2018年3月10日土曜日

AR-15銃器所有革命キリスト右派勢力立ち上がる。◆キングスリポート3月6日(火)The King's Report 03/06/2018


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AR-15銃器所有革命キリスト右派勢力立ち上がる。

(ヨハネの黙示録)

20:7千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。 20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。 20:9彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した。 20:10そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。


左派の二代王の銃器所有革命の非難に対し、プロテスタント・キリスト右派マスコミが立ち上がっています!今回のキングスリポートはその記事が紹介されました。

そしてこれは、1000年後ゴグ、マゴグを惑わし王都(今の東北ペンシルベニアと思われる。)を襲うサタン勢力から三大王権を守るための摂理でもあります。

我々聖殿の子孫が、ゴグ・マゴグ側になるか、三大王権守護側になるのか、それは今の先祖である我々の信仰にかかっています。完成祝福を受けた先祖(我々)のそれぞれの王家の自由と責任です。

(ファンクラブ)

*注:
・三大王権=永代の真のお父様キリスト王権
・三代王権=三大王権の先祖である真のお父様、亨進様、信俊様の三代を特に言う。(本部PAに確認済)

3月7日水曜礼拝神の王国の鉄の杖Ⅶより
하나님 왕국의 철창Ⅵ・문형진 2대왕 文亨進 二代王

自由意志を与えたら、人は悪を選択することができます。聖書に出てくる地上天国でも、神様のみ言葉で出てくるヨハネの黙示録に出てくる内容でも、人々が神様の…キリストが地に来て全世界を主管することになった時も、罪が悪い内容が起こることがあります。なぜ?人々に自由選択があるから。今キリスト教牧師と神父が信徒に絶対にこのように教えません。なぜ?聖書を読まないようにするから。

見て下さい。ヨハネの黙示録20章を見たらキリストは既に、20:7千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。20:8そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。このように出てきます。これはゴグとマゴグと言いますね。ゴグとマゴグ、ゴグとマゴグの戦争と言いますが、ゴグとマゴグの戦争が何ですか?千年、イエス様の再臨主の千年王国、千年地上天国が千年の間、地を治めても、治めるようになっても、見て下さい。サタンが獄から出て四方にいる諸国民を、悪い民を集めるようになります。

ところで、キリスト教の牧師と神父が常に言う事が何ですか?神の王国が来たらすべての悪がなくなり、罪もなくなり、悪の可能性もなくなり、すべての人が完璧(になる)このように説明します。完全に非聖書的な内容です。ヨハネの黙示録20章を見てください。ヨハネの黙示録20章に、千年、神様の千年王国を治めても人々はまだ悪を選択します。見えますね。サタンが獄から出て来て、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。神様とキリストの王国と一緒に戦います。

しかし、キリスト教牧師が常に言う事は、神父が常に言う事は、神の王国が来たらすべての涙がなくなり、すべての悪がなくなり、罪も(なくなる)これは完全に非聖書的な内容です。市民と聖書を信じる者たちに嘘をついています。

亨進様のみ言:キングスリポート3月6日本文より:
神様が人間に自由意志をくださった以上、人々は神様の王国でも悪を選択することができます。
そのゆえに、再臨主の千年王国が建設された千年後にも、悪が砂のように集まってゴグとマゴグを惑わし神様に対抗して戦おうと飛びかかるのです。
神様の千年王国でも、そのように悪が存在するために、善良な市民が鉄の杖の力を使用できる権利を持つことが本当に重要です。


チャット英韓訳:ヨナニム、 韓日訳:虹の王国氏族王、監修:亨進ファンクラブ

Welcome to the King's Report!
ようこそキングスレポートへ

今日の天一宮の天気は曇り、夜10時からはまた雪が降るといいます。
最初は雨が降りますが、そのうち雪に変わり、明日の朝まで降る予定です。
悪天候が予想されるため、準備をしっかりしてください。
(ご存知のように、先週金曜日に降った大雪で道路が封じられて、ティム本部長が車の中で苦労されました。その時の状況をおっしゃっています。
もし、気になりましたら、先週土曜日のキングのレポートを見て下さい。^^)

祝福式後に完全に核爆弾でも落ちたように、とてつもない大雪が降って、学校が閉まって、木が倒れ、電気や水が切れ、道路が封じられました。
電気は今週の水曜日に修復することになっていましたが、明日の夕方から降る雪で、また状況が悪化するのではないかわかりません。
祝福式の後に鉄の杖のみ言が、全世界に広がっています。

では、ドラッジー・レポートヘッドラインニュースに行きます。
ある21歳の青年が銃を売らないと宣言したディックススポーツを告訴しました。
また、21歳のワトソン氏と彼の父親は、ウォルマートも告訴をしました。
米国では18歳になると成人とみなします。
免許証、大学入学、酒、たばこも、合法的に買うことができるし、これ以上親の保護権の下で買う必要がなく、ライフルを持って戦争に参加することもできます。
18歳になると、銃を合法的に買うことができるし、家に置くことができます。(家を保護する次元で)
しかし、21歳になってこそ、銃器の携帯免許が許されます。
ところで、ディックススポーツで21歳の青年に銃を売らなかったということは、年齢をめぐって差別しているです。

事実、ここまで左派民主党がAR15を反対する理由は、その鉄の杖は女性たちも手軽に扱えるし、女性が自分の家を保護し自分の体を守り、ひいてはは隣人までも守ることができるようになるからです。
天使長である政府の立場では、国民を愚民化して支配したいし、自分の言葉を聞くようにしたいから、国民が強まることを望まないというのです。

社会主義は結局、悪のシステムです。
その社会主義をパターンにユートピアを作ることはできません。
なぜなら、悪をパターンでは絶対に理想社会を作ることができないからです。
社会主義では強制的にすべての税金を納めて、自分たちの望み通りに、為政者たちのために使います。
したがって、これはまるで女性を強制的に強姦するのと同じだというのです。
性関係を望まない女性を、強制的に取ることと同じことだというのです。

150万人の女性たちが、銃を所有していたために、自分の命を救ったというのは、クリントン政府の資料によく出ています。
左派民主党たちは、継続してAR15鉄の杖を禁止させようとします。
そして散弾銃なら十分に家を守ることができるのではないかと言います。

それでは映像を一つ見ながら、その二つの銃の違いを比較してみましょう。
(映像)
自動発射兵器を民間人が所持することは、米国でも不法です。
引き金は引くと、一発ずつ出ていくのは半自動です。
そして今、ご覧になったように銃弾のときに反動もとても小さいです。
しかし、散弾銃は銃弾が出る時の反動が、とても大きいです。
左派たちはこのようにAR15が効果的な銃だということを知っているため、民間人が所持することを禁じているのです。
しかし、実は左派が望むのは、まずAR-15を禁止させて、それを一般化し、その次には最終的に散弾銃を禁止させるつもりです
(散弾銃は弾丸を一つずつ入れなければならない不便さもあります。それに比べてAR-15は30発が入れられるので、マガジンを全部発射するまで、再び弾丸を装填する必要がありません。危険が押し迫った時、弾丸を一つずつ散弾銃に装填する…それは難しいです。)

(映像開始)
私(ビデオ映像の黒人の方)は家で一日を満喫していました。
ところで誰かが私の家のドアを3度も、どんどん叩くのです。
それで外を見ると、十何人くらいが私の家を囲んで、私に悪口を言いながら、私を脅かしました。
私は言葉で説得をしようとしましたが、できませんでした。
それで私は結局、私のA-R15を握って彼らに構えました。
発射をしませんでした。(彼らが先に私に銃を向けました)
その日、銃弾は一発も撃ちませんでした。
相手は10人余りだったし、私は一人だったけど、結局、私は単に同等なレベルの武器があるということだけでも、私はあの日の危機を免れることができました。

左派の、AR-15を一度も撃ったこともなく、どのような鉄の杖なのか調べずに、非難をすることは、ただ愚かな人たちがやることです。
AR15が大量破壊武器ですって?
そのどんな愚かな人も、半自動長銃を持って戦争に参加しません。
自動機関銃を持って、戦争に参加します。
したがって、半自動ライフルであるAR-15を大量殺傷武器と呼ぶのは間違いです。

今、ペンシルベニア州上院議員から、銃器所有を制限する様々な法の上程が、一気に溢れ出ました。
7つの銃器所有制限法の提案を出しました。
継続して金属探知機を学校に義務的に置くことにする、銃を持った警察を学校に配置することなど、いくつかの政策を学校銃乱射事件を防ぐために出しておきました。
しかし、それらは多くの税金を要します。
ただ、銃器所有をする先生たちを校内で許せば、ほとんど税金を使わず自然に解決することができるのに、あえてこのように税金を使うというのです。

14,527校の学校がペンシルベニア州にあります。
金属探知機がもし一台に百万ウォンとしても、それは天文学的な税金のお金がかかります。
自分のお金がではなく、人のお金(税金)だからといって、こうしてむやみに使おうとしてもいいのですか?
私は個人的にローズという上院議員に会ったこともありました。
親切で、良い女性でした。
しかし、彼女も政治人です。
ただ親切なこととは関係なしに、こんなに市民の税金を勝手に浪費しようとするのは、本当に無責任な提案だと思います。

もし先生が、少なくとも20%だけが銃器所有をするならば(すべての先生に、銃器所有をしろということでもありません。)、そのいかなる愚かな犯人も、公立学校に銃器乱射を試みようとしないでしょう。
多くの一般人たちは、政治は汚水のような不正腐敗と非常識が余りにも多くあるため、そのまま政治のこと自体を考えようとしません。
ただ、私の人生を生きようとします。
ただ、熱心に仕事をしようとします。

しかし、そうなれば、結局はある哲学家が言ったように、我々が政治から背を向ければ、結局私たちは我々より劣等な人たちから支配を受けるだろうだと言いました。
多くの人たちが政治に背を向けたため、結局、社会主義が大半の善良な人たちを支配し、奴隷にするのです。

私は最近、有名なAR-15教会について聞きました。
皆さんもどんな教会か知ってますか?
鉄の杖を黄金の子牛のように仕えて、狂った人のように弾丸で王冠を作ってかぶった人たちだといいます。
聞いてみたことがありますか?
そうです。
(誇らしい我々の教会です。^^)
ペンシルベニア州のサンクチュアリ教会です。



最近の記事ですね。
Whowhatwhy​というインターネットを基盤にしているニュース誌です。
この記事は、私たちの祝福式を比較的肯定的に書きました。

(記事)
合同結婚で有名な故文鮮明牧師の末の息子である文ヒョンジン氏が率いる合同結婚式でAR-15を持って挙行しました。
(この記事を書いた記者は、直接2回も我々の教会を訪問したといいました。)
厳粛な雰囲気で行われたこの合同結婚式は、静かできれいな雰囲気でした。
外から見れば左派が言うように銃を愛する狂った異端に見えることもあります。
しかし、正直にの中を覗いて見ると、米国銃器連合が主唱する‘善良な市民に銃を任せよ'という主義主張と違いがありません。
個人の体を保護し、家庭を保護し、村を保護する善良な市民の手に銃がなければ悪い人たちに無残に踏みにじられる、という米国銃器連合の主張と違うことがありません。
この教会では、若者たちに平和警察平和軍の訓練をするようにするといいます。

グレッグノル教会事務局長は、政府が邪悪になった時、国民がそれに対抗して戦える手段がなければならない、なぜ鉄の杖の国民所有が重要なのかについて力説しました。
そしてその主張が説得力あるのが、オバマ政権の下で銃器規制が強くなり始めたし、それに不安だった市民たちは、銃の買い溜めをしたので、銃器販売が跳ね上がりました。
そしてトランプ大統領政権下では銃器販売が再び下がりました。(トランプ政府が銃器規制をしないことを信頼するため)
この教会ではラリー・プラットGOA会長を招待して、トランプ大統領感謝の晩餐会をしたりしました。
この教会では、天一国憲法というものを記者に渡したりもしました。
この憲法は、米国の憲法をよく似ていて、その憲法は、左派たちには大変だが、保守派には説得力のある憲法と思われました。

それでは他の記事をもう一つみましょうか。
この記事のコメントには、もちろん否定的な書き込みもありますが、肯定的に私たちの行事を支持するコメントもあります。

(記事)
イエス様もマントを売って刀を買いなさいと言われた、
左派たちはキリスト教のユダヤ人を嫌悪する…
このライフルはすべて装填されていなかった(この行事は安全だった。)
一人が刀を使う者は刀で滅びるとコメントをつけると、他の人が‘う~ん...その言葉は合ってる。しかし、その言葉は数十人の敵が我々に銃口を向ける前までに限って合っていることだね'と反駁しました。笑

ジョー・ローガンというUFCの公式アンカーであり、米国でも保守派の中では影響力が大きいポットキャストを持っています。
310万人の信奉者がいます。
見てください、主が千年治めた後も、悪が砂のように集まったというのです。
それ故に、その言葉は、神様の王国にも悪が存在するので、私たちは鉄の杖が必要です。
皆さんが聖書を精読すれば、知ることが出来ます。

ヨハネの黙示録20章では、また、神様が天から火を落とすという話が出ます。
そして鉄の杖で土器を粉々に砕くと言います。
皆さんはその天から落ちる火が何だと思いますか?
神様と残った者たちは、神様の王国で主と共同相続人たちとともに、治めるとヨハネの黙示録では話します。

鉄の杖で治める神様の王国、善良な市民に鉄の杖のパワーがある神様の王国だというのです。
天一国では、国会議員に12年の任期が定められています。
したがって 職業政治家というのは存在できません。
ナンシー・ポロシのように、ほぼ何十年を職業政治家で金をかき集めたり、マキシム・ウォーターのように、今がブッシュ政権なのかどうか見分けもつかない人が、政治家で座っていることは、ありえないというのです。

天一国の法も毎年10%が自動的になくなるので、結局国民に必要な法だけが残るようになります。
皆さん、私は嘘ばかり吐き出す国家直営教会を嫌悪します。
聖書でははっきりとおっしゃいました。
私たちは鉄の杖を持って、主と共同相続人として、世の中を治めるだろうという意味です。
私が変な人に見えるんですっと? 違います。
この事実をわからない人々が、変な人だと思いませんか?
(休憩時間)

今日は私がちょっといたずらっこのような気がします~
私は季節がはっきりするのが、本当に好きです。
空に星が数え切れないほど輝いて、冷たい空気が私の肌を触れるのが好きです。
クイーンがもう少し、冬のキャンピングが好きだった思う残念な思いがあります。

(NRAの映像です。)
米国は、直接民主主義ではありません。
なぜかというと、政府のすべての問題を全ての国民の投票で決定せず、代表を選出し、彼らを国会に送って、代表たちの投票で決定するようにします。
だから私たちは民主主義共和国です。
なぜそうするのですか?
その理由は、私たちは重大な事案を感情で決定しないようにして、群衆のポピュリズムが、独裁して左右する直接民主主義の暴政に苦しめられないようにするためです。
左派たちがやっていることを見ると、米国市民たちのための法を作らず、難民と不法移民者たちを代表する民主党だという考えを消すことができません。

国民の自由と国民の安全には眼中にもない国の果てがどこになるんでしょうか?
左派たちは、選挙人団制度にも多くの不満があるようです。
(米国の大統領選挙は選挙人団制度で、Winner takes allという制度になっています。)
(各州の人口を考慮して、各州ごとに異なる選挙人団の数を有します。そしてその州で投票数がもっと多く出た候補が、すべての選挙人団の数字を有します。
例えば23人選挙人団の数字をフロリダが持っているとしましょう。 フロリダ州でトランプが勝ったので、23人の選挙人団の数を持つようになります。
そしてその数字を合わせて、より多くの数字を持った人が大統領になります。)
ところで、選挙人団の制度を左派たちは嫌ってます。
そして選挙人団制度をなくせば、自分たちの世の中になると思っています。

見えるでしょう、クリトーンは232選挙人団の数を持ち、トランプは306の選挙人団の数字を持って選挙に勝ちました。
(NRAのアンカーたちです。お互いに、画面によく出ようと化粧をしただろうと言いながら、からかっていますね^^)
左派たちは、自分たちを支持するすべての州の人口を投票に集めて、選挙人団の制度をなくせば、民主党の活気に溢れる世の中だと思っています。

左派ハリウッドの芸能人たちは今NRAに、世の中で起きるすべての暴力の罪があるといいます。
私(NRAのアンカー)も、車が爆発したり、ビルが崩壊するアクション映画が好きです。
しかし、そんな映画はハリウッド自分たちが作っておいて、私(NRA)がすべての暴力の元凶だと言うのは何ですか?
私はこれを理解できません。

私はこの米国の地の合法移民者たちを、我々の隣人として愛します。
しかし、聖域都市で起きる不法移民者たちの暴力や犯罪を嫌悪します。
{聖域都市(難民たちや不法滞在者が米国内で保護を受けている地域)}
ハリウッドの芸能人は、聖域都市(Sanctuary city)を隣人にして生きていながら、どうして犯罪者が溢れ出る聖域都市の犯罪の被害者について、政策が及んだ否定的な影響について言及する資格があるのでしょうか?
そして、米国で起きたすべての犯罪が、全部NRAのせいですって?
ハリウッドの芸能人は、自分だけが人道主義を実践するみたいに、道徳的なふりをする、表裏不同な者たちです。
銃器の所有制限法を増やすと、喜ぶ人たちは、まさに犯罪者たちと強盗です。
彼らは、結局犯罪を犯したければ、闇市で銃を買って犯行を行うでしょう。
銃器所有の制裁法は、結局、善良な市民たちから、自分と家庭を守る権利を奪う結果を生むことになります。

もしあなたが遵法する一般市民なら、法を作る人たちが‘そう、これから強盗に対する処罰と規制法をさらに強く作ろう'と言うなら、皆さんはどう答えますか?
もちろん皆さんは、当然‘そうしよう'と言うでしょう。賛成をするでしょう。
何故ならば、私たちは強盗の事について、考えもしないはずだからです。

しかし、銃器所有の規制と制限は異なります。
これは善良な一般市民にその影響と規制が及びます。
犯罪者たちにその影響が及ばないということです。
(休憩時間)

皆さん、私がちょっと皆さんの心を不安にさせる映像をお見せします。皆さんに現実をお見せしようと思います。

(映像)
トルコイスラムの国で、家庭内暴力が起こる状況をみるでしょう。
イスラム法では、奥さんを殴ることが合法です。
夫人を手で殴ったり、斧を取り出して夫人を叩きつけています。
ここは単に事務室で、人が通っているにもかかわらず、誰も助けません。
家庭内暴力を受けた女性が死んで行くのにも、その女性に対する処遇はありません。
もしこの女性が銃があったなら、状況は違ったでしょう。
夫という人が斧を取り出して殴りつけようとするの、人々はその夫という人を止めません。
暴力をほしいままにする人が、夫人を叩き殺すのを止めません。
むしろ、席を外してくれます。
これは、イスラム教の真実です。
.
女性が大声を上げますが、誰もその誰も助けてくれません。
血がその女性の手に付いているのが見えます。
そのまま無気力に、助けなしに死んでいきます。
斧一本が人をこんなに惨めに殺せます。
この女性はその誰の助けも受けられず、抵抗を一度もできず死にます。
その男に何番目の夫人だったのか分からないが、イスラムでは奥さんを殴ることはとても当然と言います。
私はイスラム教たちに街頭で‘夫人を殴ることをどう思うのか'と聞いた時、20代前半のイスラム男性から中年の年寄りまで年齢を問わず、みんな'あ~、妻が言葉を聞かなかったり、口答えしたりすれば、当然叩くことができるでしょう'と言います。

そんなイスラムがキリスト教と同じですって?
話になりません。
斧で死ぬことは、本当に残酷で悲惨です。
男がぶん殴る斧の力は、その女性の頭蓋骨を裂くほどだと予想されます。
女性たちが男性の力を勝つためには、単に素手の武術を習っては絶対勝てません。
私は、この映像を二度と見たくないほど残酷でむごたらしいです。
キリスト教では、夫たちに夫人を無条件的に愛せよと言います。
もちろん、夫人も夫たちを無条件的に尊敬せよといいます。
これは、主のお教えです。

このようなイスラムの世界と相反なる米国の女性を見てみましょう。
ベトニ氏は一人の男性の妻であり、母親です。
彼女は‘私は子供たちのために、銃を所持する'という発言で有名です。

(映像中)
私(ベトニ氏)はあまり銃器の大ファンではありません。
しかし、私の父が銃が大好きでした。
そして、私の家に強盗が侵入した時、私のお母さんが銃を装填し、その強盗を追い出した経験もあります。
もちろん、キャンピングをする時、熊が周辺に多かったので、保護の次元でも銃が必要でした。
私はそんな母がとても素敵で誇らしいと思います。
そして、その事実を誰にも言えます。

私が銃を狂的に好きと言うことはできないが、私は私の保護レベルで必ず銃器所有が必要だと思います。
私がニューヨーク市で暮らしながら、赤んぼうを生んだ時、私の隣りの家に泥棒が入った事件が起きました。
建物の壁を乗って銃を持った強盗が入り、火災非常階段から逃げました。
彼らは銃がありましたけど、私はありませんでした。
そうして私は、私の母が勇敢に銃で強盗を追い出したことをまた思い出して、私も銃器所有をしなきゃと決心しました。
それでニュージャージーに引っ越した時、私は銃器所有の免許証を申請しました。

ニュージャージー州では本当に私に、多くの書類の山とインタビューをするようにしましたが、私は私が銃器所有の支持の記事を書いているので、生命の脅威と脅迫を感じていると正々堂々に話しました。
すると、政府関係者が‘だったら、単にそういう記事を書かなければいいのではないか'と言うのです。
それで私は言いました。
‘あなたは私の銃所有の自由だけでなく、私の言論の自由まで制限しようとしますね'と。

最近、ニュージャージー州の私が住むタウンで、ベビーカーを押しているある女性を家に連れて入って強姦されたのですが、その女性は悲惨な状態になるまで強姦されました。
その事件自体も悲惨でしたが、その現場をやっと歩き始めた彼女の子供が目撃をしなければならなかったということを思うと、心がずたずたになります。
それで、その事件を扱う政府関係者と話す機会があって、私が‘この女性が銃器所有をしていたら、こんなみじめな犯罪の犠牲者にはならなかったはずです"と言ったところ、その政府関係者は‘決してそうではない’と強く言いました。
そしていう言葉が‘女性たちが危険な状況に直面しないように、家にいればいいことだと'言いました。

このようなことを見るときに、政治家たちは真に国民たちのための人たちではないということを、私たちは如実に見ることができます。
自分たちは銃を持った数十人の警護員たちの庇護を受けながら暮らすくせに...
ハリウッドの芸能人も同じですよ。
自分たちは数十人の警護員を雇用して、安全にいるから忘れてしまったようですが、一般市民は、自分の体を自分が守らなければなりません。

ローマ書8章17節です。
もし子であれば、相続人でもある。神の相続人であって、キリストと栄光を共にするために苦難をも共にしている以上、キリストと共同の相続人なのである。

私たちが主と共同相続者になるためには、私たちが私たちの体を守ることができるそんな鉄の杖の所有権利は、当然、保障がなるべきなのです。

(映像)
なぜ銃が、女性の身体的弱さをカバーできる道具なのかを主張する映像です。
フィラデルフィアのテンプル大学に通っているこの女性は、自分の寮で強姦されました。
私(画面の女性)は大学の方針通りに、ただ私の銃を家に置いて、大学寮に引っ越ししました。
そして私に想像もしなかった強姦ということが起きた時、私はそのどんな抵抗もできませんでした。
女性としては、辛い経験を大衆に分けてくださったこの方に感謝します。
​(映像終了)

ある調査によると、女性を強姦しようとする犯罪が、その女性が銃や刀のような脅威的な武器を持っていれば、97%も失敗したといいます。
武器を所持した女性にも強姦を暴力的に犯すことができた場合は、たった3%にしかならなかったのです。

女性たちが平和軍平和警察訓練をして良いことは、他の誰かが自分を犯そうとする時、対抗して戦う精神力を(もちろん技術も習うけど、男とは力の差が多いので)、武装することができます。
さっきちょっと見た記事では、女性たちが武術を学んだら、強姦のような犯罪に遭われる確率が低くなると言いましたが、私はそれには100%同意することができません。
いくら女性たちが武術を学んで訓練をするといっても、200キロの男性と戦って、勝てる可能性は薄いのです。
したがって、女性たちの銃器の武器所持が重要なのです。

子供たちが銃器所有をすることができる年齢になる前に、柔術やタイボクシング(ムエタイ)などを学べば、悪に対抗できる強い精神力と技術を学ぶので、良いと思います。
だけど、個人的には子供たちがあまり幼い時よりは、十代にこのような柔術を始めたらいいと思います。
精神的に疲れきって、たくさん負けながらも、堂々と立ち上がってやらなければならない場合が多いので、あまり幼い年齢に始めると(必ず絶対的ではないが)、子供たちがすぐに疲れるからです。
五輪代表選手(そのスポーツの最高の一人になった方)の大半が、十代に始まった方々という統計を見た時、さらにそうだと思います。

すでに多くの聖殿教会の方たちが、銃を一つだけを携帯するのではなく、二つを携帯しているのを見ました。
本当に素敵ではないですか!
万一の場合、一つの銃を落としたら、他の第2次バックアップ計画が存在するのと同じことです。
主を愛する善良な人たちが、鉄の杖の力を使用できる権利を持つことが、あまりにも重要です。

神様が人間に自由意志をくださった以上、人々は神様の王国でも悪を選択することができます。
そのゆえに、再臨主の千年王国が建設された千年後にも、悪が砂のように集まってゴクとマゴグを惑わし神様に対抗して戦おうと飛びかかるのです。
神様の千年王国でも、そのように悪が存在するために、善良な市民が鉄の杖の力を使用できる権利を持つことが本当に重要です。

CNNは、トランプ大統領がロシア関係説と関連した、という決定的な証拠を、あるロシアの娼婦(今刑務所にいるそうです。笑)から探し出したと報道しました。
本当にCNNは信頼できるほどの証人を立てていますね。
この女性は自分がいる居酒屋で、3人の米国人がロシア人と会っている場面を見たと、その3人の名前は言わないと言いました。

4月に文在寅と金正恩の南北会談があると明らかにしました。
金正恩は、北朝鮮が軍事的に脅威がなければ、私たちが核兵器を持つ理由がないと言いました。
その言葉は、米軍の撤収を間接的に言うのです。

善良な市民が平和の象徴であり、再臨主の治めを象徴し、善良な天一国の市民たちの神様との共同相続者であることを明らかにする、王冠と鉄の杖をしっかりと握って守りましょう。

神様の王国が天で行われたように、この地でも行われるように
アーメン アジュー
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三代王権の天運天福が皆様とともにありますように。励ましのクリック聖霊感謝です。

祝福冠婚葬祭 当教会への連絡お問合せ154sanctuary@gmail.com

完成祝福の新しい聖酒送ります。生命の書入籍祝福を受け天の直接主管を受けましょう。

《 三代王権サンクチュアリー教会・ 隠れの里「こころのサンクチュアリー教会」 》