2018年12月24日月曜日

フランス黄色市民革命と反キリスト第三聖殿<第一編>'18年12月19日 韓国語説教 文亨進二代王


フランス黄色市民革命と反キリスト第三聖殿
<第一編>
翻訳:mnion. jongjong. grazia. rerakle. clean. cham 校正監修:ファンクラブ

5:3018:13)↓翻訳:mnion

お父様に大きな拍手を捧げながら、席についてください。

さあ、韓国の食口たちは心配されるかもしれません。どうしてこんなチョッキを着ているのかと。今、ヨーロッパで、特にフランスで、この黄色いチョッキの革命が起こっています。黄色いチョッキの革命。

その内容を通して、フランス政府が完全にひっくり返っています。
どこの国でしたか?ベルギーで左派の詐欺師、EU支持する首相シャルル・ミシェル)が、サインしました。ベルギーの奴らは、グローバリストは、世界共産主義の組織を支持しながら、ベルギーで、・・・ベルギーだけでなくヨーロッパで、すべてのイスラム教移民達を、ヨーロッパに行きなさいとEUがそうしているのですが、その理由は、キリスト教文明圏と強いアベル圏のキリスト教徒たちを追い出すのです、なくしてしまう。

そうしながら、イスラム教と伴に手をつないでサタン主義の奴らが、暴君主義と全体主義と共産主義が好きなので、イスラム教の文明圏から全体主義の国だけが出てきます。カリパと言います。

だから、こいつらがイスラム教、特別信じて好んでいるわけでなく、こいつらが求める政治王国、中央組織、サタン主義、政治サタン主義の全体主義、これを追求するからです。

キミヨ(旧姓:竹内)、分かった?わあ!壁がだんだん出来上がってきていますね。インスタグラムを見せてあげましょう。キミヨとキミヨチームが、今壁をしているのだが、OK!拍手!だんだん出来てくるほど色も出てきて、美しい芸術作品が出来ている。


とにかく、今、ヨーロッパでものすごい市民革命が起こっている。フランスは完全にひっくり返った。パリはヨーロッパの文化的首都でしょ?パリが。そのパリが1周間前に、(市民革命で)燃えてひっくり返っている。みんな知っているね?パリが(市民革命で)燃えている!

そして、グローバリストが、EUの詐欺野郎が、移民法にサインして、数百万名の移民が、難民がヨーロッパに無理やり入ってきている、許可なく、確認なく、調査なく。

そして、こいつらは安全な国があればその安全な国を不安全にして、恐怖を植え付けて、恐怖を植え付けてから「あなた達には中央政府が必要です。だから、私達に力を貸してください。私達が問題を解決します。」...
あいつらが問題を作っているのに!あいつらが問題を作って、問題を解決するために皆さん私達に力をもっと貸してください。こう言います。ところが市民たちは愚かだから、ずっとそうするのです。

こんな内容が繰り返し繰り返し、(しかし)市民は学ばない。
解決策は政府から来る、それは、解決策は天使長から来ると言うことだ。解決策は問題があれ政府が解決する、それは、問題があるときは(解決策を)サタンが解決するということと同じです。

政府が善なのではありません。政府は悪です。どうして?政府は強制で、強制でします。政府が、天使長が、小さくて自分の位置にいたら、悪の勢力は少なくなり、善い役割をします。

例えば、天一国憲法で、独占を破壊しなければならない。独占を破壊する仕事が政府の仕事です。例えば、アマゾン、グーグル、このような独占会社の財閥は中央政府と一つになって、世界を支配する。自分たちが嫌いな、左派ではない内容を禁止、検閲して、嫌いな内容を検閲して無くし、インターネットからインフォオーズもアレックス・ジョーンズもなくす。
完全に暴君主義、全体主義、共産主義の詐欺師だ。


わあ!これを見なさい!これは、先週のフランスだ。
全世界がひっくり返っている。神様の聖霊の炎が全世界を覆うだろう。驚くべき役事だ。今、ヨーロッパは大変な環境に面しているのに、これを見なさい。完全にこれは、イエローベスト、黄色いチョッキの運動が起こっている。


問題は、この黄色いベスト運動が左派に落ちたら、ナポレオンが現れる前にフランス革命になり、左派になり、ナポレオン暴君が現れる。ナポレオンがどのようにして戦争の費用を出したか。誰にお金を借りるか。ロスチャイルドに、ネイサン・ロスチャイルドにお金を借りた。

ネイサン・ロスチャイルドは、フランス側の軍隊を支持して、英国の軍隊も掴みました。両方。有名な戦場で、ロスチャイルド中央銀行家達は、英国とフランス、この敵同士を両方支援して、どちらが勝ってもロスチャイルドはお金を儲ける。そうしながら、ネイサン・ロスチャイルドは英国のすべてのお金を追求するようになりました。

ナポレオンと(英国が)戦ったが、ナポレオンが勝つと人々が株式をすべて売って、株式がぱーーーんと、混乱の泥沼だ。株式が混乱めちゃくちゃ。

ナポレオンが英国に勝つだろうと、人々は英国の株をすべて売りました。しかし、ロスチャイルド側がその戦争でフランスが負けるという事実を一日前に知って、すべての人が安く売った株をすべて買ってしまった。しかし、英国が勝った。
勝つことにより全国の株式をロスチャイルドが全て所有するようになった。

それによって、銀行家たちの力は英国の王よりも強くなった。英国の王がやってきて、手をこすりながら「どうか、お金を貸してください。」その瞬間から、英国王はロスチャイルドの犬になった。ペットに。
ロスチャイルド銀行家が国を支配し、英国王家をコントロールしながら全アフリカも掌握した。英国王家を通してインドまで掌握した。英国王家を通して中国まで掌握した。英国王家を通してスペイン、ヨーロッパまで掌握した。英国王家を通して南米まで掌握した。英国王家を通してカナダまで掌握した。英国王家を通してオーストラリアまで掌握した。全世界を掌握した。

そうしながら、英国の植民地、植民時代の根は、英国王家ではなくロスチャイルド銀行家だ。人々は知らないが。

神様が、お前は神様とマモン、お金の神、神様とマモンを片手に仕えることは出来ない。と、おっしゃた、そうではないか。お金の神(マモン)はロスチャイルドだ。

マタイ6:24 だれも、ふたりの主人に兼ね仕えることはできない。一方を憎んで他方を愛し、あるいは、一方に親しんで他方をうとんじるからである。あなたがたは、神と富(マモン)とに兼ね仕えることはできない。

18:1331:09)↓翻訳:jongjong
10月10日に皆さんは知らないと思いますがエルサレムでとてつもない事件が起こりました。映像探してみて下さい。
エルサレムに、こいつらは第三聖殿を建設しています。どこですか?探してみて下さい。
これは何日か前、こいつらは、ユダヤのサンヘドリン(ローマ帝国時代にユダヤを治めていた宗教的・政治的自治組織)ユダヤ議会を通してこの儀式を開きました。
見てみましょう。こいつらはこのような内容を行いながら、なんと言っているかというと、イエス様を否定しています。イエスキリストを否定しています。イエスキリストを否定して、サタン主義、文化的相対主義を掲げています。

こいつらはイエス様を殺している奴らです。サンヘドリンです。(映像を見ながら)こいつらの先祖がイエス様を殺したのです。今では自分たちでお金を集めて、募金しており、全世界的に何をしているのかというと、トランプ大統領の婿であるクシュナー、ユダヤ教徒であるイバンカの夫を使い、第三聖殿を作ろうとしています。
なぜか。第三聖殿をつくれば、この千年の間にエルサレムには聖殿がなかったのです。神様の聖殿。
イエス様の十字架を信じるならば、動物の燔祭はやめることになりました。なぜか、イエス様が仔羊の燔祭になったからです。
動物の燔祭はイエス様より価値があるということですか?お話になりません。動物の燔祭を通してなぜ人間の罪があがなわれるのですか?
イエス様はどんな動物よりも価値が数千万倍です。そうでしょう?アーメン、ノーメン?(アーメン)。
そうしながら、こいつらは、お金を集め、ジョージソロスの支援、ロスチャイルドの支援、世界政府銀行かの支援、UNの支援を受けながらすでに第三聖殿の建設を始めました。これは遊びではありません。(とんでもないことです。)
嘆きの壁のすぐ前に。イスラエル政府がこれをしなければ、絶対にこのような許可はでません。どうして嘆きの壁のすぐ前に建物を建てることができますか?できません。
イスラエル政府はだれが運営しているのですか。ロスチャイルド!イスラエルの大法院のビルを一度検索してみて下さい。イスラエルの大法院のビルはだれが支援したのですか?ロスチャイルド!ロスチャイルドのやつらはユダヤ人です。だから自分たちをメシアだと言います。しかし、こいつらはサタンの遺跡、世界サタン遺跡を作っているのです。サタンの奴らです。

イスラエル大法院も完全にサタン主義の内容で建てられたものです。ピラミッド、これはサタンの象徴、サタン主義の組織を象徴します。ピラミッドのてっぺんにあるものは何か。サタン。ピラミッドがサタンの象徴、サタン主義文明圏の象徴になっています。こいつらがこのようなものを作りました。

これを見なさい。(イスラエル大法院の画像を見て)このイスラエル大法院はだれが作ったのですか。ロスチャイルドが支援しました。贈り物として。そのビルの間にピラミッドがあるでしょ。その意味は何か?サタン主義が運営しているという意味です。

そして、そのビルの前にあるものは何か。ビルの前にあるモニュメントはフリーメイソンのシンボルがはいっている。ピラミッドに目が入っているでしょう?その意味は高い次元でエリートたちが見ている。観察。一般市民たちを観察している。このようなサタン主義のシンボルが中にたくさんあります。
(円形階段の画像を見ながら)これは女性の生殖器。(画像を見て)ロスチャイルドの精子ドルシー・ロスチャイルドはロスチャイルドの代表として家長として、このビルを贈りました。オベリスクは男性の生殖器の象徴。男性サタン神の生殖器の象徴する。

ここでも、ロスチャイルド家に生命水がでるという象徴です。

これは聖油、神様の噴油を象徴する聖油。こいつらは自分たちがメシアだと言います。神様の噴油を象徴する聖油まで、聖書の内容を取り入れています。
また、十字架を踏まなければならない道があります。十字架を踏まなければいけません。簡単に言うとイエス様を踏まなければいけません。

(ピラミッドの頂上の写真を見て)このモニュメントがこのビルの前に建っています。これは完全にサタン主義のシンボルです。この二つの柱がボアズとヤキンの柱で、ソロモンの聖殿を象徴し、フリーメイソンの組織にはこの内容が常にあります。聖殿の前に。サタン主義と善と悪を超越した次元まで入っていくということを象徴しています。
このピラミッドを通して、サタンの組織を象徴し、サタンが頂上にいます。フリーメイソンのシンボル三角定規とコンパス。三角定規はこのようになっていて、コンパスはその上にこのようになっています。

なのでこいつらはこのようになっています(手で形を示される)それが何かというと凸と凹(男性器・女性器を象徴)です。サタン主義が凸と凹を主管したのです。こいつらの崇拝しているものはホモセックス、フリーセックス、家庭破壊、結婚破壊、キリスト教文化文明破壊、児童性的虐待、中絶、児童殺人このような文明圏を崇拝しています。人権権利だと言って。そして、政治的に全体主義、共産主義、社会主義。真っ赤な奴らです。真っ赤な悪魔たちです。

こいつらがエルサレムを掌握し、イスラエルを掌握し、今、トランプの婿(クシュナー)を掌握しようとしています。たぶんトランプ大統領はこの国際宗教人を呼んで、サタン主義国際宗教人はだれ?たぶん法王も来るでしょう。あいつらも完全な児童性的虐待組織です。カトリックは。
英国の女王完全なサタン主義。子供たちの血を吸い、肉を食べるサタン主義ですその英国王家は。
こいつらがすでにロスチャイルド家に入っています。ロスチャイルド家は英国の王家と結婚しています。すでに英国の王家はロスチャイルド家になってしまいました。そうは言いませんが、すでにそのようになっています。

そのような内容を通しながらロスチャイルドの奴ら、ビルドバグループ、ダボスグループ、ソロスと、中央銀行家こいつらが何をしているのですか。イスラエルに第三聖殿を建てたのです。1210日、8日前、1週間前に世界共産主義の首都エルサレムを建てたのです。世界の首都として。
すべてのキリスト教徒を混乱させ、全てのキリスト教徒をサタン主義にするために。
このようなことを通してキリスト教徒の心を掴もうとしています。第三聖殿を私たちは建てている。私たちは神の仕事をしている。ユダヤ人とキリスト教徒、全ての宗教がそこで一つになるのだ。このように売りながら、何を追求しているのですか?世界政府。世界政府。トランプ大統領はこのような大きな罠にはまっていけない。そうではないか?
31:0945:44↓翻訳:grazia
トランプはこのような罠にはまってはいけない。
たぶん、この、第三聖殿が建てられれば、一度あのビデオを挙げてみなさい。あいつら、犯罪をしていないか! 動物犯罪! あいつら、羊まで全部分けている、羊、牛、黄牛(あめうし:飴色の毛色の牛。古くは立派な牛として貴ばれた。)ではなく赤牛、赤い牛、赤牛。今年は、エルサレムで、赤牛が生まれました。赤牛、ホンソというでしょ、韓国語で。合ってる? 赤い子牛? 
そうだ、黄牛ではなく、赤い牛だ。これは、特別な牛だ。ユダヤ教徒はこのような牛をエルサレム聖殿に燔祭するということだ。これはメシアを象徴する。

見なさい。それはまさに、涙の壁、何だ? 慟哭の壁。
このすぐ、慟哭の壁のすぐ横で、見なさい、どうしてこのような所で、このようなことができるのか。捕まえもしない。 
ロスチャイルド野郎たちが支援しているから、イスラエル政府でこれをしているのだ。
イエス様を完全に否認する奴ら。悪行だ、悪行。
お父様はエルサレムに行かれイエス様に王冠をかぶせて差し上げたではないか。メシアを、イエス様を否認しはしなかったのです。そうか、そうでないか?
こいつら、ここへ来て、あのバケツの中に、ほら、一人がバケツを持っているでしょ、あのバケツの中は赤牛の肉です。足と肉、切ってしまった。あの、赤い、子牛を殺して、燔祭をしているのだ、燔祭。

二千年の歴史の中で、エルサレムで、第三聖殿で、はん祭がありませんでした、二千年間。
聖書で言うには、ダニエル書9章27節に出てくる、はん祭がまた行われ、偽キリストがこのことを止めさせる。こう言っているのです。 
 9:27彼は一週の間多くの者と、堅く契約を結ぶでしょう。そして彼はその週の半ばに、犠牲と供え物とを廃するでしょう。また荒す者が憎むべき者の翼に乗って来るでしょう。こうしてついにその定まった終りが、その荒す者の上に注がれるのです」。

このような内容が今、八日前、十日でもない一週間前、八日前に、エルサレムで行われたということなのです。皆さんは知らなかったではないか! そうか、そうでないか? こんな歴史的なことが起こっているのに知らなかったではないですか! これはとても危険な、怖い、とても、危険な象徴物なのです。完全に終末です。全てのキリスト教徒がなんと言っているかというと、"主の王国が来ている。" 皆言っています。
エルサレムの聖地に第三聖殿が建てば、あいつら、キリスト教徒達は、皆、全ての預言者達がなんと言うのかというと、「エルサレムに第三聖殿が建てられれば、神様の王国が直に来るであろう。」何故? 偽キリストが現れます。その聖殿の中に。自分達が予言しています、ヨハネの黙示録を読むときに、9章を読んでみると、主流キリスト教預言者が何と言うかというと、「この第三聖殿が建てられれば、偽キリストが現れる。」「偽キリストが、その中で、全世界の前に自分が神だと言う。」「そうして、3年半後に、1260日後に、神様の王国が来る。」主が白い馬に乗って、王の中の王が、足に刺青があり、足でなければ、下肢だ、下肢。そして、何だって? 鉄の杖で万国を治める。鉄の杖の王国が来ます。
既に、全てのキリスト教徒達が、"主が歩いてくる"というシルエットに来ています。
また、再臨主が、王国に。どんな王国だ、鉄の杖の王国が来ています。ん? とても不思議でしょう。この時に、お父様が聖霊の役事を通して、鉄の杖の王国の啓示を下さり、今では全世界がひっくり返っています。 全世界のサタン主義と、社会主意、共産主義、ん、全体主義が、ひっくり返っています。世界的に革命が起こっています。どんな革命、自由と平和、統一との幸福を追求する革命が! その内容だ、銃器所有! 
自由と平和と、統一と力を追求するならば、銃器所有が無ければ、左派ロスチャイルド野郎どもが、狼どもが、捕っていくよ、皆! そうか、そうでないか?
だから、そのような恐ろしい王国が来るのです。悪の勢力が怖がり、善なる民族には平和な時代。自由に家庭を育み、全政府の洗脳教育も受けず、事業をすることもできて、他の人を助けることもでき、幸福に暮らすことのできる国! 全政府の犯罪もなく、マフィア達がエリートになることができない世界。ん? ハハハ!それはマフィアが一番嫌うのだ。マフィアと悪の勢力が一番嫌う世界だろ。市民にとてつもない力がある世界だ。ハハハ!あいつら。え? 
フランス革命が起こって、ヨーロッパに革命が起こっていますが、あいつらが今、準備しているのが何だ、聖霊、聖霊が、あいつらの心の中に何を植え付けているか、鉄の杖の王国を植え付けています。
その同じ渦中に、詐欺野郎、左派野郎どもが銃器所有を無くそうとしている米国のなかで。パンプストック(銃を半自動化する装置)まで違法にしてしまって。
 
戦いが続いている。ところで世界的にこの鉄の杖の力を求めているアベル圏のキリスト教徒たちが立ち上がっています。討論で暴君たちに勝つ事はできない、取引はできません。ある瞬間に暴君たちを追い出さねばなりません。狼達と討論することはできません。 ある時、瞬時に狼達を叩いてやらねばならない。どういうことか分かったか? え? そうか、そうでないか? 
そのような恐ろしい現実をキリスト教の教会では、学びません! 何故? 左派教会になってしまったからだ! アカども! 

既に神様は、そのように驚くべき時代を準備されたのです。第三聖殿聖地まで、全部出てきている。
来年の鉄杖祝祭! 我々は、あいつ等の象徴の内容を全撃ってしまうだろう。恐ろしい鉄の杖で! 共産主義者たちの、神を、毛沢東! スターリン! ヒットラー! ポルポト、ヒューゴ・チャベス(ウゴ・チャベス)! クン・ベーラえ? 
そして、サタン主義の象徴的なそのようなシンボルも。ピラミッド、フフ、目のあるピラミッドを撃ってしまうのだ。ハハハ。
そして、ここにいる重要人物たちが、皆準備委員会に入ったので、この前この大物達が、行事をした時に、一万二千人を集めました。一万二千人の怖い男達。今回、この方達がわれわれの準備委員会に、皆、入っています、お父様の役事によって。(拍手) 
数千名が、お父様が興南刑務所から開放された日に、我々と共に、自由の日と、だから,  iIndependence Day、解放の日! 
解放の日を祝いながら、涙が溢れる解放の日! その日に、全ての恐ろしい男達と、参戦勇士達が、特殊部隊の人達と、国を引き下ろす人々が皆集まります。
その人達が集まれば、集まったら、我々はその人たちに感謝を捧げるのです。 感謝! 感謝であると! あなた方が、興南刑務所を解放しなかったら、私達のお父様は、私達は、私達も生まれてくることはなかった! 次の日にお父様は、あの興南刑務所で、何だ? 殺されることになっていたから。Execution、何だ? 死刑! その前日に、マッカーサー将軍とアレクサンダーヘイグ将軍が、ヤール江(Yalu River:鴨緑江)を通して興南刑務所を全て破壊しました。鴨緑江! 興南刑務所を破壊されなければ、お父様は次の日に死刑になっていました。そうしたら、お父様の三代王権もなくなります。そのような恐ろしい内容です。
解放の日、我々は皆集まって。凄いよ、その準備委員会が花火もしますかと言うので、いや、その、準備委員達が皆入ってきたので、いや、この政府に何かをする度毎に、あれこれ許可、許可証、許可証、きりがないほどの許可証が必要です。木を、木をひとつ切るにも、許可証! ハッ! そうか、そうでないか? 話にもならない。
ところが、重要人物たちが皆我々の準備委員会に入ってきて。木曜日に会って話をしたら、許可証なんて必要ないと言いました。通過! そうして、花火は、花火もその人が電話を一つ入れて、「おい、ここは、文鮮明師の後継者と子供達が、息子達がここで物凄い銃器所有の日の祭りをするのだが、お前ちょっと花火をしてくれないか。」と話をしたら、五千ドルから一万ドルの花火を、凄い花火を、会社が無料でしてくれるそうです。(拍手) 

こういう秘密を知らないではないか! え! お父様がこんなに素晴らしい役事をなさる事を知らないではないか! そうか、そうでないか? 
だから皆さんは、祈祷を、祈祷と精誠を捧げたので、え? 祈祷を集めて、お父様が皆さんの祈祷を聞いてくださったのです。

第二編「聖霊の御業を自分のためにつかうな」に続く。

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三代王権お父様イエスの聖霊が皆様とともにありますように。励ましのクリック聖霊感謝です。
遺伝罪恨霊解怨、傍系解怨については、感謝できる方のみお問い合わせ下さい。

女性たちよ孤独・苦難・悪口にも主に感謝し韓氏オモニになるな。 キングスリポート12月21金The King's Report 2018/12/21(金)


女性たちよ孤独・苦難・悪口にも主に感謝し韓氏オモニになるな。
(御言)
英韓訳:ヨナニム、韓日翻訳兼修正:yuko MORITA、監修:ファンクラブ

キングスレポートへようこそ。
今日の天一宮の天気は沢山の雨が降りますが比較的暖かい天気です。
道路には水溜りができ、水があちこち流れ出ています。

今日は冬至です。
午後5時になるともう日が暮れます。


鉄の杖インスタグラムを見てみます。
私どものバイスドキュメンタリーの閲覧数が930,000人を記録しています。私がその数字も"鉄の杖インスタグラム"に挙げました。

これは國進様のRVですが、今回、國進様の会社の銃を中心に、映画の場面を使った車のカバーを広告版のように新しく作りました。
とても素敵じゃないですか!


この漫画の写真は聖書的な内容を描くブラジルのキリスト教徒作家です。
神様の全身甲冑を着ている人が、サタンのヘビを捕まえた場面です。

また昨日、私たちが鉄の杖の訓練をした姿もご覧になれます。
この映像の撮影はムン・スンファン君が手伝ってくれました。
弾丸が出るたびに弾皮が飛んでいく様子が分かり本当に印象的です。


この場面はクィーンが鉄の杖の訓練をしている姿です。
ここでクイーンの顔の表情が本当に悲壮に見えますね。^^
こんなに小さなP3 380という鉄の杖で、こんなに強い火の力が出るとは驚きます。今日のキングスリポートの机の上にある鉄の杖です。
ここで最後にドッグさんの笑い声が聞こえますが、その理由は写真でご覧のようにクイーンが撃った射的の端にあるリングだけが残ったからです。
とても面白い訓練でした。

今日の聖句リマはエステル記1章です。
1:1 アハシュエロスすなわちインドからエチオピヤまで百二十七州を治めたアハシュエロスの世、
1:5 これらの日が終った時、王は王の宮殿の園の庭で、首都スサにいる大小のすべての民のために七日の間、酒宴を設けた。
1:12 ところが、王妃ワシテは侍従が伝えた王の命令に従って来ることを拒んだので、王は大いに憤り、その怒りが彼の内に燃えた。
1:16 メムカンは王と大臣たちの前で言った、「王妃ワシテはただ王にむかって悪い事をしたばかりでなく、すべての大臣およびアハシュエロス王の各州のすべての民にむかってもしたのです。
1:17 王妃のこの行いはあまねくすべての女たちに聞えて、彼らはついにその目に夫を卑しめ、『アハシュエロス王は王妃ワシテに、彼の前に来るように命じたがこなかった』と言うでしょう。
(2章ではエステルがワシテの代わりとして王妃になる内容が出ます。)

アハシュエロス王はペルシアの王ですが、ぺルシアは、イランと地中海とインドの国境線にある国でした。

ワシテという名前の意味は"紛らわしい"です。"ワシテ"という名前はヒンディー語のように聞こえます。アハシュエロス王がワシテ王后を呼んだ時、ワシテ王后はそれを拒みます。そしてそれは王の怒りを買います。

多くの女性は宮殿に入り、高い地位を獲得するためにあらゆる努力をしますが、結局宮殿に入ったワシテ王后も、多分自分が思っていた人生が宮殿の人生ではないということが分かったのではないかと思います。
宮殿の暮らしは結局刑務所暮らしです。

昨日、信俊(シンジュン)と信俊の日をしたのですが、信俊に天一宮(天正宮?)で暮らしていた生活を話しながら「宮殿の暮らしは監獄の生活だったじゃないか」と言うと、子どもはただにこっと笑いました。
宮殿がいくら大きくても、結局信俊が天正宮で使う部屋はとても小さかったのです。信俊は私の言葉の意味を正確に知っています。

韓氏オモニは結局、信俊を真のお父様を神聖冒涜することに使おうとしました。それで私の妻と私の娘と末息子が一緒に行って息子を救出したのです。3代王の信俊は自分なりにいろんな訓練をし、一生懸命未来の自分を準備する姿には感心します。

ここで、王が呼んだときに来ない王后のワシテの姿は、韓氏オモニが真のお父様に呼ばれた時に来ない姿を連想します。
真のお父様は、真のお父様と祝福を受けることが簡単な道だとおっしゃったことはありません。韓氏オモニは真のお父様が呼ばれた時には行けなくても、一日に韓国ドラマを見れる時間は6時間もあったというのです。

このようなドラマを続けて見れば、女性たちはとても不幸になります。 なぜ私の人生にはあんな天使長のような素敵な人がいないのだろう、私の人生はなぜこんなに不幸なのだろう、と比べて自分の人生を卑下するようになるのです。それを韓氏オモニがしたのです。

昨日私のテーブルの横に、あるカップルと6歳の女の子が座っていたのですが、女の子の母親はとても気持ちが沈んでいました。子供がコップを落としたので信俊が拾ってあげたのにもかかわらず、それを見もせず夫と口喧嘩をしていました。
そして、ウェイターが来ると、子供というのはいかに自分の人生を苦しめ、自分のエネルギーをすべて抜き取ってしまうかを説明していました。
その言葉を自分の娘の前で言っているのです。
自分は自分の人生を生きたいし飛び回りたいと思っているのに、自分の娘のせいで、間接的には自分の夫のせいで、自分はこのように悲惨に生きていると話していました。

それを見ながら、現代社会の女性たちがテレビドラマや放送などを見てフェミニズムにどっぷり浸っており、自分の人生に感謝して生きることができない姿には本当に残念だと思いました。

人間はサルのように動物だという洗脳も、フェミニズムが一役買っています。多くの人々は自分は快楽のみを追い求める動物なので、自分の幸福が地上で最も重要なものでなければならず、それ以外のすべてのことはまるで自分が犠牲者であるかのように正当化する姿は実に残念です。

横のテーブルに座っていたその母親は、自分は娘のためどれだけ不幸で、間接的に彼女の娘は生まれてくるべきではなかったということを話していたのです。多分その母親は、自分がそうしているということに気づいていないでしょう。

お互いに3つの感謝を話す天一国の姿とは正反対でした。
子供達が自分たちの人生の障害物を乗り越えて、成功できるように助けてあげなければなりません。

もちろん家族に腹が立つときもあるし、いらいらするときもあります。
しかし基本的に親は、子どもたちが感謝し、難しいことを知恵を使って乗り越え、成功できるように助けてあげなければなりません。

家庭では日常生活がとても単調で反復的に感じられます。
しかしその中でも、自分の配偶者に対して神様に感謝できる点を見つけて神様に感謝し、栄光をお返しすることができる練習と訓練を続けなければなりません。

私たちの家庭が完璧だと言っているのではありません。しかし私は家族の長として、私の家庭で感謝できる雰囲気を作ります。私は妻になるべく楽しい雰囲気を作ろうと努力します。もちろん子供たちの口喧嘩もあります。しかし、子供たちは、その口喧嘩はお互いを尊敬する中で終わらなければならないということに気づくのです。

私の気持ちが沈んでいる時もあるし、私の妻が気分の良くない時もあります。しかし自分たちのつまらないぶつかりを絶対に翌日に持ち込んだりはしません。

私は子供達との強い訓練の中でも子供たちにどうやって感情を乗り越えるかをコーチをしてあげます。
今はインターネットを通じて、多くの有名な選手たちが困難と障害物をどのように乗り越えたかを聞いて学ぶことができますが、私が訓練を始めた25年前にはそのようなものはありませんでした。私がその過程を経験したため、青いベルトに昇段するともっと大変だと前もって警告してあげ、他のベルトの全員があなたを狙っているように感じるだろうと、前もって話してあげます。

もともとボクシングの試合で人を倒すパンチは、その選手が考えもしないところから飛んでくるパンチなのです。だから私はどこからか精神的に致命的なパンチが入るかもしれないといつも警告します。

最近私は脚折り技術を教えていますが、その技は実は膝の部分を通っている筋肉を裂く技なので、手術をしても回復するにはほとんど2年かかるし沢山の病院費を負担しなければなりません。
このような技術を教えることは非常に重い責任がついてくるのです。

いや、ワシテ王后の話から、なぜ柔術の脚折り技術の話になったのでしょうか。ワシテという名前は古代ペルシアの名前で"結ぶ"という意味もあり"美しい女性"という意味もあります。とにかくこのワシテ王后が去り、エステルが王宮に入って、ユダヤ人を大虐殺しようとしたペルシアの政策を阻止しました。そんな女性がエステル王后だったのです。

事実、私たちの真のお母様もそのような方です。
自分が持っているものすべてを捨て、家庭詐欺連合のすべての逼迫と嘲弄を受けながらも、真のお父様のそばに残ることを選んだ忠臣の真の母です。
主と一つになった方です。
感謝で溢れている方です。
もちろん身体が大変で、気分が沈む時もあるでしょう。
しかし、私たちが真のお母様のところに行き、挨拶をするたびに感謝するという言葉を連発されるので、感謝で溢れていらっしゃる方です。

女性が一番恐れるのは孤立です。
女性が女性を孤立させる方法は、孤立させようとする女性に対して悪い噂を流し、資源がその女性に供給されないようにするやり方で女性を罰します。男性たちが拳や暴力で問題を解決するのとはずいぶん違う様相です。
叩くことは自分を痛くできても、言葉は絶対に自分を痛くできないと言うのが男性たちです。

女性たちが強い訓練をして変わることの一つは、言葉で自分が傷付くことがなくなるという事実です。そのため女性たちは肉体的にも強くなりますが、さらに精神的にも心理的にも一層堅固になります。

母親たちよ! 家庭で感謝する生活を送ってください。
神様がこの夫と子供たちを下さったことに感謝してください。
万が一悪い状況があって、それを子供たちに話さなければならなくなったら、その子と一緒に向かい合い、直すように神様が機会を与えてくださったことに感謝してください。

子どもたちが悪いことをする時、それをそのまま見逃してあげてはいけません。その悪行を見つめさせ、子供たちがそれを乗り越えられるように助けてあげて下さい。そしてそのように対応することができる状況を神様に感謝してください。

我々の生活を通じて神様にすべての栄光をお捧げしましょう!

(休み時間)

(時事キングスリポート)

今日は満月が昇る日ですが雨が降って満月は見られないです。
多くの方々がトランプ大統領のために祈りをささげていらっしゃることが分かります。

◆まずシリアから米軍を除去し、これからトランプが国境壁の予算を国会を通じて策定するものとみられます。

ナンシー・ペロシ民主党下院議長(写真左)はトランプ大統領は絶対に政府を臨時で閉鎖できないだろう(予算が策定されず政府と議会が同意しなければ政府が臨時で閉鎖されます。)と言ったのですが、トランプは壁を立てる予算を与えなければ絶対に予算に大統領サインはないだろうという自分の主張を曲げていません。

また今はアフガニスタンでも米軍を除去することを論議しています。.
そのような意味で国防相であるマティス長官も辞任を表明しました。
そのことは私たちがシリアに残らなければならないとマティス将軍も考えているのです。

今日はこんなにたくさん良いニュースがあります。
トランプ大統領が自分を当選させた有権者の心を裏切らずもう一度記憶しながらこのように思い切った決定をした。ことについて私は今日、喜びを隠すことができません。

昨日、国境壁を作ろうというある戦争有功者の募金が、昨日はほぼ3億近くの義援金が集まりました。
今日またチェックをしてみたらほとんど11億に近い寄付になりました。
これはトランプが米国人らと一緒にすれば、私たちもあなたと一緒にするだろうということを確実に代弁することを見せています。
米国人はトランプ大統領が政治家ではなかったために選び、その大統領が所信を持って自分の公約に合わせて大統領職を果たすことを望んでいるのです。
この寄付が4日でこのように集まったのを見てトランプ大統領が多くの激励を受けることを祈ります。

私は一週間前にトランプ大統領がワシントンの首都国立墓地に行き霊的な経験をしたと思います。
米国のつまらない戦争で犠牲になった多くの米国の若者の命を見て万感(いろいろな感情が)が交差したと考えられます。

AP通信は今回、トランプが政府を一時的に閉鎖することは甘受しながらも決して自分の国境壁の予算案を曲げることはできないという立場を強く非難しました。
まぁそれは私たちが当然予想できることです。 すべての公務員たちが自分の給料を適時に受け取ることができないということであり、多くの混乱があるだろうと脅かしています。

民主党員たちは絶対に国境壁にお金を渡すことはできないという立場を固守しているため、トランプ大統領との立場が鋭く対立しています。
皆さん覚えていますか ホンジュラスから押し寄せてきた難民たちも順次到着すると思っていましたが、トランプ大統領が強力な国境守備をしてから、国境まで行けば米国に無条件不法に入ることができるという約束にだまされた難民たちは、その事実を悟ったのです。

ですから妊娠をした。まま3歳の子供と難民生活をしながら、命を懸けて来なくてもいいのです。
トランプ大統領は「私たちが中東に使うお金に比べれば国境壁を作るために使われる5ビリオンドルは大金ではない。」とツイートしました。 他の国の安全は守ってアメリカの安全をアメリカが守らなければ誰が守るのですか
今株式市場が下がっていますが私はあまり心配していません。

こうした。中、マティス国防長官は来年2月に辞任を完全にすることになります。
シリアの米軍撤収について意見が対立したので国防長官は辞任をすることになったのです。
フロリダ州の上院議員のマルコ・ルビオは、今回のマテイス国防長官の辞任を見てもトランプ大統領の決定がどれほど間違っているかが分かると言いました。

私は今、韓国政府が親中反米政策を展開しているのを見ると、トランプ政権が韓国から米軍を撤収することも可能だと考えます。
中国が韓国にどれだけ歴史的に残忍にしたかのか、また中国が共産党に同意しない自国民の臓器を取り出して売る国であることを忘れるなら、韓国の左派政府は、中国の親切さの終わりがどこなのかを直接味わわなければならないと思います。

今シリア米軍の撤収が決定され、またアフガニスタンの米軍の数も来年夏までに半分に減らすことを討論しています。

マティス国防長官は知的で卓越した決定をする将軍として知られており、彼は拷問をして陳述させることに反対することでも有名です。
マティス国防長官が辞任することが確実になりました。

◆ヨーロッパのイスラムたちがますます過激化しているという記事です。
ヨーロッパに入ってくる難民の80%程度が自分たちはイスラム宗教を持っていると言いました。
実は私が会った大半のイスラム教徒は宗教的ではありません。
ほとんど自分のビジネスを運営してお金を稼いで暮らす人々だと見られます。
コーランもよく知りません。
しかしヨーロッパで過激化されたイスラムは非常に危険な状態です。
イスラムは実は伝道という過程がありません。 ただ征服の過程でスラム化を展開します。
多くの人々は、イスラム教徒は平和を愛し、自分の宗教についてよく知らないと言います。
しかし私はそれも危険だと考えますが、何も知らないため過激化したイスラムに影響を簡単に受けることができます。

ナイジェル・ファラージがブレグジットについて述べた記事です。
ファラジーは、トランプ大統領がブレグジットを支持する理由は、これが世界政府の官僚制度の終りを見れるようにしてくれるからだと言いました。
トランプ氏は米国を再び偉大にという旗印を掲げ、米国優先主義を掲げているが、同時にその言葉は決して他国からの孤立を意味するものではないという事実を当選した初日から見せたかったと言って、アメリカがブレグジットを協力してくれるように強調しました。

現在ナイジェル・ファラージは新しい政党の創党を準備しており、ブレグジットの対国民投票をもう一度しようと言っていますが、私が思うに来年5月前にまた対国民投票をするのは難しいと思います。
今のブレグジットはテリーザ・メイ首相が欧州連合従属契約をするか、それともブレグジット自体がなかったことにしようという2つにしぼられているようです。
ナイジェルは自分が新しい政党を作ればブレグジットのために強く戦うと言っています。
私はナイジェル・ファラージのトランプに対するこのような意見に同意します。
トランプ大統領なら必ずブレグジットを助けるでしょう。

(休み時間)

◆40年前、鄧小平が作った決定は中国の方向を全く変えたのですが、中国では3日前にこの事件の40周年を記念してこの事件を記念しました。
長年の独裁者として中国を統治していた毛沢東が亡くなり、二年ほど経った時期は中国の大混乱期でした。
そしてその大混乱期をいわゆる文化革命と呼びます。
鄧小平の改革はあまりに長い間偽の統計で運営されてきた中国の共産党の現実にぶつかり、中国の経済が完全に折れる直前に来ていたのです。

毛沢東の栄光の政権は嘘に塗られ、飢饉と貧困で中国の経済はめちゃくちゃでした。
中国人たちの人口増加にもかかわらず、食糧調達が円滑にならず結局多くの人が飢餓で亡くなるようになりました。

今、世界2位の強国になった中国の姿とはとても違う様相です。
多くの経済成長にもかかわらず、中国の政治状況はさほど変わっていません
中国の法律では人口増加が多すぎるため二番目の子供を中絶するようになっています。
そのため二番目の子ができたらその子をそのまま生んで、法的に手続きしない状況が日常茶飯事です。
だから中国の人口は誰にも分からないというのは間違いではありません。
中国の経済成長は誰にも否定できませんが、その経済成長はとても暴君的でもあります。

それではインフォ・ウオーズの記事を一度見ましょうか
◆ブラジルの次期大統領は難民の無理な流入でフランスには人住めない所になったという記事です。
ターカー・カルソンが左派の不買運動のターゲットになっています。

◆ドイツのあるアマゾンのアレクサ人工知能の購入者が、自分の声を再び聞くためにファイルを要請し、アマゾンでその声のファイルを間違えて送り、他人の声と会話が入っている千個あまりのファイルを送りました。
何故このようにアレクサという人工知能を通じて、他の人々の声録音のファイルが集まり保存されるのか、またその声から何らかの情報を集めているのか本当に疑わしいです。
なぜ人々がこのようなアレクサを買うのか分かりません。

◆ペンシルベニア州でレクリエーションマリファナを法的に認めました。
今、成人用大麻を法的に許容しようとする動きもあります。
マリファナはヘロインのような強い麻薬に行く門になっているという指摘が強く提起されています。
米国連邦法はマリファナを法的に禁止していますが、州政府はマリファナを法的に許容します。
これは比較的州政府の権限で決定される事案だと考えられます。

天一国の法では政府がこのような麻薬を不法化することは禁じていますが
宗教団体と家庭で麻薬の危険性を教え、麻薬の結果がいかに破綻して行くかを教える責任を持っています。

実は麻薬というのは人の脳を傷つけて神様と私たちの間に作動するインターネット連結を断ち切る結果を生みます。
いくら神様とインターネット接続しようと思ってもインターネットがつながらないのです。

アルコール、コカイン、ヘロインなどこのような麻薬は神様との関係を妨げ、私たちが神様から生命の水を飲めないようにします。
命を切るのです。
ですからこのような麻薬の使用は絶対良いはずがありません。

ブラジル次期大統領ボルソラノ氏はフランスで難民たちはフランスに同化されるよりイスラム難民たちだけが入ることのできる立入禁止地域を作り、フランス人も住めない地域を作っていると言いました。
事実ボルソラノのこのような言及は、ベネズエラから来る難民たちを念頭に置いて言ったことのようですが、ベネズエラの難民たちはカトリック教や同じスパニッシュ言語を使うため同化が容易です。
この部分ではあまり分析が良くないですね。 彼が政治家のように振舞うのです。

◆ミネソタのあるショッピングセンターです。
ヒジャブをかぶった人々でそのショッピングセンターが完全に掌握されています。
それはあたかも中東の一国の姿を見るようです。
ミネソタ州は1960年代から社会主義の温床になってきました。
ヒューバード・ハンフリーはミネソタ州の社会主義構造を構築するのにとても中心的な役割をした人物です。
すべての人種と国境を越えてすべての人々を愛するといった相対主義的なアプローチで政治を続けてきた米国の代表的な州です。

ミネソタ州でアメリカのある牧師がショッピングセンターで会ったある中東の人と話をしていましたが、その人は自分が昔はイスラム教徒だったが今はキリスト教徒になったと言いました。
そのような話をしているとき、その牧師を告発した別の者がいました。
その牧師はショッピングモールの拘置所にほぼ3時間拘留されていましたが
結局今は法廷での戦いをしなければならないようになりました。

今ご覧になっている写真は黒い牛で作られた十字架の形です。
穀物を十字架の形に置き、牛がその穀物を食べる姿が十字架になるようにデザインしたものです。

私はキリスト教の店でもジングルベルやまぁこんなキャロルが聞こえたらちょっと耳障りです。
我々は実はクリスますがイエス様の本当の誕生日ではないことはよく知っています。

もちろん聖書にもクリスますがイエスの誕生日だということは出ておらず、イエス様の誕生日は羊が生まれた冬の終わりで早春だということが分かります。
私たちはイエス様のご生誕日と真のお父様のご生誕日を来年2月に共に祝う予定です。

米国が30(1980年代から1990年代)はいずれも年末年始の贈り物として現金を望んでいるという事実と、メリークリスマスよりは”楽しい年末年始"というあいさつがもっと好まれるという記事です。
またほとんどの30代はプレゼントを直接買いにいくよりネットショッピングを好むそうです。
30代たちはその前の世代に比べて借金が少ないそうです。
今年の年末年始に借金をしてクリスマスプレゼントを買うより予算が足りなければクリスマスプレゼントを買わずにパーティーに行かないことはもっと賢明な選択ではないかと思います。^^
私たちはクリスマスにも放送を進める予定です。

神の王国が天から成ったように,土の中でも成るその日まで、キングのリポートが一緒にします。

キングのレポートと共にしてくださった皆様に感謝申し上げます。

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