2016年5月20日金曜日

「神様の賜物」■亨進王、沈黙を破る決意のメッセージ

「神様の賜物」■沈黙を破る決意のメッセージ
2015年新年 文亨進二代王
衝撃的なマルスム「沈黙を破る」で天一国国王の道を表明された亨進様、沈黙を破ることになった内なるその時、その時点の思いをお聞きください

■2015年 新年の挨拶「神様の賜物」


食口の皆さん!本当にお久しぶりです。
​特に東洋にいらっしゃる食口の皆さん。
3年ほど経ちましたが、今回、3年目、お父様が聖和された記念の年になるのですが、、
私たちが皆さんといろいろなコミュニケーションをもてずに、皆さんと一緒に礼拝を捧げたり、話し合う機会がなかったことを知っています。


特にいろいろ心が引き裂かれる状況の中で、およそ3年間、本当に想像もできない内容を経験しました。​私たちの目でそのような呆れ果てる、また悲惨な内容を直接見ながら、私たちは3年前に退いて出てきましたが...実は、私たちが出てきた後に(神様が)すべての権利と地位、資産など全て捨てて再びどん底から行かなければならない経験を与えてくださいました。


そのような状況の中で、様々な冒涜を受け憎悪され罵倒され、「親不孝!親不孝して生きて」このような内容、、
(しかし)実際には私たちがどれほど祝福されており、お父様が私たちを守ってくださっているのか、それを本当に実体的に感じるようになりました。


皆さんは、おそらくご存じないでしょうが、お父様が亡くなった後に、私たちはいくつかの理由で出て来なければなりませんでした。それからお父様の聖霊を追い求めて、お父様だけを狂ったように高めながら、毎瞬間ごとにアボジ!アボジ!アボジ!と叫びながら涙で胸が爆発し、アボジを求めながら、ハナニム・アボジ!アボジ!アボジ!と求め、(そして)お父様の驚くべき聖霊の炎が私たちすべてを燃やすことができたのですが、、
全食口と全統一家がそれができなくなり、本当に様々な想像も説明もできない状況の中で、、
(神様が)私たちを遠い荒野のペンシルべニアに送られたと私たちは信じています。


「亨進様がそこにおられて解決されていたら、このようなことが起こらなかった、起こらなかっただろう。」と多くの人たちが言いましたが、私は愚か者ではありません。私が地位と位置を掴むために、(そうしていたら)戦いを全世界万民の前でマスコミの前で騒ぎ、食口たちが私の所に集まり、その次に完全に戦いが起こりうる、そのような内容に確実になるだろうし、、
​お父様が私たちを荒野に送られたことを本当に感謝しています。


皆さんはご存じないでしょうが、私たちがここに初めて来たとき、本当に私たちの家庭と国進兄さんの家庭だけで礼拝を捧げました。そしてこのような森に通いながら火を焚きお父様を思いながら、私たちは毎晩祈って祈って祈って涙で胸が張り裂けるような内容を経験しなければなりませんでした。


しかし、私たちがここに来て、すべてを失って、名誉と地位、尊敬、すべてを失いながら、また私たちに本当にたくさんの愛をくださった方々から冒涜と迫害を受け、、
(それで)どんな人、どんな人間に期待するよりも、主とお父様、聖霊をしっかりと捕まえなければならないという確かな内容を経験するようになりました。


​ここに来て、食口のいない所に来ながら、本当に世を捨ててしまいたいような、そのような気持ち、絶望とすべてのことを忘れてただ霊界に行きたいという爆発する心情で、、
​そのような状況の中で、(しかし)​私たちがどれほど祝福されているのか、何もなかったとき、お父様が直接お越しくださり、お父様が聖霊の賜物で私たちを励ましてくださり、夢にも出てきてくださり、「おい!お前たち!お前たちはアッパ(父)を求なさい。」
お父様の熱い心情のお姿と、その熱い情とそんな驚くべき記憶が一つずつ浮かびあがって、私たちは再臨主メシアに最後の瞬間までお仕えすることができた。それよりも大きな栄光はない。


​食口の皆さんも、、本当に、食口の皆さんにこのようにお話しするのも本当に申し訳ないのですが、​もし私が、全世界の食口たちの尊敬と賞賛、そのような内容と、お父様の誇りとなりお父様から褒められること(のどちらか)を選択しなければならないとすれば、私はお父様を、確実に100%絶対に選びます。皆さんを憎んで憎悪してとか、そうではないです。皆さんもわかってくださいますよね。


ところで、皆さんと私は神様ではないでしょう。お父様が夜の神様として完全に実体の神様として、私たちが死んだ後に霊界に行く時に、どんな子女様でもなく、真の家庭でもなく、お母様でもなく、また食口でもなく、お父様の前に最終的にひざまずいて行かなければならないのですが、、、


そのような内容を私に持って来て、私がそのような内容をしなければならないと、皆が私に圧力を与えた時に、「私はできません。」と言いました。もしお父様を裏切らなければならないのならば、最終的にお父様の前に行かなければならない者なのに、そのようにしなければならないなら、私はしません。


「金をやる。資産を与える。(だから)このような内容をせよ!」私はそのように生きることはできません。私は決してそうはできません。私たちの目的は簡単でした。誰もがメシアである文鮮明総裁、お父様を誰よりも高くし、より高い栄光をお捧げしながら、そのようにしてこそ指導者は権限が生じます。お父様を貶める瞬間から指導者は下がっていきます。
私はそれを言いました。警告しました!
様々な周辺の状況、内室の周辺の状況とそのような事情から私たちは仕方なく出て来なければなりませんでした。


​皆さん!私たちはお父様の前に本当に誰もが、一番上から下まで、私たちはすべて罪人です。 「私はお前よりも出来がいい。私はお前よりもよくやった。」このような詐欺の考えはふさわしくありません。


私たちがお父様の愛と祝福と恩恵、恩寵を受けることができた理由は、私たちがお父様にしたがってきたので、侍ってきたので、精誠を捧げたので、条件をすべて果たしたので、修練をすべて受けたから、私は40日、私は7日修練をとか、このようなことのために、私たちがお父様の祝福と愛を受けることができたわけでは決してありません。


​私たちは私たちが生まれる瞬間を選べますか?私たちは原理をいつどこで聞くのかを決定しましたか?​私たちは私たちの信仰の父母に会える内容を、私たちが計画を立てましたか?皆さん!すべて神様がなされました。私たちが神様とメシアととも呼吸をし生きることができたそれ自体は、先祖がよくしてきたので、先祖が精誠を捧げたので(とか)民族が精誠を捧げたからではありません。


神様の愛のゆえです。私たちが5%の責任分担をできたのは、それ自体も、私たちが5%の責任分担を受けることができるそれ自体も神様の愛です。私たちはパリサイ人のように、私たちが熱心に何々をしたので、何々を立てたので、何々に従ってきたので、私たちはこの内容で祝福を受けるに値する者と思っていたのですが、それは高慢であり傲慢で天の前に大きな罪人です。


私も完璧ではありません。皆さん!私は天福宮で説教をしたとき、常に私は完璧ではないと言いました。私たちは修行する時に1万2千拝、2万拝するときも「私が死んで神様が私たちの中に住まわれるように。」それが訓士訓練だったではないでしょうか。


ダンベリーで修行するときにも食口たちの小便と大便を拭きながらありがたく思わなければならない。お父様が刑務所にいた時、犯罪者たちの大便と小便を拭きながら感謝の気持ちでされたのに、、
世界会長。お父様がこの頭の上に三度王冠を被せた人として、私も食口の皆さんの小便も大便も拭くことを感謝しなければならないと、訓士たちと訓練した理由がそれです。権力と権限があれば、皆さん!人が神だと思っています。謙遜と、自分が罪人であることを忘れてしまうようになります。これは一番大きな罪です。


私たちはお父様の前で神の前で私たちがよくしたため、、(ではありません)
​神様の驚くべき愛のために、神様の驚くべき慈悲と許しのために私たちはメシアと共に生きることができたのです。それは私達が自慢できることではありません。あなたと私、私たち二人は罪人です。


私は考えてみれば、お父様を誤解していたこともたくさんありました。直接お仕えするのが大変でした。簡単ではありません。皆さん!ご存知でしょう?お父様の性格がどれほどお強いのか。どれほどお強いのか。私たちがスケジュールも作ることができず、約束もすることができず、歯科の予約もできず、風邪をひいたとき、予約も何もできません。お父様にただ無条件に合わせながら行かなければなりません。そうでしょう!


それをするとき大変でしょう。主にしたがって行くのは大変です。ラスベガスに行ってすぐに韓国に来てすぐに麗水に行ってすぐに巨文島も行ってすぐあちこちに行かれ、世界ツアーをされて、み言葉ツアーをされて、これは個人的に選んだことと思いますか? 
そうではないでしょう。神様にしたがって追いかけ、神様が実体でおられた時にどれほど忙しく、爆発的な宇宙を創造されたエネルギーをお持ちなのに、人間がついていくことはできないですよね。簡単に言えば、みんな倒れますよね。私たちもMMA[総合格闘技]武道をしながらも、武道人たちも追いかけてついていっても皆倒れるじゃないですか!お父様の前に驚くべき力で、、


​しかし、皆さん!私はそれを言いました。私は完璧ではありませんでした。私はあるときは倒れ、訓読会に早く出たく(なるとき)もあり、また出もし、私も完璧だという話ではありません。私はどんな人よりもそれを先に話します。
私も完璧ではないです。私は嘘をつく必要がありません。しかし、お父様が私たちにそのように強く出られたとき、叩かれた時も、人々の前で叱り、わたしたちの顔を完全に地面に、再び起きあがれないほどに怒られ、人々の前に恥ずかしくされ、顔を上げれないほどにされるときも、私は「私たちはそれを信仰的に見なければならない。 」と言いました。​


主は全世界の歴史と人類歴史の罪と悪の内容を復帰されなければならない方なので、ある人に声をあげて、家庭だろうと否かに関係なく、(叱られるときは)理由があります。特に高い家庭に、特別に高い位置にあれば、特に栄光の座にあれば、特に責任を受ければ(より困難にひどくされる)理由があります。


お父様は人間の目で見れば、家庭でも苦労させ夫婦の間でも苦労され弟子たちにも苦労をさせると、そのように皆、(お父様を)迫害して判断しやすいでしょう。しかし霊的な目で見るべきであり、霊的に判断すべきでしょう。そのようにされても私のアボジです。
私の夫、私の父、私の主です。それだけでなく、私の神様です。実体の神様。お父様にお仕えしながら、私たちも本当に理解し難いという内容もたくさんありました。


皆さん考えてみてください。主はラスベガスに行かれ、賭博師たちとそのようなことをしたときに、すべての指導者たちや人々が私を呼んで、「ああ!このようにしたら大変です。」


私はその当時、聖書をたくさん読むようになりました。
私は10年間瞑想して仏教を勉強して、いくつかの宗教も勉強しましたが、お父様を理解するためには、申し訳ない話ですが、仏陀や他の聖人たちを見たとき、お父様を理解するには(役に立ちませんでした。)私の立場では....。


仏陀はその内容を避けられました。孔子は政府の中に入って働かれたでしょう。モハメッドは、いくつかの戦争もしたし、そのような歴史があったでしょう。ところで聖書を読んでこそ、イエス様について読んでみてこそ、「わぁ、この方は(お父様と)同じように行動されるんだな!」と悟るようになります。いや、何処の聖人が娼婦たちと一緒にご飯を食べるでしょう?娼婦たちと食事をしたら石を投げられて死にます。


その伝統的な敬虔なユダヤ民族のうち、ローマ人と一緒に食べ娼婦たちと一緒に通われ、他の宗教、ユダヤ民族の神殿の中に入って行かれ足蹴りもして、両替商(マタイ21:12)のような(者を)神殿の中でそのような人々を足で蹴り、台をひっくり返したイエス様。徴税吏たち。皆さん!徴税吏が何か知っていますか?※李完用のような人です。李完用、知っているでしょう?韓国の歴史、李完用!のような人たち。それが徴税吏です。


※李完用:大韓帝国の末期、乙巳(ウルサ)五賊臣の一人であり、日本に国を売り飛ばした最悪の売国奴と呼ばれる。​


他の国の人、すなわち、私たちを植民地化する者たちのために働いてチンピラ組織を運営して私たち民族を迫害し、金を盗んでいく、そのような人たちが徴税吏たちです。そのような人たちをイエス様が祝福し一緒に(過ごし)(ルカによる福音書19章)ザアカイ稅吏長と共にマフィア長、李完用。そのような者たちと一緒にご飯を食べて過ごした方です。人間の目で見たときに狂った行為です。これは人間の目で見れば完全に気違い沙汰でしょう。


お父様も同じように行動されました。本当に同じ方です。本当に再臨のイエス様です。再臨イエス。イエス様もメシアだったでしょう。神様がイエス様の中におられたでしょう。イエス様も再臨されたら同じ神様がいらっしゃるでしょう。


​ここに来て本当に全世界の統一教人たちにば罵倒を浴びせられ誤解されて、、
私たちがどのような状況を経験したのか一つも知らないで、、
ただ私達を消したい指導者たちの話だけを聞いて、私たちを迫害しながら、迫害は(迫害することの方が)たやすいから、、


​荒野に来て、、PAはペンシルベシア。短く英語で言えばPA(パー)は、英語でお父さんという意味です。その次にここに来て私たちが住むことになった町の名前が「主の渓谷」主の村という小さな村、そしてとても不思議なことも(あったのですが)なんと、ここに来て、「約束の地 公園」があるんですよ。本当にその名前が約束の地、その名前なのです。その次に教会を建てた所が世界平和統一神殿。お父様の揮毫を頂いて建てた新しい天福宮。豪華ではありませんが、、
その町の名前はニューファンドランド、新しく発見した土地(という意味です。)​


次に、国進兄さんも隣の村にいるのですが、国進兄さんの家の番地数が154、154。まさにお父様が聖和された瞬間でした。1時54分。 154。このような驚くべき役事を見ました。そしてここに来て、食口たちが二、三時間運転しながら礼拝に参加するようになり、特にキリスト教のジェシー牧師と共に。お父様に侍るアベルとして立てられた牧師と一緒に活動しながらクリスチャンたちが私たちと一緒に礼拝を捧げ、手を上げて神様を賛美して、イエス・キリストも賛美しながらお父様に対しても学び、原理も学んで、神様の聖霊を求めながら、神様を高め賛美して熱い涙を流して、聖霊の役事が起きるのを見て、人々が癒されて、、


あるクリスチャン婦人の目に癌があったのに、神様の恩寵と役事で治癒し、病院に行って教会に戻って来たのですが、医師がびっくりして「なくなった。奇跡だ。」と言われました。(そのような)驚くべきお父様の役事を見るようになりました。


私たちがすべてを失っても、お父様のそのような驚くべき役事を直接、目で見てお父様とイエス様の驚くべき役事、お父様とイエス様が一つであることをはっきりと知って、​クリスチャンたちも私たちと一緒に礼拝を捧げて、手をつなぎ熱い涙をこんこんと流しながら神様を賛美するのを見て「あぁ。このような驚くべき役事をくださるんだな。」と感じました。


皆さん。荒野という意味はヘブライ語でミドバル、ミドバル。それはどこから出てくるのかというとダバルから出てきます。ヘブライ語のタバルが何の意味かというと「神のみ言葉」という意味です。神のみ言葉タバル、ミドバル、ミドバルは荒野ですが、ミドバルはどんな内容かというと「神のみ言葉が聞こえる所」という内容です。


私たちがここに追い出されて荒野に来たので皆さんは、「王宮から追い出された。大変だろうな。​すべてのことを一人でしなければならず、、」と。
​私たちは初めてここに来てみたら何もありませんでした。
一緒に働くすべての人々に行きなさいと言いました。戻りなさいと送り返しました。


すべての資産、すべての地位、すべての法的位置を全て返しました。私たちはそのようなもののために生きていません。
「一日一日生きることも困難で、全く一人も知らない新しい所に根付いて定着しなければならないのでどれだけ大変だったろうか、私たちがいつもイーストガーデンで食口たちの懐で、または父母様の懐でエリートの生活を過ごしていたので大変だろうな」とお思いでしょうが、私は体は大変でも運動もたくさんしたので本当にとても感謝して、私たちは幸せでした。


私たちは人々の前で嘘をつく必要もなく、人々にあれこれ顔色を伺いながら弁明する必要もなく、昼夜お父様だけを考えながら、私たちの兄弟であるクリスチャンたちと一緒に、どのように準備された民族、兄弟たち、イエス様を愛する者、主を知っている者たち、神を知っている者たち(を救っていこうかと)そこに集中しながら三年が過ぎていきました。


このような時間が、皆さん、どれほど感謝であるかどれほどありがたいか、このような時間がどれほど大切なのか、このような内容がどれほどお父様の愛なのか、神様の恩寵、恩恵、賜物なのか、、


​皆さんがここに来て、「教会が崩れる!問題がある!」(と言いましたが)私はそのような政治の内容は関係ありません。私たちはお父様を求めて、クリスチャンたちを復帰したい。その敵を私たちの兄弟にしたい。原理のみ言葉通り、彼らが主を待っている方たちだから。


「彼ら(クリスチャン)はお父様を受け入れなかった。私たちがよりちゃんとやっている。」
このような悪戯をせず、パリサイ人のような悪戯、旧約時代のような悪戯。成約時代だと言うけれども、旧約時代のような悪戯をせずに、イエス様を知れば知るほどお父様も分かるようになって、イエス様を知ることによって、イエス様を高めながら、お父様も高められ、クリスチャンたちもその中で、(統一教の私たちが)イエス様を愛することを信じて、(それで)お父様に対して学ぶことができるような機会が、驚くような役事が起きる内容を直接見るようになりました。


もちろん、町中を伝道したとか、そんな錯覚をしたりしません。しかし多くのクリスチャン家庭が食口になりながら、祝福も受けようと準備しています。お父様も証して、これらの驚くべき役事と、また、イエス様を愛することが何の罪になりますか?お父様がどれほどイエス様のことを話され、愛されたのか天聖経だけ読んでみれば、お父様の八代教材教本を見てみてください。皆さん、分かるでしょう。数千数万数億回イエス様についてお話されています。再臨のイエス様ですから。


とにかく皆さん、今まで多くの内容がありますが、本当に感謝しています。お父様が霊界で私たちを見守り驚くべき聖霊の役事をされ、熱い炎で示してくださって、私たちの人生は最初から最後まで、皆さんすべてが、特に女性!特に男性!お父様を高めれば高めるほど、祝福を受けることになるでしょう。お父様を讃えれば讃えるほど、アボジ!アボジ!アボジ!讃えれば讃えるほど、お父様は、熱い聖霊の役事を見せてくださると確信しています。(アジュ)


私たちは爆発的な胸が張り裂けるような心情世界でアボジ!アボジ!アボジ!真の父母様億万歳!億万歳の涙を流しながらお父様の驚くべき霊界の役事を見れることを信じます。(アジュ)


火だけ眺めていても、皆さんは本当にお父様の熱い愛で生きたことを(知ることができます。)外で火がなければ、寒くて死んでしまいます。特にここでは、外で修行した後、体が完全に凍って。マイナス20度。修行して外で眠り、火がなければ私たちは死にます。私は何度も凍死しそうになりました。私はそのような修行をしながら火がなければ、生きれないことを知っています。


皆さん!私たちは神の炎の中に住まなければ生きていけません。全く同じです。このような冷たい世の中に生きる理由がありません。聖霊の熱い炎と生きておられるお父様の炎の中に生きていなければ、乾いて死にます。イエス様もそう言われました。私は命のパンであり生命の泉である。主がいなければ、(私たちは)何でもありません。地位と権力とお金がいくらあっても何もないのです。


皆さんもお父様の熱い炎と熱い恩恵、恩寵、賜物、信じられないほどの愛、愛するお母様からすべての食口たちがその熱い恩恵、恩寵、賜物、お父様の炎の中に共にされることを祈願します。 (アジュ)


皆さん、申し訳ありません。あまりにも情熱的に話して、、、
もっと頻繁に皆さんにお話をお伝えするように努力します。食口の皆さんにもう一度感謝します。韓国にいる時に私たちにとても多くの愛をくださり共に活動し、、特に天福宮の食口たちは共に伝道に出られて、地下鉄伝道、路傍伝道、そんな記憶が永遠に残ります。


皆さんと共に活動しながら、本当に韓国の教会がまた復活されるのを見ながら、日本の教会も解放しながら、私たちの歴史で初めて日本の教会の支援を受けず、また日本の教会に献金を送った、その内容が誇らしく思います。皆さんと共にしました。それもとても感謝しています。


日本食口の皆さんも、今まで日本で苦労されている食口の皆さんは言うまでもないでしょう。説明することができません。どれほど感謝しているのか。本当に申し訳ありません。様々な状況があって皆さんを数年間お会いできず、いつまた直接お目にかかれるかわかりません。しかし、感謝しています。


私たち皆が愛して、生きておられる父なる神、父なる神様!天にいますアボジ!誰もが私たちすべての兄弟姉妹が夫人、夫が誰もがアボジを高く高く高く上げながら!


もちろん、アボジの怒りの審判を私たちは受けなければなりませんが、、、
すべてが全世界が受けなければなりませんが、、、


お父様を裏切った者たちも皆受けなければなりませんが、皆が悔い改めて、一番上から下まで膝まづき、アボジ、私たちの愛する(アボジ)、、いくら王子であってもいくら王女であっても、どんなに高い地位であっても、、


​王国には王がいます。王。皆さん!王の王がいます。その王の前に我々が行って悔い改め、王の前に再び戻って行かなければなりません。お父様はすべての王です。いくら王子、王妃、王女、関係ありません、王はすべての王です。王の王の前に膝まづいて敬拝しなければならないでしょう。


2015年。お父様が聖和された3年目の年です。皆さん、すべて罪人としてお父様の前にひざまずいて悔い改めながら、アボジ!アボジ!天のお父様!と再び呼びながら、熱い聖霊の炎と熱い祈りの生活でお父様に無限の栄光と賛美(をお捧げし)熱い心情で(お父様を)​より高く高く上げる民になることを願います。祈願します。(アジュ)


誰彼違わず差別なしに王は一人です。その王にすべての栄光をお返しすれば、お父様の審判と怒りを避けることができる可能性はありますが、あれこれと言った内容で迫害し、お父様​のもとに戻らなければ、皆さん、私たち皆が死んでしまいます。お父様は神様です。全知全能である神様と今や一つであられます。


地上におられる時よりももっと能力があるのです。私たちを愛してくださったので耐えてくださっていたのであって、ある一瞬にして決定されれば、お父様の恐ろしい炎を見ることになるでしょう。お父様の恐ろしい恐ろしい怒りを忘れないでください。どれほど恐ろしいお父様であるのか、皆さんもご覧になったでしょう。それを歴史のために子孫のためにその怒りを忘れてはなりません。強いお父様です。恐ろしいお父様です。しかし、愛のお父様です。愛の王です。私たちのメシアであられます。(アジュ)


2015年にはお父様の驚くべき聖霊の賜物と治癒の役事と熱い炎が私たち皆と共にされることを願って願って願って、ご報告致します。アジュ。アジュ。アジュ。

訳by シャボン玉さん ありがとうございます。



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