2025年10月11日土曜日

真のホルモンのためのカムサハムニダ呼吸法◆ 私の脊椎を理解したら!神の真の結婚システムが見える<韓語版4> 2025年9月10日台湾聖殿 文亨進二代王

 真のホルモンのためのカムサハムニダ呼吸法

私の脊椎を理解したら!神の真の結婚システムが見える<韓語版4>

2025年9月10日台湾聖殿

文亨進二代王

監修:fanclub三原

내척추를이해하면!하나님의참결혼시스템이보인다

1:33:45翻訳minion


回避症の夫との3つの問題解決方法


しかし、家の中において回避症の男性とどのように問題解決をするのか、これを知らなければなりません。知らないとこの回避症の男性が奥さんの緊張症を解くことができません。なので回避症の男性に対してはっきりと言わなければなりません。はっきりと。


例えて言うと、私はあなたのために最高の父母、最高の運営部の副社長になりたい。そして今まであなたのことを理解できなかったけど、今二代王様のホルモンの訓練を受けたから理解することができる。理解することができる。

だから私はあなたのために楽な環境を作りたい。ストレスのない環境。それを行うために私は3つが必要です。3つだけ必要です。OK?


1つ目。毎日毎日あなたと15分から20分話をしないといけない。毎日毎日。

平均的に女性は毎日毎日15分から20分必要です。他の人の顔を見ながら話をすることが。平均。だからこれを言ってあげないといけない。1つ目は、15分から20分、毎日毎日あなたと顔を見て話をしないといけない。



2つ目は、二代様がいつも言う、毎週1回デートに行かないといけない。

デートに行って美味しいものを食べてデザートも食べてコーヒーも飲んで。OK!それは罪ではありません。罪ではありません。夫と行くから。そうですね?言わないといけない。


(3つ目)

だから例えば、こういう風に明確に言わなければなりません。このようにしてあげたら私があなたの副社長として平和的な環境を作ることができる最高の夫人になることができると思う。

オッケー。握手。握手。握手。契約成立。バイバイ。このように。


これは女性たちにとって、これはちょっと不自然ではないですか。

しかし、回避症の男性に対してはこのようにはっきりと言わなければなりません。このようにはっきりと言わずに私はあなたの愛を願っている。理解できません。回避症の男性は愛を信じないではないですか。自分の人生にオキシトシン、バソプレシンの関係がないではないですか。そうですね?


男はドーパミン。妻は信頼ホルモンを与えなさい


だから、回避症の男性は考えてみてください。回避症の男性はドーパミンを好むじゃないですか。ストレスがあるときにお酒を飲みます。ストレスを解くために。ストレスがある時ビデオゲームをする。ストレスがある時飲み屋に行く。どうしてそうするのですか。回避症の男性はドーパミンだけを信じる。


どうして?人生においてオキシトシン(愛情ホルモン)の関係がありません。バソプレシン(信頼ホルモン)の関係は、働く人は少しありますが、オキシトシンはありません。


だから、私たちの目標は、妻の目標は、夫とバソプレシンの生産をたくさんして、次にオキシトシンの関係、受容体を開くこと。これが夫人たちの目標です。オキシトシンの段階まで開くことができるように。わかりますか?それをするためにバスプレシンの生産をたくさんしなければなりません。問題解決をする時、専門的に解決しなければなりません。感情的ではいけない。専門的に。そしたらバソプレシンがぶわーとたくさん出てきます。


そしたらゆっくりゆっくり徐々に近づいていく。夫と。

バソプレッシン(信頼ホルモン)がたくさん作られてゆっくりと、散歩に行くんだけれども夫と手をつなぎたくなる。散歩に行って。

どうして?ゆっくりとゆっくりとオキシトシンが開かれている。

そして継続して6ヶ月、8ヶ月、1年、徐々に徐々に奥さんとこのように(肩を組んで)行きたくなる。そして6ヶ月になればこのように(腰に手を回して)。このように。


どうして?どうして?夫のオキシトシンが開いています。もっと近くに行きたい。どうして?バソプレッシンがたくさん作られたから。秘密。秘密。秘密。


これは神様が作られたシステムです。討論でしてはいけません。討論はオキシトシンではない。ノー。

まずはバソプレシン。まず時間。まず時間。

信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼ホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼ホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼ホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。信頼のホルモン。

分かった?


バソプレシン。バソプレシン。次にゆっくりゆっくりオキシトシ(愛情ホルモン)が開かれていきます。

そうなので30年の傷が回復することができます。


どうして?討論ではできません。討論ではダメです。討論したら傷がもっと多いです。感情的に感情を分かち合って、傷が多いです。


ホルモンを変えたら、新しいホルモンのバソプレシンが生産されて、体に新しい感情が出てきます。突然妻を信頼する感情が出てきます。

「あ、この女性が、私を助けてくれる。あ、この女性は私に関心がある。あ、この女性は問題解決を一緒にすることができる」。

このように近くなります。

ホルモン、バソプレシン(信頼ホルモン)のホルモン、バソプレシンのホルモン、バソプレシンのホルモン、バソプレシンのホルモン、バスプレのホルモン、バソプレシンのホルモン。


OKオキシトシン(愛情ホルモン)、オキシトシン、オキシトシン、徐々に、オキシトシン、オキシトシ、徐々にオキシトシ。少しずつ少しずつオキシトシン。



そうすれば突然夫が「うーーん。お前は本当に苦労をした。うーーん。」OK!勝利!オキシトシンがこのように(開いてくる)。


奥さんが強制的に引っ張り出したのではないではないですか。少しずつバソプレシンが少しずつ。精誠、訓練。少しずつ少しずつ少しずつ少しずつ少しずつ。そうですね?

ホルモンが変わったので。


だから、オキシトシンが出てき始めたら夫も我知らず心にある内容を話したくなります。我知らず。突然「うーーん。うーーん。お前は本当にご苦労だった。うーーん。」


しかし、それは勝利です。その言葉はオキシトシンが開かれている。そしたら継続して手をつないで、継続して歩いて、継続して手をついで歩いて。

そしたら徐々に徐々に夫の心が開かれます。オキシトシンがが開かれます。ゆっくりゆっくり。


そして次に、男性はオキシトシンが開かれたら話したくなります。これがどれほど驚くべきことですか?

オキシトシンが開かれたら話がしたくなる。妻と話がしたくなる。

妻に「あなたは本当に本当に私と暮らしながら本当に苦労したね。」このようにしたくなる。

その言葉は「申し訳ない」という意味ではないですか?「あなたは苦労した」その言葉は申し訳ないということではないですか。


しかし、どうして男性がこれを言いたくなるのか。まずバソプレシンをたくさん生産して、次に強制がなく強制されずに徐々に徐々にゆっくりとゆっくりと徐々に徐々にオキシトシ、少しずつ少しずつ少しずつ行きながら、少しずつオキシトシンが開かれるので、心を見せたくなります。


自分がどのようにお父さんお母さんから、おじさんからトラウマを受けたのか、徐々に話をしたくなります。奥さんに30年の間言えなかったことを話したくなる。


どうして?頭の故に?違います。感情の故えでもありません。脊椎。脊椎のホルモンが変わったから。感情も変わってきて考えも変わる。わあ!


毎日15分の夫婦茶道カムサハムニダ呼吸法


いやあ、神様のシステムは素晴らしいですね。ああ、これは神様システムです。

これを理解しないといけない。このシステムを理解しないといけない。夫の心を、オキシトシンの花を開かせることができない。まずバソプレシンを生産させなければなりません。たくさん。


反対に反対に男性はバソプレシンで信頼感を感じますね。しかしもし妻を復帰したければ妻と何をしなければなりませんか?オキシトシンをしなければなりません。

女性には、バソプレシンよりもオキシトシン受容体がもっと多いのです。

女性を早く復帰したかったら、もし奥さんが、夫がアベルで妻がカインです。妻を復帰しなければならないのに、バソプレシンではできません。女性は反対です。妻とはオキシトシンでしなければなりません。オキシトシン。


オキシトシンはどのようにしますか?バソプレシンは肩と肩の時間。それはバソプレシン。

オキシトシンは何ですか?オキシトシンは顔と顔。顔と顔を見ること。顔。


だから、妻のオキシトシンがなければ妻の関係において満足ではない。分かりますか?

だから妻と必ず毎日毎日15分から20分、顔と顔の時間がなければなりません。怒らないで。怒らないで、喧嘩しないで。平和な15分から20分。毎日毎日。


二代王は、28年間王妃に毎日毎日毎日毎日毎日毎日毎日お茶を入れてあげました。茶道。毎日毎日入れてあげる。毎日28年。毎日!


どうして?お茶を作って妻の顔を見るのです。それは、妻の顔を見ながら脊椎が、赤い脊椎が青くなります。


だから、アボジカムサハムニダ呼吸訓練は、私たちの脊椎の訓練です。脊椎訓練。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。吸って「アボジカムサハムニダ。」最低9回。今9回やりましたね。


戦う前に。夫婦が9回「アボジカムサハムニダ。」呼吸をしたら喧嘩をしません。喧嘩がない。

どうして?私たちの脊椎のホルモンを変えています。分かりますか?


脊椎はストレスがある時にコルチゾールのホルモン。ズズズズズズズズズズズ。そうですね。

私たちがストレスがある時、このようにストレスストレス。そう?そうじゃないか。心臓がババ、ババ、ババ、ババ、ババ、ババ。ノー。OK?


「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ。」ふーーーーーー。OK。

脊椎が完全に違ってきます。そう?そうじゃない?感覚が完全に違うではないですか。そうですか?そうではないですか?


私たちは何をしましたか?今、ストレスがある時コルチゾールが出ているのですが、コルチゾールを防ぎました。コルチゾールは、私たちは{はあ、はあ、はあ」と(呼吸が早くなる)したいのですが、そのようにしたいのですが、わざと主管。私たちが私たちの脊椎を主管するのです。分かりますか?


だから、私たちのアボジカムサハムニダ呼吸訓練は脊椎訓練です。脊椎訓練。脊椎。脊椎を主管する訓練。


だからお茶を飲むとき、お父さんがお母さんのためにお茶を飲むとき、お茶を開けて暑いお湯を入れて蓋を乗せて一緒にお母さんと、ふーーーーーー。ふーーーーーー。ふーーーーーー。ふーーーーーー。ふーーーーーー。(深呼吸)そうですね?


コルチゾルがこのようにしたいんだけれども、わざとそれを主感する。が私たちがこの私たちの石を主感するかなので「アボジカムサハムニダ(お父様ありがとうございます)」。この呼吸訓練が脊椎訓練です。


脊椎主管訓練なので、お茶を飲む時、お父さんがお母さんのためにお茶を飲む時、開けて温かい水を入れてそして蓋を閉めて、そして一緒に。お母さんとふーーーーーー、ふーーーーーー、ふーーーーーー、ふーーーーーー。(深呼吸)そうですね。


統一マークを描いて感謝の訓練。そうですね。そのようにしながら、そしてその次に呼吸をした後に、奥さんにお茶を入れてあげる。そして私も入れる。そして飲む。ゆっくりと。これは何ですか?脊椎を、赤い脊椎を、ブブブブブ。分かりますか?


二代王は妻をそのように導いたから、妻は二代王の横にいて 脊椎が赤くないです。赤くなくて、青くなります。楽になる。次に私たちが生活しながら、 ある時はぶつかります。全ての夫婦はぶつかります。 そしたら 脊椎が赤くなります。 しかしそれを解決しながら、再び 青くなります。 そしてまたお茶を飲んで。


訓練。 これは 脊椎の訓練。だから、(二代王様が)20代だった時、 1日に10時間 瞑想するではないですか。 呼吸訓練を。 王妃もほとんど毎日1時間 私と一緒にしました。 朝。 呼吸訓練。「アボジカムサハムニダ」ふーーーーーー。「アボジカムサハムニダ」


子育てもカムサハムニダ呼吸法

1:56:32 翻訳clean

子供たちを育てるときも、ストレスが生じたら、「(呼吸フーフー)お父様、ありがとうございます。」OK これを子供たちに王妃が使えるのです。訓練しました。訓練。

分かりますか?訓練がそれだけ重要です。

どんな訓練?脊椎訓練。

脊椎訓練。

茶罐。


ヨナ王妃 :一度息子が学校でFの成績を取って来たんですが、オンマはとても頭に来るではないですか。12歳くらいの時ですが、Fを取ったのですから。

でも家で熱心にゲームをしていたんです。ゲームをしているから息子がどれだけ憎たらしいですか?

誇る事もないのに、F取って来てゲームをしているから。それで本当にとても怒りが込み上げてきました。それで息子の首根っこを掴んで机に叩きたかったのですが、韓国のお母さんの気質が出て来たんです。二代王様が私が息子の横で行ったり来たりしてるを見ていました。段々私は怒りが込み上げて体が赤くなってきていました。

そこで二代王様が、「ヨボ~こっち来てお茶飲もう~!」

と言われたんです。その時私は息子にとても腹が立っていて、「私は今お茶を飲んでられない!」と、二代王様に話して30分そこに座って瞑想しました。

本当に爆発しそうだったんですが、30分、時間を合わせて瞑想をしたら、息子とゆっくり話が出来そうになりました。

「私たち、約束したよね?成績がこんな風に下がったら、それだけゲームをしないことにしようねって。」と言って座って話をしました。


あの日、もし瞑想訓練をしていなかったら、恐らく、息子と消すことの出来ない、途轍もない喧嘩になっていたでしょうし、傷つけていたんではないかと思います。お陰でその息子とも仲がいいです。


拍手! 

王妃:二代王様の訓練のお陰です。


もし妻が息子を叩いたら、韓国のお母さんの様に。韓国のお母さんはそうだ。

韓国のお母さんはとても暴力的だ。(笑)

しかし考えて見ろ。そうしていたら、息子はトラウマになって今までお母さんを嫌っているだろう。お母さんは狂っていると言って、今まで。60歳でも覚えている。何故?

それは脊椎に対するトラウマだ。

しかしそれを王妃は勝利的に行いました。そういう風にせずに、(フーフー)

こういう風にしたので、子供たちと関係が非常にいいです。失敗しませんでした。

そういう失敗は消すことができません。傷が残ります。それを理解しなければならない。


夫婦喧嘩の前にまずカムサハムニダ呼吸法


だから呼吸訓練、「お父様 ありがとうございます。」 これは、脊椎訓練です。

夫婦が喧嘩する前に、その訓練をしたら、既に雰囲気が変わってしまいます。

何故?ホルモンのコルチゾールを防いだから。


深呼吸する時、「お父様、ありがとうございます。」 これをする時、脊椎からホルモンが出てきます。セロトニンが出ます。

セロトニンが何かというと、これは満足感のホルモンです。他のホルモンが出てきます。

不思議ですね。セロトニンがあることによって、よく寝れます。セロトニンによって良く眠れます。セロトニンがあると良く眠れて、セロトニンがないと良く眠れません。コルチゾールのストレスのせいで。


何故、夫が眠れないか?それはコルチゾールのせいです。

なぜ妻が眠れないのか。ホルモン、コルチゾールのせいです。

セロトニンがたくさんあることで良く眠れます。セロトニンが出る為に、コルチゾールを防がなければなりません。

だから、「お父様、ありがとうございます。」の訓練が必要。

これが非常に重要な脊椎訓練です。セロトニンの訓練。


なのでその様に呼吸をすると、私たちが楽に感じます。そうじゃない?

なぜそのように感じるか?ストレスホルモンが下がって、セロトニンが生産されるから。

(日本語)すごいですね、これ。

2025年10月10日金曜日

長年の不和夫婦は、お互いケガした猫 私の脊椎を理解したら!神の真の結婚システムが見える<韓語版3> 2025年9月10日台湾聖殿 文亨進二代王

 長年の不和夫婦は、お互いケガした猫

私の脊椎を理解したら!神の真の結婚システムが見える<韓語版3>

2025年9月10日台湾聖殿

文亨進二代王

監修:fanclub三原

내척추를이해하면!하나님의참결혼시스템이보인다

翻訳cham


夫婦仲が崩れていたら、夫には虐めらた猫に接するように


オーケー?それで私たちは、もしも夫婦仲が崩れていたら、女性たちは何に集中しなければならないか?夫とバソプレシンホルモンの生産に集中しなければなりません。

夫が何かをする時、横にいてあげないといけません。

そしてあまりにも早くやったらいけません。これを考えてみなさい。

夫と仲が良くないと、この夫の脊椎が赤く、妻の脊椎も赤い。

奥さんが近くに来ても夫が赤い。奥さんも赤い。

早く、早くと、そうしてはいけません。喧嘩します。

そうでしょう?そう?そうじゃない?オッケー。


だからこれは、夫は、回避症の夫は元々、ケガをした、すごく殴られた猫のことを考えてみなさい、猫。

女性は猫が好きではないか。うん、そう?そうじゃない?

考えてみなさい。たくさん叩かれた猫を考えてみてください。その猫に「ア、ララ、アララララララ(そっと近づかれる)」ここに置いて「アララ」このようにしないといけません。そう?そうじゃない?


とても近すぎると、「ウーーーー!」とても近すぎると「ヴーーーー!」ではないか。え?そうだろ?とても近すぎると「ヴーーーー!」


とても近すぎると「ヴーーーー!(王妃様が引っ掻く真似をされる)

そう?そうじゃない?

このように考えなければなりません。20年、30年の関係が崩れているのはこういうことなのです。ケガをした猫たちだ。一旦、これを食べさせておいて。


1:02:29 翻訳grazia


ただ同じ部屋にいることから始めなければなりません、同じ部屋に。


それから近くに来て、近寄りながらこんな風にしてはダメだ。(かがみ込んで近寄るジェスチャー)こんな風にしたらウエッ!と逃げられてしまう。(笑)


え?! これじゃあダメだろ。だから子猫に近づくように。(王妃様を前に呼ばれて)このように近づくのだ。こうして。(すり寄るようなジェスチャーで)オーケー、オーケーオーケー。ゆっくりゆっくり(日本語)


一緒に同じ部屋にいることをまず1段階としなければいけない。〔笑〕そう、そうじゃないか?

これは重要なことだ、重要な方法か?だから、とても急いで、「ああ、ごめんごめん」と近ずくと子猫がフギャガガッと。そうだろ?これではダメなのだ。


ゆっくり、ゆっくりと。夫が何かをしている時に横に座り、「ああ、あなた、こんなこともできるのね」と少し褒めて出ていく。

だから、ちょっと入って行って「ああ、私の旦那さん優秀ね」と少しだけ座ってみて,「わあ、大変ねえ、私の旦那さん」。そして出ていく。


そうですね、ゆっくり、ゆっくり。

これは何ですか、バソプレッシンを作らねば、二人で。バソプレッシン。分かりますか?バソプレッシンが生産できるように。


結婚が壊れても、それを変えることができるのは、説得、説明説得ではない。

感情は変えることができない!二人ともお互いに嫌う。恨みがとても多い。これを変えることのできる唯一のものはなんだ。ホルモンを変えなければならない、ホルモン。


そして、一生懸命訓練をしなければいけない、傷ついた子猫とゆっくり近くようになる。

だから、一ヶ月二ヶ月後にこのように近い、(王妃様に近づく、王妃様も立ち上がる)。

例えば、初めは(部屋に)入りさえすれば猫がフーとするではないですか。OK、バイバ。

二ヶ月三ヶ月後にこうして子猫に近ずくと、オーケー、子猫は穏やかです。


二ヶ月二ヶ月。六ヶ月後に(少し近づく)、1年後に(体をピタリと付ける)、オーケー。そうですね?!〔笑〕


ゆっくり、ゆっくりゆっくり。先ずは夫と解決します。分かりますか?

これが、重要だ。これはなんですか、バソプレッシン生産。


夫は段々慣れてくる、「あ、この女が自分を好きなんだな。自分を信頼しているんだな」このホルモンを作り出してやらなければならない。これは言葉ではできません。これは感情ではできない、これは、共に何かをしなければ。同じ部屋にただ平和にいるだけでも、それでバソプレッシンが生産されます。


すると、少しづつ少しづつ、「あ、あなたと今回は釣りに行きましょう、僕は釣りがしたい」「え〜、釣り?!」「うん、僕は釣りに行くよ、釣りに行って不平不満は言わないからね」

これは、重要です、重要です。

こうして釣りに行ったら不平不満を絶対に言ってはいけない。するとバソプレッシンは出てこず、何が出てきますか。コルチゾール、コルチゾール、ストレスホルモンが出ますね。


私は夫と釣りがしたいと言ったら、絶対に不平不満を言ってはいけない。良い気持ちでしなければいけない。そうすれば、バソプレッシンが作り出されます。


うう〜ん、わあ〜。夫とバソプレッシン生産キャンペーン、散歩などをしながら一緒に時間を過ごして、ゆっくりゆっくり、もう少ししたらゆっくりしながらすこしづつ近づいて、近づいて。こうしながらばそプレッシンを作れば作るほど、夫のオキシトシン受容体が開いていきます。


それはなんだ?六ヶ月一年とバソプレッシン生産に投資すると、夫たちは突然、突然「う〜む、あなたはよく頑張った」。突然でる、突然でてきます。何故突然これが出てくるのだ。

オキシトシン受容体が開いてきたのです。何故、先ず、バソプレッシン受容体がたくさん作り出されたから。

ですから、妻たちはその言葉を聞きたがったではないですか、30年の間。

しかし聞くことができなかった。

夫がその言葉を言わないから怒りが込み上げてくる。

「あなたは〜ギャアギャアギャア」夫人が騒ぐのは何故だ、その理由は何だ。あの言葉が聞きたい。しかし夫はわからない。夫人は直接言えない、それを言ってくれ、だが言えない。夫人はずっと別のことを言って夫を攻撃する。


夫には経営報告する副社長のように


ところで夫は回避症だ、回避症。回避症の人は理解ができない。回避症の人には正確で明快な言葉をかけてやらねばならない。


女性はとても大きく言葉を使う話す、「あなたはいつもこうだわ〜!」「いつも!いつも〜!」

こんな言葉を使えば夫の立場からは、「嘘だ嘘だ、いつも、何がいつもだ。俺は昨日君とこう言ったではないか、どういうことだ」。


回避症を持つ人には明快な言葉を使わなければいけない。明快な言葉。

そんな巨大な、巨大な物言いをしてはいけない、理解できない。

むしろ、「ああ、この人は子供なんだな」と考えます、回避症があれば。

「いつも〜!そうなの!」(笑)ノー、これが失敗する、爆発するコルチゾールを作るやり方だ。ノー! 


夫との問題を解決する時には、このように考えなければなりません。

夫は社長で、夫人は運営部、運営部副社長!

夫が社長だから、夫には元々回避症があります。もともとあるのだ、なぜなら男の世界ではただそうする、そうします。


ですから考えてみてください。運営部副社長が社長に会いたい時、社長室の扉をガッと開け社長室に入り、「あなたが、あなたが、あなたが!」このようにできますか?「いつもいつもいつもいつも!!」こうできますか?完全に失敗だ。ノー!ダメだ!回避症の男にそのようにすれば、「お、この女は専門性がないな。この女とは問題解決ができない」このようになってしまう。 


だから男と、元々男には回避症があるので、回避症の男にははっきりと言わなければなりません。我々がいつも絵を書くでしょう。

ですから夫と問題解決を願うなら、一旦約束を取らなければなりません、約束を。今すぐ!え、今すぐ?!今夫は十人の敵と戦って帰ってきたのに、今すぐはできません。エネルギーがないのです。


ですから夫とは、毎日、或いは水曜日に、それとも日にちを決めて、「水曜日の7時にあなたとちょっと話さないといけないことがあるんだけど、20分だけ、20分だけ欲しいの」いいですか、明快でなければなりません。「水曜日”“7時”“20分」分かりますか?明快に。


次に、夫と話をする時、副社長が社長と話をするようにしなければなりません。専門的に。


約束、先ず最初は何だ、泣くな!泣かないで〜!〈日本語〉

泣いてはいけない。考えてみなさい、副社長が社長に会った時、今問題の解決をしなければならないのに、副社長が泣けば社長は切り捨ててしまうだろう。

だから、夫婦関係で問題がある時には専門的にしなければいけません。

夫人は副社長、夫は社長。専門的に。

だから泣いてはいけない、ノー!泣いてはいけない。


二番目は何だ!?書き留めなさい。だから何を言おうとするのか、一二、三つ、予め書いておかなければいけない。予め会議の為に準備をしなければいけない。正確に書きなさい。一番二番三番。


そして、20分と約束したなら、時間をかけて守らなければいけない。

ですから時計を、いやスマホを取り出してタイマーを20分に(設定)、しなければならない!

これは回避症がある男にとってとても良いことです。


泣くな、書き留めなさい、予め準備して書き留めなさい、そして、時間を守らなければならない。

元々女はどうする?バアンと入って来て、「ギャアギャアギャア!あなたはあなたはいつも〜!ギャアギャアギャア」

ああ、これでどうやって問題を解決するのだ。これでどうして問題が解決できるのだ、これでは争い事をするだけだ。

ストレス、コルチゾール!カア〜ッ!コルチゾールホルモン、免疫力は閉ざしてしまう。病気になる。ノー!

女は赤ん坊みたいな行動をとってはいけない!

問題がある時には専門家のような行動が必要だ、専門家のような。


考えてみなさい、もしも女性たちが外では専門家のようにできるのに、(家の)中では完全に赤ん坊のような行動をする。泣いて叫んで、何だこれは。家庭が実際には重要なのだが、仕事はそれほど重要ではないだろ、実際死んだら仕事は持っていけない。

ここが一番重要なのに、ここに一番専門性を置かなければならないのに。

あ〜、そう、そうでないか?


だから、回避症の男がいて、明快な問題解決を共にしなけらばならない。これを見てください。

これが良くできると、バソプレッシンがカア〜ッと出ます。すると男は、「ああ、この女は本当に信じられる」とこうなります。


むしろ自分に問題がある時には夫人に聞きます。何故?バソプレッシン、問題解決したので、信じられるので、赤ん坊のような行動はしないので。わかった?(日本語)これが重要だ。

女性はこのような訓練がなければ、赤んぼうのような行動、泣いてはいけないのに!泣く。多くの女性がこれを利用する、泣くことを。


もしも、夫のお母さんが泣きながら、「私がどれほどお前のためにしているか、お前はどれほどお母さんがしているかわからないの?」(オイオイと泣く)このように小言をたくさんしたなら、男にはそのトラウマがある。


だから、悪い夫人たちはそれを利用する。泣きながらそれを利用する、夫をコントロールするのだ。悪い婦人。サタン!これではいけない!

ですから問題解決する時には泣くな!泣いてはいけない。泣くな、穏やかな顔で、専門的な顔で。


そして、「社長、実は運営部に於いてこういう問題があります」。(笑)うん?「社長、社長、運営部でこんな問題があります」(笑)

社長は運営部ではないだろう、実は運営部副社長の責任は、運営部にある問題を社長に専門的に報告するのが責任だ、責任だ。


それを、専門的にしなければいけない。騒いで泣いて、このようにしてはいけない。そうすると、ノー。

しかし、入っていってその3項目を話す、そして20分以内に、20分で終わらせたので、OK、ありがとう、バイバイ。


女性はこれが難しいではないか、女性はいつも顔色を窺う、窺う窺う。顔色を伺います。「どうかしら、大丈夫かしらと。20分は短かったかしら」。

ノー、ノー!回避症の男には(そんなことを)しなくていいのです。


このように、1、2、3、私があなたを勝利的な夫人にしたいのだが、あなたの勝利を手伝おうと思うのだけど。「私が1、2、3、であなたが手伝ってくれれば私はもっと頑張る副社長運営部にすることができます」。「OK、20分、ありがとう、バーイ」。こうすれば、専門的な、これを専門的な、会議をするようにしなければいけない。


このようにすれば、その回避症の男に、バソプレッシンがカア〜ッと出てきます。「ああ、この女性となら大きな事業をすることができるな」このように感じます。副社長が騒いで、「あ〜!運営部!ああ〜」このようにしたらいけません。すると夫は、「こいつ」実際危険ではないですか、事業をするのには。分かりますか?回避症の男はこのように考えます。


自分の間違いではなく、ただ自分の家の中で続けてトラウマを受けてきたのでそうなのです。分かりますか?(日本語)。

こうして夫と問題解決すると、バソプレッシンが、カア〜ッと(大量)生産されるのです。すると夫は、夫人ともっと時間を共にしたくなる。何故、信頼できるから。


だんだん夫人の手を繋ぎたくなる、だんだん夫人を抱きしめたくなる、段々夫人と…アッ。

だからゆっくり。分かりますか?(日本語) バソプレッシン!一番重要です、女性には。夫と訓練する時に、バソプレッシン訓練をしなければいけない。


女性は緊張症

 翻訳grazia


もともと女性には緊張症があります。

すべての人に緊張症や回避症がありますが、パーセンテージが違います。分かりますか?

男性は回避症のパーセンテージが高く、でも緊張症もあります、少しは。


女性は緊張症がより多いのですが、神経過敏症がより多いのですがでも回避症も持っています。それぞれ女性同士でも違います、少しづつ違います。そうですね?家庭環境が違うので。そうですね?


しかし、大部分の女性に緊張症が多いです。そうですね?だから女性は緊張症が多いので、女性は緊張した時に脊髄が真っ赤になり、ブオ〜ッと、そうですね?違いますか?

緊張すると、「ああ、どうしよう、どうしよう」

こうなると、脊髄がブオ〜、ブオ〜ッと赤くなります。

1:24:50 翻訳minion

もし、私が女性であるなら、私も緊張症があります。

だからこの女性が緊張するのを見たら私も緊張症があるということです。私は(二代王様は)男ではなく、今、私は女性としましょう。

女性(王妃様)と女性(王様)、今。OK?(王妃様に)脊椎を見せてください。


緊張したとき、ここ(背骨)が赤くなります。そして私も女性です。私も緊張症です。だから私は、この人が緊張した時、私は見えます。脊椎を感じることができます。ストレスを感じることができます。「ああ・・・。おお・・・。大丈夫、大丈夫。」このようになります。女性は。わかるではないですか、女性は。


どうして?緊張症、同じ緊張症です。わかりますか?だから、理解するのが早いです。同じなので。そう?そうじゃない?


男は回避症


しかし、男性は回避症です。男性はたくさん受けてきました。だから男性はこのように触られる時。これはストレスです。なぜか?お父さんの近くに行こうとした時に叩かれた。バン!お母さんの近くに行った時には小言、小言、一人で。


だから、男性はストレスがある時、このように(抱擁)しようとしたら、男性はおお~!ストレスを感じてコルチゾールが出てきて、次に、脊椎は肉体的傷と感情的傷を区別できません。


だから、肉体的痛みと感情的な痛みを分別することができません。だから回避症のある男性をこのようにして触ろうとしたら、ストレス、ストレス。痛みとして感じます。痛み痛い。痛いんです。


どうして?父さんが自分を叩いたことが痛い。お母さんが小言を言ったことが痛い。脊椎が痛い。

だから奥さんが女性のように、緊張症の女性のようにこれを同感しようとする時、回避症がある男性は「うわああああ!」とこのようになります。

そして奥さんは「どうして、どうして、どうしてなの。なんで、なんで」「うああああ!」「なんで、なんで、なんで」と。あららら・・・。


男性は緊張症ではありません。脊椎が違います。男性は回避症です。回避症がある人はストレスがある時に、1人で置いておかないといけません。触っては行けません。そう?そうではないですか?

男性たち?どうですか?そう?そうじゃない?


悪い男は緊張症


だから若い女性たちは、悪い男性たちにはまります。悪い奴らは緊張症です。


Kドラマの男性を見てください。緊張症です。Kポップの男性を見てください。イケメンの子たち。これは全員緊張症です。緊張症は、芸術を好みます。踊りを踊ること。絵や、このようなことを好みます。歌。


回避症の人たちはそういうことをあまりしません。しかし一生懸命働くことができます。一生懸命戦うことができます。一生懸命お金を稼ぐことができます。緊張症の男性はお金を稼ぐことができません、本来は。お金を稼ぐことができない。しかし簡単に女性を誘惑します。

なぜか?緊張症があるから女性の緊張症を利用する方法を知っている。



ああ、そうなの?ああ、そうなの?このように。利用するではないですか。利用するではないですか。


だから女性たちはバカだ。

自分たちも知らずに悪い男たちにはまる理由を知りません。その男は緊張症があるから心が通じます。だからわざとKポップ、Kドラマ、このような内容に緊張症があるイケメンの男たちを選びます。わざと。

女性たちのこの心を泣かせて、お金。お金を稼がなければなりません。女性のバカな、陥っていくのを利用して。これは怖いですね。


だから実際、回避症の男ははるかに良いです。実際。回避症の男ははるかにお金を稼ぐことができるし、はるかに夫婦とその家庭を保護したいし、はるかに遊び人ではありません。


本来、緊張症の男性たちは女性たちとたくさんセックスをします。遊び人です。女性を簡単に女性の感情を揺らすことができる。分かっているから。だから女性を利用するのがとても簡単です。緊張症の男性は。


だからとても安全な信頼感です、実際。緊張症は。


だから女性たちは実際、・・・回避症の男性は実際、目標、未来、ビジョン、お金を稼いでこれをやりたい。これが多いではないですか。これは回避症の男性たちです。お金をはるかによく稼ぎます。はるかに安全です。はるかに合理的です。はるかに家庭を保護することを一生懸命します。家庭のためにはるかにたくさん犠牲になることができます。


どうして?緊張症の人は少し利己的です。自分の緊張と自分の感情が最も重要だから。考えてみてください。そういう夫がいたら、自分の感情が最も重要なのですが、奥さんが自分に愛の感覚をくれない。離婚。バイバイ。私に感情をくれないので、バイバイ。


しかし、回避症の男性は、本来そうではありません。回避性の男性は忠誠をしたいのです。一生懸命誰かのために汗を流したい。誰かのために犠牲になりたい。だから実際、はるかに良い信頼感です。そしてはるかにお金を稼ぐことができて。感情が一番重要ではないから。分かりますか?