2026年10月2日金曜日

三代王権の宗教芸術、神学芸術 ◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<6> 文亨進二代王

 三代王権の宗教芸術、神学芸術

◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<6>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語月曜礼拝 한국 예배 2026 09 14 

翻訳clean

三代王権の宗教芸術、神学芸術

これらはすべて宗教芸術だ。宗教芸術、神学芸術。芸術を見ながら学ぶ。メッセージがある。

これは単なる「芸術のための芸術」じゃない。これは宗教の芸術であり、主について学ぶ芸術だ。主を見て、イエス様も見て、その同じ瞬間に、主を改めて思い出します。


皆さん、御父様、ベイビー御父様に触れた? 1920年代の定州の地で生まれなかったでしょう。一人も。触れることができませんね。でも、御父様に触れられなくても、このベビーイエス様の作品を見た時、「うわあ、あの定州、寒い寒い定州の地で、おばあさんたちが赤ちゃんのお父様を抱き上げてきた時、自分たちがどんな人だったか、どんな赤ちゃんを抱いていたのか、改めて考えるようになります。「この方たちは本当に分かっていただろうか」と。そうでしょう?


宗教芸術には深遠なパワーがあるのです。私たちは主を再び思い起こさせられ、実際に赤ちゃんに触れることはできなくても、この赤ちゃんの作品に油を塗ることで、その赤ちゃんの御父様を思い浮かべるのです。兄も登場します。そうじゃない? こうした作品にどれほど驚かされることか。



これ見て、これ、水石、水石の龍。これは双龍がベイビー御父様を守っているんだ。

わあ、どうやってそんな双龍の形をした石が海から出てくるんだ? これ、海からだとどうやって分かったか? これ、後ろを見ると、ここに、ここにある。ここに貝、貝が埋め込まれている。

だから、これ、海岸から出てくる水石なんだ。水石。でも、その水石にベイビー・御父様が合わさって、わあ、驚きだ。これ、驚くべき主の物語になるじゃないですか。

これ、もともとこれがない時は、ただの水石だったのです。私は見向きもしませんでした。もちろん素敵ですが、パッと、ベイビー・御父様、林老師がパッと現れたから、わあ、中心がぴたりと定まって・

これ、これ、物語が生まれるじゃないですか。ベイビー御父様に双龍がパッと現れて、ベイビー、主をしっかりと守り、賛美するその瞬間、わあ、これはまさに、その瞬間は忠母様の腹の中にいる瞬間ですよね。


実はこの瞬間は、妊娠された時の瞬間であり、胎夢の瞬間に起きるのです。だから、こういうものを見ながら考えると、わあ、私たちは再び1920年代へ行くのです。あの時代を再び体験することになる。わあ、なんて驚くべき光景でしょう。

その次に、その後に、玉の作品があるじゃないですか。御父様の、ベイビー御父様の顔を二代王が描いたじゃないですか。顔をパッと、血の涙がぽろりと流れ落ちる様子が描かれていて、それを揺らしているじゃないですか。毎日、訓読会の時。わあ、これ見たことある?これ?

これ見たことある?ベイビー御父様。うわあ、どんな、日本の寺よりももっと驚くべき作品、何だ、東大寺とか、何だ、何だ、金閣寺などは、主、神を賛美しない奴らだ。どんな寺よりも、これは驚くべき作品。もっと貴重な宝石たち。拍手しないと。眠ってしまっているな。


わあ、そうでしょう。ここは、七死復活の下、これは中国の御父様、中国の弥勒仏、あのぽっちゃりした弥勒仏がありますね。韓国語では、布袋弥勒ですね。 布袋弥勒仏ではありません。韓国語、韓国の弥勒はスリムですよね。日本も。


でも、これは中国の人たちが弥勒仏を描く時は御父様ですよね。仏教の立場から。それが中国の弥勒仏。

それから、その左側にあるこれはチベットの弥勒仏。これを見てください。これはチベット、ネパール、えーと、金剛経、金剛、金剛密教、モンゴル。つまり、モンゴル、チベット、ネパール。そのチベット仏教における弥勒菩薩は、形が違います。かなり違いますね。でも同じ弥勒菩薩。同じ弥勒。御父様を象徴する、チベットの人々が待ち望む御父様、中国の人々が待ち望む御父様。


わかりますか?知らなかったですか?これは知らなかったですよね。

もともと韓国の弥勒のように、チベットの弥勒仏として、今、椅子に座るよう指示されている、その椅子に座っているということは、まもなく起き上がるという意味なのです。

韓国の弥勒も椅子の背もたれにこのようにしっかり寄りかかっていますね。そうですよね?

興南の、祈祷の血、血の涙、ですよね?

 (3:55:21)翻訳clean

それから、ここにも七死復活を描いたでしょう。ここも私が描いたでしょう?そうですよね?皆さん、みんな見ましたよね?

実際に皆さんの目の前で描いたじゃないですか。そうでしょう、違いますか?(「そうです」。) 二代王様は絵が上手ですか?下手ですか?(「上手です」)


気が入っています。精誠が終わり、2万1千敬拝が終わり、その宝血、その血を引き出し、血で精誠の誠の字をさあっと書いたじゃないですか。あれ、何だ、韓国で。覚えていますか?それを。


中村協会長が書いた本で、御父様が、あれ、何だ?亨進が2万1千敬拝したら、天から七死復活の啓示を受けた。こうやって全部出てくる。そう、その通りですか?探されました。御父様の御言葉の中から。御父様はあのように精誠をとても好まれました。その精誠を通しながら、亨進が七死復活の啓示を天から受けたと言われました。

それなので、精誠が重要なのです。精誠。勉強だけじゃない。精誠が重要。


なぜ精誠が重要なのか?勉強だけでは、皆さんの習慣を変えることはできません。訓練を通じてこそ、皆さんの悪い習慣を変えることもできるのです。

だから見てごらん。原理をたくさん勉強し、原理を講義する原理講師たちも、御父様を裏切りました。99%以上。なぜ?勉強だけでは習慣を変えることはできない。 心身の統一訓練を通じて、皆さんの習慣を変えられる。

だからお父様は心と体の統一訓練、精誠の訓練といったものを通じて、亨進が七死復活の啓示を受けたと、このように驚くべき祝福の御言葉を授けてくださった。

これは勉強から来たのではなく、訓練から来た。訓練だ。そう、そうじゃない?

あの作品も私たちの林老師が作った。そこに、そこに揺れる。御父様が、10代の頃、相撲チャンピオン、相撲チャンピオンでした。御父様と、御父様と一緒に相撲をする。

うわー、御父様と相撲をする。あの作品も本当に本当に驚くべき作品ですね。

実際。あの石は一人でこうやって落ちずに揺れます。これを揺らすたびにみんな不安になりますよね。これ、落ちないかなって。

西洋の連中は、こんな世界なんて一度も想像できなかったでしょう。(水を飲まれる)

あと3時間分の力が湧いてきた。(笑) 今何時だ?


おっと、これ見て。うちの信国がうまく撮ってくれた。うちの信国が、そういう部分で芸術的な目を持っているから、これ見て。ぴったりうまく撮れてて、これすごくいい。これ何だ?

御父様の10代の姿で、弥勒仏、中国の弥勒仏、御父様の60歳の姿に似てるよね。それから統一マークが、その背後にあって、これ前・真ん中・後ろ、これうまく捉えてるだろう?

信国が撮っただろう?あの子には、そういう目がある。すごく芸術的な目がある。

ほら。写真、かっこいいでしょ。



これ、すごく綺麗だ。ここ、うちの林老師がここに統一マークを付けたでしょ。

これ、食口が分からないだろうが、ここ、ここには小さな統一マークがあって、見て、後ろ、後ろには大きな統一マークがある。大きなやつ。うわー、音もすごく驚いた。音も石が転がる音が聞こえる。この音も重要だ。音。

わあ、これ、達磨大師も、うちの陳老師が作った。達磨大師、これ、中国の偉大な聖人ですね。偉大な聖人、少林寺の創始者、さあ。それから、真の父母様億万歳、統一マークを回して、さあー。ここにあるね。ここにありますね。達磨が、ジャッとやって、達磨大使は少林寺の創始者だ。すべての武道が生まれた武道の元中の元、ですよね。これ、達磨大師。


そこは今、観音菩薩や女神たちがみんな来て、御父様の前に敬拝しているのです。中国の東方から、すべての女神たちも来て、真の父母様に敬拝します。


真のお母様を人間として祀る

真のお母様が虎に乗っているのを見ましたか? わあ、あれはかっこよかったです。さあ、見てみよう。虎、おーハレルヤ、見てください。三代王権に向かって進んでいく真のお母様。拍手を送らなければなりません。(拍手)


すべてを捨てて、韓国の白い虎に乗って、勢いよく三代王権へと駆け抜けた、あれ、かっこいいでしょう? 康お母様も本当に素敵に仕上がりましたね。そうですよね? あの写真は今や荒野で、すべてを捨てて、駆け抜ける、そういったことを象徴している、真の王妃の心、キリストを世界の果てまで追い求める愛の心。天一国の王妃の中の王妃、マリア、聖母マリアよりも美しいですね。


私たちの康真のお母様は、一番の美人ではありませんでしたが、小柄で、それほど美人ではありませんでしたが、私たちの王妃はスーパーモデルです。スーパーモデル。


私たちの康真のお母様は背が小さいですね。小柄で、それほど美人ではありませんでしたが、一番辛い時に御父様を見捨てなかった唯一の弟子、元老の弟子。

最も辛い時にすべてを捨てて主を追い求め、世界から非難を浴びながらも、愛をもって主の後を追った、その勝利圏で完成された真の母となられました。ハレルヤ!


虎もいて、そして二代王も鷲、鷲、そうそう、鷲に乗る姿も作りました。東洋の鷲、ヨハネの黙示録12章に出てきますね。女性が翼を、えっと何だ?鷲の翼に乗ってさっと飛んでいくじゃないですか。荒野へさっと。

これ、かっこいいですよね?これを今、私たちが印刷しているところです。


今、作っているところです。今これを作って、たぶんここの近く、真の父母様のほうに、ここに祀るつもりです。


これも、食口たちは、真の御母様を御父様のように祀ってはいけないでしょう。真の御母様と共に御父様のもとへ栄光をお捧げしなければなりません。

真の御母様ご自身は神ではないですから。神の本質、本能、本質、本体からは出てこないのですから。

人間として最高の愛を実践された、小柄で醜い小さな女性でしたが、どんな美人よりも、スーパーモデルより、偉大な王妃の中の王妃、永遠の王妃、そんなおばあちゃんを尊敬します。


天一国の民は永遠にそのようなおばあさんから学び、「私はあの様なおばあさんの愛に倣って、主に従いながらすべてを捨て、たとえ辛い道を歩んでも主に向かって進まなければならない」と。このような愛を学ぶのです。今、こうした部分を見ながら、私たちは、これを見て、真のお母様を見て、さらに御父様をもっと愛せるように、そういう事をすべきです。


これを見ながら、聖母マリアのように、聖母マリアのように、うわっ、こんなことしてはいけない。

天主教徒もこうやって堕落した。主を見失って、聖母という女神を作り上げて。イエス様は聖母、ご自身の母を叱られたのに、「女よ、行け。」と。

そうですよね。


甲寺百日一碗

ああ、こういう作品の中で、あの……甲寺で、100日間の間に、一膳のご飯。甲寺の洞窟の中で、御父様が一膳のご飯を持って、精誠を尽くされた。虎がいて……そこにお坊さんたちが「虎がうろついているから、とても危険だった」と、あの年配のお坊さんが私に話してくれたのです。私が甲寺に行った時、その年配のお坊さんが私とお茶を飲みながら、「虎たちもあの洞窟にいた」と言っていたのです。


だから皆さん、二代王様が描いたあのロビーで見たでしょう?あの天井にある大きな作品、大きな作品を見ましたよね。あの天井で、見ましたか?見てないですか?

あそこに大きな虎が描かれていますよね。うわっ、あの甲寺。


虎を大きく描いて、そして、あそこにもベイビー御父様と白龍、双龍たちが描かれています。

そうじゃないですか?

私たち、香奈子先生、茶道の訓練を外でしながら、お姉さんたちと一緒にその作品をじっくり観察して、お茶を飲んだりしなければいけない。分かりますか?やらないですか? キャンセルするように。キャンセル。

その作品を観察すると、そのストーリーがまた思い浮かぶのです。それも黙想となります。


チベット仏教では、一般的なタイ仏教や禅仏教の瞑想法とはすべて異なります。チベット仏教では特に、仏を見てそれを暗記するのです。暗記する。それから目を閉じて見なくても、同じように描かなければなりません。頭の中で。そうしながら、そこで黙想するのです。

ですから、絵も御父様の物語を描いたもので、これを見れば黙想にもなります。

これを見ながら、細部を見たり、龍の目を見たり、ベイビー御父様の姿を見たり、これらはすべて勉強になります。そんな勉強をしながら、お茶をパッと淹れて、そのお茶をパッと飲みながら勉強するなんて、どれほど素敵なことか。ああ、本当に。そうですよね?

うわっ、あいつ、翼があるなあ。獅子に。あの獅子、あの虎に翼があるんだね。あの霊界から降りてきた虎、あれは、つまり、天使みたいなもの。

天使、天使も顔は虎の顔もあるし、ある天使は虎の顔、人間の顔、ライオンの顔、人間の顔、牛の顔、鷲の顔。天使が恐ろしい顔をしている。

翼が六つあって、目が、目が何千個も、自分の体にびっしりと並んでいて、目がパチパチと。天使は怖いです。

聖書をみれば。虎やライオンも面白いですよね。これ。聖霊の鳩が降りてきて、バンと聖霊の炎がパッと燃え上がるじゃないですか。


わあ、本当に素晴らしい作品ですね。

 (4:12:10)翻訳grazia 

その火、東洋画の火の形がすごく面白い。あぁ、本当に面白い。西洋の火よりずっと面白い。この東洋画に出てくる火。これ見なさい。この火が、まるで指がパッと飛び出しているようではないか。これ、ハーレーバイクみたいに飛び出してる。ハーレー、ハーレーバイク、こうしますね。


この炎を描く時、このハーレー、ハーレー・バイクのような炎の描き方は、東洋画を見ながら学びました。

西洋ではこうは描かないのです。西洋の炎は、西洋の写実芸術が中心ですからね。東洋画は写実よりも象徴性が強いです、象徴性。写実よりも象徴性をより強調するのです。だから、ずっと神秘的です。


西洋画で火を描く時、ただ、キャンプをする時のような火をこんな風に、いや、こんな風には描かないでしょう。こういうのは、油絵の具、何だ、あの炎から出てくる、あの、何だ、雲、雲、雲の動きと混ざり合って炎になるじゃないですか。

これ、見てください。だから、それの方がずっとダイナミックだし、これは実際の炎のようには見えないけど、もっと象徴的ですね。まるで神秘的な、天から降りてきた炎のように。

私たちが本来は見えない炎を、あのように感じられるのですね。 そうですね、こういう聖霊の保護の炎がバッと広がる。


聖霊がここ、ここ、七死復活、ここにも私たちのお父様の寶血による作品の中にも、そこに聖霊が、聖霊の鳩が上にあり、この炎、聖霊の炎でバアッとお父様を保護し、それから二匹の龍が登ってきます、バアッと。


キリストの宝血の作品;お父様の龍の作品で中国を伝道する

その作品を、中国伝道のために、中国全土に配られなければならない。その作品が、中国全土にキリストの寶血による作品が築かれなければならない。そうすれば、中国は一気に龍たちが捕らえる。そうなれば、龍たちは喜びます、主人が来たのだから。


そうか、そうでないか。龍たちの皇帝が来たから、龍たちは喜ぶ。そうすれば、この龍の血管たちも、今日も皆さん、中国の龍の血管について学びましたね。龍の血管たちも幸せだ。自分たちの主人が来たのだから。

今、何時ですか? 今日、何時間やりましたか? 何時間? 本来は時間がつながっているはずなのに、この子たちが時計の針を動かしてしまったな。


今何時?  ああ、まだ早いな、本当に、水を飲まなければならない。[コップの水を飲まれて]何故、水がいいね。カナコ先生のTシャツにもあの龍の…あ、甲寺、甲寺、甲寺の写真だね。[コップの水を飲み干されて]ああ〜、(「王妃様: 時間がありません 」)


自分の聖殿を美しくして夫人を伝道する


自分の夫人に信仰がなければ、夫は自分の聖殿をきちんと整え、管理しなければいけない。信者たちが信者たちの信仰に従ってうろついてはいけない。


神父、僧侶、牧師は、聖殿をしっかり守らなければなりません。それが自分の仕事です。祭司長は聖なる場所をきちんと管理し、守らなければなりません。常に美しく保ち続けるのです。そうすれば、本人も知らず知らずのうちに、信仰のない妻が、その様子を見ていくうちに、次第に心が開かれていくのです。


急ぐことはできませんが、その女性が徐々に興味を持ち始め、転機が訪れることになるでしょう。

神様を信じ、精誠をを尽くせば その夫は妻を目覚めさせることができる機会が訪れます。母親が亡くなったり、友人が亡くなったりといったきっかけを通じて、その女性が再び神について考え、神を求めることができる時が訪れるのです。


しかし、そのために精誠を尽くさなければなりません。そうすれば、その導き手は準備が整っていなければいけない。その機会が訪れた時に、精誠を尽くしきれていなければ「準備ができていない」と自分でも呆れてしまうでしょう。ですから、その祭司長の座では、絶えず精誠を尽くさなければなりません。準備しなければなりません。


神様が機会を与えてくださった時にパンと飛び上がれるよう、精誠を尽くさない者はその機会を掴めません。そうですね、そうじゃないですか?生きていれば、自分の母親も亡くなり、友人も事故に遭ったり、生まれたり死んだり、色々な出来事が出てきたりしますね。そのようなことを経験するようになります。そうした出来事はすべて、神様を求める機会なのです、機会。そうですね? 


ですから、その瞬間のために、その瞬間がなければ神様のことなど考えないものです、考えないのです。

しかし、そういう瞬間が訪れるからこそ、精誠を尽くしてきた人たちは、その瞬間に備えられているのです。その人の為にずっと精誠を尽くしてきたから。神様、“その人のために機会を用意してください”。ずっと祈ってきたではないですか。だから、その精誠、その人の為に精誠を尽くして祈ってこなかった人よりも、はるかに準備ができているのです。そうでしょう? そうじゃないですか? 


妻を輝かせるのが夫の役割


私たちの王妃のスカーフ、素敵ですか? 素敵ではないですか? ちょっと見せてあげてみて。ちょっと、いや、ほどいて、ほどいて見せてあげないと。それ、それ外して 

(「この方が買ってくださったので 」)〔立ち上がって広げてくださる〕

 わあ、これ見てください。

私たち12人、12人のお祖母ちゃん、わあ、虎が。やあ、思ったより大きいね。

やあ、この虎たちもかっこいいですね。そうでしょう?  この虎たちが私たちの王妃を守っているなんて知らなかったでしょう。知っていたのか、知らなかったのか? <(「知りませんでした。」)

ああ、ですから夫がそういうことを気遣ってあげなければいけません。

何の為に、何の為に、何の為にお金を稼いでるのですか?自分の奥さんに、奥さんにそういうことを気遣うべきだ。

この者たち、それを学ばなければいけないのだ、分かってるか、お前たち。ああ(笑)、彼らも、奥さんを。うちのシンジュンも今、自分の奥さんのチャンネルでプロデューサーの訓練を受けています。


だから、奥さんのためにも買い物をしなければいけません。ショッピング、ああ、女性のスタイルについて知らなければならない。奥さん、奥さんの、女性のスタイルについて知らなければならない。奥さんを素敵な女性に変えられるのだから。女性のスタイルを知らなければ、素敵な奥さんに変えることはできないでしょう。


ええ。奥さんが素敵であれば、伝道ができます、伝道。 外にいる連中、バカな連中を伝道できる。

うん、そうそう、うちのシンジュンもこういうことをしながら、今、自分で考え始めるのです。「ああ、どんな作品を作りたいか」と。チウがこう歩いてくるか、こう歩くか、左か右か、上から下か。予め考えて、またチウがどんな服を着たらカッコいいか、これを予め考えなければいけないね。プロデュースするんだから、そうでしょう。


うちのあの、二代王は、王妃のビデオを撮ってあげる時には、「ほら、これこれ見て、これを着てみて、これを着てみて」と。これ、この色ならカッコいいだろうな。お父さんが後ろからじっと見て、お母さんが前に出て「早く早く歩きなさい」と。一回ぐるっと回って、これ全部コーチングしながら、これがメディアに出るのです。


これ、自然に出ると思っていたのか。ディレクターだ、お父さんがディレクターだから、このように出てくるだろ、素敵に。芸術世界を知っているから。

何だ、あのkingbulletheadを見て。ほら、これ見て、これ見て。一人でこれできると思うのか? えー、お父さんが撮るからとても素敵に写るのだ。足から上がってきて、上着もビシッと着て、ポイントとべルトがアクセントになる内容 バシッと。私が撮ったのだよ、これを。[拍手]

だからうちの王妃がこんなに素敵に写るのだ。これを間違えて撮ったら、こんなにカッコよくは写りません。芸術的な目があるから、 (「芸術的ですね 」)

  そう、そう(笑)。えっと、お腹を少し引っ込めよう(笑)。うん、そう、そう。そうしながら、さあ、スローモーション


カメラ、これはシンジュンに廻すのだ。スローモーションカメラで、ですから最初のショットで、うちの王妃が回りますね、でもこう ゆっくり見える、ゆっくりしているように見えるけど、実際のスピードはこう、こうです。実際のスピードはこれくらい速く回らなければならない。そう、速く回らなければならない。


この動きや服、こういうこと、髪も全部、全部綺麗ですね。うん。このジャンパーも、動くところを見てみよう。ジャンパーも速く回ると本当に飛んでいくようだね。みんな、こういうこと知らないでしょ。本当にこういうディテールを知らないでしょう。だからこういう アングルや、こういうカッコいいポイント、あ、ここ、手前のよりパッと映り込む方法、これ全部、これ全部、予めやっておかなければ。


そうしながらストーリーを作って、そして、それから最後に、私たちの王妃がパッと出てくるシーン、パッと、ただ「わあ、12人の(孫の)おばあちゃんがカッコいいね」。


うちの12人の孫たちとおばあちゃん、かっこいいですか? かっこ悪いですか? [拍手]

ええ。ええ。だからこれ、これ、あ、これを着て白い帽子をかぶって、え?、靴、こういう、こういうことをお父さんが全部コーチしてるから、だからこれ、似合ってるし、よく映るのですよ。


ええ。だから今、うちのシンジュンも、うちの三代王も、こういう自分の奥さんのプロデューサーをして、こういうことを学んでるのです。学んで、この三代、お父様の三代王権の妻たちはストレスが一番多いのです。普通の女性よりも一番多いです。指導者の地位に上がれば上がるほど、女性たちの嫉妬の世界でより激しく嫉妬されるのです。女性の世界とは何ですか?嫉妬と不和、比較。

(4:25:05) 妬みと、比較の世界。これを理解できなければ、妻を守れない。


女性たちはこれが善良だと思っているが、そうではない。

 女性たちは自分たちが善良だと思っているが、実際には比較と妬みの世界で激しく生きている。自分でも気づかないうちに、比較と妬みの世界で激しく生きている。

その夫が、つまり女性の地位が高くなればなるほど、自分が目にする女性が増えていき、目にする女性が増えれば増えるほど、妬みと比較、そして何と言う?  嫉妬と比較の世界がさらに深くなるのです。分かりますか? 分かりませんか? 分かりますか? 分かりませんか?

4:26:09 

<中略>

子女伝道は強い夫婦の関係から

(6:15:17) 翻訳grazia

知らなかったですね。これなら子供たちを伝道する道が早くなります。夫婦の関係はしっかりしていなければなりません。それから子供たちに見せて、「お父さんとお母さんは統一教会を信じ続けて、お父様や三代王権に侍りながら、私たちの人生が悪くなったわけじゃなくて、良くなっているんだ」と。君たちにこんな姿を見せられなくてごめんね。


そのようにしていけば、子供たちが遠く離れていても、心は…そう、まあ、心がゆっくり変わっていく 可能性は高いです。もっと高いです。子供は追いかけながら、「早く、あ、あ、、何故、お母さん、お母さん、お、お、これやらなければならない、早く、あ、これこれ」そう、こうなればもっと遠くへ行けます。もう、もうすっかり大人になりましたね。そうですね? 


ですから夫婦仲が良くなければなりません。

夫婦の関係。夫婦の関係が良くなければならない。皆さん、実を結んでいるし、実を結ぶことで、子供たちは「お父さんもお母さんも、ただ口先だけで言う人じゃなくて、お父さんもお母さんも本当に自分たちが信じる神学を実践している人たちなんだな」「だから、私もこの人たちに付いていけるんだ」となるのです。いくら話しても実践できなければ、誰もついて来ません、実際。


そうですよね、信仰の厚い第一世代の方々が、“お父様が二代王様を選んだのでついていく” そういう方たちがいます。

でも、若い連中は違います。二代王様のラップを見て、私たちの王妃とのラップを見て感動してついてくるのです。

「お父様の命令」「お父様が選ばれた」それよりも、それよりも、それ、分かっていますか?私は錯覚して褒めません。

もう分かっています、あの子たちは。うん? 

 だから、若い者たちはその実を見て、「自分は若いから。この人たちに、この方たちに従うなら、ああ、この方たちを通してたくさん学べるなら、従ってもいいかな」と。こういうのがほとんどだ。


若い頃、お父様に対する信仰がそれほど強くないのです、若い子供たちは。「ああ、こういうのを見て、お父様の三代王権に侍りながら、それから様々な訓練や勉強や、まあこういう、平和軍警察の仕事などを経験しながら、自分も成長し、次第にお父様を理解し、信仰も深まり、そして「ああ、自分は正しい選択をした」と。夫婦関係も助け合いなど、そういう風になるじゃないですか。


そう理解すべきです、そうですね? 

ですから、皆さん、夫婦関係がうまくいっていないと、昨日と比べても意味がなく、1年前と比較しなければなりません。それより少しでも、1ミリでも良くなっていれば、それは大勝利 大勝利だったし、それから、それを祝うために抹茶ラテとティラミスを食べに行かなければならない。行こう! 

今何時だ?(笑) もう全部閉まっていますよ。もう閉まっている。


実践神学訓練が重要


うーん、そうですね?  そういった部分が重要なのだが、うちの教会は神学の勉強や知的な勉強ばかりして、実践をしないから! 問題なのです。

だから、二代王は実践神学が好きなのです、実践神学。本の虫のように、ただ神学、知的な神学ばかり議論して。何か、針の先に天使が何人座れるか(6:19:22) 天宙のことより、こんなふうになってしまったではないか。このように狂った者たちになってしまう、それだけやっていたら。実践神学をしなければいけない、訓練!


神学を実践するための訓練として勉強をするわけにはいきません。これは自分の体と心を統一してやらなければならないいけない。体と心が戦わなければならない。これは頭でできることではない。これは体でやらなければならない、体で。ああ、そうか、そうではないか?  

あの、“お父様感謝いたします”の瞑想訓練も、これ実は、体との戦いなのです。


もちろん内面の感情もあるけど、体との戦いでもある。これ、これ、どれだけ動きたい、動きたいか。体と戦いながら、ただじっとして動かないでやらなければならないではないですか。体との戦いもする。体と心と戦う。これは実践神学の非常に重要な訓練なんです。私たちはただ、原理の御言葉をオウムのように繰り返すだけの、そんな詐欺師や偽者になってはいけません。


こういう家庭連合の詐欺師たち、お父様を裏切った連中は、原理のみ言葉を口にするでしょう、良い言葉を。そうしながら、主を利用しているではないか! この詐欺師たち。自分の感情、自分の欲望、自分の罪をうまく主管できないから。そうですね? うん。


とにかく訓練が重要なのです、訓練。皆さんは、二代王様のみ言葉を奉じ、三代王権に侍ることで、人生が変わりますよね。そうでしょう? 違いますか?  何故6時間もの間、み言葉を聞かなければならないのか、その為だけに集まっているのではありません。訓練もたくさんさせられるではないですか。


皆さんはいつ人生(の中で)で重量挙げをしましたか? 柔道や武道、こういうことをいつやりましたか。サバイバル訓練をしながら、あれこれ、こういうこと、いつ学びましたか、これ、やってないですね?  人生で初めてのことではないか、これは。


これ、人生でいつハーレーバイクに乗りましたか? 人生でいつ「夫婦デート」として、夫とデートに行きましたか? そうでしょう?   (「訓練中に」)

訓練の中で、訓練の。訓練は実践神学なのだ。訓練を通じて実践的な信仰へと、私たちの神学を私たちの人生に実践しなければいけない。

そうしてこそ、子供たちを伝道できる確率が高くなる。

何故なら、私たちの言葉と私たちの実りが似ているから、完璧でなくてもいい。完璧でなくてもいいし、完璧にはなれない。でも、似ている必要がある。そうでしょう? 

私たちのユミさんも、あぁ、夫といつも喧嘩してるけど、二代王様の訓練を受けてから、以前よりずっと夫と仲良くしています、そうですね?  ユミさん。 

(「王妃様:その言葉、 私は何も言いませんでしたよ 」笑 )お父さんはもう気づいてるよ。


私が見てないふりをしても、分かっている。女には秘密がない、二代王は全部見ているのです。皆さんの魂まで見ているのです。隠すことはできません、隠れる事はできない。(笑)ユミさん、喜んでいるのか? え?


四万回の感謝。誠を御香で書き、実践神学で言を成す


わかりますか?  ですから実践神学が重要です、実践神学。実践神学。私たちのお父様の、み言葉は「成」の字、つまりみ言葉を成し遂げなければなりません。

これは最も重要なことで、お父様が最もお好きで、数万の漢字の中でも最もお好きだった、神様が最もお好きな字です。「誠」の字、「言」の字と「成」の字。そうですね?  

そう、ここ、私たちが礼拝を始めるたびに、この精誠の誠から始めるではないですか。精誠の誠という字を描きますね。お香で描きます、はっきりと見えますね。その精誠の誠をしっかりと捧げるのです、先ず。


み言葉の“言”、成すの“成”。ですから、私たちはみ言葉を成し遂げる。でも、私たちは完璧でなくてもいいのです。それでも、その訓練によって私たちは少しずつ成長します。良くなっていくのです。完璧になることよりも、続けて良くなっていくことの方が良いのです。少しでも良くなっていくこと。ゆっくり良くなっても、これが止まったり下がったりするのと比べたら、千倍、万倍も違います。そうでしょう、 そうじゃないですか? この訓練をしている人たちは、こういうことを理解しています。訓練が重要です。


分かりますね?  ああ、そんな訓練がなければ「お父様、ありがとうございます」と、千回、四千回、一日に四万回唱えながら伝道に出て、ああ、かわいそうな人々を助け、夫婦でデート、楽しい夫婦デートをして、平和軍警察。


四千回「お父様、ありがとうございます」。

呼吸、一日に一万回、一日に四万回「お父様、ありがとうございます」呼吸。

あれはできないですね、実際。皆さんは一日に10回以上もやっていないじゃないですか。ほら、そうでしょう。

だから訓練が重要なのです。訓練、訓練は私たちの思考、言葉、行動を変えるだけではありません。習慣や運命さえも変えるのです。運命、運命、運命。私たちがどこへ向かうのか、到着する場所まで変わってきます。


分かりますか?皆さんは今回、早く逃げ出そうとして、逃げようとして訓練をしないようにと早く逃げ出そうとしますが、次に、皆さんがここへ、その、皆さんがそこに行けなくするかもしれません。分かりますか?  だから、訓練が大事なのです、訓練。


訓練をしながら、私たちの実践神学と結びつけて、もっと素敵な夫婦、美しい夫婦、 もっと素敵な夫婦、ああ、もっと健康な夫婦になれるのです。

私たちの重量挙げの訓練も、もうエミさんがここで始めましたから。


これからは皆さんもここに来て、もっと丈夫にならなければいけません。

次回も、この若者たちは皆さんと一緒にダンベルトレーニングをする時、落ちた時にどうやって体を守るのですか?私たちのハン勧士ニムは、落としそうになりましたが。


(笑) 

私たちの訓師たちは二代王に侍り、毎日毎日精誠を尽くし、毎朝毎朝、メボン山(ソウル、梅峰山)に登りながら、二時間の訓練を行い、毎日午前2時半に山で待ち合わせ、2時に起きて、いつも訓練していました。厳しい訓練でした、これは。


今の私たちの訓師候補者たちは、それに比べれば、とても楽な訓練をして、5時に起きるだけで済みます。

今、訓師訓練生たちは。(以前は)訓練のために2時に起きるのですが、二代王がもう2時半にメボン山の麓にいるので、訓師たちも早く来なければなりませんよね。それから、私と、私が登り始めると、バッと登っていくのです。


あの山を登りながら、頂上にある東屋で2時間、寒かろうが雪が降ろうが……あそこ、雪がたくさん降りましたよね。

あの冬、そうです、韓国は雪がたくさん降ります。雪を浴びながら2時間訓練し、その後すぐに本部へ急いで向かい、訓読を始めたりして……そうすると一日中、活動と精誠を尽くし、夜11時まで家庭訪問。私たちの訓師たちは本当に過酷な訓練をしました。拍手を送らなければいけません。


完璧ではないけれど、完璧ではないけれど、大変な訓練、そういう訓練が大切なのです。さて、私たちの重量挙げの訓練や、皆さんの体も丈夫で、精神も丈夫で……

ああ、“お父様、ありがとうございます” 訓練もしながら、今回、昨日と今朝も一緒にやりましたか?

 “お父様、ありがとうございます”訓練……ああ、行事があるからですね。はい。その前、(「一昨日に行いました」)

うん、つまり、そういう訓練を通して、私たち夫婦が素敵でなければなりません、素敵でなければなりません。


子供たちにも希望を与え、子供たちもこの教会で結婚式を挙げて、「ああ」と感嘆し、ただ本の虫のように、ユダヤ人のようにひたすら暗記して本ばかり読むのではなく、訓練! 感情のコントロール、心と体の統一、ああ、より平和な家庭の雰囲気、平和な、お父さん、お母さんの雰囲気。

わあ、それなら子供たちはお父さんやお母さんのそばにいたいですよね? お父さんやお母さんの雰囲気がずっと戦場みたいだったら、子供たちはそこにいたくないでしょう、そうでしょう?  そうだね、そうじゃない?


こういう家庭は、子供たちが、お父さんやお母さんと一緒に、あの、平和を感じられる雰囲気。

ああ、風水! 私たちが学んでいる風水。家庭の風水も実践して。今日はたくさん勉強したね。たくさん勉強したね。こういう、何ていうか、戦争とか、水の問題とか、全部勉強したね、今日。うん。たくさん勉強したね、これ。 <<拍手>> 続けて拍手しないで。ずっと拍手してるから終わろうとしているではないか、早く。(笑)


「王妃様:11時、11時10分です、愛するのは疲れますよ。 」 (笑) 

さあ、 分かりましたか? <<アーメン>>

  そうした事柄や内容を、実践神学を実現しながら、お父様に栄光をお返ししたい天一国の民と、氏族の王と王妃たち、お父様に喜びを捧げる祝福された息子や娘になりたい方は、皆で立ち上がり、お父様に大きな拍手を捧げながら<<拍手> 

もっと大きく!


私たちの金協会長ご夫妻、億万歳。

<<神さまの王権樹立、勝利、億万歳! 

万王の王、天地人真のご父母様と三代王権の勝利、億万歳! 

天一國創建、億万歳! (拍手) >>

ありがとうございます。隣の方に、感謝。隣の方に、感謝を捧げましょう。さあ、今 。

<< はい、ありがとうございます。気をつけ、敬礼。なおれ。ありがとうございます>>(拍手)

6:32:26

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2026年10月1日木曜日

家庭の天一国文化、夫祭司長を中心とした天一国文化 ◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<5> 文亨進二代王

 家庭の天一国文化、夫祭司長を中心とした天一国文化

◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<5>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語月曜礼拝 한국 예배 2026 09 14 


(2:53:08)翻訳clean


夫祭司長中心の風水、茶道訓練


だから、ここの若い連中、二代王様から訓練を受けている夫婦たち、その若い連中全員が、自分の部屋で、父親として、夫として、王と祭司長としての立場から、自分の部屋で、まさに最も重要な玄関から見るその重要な部分を、妻が掌握してはいけない。夫が掌握しなければならない。夫がそこに茶卓をぴたりと置き、茶卓の上に真の父母様の尊影を何千個も祀り、ろうそくも灯し、お香も焚いて、この小さな聖殿がなければなりません。一番中央に。


これがなければ、次第に妻が家の中を支配するようになります。子供たちを売って。子供たちを売って、子供たちの居場所がないじゃないですか。

うちの子供たちをここに少し置いてもいいですかと言って、こうしているうちに、次第に家庭が父中心ではなくなり、次第に子供中心になってしまいます。

そうすると、その家庭は滅びてしまいます。中心がないのです。神父がいない。僧侶がいない。牧師がいない。


女性も次第に狂ってしまう。中心がないから。女性は分かっていない。

女性はただ感情に従って、「子供たちがもう少し遊べる場所があればいいのに」と、そう考えるだけだ。風水を理解できない。だから、どんな聖殿に入っても、最も偉大な席を父親に与えなければならない。


そうだ。これを見て。

最も中心となる席には、中心を据えなければならない。

その次に、祭司として仕える席はここになければならない。ここを保護しなければならない。そう、そうじゃない?


この中心がだんだん子供たちの遊び場になってしまえば、その家は滅びる。そうじゃない?妻が家を掌握するようになると、子供たちまで掌握されてしまうような家庭は滅びる。

女性たちも狂った女になってしまう。鬱になり、怒りっぽくなる、いつも。なぜ?祭司がいない。そうでしょう?

だから、一番良い場所は父親がそこに聖殿を建てなければならない。

次に、茶道用の茶卓を設ける理由は何か?自分の信徒たち、自分の妻が伝道者だから。伝道者が辛い時に牧師のところに来て相談を受け、癒やされ、一緒に祈ってもらえる。

それから、自分の、子供たちも問題がある時にここに来て呼び出し、その家庭にいる牧師、神父、僧侶、宗教指導者と相談できるようにしなければならない。

すべての宗教がこれを知っている。これを知らないのは皆さんだけ。だから皆さんの家族が破滅する。そうだろう?


これが重要だ。家庭の風水をうまくやらないと、家庭の天銭、何だ?天からのお金、そうだろう?天からのお金。この風水をうまく行わないと、皆さんの家庭から天からの金がすべて出て行ってしまいます。

福がすべて失われてしまいます。夫が祭司の役割を果たすために、最高の席を夫に与えなければなりません。夫がその場所で牧師や神父の役割を果たせるようにしつつ、夫とその聖殿を守るのです。守るのです。女性が、それを子供たちのせいで遊び場にしてしまわないように。遊び場が重要か?聖殿の方が重要だろう。そうでしょう?

皆さんは風水の世界も知らないから、問題。家庭はみんな破滅するのです。家庭の天銭、天からの金が全部出ていってしまう。そう、そうじゃない?

(3:23:28)翻訳clean

その風水の世界において、これらの方向性と最も良い位置をの真の父母様にお捧げしなければなりません。次に、そこで相談や牧会、祭司長の役割を果たせる様に夫を立てなければなりません。

そうすれば、妻がその場所に入るたびに、まずそれを見るようになります。台所、どんな食事、それが一番重要だなんてことはありません。食事では永遠の命は得られません。食事では子供たちを伝道できない。


台所を中心にするな、家庭の聖殿が中心


食事は、教会も同じです。教会は御言葉が中心であり、台所はその後じゃないですか。台所が中心ではない。そうでしょう? 家泥棒。台所が中心になってはいけない。そうしないと、その家庭は台無しになる。常に家庭の中心は聖殿でなければならない。聖殿。


二代王様から訓練を受け、この若者たちがそれぞれの部屋で、自分の妻が中心を掌握できないように、男性たちは皆、二代王の命令に従って小さな聖殿を作る、家庭ごとに。そう、そうじゃない?


そうしてこそ、家庭の中で神様と真の父母様だけが聖殿の中心となり、天福が入ってくるはずだ。そうして天福が入ってくるから、妻が中心になると、女性は中心になると狂ってしまう。

女性は感情的になるから、自分がすべての中心になると気が狂ってしまう。だから、自分でも気づかないうちに、夫が弱ければ、こういうことを知らずに妻の言うことをすべて聞いてあげるから、妻の思い通りにさせてしまうが、そうすると家庭が台無しになる。

夫は祭司長として、最も重要な座を真の父母様に捧げ、自分がしっかりと座らなければならない。それを守るために、動けないように、毎日毎日、精誠と御言葉と賛美と、香と蝋燭が毎日捧げられ、その席は違うのです。妻が入ってくるとすぐに、ああ、匂いも違うし、蝋燭もとても平和的で、賛美の声が聞こえてきて、まるで別の環境に来たような気分になります。


現代の家庭はこの風水を知らないから、男は次第に、家庭は女中心になり、男は次第に物置で暮らすようになる。物置でなければ車庫、車庫、ガレージ。 これは滅びゆく現代文化だ。


中心がない。家庭の天福がすべて失われる。だから離婚率が高い。なぜ?女性たちは神経質だから、主体がいてこそ、女は安心する。神様が、そう造られた。


聖殿家庭文化は茶道文化のその音楽


自分が信じられる、夫がそんな 牧師や神父のような役割を果たし、自分よりも熱心に精誠を捧げている姿を見れば、女性は、安心できる。ここに福がやってくる。

辛い時には牧師に相談にも行けるし、牧師に相談に行くときには、牧師が、お茶を一杯、勧めてくれる。そうでしょう?統一教会の牧師たちは皆、茶道文化を学んでいないので、自分の妻にお茶を振る舞うことさえ知らない。本当に。


二代王は私の王妃に30年間お茶を振る舞ってきた。だから私の王妃は美しいじゃないですか。たくさん愛されているから。

だから、男性の牧師たちもこれを知っておくべきです。茶道文化。


これは、自分の子供たちが相談に来た時も、怒るのではなく、お茶を振る舞って、「ほら、飲んでごらん。聞いてみよう。どんな問題があるのか。」脅迫とか、何だ、なぜ、なぜ、こういう文化じゃなくて、相談、相談文化。

そうですよね? 


女性たちは、家の中でそんな夫と一緒にいると、ずっと安心します。安全です。女性たちはいつも心配して緊張して、「子供はどうなるの?」と思っているのです。


ああ、そう、横から賛美歌の声が聞こえてくる。自分も知らず知らずのうちに賛美歌を口ずさむようになるのです。だから、家で賛美歌を流し続けることがどれほど重要か、分からないでしょう。

この音楽、科学的に見ても分かりますよね? 音楽が人を……音楽、どんな音楽を流すかによって それに応じて、人の体からアルファ波やベータ波といった波動が出てきます。そうですよね?


ですから、私たちの真の御父母様億万歳の歌や、こうした美しい賛美歌を流せば、これらはすべてアルファ波となり、私たちの心は落ち着くのです。


なので、茶道文化の部分で、祭司長がしっかりと守り、そこにスピーカーを置いて、スピーカーから常に賛美歌が流れていれば、その環境は一変します。妻がただ静かな部屋に入ってくるだけじゃない。妻がその部屋に入ると、「真の父母様~億万歳~」とこう賛美歌が流れてくるのです。

そうすると、女性は、感情的なので音楽にうまく乗るのです。音楽に、音楽に巻き込まれる。


サタンの音楽なら女性は服を脱いでしまう。娼婦になってしまう。神の音楽を聞けば、女性は感情がより強いから、その音楽に、深く、激しく、のめり込んでしまうのです。痛哭することもある。

女性は男性より、そういう部分がもっと敏感です。感情がより強いから。

そうですよね? 


私たち若い連中も、御父様の作品も全部、自分たちの茶道の内容に結びつけて、それから蝋燭を灯して、お香を焚いて、賛美を捧げて、毎日毎日、彼らがやらなければならないのに、彼らが毎日やらないの知ってる。毎日やれって言ってるだろう。一生懸命やれ、彼ら。自分たちがどれだけ恵まれているか分かってない。こういうこと、どこで学ぶんだ?それに、家には風水もある。風水。

わあ、これ何?うちの龍とベイビー御父様、すごく可愛いですね?あれも定州の、あれ何だっけ?ディズニーランドに行くとマスコットみたいなやつあるでしょ。マスコット。ミッキーマウスはディズニーランドを象徴するアニメだ。

これを見て。これ、定州の背景、わあ、背景が都心。面白い。

これを全部準備している。

とにかく、何のことか分かるでしょう?


だから家も同じで、家も台所が中心になると滅びる。教会も台所が中心になってはいけない。聖堂、聖殿、聖殿が中心にならないといけない。そうですね? 家庭もまったく同じ。それをやらなければ皆さんの家庭は台無しになる。

茶道文化を通して、美しい環境、音楽、美しい香り、美しい蝋燭、平和な蝋燭も私たちの心を安らかにしてくれる火です。

蝋燭を灯しておけば、特に女性はいつも緊張していて、神経過敏が激しいから、蝋燭の光を見て、良い香りを嗅いで、賛美歌を歌い、美しい賛美歌の雰囲気で環境を変える。

夫がこれをしてくれれば、環境が変わります。夫はこれをしないでしょう。家に帰ってきて、ただテレビばかり見てるじゃないですか。バイバイ。だんだん家の福や天からのお金が飛んでいってしまうのです。妻はだんだん気が狂ってしまって。


妻には、そういう部分がないと、女性はだんだん寂しく感じてしまうのです。寂しく感じるのです。だんだん、だんだん、変になって、いろいろと...

おお、林老師がくれた水石ですね。これ見て。魚、魚が泳いでる。これ、魚を見るだけでも、これこれ、薬だ。心の薬。動物たちも、水の音、香りも漂い、賛美が響き、環境が変わる。環境が。そうですね。つまり、私たちは環境から大きな影響を受けるじゃないですか。そうですよね?

女性が次第に赤ちゃんを中心にすると、家の中が全部赤ちゃん中心になってしまいます。

おもちゃがあちこちにあって、子供たちがただ掌握する。それから、台所が中心になると、次第に父親は物置のような場所で暮らすことになるのです。

父親の居場所がだんだんなくなっていく。そうすると、その家庭では子供たちが王様になり、女性たちは精神的におかしくなって、その家庭は崩壊するのです。

だから風水が怖い世界です。風水。風水を無視すると、福が全部逃げてしまいます。

二代王は、こうした部分を王妃にも教え、子供たちが幼い頃、相談が必要な時は、いつもこういうことを念頭に置いて、子供たちとの相談を5時間、6時間ほどする時、お茶を飲みながら話したのです。

どれほど健康的なことか。

お父さんとお母さんが爆発的に怒ることなく、お茶を飲みながら話すこと、どれほど重要でしょうか。

子供を叱らなければならない時、「お母さんがどれほど大変か分かっているでしょう。お母さんがお前のせいで...」そんな風に子供に接すれば、子供たちは10歳になる頃には「バイバイ」。両親を信じない。


なぜ?その家庭には中心がない。中心。感情が中心になってしまっているのです。聖殿がありません。その家庭には。


聖殿家庭はベイビー御父様と龍の物語の絵をかざる


ですから、これはキリスト教、キリスト教文化の問題なのです。キリスト教文化は、こうした絵を掲げることを許さないから、中心がないのです。家庭に。

ただ一般的な無神論者の家と全く同じで、十字架だけが掛かっています。

このイメージを通して、私たちは再び思い出すじゃないですか。ああ、主の物語、ベイビー御父様の物語見て、ああ わあ、龍が出てきて、ベイビー・御父様の物語を見てごらん、ほら、ベイビー・御父様とこの龍たちが現れる時、わあ、主が御父様がお生まれになった時、皇帝の龍たちがやって来て敬拝した。これを思い出すのです。


真の御父母様の勝利権の絵、これを見ると、興南の牢獄で、ああ、七死復活の路程、これを思い出すじゃないですか。

私たちは愚か者だから、罪人だから、ずっと忘れてしまうじゃないですか。十字架を一つ吊るして、あれ全部、どうやって覚えられる?

統一マークを吊るして、どうやって全部覚えられる?人は目で学ぶ。目で90%、目で学ぶ。ずっと見続けなければならない。御父様が私たちの為に血を流しているのを、ずっと見続けなければ覚えてないだろう。


愚かな詐欺師たちになってはダメだ。そうでしょう?

だから、この目で私たちの神学も、すべて目で学ぶ。目で。目90% 90%、私たちの情報は目から入ってくるのです。だから、実は読むことよりも、目で見ること、目で見て記憶することです。御父様が、霊界の王、天の御座に坐しておられる、尊いではないですか。これを見て、一目で見えるでしょう? そうじゃない。

 (3:38:55)翻訳clean

だからこういう絵を使わなければならない。使わなければならない。


家庭では茶道と小聖殿で、夫のために最高の席を用意する


この若い連中がこれを学んでいるのです。自分の家庭で、結婚したばかりなのに、これをすぐにやらなければ、3年、5年経つうちに、妻が完全に家庭を掌握し、子供たちは父親の存在を完全に無視するようになります。


そうなると、父親はゴミになる。父親が無視される教会、母親が父親を軽んじ、子供たちは両親を軽んじる家庭になってしまいます。その家庭からは天福がすべて失われ、家庭は破綻してしまうのです。


なぜ?中心がないから。女性を制御できず、自分の妻を導くことができず、妻に導かれた。そうして滅びたのです。感情に従ったからです。聖殿を建てる時、教会を建てる時、家庭を築く時、風水は危険です。風水を間違えると大変だ。

(「父親が祭司の座を与えず、与えないと...」) 


そうだ。 つまり、その父親がもし、そういう場合があるだろう。父親の信仰が少し弱いと、夫がそうだと、夫の信仰が少し弱いなら、妻がアベルとして、夫が座れるような席を用意してあげなければならない。


若い連中、茶道と小さな聖殿を作るのを見て、夫のために最高の席を用意してあげなければならない。

今、夫の信仰がなくても、あるいは夫の信仰が弱くても、その席を与えなければならない。そうすれば、その席に座れば座るほど、責任感が生まれてくる可能性が育ちます。それがなければ、消えてしまう。完全に消えてしまう。


少しでも可能性を高めたいなら、その席を用意してあげなければならない。その席を奪ってはいけない。奪ったら、0%で大失敗するでしょう。そうでしょう? 

だからその席を用意して、風水的に良い席を、夫がいつでも座れる席。それを用意してやらないと、用意しないと、夫は次第に居場所がなくなってしまいます。

家の中で。妻がすべてを食い尽くし、子供たちもすべてを食い尽くしてしまいます。

そうなれば、皆さん、家庭は崩壊し、中心が失われてしまいます。

ですから、最も良い場所に聖殿を建てなければなりません。最も良い場所、最も良い風水、最も良い所。どこかの隅に、原理講論を置いて、何だあれ、だから一度も目に入らない。

これが一番中央の場所に、これが見えないわけにはいかないようにしなければならない。中心にならなければならない。そう、そうじゃない?


二代王の部屋に入れば、完全に中心だ。見ないわけにはいかない。だから、中心がどこにあるか分かる。全部すぐに目に入らないわけにはいかない。私たちの王妃や子供たちは、その場所には絶対に触れてはいけない。そこは神父様が祭司長が主管する場所だ。


だから、王妃はそこで安心感を感じる。うちの子供たちも、話したい時は安全な場所、暴力のない場所、相談できる場所。お茶を飲んで、温かいお茶を飲んで、話したり勉強したり賛美したり、平和を…また中心を再び取り戻せる場所。


皆さんが普段の生活で子供を育てながら、夫と暮らしながら仕事をして、こんな馬鹿げた、馬鹿みたいな喧嘩をしたりして、そういうことに囚われてしまうじゃないですか。だから中心が揺れ続けてしまうのです。

日常生活の中で、神様と御父様の七死復活を忘れてしまうじゃないですか。ずっと忘れてしまう。そうですよね? 


二代王様の部屋に入ってくると見えます。忘れられない。忘れられない。見ないわけにはいかない。どこに行ってもそこにある。

ここ聖殿に入ったように、ここの前のは、二代王が全部デザインしたじゃないですか。そうでしょう、そうじゃない? 

ここを見ないわけにはいかないじゃないですか。ここに来たら、ここのロビーに入ったら見ないわけにはいかないじゃないですか。そうでしょう? 見ないわけにはいかない。中心です。


私の部屋、私の部屋が違うと思う?私の部屋が私の部屋が、何? 雑誌に出てくるような現代的な、家みたいか?これと全く同じだ。私がこれをデザインしたから、私の部屋も全く同じになってる。そうでしょう? だから中心だ。中心。


ハンディー茶道セット


私たちも、私たちもあちこち旅行に行かなければならない時、日本とか、これ、御父様と世界もあちこち回って、旅行するのは、まあ、ただ面倒くさい。(笑)

とにかく行ったり来たりする時、そこに小さな茶道具セットを全部持って行きます。あちこち知らない都市に行ったり、ネパールに行ったり、食口に会ったり、タイとか、ああ、分からないでしょ、その場所ないでしょ、私には場所がないでしょ。

だから、カバンから小さな茶道具セット、真の父母様の写真、小さな蝋燭、これ全部持って行く。アッパが全部持って行って、あるホテル、どこに行かなければならない。

どこに泊まるとしても、それを取り出して、夜に「王妃、さあ、来なさい。一杯飲もう」と言うと、それがどれほど癒やされることか。


私たちの環境は、コントロールできない環境でしょう?知らない環境じゃないですか。未知の環境の中でも、座って、温かいお茶を一杯飲み、真の父母様の写真を見て敬拝し、七死復活の写真、真の御父母様の写真、ベイビー御父様の写真を見ると、ああ、また癒やされるのです。

私がなぜここに来たのか、改めて。中心を定める。中心。アッパがそれをやってあげなければならない。アッパがそういうことをしてこそ、妻も次第に中心を定めていくのです。その通りでしょう?


だから、女性は、もし自分の夫がそれをしてくれないと、もどかしいです。皆さん、夫の信仰レベルがどうなのか分からないから、まずは居場所を与えてあげなければならない。居場所。居場所を与えてあげて、こういう風にデザインされた様々な芸術作品。