げました。大水はそのとどろく声を上げます。
4 主は高き所にいらせられて、その勢いは多くの水のとどろきにまさり、海の大波にまさって盛んです。
5 あなたのあかしはいとも確かです。主よ、聖なることはとこしえまでもあなたの家にふさわしいのです。
主が私たちの王という言葉をクリスチャンが聞いたら、身震いがすることかもしれません。
主が来られれば、鉄の杖で人間を治めると言われたからです。
しかし、エデンの園で造られた人間が、その中で愛し、喜ぶことを願われた神様の愛は、再臨主を私たちに送られた後でも、全く変っていません。
​それで、我々に鉄の杖の力を銃器所有で下さり、主と共同相続人の立場に置いてくださるのです。
真のお父様は「天宙」という言葉の意味を、真のお父様のみが使われる特定の意味で変えて使われたのですが、真のお父様がみ言で使われた天宙という単語は、霊界と肉界を合わせた言葉です。
真のお父様は、人間の堕落により悲しみに閉じ込められた神様について多くのみ言を語られましたが、今日のみ言も神様を解放して差し上げるという内容の天聖経のみ言ですね。
今日のみ言葉では、最後の人まで神様を受け入れなければ、神様の心情が解放できないと言われながら、そのような神様を解放して差し上げなければならないというみ言葉です。
私が韓国で英語をある元老シックに教えていた時に、その方が私に真のお父様が語られたみ言葉を話して下さいました。
​真のお父様が言われるには、「世界統一は容易である。最も神聖な人と最も邪悪な人を一つに立て仕事をしていけばよい」と言われたそうです。
それで、私(ティム本部長)が、その最も世界で邪悪な人は誰ですか?と聞くと、その元老食口は「その者は、すなわち私です」と答えました。
その方は、教会内でも元老シックで、多くの尊敬を受ける方でした。
​それで、さらに驚きました。
私たちは、地獄に残って神様の悲しみと悲嘆を増す、その最も邪悪な人になってはいけません。
​私たちの主権の象徴である王冠と鉄の杖をこの時代にしっかりと握り、誰にも奪われないようにしなければなりません。
アーメン アジュー
(休憩時間)
◆これからペンシルベニア州のニュースを、少し報道したいと思います。
今日トランプ大統領がペンシルベニア州に来られます。この地域ではありませんが…
18人の下院議員がいるペンシルベニアですが、昨年10月にセクハラの噂で、テイム・ポールピという共和党の国会議員が辞任するようになって、特別選挙をすることになりました。

トランプ大統領は、今年11月にある国会議員再選挙で、ペンシルベニアが共和党で多数になるように力を集める動きだと見ることができます。

今、現在12人(1人辞退)の共和党下院議員と5人の民主党議員で構成されています。
​しかし、州裁判所(民主党の裁判官5人、共和党判事2人)は、民主党の裁判官が執権を持っている状況で、また18個のエリアに分かれているこのマップを、再配置しようという意見が強く出ています。
民主党から強力なプッシュを受けているこの状況は、ペンシルベニアを民主党の州に作るための作業です。
​このような状況で、もし有権者が自分の地域で11月の国会議員選挙で資金支援をしたいなら、今、共和党議員の席にいながら再任をしようとする方に資金支援をしても、その人が引き続き我々の地域の国会議員になれるかどうかは分からないのです。
​このような状況でトランプ大統領は、ペンシルベニアを共和党で守るために訪問をされるのです。
(休憩時間)
◆トランプ大統領は、中国の知的財産権侵害について、大きな罰金を科せることを検討していると言いました。
​中国は公然と米国の知的財産権を侵害と盗用をしてきましたが、去年の夏から着手された中国の知的財産権の侵害の調査によると、米国の先端技術までもそのまま移してきたことが明らかになりました。

2代王様が常におっしゃるように、中国はサタン政治主義の最も代表的な国です。
言論の自由が中国にはないし、人権もまたないし、宗教の自由もありません。
そして政府の言うことを聞かない宗教、政治指導者たちの臓器を取り出して売って、臓器移植事業をしているサタンの政治主義の最頂点を打つ国です。

来週には、ダボス会議にトランプ大統領が行かれますが、実は、トランプ大統領がそこに行かれるのは、ライオンの巣窟に入ることです。
ダボス・グループの参加する人たちはほとんどが、地球温暖化と難民を支持するグループです。
そこに行って反対に直面しながら、トランプがどのような演説をするか、本当に期待できます。
多くの国が米国との外交関係をどのように解決するべきか分からない、この国はトランプを支持する層と、トランプを反対する層に深く分かれている反面、中国は強力な中央集権的で一つによく団結していると、中国を称賛する記事がタイムズで出ましたね。
しかし、このように、米国の分裂征服方法でゆるがそうとする戦略は、ずいぶん前にソ連がしたものです。
ソ連は、米国が一つにならず、米国が不安定な国だと騒いでいました。
今は、ソ連は遠い昔に、塵となった国ですが、分裂しているからあんなに希望が無いと言われていた米国は、今も健在です。
中国がいいと?..... 本当にとんでもありません。
実は、中国には他の政党があることはあります。しかし、その政党はかかしのような政党です。
​絶対に権力を握られる構造になっていません。
他の国に共産党の中央集権を隠そうと、取り繕っているに過ぎません。
グローバル、タイム誌のこのような中国賛美は、実にあきれるばかりです。
(休憩時間)
 
◆今日は、ワシントンタイムズ紙の記者であり、篤実なクリスチャンであるセリーヌ・シェリル・チャムリー氏をお迎えしました。
保守派の意見を守護されるワシントンタイムズ紙のオンライン意見編集長であり、記者でいらっしゃいます。
ティム本部長:トランプ大統領が昨日、10個の偽のニュースを発表しましたが、1位になった偽ニュースを見ると、ニューヨーク・タイムズでトランプ政権下では、絶対、絶対経済は育たないという予測でした。
しかし、その予想は見事に外れたのではないですか?

シェリル氏:はい、このような見通しなら、大統領が約束した3%の経済成長も、今年には期待できそうです。

ティム本部長:ワシントンに住まれていますが、 トランプとロシアの内通説はどこに行っているのでしょうか?

シェリル氏:1年間調査をしても、まったく証拠が出ないこの時点で、私の意見では、ゆっくりと痕跡なく消えるのではないかと思います。

ティム本部長:なぜこんなにトランプを殺したくて焦るでしょうか?
シェリル氏:最近何十間、米国の政界を見ると、共和党と民主党の区分というのがなくなりました。
共和党員が民主党に移り、その反対に政党を自分の利点に合わせてやるのはあまりにも多すぎるようになったし、両党制でバランスと権力の牽制を成した米国の政府の姿がなくなって、長くたちました。
ただ肥大になった唯一党制で、政権の利益を収奪する米国政界になりました。
ところが、自分たちの考えでは、これより良いことのないワシントン既得権政界に、異端児トランプが飛び込んで国民の心を代弁しているから、彼は嫌われるしかない立場です。
今回、ダボス・グループに行っても、彼は、イスラエルのエルサレムの首都決定を擁護する発言をすると思われますが、彼に強い国際的な反感を持っているダボス・グループに、こんなに勇敢に訪ねるトランプ大統領の歩みにもう一度大きな拍手を送ります。
ティム本部長:本当に多くの偽ニュースがトランプ大統領を中心に出ています。フロリダ州の集会の場合も、実にとんでもないほど、メディアの真実歪曲が酷いです。
マスコミが真実を報道しなければならないという、そのような使命は、ずっと前からすっかり忘れているようです。
少しテーマを変えて、私はスティーブ・バノンについて話をしたいと思います。
私はスティーブ・バノンを今まで自由の守護者だと思ってきましたが、スティーブ・バノンの最近の行動は、本当に我々を当惑させます。どう思いますか?

シェリル氏:私はスティーブバノンがトランプを作ったと見ていません。
彼はトランプにチャンスを与えた人であり、トランプを作り、トランプ政権に大きな貢献をした人とは思いません。
今はほとんど世間の注目から投げ出されたと見なければならないでしょう。
ティム本部長:米国の未来と中国の未来をどう見込みますか?
シェリル氏:オバマ政権がヒラリー政権につながったなら、我々は、米国の完全な滅びを我々の世代で目撃したことでしょう。
​私はクリスチャンとして、この地上の戦争が、神の勝利、主の勝利で終わることを知っています。
だから、どんなことが起こっても揺れません。
しかし、トランプ大統領が米国の大統領になってくれたのは、本当にさらに大きな役に立つことでしょう。
ティム本部長:私どもの2代王様は、クリスチャンたちの「神様が全部やって下さるのだから、私たちは何もしなくてもいい」と言う態度に、問題があると言います。

シェリル氏:はい、私もその態度に問題があると思います。
​左派は、自分たちの最大限の力を利用して戦っています。
しかし、私たちがそのような力を無気力で対応してはいけないと思います。
​したがって、私は保守の意見を知らせる本を書いて、この深刻さをもっと知らせようとしているのです。
テイム本部長:本当にクリスチャンたちが、単に日曜日の教会に行くことだけにとどまらず、本当にこの世界の悪魔政治主義を清算するために力を集めればという願いです。
なぜなら、歴史的に、キリスト教は、男性と女性を同等に見る人権を保護して来たのは事実です。
米国は、キリスト教を建国理念にして建てられた国です。
どうすれば、私たちは、米国のキリスト教の根をよく保持することができるでしょうか?

シェリル氏:「私たちの人権は神様から来る」という米国の建国理念は、その当時は本当に革命的なことでした。

テイム本部長:そうです。ワシントン・タイムズを創刊された文鮮明先生は、つまりそのような米国の建国理念を新聞に代表しようとされたのです。
そして、文鮮明牧師の、神様を中心とする世界人の人権を愛し、擁護しようという思想が、まさにこの天一国憲法によく溶け込んでいます。
今日、こうしてお話しができて、本当にありがとうございました。
シェリル氏:私も良い機会になりました。ありがとうございました。
政治的に目覚めているすべてのクリスチャンが、立ち上がって戦えることを期待します。
ありがとうございました。
(シェリル氏と約束したインタビューの時間が30分程度でした。)
​(休憩時間)

50年前に、1986年人類の滅亡を予測した本が書かれました。
ポール・エリックという著者が、「人口急増爆弾」という本を書いたのです。
なぜこのような予測が完全に外れたのか、一度その理由を探ってみるという記事です。

ポール・エリックは、スタンフォード生物学教授でした。
彼が本を書いて、ほぼ50年になります。
そして、その本は3ミリオン部数が売れ、彼を一気に億万長者に作りました。
エリックはその本のおかげで、一気にスターダムに上がったし、無数の賞を持って行きながら、彼の名声を築きました。
英語名でPopulation Bombだそうですね。
なぜこんなエリート層では、引き続き人口爆発という名で、人々に持続的に恐怖を与えるのでしょうか?
​なぜなら、これは、現代時代にも引き続き進行されています。
ビル・ゲイツは、ワクチンで人口を減らさなければならないと言い、チャールス公(英国エリザベス女王の夫)は、自分が生まれ変わったら危険なワクチンとして生まれ、人口の無理な増加を防ぐ使命を果たしたいと言いました。
また、エリーの有名な予測の一つ(1960年代)は、1980年になると、人々の平均寿命が42歳なるといいましたが、それも完全に憶測でした
このようなナンセンス予測をした教授は非常にお金を稼ぎ、まだスタンフォース教授の名誉を維持しているという事実は驚くべきことです。
本当にこのような人は、神の存在を知らない人たちです。
人々は、自分の生存が脅かされることがあるたびに、他の代案を作って、生存を続く方法を探していきました。
青銅が不足した時は、鉄を探し出したし、木材が無くなり木材を燃料に使うことができなくなると石炭を探し出して生存を続けました。
人間にもし、人口の爆発的な増加が問題になったならば、人間はその解決方法を見つけるでしょう。
また、エリック教授は、中国とエチオピアの飢饉で多くの人たちが死亡したのは、この地球に人口が多すぎて起こった事だと説明しました。
しかし、飢饉が発生したその国々の共通点が何でしたか? それは共産主義でした。
人口の爆発的増加ではありませんでした。
このような人口爆発的増加についての脅威は、堕胎を正当化し、共産主義サタン主義政権下で飢饉で死んで行く人たちはやむを得ない状況だ、という式の正当性を提供してきました。
もちろん、臨時的に資源が足りないことはあるでしょう。
しかし、そのような非常モードは、人間の対応力と創造力を刺激して、他のより良い代案を出すことに、発展されてきたのです。
いつも代案というのは存在します。
しかし、左派たちはその臨時的に不便な状況で忍耐心を持てず、検閲検閲、規律規律、無償無償を叫ぶのです。
神様は人間を自分の形状を込めて創造しました。
しかし、左派たちは人間を政府によって左右される動物に転落させました。
神様は無限な創造力と資源で人間を創造されました。
もし地球が狭かったら、誰が分かりますか?
それが、他の惑星に私たちが伸長していける機会になることにもなるのではないでしょうか?
今日は、天聖経のみ言のように、天宙が喜ぶ日のようです。
晴れ上がったこの日が、あまりにも美しいです。
明日も皆さん、また私ティムエルダーとキングのレポートでお会いしましょう。
感謝致します。
(キングのレポートと一緒にしてくださった、すべての方々に感謝致します。)
我々はスイスに行ってきます。
2代王様ために、多くのお祈りお願いします。
アーメン アジュー
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