夜の神様の本質から来られたお父様の宝血だけが罪を赦すことができる
◆2026年10月30日.東京天福礼拝 <1>
文亨進二代王
天福禮拜 2026 10 30
お父様の願いはガザ地区解放、私たちは平和を祈る
韓国のチームも来たね。うちの重量挙げ、重量挙げ、重量挙げ韓国チームが来たね。エミさん。
ここはどこですか?台湾ですか?韓国ですか?日本ですか?埼玉?山口?山口から来たね。佐藤顕会長そうですね?
今、私たちは皆、世界平和のために祈らなければなりません。世界平和のために精誠を捧げなければならない。
今はアメリカの中間選挙はいつですか?もうすぐですね。もうすぐ。火曜日、火曜日。世界は今、戦争が大きくなっています。拡大しています。
今回トランプ大統領も、中間選挙の後、また戦争をすると言ったではないですか。トランプ大統領は、お父様の三代王権の言葉を聞いて、イラン戦争の過ちをしてはいけません。
このような内容を通して、さらに多くの、・・・日本の政府も日本の市民たちに7日間の非常事態の準備物を揃えるよう、そう発表しましたね。今、世界的に20日以上、アメリカは約90日間。
皆さん、聞きましたか?米国では今週、すべての軍部隊が核戦争に備えるため、すべての軍部隊、米国の軍部隊が90日間、電気もなく水もなくガスも石油もなく生き残ることができる準備が始まりました。先週発表されました。
トランプ大統領がこの戦争を始めながら、継続して拡大し拡大し、抜けようとしてもまた拡大するのです。抜けようとしたら拡大します。
イスラエルのネタニヤフは滅種、大虐殺、大虐殺する、そのように完全に狂ってしまった。
先週、皆さんもご覧になったでしょう。御父様がおられた時、ガザ市民を解放しなければならないと。イスラエルとアメリカがガザの市民をあのように、開かれた空間の監獄のようにしてはならないと。御父様がおられた時。13年、今では15年ほどになりましたね。
そこに100万人が住んでいるなんて、自然の刑務所で暮らす哀れな人たちだ。イスラエルやアメリカのせいで、ガザ地区に住む人々が自由に行き来できなくなってしまったのだから、その自然の収容所のような場所を文総裁が見て、黙って見過ごすべきでしょうか、
それとも解放すべきでしょうか?「解放すべきです。」
文総裁だけが解放する芝居をするつもりですか、ここに参加している皆さんはどうですか?「私たちも解放します。」あそこのおじさん!「はい。」それからこっちの人!年配の二人組がひそひそと話し合って、自分たちの話ばかりしている。解放すべきでしょうか、すべきでないでしょうか?「解放すべきです。」解放しないと言う人は殴り殺さなければならない!誰が?自分のお母さん、お父さんが!その時が来たのです。
その言葉は、イスラムやテロといったものが良いと言う話ではありません。しかし、イスラエルが全てのアメリカをコントロールしている、今ではそのような内容がすべて暴露されました。
米国はイスラエルにコントロールされている
だから、皆さんも、アメリカの学校の教科書は誰が出版したのですか?アメリカの教科書は世界中に出ていってるではないですか。
誰が出版したのですか?その本を。
マクミラン社(マグロウヒル・エデュケーション)が出版しましたが、マクミラン社のオーナーは誰ですか?誰?
エフスタインの恋人、ギレーヌ・マクスウェルの父親、ロバート・マクスウェル。
だから私たちもアメリカで、二代王も生まれ、そこで学校に通いましたね。私も覚えています。私たちが学校で学んだすべての内容が、あの人の出版社から出ているのです。特に歴史の内容。
だから、エプスタインを知っていますね?エプスタインは、イスラエルとマサド、CIAが使う児童性暴行組織、恐喝脅迫組織。
これは、日本の人たちもこれくらいは知っていますね?知ってますか?知らないですか?私たち聖殿の食口はみんな知ってるでしょ?
このように子供たちを児童性売春や児童性暴行、子供たちを使ってスーパーエリートを恐喝脅迫する組織の中心。エプスタイン、ギレーヌ・マクスウェルとその父親。その父親が、全てのアメリカ、西洋、おそらく日本まですべて影響があったでしょう。出版。うわぁ。
あの人たちが何を隠しているかというと、イスラエルがアメリカを掌握していることを隠していますね。あのアメリカ市民たちも、私たちも、数十年間アメリカで生活したのに、イスラエルがアメリカを完全にコントロールしていることを誰も知らなかった。本当に。
これほどひどく。
偽メシア、ロスチャイルドによる世界破壊
トランプ大統領が今回当選しながら、これらすべてが起こりました。なぜ?
トランプ大統領は戦争をしないと約束したではないですか。アメリカ市民に。すべての戦争を止めると。平和を築く、平和を作る。そうでしょう?約束しました。
だから、トランプ大統領はこのような世界大戦はしたくないのに、今やネタニヤフ、イスラエルに続けて押されています。自分たちが中東のスーパーパワーになることができるように。実に邪悪な欲望。
だから、「グレーター・イスラエル・プロジェクト」という、このような内容を通してイスラエル、パレスチナ、レバノン、さらにヨルダン、イラク、アフガニスタン、サウジアラビア、イエメン、UAE、アラブ諸国、UAE、そしてトルコまで、トルコとエジプトまで。いや、これは、だから、奴らが今やりたい戦争は、まだ始まってもいないのです。
これは、あのユダヤ教のタルムードにある悪い部分も、今やたくさん暴露されていますね。タルムードで、3歳の子供と結婚することができるということなど。
先週、皆さんはタルムードで、アダムがエデンの園で動物たち、すべての動物とセックスした*と、このように出ていましたね。タルムードに。ああ・・・。どれだけ・・・、話になりません、これは。
*バビロニア・タルムード『エヴァモット(Yevamot)63a』
アダムの獣姦:ラビ・エラザル(RabbiElazar)による創世記2章23節の解釈
それでもタルムードの中には、アベル圏派のラビたちもいればカイン派のラビたちもいて、論争です。論争。
その中で三つの誓約*があります。約束が。
何かと言えばその一つはイスラエルを再び掌握し、再びユダヤ人たちが掌握して、新しいイスラエルを作ってはいけない。そのように出てきます。「してはいけない」と。
だから、自分たちのメシアが来た後、メシアが来るまで待つと、タルムードの中にはそう書いてあるのです。
*3つの誓約(ケトゥボット111a)1️⃣イスラエルが壁を作って(集団で、力ずくで)(その地へ)上ってはならない。2️⃣聖なる方がイスラエルに世界の諸国に対して反逆しないようにと命じた。3️⃣聖なる方が諸国にイスラエルをあまり抑圧しないようにと命じた。[4]
その意味は、あのロスチャイルドと銀行家たちが、イスラエルを再び始める時、自分たちの宗教であるユダヤ教の経典に反対したということです。反対。そうですね?自分たちがメシアであるかのように。
実際、メシアが来られたのに、その当時に。メシアが来られたのに、ロスチャイルドたちが自分たちがメシアだと。そうしながら、今や80年近く経ちますね。そうですね?ほぼ80年です。80年後を見てください。世界が完全に混乱めちゃくちゃです。
だから、祈らなければなりません。祈らなければなりません。祈らなければ。
ミクロとマクロの審判が、今や世界の万民の目の前で起きることになったのです。ミクロ、マクロ。
自分を偶像崇拝した韓鶴子総裁と審判
御父様の三代王権が荒野へ行く前に、皆さんご存知の通り、私たちが荒野へ行く前に、韓氏オモニにしがみついて、「どうか、どうか、どうか、このような堕落した道を行かないでください」と。
オンマを掴んで、ああ・・・。「行け。私は絶対権力、私は神だ。」と。ああ...「お母さん、そんなことを言ってはなりません。そう言ったら神様がお母さんを裁かれる。」と。
聖書の歴史を見たら、最も大きな罪、神様がその指導者を立てられる時、最も大きな罪は何ですか?最も大きな罪は十戒に出てくるではないですか。十戒に出てくる。
一つ目、十戒に出てきますね。「偶像崇拝をしてはいけない」とありますね。一つ目に。イスラエルの歴史には、そのように自分が神になろうとした多くの王たちがいましたが、多くの支配者たちがいましたが、皆滅びます。皆滅びます、皆滅びます。そうですね?そうではないですか?
イスラエルの歴史を見れば、そういう歴史です。自分たちが偶像崇拝して、自分たちが他の神々を祀り、さらに自分が神になろうとすれば、完全に滅びてしまいます。
そうですか?そうではないですか?そうですか?そうではないですか?
だから、私たちは母を愛しているから、母が今、自分が神になろうとする道。簡単に言えば、これは自殺する道です。自殺への道です。
横の人たちは「わあ、かっこいい。かっこいい。」ああ・・・完全に狂ってしまった。とんでもない。
そうしながら、ずっと私たちは、お父様が聖和される前も、お父様のみ言と『天聖経』と、12教材教本についても、理事会を作ってそれを変えていましたね。お父様が病院におられた時に。
自分たち(側近幹部たち)がハハハ、ルルルと言いながら、自分たちはティム世界歴史編纂会長にこのように言いました。「そんな三代王権には行くな。あそこにはお金が一つもない。私たちにはお金が全部ある。私たちは200年間遊ぶことができる。」と。
わあ・・・、完全に狂ってしまいました。
そうですね?ティム会長もそう聞いていたではないですか。200年自分たちは、御父様の基盤を数十兆を盗んで行って好き勝手にラグジュアリーに遊んで、200年間、その幹部たちや自分たちの子供たちは200年間遊ぶことができると考えたではないですか。200年。
しかし、どうなりましたか?短い13年で終わった。短い13年で全て潰れた。短い13年。
聖書の歴史を見たら、2000年前にイエス様が亡くなる前に、「エルサレムの聖殿は滅びるだろう」と出てくるではないですか。そうですね。
イエス様が十字架にかけられて亡くなられた後、すぐに翌日にエルサレムの神殿は崩れませんでした。すぐ翌日ではありませんでした。
そうですか?そうではないですか?すぐ翌日ではありませんでした。
1週間後?1ヶ月後?6ヶ月後?8ヶ月後?1年後?
1年後でもなかったではないですか。
イエス様は33歳で亡くなられました。弟子たちも、その年齢と似たような年齢だったとしたら、30歳くらいだったら、イエス様が「神殿は崩れるだろう」そうしながら、その30歳の弟子たちがこれを信じて、しかし主は十字架で亡くなられました。30歳の弟子たちが、イエス様はなくなられました。亡くなられました。主が亡くなった。そうですね?
次に突然、ある日、起きたてみたら自分たちは40歳だ。
ある日目が覚めたら、自分は50歳だ。
皆さんもそんな経験がありますね。ある日目が覚めたら、あれ、私は56歳、63歳だ。そうですね?
だから、イエス様が30歳で亡くなられた時の弟子たちが、聖殿が崩壊した時は70歳、70歳。
30歳の弟子たちが40年後には何歳?70代。70歳だから、若者ではないね。
70代になったら、ローマ軍が攻め込んで、パン、エルサレムの神殿がパン、崩れたのですね?っそうですね。
それは1年ではなく2年、3年、5年、10年でもなく15年、20年、30年でもなく40年、40年後。*AD73年
お父様が聖和された後、お父様の三代王権とカインとアベルが、韓氏オモニがもしこのような道を行けば審判が来ると予言したのですが、韓氏オモニを支持した幹部やそのような人々は、「200年遊ぶことができる」と。短い13年で全て滅びました。短い13年で。
13年後、今やミクロコスモスの審判が完全に下りましたね。
御父様、世界の数多くの宗教財団や、数千万もの宗教団体ではなく、まさに御父様に背き、御父様を削除しようとした組織が爆発したのです。
今や日本で違法になりましたね。これをどう説明しますか?
これは単なる宗教弾圧や、宗教迫害ではありません。
三度の戴冠式
御父様が後継者後継者代身者を、ご自身の手で、メシアがご自身の手で選ばれたではないですか。ご自身の手で。
二代王(文亨進師)は後継者、代身者、相続者、私がこれを選んだわけではありません。そうでしょう?
御父様が三度、世界的に同じ王権即位式を、皆さんご覧になりましたね。全世界で見ましたね。御父様がご自身の王冠を二代王の頭の上に載せて。
それがどれほど不便か分かりますか?個人的に末っ子が、他の子供たちがどれほど嫉妬したか、分かりますか?個人的に末っ子として、これがどれほど不便かわかりますか?
ただ被りなさいと。被せるだけでなく三回載せました*。
その時、郭グループはお父様の言うことを聞かずに、様々な組織を盗んでいったではないですか。
最初も、その時も顕進兄さんも出てこなかったではないですか。そうですね。ものすごく腹が立ったので。
全ての家庭連合の人たちは、顕進兄さんがお父様の後継者相続者になると考えたではないですか。郭グループ。その時、郭会長は世界会長でした。そうですか?そうではないですか?
そうしながら、お父様が王冠即位式をされたではないですか。全世界の前で。同じ儀式を韓国で二度、また飛行機に乗ってアメリカへ行き、同じ日にアメリカでも*。
これを、二代王がこれをさせたのですか?これを、どうして私がさせますか?
参考)家庭連合も文亨進夫妻の戴冠式は王子・王女としての戴冠式であると認めている。戴冠式を受けた方は唯一文亨進夫妻のみ。
文鮮明真のお父様は夜の神様の本質から出たメシア
皆さんはお父様を見たでしょう?どれほどパワーがあるか。誰もお父様に「こうしろ、ああしろ」誰もそんなことはできません。
神様の本質から出てきたメシアではないですか。メシア。神様の本質から出たメシア。神の本質、本体から出たキリスト、弥勒仏、マフディ、平和の王。普通の人ではありません。普通の人、神の本質から出てくることはできません。出てきません。
私たちは神様の創造物ではないですか。創造物。創造された。
誰も神様の本質の中を行き来することはできません。誰も。
キリストだけが、キリストだけが、夜の神様から直接出てきて、することができます。
だから、夜の神様、昼の神様、キリストは神様の本質、本質から出てくる。
人間は、その本質に入ることはできません。これは神様の最も深い深い深い深い、最も深い深い深い所、誰も見ることのできない所、キリストだけがわかって見ることができる所。
存在論的に、他の存在。キリストは。
夜の神様の本質からの宝血だけが罪を赦すことができる
だから、キリストは神様の本質から出てこられるので、神様の本質から血統も持ってこられます。血統。
神様の本質からこの血統が出て来るので、私たちの罪を削除することができるのです。そうですね?
普通の血では私たちの罪を削除することはできませんね。
ユダヤ教徒たちは動物の血、牛の血、羊の血、鳩の血、今現在、現代でも、鶏、鶏の血。このような儀式を未だに行っていますね、今。ニューヨークにユダヤ教徒が住んでいる場所、ブルックリン、あそこで鶏を殺して自分たちの罪が全て部鶏の中に入って、この血でこうやって、このようにします、今でも。今でも。
しかしそのように私たちの罪を赦すことはできません。だから毎年やらなければなりません。ユダヤ人たちも毎年やってるではないですか。毎年、新しい羊、新しい山羊、新しい鶏、そうですね。毎年。
日本の料理に何かのソーセージ、豚の血のソーセージとか、そういうものがありますね?日本の料理に。韓国ではスンデを作りますね。スンデ。日本の料理にはそういうものはありませんか?中華料理、中国のは有名ですね。麻辣(マーラー)とか、鴨の血。日本は鴨の血を食べますか?雁?
台湾の有名な料理、麻辣、麻辣鴨血(マーラーヤーシュエ)、麻辣鴨血(マーラーヤーシュエ)。それは何ですか?鴨の血。
だから全ての国も、国の伝統、おじいちゃんやおばあちゃんたちはあらゆる動物の栄養を全て食べていましたね。貧しかったから。昔のおじいちゃんやおばあちゃんたちは何でも食べていました。豚なら豚全体。骨まで煮込んで。骨、骨髄まで、深く骨髄まで全て。そうですね。
たぶん日本でも、すごく昔、100年くらい前は全部食べてたでしょう。動物の全てを。違いますか?内臓も食べて、これ全部。そうですか?そうではないですか?
どうして?この動物の内容を、動物の栄養をもらうと考えました。動物の力。そうですか?そうではないですか?
そして動物の、・・・日本の猟師達は鹿を捕まえる時、血を飲むではないですか。そうですか?そうではないですか?
東京の人たちは知らないんだな。北海道の人たちは知っているね。都会の人たちは知らないんだね。
だからそのような内容を食べて栄養をもらうと。栄養を。だから、アヒルの血の栄養を、動物の血の栄養をもらって。こういうことを、みんな知ってるではないですか。
日本の有名な、寺、東大寺、南禅寺、こういう寺に出てくる龍たち、龍たちがいますね。そんな龍たちの血を飲んだら、ブブブブブブ。(力が生じる)そしたらものすごく・・・。
しかし、龍たちの血は私たちの罪を赦すことはできません。そうですか?そうではないですか?
だから考えてみなさい。神様の本質から出てこられた独生子の宝血を受けてこそ、その宝血が私を覆ってこそ、私たちは神様の御前に行くことができるではないですか。宝血。
なぜ?私たちの心の中を見ると、私たち全ての者に罪が多いではないですか。罪、秘密の罪。隠された秘密の罪。比較や欲望、羨望などなどなど。傲慢な心、驕慢などなど、あるではないですか自身の中に。
毎日毎日どんなに努力しても、体と心の統一をしようとしても、毎日毎日、あの人を見て羨ましく思う。あの人を「なぜだ!」と。
そうですね。ずっと。
だから、私たちは、小さなろうそくの、小さなろうそくの火の中に闇が一点も入り込めないのに、ちっぽけなろうそくの炎の中に。そうですね?
その闇が小さなろうそくの中にも入れないのに、どうして神様の光の中に入ることができるのですか。神様の光は太陽の数億兆(倍)などなど永遠に、太陽よりも途方もない光ではないですか。
神は私たちの全ての罪を見ることができる
だから私たちは、じっとしながら「ふーーーーーーー」呼吸をしながら「はーーー」中を見たら私たちの小さな、小さな、小さな罪を見るようになります。
人を嫉妬したり、この人を羨ましがったり、この人が持っているものを欲しがったり、この人が滅亡することを願ったり、などなど。こういうことありますね。この人に復讐したくなるような、そのようなことがあるではないですか。それらは全て暗い点です。暗い点。
それでは、私たちはろうそくの光の中にも入ることができません。その暗い部分、ろうそくの光の中にも入ることはできません。
(それなのに)どうやって太陽の中に入ることができるのか、どうやって太陽よりも数千億兆倍もの神様の光の中に入ることができるのですか。不可能。不可能。
だから、私たちの力だけで、すべての宗教が私たちの力でやろうとします。
しかし、人間の力は限界がありますね、限界。
世界で一番速く走るスプリンターも、短距離を走る人たちは速いが、ハーレーバイクの佐藤会長、阿南さんのハーレーバイクほど速くはないですね。そうではないですか。
鉄の杖騎馬部隊。二代王の訓練を受けて、今、鉄の杖騎馬部隊の会長たちは。そうではないですか?そうですね?
だから、人間の力には限界があります。
いくら力の強い重量挙げ選手も、力は強いですね。重量挙げのデッドリフトで何kg?500kgくらいでしょうか?世界記録は500kg程度ですね。その程度、正確には分かりませんが、500kgくらい。最も強い人たち。それも重いです。500kg、そうですね?500kgは。
それでもフォクレーンほどではないですね。フォクレーンなら500kgはとても簡単です。そうですか?そうではないですか?
私たちの能力だけでやろうと、全ての宗教が私たちの能力で私たちを完璧にしようとしているのですが、ああそういう人たちの秘密の心の中に入って見ても、暗い点があります。そうですか?そうではないですか?
だから、私たちの能力でできると考えますが、私や私たち、ここにいる年配の方々も、皆さんはお父様と10代や20代の頃に会ったではないですか。
そうですか?そうではないですか?。
ここにいる一世の方々。そうですか?そうではないですか?
その頃、皆さんは若かったのに、今や50歳、60歳、70歳、80歳のおじいちゃん、おばあちゃん。
皆さんの力は衰えて、衰えて。二代王も同じ。そうですね。
それは自然です。自然。そうですね。
だから、自分たちの力でやろうとするのですが、実際は、事実を見れば、いくら私たちが自分の力でやろうとしても、まだ秘密的に心に暗い部分があるのです。
これを私たちは隠していますね。隠します、私たちは。人が見ることができないように。
だから、一般の人には見えませんが、どうしてこれを隠すのですか。このように隠しても、神様にはパーンと全部見えます。全て見えるではないですか。
神様の中には、黒い罪、点一つもないではないですか。一つもありません。一つもありません。私たちとは完全に違う存在。
だから考えてみてください。皆さんが一生の間、ただ白い色しか見ることができなません。皆さん、一生の間、何かの病気のせいで、ただ白い色や黒い色しか見ることができません。例えばです。ある日突然、パン!と赤い色が見えます。オレンジ色が見えます。ピンク色が見えます。赤色、青、金色。うわぁ。これがどれほど驚きですか。これらの色が。そうですか?そうではないですか?
考えてください。神様の中には、闇は全体に、ほんの小さな点ひとつさえありません。一つもありません。
だから、神様が私たちの秘密の心を見られると、私たちにはあの暗い点があるではないですか。あちこち、あちこち、あちこち、あちこち、あちこち、あちこち、あちこち、あちこち、あちこち。
神様には一つの点もないのに、私たちを見ると、うわっ!これすごく目立ちます、目立ちますね。そうですね?





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