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2026年10月22日木曜日

ロスチャイルド vs 米中露核戦争 ◆2026年10月15日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<3> 文亨進二代王

 ロスチャイルド vs 米中露核戦争

◆2026年10月15日.台湾聖殿 韓国語月曜礼拝<3>

文亨進二代王

台湾聖殿 韓国語木曜礼拝한국 목요예배 2026 10 15 



東洋でもっとも恐ろしい国、日本の首を抑える


そして、東洋で一番強い国はどこですか?軍事力で誰が最も強い?東洋で。

東洋の歴史を見れば、誰が最も恐ろしい東洋の文化文明圏ですか?

1、2、の3、日本。

日本は常に他の人々を皆、殺します。


日本、なぜ?日本は天然資源がほとんどない。自然の資産。日本は11%しか農作ができません。11%。11%しか農作できない。

それを知ってる?日本の人は知らないだろう。


だから、ほぼ90%は農作ができない。全部山だ森だ。

日本は。平均の国なら14%は農業ができます。日本は平均より低いのです。たったの11%。農業ができるのは。

だから日本は資源資産があまりない。石油もないしガスもないし。自然資産があまりない。日本は。

だから日本の歴史を見ると、いつも日本は他の国を掌握しなければなりません。なぜ?資源、資産がないから。

だから韓国も食べて、満州も食べて、中国も食べて、台湾もある瞬間に食べました。そうですね?

どうして?日本には自然資産がありません。だから、人々は生き残る事が出来ません。


だから外から取り込まなければならない。そうしてこそ日本人は生き残ることができます。だから歴史を見れば、日本は……だから、日本のその武士道、戦争文化、サムライ文化がすごく深いです。戦争をたくさんする民族です。

だから世界の戦争において、実は東洋では中国より日本が強かった。日本が強かったのです。日本は中国にも勝ったし、もちろん、韓国は話になりません。韓国はすぐに負けます。

(1:36:40)翻訳grazia

その次にソ連にも勝ったじゃないか、ソ連にも勝ったのだ。

モンゴルにも二度勝ったのだ。フビライ・ハンの時代、チンギス・ハンの時代。あ、何だ?その次の世代、後世の人たち。日本を二度、手に入れようとしましたね。

5万、5万、5万人を動員して、何千隻もの船をモンゴルが、ここからここまで(地図で示されながら)、モンゴル軍はここまで全部進軍してきましたね、韓国まで。

船も全部準備しました。5万人の海軍。

それでもあいつらが日本に行こうとしましたが、亀風が来て、<「神風 」> 

かめかぜ、かみ、 かみ、神風。 そうですね、カミカゼが来て。


日本に行けば、寿司屋、何だ、ああいうところに行くと、そういうのがあるじゃないですか。

何だ、雷や稲妻の神々がいるじゃないですか。あれ、踊る、ライジン、ライジン、何だ? 風神雷神、そう。風神雷神、 あの人たち、これ好きですね。この「カム、カミカゼ」。

この神風の、風のおかげで、モンゴルは二度も負けたましたね、ソ連、ソ連も。


つまり戦争の歴史を見れば、東洋 で最も強力な軍事勢力を持つ国は日本です。

日本は自給自足できないから、平和な時でも準備をしています、いつも。


中国は、中国は米がたくさん採れます。食べ物もたくさん採れます。中国はほぼ自給自足、自給自足できる。

つまり中国の歴史を見ると、内部ではよく争いますが、外に向かって世界を手中に収めようとはしません。

中国は自国の食料を十分に、特に南部は食料をたくさん作っています。食べ物がたくさん出ます。食料が。そうですね。


それに対して日本は、そのガスはどこから来るのか、天然ガス。インドネシアやマレーシアから、日本。

皆さん、今、冬が近づいています。日本に暮らしている皆さんは寒いでしょう。プロパンガスを使いますね。料理をする時や、寒い日など。

そのガスはどこから来ますか、日本にはありません、自然には。

そのガスは、 大部分どこから来ますか? インドネシア、マレーシアです。日本の石油は、ほとんどどこから来ますか?

日本には石油がありません。では石油はどこから来る?日本の石油はここから来る(地図を示されて)、中東。


イスラエルとここをコントロールすれば、さらにインドまでコントロールすれば、マレーシアやインドネシアを掌握できるでしょう。すぐに、簡単に。

日本、日本は東洋で最も強力な軍隊、米国も後ろに控えている国。

そうすれば、日本の首も絞められるでしょう。


なぜ?

日本にはガスがないの? 日本には石油がないの? デイーゼルがないの?  無いのです。

日本にとって、世界が平和で互いに貿易を行うためには、日本には絶対に必要なのです。そうですね? 


世界平和があってこそ半導体先端技術が成り立つ


つまり、世界平和な時こそ、私たちの技術は向上するのです。携帯電話やテレビといったものが、どんどん発展します。

これらを発展させ、作るためには、シリコンが必要です。ニッケルも必要です。ガリウムも必要です。クオーツ石英も必要です。ヘリウムも必要ですね。

これらはどこから来るのでしょうか?

マイクロチップ。マイクロチップに使われるシリコン、ゲルマニウム、ガリウムはどこから来るのでしょうか? どの国ですか? 

中国からです、中国。


中国が自由に世界と貿易できなくなれば、皆さんの携帯電話はなくなります。マイクロチップもなくなります。

皆さんの車や冷蔵庫、これは何ですか? 鍋もすべてなくなります。分かりますか? これを。
シリコン、マイクロチップを作る際、シリコン、ゲルマニウム、ガリウムが必要で、さらにその製造工程にはクォーツが必要です。

クォーツ、クォーツは世界的にどこで採れるのでしょうか?ノースカロライナ州、米国。

クォーツが世界一多く採れます、ほぼ90%以上です。

次にヘリウム、ヘリウムはどこで採れる?ヘリウムは米国西部のヘリウムはそこで採れます。アラスカでも少し採れます。


つまり、実際には米国と中国が一緒に貿易できなくなれば、世界のすべてのテクノロジーが崩壊してしまいます。わかりますか?

そして、マイクロチップを作るあの機械、これどこで作られている?これは日本とヨーロッパで作られています。ヨーロッパ、東欧です。


つまり様々な国、米国、中国、東欧、日本といった国々が協力し合わなければなりません。台湾も含めて、みんなが一つになってこそ、平和があってこそ、彼らは自然的に自由にマイクロチップを作れるのです。

平和がなければ、バイバイ、バイバイ。皆さんの現代の時代もすべてバイバイです。


何故か?

世界大戦が起これば、貿易はすべて崩壊し、世界貿易が崩壊するからです。

世界貿易が崩壊すれば、すべての国が自立しなければなりません、自立。すべての国が自立しなければならないので、特殊化(専門化)できません、専門化。わかりますか? 専門化できません。一部、今はマイクロチップを作るために、日本がマイクロチップ製造機械(半導体製造装置)を特殊化(専門化)しています。そうですか、そうで無いですか。

東欧も、マイクロ機械の生産に特化しているじゃないですか。1番ですね*。

*注:おそらくオランダ(西ヨーロッパ)ASMLの事


中国はシリコン、ガリウム、 ゲルマニウムの生産を専門化しているじゃないですか、今。半導体分野で。

米国はクオーツやヘリウムの生産を専門化しています。

これらの国々がお互いに貿易をしながら、これをしてこそ、戦争なく、戦争せず

これをしてこそ、マイクロチップは継続して生産されるじゃないですか。理解できますか、できませんか? 


つまり、戦争が起こるとすべての国が自立しなければならないので、特殊化(専門化)はなくなります。

だから、米国が単独で半導体を作れないじゃないですか。中国と貿易しなければなりません。

中国も単独では作れないし、日本も単独ではできないし、東欧も単独でできない。これを、分かりますか、これが。


つまり、戦争の時代になれば、すべての技術、市民が利用してきた技術が崩壊するのです。分かりますか? 

そうですね? 


ロスチャイルドは米国に従う日本をインドを使って殺す


だから、こいつらは今、インドに投資しているのです。

こいつらはインドの、あそこにいる若者たちを戦争にたくさん送り出せる、つまり殺せる若者を狙っているのです、ロスチャイルドの奴らは今。


そうしながら、日本は米国の言うことを聞いて、もしもロスチャイルドの言うことは聞かないのなら日本をどのようにして殺すか? 

インドを捕まえれば、うまくいく。段々と日本を締め付けることができる。殺せる日本を。


日本が、もし米国に従い続ければ、インドネシアやマレーシアはすべてインド、ロシチャイルドとつながってしまう。

そうなると、日本はまずガスがなくなる。寒い北海道、寒い、寒い、寒い、寒い。日本の市民はたくさん凍死する。プロパンがない。暖かいヒーターがない。ガスコンロ、皆さん、料理する時、美味しい味噌ラーメンを作った時に。ガスストーブ、コンロ、えレンジ、全てプロパンがなければ、美味しい味噌ラーメンも出てこない(笑)。冷麺しかない、冷麺。寒い北海道で冷麺しかない。氷麺!

 <「冷麺も茹でなければなりません」>(笑)


だから、だから日本はずっと、米国の言うことを聞くなら。米国を潰してインドに投資して、インドを通じてガスをコントロールし、日本を締め上げる。

そして、次に中東の連中も、中東、ロスチャイルドの連中はもう中東を掌握しているじゃないですか、今。

これは石油をすべてコントロールすることになるのです、こいつらが。日本に行く石油を。

そうすれば、日本の市民たちは石油がなくなってしまう。

皆さん、石油がなくなったら何がなくなるか、電気もなくなってしまう。皆さん、快適なトイレ。皆さんは用を足す時、ボタンを押すだけで うんちがポーンと魔法のように飛んでいく。 それもなくなります。


まさに今、ウクライナで、あのウクライナ戦争。今、キエフではトイレのフラッシュができないでしょう、今。その都市で、まさに今、ウクライナ政府がトイレのフラッシュをするなと命令しています。

何故?! 今、今日、今日、この日。これは200年、300年前の話ではない。これは今の話です。現代において。

石油がなければ、完全に完全に現代生活はなくなってしまいます。


トイレ、ショッピングモール、インターネット、そういったものはすべてバイバイ、バイバイ。 

北朝鮮のように火を焚かなければいけません。食事をするために火を焚かなければいけません。北朝鮮のように火を焚かなければいけません。これを毎日、一日中火を焚いて過ごさなければいけないのです。

夜になると暗くなります。

これを、平和軍や警察の訓練をしている皆さんは二代王様に侍ってやったので 、皆さんも分かるでしょう?

本当に自然の中に入って、電気がないとどれほど暗いか。

どれほど暗いか、皆さんはあまりにも慣れきってしまっている。夜なのにライトがついていることに。

真っ暗、真っ暗、真っ暗。


そして結局イスラエルがアフリカ、中東、東南アジアを制圧


だから、ロスチャイルドの奴らが今インドを制圧すれば、もうアフリカは制圧済みだし、インドを制圧すれば14億の人口 の68%は若者、若者たちを戦争に駆り立して、14億、つまり68%の14億とは、何だ。10億だ、ほぼ10億、いや10億を超える若者たちを、こいつらは好き勝手に戦争に使えるということだ。そうなれば。

いやあ…、それなら中東、中東を全部制圧してしまう。

(1:50:38) 翻訳clean

サウジアラビア、イエメン、オマーン、シリア、イラン、アフガニスタン、パキスタンも制圧する。これ全部制圧する。これ全部制圧するだろう。イスラエルもトルコも、ここも全部制圧する。


米国も潰れたら、ヨーロッパも潰れたも同然だ。これなら米国よりさらにひどい状態だ。


今、そうやってインドまで制圧すれば、これで全部制圧したことになる。ここから一気にここまで、アフリカまで、これ全部制圧したことになる。

誰が?イスラエル。

理解できますか? 


そこまで制圧すれば、ここまで制圧すれば、東南アジアも全部制圧したことになる。

とてつもない圧力をかけられるだろう。中国に対して。そうでしょう。とてつもない圧力。


そして、こいつらは銀行を全部コントロールしてるから、いや、その銀行のお金がミャンマー、ラオス、ベトナム、カンボジア、フィリピン、インドにロスチャイルドの大きな銀行に偽札が入ってくると、奴らは喜びます。

何故なら一時的に金持ちとして暮らせるから。約50年くらいは金持ちでいられる。借金の塊、大きな借金の塊になるまでは。韓国のように、韓国のように。


韓国はどんどん落ちていますね。

IMFの後、少しは金持ちになったけど、もう上がれない。日本もバイバイ。


だから、建物はまだ残っているけど、50年前に建てられたものや30年、50年前に建てられた建物はたくさんあるのに、市民たちはどんどん貧しくなっているのです。そうですね。

建物だけが残っているのであって。

ソ連に行けば建物も多い。でも市民は貧しくなる。そうですよね? 

そうすると、こいつらはこれをすべてコントロールして、世界はこのくらい。さらにここ東南アジアまで含めれば、これくらい、すごく大きく大きくコントロールするのです。

石油、石油、中東といえば石油のコントロール、ガスのコントロール。


トランプは米中露デジタル通貨を造りたい

だから11月にうちの会長たちが言っていたことですが、11月にトランプ大統領とプーチンと中国の習近平が初めて会談することになっているではないですか。2026年にですね。

これは初めてのことだ。1ヶ月後だ。1ヶ月後に、この3人、3カ国のスーパーパワーがすべて集まる。トランプ、米国、中国……何だ? ソ連。


トランプは今、大きな決断をしなければならない。決断しなければならない。

ロスチャイルドの連中とこのまま続けるのか、それとも新しいデジタル通貨、ステーブルコインやクリプトコインをソ連や中国と作るのか。


新しい通貨システムを作らなければ、ロスチャイルドの支配下にとどまり続けなければなりません。

そうなれば、自分の思い通りにはできません。何もできません。奴らの命令に従わなければなりません。


しかし、何だ?米国、中国、ソ連といった世界の超大国たちが、ロスチャイルドの連中、イスラエルに反対して、新しい通貨を作れば、まあそれも問題はあるが、それでも彼らがその新しい通貨で互いに貿易をし、互いに買い合い、石油も売り買いし、互いにそうするようになれば、次第に各国がその通貨を使うようになります。

そうなれば、ロス一味が主導する銀行の必要性は次第に低下していきます。


トランプはおそらく今、これを作成しています。今。

一般市民に対して、「私たちは、友達のプーチンと久しぶりに会う」なんて言っていますが、あれ全部嘘だ。一般市民に言ってることは全部嘘だ。

裏では、おそらく「どうやって新しい通貨システムを作るか?」

デジタル通貨のために、今米国ではAIデータセンターが狂ったように作られている。


今、あれは何だ? あのAIデータセンターは何を準備していますか? これはデジタル通貨の準備です。

しかし、デジタル通貨も危険です。非常に危険です。デジタル通貨も非常に危険です。だから、決して完璧なものではない。


しかし、ひとまずどうすればロスチャイルドの銀行システムから抜け出せるか?

こいつらは今、おそらくこの件のために会うのだ。ヤクザたち。

これは、これはスーパーパワーのヤクザたちだ。

一般市民はこういうことを知らないだろう。こういう世界。

このスーパーパワーのヤクザたちが何をしているのかも分からない。

自分たちはただ仲がいいから、一緒にゴルフしたい時に集まるなんて、馬鹿だ。


だから、たぶんこいつらは世界的な新しいデジタル・ステーブルコイン・システムを準備していて、それも市民をかなりコントロールします。

それも本当に恐ろしい世界です。


それしかし、とりあえず一時的に、ロスチャイルドの連中、銀行の権力システムから完全に切り離すことはできますね。

危険だ、危険だ、本当に恐ろしい瞬間です。今は。


つまり、裏でこいつらが、この金、金システムの争いを今、スーパーヤクザたちが、スーパーヤクザの背後で市民に素敵なスーツを着て、「え私たちはトランプ大統領に会うつもりです。」「え私たちは、習近平やプーチンと、とても良い国際的な話し合いをするつもりです」。


だから、デジタル通貨、つまりビットコインのようなものも こいつらがだんだん、今や違法化しつつありますね。世界的に。

ビットコイン、ビットコインは今や、銀行がコントロールできないコインだったから。そうですね。

だからビットコインバブルが起きたのです。あの若い連中が、「俺、金持ちになるぞ」ってビットコインのトレードをして、そうやって一攫千金を狙って金を稼いだけど、かなり下がって、めちゃくちゃ下がった。


だからこのブロックチェーン、テクノロジーを通じて、だから銀行家たちはこれを一番嫌っています。

ビットコインのようなブロックチェーン、クリプトテクノロジーを通して、銀行家を通す必要がないじゃないですか。

そして、このお金がどこから来たのか、誰が所有者なのか、すべて見えるじゃないですか。このお金が過去にどう使われたのか、過去まで全部見えるじゃないですか。

銀行家たちはこれをすごく嫌いです。このシステムを嫌がるのです。

何故なら、こうした内容を通じて違法行為、ヤクザの仕事が出来ないでしょう。難しくなるじゃないですか。分かりますか?


本来ブロックチェーンは市民のものだった


だからブロックチェーンは、もし市民がコントロールできれば一番いいのですが、今や次第に独裁主義へと、韓オモニの堕落で、世界は独裁主義化してしまいます。

もし韓氏オモニが、こんな狂ったことをしていなければ、完全に別世界だったでしょう。

御父様の全世界の基盤を通じて、このスーパーエリートたちを、別の道へと導くことができたのですが。

そのブロックチェーン技術やビットコインのようなコインは、実は市民が積極的に関与し、競争を通じて運用されていけば、次第に安全になっていくのです。


ところが、今問題なのは、政府がコントロールしたがることです。銀行家たち、銀行が。

なぜなら、彼らにはこれをコントロールできないから。銀行を経由する必要がなくなるので、お金が。次第に自分たちの仲介役を果たせなくなっていくのです。

だから銀行家たちは損をする。腹が立つ。


その背後には、誰が、この新しいテクノロジーやクリプト通貨といったものを誰がコントロールするのか、今、たぶん11月にトランプ、中国、ソ連、米国が会った時に、おそらく秘密裏にそういう話をすることだろう。

なぜなら彼らもコントロールしたがるのだ。

彼らは、彼らは、みんな自由なんて望んでいない。奴らはみんな支配を望んでいる。


しかし、今や奴らが一つのグループになれば、ロスチャイルドの連中も反対できなくなるでしょう。

つまり、ロスチャイルドの銀行から出てくるお金は一切使わず、私たちが新しいクリプトコインを作り、中国、米国、ソ連のすべての貿易がそのお金で行われるようになる。

米中露デジタル通貨合意となれば核戦争


そうしたら、ロスチャイルド連中はおそらく、カッーとなるだろう。

そうなれば、奴らは核戦争になるだろう。そうなったら、イスラエルには核がいくつあるんだ? 80個くらいか? イスラエルは80個くらいの核を持っているでしょう。

ソ連は数千個、米国も数千個。日本は核はいくつあるんだ? 核はない。  そうだ。核はないね。

イスラエルはどれくらい? 80個。80個の核。

 イギリスはいくつあるの?300個くらいかな? イギリスで300個くらい。

 北朝鮮はいくつあるの? 北朝鮮は約200個くらい?  57個? 


でももし、ロスチャイルド銀行家は…通貨システムに変えようとしたら、世界大戦が起きます。核戦争が起きるのです。

だから今、相当な時代です。


しかし実は、こういう危機的な時代に、救いの役事がたくさん起こるのです。

国々があまりにも安逸で、みんなお腹いっぱい、金持ちになりすぎると、神様なんて必要ないと思ってしまう。みんな無神論で、快楽主義者ばかりで、ただセックスパーティーばかりやってる。こいつらは。


国が次第に戦争状態に入っていけば、そんなことはできなくなります。快楽主義なんてやっていられません。

生き残らなければなりません。生き残らなければならないし、戦争も増えるので、生死についても考えなければなりません。

死についても考えなければなりません。死について考え始めると、「自分が死んだらどこへ行くのだろう?」と、存在論的・宗教的な観点から考えざるを得なくなります。


戦争が増えれば増えるほど、人々は実はより一層宗教を信じるようになるのです。それを、ご存知ですか? 統計的に見れば。

皆があまりにも安楽で平和な時には、皆があまりにも怠惰になり、「神様なんて必要ない」と考えて、ただ「遊ぼう、遊ぼう」とばかりになってしまい、こういう風になってしまうのです。


しかし、今の世界は完全に再構造調整されています。今や西洋は、もう中心じゃない。今はもう独裁主義、独裁主義の時代が来たのです、もはや。


自由東洋のために韓国文化を再復興しなさい


だから今、米国で、あの有名なマイケル・マリス(Michael Malice) という右派の奴がいるのだが、そいつが韓国のソウルとか韓国をそうやってけなしていたよ。

むしろ今、米国の右派では北朝鮮を称賛している。なんてこった。

彼は有名な人だ。その右派のマイケル・マリスは、「10、いや14時間の飛行機に乗ってソウルに行ったけど、すごく後悔している」という。

「ソウルには特別なものが一つもないと。ソウルに行くと、ただ米国の交差点、都市みたいだ」と。

(2:05:54) 

韓国の匂いがしない。西洋を完全にコピーしただけ。コピーしたのだけど、西洋ほどうまくコピーできてなくて、40~50%くらいしかコピーできてない。特別なところなんてない。

彼がそう言ってる。

「いっそ東京に行け。東京の方が断然、まず日本の匂いが強いし、日本の文化を守ろうとしてる。ソウルに行くと、みんなヨーロッパの連中みたいに服を着て歩いてる。 自分の国に対するプライドがゼロで、みんな白人みたいになりたい。服は全部黒色、ベージュ色。自分たちの文化、自分たちの国、先祖まで全部切り捨てた」。


キリスト教がそうさせた。キリスト教はそうしながら、御父様を祀らなければならなかったけど、それなら韓国の美しい、これを見なさい。

これ、これ、この服も丹青(タンチョン)でしょう。韓国の美しい丹青。 これは、これは中国の女性たちが作った。

ほら、これ、ここに鉄の杖、鉄の杖。丹青、丹青に鉄の杖が入ってる。(「ワー」拍手)

鉄の杖。見えますか?見えない。


だから、今は、今は韓国は完全に米国に追随しようとしていて、今や米国も滅びつつあるから、韓国も滅びるでしょう。

自分の先祖たち、 自分たちの文化、自分たちの独自性をすべて捨てて、米国だけを真似してる。


だから米国人はソウルに行くな。

本当に、ニューヨークや米国にも都市はたくさんあるじゃないですか。ニューヨークやLAだけじゃない、私たちにもセントルイスがある。シカゴとか、ナッシュビルとか、でも全部落ちぶれている。 


だから、彼は、「ソウルに行くのはセントルイスに行くのと全く同じで、特別なところなんて全くない」と。

自分たちの色、自分たちの誇り、韓国の歴史に対する誇りはゼロ。みんな白人になりたい。

だから、今や白人たちは韓国を嫌いになっていきます。


だから韓国は、主を敬い、自分の先祖や歴史を記憶し、そしてその美しい歴史をすべて、神の御前で賛美を捧げる、そうすべきなのに、西洋の連中と完全に、まるでケツの穴の匂いを嗅いで真似して追従しようとするせいで、自分たちの色も、民族も、この朝鮮もすべて失ってしまった。


今では米国人はソウルに来たくありません。「つまらない」と。

西洋の連中ばかりを真似しているから。

何故、西洋人が来たいと思う?自分たちが自分たちを追いかけているのに、ずっと後ろを。


バカたち。


だから韓国は、韓国は今、若い世代は学んでいる。「私たちは韓服を着なければ」何、「韓国の丹青を復活させなければ」と。

なので何だ?あの韓国、K-POPじゃなくて、あの『KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ』映画が世界的にヒットしたじゃないですか。

あれ何だ?

東洋の連中が西洋ぶってるだけじゃなかった。あれはあれは韓国文化を復活させることだ。

もちろんK-POPと混ざってはいるけど、韓国らしい、韓国伝統の虎も出てくるし。


こういうのをもう少し特色化しないと、世界の人たちは来たいと思わない。

しかし、自分(マイケル・マリス)が話したのだけど、いや、今やこの小さな国が世界的に文化、K-POPやK-ドラマとか、そういうのを全部席巻しているのに、その国に行ったら、K-POPのTシャツを着ている人を一人も見かけなかったそうです。それすら買う事が出来なかったらしい。

みんなただ黒い服、ベージュの服、白い服ばかり。

自分たちが世界的に文化的インパクトを与えていることについて、一つも誇りに思っていない民族。

「これはお金を捨てた、一週間ソウルに行っただけで金を捨てた。むしろ東京に行け。東京」。

「東京にとりあえず行けば、まず匂いが」……「東京に行くとまず匂いが強い。東洋の匂いが強い。完全にただ米国を真似している、あの匂いじゃない」。


これは、これは問題だ。

韓国人たちはみんな、西洋圏を良いものだとし、「同じようにしよう」と言って、自分たちの色を失ってしまった。これが問題だ。

だから韓国には誇ることが一つもない。


主は韓国の東洋から来ただけだ。東洋には、他に何もない。

主こそが東洋の誇りです。

中国も同様です。

中国も今、経済的に崩壊しつつあり、習近平もかなり弱まっていますね。最近また心臓発作で倒れましたし。

中国の14億人が、主を受け入れなければなりません。

東洋、つまり韓国や日本、中国、実はこれらを歴史的に見れば、すべて同じ家族なのです。同じ遺伝子、皆同じルーツ。


そして韓国は小さく、日本も小さく、中国は14億人。主を、主を、主を受け入れなければなりません。そうすれば先祖たちも守られます。


先祖たち、中国人たちには先祖はそれほど重要です。先祖たちは守られる。東洋文化も守られる。

それでも憲法はある。憲法があるから自由が生まれるのです。自由と責任。

市民、平和軍警察。


つまり、中国や東洋は、御父様がおっしゃるように、どの国よりも自由がたくさん生まれる国だということです。


性紊乱はタルムード・ユダヤ、ロスチャイルドの罠、戦略


しかし、性紊乱は自由ではありません。これは性紊乱の自由ではありません。


なぜ? ユダヤ人たちが性紊乱して…左派の奴らが共産党、ユダヤ人、ソロス、みんなユダヤ人です。

マルクスもユダヤ人です。

トランスジェンダー・LGBTQセンター、1897年に世界で初めて設立されたLGBTQセンターは、ママグヌス・ヒルシュフェルト が設立したもので、マグヌス・ヒルシュフェルト とは誰?ユダヤ人です。


あのタルムードのユダヤ人たちが、性淫乱を特にゴイムの国に広めているのです。


なぜ?その国が性淫乱に溺れてこそ、簡単に食い物にできる。簡単に食い物にできる。簡単に金を借りる。そうでしょう? 

皆さん、家庭が堅固で代々受け継がれてきた家庭の資産をずっと守り続ければ、そんな王権的な文化があれば、銀行家から金を借りたくないでしょう。

自分の資産、つまり祖父から受け継いだ資産、父から受け継いだ資産をずっと維持し続けるじゃないですか。


ところが、家庭が崩壊し、資産の崩壊、代々受け継がれてきたものの破壊があってこそ、人々は狂ったように銀行から金を借りるのです。そうでしょう。

では、狂ったように借りたらどうなるでしょうか?奴隷です。そうですね。


つまり、このロスチャイルド連中はいつも共産主義、女性主義、性淫乱、ゲイ、ホモセックス、ケツの穴宗教、これを全部広めるのだ。

市民を混乱させて、代々受け継がれてきた資産を破壊させ、その次に金を借りることになる、そうすれば奴隷になる。奴隷、そう?、違う? 


この世界的恐怖の時代はむしろ福音伝播のチャンス


だから今は世界的な転換期です。今、世界的に恐ろしい時代に入っています。

それでも恐ろしい時代しかし、チャンスがあるのです。チャンス。

つまり天の立場からすれば、恐ろしい時代になっても、世界が苦しい時代に入っても、天の立場からすればこれはチャンスになるのです。

どんなチャンス? 

福音の伝播、天一国の伝播。


国々が苦しくなればなるほど、戦争が増えれば増えるほど、霊界について考えざるを得なくなります。

遊んでいる場合じゃないのです。ただ酒を飲んで、女性とセックスして、パーティーをするようなことはできません、これからは。

これからは。死に備えなければなりません。永生を考えなければなりません。コミュニティが重要です。コミュニティ、コミュニティが重要だからこそ、道徳、道徳、道徳性、これが重要です。そうですね?


世界は完全にひっくり返りつつあります。

アベル、アベル権がカイン権となり、カイン権がアベル権となり、世界は完全にひっくり返っています。

なんということか。

そのような時代があっても、御父様がまだ御業をなさっています。

韓鶴子バビロン淫婦の堕落は御父様の勝利を止められない、止められない。


だからトランプがもし、それを成し遂げれば、カナダも飲み込めるし、メキシコや南米まで全部掌握できます。米国は。

クリスチャン、クリスチャン、西洋で。

それを実現するために、ロスチャイルド連中も追い出さなければならない。

ロスチャイルドの連中をどう追い出すのか、自分たちがコントロールできないお金について、今、トランプ大統領はおそらく考えています。


トランプ大統領は、ミスをたくさん犯していますが、今は既に、今は世界的に。

もし、そんな新しい、ドルが崩壊して、実際、ドルが崩壊すれば、戦争のせいでドルが崩壊すれば、トランプはその危機を利用できるのです。


だから、こいつらも分かっている。

もし、借金まみれ状態になって、このままこんなふうに続ければ、今やっているように続ければ、ただ紙幣を刷り続ければ、どうなると思いますか?

インフレが上がり続けるじゃないですか。

それはどういうことですか?人々が銀行に預けていたお金の価値が下がります。そうですね、違いますか?市民のお金が目減りする。そうですね。そうですよね? 


だから、このまま続けていけば、市民はどんどん貧しくなり、どんどん腹を立てる。そうでしょう? 

しかし、もし危機が起きた時、危機が起きた時、危機が起きた時に紙幣を刷れば、「危機だから刷るんだ」とか、何、「911のために、私たちは早くこの人たちを助けなければ、3000人の米国人が亡くなった家族を助けるために紙幣を刷らなければならない」とか、そういう風に言うのです。政治家たちは、実は、こいつら、危機が大好きなのです。

(2:21: 12)

銀行家たちも危機を本当に好んでいます。

皆さん、もし米国で核爆弾が爆発したら、小さな核爆弾。最近の核爆弾は、マンハッタン、とにかくニューヨークのマンハッタンで約三分の一爆発することができます。

もしニューヨークで、あるいはロサンゼルスやサンディエゴで核爆弾が1発爆発したら、その時は米国のCIAやマサド、イスラエルがそれを使うでしょう。


「だから私たちは早く人々を助けなければいけないし、お金を印刷しなければいけない」。

そうすれば、このお金を印刷したことが市民を怒らせるのではなく、市民は感謝してくれます。「それならあいつらももっとお金を印刷できるんだ」と。


しかし、これは長期的に見て問題、問題が大きくなります。これじゃ問題解決にはなりません。

しかし、こいつらは今、そういう計算を全部しているのです。もし危機を作り出して、私たちが紙幣を刷ったら…詐欺野郎。

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