2026年3月30日月曜日

米国イラン戦争と台湾摂理はキリスト血統王権の聖霊によって勝利する◆2026年3月29日◆三代王権天一聖殿・三大王権天一サンクチュアリ教会

 2026年3月29日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

米国イラン戦争と台湾摂理はキリスト血統王権の聖霊によって勝利する

三大王権天一サンクチュアリ教会

三代王権天一聖殿教会長:三原

今週火曜夜中、突然のお腹の激痛のため救急車で運ばれ緊急入院しました。死ぬこともありえると思いましたが1日で、ころっと良くなり手術する必要もなく、様子見の1日を入れて3泊4日で直ぐに退院してきました。また真のお父様に命を救われました。アボジカムサハムニダ


ここでお父様の聖霊に感謝し、台湾摂理を更に力強く進めるために、

お父様の聖霊とともにある聖殿教会として、文亨進ニ代王・三代王権だけが道であり、真理であり、命」であり文亨進ニ代王によらないでは、「父のみもとに行くことはできない」ということを、皆様ともう一度確認し、更に力強くお父様の聖霊とともに皆様と共に歩んで行きたいと思います。



台湾摂理

まずその台湾摂理についてです。

今、台湾の摂理を中心に摂理が動いています。

日本でもそのための活動をしております。

ごく僅かですがその摂理の動きを少しだけ紹介します。


ネパール、インド、タイ巡回

2月25日、ニ代王様、三代王権と大陸会長たちは、中国解放、定州解放に向けて、より強い精誠を捧げるため、ネパール、ヒマラヤ、チベット仏教の聖地、ボダナートに行かれました。インドではブッタガヤで精誠を捧げられ、その後、タイに行かれて80名の若者と話をされました。

息子の嫁の母がタイ人で、タイのサンクチュアリ教会とも深いつながりがあります。



第9回3.1アジアの自由を守る大行進 

「第9回3.1アジアの自由を守る大行進」統一日報

第9回3.1アジアの自由を守る大行進 in 福岡


福岡で台湾国旗を掲げて、中国共産党滅亡のシュプレヒコールをして頂きました。

私は後日、知ったのですが、心から感謝します。

皆さん、このような機会があれば参加して精誠を捧げて頂ければと思います。


ニ代王様の台湾伝道

林老師(石彫刻の先生)の祝福式が3月22日ありました。

5月17日にも台湾聖殿で祝福式が行われます。

ニ代王様は次々と伝道していかれます。王自ら率先して前線に立ち伝道されることに感謝しつつ、私たちも伝道勝利できるよう実践していきたいと思います。


米国-イラン戦争


ニ代王様は以前から「イランとは戦争してはいけない。キリスト教福音派のシオニストが問題だ」と言っておられました。

日本サンクチュアリ教会の江利川会長から伝え聞く二代王様の御言をお伝えします。

イラン戦争に関するこの御言もその延長上にあります。


ニ代王様:

イラン戦争が深刻だ。イラン状況は深刻だ!祈らなければならない!

イラン戦争が早く終わらなければいけない。一日も早く終わるように祈らなければならない。イラン戦争が早く終わることによって、台湾の摂理も中国の摂理も進む。

イスラエルのネタニアフが問題だ。

イラン戦争が長引いた場合に備えて、食糧を確保しなさい、野営の訓練、ブッシュクラフト訓練をしなさい。

真剣に精誠を捧げ、お父様の聖霊が大きく役事するように深刻に祈らなければならない!


このイラン戦争に関する私見を以下に述べてみます。


イラン電撃攻撃の裏側:

イランの「第2の北朝鮮」阻止と中国包囲網


1. アメリカの「斬首作戦」の現状と今後の見通し

28日にアメリカがイラン攻撃を開始。1日でハメネイ最高指導者をはじめとする政権幹部40名が殺害された。

  • 作戦の狙い: 指導者層を一掃し、イラン国民による新政府樹立を促すことだったが、現在はハメネイの次男が後継者となり、想定通りには進んでいない。


  • 戦争の期間: 泥沼の長期戦にはならず、「数週間から数ヶ月」で終結する見込み。しかし、これは良い意味ではない。


  • 早期終結の理由:(米国優勢の裏で進む消耗戦)

米国とイスラエルによる対イラン軍事作戦は初動こそ優勢だが、2万ドルのドローンを400万ドルのミサイルで迎撃する非対称なコスト構造に加え、シーア派の殉教思想が支える持久戦により、消耗戦の行方はイランに有利に傾きつつある。


  • 米国を縛るミサイル不足:軍需軽視が招いた脆い防衛基盤

過去の政権からの負の遺産により、米国のミサイル備蓄はウクライナ支援と軍需軽視で深刻な不足に陥っている。増産には数年を要し、その間、安価なドローンを大量投入するイランの非対称戦略が米国の行動を制約し続ける。

アメリカ国内の軍事産業の生産能力低下により、数週間で巡航ミサイルや迎撃ミサイルが不足し始めるため、撤退するしかない。



イラン戦争の「勝者」と「敗者」

  • 最大の敗者:中国(トランプ政権の本当の狙いは中国)

    • イランは原油輸出の9割を中国に依存しているため、中国のエネルギー供給に大打撃。

    • アメリカは、中国が過去にレアアースの輸出を制限したことへの報復・交渉カードとして、「イランやベネズエラ(ニコラス・マドゥロ大統領を拘束)からの原油供給を止める」という圧力をかけている。

⇒ 中国は金を大量に買い、経済的に米国と対立し、お金のかかる台湾侵攻よりも「米国債投げ売り」という「金融核兵器」で米国経済、世界経済を陥れ、中間選挙、次の選挙でトランプ政権を壊滅させ、世界の左派勢力を拡大して共産主義革命闘争に走る可能性有り。


  • 最大の勝者:ロシア

    • 戦争による原油価格の高騰で、世界2位の産油国であるロシアの収入が増加する。ただし、欧州向けのプラントはウクライナにだいぶやられているので限定的。

    • イランから原油を買えなくなった中国からの需要がロシアに向かう。

    • 欧米の関心が中東に向くことで、ロシアは邪魔されずにウクライナ戦争を継続できる。


2.トランプが恐れるイランの「北朝鮮化」(核保有の脅威)

  • 北朝鮮トラウマ: アメリカには「一度核兵器を保有され、中露の後ろ盾を得てしまうと、軍事攻撃も経済制裁も無力化する」という北朝鮮の成功モデルに対するトラウマがある。

イランはこのモデルをなぞろうとしていた。


  • イランの核開発の現状:

    • 2018年にトランプ政権が核合意から離脱して以降、イランはウラン濃縮度を急上昇させ、2023年時点では核兵器レベルに近い83%に達していた。

    • IAEA(国際原子力機関)の査察も拒否しており、核保有の1歩手前で時間稼ぎをしている状態だった。


  • 覆されたトランプの「壊滅」宣言:稼働を続けるイランの核計画

2025年6月の「ミッドナイト・ハンマー作戦」でイランの核施設をイスラエルとともに攻撃したトランプ大統領は「壊滅した」と宣言したが、2026年2月に再攻撃に踏み切った。地下深部に埋設された核施設はバンカーバスターでも貫通できず、出口なき対立が続く。


  • 攻撃の真の理由: 国土の狭いイスラエルにとって、イランの核保有は国家存亡の危機(撃ち合いになればイスラエルが滅びる)であるため。

トランプ政権もこれを深刻な脅威と捉え、核保有を断念させるために先制攻撃に踏み切った。


3.日本への影響と進むべき道

  • 日本経済への影響: 原油やエネルギー価格の高騰によるインフレの加速。

戦争は早期に終結する可能性が高いので、影響は小さくなるものの、短期的・限定的なのか予測困難。

  • 日本の進むべき道: 曖昧な態度を捨て、「明確にアメリカ側につくべき」。

    • 理由1(米中覇権戦争): 中国と領土問題等を抱え最悪の関係にある日本が、同盟国アメリカに同調しなければ、国際的に孤立するリスクがある。

    • 理由2(イランの国際的評価): 日本のメディアはイランに同情的な論調が多いが、実際のイランは反政府デモでの大虐殺(6000人)、核兵器開発、テロ組織支援、アラブ諸国への攻撃などを行っており、国際社会からの評判は極めて悪い。中・ロ・北朝鮮の「独裁ランドパワー同盟」の一員となっているのが現実である。



絶対唯一の本部の中心であり代表者、相続者である文亨進様


(2010年4月23日の次に再び2010年6月5日にご確認サイン 色紙表

「特報事項は天宙統一教 世界統一教 宣教本部の公文だけ認定する」

文鮮明2010年(天暦)4月23日 6月5日 韓国天正宮


(2010年4月23日の次に再び2010年6月5日にご確認サイン 色紙裏

「萬王の王はお一人神様。真の父母様もお一人父母

万世帯の民も一つの血統の国民であり一つの天国の子女である。

天宙平和統一本部も絶対唯一の本部である。

その代身者相続者は文亨進である。それ以外の人は異端者であり爆破者だ。

以上の内容は真の父母様の宣布文である。文鮮明 印 二千十年4月23日(天暦)」


お父様御言:これとこれ二つ、表裏で一つだ。中と外。事実だ。


ここで真のお父様が言われている本部とは組織の本部ということでしょうか?家庭連合はそのように考え、韓氏オモニが文亨進師を解任したのだから今は文亨進師は代身者相続者ではないと主張します。

聖殿でも文亨進師は天宙平和統一本部から追い出されたが文鮮明真のお父様の代身者相続者であることには変わらないと、この本部を組織と考えます。

韓氏オモニには任命権はないのだから、本部から解任できないと組織でこの本部という言葉を考えます。

本部を組織として考える考え方は正しい解釈では有りません。


萬王の王はお一人神様。真の父母様もお一人父母

万世帯の民も一つの血統の国民であり一つの天国の子女である。

天宙平和統一本部も絶対唯一の本部である。


この御言から分かるのは、

1️⃣文鮮明真のお父様は、お一人で真の父母様であるということ。

つまり、真のお母様とのペアで真の父母ではなく、お父様一人で真の父母であるということです。

2️⃣その真の父母である真のお父様は絶対唯一である天宙平和統一本部である。

つまり本部とは組織ではなく真のお父様が本部であるということです。

天宙平和統一本部も絶対唯一の本部である。

その代身者相続者は文亨進だ。それ以外の人は異端者であり爆破者だ。

以上の内容は真の父母様の宣布文だ。


3️⃣「その代身者相続者は文亨進だの「その」は天宙平和統一本部も絶対唯一の本部であるの「本部」を指します。

文亨進師は「その本部」の「代身者相続者」であるということです。

1️⃣2️⃣で見たように本部とは組織ではなく真のお父様が本部であるということでした。従って、文亨進師は文鮮明真のお父様の「代身者相続者」であり絶対唯一である天宙平和統一本部であるということになります。

つまり本部とは組織ではなく、真のお父様のニ代王、三代王、三大王権、キリストの血統王権のその時代の王が本部であるということなのです。

今、本部は文亨進ニ代王であり、やがて本部は文信俊三代王になるということになるのです。

もう一度言います。

絶対唯一の本部、天宙平和統一本部はその時代の天一国国王であり、文鮮明初代王、文亨進ニ代王、文信俊三代王であるということです。

このことを次にエルダー本部長の説教から確認してみます。


ソウル聖殿大礼拝(2026年3月15日)エルダー本部長:

「さて、ここで「本部」という言葉がありますが、本部とは何ですか?どのような建物ですか?ある看板を掲げた部屋のことですか?

いいえ。本部は御父様です。御父様が本部です。御父様が例えば麗水(ヨス)に行けば、ヨスが本部となり、ソウルにおられればソウルが本部となります。


そして今、代身者、相続者が文亨進二代王様でいらっしゃるため、二代王様が韓国におられれば韓国が本部となり、ネパールにおられればネパールが本部となり、インドにおられれば、インドが本部となります。飛行機事情により、14時間タイにおられれば、その時は14時間の間、タイが本部となるのです。そして台湾におられれば、台湾が本部となるのです。

つまり、本部とは、もはや何らかの組織ではなく、人なのです。御父様です。御父様の代身者、相続者です。

本部の代身者、相続者だとおっしゃいましたね。その本部も絶対唯一の本部です。絶対唯一の本部です。他にありません。絶対唯一の本部です。

では、「その」とは何でしょうか?「本部」という言葉ですね。その「その」は「本部」という言葉の代名詞です。その代身者、相続者は文亨進だとおっしゃいました。」


真の父母様の祝福を伝授された真の父母の相続者


万王の王解放圏戴冠式 2009年1月15日「真の父母様の祝福を伝授致します。(6:38)


2009年1月15日、真のお父様は、文亨進師に王冠を直接被せ、そして龍服を着せ、たった一文「真の父母様の祝福を伝授する」と宣布され文亨進師を文亨進ニ代王としてその王位を継承されました。

しかも2009年1月31日に同じ事をされ、ここでも「真の父母様の祝福を伝授する」と宣布して王位を継承されました。

そしてニューヨークにわざわざ行かれて、同じ1月31日「マンハッタン・センター」でも、「真の父母様の祝福を伝授する」と宣布して王位を継承されました。

三回も「真の父母様の祝福を伝授する」と宣布して王位を継承されました。

それほど「真の父母様の祝福を伝授する」という意味が重要であるということです。

どうしてでしょうか?


それはキリストは何をするために来られたかということを考えれば分かります。

キリストはサタンの血統の人類を神の血統に血統転換するため重生、生み変える真の父母として来られました。それがキリストによる真の父母様の祝福です。

このキリストの真の父母祝福の権威権限を伝授するということです。それは即ち真の父母キリストとなる権威権限を伝授するということです。

このようにして真の父母キリストがイエス様、文鮮明真のお父様初代王、文亨進ニ代王、文信俊三代王と三代王権に伝えられ三大王権として代々引き継がれていくのです。


以上のように、

絶対唯一の本部、天宙平和統一本部は、

その時代の天一国国王であり、文鮮明初代王、文亨進ニ代王、文信俊三代王であるということです。


真の父母キリストは、

その時代の天一国国王であり、文鮮明初代王、文亨進ニ代王、文信俊三代王であるということです。


このようにして、絶対唯一の本部、天宙平和統一本部と真の父母キリストは、キリスト血統王権、三大王権に代々引き継がれて行くのです。


それ以外の人は異端者であり爆破者だ


以上、三大王権とは真のお父様がご自分の体として使われる代々のキリスト血統王権であることが分かります。

ヨハネ14:6 イエスは彼に言われた、「わたしは道であり、真理であり、命である。だれでもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない。


このイエス様の御言が今や文亨進ニ代王様、文國進監査院長、そして康賢實真のお母様の勝利によって完成したのです。

つまり、三大王権が、今の時代は三代王権が、「道であり、真理であり、命」なのです。そして、誰でも、この三大王権、今の時代はニ代王様・三代王権によらないでは、「父のみもとに行くことはできない」のです。


真のお父様「その代身者相続者は文亨進だ。それ以外の人は異端者であり爆破者だ。」


この御言は、文亨進ニ代王が道であり、真理であり、命」であり文亨進ニ代王によらないでは、「父のみもとに行くことはできない」。「それ以外の者は異端者であり爆破者だ。」という意味なのです。


この「それ以外の者は異端者であり爆破者だ」とは、韓氏オモニや三男文顕進氏のことを指すだけでは有りません。

文亨進ニ代王、三代王権以外に誰であろうと、お父様の名、お父様の聖霊の名、真のお父様の名、真のお父様の聖霊の名を語る者は、「異端者であり爆破者だ。」という意味なのです。


文亨進師は既に聖殿内部に対しても以下のように戒めておられます。


お父様の後継者、相続者、代身者は全世界にいません。1人しかいません。

お父様が文亨進は私の後継者、相続者、代身者だ。これ以外は異端だ、爆破者だとおっしゃいました。

他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです霊通詐欺師よ!後継者文亨進以外は異端だ、爆発者だ!!◆2017年9月7日 二代王様とののQ&A


今この終わりの時、外からだけでなく、聖殿の内部からもサタンは、悪霊界を総動員して真のお父様のキリスト血統王権と真理と道と生命と摂理を破壊しようとしています。

そして残念なことに、このような戒めを頂いたにも関わらず、せっかくサンクチュアリ教会に来て生命の書祝福を受けたのに「他人があー啓示受けた。ああだこうだと、これについていこうといって地獄に行ったら、皆さんが悪いのです」という人たちが少なからずいます。

不平や不満、不信を持ったら、すぐにサタンにやられます。

文亨進ニ代王・三代王権だけが道であり、真理であり、命」であり文亨進ニ代王によらないでは、「父のみもとに行くことはできない」のです。


エペソ人6:10 最後に言う。主にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。

11 悪魔の策略に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。

12 わたしたちの戦いは、血肉に対するものではなく、もろもろの支配と、権威と、やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。

13 それだから、悪しき日にあたって、よく抵抗し、完全に勝ち抜いて、堅く立ちうるために、神の武具を身につけなさい。

14 すなわち、立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、

15 平和の福音の備えを足にはき、

16 その上に、信仰のたてを手に取りなさい。それをもって、悪しき者の放つ火の矢を消すことができるであろう。

17 また、救のかぶとをかぶり、御霊の剣、すなわち、神の言を取りなさい。

18 絶えず祈と願いをし、どんな時でも御霊によって祈り、そのために目をさましてうむことがなく、すべての聖徒のために祈りつづけなさい。


「主(文亨進ニ代王・三代王権)にあって、その偉大な力によって、強くなりなさい。

 悪魔の策略に対抗して立ちうるために、神の武具で身を固めなさい。

やみの世の主権者、また天上にいる悪の霊に対する戦いである。

立って真理の帯を腰にしめ、正義の胸当を胸につけ、どんな時でも御霊によって祈り、そのために目をさましてうむことがなく、すべての聖徒のために祈りつづけなさい。」


文亨進ニ代王・三代王権の三位一体キリスト論という真理を帯を腰にしめ、この三位一体の御霊を持って祈り天上にいる悪霊と戦っていきたいと思います。


イエス様、真のお父様は神として創造前からおられました。そしてその再臨のイエス真のお父様は今、二代王様とともにおられます。

そのイエス様真のお父様の宝血、天銭、天の宝血は創造前から既に血の涙を流され存在していました。そして、今二代王様とともにあります。

これからの台湾摂理、「天銭(ティエンチェン)」キリストの宝血による救い、伝道は宝血のキリスト教三位一体論を信じることによって、大きく進みます。それが聖霊の目的だからです。


それでは、創造前からイエス様、お父様の天銭(主の宝血)による台湾、中国での伝道勝利を祈りながら、定州解放霊肉精誠を捧げて行きたいと思います。

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