2026年1月8日木曜日

自由の為に天使と結婚する女たち◆ 2017年9月8日 國進監査院長とのQ&A

自由の為に天使と結婚する女たち

2017年9月8日 國進監査院長とのQ&A

9年前掲載:人間の女性と天使の結婚、ネフィリム■2017-9/8國進様とのQ&A


この御言は、前日2017年9月7日の二代王様の、霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!に続く文國進監査院長の御言です。
この御言は、サンクチュアリ教会創成期、天使信仰が流行ったことに対する重要な御言です。
この國進監査院長の御言の前日、二代王様は、ついて行って地獄に行った者が悪いと宣布されました。
*参照:2017年9月7日 二代王様とののQ&A

この文國進監査院長の御言と天使信仰の言説とを比較すると、その天使信仰は明らかに堕落天使の願望を語る、堕落天使が起こした現象であることが分かります。
現在、この堕落天使はお父様になりすまし、その願望を実現するためにサンクチュアリ教会を霊的混乱に陥れています。
國進監査院長、二代王様が警告されたにも関わらず、自由と引き換えに堕落する現象が起きています。

この霊的問題に関する御言を再掲載しますので、このような霊的問題には十分注意して下さい。


2017-9/8國進様とのQ&Aより Q&Awith Kook Jin Nim, September 8th, 2017

人間の女性と天使の結婚、ネフィリム■2017-9/8國進様とのQ&Aより

人間の女性と天使の結婚、ネフィリム



質問者:

天使と人間の女性との結婚について伺いたいのですが


国進様:

天使と人間の女性に関することですが、天使と人間の女性が性関係することによって、ある存在が生れたということですね。実際に生れたということです。

それが、聖書でいうネフィリム族(Nephilim)というわけですよね。はっきりと聖書の創世記6章に、「天使と人の女にできた子ども」と書いてあるんですよね。そのネフィリムが地上に広がったという内容があって、それに激怒された神様が、ノアの洪水でネフィリム族を抹消しようとされたということが書かれています。


質問者:

それで、日本のサンクチュアリアンでは、人間が完成したら天使が四大心情圏を相続して、天使と人間の女性が結婚するという考えが広まっているのですが。


国進様

それは、まずあり得ません。

天使長が創造された時、根本的に本質的に僕として創造されたことが創造目的です。

そして、人間の女性というのは神様の娘として創造された。それが創造目的なので、このようなことはあり得ません。


質問者:

そうだと思います。天使と人間の女性が結婚するということはあり得ないということが聞きたかったのです。


国進様:

天使と人間には大きな違いがあります。

天使を人間が錯覚する点は何というのは何かというと、確かに天使は力もありますし、優秀な能力を持っていますね。人間が錯覚しがちなのは人間よりも上にいると。


優れたという考えはありますが、それは完全な間違いです。なぜかというと、その天使の能力と力は、その力の源は、天使ではありません。

天使の力の源というのは、神様の神聖さから、神聖な力から来ているわけです。だから、そのエネルギー源は、神様の神聖さなわけです。

なので、ある意味エネルギーの源が神様の神聖さなのですけれど、天使というのは、神様のエネルギーが流れる単なるパイプのような役割です。


天使は神様のエネルギーなくしては何の活動もできません。エネルギーがなければストップしてしまうわけですよね。天使というのは、自分自身自立して、自給自足できないのです。


神様は人類を創造した時に、自分のエネルギーを一人一人に吹き込んだわけです。なので、神様は人間だけに自由意志というものを与えたわけです。

人間は、神様の神聖なエネルギーをもらったが故に、吹き込まれたが故に、宇宙の中で初めて自由意志を発動することのできる存在になったわけです。


天使というのは、人類が創造される前、自由意志というのはいっさいなかったわけです。

天使が自由意志を気づくようになったのは、人類が創造された後です。

天使たちは、それに気づいて悪なる考えを持つようになったのです。

なぜかというと、人類が創造される前、天使は神様なくしては存在を維持することができなかったわけです。


神様は、一人一人の人間にその神聖なエネルギーを吹き込んだわけですけれども、ルーシェルは気づいたのです。

ルーシェルはこんな発想をするようになったのです。「人類が創造されたので、自分は神様のエネルギーに頼る必要はない。神様のエネルギーを切っても、人間の中にある神様の神聖なエネルギーを食えば、自分の存在を維持できるようになる」と考えたのです。


人間は神様から初めて自由意志を与えられて、創造物の中で最も高い位置にあるわけです。

それでは、なぜ神様は人間に自由意志を与えられたのでしょうか。

神様は人間が自由意志を持って神様よりも素晴らしくなることを願ったのではなく、自由意志を持って神様を愛することを願われたのです。


堕落の起源はそこにあったのです。人間というものは、神様を愛するという選択をしないで、神様を恨む選択をしてしまったわけです。

人間というのは、自由になることで自分の霊魂をサタンに売り払って、サタンの奴隷になることを選んだわけです

この堕落によって、最上の立場に立つはずだった人類が、最悪、最低の立場に落ちてしまったわけです


なので、我々の立場としてどういった責任をとらなければならないかというと、どんな困難と試練が来ようとしても、堕落の反対の道を行かなければなりません。

神様を愛する選択をしなければなりません。

そうすることによって、天におられる父を愛し、それに栄光を帰していけるわけです。

そして、本当に一人一人が悟って、そして、自由になることを自ら選んだときに、そこから、天国というものが広がっていきます。


質問者:

お父様が天使を創造して祝福されると聞いたことがありますが、それはどうでしょうか。


国進様:

お父様が言われたのは、天使を祝福したとしても、それは、天上天国、理想世界ができたときに祝福をすると言われたのであって、今、祝福するというみ言葉ではありません


質問者:

天国が完成してから祝福を受けるということでしょうか。


国進様:

一つ気をつけなければならないことは、お父様が天使を祝福すると言われたのですけれど、必ずしも男と女が結婚するというような概念ではないということです。

お父様は、いろいろな我々の知らない観点で話されています。

だけど、人間というものは、一つのみ言葉を聞いたとしても、自分なりの解釈をして、自分の気持ちが良くなったら、これが真理なんだと解釈してしまう。勘違いしてしまう。

天使を人間的な観点で見てしまったことが、堕落の一つの原因です。

エバを見てください。エバは天使に人情的な同情をして、相対基準ができて堕落してしまったのです。

天使に対して同情する人間的な人情、同情を持ってはならないということです。


質問者:

ありがとうございました。


<御言に出てきたネフィリム族(Nephilim)参考資料>

聖書の天使と結婚した記述


創世記6:1-4

さて、地上に人が増え始めたとき、彼らに娘たちが生まれた。神の子らは、人の娘たちが美しいのをみて、それぞれ自分が選んだ者を妻とした。主は言われた。「私の霊が人の内に永遠にとどまることはない。人もまた肉にすぎない。その生涯は百二十年であろう。」その頃、またその後にも、地上にはネフィリムがいた。神の子らが人の娘たちのところに入り、娘たちが彼らに産んだ者である。昔からの勇士で、名の知れた男たちであった。

(共同訳2018)


 民数記14:33  

「私たちはそこでネフィリムを見た。アナク人はネフィリムの出身なので。私たちの目には自分がばったのように見えたし、彼らの目にもそう見えただろう。」(共同訳2018)


聖書外伝:

エチオピア語エノク書(または第一エノク書)—第6章~13章 

天使たちの堕落

引用先:https://note.com/monolith9000/n/n152b2da3eac6

第6章

 そのころ人の子らが数を増していくと、彼らに見目麗しい美人の娘たちが生まれた*1)。これを見たみ使いたち、(すなわち)天の子神から生まれた者)たちは彼女らに魅せられ、「さて、さて、あの人の子らの中からおのおの嫁を選び、子をもうけようではないか」と、言いかわした。彼らのなかの筆頭たるシェミハザ*3)が言いだした。「実は、 あなたがたはこういうことが実行されるのをひょっとすると好まず、わたしだけがこのけしからん悪事のしりぬぐいをするはめになるのではないかと心配なのだ」。彼らは異口同音に答えた。「この計画をふいにしたないこと、これを確実に実行することをいっしょにはっきりと誓い、(誓いを破った者は)仲間はずれにするとしよう」。 そこで一同は誓いをたて、そこで仲間はずれを罰とする誓いを結んだ。そこに居合わせたのは合計200人であった。彼らはヤレデ〔の時代*4)〕にヘルモン山の頂におりたった。この山をヘルモンと名づけたのは、そこで仲間はずれを罰とする誓いを結んだからである*5)。以下はみ使いたちの名である*6)。彼らの長たるシェミハザ、アラキバ、ラメエル、コカビエル、アキベエル、タミエル、ラムエル、ダネル、エゼケエル、バラクエル、アサエル、アルメルス、バトラェル、アナニエル、ザキエル、シャムシャエル、サルタエル、トゥルエル、ヨムヤエル、サハリエル。以上は200人のみ使いの首長たち*7)であり、他はみなこれに従った。


第7章 

彼らは妻をめとり、各人ひとりずつ女を選びこれと関係をもち、交わりはじめた。また女たちに医療、呪いを教え、(薬)草の根や灌木の断ち方を教えこんだ。彼女らははらんで、背たけがいずれも3000キュビトというとてつもない巨人*1)を生んだ。彼らはすべての人間の労苦の実を食いつくしてしまい、人間はもはや彼らを養うことができなくなってしまった。そこで巨人たちは人間を食わんものと彼ら(人間)に目をむけた。彼らは鳥や獣、(地を)這う生き物や魚に対して罪を犯し、互いの肉をくらいあい、血をすすり*2)はじめた。そのとき、地はこの狼籍者たちに対して非をならした

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2026年1月6日火曜日

霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A

霊通詐欺師よ、

後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!

2017年9月7日 二代王様とののQ&A 

2017年9月7日Q&Aの御言です。

9年前回掲載:榮進様に関する霊的現象について2017年9月7日、王のQ&A

この御言をもとに沈静化したと思われた霊的問題が最近大いに勢いを増しています。

霊的異端教、霊的グループ、霊的集団など数多くの霊的現象が起き、信仰がとても乱れてしまっています。

二代王様は、9年も前に既に、ついて行って地獄に行った者が悪いと宣布されました。

この霊的問題に関する御言を再掲載しますので、このような霊的問題には十分注意して下さい。

これはサンクチュアリ教会創成期の極めて重要な御言です。


榮進様に関する霊的現象について

2017年9月7日、二代王様とのQ&A より<王のQ&A 2017-09/13

Q&A with the Second King 9/7/2017

翻訳:Jongjong


(二代王様が鹿の角を持って)ウォーすごいですね。鷲のようです。ここは熊、ここはきつね。大きな鳥のようです。すごいね。ここはバッファロー。

これは今回祝福を受けた酋長がくださいました。この方は一般のクリスチャンなのですが、元米軍の特殊部隊の方です。この方はベトナムで、多くの共産主義のやつらと闘いました。キングスレポートにも出ていましたし、何か月前かに奥さんが霊界に行きました。1年前かな?霊界に行ったのは。

ここに来て、復活して聖霊の役事を受けて、お父様を受け入れて、今回祝福を受けました。

熊を着て祝福を受けました。たぶん歴史上初めてです。熊を着て祝福を受けたのは。すごいね。私もそれ一着作らなきゃいけないね。


そして今日の朝、これを持ってきたのですが、ある人が酋長に5万ドルあげるから売ってくださいと言ったのですが、嫌だと言ったそうです。祝福が終わった後に私にくださいました。

酋長は平和軍警察の若者たちと、女性たちに平和軍警察の訓練をしています。特殊部隊訓練。その方はベトナムで女性たちにも訓練をしたそうです。訓練して、ベトナムの女性も闘いました。ベトナムの女性たちもベトナム戦争で戦ったそうです。

酋長がベトナムの女性に大きな銃の訓練もして、悪い共産主義の中国の奴らを遠くから銃で狙うようにし、そのような恐ろしい戦場で特殊部隊としてすべての米軍が入っていく前に酋長が入っていきました。敵の領土に飛行機でグリーンベレーの12名が入っていき、パラシュートで降りていくのです。この方は爆弾の専門家だったそうです。


ベトナム共産主義の奴らの中に、米軍が入る前に自分たちが入っていき、後からくる軍のために準備をし、悪い奴らを始末したのです。このような恐ろしい平和軍警察訓練場です。若い人たちが平和軍警察訓練をしながら銃器所有の責任と武道訓練。


日本でも戦ったことがあるベトナム人がいたのですが、この人は日本刀を持って戦ったそうです。ベトナム戦争で共産主義のやつらと闘い、そのベトナム人が日本刀を持って、敵が後ろからやってきたら、6人を切り殺したそうです。


音もなく。刀で。そのような酋長が平和軍警察訓練場で若い人たちを訓練しています。(また鹿の角を持ちながら)わーすごいねこれ。孫の手ではありません(背中を掻く真似をしながら)。


Q&A行きましょう。


質問者:

黙示録に老人は夢を見て、若者は幻を見るというのがありますが、私の解釈としては夢の啓示など霊的ないろいろな現象が起こるのではと思っています。


今噂では、栄進様の代身者が5人も出てきていて、今まであったのですが、大母様や興進様の代身者が出てきて困ったことになっていて、今からそういう孝進様の代身者とか、また次の興進様の代身者が出てくるとかで引っ掻き回されるとややこしいなと思いまして、

私の悩みを簡単に言えば、今、韓国と日本で大騒ぎになっている金美京さんの本にたくさん書いてあるのですが、いろいろな意見を言う人がいて、最後に金美京さんの本に栄進様の代身者といわれる山下美千代さを証していて、パジュ聖殿で役事をされているという話がでてきています。

大母様の代わりに役事をされているということに対してお考えをお聞かせください。


二代王様:

だから聖書のみ言葉を理解することが大事なのです。すべてのお父様のみ言葉、神様のみ言葉は聖書を基盤として出てきます。

聖書でこのような内容は整理されています。

末世に老人は夢を見て、若者は幻を見るという話が出てくるのですが、すべての予言や啓示は、神様のみ言葉と一緒に受け入れなければなりません。


聖書の役事を通して、どのような内容があるのかというと、霊的な役事や神様が啓示と恩恵と恩寵をたくさん下さるとき、いつも聖書と聖書の役事を通して、その基盤によりお父様のみ言葉を理解することができるのです。

仏教式にすれば仏教式に、イスラム教式にすればイスラム教式にお父様のみ言葉が変わってしまいます。文化相対主義のやつらはお父様のみ言葉を利用して、お父様は文化相対主義だと同性愛者も助けてくれると言います。馬鹿な奴らです。そいつらは言いますね。お父様はフェミニズム主義支援者だ。このような狂った発言をしています。


なので、みなさんは聖書の勉強をし、聖書を基盤としてこそ異端者たちや地獄に連れていくやつらの詐欺を見分けることができます。

聖書を基盤としなければ再臨主とは何か、偶像崇拝とは何かがわかりません。神様の神性も何も見えません。

日本や韓国の食口はキリスト教の基盤がないままに再臨主に出会ったので、自分の家の儒教や仏教の影響を受け、その眼鏡をかけたまま再臨主を見るので、偽りの再臨主を作ります。


キリストを中心とした聖書の基盤で、みなさんはキリストと共にある関係があってこそ、他の人が話すお父様ではなく、聖書の役事を通してお父様はみなさんに感動を下さり、夢を見させてくださるのです。

もちろんこのような中には偽りもあります。聖殿食口は信仰の責任者として責任を持たなければなりません。

詐欺にあうようなことではいけません。聖書の基盤を知らなければなりません。

王妃が今回韓国語でも聖書の勉強をする予定ですから、皆さんも王妃と一緒にやってください。ミキも今回王妃が作った聖書の勉強を引導します。


王妃から相続して、皆さんに教えます。マスブチ会長も相続を受けて聖書の勉強をします。皆さんは聖書を深く知って、イエス様との関係が深くなってこそ、再臨のイエスが誰なのかを知ることができます。仏教や儒教などを勉強し、いろいろなことを勉強したとしても主について学ぶことはできません。

その方がまたいらっしゃるとき、再臨主のイエスを知ることができません。「そのような啓示を受けた」だのというのは必要ありません。そのような人が皆さんをとらえようとしても、みなさんがそのような人にひっかかるのは、すべて皆さんの責任です。


聖書の勉強もせず、聖書も読まず、聖書と神様の役事とイエス様を知らずに、再臨のイエスをどうして知ることが出来ますか。

神様はたくさんの人々をいろいろな方面で使われ利用されるのですが、お父様の権限圏にいる聖徒たち皆さんは観察力、判断力がなければなりません。


その判断力を育てる一番需要な部分はなにかというと、お父様が再臨のイエスとして、再び来られたイエスとして、同じ神様ですから、同じ方が再臨されたのです。体だけが違うだけで同じ神様がいらっしゃいます。

みなさんはその再臨のイエス様と最初に来られたイエス様が同じ神様ということを知らなければなりません。


その方との関係を理解しなければ、再臨のイエス様の偉大さと、唯一さ、誰でもキリストにはなれないということ、キリストは唯一の方だということ(がわかりません。)再臨の役事を通して、聖書の勉強が重要なのです。クリスチャンよりももっとクリスチャンにならなければいけません。


そうすればクリスチャンもみなさんに従ってきます。クリスチャンは準備された民族なのに、みなさんがクリスチャンよりも聖書を知らなければ、クリスチャンはみなさんに従ってきますか?


クリスチャンの文明圏を通して再臨主とクリスチャンとして、自由と平和と幸福、統一の世界が実現されなければならないのに、イスラム教文明圏、仏教文明圏、儒教文明圏などすべて中央組織、天使長の国に変わってしまいました。政治サタン主義になってしまいます。


偽のカトリック中央組織、偽のキリスト教、政府を中心としたキリスト教、完全にサタン主義、政治サタン主義です。児童性虐待を保護する奴らです。アメリカ、ヨーロッパで神父たちが小さな子供たちを捕まえて児童性虐待しています。このようなキチガイじみたことを。

一番高い位にいる教皇のすぐ下にいるやつが、今回オーストラリアでカトリックの小さな子供たちを売買していたのです。捕まりました今回。詐欺野郎ども。これは本当のキリストを中心とした教えではありません。


カトリックは完全に異端、マリアを偶像崇拝して、カトリックの神学ではマリアは永遠の処女だそうです。永遠の独生女です。罪のない女性として生まれたとカトリックでは言っています。完全にそれに侍る教会になってしまいました。そのカトリックが作った国を見てください。完全に中央政府、天使長サタン主義。イスラム教も暴君政治主義、寡頭政治を作ります。


仏教の国も瞑想をたくさんすると言いますが、仏教の国チベットを見ても、中国の歴史を見ても完全に暴君の歴史です。皇帝が支配する国。

ただ聖書を中心とした一般信徒までも神様と関係を結ぶことができるプロテスタントの基盤の上にお父様は来られたのです。再臨のキリスト。なぜか、組織や神父ではなく、み言葉によって神様に出会い、関係を結ぶことができるのに、その神様は再び来られて神様の王国を立てられるときに、実体的に地上にある王国に同参できる聖徒たちを育てることができるというキリスト教の夢である(天一国に)住むことができるのです。


そのような人たちが栄進兄さんはどうとかということは私には関係ありません。栄進兄さんは私と話したいときは直接私のところに来ることができます。

お父様の後継者、相続者、代身者二代王と三代王権を持っているお父様の代身者の所に。

お父様の後継者、相続者、代身者は全世界にいません。1人しかいません。

お父様が文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端だ、爆破者だとおっしゃいました。


みなさん全部見たじゃないですか。だから各々の聖殿食口たちがみなさんは自由と平和と幸福と統一と責任があるから、みなさんはみなさんの判断力を通してみなさんに詐欺をしようとする奴らを神様と共にみ言葉を通して判断することができなければなりません。

甘い話を聞いてボンクラについていくと地獄にいくじゃないですか。お父様の王国を準備し、お父様の王国を見つめることができる天一国の民には自由がありますが、責任があります。責任が。


他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです

判断力。神様のみ言葉と聖書の役事、イエス=キリストと再臨のキリストとの関係がなければいけません。

他の人が来て、自分がイエス=キリストだと言えば、匂いをかいで、「これは違う」と、羊として自分の牧者のにおいが分かり、私の牧者の声が分かり、「お前は偽物だ。シッシッシ、悪い奴め」というふうにしなければいけません。


みなさんは奴隷の生活ばかりして、判断力がなくなりました。奴隷は神様の王子の前に来ることができません。奴隷と奴隷の思考、天使長たち。所有権が何か王権が何か、神様をつかんで、神様の王国と神様の国と神様の王権を守ることができる王と王妃にならなければなりません。


どこにいっても平和軍警察、ここに王冠が見えるでしょう?私もまだ王冠をかぶっていますよ、今。みて下さい。ここです。(二代王様がかぶっている帽子を反対にして後ろについている物を見せる)二代王という意味です。闘っていても(嫌でも?)みなさんは王冠をかぶらなければいけません。