2018年5月11日金曜日

イスラエル、イラン非核化と連動する北朝鮮非核化■エルダー部長の水曜キングスリポート5月9日


イスラエル、イラン非核化と連動する北朝鮮非核化

管理人:朝鮮半島情勢において、エルダー本部長は4月18日水曜のキングスリポート後半の英語の時に平和協定がされれば在韓米軍は韓国から撤退することになってしまうという危機論でした。 詳細:韓国赤化統一を祝福するトランプ大統領​■水曜キングスリポート4月18日

翌週の4月25日水曜キングスリポート前半韓国語ではエルダー本部長は「韓国国会で米軍撤退が決定されればアメリカはわかりましたと言って韓国から撤退することでしょう。以前世界日報にいた時このような内容を話したところ、記者たちはそうではない朝鮮半島は世界戦略上、米国にとってとても重要なところだと言ったのですが、それこそ希望的な思考であって韓国はそれほど重要ではないのです。韓国から米軍は出て行けといえば米軍は出ていくことでしょう。」とまで言っておられました。 詳細: 在韓米軍撤退=南北平和協定を歓迎するトランプ大統領​ ◆水曜キングスリポート4月25日

ところが、今回の5月9日水曜キングスリポート前半韓国語でのエルダー本部長の主張は「韓国自身が安保保障を見せなかったとしても 文在寅政権が中国を信じると言っても、それでも米国は韓半島を守らなければならない」という主張に変わりました。
これは韓国聖殿のほとんどの人が言う「何があったとしても米国は韓国を命をかけて守らなければならない。」という主張に準じた内容になっています。
真のお父様は2017年3月二代王の体を使って「在韓米軍撤退の兆候が見えたら韓国から逃げなさい。」とまで言われたのですが、よほど配慮せざるを得ないことがあったのかもしれません・・・

ところで今回、トランプ大統領はイラン非核化合意の延長をせず経済制裁を行うことにしました。またトランプ大統領がイスラエルに大使館を移すことを決定したことでイスラエルと他のイスラム国家との軋轢も大きくなっています。
このことと今回の北朝鮮の非核化の問題は何かリンクしているようで恐ろしいものがあります。
というのはイスラエルのラビが24年も前に韓国で核戦争が起きる北朝鮮がイスラエルの脅威になると予言しているからです。


エルダー部長の水曜キングスリポート5月9日


エルダー部長、韓国語キングスリポート5月9日
チャット訳からとファンクラブの訳:監修:亨進ファンクラブ

4月30日天一宮を出発する時は少し雪が降っていました。今年は米国は20年ぶりに4月としてはとても寒い天気でした。場所によっては4月としては歴史的に寒い天気年でした。今日は天一宮は最高26度まで上がります。二代王、康お母様と一緒に南の温かい地域に来たのですが、もう帰ってもよいようです。
ではリマに行きましょう。今日の​リマはヨハネによる福音書3章1節から12節までです。

3:1パリサイ人のひとりで、その名をニコデモというユダヤ人の指導者があった。 3:2この人が夜イエスのもとにきて言った、「先生、わたしたちはあなたが神からこられた教師であることを知っています。神がご一緒でないなら、あなたがなさっておられるようなしるしは、だれにもできはしません」。 3:3イエスは答えて言われた、「よくよくあなたに言っておく。だれでも新しく生れなければ、神の国を見ることはできない」。

ニコデモという人がユダヤ人のうちで地位のある人、幹部でした。
ローマ体制で宗教指導者でもあります。
とにかく自分に不利益なことがあってはならいないからか夜になってイエスを訪ねて行きました。
イエスもそれをご存じでした。
どうしてそんなことが可能かと問うニコデモにイエス様はどうしてイスラエルの先生なのにこんなこともしらないのかと失望しました。
イエス様は地位やお金のことを心配することに失望されたようです。

とにかく私たちがメシアに従っていくときはすべての地位やお金を捨てる覚悟が必要です。
私がサンクチュアリに行くときも韓国の先輩シックが言いました「全ての友人を失うぞそれでも行くのか」私は心で笑いました「友人が問題なのか」と。40年前に統一教会に来たとき友達が多いからと統一教会に来たでしょうか?そのときも全ての友人を失いました。今回もサンクチュアリ教会に来ながら全ての人間関係が切れました。ところがもっと良い友人に出会えました。新しい友達ができました(笑)

全てのことを捨てる覚悟をしてこそメシアに従っていけるのです。
お金や地位が惜しくて夜訪ねるような姿勢で行っても、心が閉じていて謙遜な姿勢でも無く、限界を超えることが出来ません。ここ(聖殿)に来てもいつの間にかいなくなった人が時々います。

ユクォンサニム:どうして離れることができるのか分かりません。突然来なくなりました。心の傷でも負ったのでしょうが。人から傷つけられたとそうしてはいけません。信仰は私と神様の関係であり、人間と人間の関係ではありません。

とにかく私たちは全てを捨てる覚悟をして本当にメシアと連結されるということをニコデモを通して学ぶことが出来ます。
ユクォンサニム:信仰というのは、考えが行ったり来たりするのではなくメシアを探したのであるなら最後までメシアに従っていくことではないでしょうか。
肉的考えをするので霊的な内容に越えていくことができません。

神様の国とその義を求めなければなりません。探したのなら神様が導いて下さいます。
ニコデモはイエス様に会ったのにその5%の責任分担を果たせずイエス様に従うことが出来ませんでした。

それでは​ニュースに行きます。
最近は北朝鮮の内容が多いです。
​南北首脳会談もあり米朝首脳会談もあるからです。トランプ大統領によるとポンペ長官も北朝鮮に2回目の訪問をしました。(高速されていた3人の米国人を解放)

​朝鮮日報社説に行きます。
​とても面白いことですが7年の間、北京に行きたくても行くことができませんでした。そして習近平主席も韓国を訪問したのに北朝鮮には訪問しませんでした。7年間です。捨て子だったのですが、忘れられた息子だったのですが今年に入って2回も北京を訪問することができる大きな恩恵を今受けています。突然北朝鮮に対して習近平主席は関心をもっています。もはや習近平皇帝です。

【社説】金正恩委員長の40日ぶり訪中、北核廃棄の新たな変数に

北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が7-8日の2日間にわたり中国遼寧省大連で習近平・国家主席と会った。中国国営の新華社通信が報じた。金正恩氏は3月末に北京を訪問し、習主席と初めての首脳会談を行ったばかりだが、それからわずか40日あまりしかたっていない。金正恩氏は今回の習主席との会談で「3月以降、中朝の友好と韓半島(朝鮮半島)情勢にあらゆる意義にあふれる進展があった」と述べたという。
 2000年に最初の南北首脳会談が行われた際にも、当時の金正日(キム・ジョンイル)総書記が事前に中国に行き、また金正恩氏も先日の文在寅(ムン・ジェイン)大統領との南北首脳会談直前に習主席に会った。それからわずか40日後に金正恩氏が再び中国を訪問したのも、やはり来月開催が見込まれる米朝首脳会談を念頭に置いたものと考えるべきだろう。米国のトランプ大統領は米朝首脳会談の日時と場所が決まったと発言したが、それからすでに数日が過ぎたにもかかわらず、会談の開催はいまだ正式に発表されていない。会談の主導権を巡って米朝双方が最後の駆け引きを行っていることがうかがえる。
 米朝は事前の接触で「北朝鮮の非核化」という大枠には合意したものの、非核化の範囲や検証手続きについては今なお隔たりが大きいとの見方もある。米国のポンペオ国務長官とホワイトハウスのボルトン国家安全保障補佐官が非核化の基準を従来の「完全な」からさらに一歩踏み込み「恒久的かつ完全」のレベルを北朝鮮に要求し、また廃棄対象も核兵器だけでなく生物化学兵器や弾道ミサイル技術を使った人工衛星までそこに含めようとした。すると北朝鮮外務省は「米国が情勢を読み誤り、圧力と脅威を引き続き加えようとするなら、それは問題解決にプラスにならない」と主張した。米朝首脳会談に向けた動きが実際に見え始めてから、北朝鮮当局が米国を大々的に批判したのはこれが初めてだ。
エルダー本部長:完全な核廃棄というのは6者会談の時にも出た言葉だったと思います。
北朝鮮はこのような状況に備え、中国という「保険」を取り込もうとしているようだ。とりわけ板門店宣言や平和協定の当事国として「南北と米国」あるいは「南北と米国、中国」と表現したことも中国を刺激したとみられる。これが北朝鮮の意図だったかどうかに関わりなく、結果として北核廃棄に中国という大きな変数が新たに登場したことは間違いない。
​アメリカは完全な非核化、核廃棄を言っている。

中国は韓半島問題において今まで中国が主導権を握っていたのです。
アメリカは中国に我々はこのような問題がある、中国の先生助けてください助けてくださいと言っていたのに、突然状況が変わったのです。昨年4月トランプ大統領は「習近平主席に対してフロリダの米中首脳会議で北朝鮮の問題は中国が十分に解決することを願う。しかし解決できないのであるならばあるいは解決しないのであるならばその場合は我々が解決する。」そのように明確に昨年4月に話をしました。

ところが1年過ぎてみるとあなた達が解決出来なければ私たちが解決するという段階に来たのです。中国としてはその時トランプ大統領の言葉をどのように受け止めたのかはわかりませんが、その時は多分あまり重要と思わなかったようです。どっちみち私たちのところに来て解決を乞うだろうと簡単に考えたのに、まさかトランプ大統領が金正恩委員長が会おうと言ったところ、そうか会おうと言うとは思いもしませんでした。
トランプ大統領はその言葉を言うことによってパッと主導権を握ったのです。朝鮮半島において主導権を握ったのです。
ですから今や中国は 「これはどうしたことだ 」ということなのです。

こうなって中国は仕方なく 40日ぶりに2回も北朝鮮を呼んで、簡単に言うと教育をしていると見て良いでしょう。忠誠の誓いもして 、「トランプ大統領に会った時 このような話をしてこのような話はするな 、先般の南北首脳会談ではどうしてこのようなことを言ったのかこのような教育を受けているようです。」

続きを。
北朝鮮の過去、現在、未来の核のうち、どこまでを廃棄対象とするのか、あるいは核を運搬する手段として大陸間弾道ミサイル(ICBM)の他に中短距離ミサイルもそこに含めるのか、さらに核以外にも生物化学兵器も廃棄するかどうかは米国よりも韓国にとってより切実な問題だ。北朝鮮がICBMの発射と核実験を中断し、核兵器の多くを廃棄する誠意を示すだけで、米国にとっての安全保障上の脅威はほぼ解消される。これに対して北朝鮮が1個でも核兵器を隠し持ち、中短距離ミサイルの保有が認められれば、韓国の生殺与奪は完全に北朝鮮に握られてしまうだろう。

 9日の韓中日首脳会議を前に、日本は「北朝鮮の完全な非核化」という文言を声明に入れようとしたが、韓国と中国はこれに反対した。韓国政府は「北朝鮮の核問題は米朝間で取り扱うべき問題だ。北朝鮮を刺激する必要はない」と主張したという。韓国政府のこのような態度は、中国と北朝鮮に向け「口では完全な非核化と言っているが、韓国は実のところ適当な非核化にも反対しない」という誤ったメッセージを送る結果になるだろう。とりわけ北核問題で韓国が中国と同じ側に立ったと米国が判断した場合、米国にまで誤ったメッセージを送ってしまいかねない

米国には韓国だけではなく世界に友好国がたくさんあります。
ですから米国だけで安保を保障するのではなくそれはもちろんですが、また韓国日本、欧州、その他にもオーストラリア、中南米、東南アジア、イスラエルもそうでしょう世界の多くの国の安保を保障するという約束はしています。
ですからここで米国が試験されていると見ても良いでしょう。万が一米国が韓国で安保保障をしないのであるならば、そうなれば日本が米国の言葉を信じるでしょうか?オーストラリア、東南アジアが信じるでしょうか?台湾が信じるでしょうか?同盟国は不安です。韓国安保に対して確実なことを見せなければ、他の国はアメリカは信じられない自らを守らなければならない。そうであるなら我々が核兵器を持たなければならない、このように出ることもあり得ます。

アメリカ本土の安保保障だけではなく韓国の安保保障を確実に守ろうとする意思を見せなければなりません。万が一韓国自身がそのような安保保障を見せなかったとしても 文在寅政権が中国を信じることにしたと言ってもまさか中国が我々を攻撃することはないでしょう と言ったとしても それでも米国は韓半島を守らなければならない立場にあるでしょう。ほかの同盟国家の関係のためにそうなのです。

ところでこのようなことがどのようになるのかは見届けていかなければいけませんが 米朝首脳会談の日程が決まっているのにも関わらず 公開されていません。
シンガポールでと言う話がありますが公式ではありません 。
それではどうして公表できないのか ?ここに朝鮮日報の推測があります。 ですから「米朝会談の内容において 意見の違いが多い 」それもあり得るでしょうし首脳会談自体がなくなるかもしれません。 間違ってしまえば米朝会談が決裂することもあり得ます。

ユクォンサニム:会談は出来ないかもしれません。北は核放棄を絶対にしませんから。放棄しないのに米国会うのでしょうか 。

ですから核兵器をなくしますということもできます。無くしましたということもできます。しかし絶対に無くしません。
ですから米国は検証、検証と言うのです。完全な核廃棄を要求するのです。

ところで北朝鮮は(非核化で)イランの程度にすればいいのにどうしてこんなに強く出るのかということもできます。イランもオバマ大統領の時の合意書によれば一旦中断しなさい、そうすれば経済制裁を解く。このような内容でした。

ところが先週ですかイスラエルの諜報機関が明らかにした内容はイランは核兵器開発をいつでも始めることができる準備を今している。そのような体制を持っているということをTVでネタニヤフ政府が英語で明らかにしました。これはトランプに対するブリーフィングであったと言われています。イランの状態がこうであるということを暴露したのです。こういうこともあったのでトランプ大統領は イランの非核化合意は今や無効になった。無効になったというよりこれ以上延長しないということでしょう。

6ヶ月に一回に米国の大統領は非核化合意の内容を守っていると言うサインをしないといけません。ですから昨年トランプ大統領はこれを2回しました。ところが今回はそれをしないと昨日宣言しました。
ですからイランの合意書もこれは間違ったことであるとしてサインしないようです。

これは北朝鮮を念頭においてそのようにしたと見ています。
イランの水準でどうしてできないのか北朝鮮にはどうしてこんなに強く出るのかと言う批判を受ける可能性もあります。だから、「いや違う我々はイランに対しても同じようにする。オバマ大統領は考慮したが我々はイランも考慮しない。」このような指針を一朝鮮に金正恩委員長に送りたいのでこのような合意を破棄したようです。

今ヨーロッパでは大騒ぎです。「どうしてそうすることはできるのか? 我々が苦労して作った合意書なのにどうしてそんなことができるのか」と。 合意書を破棄したので経済制裁を再び行うでしょう。すぐに行うのではなく段階的にやるようです。
ドイツ、フランス、イギリスはそれでも続けて非核化合意を守ると出ていますが、米国の参加が無ければ難しいでしょう。
イランがどのように出るかは様子を見なければわかりません。

ところでイランは今日の朝のニュースを見たところトランプ大統領がそのように言った2時間後にイスラエルの基地を攻撃すると言いました。イスラエルも進駐軍を置くと言っており中東の状況は非常に緊張していますイスラエルの軍隊は非常事態に入っています。コランド公園に市民に対する大避難所が設けら何時でも避難できる状況です。

一方米国は大使館をテラビルからエルサレムに移すことでしょう。イスラエルはエルサレムにトランプ広場を作ろうとしています。
イスラエルはトランプ大統領大変好きです。 過去のどの大統領よりもイスラエルを守っています。

過去米国の大統領は選挙前は大使館をイスラエルに移すと約束しながら当選後は 一人もその公約を守りませんでした 。その公約はユダヤ人から表をもらうためでした。 ところが当選して就任したらそれをしませんでした。トランプ大統領は公約し当選し、就任後選挙の公約通り行っています。

トランプ大統領は言ったことを実行しています。
北朝鮮に対してもそうです。言ったことを実践しようとしています。 中国に対して 「北朝鮮非核化をすることを願う。しかし習近平先生、出来ない、あるいはしないのなら我々が行う。1年経っても兆候が見えないので我々が行う。」と。それでトランプ大統領の方式通りに回っているのです。中国はこれはどうしようと騒いでも無駄です。

イランもそうです。トランプ大統領がそのように言ってもまさか実現はしないだろうと思っていました。なぜなら米国の中に入る左派、ディープ・ステイト、深い国家と言う官僚たちは大統領が変わっても変わりません。トランプ大統領はそのようなデイープ・ステイトたちと熾烈な戦いをしています。大変な戦争でしょう。
イランはそのようなディープ・ステイトを信じて、言葉だけであって実際には出来ないだろうと思っていました。

そしてヨーロッパの英国、フランス、ドイツ、ドイツのメルケル首相がトランプを説得しようとしました。フランスのマクロン大統領もトランプ大統領に会いました。英国もそのような協議をアメリカとし、非核化合意を守るようトランプ大統領を説得しようとしました。しかしトランプ大統領はそのような一般的な内容では無い、オバマのやっていたことは良い内容では無いと判断しトランプ大統領は昨日米国はこれ以上を守らないと発表したのです。

北朝鮮も中国もそうです。トランプ大統領がどのような人部であるかしっかりと見なければなりません。中国もまさかと考えていました。しかし「まさか」という言葉はもうこれ以上使えません。
中国は米国との戦争を願っているのか、これは中国が決定しないといけません。私たちが見る時にはまだ願っていないようですが中国は今や決定しないといけません。トランプ大統領という人物がいる限り誤ったなら戦争がいつでも起こり得ることを知らなければなりません。

ですから米国と戦争をしたくないのであるならば中国はトランプの要求の通りにしないといけないでしょう。言うことを聞かなければなりません。
​今頃習近平皇帝は金正恩に「とりあえず米国の言う通りにすると言いなさい、中国は体制保障をしてあげるから」と言って不安がる金正恩を安心させているのではないでしょうか?

◆今回2代王様が参加されたNRAの展示会について
​NRAが歴史が長くアメリカで大きな団体です。

団体が大きいので意見もいろいろあります。

銃の所有は神の下さった自由の権利であり、その権利は絶対に譲れないという団体がGOAであり、それに比べればNRA団体はゆるいです。

NRAは黒人に銃を与える団体として始まりました。

今回の展示会では黒人の参加がとても多かったです。

アメリカで犯罪率が多い地域がいくつかあるのですが、その地域の特徴は民主党が統治している地域です。

​アメリカで貧しい地域の特徴は、やはり民主党の統治している地域であり、失業率の多い地域も民主党の多い地域です。

昔は黒人社会が白人の社会よりも豊かでした。

離婚率も少なかったし失業率も黒人は少なかったのです。
ケネディが暗殺され大統領になったのがジョンソン大統領ですが悪い大統領でした。
黒人はジョンソン大統領に騙されたということに気づき、多くの黒人がNRA会員になりました。
有名な黒人がトランプ大統領を支持すると言うことを発表し世間を騒がせましたが、黒人のトランプ大統領支持率が上がりました(カニエ・ウェストなど。。。)

◆家庭連合で”真の父母経”の作業を手伝った報酬として、ある家庭連合のシックが30万円をもらったのですが、そのお金を王様に献金したいということで王様に差し上げたのですが、王様はそのお金はとても汚くて使えないと言われ、火で燃やすように指示されました。それで本部長さんは本当にそのお金を火で焼かれました。

◆アンテイフアについて
​スターリン時代からいる団体で極端左派であり、アンテイフアシストという意味です。
この人たちは中国の毛沢東のような思想をアメリカに持ってこようという人たちで気が狂った人たちです。
?に儒教研究所を設置しています、これをすると中国政府から支援金をもらえます。
共産党の下に軍隊があります、国家の下に軍隊があるのではありません、党の下に軍隊があるのです。
党が政府をつかんでいるのです。
アメリカの左派は中国が好きです
習近平もアメリカは我々を見習えと言っています。

国民から銃を奪って人権を守ってやるといいます。

アメリカはそのような思考方式ではありません。
自分の権利は神からきているのです。
これはアメリカの憲法の基本です。

このような思考方法はアメリカ以外の国にはないのです、だからほかの国はアメリカを理解できません。
​ヒラリーがもし大統領になればヨーロッパ式の思考になるところでした。
神はトランプのように問題がある人でも摂理されるのです。
ポルノ女優と関係を持ったではないかと言えば、神様は「そんなことは私も知っている私もその場にいた」といわれるでしょう。
神から見たら人間はみんな問題があるので同じようではないでしょうか?
人間の目で見るのではなく神の目で見なければなりません。
ヒラリーが大統領になったら大変でした。
ミッシエル・オバマが、昨日女性がなぜトランプに票を入れたのか私は理解できないと言いました。
​民主党のある議員で女性4人に暴力をふるって、辞めた人がいるのですがもっと悪い人もいます。
アメリカは先週の金曜日の統計で失業率がとても低くなりました。40年ぶりにとても低い数字になりました。
税金が低くなったこともよいことです。

天一国憲法では所得税、法人税、不動産税がありません。
その理由は、王はこのような税金は払わないのです。

その代わりに天一国には売上税があります。

現在アメリカは多くの税金を国民からとっているにもかかわらず、お金を借りています。
国民が払った税金で天一国は運営されるのですが、教育や福祉はすべて民間に移して、政府は小さくするのです。
2番目に天一国政府の重要な機能は司法であり、市民の財産を守るために運営されます。

アメリカでヒラリーに押された候補者で?は本当の社会主義者です
全ての国民に公務員の座を与えるという主張をした人です。
アルゼンチンがIMFに助けを求めたそうです。
ユクォンサニム:昔はとても豊かな国で、韓国人も多くその国に移民しました。
2代王様は続けて旅行中なので皆さんの祈祷をお願いします。

今回のNRAの参加で多くの恩恵を受けられました。

ありがとうございました。

明日は普通のキングスリポートに戻ると思います
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