2018年3月11日日曜日

トランプ大統領、金正恩と会談意思と南北赤化統一 ■キングスリポート3月9日(木)


トランプ大統領、金正恩と会談意思と南北赤化統一キングスリポート3月9日(木)



より深く二代王のみ言を理解できるよう最初に、管理人が状況と見解を記述し、その後に二代王のみ言を掲載します。


1.北朝鮮との赤化南北統一に走る韓国


真のお父様は2010年、天安艦沈没によって戦死した将兵たち46 名を 聖和祝福された。


 *天地人真の父母定着実体み言宣布天宙大会の講演文


これは、真のお父様が、韓国を北朝鮮の攻撃から守るための霊的防御壁をつくられたと考える。

しかしその攻撃を指揮した金英哲(キム・ヨンチョル)朝鮮労働党副委員長を平昌オリンピックに文在寅政権が迎え入れたことは、実体を持って、この霊的防御壁を壊し、北朝鮮の攻撃に晒されるままにしたと考える。もっとも韓国を守り天運を呼ぶ役目をする聖地を売払い天運を自ら売捨ててしまっていたが、その証拠を表す決定的瞬間でもあった。


*文在寅左派政権と左派の考え:

韓国内の過激な親北教員組合の全教組のなど影響で、「北と南なら北のほうが建国に正当性がある、李承晩はアメリカの傀儡だが金日成は日本と戦い自力で国を作った」と考えている人が多い。

文在寅左派政権は1980年代、学生運動をしていたそのような学生が作り上げた政権である。


2017年3月、大統領選挙の前の記事《保守派候補ゼロの異常事態》朴槿恵大統領罷免と韓国カイン革命の行方考察で以下のことを書いた。


大統領選挙後の新政府のテーマ

文在寅は2000年の南北共同宣言で金大中と金正日の間で連邦制による統一をするという合意ができているので、当選したら、最初に平壌で金正恩に会い、そしてその連邦制による統一を進める実務協議を始めるつもりである。

これも韓国民衆は知っているがむしろそれを望む方向である。

⬇⬇

西側体制からの離脱

韓国民衆革命は北朝鮮型カイン革命へ!


連邦制統一方案とは高麗民主連邦共和国創立方案のこと。

文在寅が実現しようとする‘低い段階の連邦制’のことである。

統一日報

文在寅が実現しようとする‘低い段階の連邦制’は、大韓民国の統一方案でなく北韓政権の統一方案。

*一民族、一国家、二つの政府の原則、

 北側地方政府と南側地方政府その上に民族統一機構を設ける方法


この場合、‘民族統一機構’が中央政府(天使長)となり大韓民国は‘南側地方政府’に格下げされる。

つまり国家の役割をするが、その核心は北韓共産党と文在寅をはじめとする韓国内従北左派が占めるようになる。


中央政府は事実上の共産党政権になるしかない。実質的大韓民國消滅


このように予測したが正に現在、ものの見事に大韓民国はこの通りを歩んでいる。


2.平壌オリンピック化と米朝首脳会談


トランプ大統領が金正恩と会談する意向を固めた。


平昌オリンピックはもはや平壌オリンピックと言ってよい。

平昌オリンピック南北共同チームの次は南北首脳会談があると予測した通り、北朝鮮が韓国特使団との会談で、4月末に板門店で南北首脳会談を開くことで合意した。

韓国側によれば、北朝鮮側は「非核化の意思を明らかにした」というが、これも予測されたことである。なぜなら米国のみならず世界の北朝鮮の核に対する厳しい対応から、この南北首脳会談を実現させる名目が必要だからである。

 

北朝鮮は「体制の安全が保証されれば、核を保有する理由がない」とし、非核化問題と米朝関係正常化を協議するため「米国との対話の用意」や「対話が続く間の核実験やミサイル発射の凍結」も表明した。


最大の注目点は「非核化の意思を表明した」ということだ。

「体制の安全が保証されれば、核を保有する理由がない」という発言を、韓国側は「非核化の意思表明」と解釈している。


核とミサイル、非核化の議題は、南北首脳会談の最も大きな名義体分になる。

南北首脳会談を行うのに格好の名目であり、この出方はこのように予測されていたのでる。


今回「核実験とミサイル発射の凍結」を高らかに挙げ、米朝首脳会談の提案にトランプ大統領が米朝会談を承諾した。

北朝鮮と韓国が大幅譲歩した、文在寅大統領の平和外交の勝利と韓国側は非常に喜んでいる。


しかし非常に甘い自己評価であると言わざるをえない。


核実験やミサイルを発射しなくても、隠して開発を続行するのは可能だ。

外国による視察を受け入れるのならまだしも口ではなんとでも言える。

過去、米国が約束を破ったと難癖をつけて核実験やミサイル発射の凍結を破ってきた実績がある。


米韓合同軍事演習については、金正恩は「理解できる」と発言したと報じられた。

これは譲歩したわけではない。単なる南北首脳会談、そして米朝首脳会談までの時間稼ぎである。

米国が本当に実戦するかも知れないという恐怖のなか、北朝鮮の戦争体制が整うには時間が必要であるため、演習など、もはやどうでもよく、それで時間が稼げるほうがメリットがあるということだ。

北朝鮮が南北首脳会談の時期について「4月末」で合意したが、つまりこれは北にとっては「4月末までの時間確保が絶対条件」であり、

南北会談合意で装うのか、決裂になるのか分からないが、「4月末まで攻撃を回避できれば、なんとか核ミサイルの開発や準備が可能」ということであることが読める。


米国では、北が米国本土攻撃能力を持つ核ミサイル完成は「4月」と言っていたが、その米国の予測が当たったという証明でもあり、これを見越しての「5月」米朝首脳会談であることがわかる。


韓国の特使、鄭義溶(チョン・ウィヨン)青瓦台(大統領府)国家安保室長はトランプ大統領との面談後の会見で「大統領は『(2018年)5月までに金正恩と会い、完全な非核化を成し遂げる』と語った」と述べている。

韓国の特使、鄭義溶・室長は会見で「金正恩は非核化を約束した」と語っている。
大統領もそう説明され、真に受けたと思われたという説もある。

韓国文在寅政府側は、トランプ大統領に①北朝鮮は非核化する意思が無いとわかって「金正恩は非核化を約束した」か②北朝鮮は非核化すと本気で信じて「金正恩は非核化を約束した」かのいずれかであり、トランプ大統領が「5月米朝首脳会談」に応じたのは、韓国、北朝鮮は本気で無い疑うがゆえに、米国が折れたのでは無くむしろ、米国としては最終的確認と最終的判断のためであろう。

米国の今までの姿勢、非核化の意思があるなら「対話の前に具体的な行動で示せ」であった。

米国が求める「具体的な行動」とは、「核施設の即時稼働停止と期限を切った査察受け入れ」である。北朝鮮は2009年4月、国際エネルギー機関(IAEA)の査察要員を国外追放して以来、査察を拒否してきた。北朝鮮が本当に非核化に応じるなら、IAEAの視察受入れは必然の行動である。



3.核兵器を今も開発する北朝鮮と赤統一を目指す韓国


この最も重要な鍵である「非核化の意思」が本気であることは極めて疑わしい。米ジョンズ・ホプキンス大学の北朝鮮監視サイト「38ノース」によると3月5日、北朝鮮・寧辺にある黒鉛炉から蒸気が上っているのを衛星写真で確認したという。

これはプルトニウムを抽出する作業である可能性が高い。つまり核開発は凍結どころか、いまも続いているということであり、これは戦争の意志である。


北朝鮮は核ミサイルを完成させ、戦争できる準備がこの5月の時点完了している。


当然トランプ大統領はこれを前提に、非核化を実現、つまりIAEAの視察受入れはを迫ることになるだろう。

北朝鮮も「米朝非核化合意」を理由に在韓米軍撤退を求めてくるだろう。


南北首脳会談は、これらのお互いの交渉を前提に、トランプ大統領が南北首脳会談に応じるという事は、表面上の北朝鮮と韓国の平和の演出に、トランプ大統領も表面上の平和の演出で答えるというショーで終わる可能性がある。


5月、「米朝非核化合意、韓国重要な仲介役を果たす」などど報道されるかも知れない。

その後、韓国も「米朝非核化合意」を理由に在韓米軍撤退を求めてくるかも知れない。


米国は、既に米韓同盟は崩壊し、韓国は米国とともに命をかけて北朝鮮と戦う意志は無いと判断している。韓国とともに北朝鮮の核ミサイルを封じることは出来ない。米国も有事の際、そのような韓国を命をかけて守る意志は無いと考えてよい。

(参照)「大韓民国を中国に売った韓国」米国と国際社会を裏切った韓国


今回の平昌オリンピックを通じての韓国の北朝鮮との融和策は、韓国は米国とともに北朝鮮と戦うという意思はまったく無いという証明で有る。

同時に米国の北朝鮮に対する具体的な単独行動は出来なくなった。これを行えば米国が国際非難をうけるのは間違いないからだ。


となると、米朝非核化合意と、また韓国の要請に従って在韓米軍撤退もあり得る。


この南北首脳会談が不発に終わるか、

実現しても米国が「最後通牒」を手渡す場になるか、

あるいは、平和的に解決したとしても米韓同盟が消滅の危機に瀕するのか、

いずれにせよ、韓国が社会主義化、赤化されるのは時間の問題で有り、日本を取り巻く安保の環境が激変するのは間違いない。

(ファンクラブ)

キングスリポート3月9日(木)

トランプ大統領が金正恩との会談意向の部分

The King's Report 03/09/2018


今日の大きなニュースは、トランプ大統領が金正恩に会うという知らせでしょう。
トランプ大統領は文在寅大統領の特別使節団が提示した北朝鮮の会議の提案をすぐに受け入れました
北朝鮮は完全な非核化も敢行すると言いました。

(映像)
私は最近北朝鮮を訪問しました。
私たちは、トランプ大統領のリーダーシップと彼の経済制裁を尊敬します。
北朝鮮と米国の首脳会談は、5月前に行われるものと見られます。
このサミットは、第3国で行われるか、そうでなければ板門店で行われるかまだ未定です。
米国現職の大統領は一度も北朝鮮の独裁者に会った歴史がありません。
CNNも、今回の電撃的な首脳会談の推進について肯定的な反応を見せています。
しかし、北朝鮮は嘘を日常茶飯事のようにする国であるため、緊張を緩めるには、多くの無理があります。
(映像)

テイムエルダー部長:
これについて言いたいことがたくさんあります。
文在寅大統領が送った北朝鮮使節団は、先に北朝鮮に会い、その次にはトランプ大統領に会い、これらの首脳会談の許可を受けたので、すでにシャンパンを噴き出して祝う雰囲気です。金正恩はこれまで、北朝鮮が核を保有して、自分の政権が保証されない場合は、絶対に会談をしないと言ってきました。
しかし、今こうして立場を変えた姿を見ると、本当に北朝鮮の行動が疑わしい。
事実、米国の立場では、もしトランプが金正恩の要求を受け入れない場合、トランプは、状況をさらに悪化させることになります。
平昌オリンピックで自分のイメージを引き上げた北朝鮮の状況を見ると、なおさらです。
共産主義の政権はいつも自分の主張を固守します。
私たちはそのようなパターンを無視してはならないと思います。
私が見るには金正恩はトランプ大統領に何かを要求するだろうと思います。
韓国からの米国の撤退とか或いは沖縄の米軍撤退とかです。
なぜなら(在韓在日米軍が)北朝鮮の身辺と北朝鮮の安全を脅かすという言い訳からでた言葉です。

私は今すぐ北朝鮮の行動が不審な理由の一つは中国です。
中国は絶対に北朝鮮の問題に自分が入ることを非常に嫌います。
ところが比較的今回の事案に対しては静かです。
北朝鮮と今組んで詐欺をしているのでしょうか?
それとも今の中国は北朝鮮の独断の歩みに腹を立てているのでしょうか?
わかりませんが、現在では、サミットが実際に行われて互いに両首脳が会うときまで、その(中国の)無言も断言するのは難しいと見なければならないでしょう。

2代王様:
鋭い分析をテイム本部長ありがとうございます。
トランプ大統領はただでたらめだけ言う人ではありません。
彼がするといえばする人です。

アイシステロリストたちもオバマが8年間育ててきたのに対しトランプ大統領はアイシスの政権を1年で粉砕しました。
もちろん、主流メディアは、国会の法務部を経由せずに直行で北朝鮮使節団がトランプと話したことを批判しようしていますが、それでも米国の歴史で現職の大統領が北朝鮮の独裁者に会ったことはないのでトランプ大統領は、自分のツイートで言ったように、米国は、どんなこと(強い経済制裁と関税)もあきらめないと言いました。
事実、北朝鮮の立場では、失うことはありません。

今、文在寅の社会主義政権に変質されており、文在寅と金正恩が直通をすることができる電話のラインまで作られているという状況で北朝鮮が韓国に対してせめるのを防ぐのは在韓米軍の軍隊しかありません。
いや駐韓米国が駐留しているのに、北朝鮮が非核化をしなかったのに在韓米軍が韓国から抜ければ、北朝鮮が本当に非核化をすると信じるのは、愚かなことです。
共産党共産主義者たちは、常に体面と自分のイメージが最も重要な集団です。
自分たちが平和の橋となり、平和の中心軸となり、すべての北朝鮮住民を生かし、私たちは一つだなどなどこのような人道主義の言葉を言うのが好きです。
しかし、真のお父様がおっしゃったように、もし、韓国が何の準備もなしに無理に北朝鮮と統一をして、大統領選挙をすると北朝鮮は候補を出し、韓国は、複数の候補を出して結局、社会主義共産主義の朝鮮半島になると言われました。
米国の情報局によると、3月末や4月初めに北朝鮮が日本の攻撃を行うかもしれないという内部告発がある状況で北朝鮮がこのようにして平和を装って持ってくるとしても、米国は絶対にその言葉を信頼してはならないでしょう。

北朝鮮がいくらこれ(非核化)をすると約束をしても、北朝鮮は絶対非核化を敢行していないことを認識すべきです。
北朝鮮が飢餓に苦しんでいるのは事実ですが、北朝鮮の軍隊が北朝鮮の政権に完全に忠誠をしているのも事実です。
北朝鮮と韓国政権は、最初は芸術分野での交流を開始します。
それとともに「それほど北朝鮮の政権も悪くない。北朝鮮の人々も私たちと同じだ。」と言いながら「金正恩は若いリーダー。彼は悪い人ではない。」と言いながら韓国社会を悩殺して、政治宣伝をするのです。

そうしてゆっくりと「統一のためには、金正恩を非難してはならない。」と言いメディアの検閲に入るのです
そのような文化交流の段階が過ぎれば第二段階は、歴史を再学習という名目の下、教育に向かって手をつけます。
博物館を訪問し、歴史を歪曲して、歴史を共産主義に合わせて再調整するのですが、みなさん、これが不可能だと思いますか?
アルゼンチンやベネズエラはかつて非常に豊かな民主主義国でした。しかし、今のその国の状況を見てください。社会主義、共産主義のゴミが完全に占領して飢餓に苦しむ国となりました。

統一のためには何でも敢行しなければならないという愚かな考えは、将来50年後の韓国が共産主義に染まり飢餓に苦しむ国になるという事実に目を閉じたのです。
ムン・ジェインは、自分が統一を行ったというその業績を歴史に記録することを望んだというのです。
トランプのツイートには、「多くの努力が、昨日の結果を出すためにやっている。しかし、これは無駄であり、希望がなくなることもあることを知っている。」といいながら米国は一方では、金正恩との首脳会談を推進し、他の一方で、北朝鮮に爆撃をすることも甘受するという立場に見えます。


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ヘネディ氏は左派主流メディアは、トランプが世界中の人にそれぞれ50億ずつ与えても文句を言う人たちだと言ったのですが本当に左派民主党はトランプが何をしても気に入らないようです。
左派は未来を考えません。
しかし、一般の人々は、骨が抜けるように働いて、自分の土地と家を買っても、政府に自分の血と汗を出さなければならない状況が来ます。
ヨーロッパのようすべてのメディアの自由が制限されて、この話はすることができても、この話はできないように全て検閲されて集会も危険だから集会の自由にも制限がされているような社会に住みたいですか?
私たちは鉄の杖を偶像化しません。
私たちは、ただ一人の神に仕え賛美する権利を鉄の杖で保護すると言っているのです
アルファ・キリスト教にならなければならないと言っているのです。


米国創建の父のように私たちの権利を鉄の杖で守ることが恥ずかしいことだと言う場合
そう言う彼らは「ベータ・クリスチャン」というのです。イエスは「あなたがこの地の王なのか?」というピラトの質問に「自分がこの世の王なら、自分に従う群れが自分の王国のために戦っただろう」と言いました。そうであるなら今は再臨主が直接地上天国を創建するため地を治める時期であることを私たちは知っているます。
知っているなら、私たちは、神の王国のために戦わなければならないということをよくご存じでしょう。
共産党は、人々の首に刀を刺し、首を切って喜んでいるというのです。
なぜなら、自分たちが生死を主管して、自分たちが良いことを悪で汚す、その過程を楽しんでいるのです。


もし北朝鮮の市民に銃を所有の自由が許された場合、今のように金家の独裁政権が維持することができたでしょうか?
北朝鮮市民は、自分の銃を持って強く独裁政権に反対して決起を起こすでしょう。
したがって、天一国では、政府をチェックするために銃の所有権を市民に与えたのです。
そして、天一国憲法では、公立教育がなく、言論機関は、個人が所有する必要があり、選挙も人気投票ではなく多くの選挙人団を介して行われるのです。
中央銀行は存在せず、すべての銀行は、1%以上の国通貨量のシェアを許しません。
その特定の銀行が社会全体を掌握するように置かないということです。
福祉はすべて私立にし、すべての市民は、平和軍平和警察の訓練をして銃所有の自由が保障されており、自分の家や身辺を守ることができる国です。
政府は、中央集権を通し、国民のすべての血と汗を強制的に銃を頭に向けてとって行くのです。人々は政府に与えたくないが、政府が強制的に持っていくというのです。
社会主義共産主義はすべて、もやしご飯だ(人民は一様にもやしご飯を食べなさい)というのです。


しかし、ベータ・クリスチャンはローマ書13章を引用しながら言います。
「見ろローマ書13章の1節にそれぞれの人は、上にある権威に服従せよ、権威は神から出ない?すべての権威はすべて、神が定められたのです。」
それでは神は金正恩をきめられましたか?神はベネズエラの独裁者マドゥロを選択しましたか?
そのようにすべてを神のせいにしてはいけません。
神は悪を憎まれるます。
神はご自分の子供たちが無残に悪にやられることも憎まれます。
そのため、私たちを悪から保護し、守るようにされるために鉄の杖の力を許可されたのです。
私たちは、私たち自身が皇子皇女という事実を記憶して鉄の杖を恥ることなく扱える社会は神の王国の面目だというのです。


政府は、自分たちがすべてのことを人々のためにすると言いますが、結局は政府が使っている予算は、すべて人の頭に銃口を向けて、ここにあるオレンジ50個をつめろと言って持っていく泥棒です。
政府のやることは泥棒と何が違っていますか?
ベーター・キリスト教は死ななければなりません。
今回、祝福式で左派のヒステリー的な反応は鉄の杖の言葉が世界中に広がっていくことに、むしろ助けを与えたのです。


今日のリマはヘブル人への手紙8章8節~12節のみ言です。


イエス様は99匹の羊がいても一匹の道を失った羊を捜す言葉をくださったことを知っています。しかし、ここで離してはいけないものは主は全治全能であるということです。
道に迷った一匹の羊を見つける前に99匹の羊の安全をよくセットアップをしておいて道に迷った羊を探してくださるのです。
私たちは、神の王国の主との共同相続人として、私たちは本当に多くの祝福を受けました。
私たちが優れているからでもなく、私たちが何をよくしたからではなく恩恵でその権威を下さったのです。
したがって、私たちは、より一層、神に栄光と感謝をお返しし、お捧げするのです。


鉄の杖のニュースです
今民主党が銃規制の強化に血眼になっている状況で、さらに多くの銃所有支持の市民がトランプ大統領にフィードバックを差し上げましょう。
トランプのTwitterにもトランプ公式メールもホワイトハウスにも電話をして銃所有を支持するすべての方々が声を上げてください。
わたしどもはGOAからどんな資金支援も受けません。
しかし、GOAが、私たちの銃所有権を保護するためにどのような努力をしてきたのかをよく知っているので皆さんもそのように自分の銃所有の意見を強くホワイトハウスとトランプ大統領に貫徹させてください。


ドラッジヘッドラインニュースです。


◆ドナルド・トランプが金正恩と首脳会談要請許諾。
◆オバマがハリウッドで働いて?という記事がありますね、おそらくどこかで仕事をすべきでしょう。
◆オーラルセックス(口と性器のセックス)が男性の間で多くの性感染症を誘発するという記事も見えます。
これはおそらく、ゲイの間での統計であると見えます。
もちろん、このような記事では、これについて言及していません。
2代王様:はい、神が、真のお父様が私達に教えてくださった絶対性だけが完全に性感染症から解放されることであり健康な性生活です。


◆ベネズエラ血が足りなくて、再危機?と言う記事もあります。


◆ペンシルベニアの共和党候補を共和党が台無しにしている状況を説明しています。
しかし、状況がこのようになるまでは、スコーンの共和党の候補の誤りも多くあった、例えば予備選挙での公認資金を集める努力を傾けておらず、ソーシャルメディアも枯れてしまいます。
スコーン共和党の候補者の選挙運動を助ける人々は、他の民主党候補に比べると約10倍が少なくなっています。
ペンシルベニアはトランプ大統領が大統領選挙で勝った地域です。
ここで、共和党の国会議員が出てくることが本当に重要なことなので、トランプ大統領も今回の5月に選挙戦でペンシルベニアに寄る予定です。
しかし、ホワイトハウス参謀は勝つ見込みがない戦いに時間を投資してまで行かないと勧めましたが結局は、自分の責任だと言いながらトランプは行く予定を変えていません。


(映像)
NRAは犯罪集団であると公然と言う芸能人がいます。
彼らは本当に学校の銃乱射事件を防ぎたい人なのか、それとも善良な市民が銃を持てば、私が持てる資産が減ると思っている人なのかまぎらわしいほどです。
NRA会員の多くの方々は、警察に従事し、犯罪が起きたときに最初に走って行って
犯人を処断し、犯罪を防ぐのを助けます。
NRAがテロ集団であり、悪ですって?
悪の集団がどのように他の市民を助け悪を処断する善を行うことができますか!
今NRAにすべての責任を浴びせている、これらの真実を見る必要があります。
(映像終了)


羊飼いの犬(NRAの会員)は、羊を保護します。
しかし、羊は続けて羊飼いの犬に文句を言います。
しかし、リスクが近づけば、主人を助け羊を守るこれらが羊飼いの犬です。
そして羊は羊飼いの犬に依存しなければいけません。
私は最近ある人のTシャツを見たのですが、そのTシャツには「銃は人を殺さないクリントン夫妻が人を殺す」というフレーズが書かれていました。
数日前に私はアカン州の前知事であったビル・クリントン(ヒラリーは弁護士として働く)周辺の人々が理由もなく死んでいった事件を法務部が再調査すると発表したことをしりました。
彼らの醜い犯罪が世の中に現われる時になったのです。


(映像)
CNNは最近、フロリダ銃乱射事件の後、公式の討論会を持ちました。
CNNは、今回の公式討論会でもやはり自分のアジェンダを持ってNRAをまるでテロ集団であるかのようにすべての非難の集中が過熱されるようにしました。
銃所有に対して全く知識がない人を専門家としてつれてきて嘲笑して、そうするうちに、言葉に詰まると「これは常識じゃないの」と言いながら?させることを繰り返しNARを支持する人々を魔女狩りしました。
いっそ市民から銃を奪いたいと、堂々と私たちはあなたたちから銃を奪いたいと言ってください。
少なくともあなたは正直にあなたの意見を言ったというクレジット程度はくれることでしょう。
(映像終了)


(休憩時間)


二代王:今日のゲストに再びラリー・プラット氏に来て頂きました。
2日前にもお目にかかったのに長らくお会いしていないように感じられます。
また、インフォウォーズでお会いして非常に嬉しかったです。
さっき放送の途中で息子さんのエリック・プラット氏が書かれた記事を読でいたのですが、エリック氏は、今、民主党左派がする銃規制で、バンプストックを規制しようとするのは、最終的には?
トローゼンの言葉では、兵士たちがあふれたと言っておりバフスタークの規制を防げば、すべての銃の性能を向上させることなので規制しようと言いました。
銃所有について今、多くの攻防がある状況ですが、一言をお願いします


プラット氏:私は個人的にトランプ大統領が大統領になって、本当に感謝しています。
しかし、トランプ大統領が銃所有の理由と権利について多くの保守が理解しているのと同じくらい深い理解をしているとは思いません。
彼は共和党も民主党でもないビジネスマンでした。
彼は最も効果的で最も米国で良いと思う状況を作ろうと努力はしています。
しかし、今回のトランプ大統領の「もし人が犯罪者の疑いあると、一度銃をその人から奪って、その人を調査すればいい(パラフレーズ)」と言ったのですが、それは、実際に英国王室がアメリカの植民地を管理しながら、抑圧しながら言った言葉だったのです。
それは本当に危険だと思います。


2代王様:共産主義や社会主義は悪の制度です。
根本的に他の人に強制的に銃口を当て、お金を奪って自分の利益を友人に回すシステムがまさに社会主義ということです。


そして社会主義、共産主義者が主張する富の再分配は、まさにそのように行われるのです。
私たちは、彼らが言う富の再分配の概念をよく考えなければなりません。
民主党左派が見る時は、右派が自分たちがしたいことにいつも反対すると思っています。
銃を持ったこの馬鹿がトランプを当選させ仕事をすべてだめにしたと怒りに包まれ、自分たちの姿を隠すことができないというのです。
大統領選挙では、ヒラリー自身も、自分が負けことを信じることができませんでした。
私の友人は私にこう言いました「自分の嘘を自分が信じることに注意してください。」
ヒラリーと民主党は本当に自分たちが勝つことを信じ、自分たちの嘘が勝つと思っていたのです。


米国建国の父たちは本当に勇敢な方でした。
彼らは、自分たちが何と言われても構いませんでした。
彼らは自分たちの宗教の自由と銃所有の自由を神から与えられた権利だと信じていました。
だからワシントン、アメリカで最も初代大統領も、自分の馬から降り銃を片手にもって立て、膝をついて神にこの国の自由に感謝の祈りしたのではないでしょうか?
ハリー、ネバダ上院議員は、銃所有規制に泡を吹いて賛美をする人の一人だったのです。
彼によるとNRAは悪い程度であるがGOAは質が極悪組織であると言ったそうです。
このような銃規制は、一般市民が政府の暴政に反旗をあげられなくします。


バンデー氏は数年前にバンディ牧場周辺地方の土地(その土地でバンデイ氏の家族は何世代も放牧をしてきたのに)で追い出される状況に置かれ、死んでも出て行かないと土地に居座ろうと頑張りました。
すると、連邦政府は、その牧場に特殊警察部隊を送りました。
そして、そのバンディ家庭の人に銃口を向けました。
米国の警察が考えられないような高圧な態度で自国民を殺す流血事態が起こる状況でした。
これは共産主義社会でもあるべきことが、米国で起こったのです。
その事件が起こったとき、その事件の解決を直接参加し助けくださったラリー・プラット氏ほどではなかったですがそのときの緊張は今でも記憶しています。
今回の私たちの祝福式で鉄の杖を持ったことも多くの非難を左派側から受けましたが。


ラリープラット氏:テキサス州では、最近、教会で銃乱射をして、50人が死にました。
私は、人々が皆、早く文牧師がされていることを理解することができると考えています。「なぜ銃が神に仕える家に、日曜日に必要か?」という愚かな話はしないだろうと思います。


2代王様:多くの左派は、私達に異端、異端と言いながら大騒ぎしましたが、なぜ私達が宗教の自由の国で、異端と呼ばなければならないのでしょうか?
私たちが信徒たちの家を奪いましたか?それとも彼らの人権をカトリックのように修道女、神父たちから奪って行きましたか?
私たち信徒たちはすべて自分たちの家があり、自分たちの鉄の杖を所有することができます。これはとんでもないですね。


ラリープラット氏:ショーン・ムン氏の鉄の杖の牧会を罵る人には、こうたずねてください。シカゴ(銃規制が高く、銃乱射事件が最も高い都市の中の一つ)で生きるべきかアーカンソーやボルティモアのような安全な都市で自由を享受しながら暮したいかという質問です。


2代王様:今日またお会いして話を交わすことができて本当に喜ばしく嬉しかったです。


では今日はここで(終わりの)挨拶を差し上げます。
キングのレポートと共にしてくださったすべての方々に再び感謝いたします。 アーメン、アージュ 


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