2026年10月3日土曜日

トランプ大統領が悔い改めてキリストに立ち返るよう祈りなさい ◆米国への英語メッセージ ◆2026年9月24日台湾聖殿 <1>

 

トランプ大統領が悔い改めてキリストに立ち返るよう祈りなさい

◆米国への英語メッセージ

◆2026年9月24日台湾聖殿 <1>

文亨進二代王

台湾聖殿 韓国語木曜礼拝한국 목요예배 2026 09 24

Translation: The son of Mihara 


私達は今とんでもな戦争犯罪をおかしている


皆さん、私たちは極東からお届けしています。世界が目の前で吹き飛んでいく、まったく狂った状況の中です。ただその前に、まずいくつか映像をお見せしたいと思います。


西洋の人たち、とりわけブーマー世代の人たちが、Fox Newsや裏切り者のマーク・レヴィン、そしてアメリカに対するまったくの裏切り者であるネオコン、ネタニヤフとモサドの陣営に国を売り渡した者たちの話だけを見て、泡の中に閉じこもったままでいないようにするためです。これは、誰もが見なければならないものです。


若者たちはもう皆これを見ています。ブーマー世代より下の人、つまりだいたい50歳以下の人なら誰もが、ユダヤ至上主義ネットワークがいまアメリカを支配し、大統領職や議会の98%などを締め上げ、私たちを終わりのない外国の戦争へと導いていることを知っています。私たちがどんな戦争犯罪を犯しているか、見てください。私たちの名において、私たちのお金でです。


見てください。これを見てください。これが今のガザです。

よし、始めてくれ。よく見えるか。拡大してくれ。拡大してくれ。拡大できるか。よし。

ご覧のとおり、ここはかつてガザでした。ここはかつてガザだったのです。


そして彼らは、ハマスはどこにでもいる、あらゆる下水道の下にハマスがいると言いました。ハマスだ、ハマスを追っているのだと。

そして彼らは、国の8割を木っ端みじんに吹き飛ばしました。分かりますか?

何百万もの人々がいるのです。それなのに彼らは、ハマスだ、ハマスだ、ハマスだと言うのです。

彼らはあの街のすべてを破壊しました。あのコーヒーショップの下にハマスはいません。いいですか。まったくばかげています。

そして彼らは、それを瓦礫の山に変えてしまいました。これは広島・長崎の原爆よりも破壊的です。あの原爆はキリスト教徒の住民に対して使われ、日本のキリスト教徒を標的にしたものでした。

広島と長崎は、日本で最も大きな二つのキリスト教の都市だったのです。


イエスをサタンとしたタルムードのキリスト教殺戮論理


ですから、このエリートのロスチャイルド・ネットワークは、あらゆる時代を通じてキリスト教徒を標的にしてきました。

ロシアのボリシェヴィキ革命においてさえ、6,000万人のキリスト教徒と、5万人の正教会の司祭が殺されました。キリスト教は、ユダヤ至上主義ネットワークにとっての宿敵なのです。


彼らにとって、イエスはサタンなのです。分かりますか?

イエス・キリストは糞の中で煮られていると。分かりますか?

イエスは彼らを裏切り、売り渡し、偶像崇拝者になるよう説いたユダヤ人だ、というのが彼らの考えです。

ですから、彼は偽のメシアだというのです。だから彼らはイエスを殺しました。だから彼らはイエス・キリストを殺したのです、皆さん。


そして彼らは、タルムードとラビたちの議論によって、自分たちの文書を体系化し始めました。

2世紀から3世紀、4世紀にかけて、最初のバビロニア・タルムードが現れます。彼らがキリストを殺してから何百年も後のことです。

なぜか?

キリスト教が広がり、ユダヤ人を失いつつあったからです。

もともとのユダヤ人たちは、イエスが自分たちのメシアだと知っていたので、キリスト教へと移っていきました。


そこで彼らは、文書を、タルムードを、ラビたちのあらゆる議論を体系化し始めました。そこからタルムード的ユダヤ教が生まれます。

それが彼らにとって最初の体系化された文書です。思い出してください。

トーラー、つまりモーセ五書、旧約聖書、預言書の口伝の伝統を。これは口伝で伝えられていました。

キリスト教が現れた後、彼らがイエスを殺した後になって初めて、彼らはこれをタルムード的なユダヤ教の体系へと書き記し始めたのです。

いいですか、ユダヤ教の体系へとです。

そしてそれは12世紀に、ユダヤ教全体で最も偉大な学者でありラビであるマイモニデスによって、アミダの祈りとともにさらに発展し、さらに体系化されました。

彼はユダヤの歴史におけるトマス・アクィナスと見なされています。

そして彼は、タルムードを要約した著作によって、それをさらに体系化しました。宗教としてのユダヤ教全体の体系化です。


そこにはキリスト教徒を呪うさまざまな祈りが含まれるようになり、第八の祝祷はナザレ人と偶像崇拝者を呪うものでした。

毎日三度、エルサレムに向かって、キリスト教徒の滅亡を祈るのです。

当然、モーセはそんなことを教えていません。モーセはキリストより前の人物だからです。そうでしょう?当然、それは旧約聖書にはありません。

エルサレムに向かって一日三度祈るといった、こうした祈りと慣習の後代の定式化は、すべてイエス・キリストの後に作られたものです。彼らはイエス・キリストを殺したのです。


お父様は、ユダヤ至上主義に反対された



さて皆さん、こうしたものを、ガザのこれらの写真を見てください。どうしてこの幼い子どもたちがテロリストだと言えるのでしょうか。あの小さな女の赤ちゃんが、どうしてテロリストなのでしょうか?街の8割を壊滅させ、建物や家の8割を見境なく吹き飛ばしておいて。

見てください、この23歳の女性たちの背景を見てください。この女性たちには、未来などまったくありません。この女性たちを見てください。彼女たちには未来がありません。壊滅させられたのです——皆さん、彼女たちの背後にあるあの街を見てください。私たちがしたことは、言語道断です。


そしてFox Newsを見ているブーマー世代の人たちは、この惨状から目を閉ざしています。


そして真のお父様が、イラクに始まる、ユダヤ至上主義による中東の戦争、大イスラエル構想の戦争のすべてに、激しく反対しておられたという事実からも目を閉ざしているのです。

実際、お父様は、アメリカが犯していたこの恐ろしい罪のためにあまりに心を痛められ、入院されたほどでした。

そしてブッシュにそのことを告げ、ブッシュを「サタン世界の王」と呼ばれたのです。彼らはそれを忘れています。

彼らは、マーク・レヴィンや、いわゆる「MAGA運動」を乗っ取ったネバー・トランプ派に洗脳されているのです。


本物のMAGA運動とは、アレックス・ジョーンズであり、キャンディス・オーウェンズであり、タッカー・カールソンでした。この人たちがトランプのために外へ出て働きかけていたことを覚えているでしょう。

チャーリー・カーク、こうした人たちこそが本物のMAGA運動でした。

それを彼らは、最悪の者たちに置き換えてしまったのです。

ベン・シャピロやマーク・レヴィン、こうしたモサドの工作員たちは、自分たちの大イスラエル構想のため、外国のために、私たちが戦争へ行き、罪のない子どもや女性を爆撃し吹き飛ばすよう、絶えず要求しているのです。

その一方で、AIPACは議会の98%を支配しており、議員たちは外交政策について皆まったく同じように投票し、自分たちを肥やし、銀行を肥やし、ロスチャイルドを肥やしているのです。


タルムードではゴイム(他民族)なら幼児性交さえ合法


思い出してください、皆さん。

ロスチャイルドの銀行制度の主な事業計画は戦争です。ワーテルローの戦いに始まります。両方の側に資金を出せば、勝つのです。どちらが勝っても関係ありません。両方に資金を出しているのですから、儲かるのです。

そして負けた側は、自分たちの街を再建するために、また金を借りなければならなくなります。

皆さん、それが銀行エリートのモデルであり、ロスチャイルド・ネットワークのモデルです。

それはフランキストのネットワークであり、カバラ主義者のネットワークであり、フリーメイソンやイエズス会など、ヨーロッパのより古いさまざまな秘密結社と結びつき、それらの組織に浸透しているのです。


カバラの伝統においても、宗教としてのユダヤ教においても、そこに非常に重きが置かれているので、彼らは言葉と律法——律法、律法、律法——の研究に極度に集中しています。しかし同時に、律法の抜け道を見つけることにも極度に集中しているのです。


ですから彼らには、ある伝統があります。

マンハッタンにさえ、実はマンハッタンの街全体を囲む鋼鉄のワイヤーがあるのです。

これは、彼らが昔からやってきたことの延長です。彼らは抜け道を作ったのです。つまり、安息日には外に出てはならない。神は外に出ることを禁じておられる。ですから家の中にいて、休まなければならない。そこで彼らはどうするか。紐を張り、前庭に結びつけ、あちこちの区域を囲んで、「ここは私の家の一部だ。だからここなら使える。」と言うのです。分かるでしょう?これが抜け道です。


どうすれば律法を破れるか。どうすれば律法を破らずに律法を破れるか。それが、こうしたタルムード的な、ラビ的な伝統になったのです。

どうすれば律法をすり抜けられるか。私たちは本当に律法を破っているのか、と。

神は「隣人の妻と姦淫してはならない」と言いました。しかし、「子どもと性行為をしてはならない」とは言っていないし、男の子や女の子と性行為をしてはならないとも言っていない。


だからこそ、タルムードにおけるラビたちの議論では、ゴイムの子どもをレイプすることや、9歳未満、さらには3歳未満のゴイムと性行為をすることさえ問題ないとするラビもいる。

なぜなら、彼らはゴイムであり、動物以下の存在だからだ、というのです。

これらは恐ろしく、おぞましい、サタン的な考えです。


反ユダヤ・ヘイトスピーチ法による市民監視検閲支配


そしていまアメリカでは、それについて語ること自体が禁じられつつあります。このことを語れば——いま彼らは反ユダヤ主義のヘイトスピーチ禁止法を作っていて——こうしたことを語れば、最長5年の懲役に処されることさえあるのです。


同時に彼らは、パランティアを作って、あらゆる人を検閲し監視し、誰でも狙い撃ちにできるようにしています。文字どおり中国共産党のようになってしまいました。アメリカは中国共産党よりもひどくなりつつあるのです。


無神論の祖たちは全てシオニスト


ところで、ご存じでしたか?

主要な無神論運動の頂点に立つ、その祖たちは、皆シオニストだったのです。

共産主義の父、現代の共産主義的社会主義の父であるカール・マルクス。

現代の進化論、つまり猿まで絡めた無神論の父であるダーウィン。

そして、心理学の父であるフロイト。

これらは皆、シオニストのカバラ陣営のシオニストであり、皆、シオニズム運動の擁護者でした。

興味深いことに、彼らは皆資金を受け、その著作はたちまち世界中に広まりました。

シオニスト陣営によって、ロスチャイルド家によって宣伝されたのです。


たとえばジークムント・フロイトは、自分の心理学の体系を使って、ヨーロッパのエリートの小児性愛者たちを守るための隠れ蓑になっていたことが分かっています。だからこそエリートたちは当然彼を支持したのです。

たとえば親から虐待を、性的虐待を受けた患者がやって来ると、彼はこう言いました。「あなたは実は、ひそかに母親や父親から虐待されたいと思っていたのだ。男の子なら、ひそかに母親と性的関係を持ちたいと思っている。女の子なら、ひそかに父親と性的関係を持ちたいと思っている」と。

これが、狂ったフロイト流の性的心理学です。

それはエリートたちに支持され、資金を与えられました。それが彼らの利益になったからです。彼らが小児性愛者だったからです。分かりますか?


ですから、このシオニストの、カバラ的な、サタン的な、私たちが密教と呼ぶもの、すなわち秘教的なユダヤ教は、強力な秘密結社なのです。


トランプのユダヤ教改宗とユダヤ終末論犯罪組織


秘密結社を研究してみると、最も強力な秘密結社は終末論的な枠組みを持っています。

中国の秘密結社、アジアの秘密結社がそれほど強くないのは、終末論的な枠組みを持っていないからです。分かりますか?終わりの時の枠組みがないのです。


秘密結社として、終末論における終わりの時の枠組みを持っていれば、犯罪行為を続けることができます。諜報活動を、浸透を続けることができます。さまざまな組織の取り込みを続けることができます。高利貸しや戦争づくり、そうしたことすべてを続けることができます。

政府を、官僚機構や情報機関の内部を乗っ取ることなどもです。

強力な終末論的枠組みを持っているので、その計画を何世代にもわたって続けることができるのです。


だからこそ、たとえば中国の三合会やそうした他の組織、ギャングは、地域的な、部族的なギャングにすぎないのです。終末に向けた世界規模のビジョンを持っていないのです。

彼らには、第三神殿を建てなければならないという世界規模のビジョンがありません。彼らには、第三神殿を建設し、ユダヤ教のメシアが現れて、すべての国々、つまりゴイムをひれ伏させる。

そして、待っているのは死か奴隷になることか、そのどちらかだ、というような終末論的な枠組みがないのです。そうした世界規模の構図を持っていません。

そして、この終末の枠組みを持たないアジアやアフリカの小さなギャングは、世代を重ねても強くならないのです。


しかし、秘密結社として、犯罪ネットワークとして終末論的な枠組みを持っていれば、その使命を長く続け、政府の内部に手と爪を長く食い込ませ続けることが、はるかに容易になります。終末論的な枠組みがあるからです。

エルサレムに第三神殿を建てなければならない、シュネールソンの再来をもたらさなければならない、とこうしたカバラ的なユダヤ人の多くが信じています。シュネールソンは、文字どおりニューヨークでメシア的なユダヤ人として崇拝されたメシア的人物の一人で、彼が亡くなったニューヨークには、実際に巡礼者たちがやって来るのです。



トランプもそこへ行き、小さな帽子をかぶって、ちょっとした祈りを捧げ、彼のもとに小さな祈りの紙を捧げていました。

そして彼らは、シュネールソンが実際に肉体をもってメシアとして戻ってくると信じているのです。分かりますか。しかしアメリカ人は、このことをまったく理解していません。


ですから彼らは、秘密結社や犯罪組織のうち、終末論的な枠組みを持つものが最も強くなると理解しているのです。

だからこそ、フリーメイソンが、ロスチャイルド家のカバラ主義者が、フランキストが、そしてイエズス会が、何世紀にもわたってこれほど強力に活動しているのが見られるのです。この終末の枠組みを持っているので、何世紀にもわたって活動できるのです。

彼らの終末の枠組みは、世界支配のため、専制と権威主義のためであり、そして、大きな目のついたピラミッドのためです。


天一国のような、自由と責任のためのものではありません。ですから神の御国とはまったく正反対です。しかし実際に彼らは、いまや完全に浸透し、乗っ取ってしまったのです。


それがトランプ大統領のしたことの一つです。

彼は、私たちがカバラ主義者、秘教的なフリーメイソン、ユダヤのカバラ・ネットワーク、そしてすでに彼らが浸透しているイエズス会に乗っ取られているという事実を、完全に暴露しました。


第二バチカン公会議の後、カトリック教会がまったくリベラルな狂人の巣窟になっていった様子を見れば分かります。

いいですか、浸透されているのです。

ですから、こうしたヨーロッパの秘密結社は協力し合っています。そして彼らは、最も強力な金融支配者たちの下で働き、資金を受け、取り込まれてきました。

それはロスチャイルド家であり、ロスチャイルド家自身がカバラの一部なのです。そして、フランキストの、秘教的な、黒魔術的な形のユダヤ教の一部です。それは明らかに、モーセの、トーラーに基づくユダヤ教ではありません。


大イスラエル主義と戦うユダヤ教徒


一方で、実際にイスラエルに反対している、本物のトーラーに基づくユダヤ人たちがいるのです。

ニューヨークで見かけることがあるでしょうが、彼らは実際にフリー・パレスチナの人々と一緒に抗議します。イスラエル国家は神に背く不法なものだと信じているからです。

メシアがいつ来るかを決められるのは神だけであり、メシアが来たとき、メシアがイスラエル国家を樹立するのだと。そしてそれはロスチャイルドではありません。ですからニューヨークには、これに反対する何千人ものラビがいるのです。


リポストの中からそれを探してくれないか。

リポストの中に、ニューヨークのスタジアムで開かれたラビたちの集会が見つかるはずです。

文字どおり何万人もの黒い帽子のラビたち——分かるでしょう、巻き毛をして、大きな帽子をかぶった人たち——が皆、イスラエル国家に、とりわけ大イスラエル構想に反対しているのです。

メシアはまだ来ておらず、イスラエルを形づくれるのはメシアだけだと信じているからです。


カバラ・ユダヤにダビデとして利用されるトランプ大統領


自分たちの手でそれを行い、加速できると考えること、それこそが、秘教的な、黒魔術的なカバラの伝統における加速主義なのです。

状況を操作し、エルサレムを作り出すことによって、神に終末をもたらすよう強いることができる、加速できるという考えです。これがロスチャイルド家のしたことであり、彼らがいましようとしていることなのです。


そうした者たちはトランプ大統領を利用しており、だからこそ彼を三期目に就かせようとしているのです。

ええ、そうです、皆さん、トランプ大統領の三期目が話題に上っています。

そこで彼は、植民地化されたヘロデ王となってアメリカを支配し、キリスト教徒を管理し、イスラエルにいるカバラ主義のユダヤ・マフィアの、狂った大量虐殺者たちのための死の餌食として彼らを使うのです。


しかし同時に私たちは、どのような状況であれ、トランプがこうした大量虐殺者たちから離れるよう祈らなければなりません。それが鍵です。


トランプは、マーク・レヴィン、ベン・シャピロ、ネタニヤフ、ベン・グヴィル、そしてこうした狂った大量虐殺者たちから身を引き離さなければなりません。

彼らは、いまお見せした写真のとおり、ガザの人々にあのような破壊をもたらしているのです。

そしていまや、レバノン、シリアにまで及び、今度はトルコに手をつけようとし、さらにはエジプトにまで行きたがっているのです、皆さん。

この連中は止まりません。さて、彼らはこの目的を果たすでしょうか。果たすかもしれないし、果たさないかもしれない。見ていきましょう。


要するに、彼らはトランプ大統領を利用しているのです。もちろん脅迫し、おそらく脅しもかけて、彼がこの終末の一部であり、神聖な使命を帯びていて、ある種のメシア的な人物であり、神が彼を「ベン・ダビデ・トランプ」として用いておられるのだと信じ込ませているのです。


トランプがカバラ密教呪縛から解かれるよう祈りなさい


ですから、もしそうであれば、私たちは祈り続けなければなりません。彼の妄想が、彼の心と霊にあるこうしたサタン的な妄想が打ち砕かれ、この鎖が断ち切られ、彼がいま犯している罪を悔い改めるようにと。

こうした大量虐殺者たちに従い、アメリカにとてつもない罪を犯させ、罪のない人々を殺し殺害しているという、恐ろしい罪をです。


キリスト教徒として、私たちは敵と戦わなければならないこともあるでしょう。しかし、敵の女性や子どもを見境なく殺すことはできません。キリスト教徒として、私たちは敵のために祈るよう召されています。

彼らが完全に死に絶え、根絶やしにされるよう祈るべきではありません。むしろ彼らが救われるよう、悔い改めて救われるよう、赦されて救われるよう祈るべきなのです。


ですから、見境なく敵を作り、血に飢えた敵、永遠の敵を作り出すような、この狂ったタルムード的な、マイモニデス流の、12世紀の中世ユダヤ教の伝統——それはフランキスト運動やサバタイ・ツヴィ運動によってさらにカバラへと変容していきました——こうしたものが、20世紀、21世紀のいま、まったく別の怪物になっているのです。そして、大きな力を持っています。


ですから私たちは、トランプ大統領がその呪縛から解かれるよう祈らなければなりません。

なぜ?

アメリカの人々が、その呪縛から解かれ始めているからです。

人々は急速に目覚めつつあります。


だからこそ彼らは、パランティア国家を拡大したがっているのです。だからこそトランプは、ホワイトハウスの地下の舞踏室にデータセンターを建て、それを大統領の管理下に置き、事実上、自前のNSAやCIAを持って、それらの組織を脅迫できるようにしたがっているのです。まあ、それがCIAやNSAに対して形勢を逆転させ、最終的にネタニヤフを追い出すための、彼の唯一の方法なのかもしれません。

いいですか。


いずれにせよ、私たちはトランプ大統領が識別する心を働かせるよう祈らなければなりません。いまの彼はそうしていないからです。


彼は権力のために、外国に完全に振り回されています。それは笑いものになりつつあり、誰もが自分の目でそれを見ることができます。私たちは皆、スマートフォンの4K画面でそれを見ることができるのです。

ただ、まだそれを見ていなかっただけなのです。


だから私はこの映像をお見せしました。見ざるを得ないようにするためです。自分たちが何をしているのか、私たちの名において、私たちが中東に何をしているのかを、見なければなりません。


イランはユダヤ教徒を守っている

ところで、そこには大きなキリスト教(ユダヤ教)共同体があります。ご存じでしたか?

タッカー・カールソンがつい最近招いたゲストが、イランで、イランでですよ、ユダヤ人共同体が爆撃されていると話していました。そうです。イラン、イラン、イラン、イランです。


そうなのです。イランには、イラン憲法によって少数派共同体として実際に保護されているユダヤ人共同体があるのです。

そのことを知っていましたか?もちろん知らなかったでしょう。

Fox Newsは、イラン人がユダヤ人を自分たちの間で平和に暮らさせているということを伝えないからです。


それは、イスラエルの筋書きを壊してしまいます。イスラエルは、すべてを吹き飛ばして、その土地を奪い、資源を奪い、石油を奪い、そして世界の覇権国となって、ゴイムを支配し、奴隷にしようとしているのです。この連中は狂っています、皆さん。そして、抵抗しなければなりません。


そして若者たちは目覚めつつあります。神に感謝します。

実際にインターネットを見ている人々も目覚めつつあります。神に感謝します。


イスラエル指示は犯罪加担


真のお父様を知り、三代王権に侍っている皆さん、ブーマー世代の皆さんこそが欠かせないのです。

他のブーマー世代の人たちを訓練して、マーク・レヴィンやベン・シャピロ、お父様がアメリカで生涯反対してこられた狂った戦争屋たちではなく、お父様の道に従わせなければならないのは、皆さんだからです。


ですから、こうした犯罪に加担しているなら、知らずにこれを支持しているなら、皆さんは皆罪を犯しているのです。

だからこそ、皆さんがこれを見ることがとても重要なのです。

自分が何をしているのかを見なければなりません。自分の無言の支持が何をもたらしているのかを見なければなりません。

死と破壊と大量虐殺へと私たちを導くこの恐ろしい組織に従うことで、私たちが世界の中でどんな罪を生み出しているのかを理解しなければなりません。皆さん、お父様はイラク戦争の時からそれに反対しておられたのです。分かりますか?

話すべきことは山ほどありますが、このメッセージは短くしなければなりません。とにかく祈り続けてください。


トランプがイエスに立ち返るように祈りなさい


皆が、トランプ大統領がこの鎖から解き放たれ、この束縛から解き放たれ、自分の罪を悔い改めるよう祈り続けなければなりません。

彼は、傲慢さを増すにつれて積み重なっていく恐ろしい罪を悔い改めなければなりません。

悔い改めて、「イエスに立ち返る瞬間」を迎えなければならないのです。

皆さん、もし彼が「イエスに立ち返る瞬間」を迎えなければ、アメリカは死にます。

とりわけ彼が三期目を得れば、その時点で内戦が起きるでしょう。そうでしょう。左派などとの騒乱が必ず起きるでしょう。

そして彼は、私兵を作り、神権政治になることもできるのです。


そして、トランプは、ラテンアメリカやカナダ、グリーンランドとの同盟づくりに集中すべきです。そうでしょう?

アメリカを、南北アメリカ大陸の強力な覇権国にすべきなのです。そうでしょう?


彼はそうすべきなのに、私たちの注意はすべて中東に向けられています。なぜか。左派も右派も、民主党も共和党も、赤も青も、同じ勢力から資金を受けているからです。

ですから私たちのエネルギーのすべて、注意のすべてが、世界中で、とりわけアメリカでは毎日、中東、中東なのです。


トランプは何をしているのか?

爆撃、爆撃、さらに中東、中東です。そして彼らは言います。ああムスリムが、シャリーア法のムスリムが危険だと。

確かにそうです。ムハンマドは6歳の子どもと結婚しましたが、タルムード的なユダヤ教では、3歳の子どもと性行為をしてもよいとされています。

それなら、いったいどちらがましだというのでしょうか?


そして、「民主党が政権を取れば子どもたちをトランスにしてしまう」とは言えません。共和党が政権にいて、子どもたちを殺しているのです。何百万人、何万人もの子どもを、罪のない子どもたちを殺害しているのです。


ですから、尻の二つの頬から別々のことを言うようなことはできません。分かりますか、皆さん。そんなことはできないのです。反対しなければならないのです。

確かに民主党は、世界中で子どもたちをトランスにして、肛門カルトにしようとしている、それは見なければなりません。

しかし共和党は、遠い国の子どもたちを殺し、爆撃することに熱中していて、それでいて自分のガソリン代が上がったときだけ文句を言いたがるのです。

それは悪です、皆さん。


これが問題なのです。ごく普通の保守派の共和党員が、どれほど邪悪に、どれほど悪辣になってしまったかを示しています。

文字どおり私たちの名において大量虐殺が起き、その費用を私たちが払っているというのに、私たちは何も言いません。

ところがディーゼルが7ドルを超え、所によっては10ドルになったとたん、文句を言わなければならないと言うのです。そうでしょう?

皆さん、それは道徳的な国民ではありません。自分の状況のことしか考えず、神の子女たちが置かれているより大きな状況を考えない国民です。


キリストに立ち返りなさい


アラブの人々も神の子女だとは思わないのでしょうか?

ユダヤ人、イスラエル人でさえ神の子女だとは思わないのでしょうか?

ただし、悔い改めてキリストのもとに来なければなりません。

そしてその時点で、どの人種であるかは関係なくなります。

キリストのもとに来るとき、私たちは皆神の子女なのです。そうでしょう?


選ばれたユダヤ至上主義があって、他の者は皆ゴイムだ、などということはありません。

いいえ、それはサタン的な体系であり、ガラテヤ人への手紙はそれに反対しています。それはキリスト教の体系ではありません。

キリストのうちにある者は誰でも、すべての人種が、すべての人種が神の子女なのです。そうでしょう?

まったく異なる文化です。

そして、キリスト教徒として、私たちは常に平和のために働くべきなのです。常にです。平和をつくる者は幸いです。


私たちは常に平和を推し進めるべきであり、恐ろしい、最悪の、恐ろしい状況においてのみ、自衛を用いるのです。

しかし、敵を打ち負かしたとしても、住民全体を根絶やしにし、大量虐殺すべきではありません。彼らの子どもたちに機会を与えるべきなのです。彼らの妻たちに機会を与えるべきなのです。

ついてきていますか?皆さん。


ですから私たちは、かつてそうであったキリスト教国家に立ち返らなければなりません。

フリーメイソンでもなく、カバラ的なユダヤ至上主義でもなく、シャリーア法でもなく、キリスト教の枠組みに立ち返るのです。

神を愛し、隣人を愛し、私たちの共同体をキリストに、キリストに中心を置くのです。キリストこそが私たちを導く道であり、真理であり、いのちなのです。アーメン。


トランプが悔い改めるように祈りなさい


ですから私たちは皆さんのために祈っています。トランプ大統領のために祈っています。

彼は悔い改めなければなりません。こうしたものから離れなければなりません。

トランプの素晴らしい点の一つは、突拍子もない方向転換ができることです。

ですから、すばやく考えを変えて方向を転じようと思えば、それができるのです。

それが彼の性格の驚くべき点の一つです。彼は非常にすばやく方向を変えることができます。

中間選挙の前にイランから撤退し、それを勝利だと宣言することもできるのです。

そうしたことをして、実際に中間選挙に勝つ可能性もあります。いまのままでは、彼らは下院も上院も失うでしょう。そうでしょう?

ですから、それがトランプの良い点の一つです。彼は非常に突拍子がなく、予測がつきません。


彼はただこう決めればいいのです。「なあ、いいか、イランよ、取引をしよう。お前たちの望むものをやろう。ただし我々はこれを勝利と宣言して、撤退する」と。

なんということでしょう、皆さん、それは文字どおり世界を救うことになるでしょう。

ですから私たちは、彼がそうするよう祈らなければなりません。

たとえ彼の脳のわずか1ミリであっても、聖霊が入り、彼にそうするよう告げてくださるように、そして彼が、いま世界全体を吹き飛ばしている狂った世界の破壊者たちから離れるようにと。


皆さん、祈り続けてください。訓練を続けてください。「아버지 감사합니다(お父様、ありがとうございます)」の呼吸を、できれば一日に1,000回、4,000回、1万回、4万回と行ってください。訓練を続けてください。


そして、トランプ大統領がこの妄想から切り離され、神が彼を選ばれた正しい道に戻るよう祈ってください。強く立ってください、皆さん。この時にあって、それが不可欠なのです。神の祝福とご加護がありますように。そして、神の御国が来ますように。


2026年10月2日金曜日

三代王権の宗教芸術、神学芸術 ◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<6> 文亨進二代王

 三代王権の宗教芸術、神学芸術

◆2026年9月14日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<6>

文亨進二代王

文亨進師 台湾韓国語月曜礼拝 한국 예배 2026 09 14 

翻訳clean

三代王権の宗教芸術、神学芸術

これらはすべて宗教芸術だ。宗教芸術、神学芸術。芸術を見ながら学ぶ。メッセージがある。

これは単なる「芸術のための芸術」じゃない。これは宗教の芸術であり、主について学ぶ芸術だ。主を見て、イエス様も見て、その同じ瞬間に、主を改めて思い出します。


皆さん、御父様、ベイビー御父様に触れた? 1920年代の定州の地で生まれなかったでしょう。一人も。触れることができませんね。でも、御父様に触れられなくても、このベビーイエス様の作品を見た時、「うわあ、あの定州、寒い寒い定州の地で、おばあさんたちが赤ちゃんのお父様を抱き上げてきた時、自分たちがどんな人だったか、どんな赤ちゃんを抱いていたのか、改めて考えるようになります。「この方たちは本当に分かっていただろうか」と。そうでしょう?


宗教芸術には深遠なパワーがあるのです。私たちは主を再び思い起こさせられ、実際に赤ちゃんに触れることはできなくても、この赤ちゃんの作品に油を塗ることで、その赤ちゃんの御父様を思い浮かべるのです。兄も登場します。そうじゃない? こうした作品にどれほど驚かされることか。



これ見て、これ、水石、水石の龍。これは双龍がベイビー御父様を守っているんだ。

わあ、どうやってそんな双龍の形をした石が海から出てくるんだ? これ、海からだとどうやって分かったか? これ、後ろを見ると、ここに、ここにある。ここに貝、貝が埋め込まれている。

だから、これ、海岸から出てくる水石なんだ。水石。でも、その水石にベイビー・御父様が合わさって、わあ、驚きだ。これ、驚くべき主の物語になるじゃないですか。

これ、もともとこれがない時は、ただの水石だったのです。私は見向きもしませんでした。もちろん素敵ですが、パッと、ベイビー・御父様、林老師がパッと現れたから、わあ、中心がぴたりと定まって・

これ、これ、物語が生まれるじゃないですか。ベイビー御父様に双龍がパッと現れて、ベイビー、主をしっかりと守り、賛美するその瞬間、わあ、これはまさに、その瞬間は忠母様の腹の中にいる瞬間ですよね。


実はこの瞬間は、妊娠された時の瞬間であり、胎夢の瞬間に起きるのです。だから、こういうものを見ながら考えると、わあ、私たちは再び1920年代へ行くのです。あの時代を再び体験することになる。わあ、なんて驚くべき光景でしょう。

その次に、その後に、玉の作品があるじゃないですか。御父様の、ベイビー御父様の顔を二代王が描いたじゃないですか。顔をパッと、血の涙がぽろりと流れ落ちる様子が描かれていて、それを揺らしているじゃないですか。毎日、訓読会の時。わあ、これ見たことある?これ?

これ見たことある?ベイビー御父様。うわあ、どんな、日本の寺よりももっと驚くべき作品、何だ、東大寺とか、何だ、何だ、金閣寺などは、主、神を賛美しない奴らだ。どんな寺よりも、これは驚くべき作品。もっと貴重な宝石たち。拍手しないと。眠ってしまっているな。


わあ、そうでしょう。ここは、七死復活の下、これは中国の御父様、中国の弥勒仏、あのぽっちゃりした弥勒仏がありますね。韓国語では、布袋弥勒ですね。 布袋弥勒仏ではありません。韓国語、韓国の弥勒はスリムですよね。日本も。


でも、これは中国の人たちが弥勒仏を描く時は御父様ですよね。仏教の立場から。それが中国の弥勒仏。

それから、その左側にあるこれはチベットの弥勒仏。これを見てください。これはチベット、ネパール、えーと、金剛経、金剛、金剛密教、モンゴル。つまり、モンゴル、チベット、ネパール。そのチベット仏教における弥勒菩薩は、形が違います。かなり違いますね。でも同じ弥勒菩薩。同じ弥勒。御父様を象徴する、チベットの人々が待ち望む御父様、中国の人々が待ち望む御父様。


わかりますか?知らなかったですか?これは知らなかったですよね。

もともと韓国の弥勒のように、チベットの弥勒仏として、今、椅子に座るよう指示されている、その椅子に座っているということは、まもなく起き上がるという意味なのです。

韓国の弥勒も椅子の背もたれにこのようにしっかり寄りかかっていますね。そうですよね?

興南の、祈祷の血、血の涙、ですよね?

 (3:55:21)翻訳clean

それから、ここにも七死復活を描いたでしょう。ここも私が描いたでしょう?そうですよね?皆さん、みんな見ましたよね?

実際に皆さんの目の前で描いたじゃないですか。そうでしょう、違いますか?(「そうです」。) 二代王様は絵が上手ですか?下手ですか?(「上手です」)


気が入っています。精誠が終わり、2万1千敬拝が終わり、その宝血、その血を引き出し、血で精誠の誠の字をさあっと書いたじゃないですか。あれ、何だ、韓国で。覚えていますか?それを。


中村協会長が書いた本で、御父様が、あれ、何だ?亨進が2万1千敬拝したら、天から七死復活の啓示を受けた。こうやって全部出てくる。そう、その通りですか?探されました。御父様の御言葉の中から。御父様はあのように精誠をとても好まれました。その精誠を通しながら、亨進が七死復活の啓示を天から受けたと言われました。

それなので、精誠が重要なのです。精誠。勉強だけじゃない。精誠が重要。


なぜ精誠が重要なのか?勉強だけでは、皆さんの習慣を変えることはできません。訓練を通じてこそ、皆さんの悪い習慣を変えることもできるのです。

だから見てごらん。原理をたくさん勉強し、原理を講義する原理講師たちも、御父様を裏切りました。99%以上。なぜ?勉強だけでは習慣を変えることはできない。 心身の統一訓練を通じて、皆さんの習慣を変えられる。

だからお父様は心と体の統一訓練、精誠の訓練といったものを通じて、亨進が七死復活の啓示を受けたと、このように驚くべき祝福の御言葉を授けてくださった。

これは勉強から来たのではなく、訓練から来た。訓練だ。そう、そうじゃない?

あの作品も私たちの林老師が作った。そこに、そこに揺れる。御父様が、10代の頃、相撲チャンピオン、相撲チャンピオンでした。御父様と、御父様と一緒に相撲をする。

うわー、御父様と相撲をする。あの作品も本当に本当に驚くべき作品ですね。

実際。あの石は一人でこうやって落ちずに揺れます。これを揺らすたびにみんな不安になりますよね。これ、落ちないかなって。

西洋の連中は、こんな世界なんて一度も想像できなかったでしょう。(水を飲まれる)

あと3時間分の力が湧いてきた。(笑) 今何時だ?


おっと、これ見て。うちの信国がうまく撮ってくれた。うちの信国が、そういう部分で芸術的な目を持っているから、これ見て。ぴったりうまく撮れてて、これすごくいい。これ何だ?

御父様の10代の姿で、弥勒仏、中国の弥勒仏、御父様の60歳の姿に似てるよね。それから統一マークが、その背後にあって、これ前・真ん中・後ろ、これうまく捉えてるだろう?

信国が撮っただろう?あの子には、そういう目がある。すごく芸術的な目がある。

ほら。写真、かっこいいでしょ。



これ、すごく綺麗だ。ここ、うちの林老師がここに統一マークを付けたでしょ。

これ、食口が分からないだろうが、ここ、ここには小さな統一マークがあって、見て、後ろ、後ろには大きな統一マークがある。大きなやつ。うわー、音もすごく驚いた。音も石が転がる音が聞こえる。この音も重要だ。音。

わあ、これ、達磨大師も、うちの陳老師が作った。達磨大師、これ、中国の偉大な聖人ですね。偉大な聖人、少林寺の創始者、さあ。それから、真の父母様億万歳、統一マークを回して、さあー。ここにあるね。ここにありますね。達磨が、ジャッとやって、達磨大使は少林寺の創始者だ。すべての武道が生まれた武道の元中の元、ですよね。これ、達磨大師。


そこは今、観音菩薩や女神たちがみんな来て、御父様の前に敬拝しているのです。中国の東方から、すべての女神たちも来て、真の父母様に敬拝します。


真のお母様を人間として祀る

真のお母様が虎に乗っているのを見ましたか? わあ、あれはかっこよかったです。さあ、見てみよう。虎、おーハレルヤ、見てください。三代王権に向かって進んでいく真のお母様。拍手を送らなければなりません。(拍手)


すべてを捨てて、韓国の白い虎に乗って、勢いよく三代王権へと駆け抜けた、あれ、かっこいいでしょう? 康お母様も本当に素敵に仕上がりましたね。そうですよね? あの写真は今や荒野で、すべてを捨てて、駆け抜ける、そういったことを象徴している、真の王妃の心、キリストを世界の果てまで追い求める愛の心。天一国の王妃の中の王妃、マリア、聖母マリアよりも美しいですね。


私たちの康真のお母様は、一番の美人ではありませんでしたが、小柄で、それほど美人ではありませんでしたが、私たちの王妃はスーパーモデルです。スーパーモデル。


私たちの康真のお母様は背が小さいですね。小柄で、それほど美人ではありませんでしたが、一番辛い時に御父様を見捨てなかった唯一の弟子、元老の弟子。

最も辛い時にすべてを捨てて主を追い求め、世界から非難を浴びながらも、愛をもって主の後を追った、その勝利圏で完成された真の母となられました。ハレルヤ!


虎もいて、そして二代王も鷲、鷲、そうそう、鷲に乗る姿も作りました。東洋の鷲、ヨハネの黙示録12章に出てきますね。女性が翼を、えっと何だ?鷲の翼に乗ってさっと飛んでいくじゃないですか。荒野へさっと。

これ、かっこいいですよね?これを今、私たちが印刷しているところです。


今、作っているところです。今これを作って、たぶんここの近く、真の父母様のほうに、ここに祀るつもりです。


これも、食口たちは、真の御母様を御父様のように祀ってはいけないでしょう。真の御母様と共に御父様のもとへ栄光をお捧げしなければなりません。

真の御母様ご自身は神ではないですから。神の本質、本能、本質、本体からは出てこないのですから。

人間として最高の愛を実践された、小柄で醜い小さな女性でしたが、どんな美人よりも、スーパーモデルより、偉大な王妃の中の王妃、永遠の王妃、そんなおばあちゃんを尊敬します。


天一国の民は永遠にそのようなおばあさんから学び、「私はあの様なおばあさんの愛に倣って、主に従いながらすべてを捨て、たとえ辛い道を歩んでも主に向かって進まなければならない」と。このような愛を学ぶのです。今、こうした部分を見ながら、私たちは、これを見て、真のお母様を見て、さらに御父様をもっと愛せるように、そういう事をすべきです。


これを見ながら、聖母マリアのように、聖母マリアのように、うわっ、こんなことしてはいけない。

天主教徒もこうやって堕落した。主を見失って、聖母という女神を作り上げて。イエス様は聖母、ご自身の母を叱られたのに、「女よ、行け。」と。

そうですよね。


甲寺百日一碗

ああ、こういう作品の中で、あの……甲寺で、100日間の間に、一膳のご飯。甲寺の洞窟の中で、御父様が一膳のご飯を持って、精誠を尽くされた。虎がいて……そこにお坊さんたちが「虎がうろついているから、とても危険だった」と、あの年配のお坊さんが私に話してくれたのです。私が甲寺に行った時、その年配のお坊さんが私とお茶を飲みながら、「虎たちもあの洞窟にいた」と言っていたのです。


だから皆さん、二代王様が描いたあのロビーで見たでしょう?あの天井にある大きな作品、大きな作品を見ましたよね。あの天井で、見ましたか?見てないですか?

あそこに大きな虎が描かれていますよね。うわっ、あの甲寺。


虎を大きく描いて、そして、あそこにもベイビー御父様と白龍、双龍たちが描かれています。

そうじゃないですか?

私たち、香奈子先生、茶道の訓練を外でしながら、お姉さんたちと一緒にその作品をじっくり観察して、お茶を飲んだりしなければいけない。分かりますか?やらないですか? キャンセルするように。キャンセル。

その作品を観察すると、そのストーリーがまた思い浮かぶのです。それも黙想となります。


チベット仏教では、一般的なタイ仏教や禅仏教の瞑想法とはすべて異なります。チベット仏教では特に、仏を見てそれを暗記するのです。暗記する。それから目を閉じて見なくても、同じように描かなければなりません。頭の中で。そうしながら、そこで黙想するのです。

ですから、絵も御父様の物語を描いたもので、これを見れば黙想にもなります。

これを見ながら、細部を見たり、龍の目を見たり、ベイビー御父様の姿を見たり、これらはすべて勉強になります。そんな勉強をしながら、お茶をパッと淹れて、そのお茶をパッと飲みながら勉強するなんて、どれほど素敵なことか。ああ、本当に。そうですよね?

うわっ、あいつ、翼があるなあ。獅子に。あの獅子、あの虎に翼があるんだね。あの霊界から降りてきた虎、あれは、つまり、天使みたいなもの。

天使、天使も顔は虎の顔もあるし、ある天使は虎の顔、人間の顔、ライオンの顔、人間の顔、牛の顔、鷲の顔。天使が恐ろしい顔をしている。

翼が六つあって、目が、目が何千個も、自分の体にびっしりと並んでいて、目がパチパチと。天使は怖いです。

聖書をみれば。虎やライオンも面白いですよね。これ。聖霊の鳩が降りてきて、バンと聖霊の炎がパッと燃え上がるじゃないですか。


わあ、本当に素晴らしい作品ですね。

 (4:12:10)翻訳grazia 

その火、東洋画の火の形がすごく面白い。あぁ、本当に面白い。西洋の火よりずっと面白い。この東洋画に出てくる火。これ見なさい。この火が、まるで指がパッと飛び出しているようではないか。これ、ハーレーバイクみたいに飛び出してる。ハーレー、ハーレーバイク、こうしますね。


この炎を描く時、このハーレー、ハーレー・バイクのような炎の描き方は、東洋画を見ながら学びました。

西洋ではこうは描かないのです。西洋の炎は、西洋の写実芸術が中心ですからね。東洋画は写実よりも象徴性が強いです、象徴性。写実よりも象徴性をより強調するのです。だから、ずっと神秘的です。


西洋画で火を描く時、ただ、キャンプをする時のような火をこんな風に、いや、こんな風には描かないでしょう。こういうのは、油絵の具、何だ、あの炎から出てくる、あの、何だ、雲、雲、雲の動きと混ざり合って炎になるじゃないですか。

これ、見てください。だから、それの方がずっとダイナミックだし、これは実際の炎のようには見えないけど、もっと象徴的ですね。まるで神秘的な、天から降りてきた炎のように。

私たちが本来は見えない炎を、あのように感じられるのですね。 そうですね、こういう聖霊の保護の炎がバッと広がる。


聖霊がここ、ここ、七死復活、ここにも私たちのお父様の寶血による作品の中にも、そこに聖霊が、聖霊の鳩が上にあり、この炎、聖霊の炎でバアッとお父様を保護し、それから二匹の龍が登ってきます、バアッと。


キリストの宝血の作品;お父様の龍の作品で中国を伝道する

その作品を、中国伝道のために、中国全土に配られなければならない。その作品が、中国全土にキリストの寶血による作品が築かれなければならない。そうすれば、中国は一気に龍たちが捕らえる。そうなれば、龍たちは喜びます、主人が来たのだから。


そうか、そうでないか。龍たちの皇帝が来たから、龍たちは喜ぶ。そうすれば、この龍の血管たちも、今日も皆さん、中国の龍の血管について学びましたね。龍の血管たちも幸せだ。自分たちの主人が来たのだから。

今、何時ですか? 今日、何時間やりましたか? 何時間? 本来は時間がつながっているはずなのに、この子たちが時計の針を動かしてしまったな。


今何時?  ああ、まだ早いな、本当に、水を飲まなければならない。[コップの水を飲まれて]何故、水がいいね。カナコ先生のTシャツにもあの龍の…あ、甲寺、甲寺、甲寺の写真だね。[コップの水を飲み干されて]ああ〜、(「王妃様: 時間がありません 」)


自分の聖殿を美しくして夫人を伝道する


自分の夫人に信仰がなければ、夫は自分の聖殿をきちんと整え、管理しなければいけない。信者たちが信者たちの信仰に従ってうろついてはいけない。


神父、僧侶、牧師は、聖殿をしっかり守らなければなりません。それが自分の仕事です。祭司長は聖なる場所をきちんと管理し、守らなければなりません。常に美しく保ち続けるのです。そうすれば、本人も知らず知らずのうちに、信仰のない妻が、その様子を見ていくうちに、次第に心が開かれていくのです。


急ぐことはできませんが、その女性が徐々に興味を持ち始め、転機が訪れることになるでしょう。

神様を信じ、精誠をを尽くせば その夫は妻を目覚めさせることができる機会が訪れます。母親が亡くなったり、友人が亡くなったりといったきっかけを通じて、その女性が再び神について考え、神を求めることができる時が訪れるのです。


しかし、そのために精誠を尽くさなければなりません。そうすれば、その導き手は準備が整っていなければいけない。その機会が訪れた時に、精誠を尽くしきれていなければ「準備ができていない」と自分でも呆れてしまうでしょう。ですから、その祭司長の座では、絶えず精誠を尽くさなければなりません。準備しなければなりません。


神様が機会を与えてくださった時にパンと飛び上がれるよう、精誠を尽くさない者はその機会を掴めません。そうですね、そうじゃないですか?生きていれば、自分の母親も亡くなり、友人も事故に遭ったり、生まれたり死んだり、色々な出来事が出てきたりしますね。そのようなことを経験するようになります。そうした出来事はすべて、神様を求める機会なのです、機会。そうですね? 


ですから、その瞬間のために、その瞬間がなければ神様のことなど考えないものです、考えないのです。

しかし、そういう瞬間が訪れるからこそ、精誠を尽くしてきた人たちは、その瞬間に備えられているのです。その人の為にずっと精誠を尽くしてきたから。神様、“その人のために機会を用意してください”。ずっと祈ってきたではないですか。だから、その精誠、その人の為に精誠を尽くして祈ってこなかった人よりも、はるかに準備ができているのです。そうでしょう? そうじゃないですか? 


妻を輝かせるのが夫の役割


私たちの王妃のスカーフ、素敵ですか? 素敵ではないですか? ちょっと見せてあげてみて。ちょっと、いや、ほどいて、ほどいて見せてあげないと。それ、それ外して 

(「この方が買ってくださったので 」)〔立ち上がって広げてくださる〕

 わあ、これ見てください。

私たち12人、12人のお祖母ちゃん、わあ、虎が。やあ、思ったより大きいね。

やあ、この虎たちもかっこいいですね。そうでしょう?  この虎たちが私たちの王妃を守っているなんて知らなかったでしょう。知っていたのか、知らなかったのか? <(「知りませんでした。」)

ああ、ですから夫がそういうことを気遣ってあげなければいけません。

何の為に、何の為に、何の為にお金を稼いでるのですか?自分の奥さんに、奥さんにそういうことを気遣うべきだ。

この者たち、それを学ばなければいけないのだ、分かってるか、お前たち。ああ(笑)、彼らも、奥さんを。うちのシンジュンも今、自分の奥さんのチャンネルでプロデューサーの訓練を受けています。


だから、奥さんのためにも買い物をしなければいけません。ショッピング、ああ、女性のスタイルについて知らなければならない。奥さん、奥さんの、女性のスタイルについて知らなければならない。奥さんを素敵な女性に変えられるのだから。女性のスタイルを知らなければ、素敵な奥さんに変えることはできないでしょう。


ええ。奥さんが素敵であれば、伝道ができます、伝道。 外にいる連中、バカな連中を伝道できる。

うん、そうそう、うちのシンジュンもこういうことをしながら、今、自分で考え始めるのです。「ああ、どんな作品を作りたいか」と。チウがこう歩いてくるか、こう歩くか、左か右か、上から下か。予め考えて、またチウがどんな服を着たらカッコいいか、これを予め考えなければいけないね。プロデュースするんだから、そうでしょう。


うちのあの、二代王は、王妃のビデオを撮ってあげる時には、「ほら、これこれ見て、これを着てみて、これを着てみて」と。これ、この色ならカッコいいだろうな。お父さんが後ろからじっと見て、お母さんが前に出て「早く早く歩きなさい」と。一回ぐるっと回って、これ全部コーチングしながら、これがメディアに出るのです。


これ、自然に出ると思っていたのか。ディレクターだ、お父さんがディレクターだから、このように出てくるだろ、素敵に。芸術世界を知っているから。

何だ、あのkingbulletheadを見て。ほら、これ見て、これ見て。一人でこれできると思うのか? えー、お父さんが撮るからとても素敵に写るのだ。足から上がってきて、上着もビシッと着て、ポイントとべルトがアクセントになる内容 バシッと。私が撮ったのだよ、これを。[拍手]

だからうちの王妃がこんなに素敵に写るのだ。これを間違えて撮ったら、こんなにカッコよくは写りません。芸術的な目があるから、 (「芸術的ですね 」)

  そう、そう(笑)。えっと、お腹を少し引っ込めよう(笑)。うん、そう、そう。そうしながら、さあ、スローモーション


カメラ、これはシンジュンに廻すのだ。スローモーションカメラで、ですから最初のショットで、うちの王妃が回りますね、でもこう ゆっくり見える、ゆっくりしているように見えるけど、実際のスピードはこう、こうです。実際のスピードはこれくらい速く回らなければならない。そう、速く回らなければならない。


この動きや服、こういうこと、髪も全部、全部綺麗ですね。うん。このジャンパーも、動くところを見てみよう。ジャンパーも速く回ると本当に飛んでいくようだね。みんな、こういうこと知らないでしょ。本当にこういうディテールを知らないでしょう。だからこういう アングルや、こういうカッコいいポイント、あ、ここ、手前のよりパッと映り込む方法、これ全部、これ全部、予めやっておかなければ。


そうしながらストーリーを作って、そして、それから最後に、私たちの王妃がパッと出てくるシーン、パッと、ただ「わあ、12人の(孫の)おばあちゃんがカッコいいね」。


うちの12人の孫たちとおばあちゃん、かっこいいですか? かっこ悪いですか? [拍手]

ええ。ええ。だからこれ、これ、あ、これを着て白い帽子をかぶって、え?、靴、こういう、こういうことをお父さんが全部コーチしてるから、だからこれ、似合ってるし、よく映るのですよ。


ええ。だから今、うちのシンジュンも、うちの三代王も、こういう自分の奥さんのプロデューサーをして、こういうことを学んでるのです。学んで、この三代、お父様の三代王権の妻たちはストレスが一番多いのです。普通の女性よりも一番多いです。指導者の地位に上がれば上がるほど、女性たちの嫉妬の世界でより激しく嫉妬されるのです。女性の世界とは何ですか?嫉妬と不和、比較。

(4:25:05) 妬みと、比較の世界。これを理解できなければ、妻を守れない。


女性たちはこれが善良だと思っているが、そうではない。

 女性たちは自分たちが善良だと思っているが、実際には比較と妬みの世界で激しく生きている。自分でも気づかないうちに、比較と妬みの世界で激しく生きている。

その夫が、つまり女性の地位が高くなればなるほど、自分が目にする女性が増えていき、目にする女性が増えれば増えるほど、妬みと比較、そして何と言う?  嫉妬と比較の世界がさらに深くなるのです。分かりますか? 分かりませんか? 分かりますか? 分かりませんか?

4:26:09 

<中略>

子女伝道は強い夫婦の関係から

(6:15:17) 翻訳grazia

知らなかったですね。これなら子供たちを伝道する道が早くなります。夫婦の関係はしっかりしていなければなりません。それから子供たちに見せて、「お父さんとお母さんは統一教会を信じ続けて、お父様や三代王権に侍りながら、私たちの人生が悪くなったわけじゃなくて、良くなっているんだ」と。君たちにこんな姿を見せられなくてごめんね。


そのようにしていけば、子供たちが遠く離れていても、心は…そう、まあ、心がゆっくり変わっていく 可能性は高いです。もっと高いです。子供は追いかけながら、「早く、あ、あ、、何故、お母さん、お母さん、お、お、これやらなければならない、早く、あ、これこれ」そう、こうなればもっと遠くへ行けます。もう、もうすっかり大人になりましたね。そうですね? 


ですから夫婦仲が良くなければなりません。

夫婦の関係。夫婦の関係が良くなければならない。皆さん、実を結んでいるし、実を結ぶことで、子供たちは「お父さんもお母さんも、ただ口先だけで言う人じゃなくて、お父さんもお母さんも本当に自分たちが信じる神学を実践している人たちなんだな」「だから、私もこの人たちに付いていけるんだ」となるのです。いくら話しても実践できなければ、誰もついて来ません、実際。


そうですよね、信仰の厚い第一世代の方々が、“お父様が二代王様を選んだのでついていく” そういう方たちがいます。

でも、若い連中は違います。二代王様のラップを見て、私たちの王妃とのラップを見て感動してついてくるのです。

「お父様の命令」「お父様が選ばれた」それよりも、それよりも、それ、分かっていますか?私は錯覚して褒めません。

もう分かっています、あの子たちは。うん? 

 だから、若い者たちはその実を見て、「自分は若いから。この人たちに、この方たちに従うなら、ああ、この方たちを通してたくさん学べるなら、従ってもいいかな」と。こういうのがほとんどだ。


若い頃、お父様に対する信仰がそれほど強くないのです、若い子供たちは。「ああ、こういうのを見て、お父様の三代王権に侍りながら、それから様々な訓練や勉強や、まあこういう、平和軍警察の仕事などを経験しながら、自分も成長し、次第にお父様を理解し、信仰も深まり、そして「ああ、自分は正しい選択をした」と。夫婦関係も助け合いなど、そういう風になるじゃないですか。


そう理解すべきです、そうですね? 

ですから、皆さん、夫婦関係がうまくいっていないと、昨日と比べても意味がなく、1年前と比較しなければなりません。それより少しでも、1ミリでも良くなっていれば、それは大勝利 大勝利だったし、それから、それを祝うために抹茶ラテとティラミスを食べに行かなければならない。行こう! 

今何時だ?(笑) もう全部閉まっていますよ。もう閉まっている。


実践神学訓練が重要


うーん、そうですね?  そういった部分が重要なのだが、うちの教会は神学の勉強や知的な勉強ばかりして、実践をしないから! 問題なのです。

だから、二代王は実践神学が好きなのです、実践神学。本の虫のように、ただ神学、知的な神学ばかり議論して。何か、針の先に天使が何人座れるか(6:19:22) 天宙のことより、こんなふうになってしまったではないか。このように狂った者たちになってしまう、それだけやっていたら。実践神学をしなければいけない、訓練!


神学を実践するための訓練として勉強をするわけにはいきません。これは自分の体と心を統一してやらなければならないいけない。体と心が戦わなければならない。これは頭でできることではない。これは体でやらなければならない、体で。ああ、そうか、そうではないか?  

あの、“お父様感謝いたします”の瞑想訓練も、これ実は、体との戦いなのです。


もちろん内面の感情もあるけど、体との戦いでもある。これ、これ、どれだけ動きたい、動きたいか。体と戦いながら、ただじっとして動かないでやらなければならないではないですか。体との戦いもする。体と心と戦う。これは実践神学の非常に重要な訓練なんです。私たちはただ、原理の御言葉をオウムのように繰り返すだけの、そんな詐欺師や偽者になってはいけません。


こういう家庭連合の詐欺師たち、お父様を裏切った連中は、原理のみ言葉を口にするでしょう、良い言葉を。そうしながら、主を利用しているではないか! この詐欺師たち。自分の感情、自分の欲望、自分の罪をうまく主管できないから。そうですね? うん。


とにかく訓練が重要なのです、訓練。皆さんは、二代王様のみ言葉を奉じ、三代王権に侍ることで、人生が変わりますよね。そうでしょう? 違いますか?  何故6時間もの間、み言葉を聞かなければならないのか、その為だけに集まっているのではありません。訓練もたくさんさせられるではないですか。


皆さんはいつ人生(の中で)で重量挙げをしましたか? 柔道や武道、こういうことをいつやりましたか。サバイバル訓練をしながら、あれこれ、こういうこと、いつ学びましたか、これ、やってないですね?  人生で初めてのことではないか、これは。


これ、人生でいつハーレーバイクに乗りましたか? 人生でいつ「夫婦デート」として、夫とデートに行きましたか? そうでしょう?   (「訓練中に」)

訓練の中で、訓練の。訓練は実践神学なのだ。訓練を通じて実践的な信仰へと、私たちの神学を私たちの人生に実践しなければいけない。

そうしてこそ、子供たちを伝道できる確率が高くなる。

何故なら、私たちの言葉と私たちの実りが似ているから、完璧でなくてもいい。完璧でなくてもいいし、完璧にはなれない。でも、似ている必要がある。そうでしょう? 

私たちのユミさんも、あぁ、夫といつも喧嘩してるけど、二代王様の訓練を受けてから、以前よりずっと夫と仲良くしています、そうですね?  ユミさん。 

(「王妃様:その言葉、 私は何も言いませんでしたよ 」笑 )お父さんはもう気づいてるよ。


私が見てないふりをしても、分かっている。女には秘密がない、二代王は全部見ているのです。皆さんの魂まで見ているのです。隠すことはできません、隠れる事はできない。(笑)ユミさん、喜んでいるのか? え?


四万回の感謝。誠を御香で書き、実践神学で言を成す


わかりますか?  ですから実践神学が重要です、実践神学。実践神学。私たちのお父様の、み言葉は「成」の字、つまりみ言葉を成し遂げなければなりません。

これは最も重要なことで、お父様が最もお好きで、数万の漢字の中でも最もお好きだった、神様が最もお好きな字です。「誠」の字、「言」の字と「成」の字。そうですね?  

そう、ここ、私たちが礼拝を始めるたびに、この精誠の誠から始めるではないですか。精誠の誠という字を描きますね。お香で描きます、はっきりと見えますね。その精誠の誠をしっかりと捧げるのです、先ず。


み言葉の“言”、成すの“成”。ですから、私たちはみ言葉を成し遂げる。でも、私たちは完璧でなくてもいいのです。それでも、その訓練によって私たちは少しずつ成長します。良くなっていくのです。完璧になることよりも、続けて良くなっていくことの方が良いのです。少しでも良くなっていくこと。ゆっくり良くなっても、これが止まったり下がったりするのと比べたら、千倍、万倍も違います。そうでしょう、 そうじゃないですか? この訓練をしている人たちは、こういうことを理解しています。訓練が重要です。


分かりますね?  ああ、そんな訓練がなければ「お父様、ありがとうございます」と、千回、四千回、一日に四万回唱えながら伝道に出て、ああ、かわいそうな人々を助け、夫婦でデート、楽しい夫婦デートをして、平和軍警察。


四千回「お父様、ありがとうございます」。

呼吸、一日に一万回、一日に四万回「お父様、ありがとうございます」呼吸。

あれはできないですね、実際。皆さんは一日に10回以上もやっていないじゃないですか。ほら、そうでしょう。

だから訓練が重要なのです。訓練、訓練は私たちの思考、言葉、行動を変えるだけではありません。習慣や運命さえも変えるのです。運命、運命、運命。私たちがどこへ向かうのか、到着する場所まで変わってきます。


分かりますか?皆さんは今回、早く逃げ出そうとして、逃げようとして訓練をしないようにと早く逃げ出そうとしますが、次に、皆さんがここへ、その、皆さんがそこに行けなくするかもしれません。分かりますか?  だから、訓練が大事なのです、訓練。


訓練をしながら、私たちの実践神学と結びつけて、もっと素敵な夫婦、美しい夫婦、 もっと素敵な夫婦、ああ、もっと健康な夫婦になれるのです。

私たちの重量挙げの訓練も、もうエミさんがここで始めましたから。


これからは皆さんもここに来て、もっと丈夫にならなければいけません。

次回も、この若者たちは皆さんと一緒にダンベルトレーニングをする時、落ちた時にどうやって体を守るのですか?私たちのハン勧士ニムは、落としそうになりましたが。


(笑) 

私たちの訓師たちは二代王に侍り、毎日毎日精誠を尽くし、毎朝毎朝、メボン山(ソウル、梅峰山)に登りながら、二時間の訓練を行い、毎日午前2時半に山で待ち合わせ、2時に起きて、いつも訓練していました。厳しい訓練でした、これは。


今の私たちの訓師候補者たちは、それに比べれば、とても楽な訓練をして、5時に起きるだけで済みます。

今、訓師訓練生たちは。(以前は)訓練のために2時に起きるのですが、二代王がもう2時半にメボン山の麓にいるので、訓師たちも早く来なければなりませんよね。それから、私と、私が登り始めると、バッと登っていくのです。


あの山を登りながら、頂上にある東屋で2時間、寒かろうが雪が降ろうが……あそこ、雪がたくさん降りましたよね。

あの冬、そうです、韓国は雪がたくさん降ります。雪を浴びながら2時間訓練し、その後すぐに本部へ急いで向かい、訓読を始めたりして……そうすると一日中、活動と精誠を尽くし、夜11時まで家庭訪問。私たちの訓師たちは本当に過酷な訓練をしました。拍手を送らなければいけません。


完璧ではないけれど、完璧ではないけれど、大変な訓練、そういう訓練が大切なのです。さて、私たちの重量挙げの訓練や、皆さんの体も丈夫で、精神も丈夫で……

ああ、“お父様、ありがとうございます” 訓練もしながら、今回、昨日と今朝も一緒にやりましたか?

 “お父様、ありがとうございます”訓練……ああ、行事があるからですね。はい。その前、(「一昨日に行いました」)

うん、つまり、そういう訓練を通して、私たち夫婦が素敵でなければなりません、素敵でなければなりません。


子供たちにも希望を与え、子供たちもこの教会で結婚式を挙げて、「ああ」と感嘆し、ただ本の虫のように、ユダヤ人のようにひたすら暗記して本ばかり読むのではなく、訓練! 感情のコントロール、心と体の統一、ああ、より平和な家庭の雰囲気、平和な、お父さん、お母さんの雰囲気。

わあ、それなら子供たちはお父さんやお母さんのそばにいたいですよね? お父さんやお母さんの雰囲気がずっと戦場みたいだったら、子供たちはそこにいたくないでしょう、そうでしょう?  そうだね、そうじゃない?


こういう家庭は、子供たちが、お父さんやお母さんと一緒に、あの、平和を感じられる雰囲気。

ああ、風水! 私たちが学んでいる風水。家庭の風水も実践して。今日はたくさん勉強したね。たくさん勉強したね。こういう、何ていうか、戦争とか、水の問題とか、全部勉強したね、今日。うん。たくさん勉強したね、これ。 <<拍手>> 続けて拍手しないで。ずっと拍手してるから終わろうとしているではないか、早く。(笑)


「王妃様:11時、11時10分です、愛するのは疲れますよ。 」 (笑) 

さあ、 分かりましたか? <<アーメン>>

  そうした事柄や内容を、実践神学を実現しながら、お父様に栄光をお返ししたい天一国の民と、氏族の王と王妃たち、お父様に喜びを捧げる祝福された息子や娘になりたい方は、皆で立ち上がり、お父様に大きな拍手を捧げながら<<拍手> 

もっと大きく!


私たちの金協会長ご夫妻、億万歳。

<<神さまの王権樹立、勝利、億万歳! 

万王の王、天地人真のご父母様と三代王権の勝利、億万歳! 

天一國創建、億万歳! (拍手) >>

ありがとうございます。隣の方に、感謝。隣の方に、感謝を捧げましょう。さあ、今 。

<< はい、ありがとうございます。気をつけ、敬礼。なおれ。ありがとうございます>>(拍手)

6:32:26

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