2021年4月6日火曜日

キリストの正義、悪への沈黙は悪である キングスリポート3月29日,4月3日(2日分)

 キリストの正義、悪への沈黙は悪である

キングスリポート3月29日,4月3日(2日分)


2021年3月29日(月)キングスレポート

我々は、米国を共産主義に売った強奪政権勢力と戦う

The King's Report 03/29/21


英韓翻訳 : Jake Kwon 韓日翻訳 : toshiko.o 編集fanclub


おはようございます。 キングスレポートへようこそ。 

バイブルスタディーとニュースは、 今日のインタビュー以降に進行します。 

まず、ヨハネの黙示録1章5節を見てみましょう。


5 また、忠実な証人、死人の中から最初に生れた者、地上の諸王の支配者であるイエス・キリストから、恵みと平安とが、あなたがたにあるように。わたしたちを愛し、その血によってわたしたちを罪から解放し、

6 わたしたちを、その父なる神のために、御国の民とし、祭司として下さったかたに、世々限りなく栄光と権力とがあるように、アァメン。


私たちの主権は全知全能なる神様から来ます。 政府や、中国共産党などからではなく我々の人間としての権利、生まれつきの権利は宇宙の創造者、万物の設計者であられる神様から来ます。


今日は、チャールズ·サム·パディスさんをお迎えします。 

サムさんは元CIA作戦官として30年間活動された経験があり、中東、東南アジア、ヨーロッパで情報作戦を遂行されました。 退役する前の最後の任務として、2008年5月、テロリスト大量破壊兵器部隊の部隊長を務めました。 

また、2002年夏の米国のイラク作戦直前にCIAチームを投入して任務を遂行したことがあります。 

彼の経歴は、法執行機関、地域警戒部隊、特殊部隊などを含みます。 退役後は、政府機関や民間企業に訓練を提供し、テレビやラジオなどの各種のメディアにも多数出演したことがあります。 今朝はお出で頂きありがとうございます。


サム:ご招待いただきありがとうございます。


王様:神様の祝福が共にありますように、また、今までのサムさんの服務に感謝いたします。 現在ランカスターにいらっしゃいますが、そこでどのようなお仕事をされているのか、簡単にお話しいただけますか。


サム:普段はペンシルベニアに住んでいますが、昨日ランカスターに来てFreePAという集まりで講演をしました。 FreePAは愛国活動集団の一つで、MAGAアジェンダや現在間違った方向に向かっている世界を正すための活動を行っています。


王様:最前でご覧になる時、そこの人々の士気はどうですか? 人々は引き続き強力なエネルギーを持って活動していますか?それとも左派が選挙を奪い、米国の国家を奪ってからは士気が落ちたのではないでしょうか?


サム:簡単に言えば、選挙の後 誰もこのグループを離れませんでした。 左派の詐欺行為による選挙結果と左派の国家統治を絶対に認めず、国を正そうとする努力をただの一人も諦めなかったのです。 

現在多くのマスコミが集中するのが共和党の内部事情ですが、共和党内部では現在、分裂が起きているのが実情です。 共和党の本来の位置と、実際に多くの共和党員が立っている位置が異なります。 共和党内では、党の根本思想に合わない党員を変えようとする動きが、ますます活発になっています。 


王様:分裂によって、党のアジェンダがMAGAアジェンダと一致し、秩序が確立されているとお考えですね。 

トランプ大統領は単に一人の人であり完璧ではありませんでした。 トランプは、任期中に神様が人間に与えて下さった権利を守る地位に立ちました。 生まれなかった子供たちを守る位置、米国市民を優先視する位置に立ったのです。 彼はこれまで数多くの業績を成し遂げたが、最も高く評価されるのが主流マスコミの素顔とディープステートの腐敗を明らかにしたことです。 

もし5年前に戻って、沼(ディープステート)や政府の腐敗について話をするなら、人々はおそらく「私は司法体系と法執行機関を信頼する」と言うでしょう。 トランプは、政治と支配集団に対する認識について、多くの人を覚醒させました。 

どう考えられますか?


サム:おっしゃったことに同意します。 トランプ氏は、アメリカの市民が政府と社会の不条理に対して、たまった怒りをぶちまけてくれたと思います。 

また、正義を口に出すのをためらった人々の口を開かせました。 彼は政治の根本を変えました。 彼は革命的で中心的な役割を果たす人物です。 

しかし、私は人々にトランプが行動するのを待つなと言います。 彼を下げようとしているのではありません。 私たち皆が行動しなければなりません。 誰が米国を変え、言われた問題を誰が解決しますか。 

鏡を見てください。 私たち皆が力を合わせて立ち上がらなければならないのです。 誰も私たちを救ってくれません。 私たちは私たちが救わなければなりません。


王様:とても興味深いポイントだと思います。  

人間は人間の責任分担があり、神の意志とともに歩むべきです。 

今、この患難と狂乱の時局を見ると、強奪者が最高権力を手に入れ、アメリカを共産化させるために、非常に迅速に動いています。 私の家族、私の父は北朝鮮の死の強制収容所から脱出しました。 私たちは北朝鮮共産党が米国に来ることを望んでいません。 

しかし、米国の左派は、移民体系を利用して北朝鮮の人をしきりに入国させようとしています。 私の父は、共産主義を政治的サタン主義と規定しましたが、実質的にサタン主義が繁栄するよう基盤をつくるからです。 


人々は今最前線にいるという事実を悟らなければなりません。 そのため、より活動的により大きなエネルギーを持って戦わなければならないのです。

神様は私たちを神様の手足としてお使いになりたいし, ただ有名な人だけでなく全ての個人個人をして神様の善良さと正しさに立ち上がって行動することを望まれます。


サム:私が言いたいことは正にそれです。 トランプをけなす意図はありません。 

米国が変化して米国を救うことを望むなら、マルクス主義に対抗しながら戦うことを望むなら、立ち上がって行動しなければなりません。

座って他の人が行動して解決するのを待つのは正解ではないのです。 

政界に飛び込むか、でなければ正しい思想を持った政治家を支持してください。 あなたが選んだ議員が正しい道を歩まないなら、彼を引きずり下ろして他の人を立ててください。 それがシステムが運営される方式でなければなりません。 政党によって選ばれた誰かに盲目的に票を入れてはいけません。


王様:多くの教会がすべては神様の手にかかっていると信徒に教えますが、言い換えれると、「人間は何もしなくても良い」ということです。 私たちが私たち自身をキリストの体だと思うなら、それはすなわち私たちは神様の手と足であり、結局私たちの手にかかっているということです。 


ヤコブの手紙4章7節にあるように「神に従い、 悪魔に対抗しなさい。そうすれば悪魔はあなた方から逃げ去ります。」 

私たちがサタンに対して全く対抗しないなら左派は大虐殺、人種戦争、あらゆる分裂と混乱、殺人を犯すでしょう。 

私たちが対抗しないなら、サタンに屈服するのと同じではありませんか?


サム:明らかです。 さっき共産主義についておっしゃいましたが、バイデンとその息子が、中国共産党から不法資金の調達を受けています。 彼の内閣の個々人もまた、中国共産党とアメリカ国内の共産主義と深く関連しています。 

数年前、この話を人々にしたら小説だと鼻で笑ったでしょう。 

しかし、これが私たちが現在直面している現実です。 米国民より中国の利益を優先視する人が大統領になったのです。 もしこのような現実にも、国を守るために戦おうという気持ちが起こらないのであれば、何も人々の心を刺激することはできないでしょう。


王様:この共産主義は人身売買や臓器摘出、強制収容所で人々を搾取、強姦、殺人し、グーグル·マイクロソフトのようなビッグテックカンパニーが彼らと共謀しています。 

昨年の香港自由デモも完全に踏みにじられてしまいました。 関係者たちはデモ隊が帰ったと言いますが、皆このデモ隊がどこにいるのかよく知っています。

現在の状況はまるで中国が初めてアメリカの大統領を選出したような状況です。 大部分の保守主義者たちにあまりにも過酷な現実だと思われますが、 国が悪に向かっているこの流れを、どう変えられると思いますか?


サム:これを解決するためには、ただ一つの行動では絶対不可能です。 全てのレベルで皆が団結した継続的な行動と努力によって可能です。 積極的な参加と高い士気を持たなければなりません。 

絶対に他人が先に出て解決することを期待しているだけではいけません。

 自分の行動を単純に対応するレベルに限定してはいけません。

 皆様のカウンティコミッショナーが皆様と同じ価値を共有していないなら、その場から彼を降ろさなければなりません。 


共産党の戦略は、特に毛沢東が使った戦略は分裂です。 すべての社会階層を分裂させることです。 共産党は、米国を人種、宗教、所得階層などで、種族単位で分裂させようとしています。 したがって、すべての階層、すべてのレベルで共産党の戦略に立ち向かっていかなければなりません。


王様:かつてCIAの作戦部署にも長くいらっしゃいましたが、なぜ、この組織が左派の犯すすべての違法行為に対して目をつぶっているのでしょうか?

数え切れないほど多くの連邦法を破ったにもかかわらず、FBIは本来の任務を遂行しています。 かつて非常に名誉なことをしたこれらの組織に対し、一体何があったのでしょうか。


サム:このような機関の高職者たちは、自分の職業をもう大衆に仕える職業と思っていません。 自分の思想によって働く人もいれば、ただ出世のために働く人もいるでしょうが、いずれにしても彼らは絶対に米国市民のために働いてはいません。 


昨年、私たちはアメリカのほとんどの都市が燃え上がるのを見ました。 デモの一種や、一時的な事故ではありませんでした。 BLMとアンチファ、そしてその他の共産主義組織が組織的、意図的に起こした暴動でした。 

彼らは資金支援を受けて、暴動を計画組織し、数千人を動員しています。 


現在FBIは、国会議事堂に入り、窓を数枚割った犯人に対して指名手配をして逮捕することを、非常に誇りに思っています。 しかし、ポートラント、シアトル、他の大都市で暴動を起こした数千人余りを探すのには全く関心がありません。 これらの暴動はいまだに続いていて、犯人は絶対に逮捕されないままです。 

もちろん、FBI組織の中にも責任ある善良な人もいますが、高職者は既に本然の道を失って久しいです。


王様:高職者が配下にいる人の行動に対して大きな統制力を持っているのではないですか?


サム:もちろんです。 こんな状況で、一部には悪に対抗するために情熱を掻き立てたりもしますが、残念ながらこれに対抗したり戦ったりせずにじっとしている人が多くいます。 

それではこのようなためらいに対する治療剤は何でしょうか?  

すべての階層において皆が一致団結して立ち上がり、正しいことを行い、不条理に抵抗することです。 


あるFBIの要員が、国会議事堂侵入という罪で、一人の男性を逮捕しろという命令を受けたと仮定してみましょう。 その要員は、「任期中の大統領に反対するからといって逮捕することはできない、ここは北朝鮮ではなく中国ではない、私はゲシュタポや秘密警察ではない、私は法律を守る米国市民を守るためにこの場にいるのであり、政治的犬にはならない」と言えなければなりません。 

結局、彼らだけでなく、私たち一人一人がこのような声を出すことができなければならないのです。


王様:私たちは歴史の重大な時期にいます。 

毛沢東は共産党の管理者を地方に配置し、土地の所有者から土地を奪うために偽りの罪をかぶせました。 

ベネズエラでは人種戦争を利用して人々を分裂させました。 

アメリカでも同じ戦術を使いながら、税金をよく納める裕福な白人男性キリスト教徒の銃器所持者をターゲットに、彼らを管理対象に、統制されるべき部類と認識させています。彼らが絶対政府の権威を見くびらないように奴隷にしようとしているのです。 


私たちの教会はほとんどが東洋人ですが、私たちの教会に対してもトランプを支持するという理由で白人優越主義教会と呼びます。 

左派は人種戦争を通じて私たちを種族の単位で分裂させようとしています。

 私たちは神様が与えた自由のために団結しなければなりません。 


こうした多様なグループ, バイカー, 愛国者, 銃器所持者, 保守主義者, キリスト教徒をどう団結させるべきだと思いますか?


サム:独立戦争もそうでしたね。 団結しなければ支離滅裂になるのです。 

毛沢東の共産主義やマルクスの反乱を勉強してみると、彼らの行動が国を破滅に導く行動であることが分かります。 これを傍観してはいけません。 気楽に家にいながら、政府に対する不満だけを並べ立て、なぜ国を奪われたのか、どうすべきだったのか、みんな口先だけです。 体に土ぼこりをつけて戦線に出なければなりません。 団結し、同じ意志の人たちと一緒に動かなければなりません。 立ち向かわなければなりません。 

ソファーから立ち上がって人々と力を合わせて戦う時、その個人は自分が絶対に力がなくはないということを悟るようになるでしょう。

 

王様:国を目の前で奪われ、人々の士気は著しく低下しました。 

私たちの教会では一日に3回トランプ集会に参加しました。 なぜなら私たちは私たちが神様の手と足にならなければならないという確信があったからです。 子どもを守り、結婚を守り、捕食者から児童人身売買を防ぐ努力にもかかわらず、左派はこれ見よがしに私たちの目の前で国を奪いました。 


しかし、「神様が私たちにくださったものは、恐怖心ではありません。 ただ能力と愛と節制する心だから」というみ言葉のように、ダビデのように洞窟から抜け出し、神様が彼にくださった使命、イスラエルの王になること、私たちは失望感を脱ぎ捨て、神様が私たちを通して成そうと願われることを行わなければならないのです。 


終わる前に、PA ACT 77(郵便投票を拡大する法案)を左派がどのように利用して選挙を奪ったのか、そして人々を武装解除させるためにどれだけ速く動いているのかについて話してください。


サム;憲法修正第2条は特権ではなく、良い人に付与する何かではありません。 

市民が基本的に有する権利を明示したもので、政府の統制を受けることはありません。 国の根幹である憲法です。 私たちが銃を持ってもいいでしょうか、と許可を受けるのではないということです。 修正憲法第2条は狩猟のためのものではありません。 

この法律は、政府の独裁に対抗して戦えるよう、市民の武装の権利のために制定されました。 


しかし、政府はこれを違うふうに解釈しています。 強盗の侵入から自分を守るためには拳銃だけ所持できると嘘をつくのです。 悪人が犯罪を犯す場合、AR15のような小銃は使いません。 高いし、サイズが大きいので隠して持ち歩くのが容易ではありません。 車の中に簡単に持ち歩ける安くて小さな銃を持ち歩きます。 犯罪者は不法に手に入れたり、盗んだ銃を使用します。 左派は小銃を犯罪と結びつける傾向があります。 


それでは政府はどうして、誰にも威嚇を加えずに合法的に小銃を持った市民を武装解除させようとするのでしょうか? 

憲法修正第2条の背景を見れば分かります。 市民が政府の脅威にならないようにするためです。 

シカゴに行って暴動を起こす人々を逮捕したり、街の麻薬取引者を逮捕したり、不法小型銃で銃器乱射を起こすことを防ぐとか、政府がすべきことは多いです。 しかし、政府はこれらのことをすべて差し置いて、あえて市民のAR15を押収しようとするのです。


王様:それと、シカゴの銃規制を解除して、人々が自らを守らせるのも一つの方法でしょう。


サム:政府が無能なら、市民に任せるのも良い方法です。 政府が状況を統制しており、政府が人々を保護しているからといって、市民が自分を守る権利を奪ってはならないのです。

しかし、これが私たちが直面した状況です。政府は市民を守りもせず、自ら守ることもできないようにしています。 


ACT 77はペンシルベニア立法府が可決した法案により、郵便投票の範囲を拡大しました。 共和党が政権を握っている上院、下院立法府が、民主党の目標を達成したのです。 

ジミー·カーター政権時代から、郵便投票では誰が選挙に勝ったのか、絶対分からないと言われていました。 同法案を通過させることで、詐欺行為の扉を大きく開いたのです。 

私たちは残酷な過程と結果を目撃しました。 

左派は選挙を奪い、これから行われるすべての選挙を奪うでしょう。 


立法府は1月に開かれたセッションでACT 77法案を廃止し、身元証明書で直接投票することに変えるべきでした。 

しかし、実際に同法案に対して、何の措置も取っていません。 

時々聴聞会を開いていますが、これはただ見せ掛けのようなものです。 

次の選挙でトランプ大統領を選ぶという人々は、まずこの問題から解決しなければなりません。 

でも次の選挙のときトランプに票を入れるという言葉だけで、現在何もしていない人たちがほとんどです。 

地域の議員がこのような方向に向かって動いておらず、何の努力もしていないのなら、彼らを代替させる必要があるのです。


王様:本当にすべきことがたくさんあります。 この戦いは善と悪の戦いです。 神様は私たちの味方で、神様はいつも正しいです。 良い情報と見解に感謝いたします。 私たちは神様の手足であり、積極的に行動しなければなりません。 

建国の父が命をかけて守ったユダヤ.キリスト教の価値に基づいた我々の共和国を守らなければなりません。 

ヨシュア記第1章にもあるように、私たちは強く、雄々しくなければなりません。 建国の父が持っていたその精神とその勇気を、私たちも私たちの中に秘めていかなければなりません。 

本日はありがとうございました。



2021年4月3日(土)キングスリポート

悪に対しての沈黙は悪である

The King's Report 04/03sat/21

翻訳 Yumi HOSHINO 編集fanclub

御言:リチャード・パンザー米国総会長


おはようございます!キングスリポートへようこそ。

今日はイースターの週末です。


聖句を訓読します。イザヤ書の1章からです。


イザヤ書1:21~31

1:21かつては忠信であった町、

どうして遊女となったのか。

昔は公平で満ち、

正義がそのうちにやどっていたのに、

今は人を殺す者ばかりとなってしまった。

1:22あなたの銀はかすとなり、

あなたのぶどう酒は水をまじえ、

1:23あなたのつかさたちはそむいて、

盗びとの仲間となり、

みな、まいないを好み、贈り物を追い求め、

みなしごを正しく守らず、

寡婦の訴えは彼らに届かない。

 

パンザー会長:神様がイスラエルを審判するときには復帰もまた約束されています。

神様はなぜそのようにされるのでしょうか?それは選民に対してのキリストを送られるという事なのです。

ペテロも三度イエス様を否定しました、また洗礼ヨハネもイエス様をあかすことを恐れました。

しかし、許されたのです。


イエス様の時もそうでしましたが、真のお父様の時も同じことを見ることができます。

責任者の会議であるときにはお父様はあるリーダーを叱られてその責任から外されたとしても、次の時には許されてまたその位置につかせられました。

神様がそれらの人々を使っておられるからです。


ですからアメリカもそうです。私たちは多くの失敗をしますが、神が私たちを許されて用いられることを願います。


私がキングスリポートを終える時にミホが今日は先回よりも良かったと言ってくれることに感謝しています。私たち全ては完全ではありませんので、日々成長しているのです。


お父様のみ言葉を訓読します。


今日米国は民主主義の宗主国として先進国として見なされていますが、将来金銭的に腐敗して、民主主義を憎むようになる時が来るでしょう。

韓国の現状もこの事実を反映しています。民主主義それ自体は良いのですが、現在韓国の人々は、お金の為にあらゆる陰謀や他人の蹂躙に従事しています。

権力を握るために他人と戦っています。それを民主主義と呼ぶことができますか

現在のその場は特権の支配の下でのみ見られる現象です。


パンザー会長:お父様はこのみ言葉を1968年に話されました。残念なことにこのみ言葉のとおりに現在のこの国が行われています。


私達の選挙についてもそうですが、私達の民主主義は脅かされています。そして民主党は左翼、共産主義者たちによって奪われています。

そして反対する等に対してのサポートはゼロなのです。


そして、他の党と協力していこうというそぶりすらも見せません。中央集権の政治は自分たちが何兆ドルのお金を学校や橋やビルの再建の為に与えると言っていますが、

大きな政府は大企業と結託して、グリーンデイールやエレクトリックステーションの建設の為に莫大な資金を費やします。

それは縁故資本主義なのです。


そしてそれは地方や州政府から中央政府への権力の移行でもあります。


皆さんが合衆国憲法の確か10条を見れば、連邦政府は地方や州政府に権力を渡さなければならないと書かれているはずです。建国の父たちは中央政府を願ってはいませんでした。


私はバイデン大統領を尊敬する意味で、彼に対する失礼な言い方を反省しますが、今日多くの知事たちがワシントンDCの方向を見ているという事なのです。


◆それでは次にもう一つの真のお父様のどのように祈祷するかについてのみ言葉を訓読します。


霊的な生活を経験した人々は最後に自分のことを祈ることを知っています。

あなたが聖なる領域、霊的な領域に入るならば、あなたは自然に神の為に祈るでしょう


そして皆さんが主に出会った瞬間、皆さんは主に祝福を呼び起こしたいのです。神様の為に祈ることで歴史を通して神様の心情を知ることができます。次にあなたはイエス様の為に祈るべきです。


そうすればイエス様が地上で歩まれた時のイエス様の心情を理解するでしょう。そして皆さんはキリスト教世界の多くの聖人たちを代表して、彼らの立場に身を置いて、偉大なみ旨の為に闘ったことを祈るべきです。


アダムとエバの堕落依頼信仰の道を歩んで全ての預言者と生徒たちの足跡をたどって、”私が彼らの全ての悲しみを清めるための捧げものになることを許してください”と涙を流して祈るべきです。


その祈りを終えた後で、皆さんは皆さんの最愛の子女たちの為に、そして最後に皆さん自身の為に祈ることができます。それが天法に従った祈りの秩序なのです。


パンザー会長:お父様は私たちに示されています。皆さんがお父様の興南収容所での驚くべきことを見られれば、お父様がどの様に祈祷されたのか知ることができるでしょう。

お父様は死の収容所から出られた後に詩を書かれましたね。それが栄光の賜物です。

お父様は2年と8か月の地獄を通過されました。そしてお父様が書かれた詩は神様への祝福なのです。

神様を思い、神様への恩恵と愛に関する内容です。

私はお父様は収容所でより神様に近くなられたと思います。それは私たちが難しい道を歩む時、私たちが神様に近くなることができるという事でもあります


現在アメリカが厳しい状況を迎えていますが、多くのクリスチャンたちや愛国者たちは多くの祈りを捧げています。


そして準備しています。まだ外的な厳しさは訪れてはいませんが、その過程の中にいるのです。


しかしまたいくつかの良い事もこの国で起こっていて、アリゾナの州議会では最大の郡であるマリコバ郡で投票の法廷監査を実施しています。

州全体の半分を超えるだけで一つの郡に住む人はそれほど多くはいないでしょう。

彼らは投票機を含む彼らが持っている全ての物を見るための様々な分野の専門の選挙の監査会社があります。

もちろん私たちはこのことが大統領の就任式の前に起こった事を願いますが、少なくもそれが起こって、ジョージアでは投票のためのIDの提示が義務付けられました。


しかし大企業のコカ・コーラはこのことに対して文句を言っています。

(コカ・コーラの本社がジョージアのアトランタにあります。)

コカ・コーラの砂糖は私たちの体にによくありません。

コカ・コーラは?の掃除には良いのですが私たちの身体には良いとは思いません。

またプロの野球チームもジョージアから移動するようです。

選挙の正当性に反対するなら、多くの人々は彼らの野球ゲームを観戦しなくなるでしょう。

私たちは地方のスポーツチームの観戦をすればよいのであって、この国に対して尊敬していないプロのスポーツゲームを見る必要はありません。

選挙に対して関心を持たないㇲポーツゲームは見ません。

そのゲームの為に一生懸命練習してきた選手たちには申し訳ないのですが、この国に対する尊厳を持っていないならば中国に行ってプレイすればよいと思います。

コカ・コーラは中国に行って砂糖が多く入った飲み物をそこで売ってください。さようなら。

私たちは他の飲料水の会社を設立すればよいと思います


私はこれ以上のことをいう事もできますが、とにかく復活祭の週末、イエス様と再臨のメシアに感謝を捧げたいと思います


私たちがキリストが再臨されて、その同じ空気な中に生きていることは幸運だと思います。


◆それでは次に”恩恵とは何か?”についてのビデオをお見せします


(ビデオ再生)


パンザー会長:興味深いことは、ここに戦争で戦う事に同参しないクリスチャンがいました。しかし彼はある時に立ち上がって悪に対抗しなければならないと気付きます。

ここに記事がありますが、”悪に対しての沈黙は悪である”これは二代王様がおっしゃっていることです


そして真のお父様ご自身が何度も行われたことです。

お父様がブッシュ大統領に会われた時もお父様はブッシュ大統領にとても強烈な事をおっしゃいました

あなたは大統領なので私は笑顔でお辞儀をしましょうと言う代わりに強く話されました。


それは北朝鮮で金日成にお会いになる前も多くの指導者たちの前で、金日成がその場面をカメラを通じて見ているにも関わらす、主体思想は馬鹿げていて、彼らに対して神の前で悔い改めなければ彼らは審判を受けると、話されました。


お父様は外交的に話されることもできましたが、とても率直に話されました。


そして亨進様はクリスチャンに対して今は沈黙の時ではないと言われました。

そしてカリフォルニア州や他の州の知事は、私たちが礼拝することもしてはならないと言いました。

中絶病院は赤ちゃんたちを中絶するために病院の中に入ることは出来ても、クリスチャンは礼拝堂に入って祈祷することもできないと言っているのです。


ですから現在、キリストの体は、羊と山羊の二つに分かれています。

白人の特権に対抗するための全ての闘いと言うのはキリスト教に対抗する戦いなのです。


彼らはクリスチャンに対する説明が”白さ”と言うのは本当に馬鹿げた内容です

そして黒人クリスチャンに対しては”白人”のように行動していると説明しています。


アステカの神々の宗教はネイテイブアメリカンの部族を捕らえてその胸を切り開いてまだ鼓動している心臓を取り出して祭壇に捧げます。

そして体は投げ捨てるのですが、それが彼らの宗教です。


カリフォルニア州のある中学校の学生たちはその宗教を唱えています


特にロサンゼルスの学校では結婚について教えたくないようです。

ゲイの結婚についてさえも結婚という討論は一切したくありません。


考えて見てください。もう一度覚えなければならないことは”悪に対する沈黙は悪自身である”と言う事です。


もしも私たちが神様によって用いられたければ、黙っていることは出来ません。

私たちがその悪を見て黙っているのは簡単で、そうしたいかもしれませんが、また話すことで友人を失うかもしれませんが、私たちは黙っていてはいけません。


(本日の翻訳はここまでにします。ありがとうございました!)

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