2023年7月31日月曜日

真の愛の世界(4) 創造目的を完成した人間の価値 講話:S講師

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人気のS講師の講義です。今回は創造目的を完成した人間の価値と従来の肉の父母の愛の価値のギャップをもって真の愛について語っていただきました。

如何にしてそのような肉の親ではなく、神様という親の価値で愛を実践するかという素晴らしい講義です。


S講師はブログ現在 過去 未来でも発信しておられます。


真の愛の世界(4)

創造目的を完成した人間の価値

講話:S講師

真の愛の世界(4)創造目的を完成した人間の価値

私たちにはなかなか自覚できないことですが、

私たち人間は天宙の主管主として、

天宙の媒介体・和動の中心体として、

天宙総合の実体相としての価値を持つ、

神の子として創造されました。

つまり一言で言えば、

私たち人間一人一人は、

神に等しい価値を持って生まれてきたということです。


しかしそれは、

生まれた時から溢れんばかりの神の愛を受けてこそ発現できるのであり、

受けた愛が堕落人間による不完全な愛であった場合は、

不完全な愛の結実体として成長し、

堕落人間として完成してしまうのです。

残念ながら不完全な人間として完成するように育てているのが、

私たちを生み、育ててくれた両親なのです。

その結果私たちは神の愛を感じることができず、

自らが不幸を引き寄せてしまい、

心身ともに不健康な私に陥ってしまっているのです。


そのような不幸の連鎖から脱出し、

創造本然の神の子として生まれ変わるためには、

聖書の2つの戒め

「心をつくし、精神をつくし、思いをつくして、主なるあなたの神を愛せよ」

「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ」

という2つの戒めを実践するしかありません。

この2つのみ言の実践こそが、

私たちが重生できる唯一の方法と言っても過言ではありません。


今回の講義では、

私たち人間が持っている本来の価値と、

その価値を最大限に引き出す方法として

聖書にある2つの戒めについて

お話しをさせていただきました。


今回の講義を聞き、

具体的に日常生活の中で実践することができるならば

これだけでも十分に人生を変えるだけの内容となっています。

一度時間をお取りいただき、

お聞きいただければ幸いです。


2023年 7月30日 S講師

2023年7月29日土曜日

世界は重大な局面に来ている ◆2023年7月26日(水)韓国語キングスリポート

 世界は重大な局面に来ている

2023年7月26日(水)韓国語キングスリポート

The King's Report 韓国語キングスリポート07 26 2023

翻訳minion&fanclub三原


恩讐から隣人を守ることも恩讐を愛すること


2023年7月26日天基14年6月9日キングスリポートニュースアワーの時間です。


お父様の御言葉を読みましょう。


真の神様の祖国光復

第六章 真の父母が伝授する世界と南北統一教本


 神様の祖国は、どこからどのような道を訪ねてくると言いましたか。それは、怨讐を愛する道、個人の怨讐を愛して、家庭の怨讐を愛して、氏族の怨讐を愛して、国家、世界の怨讐を愛する伝統を残す道から訪ねてくるのです。そのような道でなければ、神様の祖国は現れる事が出来ないという事を皆さんは知らなければなりません。

 

怨讐を愛しましょう。当然な御言のようですが、難しい御言ですね。

恩讐を愛しなさいと言って、北朝鮮が攻めてくるのに、銃を使わず愛さなければならないと、ただ死ぬ人もいるではないですか。

軍隊に絶対に行かない、私が死ぬことが愛だと、そういう銃器所有絶対反対の宗教もあります。

違います、自己防衛も、国も防衛しなければなりません。国を防衛することが愛する道です。


100歳のキッシンジャー、中国訪問

習主席 米キッシンジャー氏と会談


ヘンリー・キッシンジャーが突然中国を訪問しました。私が見たとき、これはちょっとおかしいと思いました。年齢が100歳です。

中国は大歓迎しました

米国の国務長官(アントニー・ブリンケン)が、先立って行ったのですが、中国は自分たちの国防相を出しませんでした。これは大変 失礼なことです。


しかしキッシンジャーが行ったところ、まず誰に会ったかというと李尚福中国国防相と会いました。そして2日後に習近平が会いました。


皆さんもご存知のように、米国と中国の関係を結んだのはキッシンジャーでした。50年前に。


それだから中国はキッシンジャーを完全に国賓のように接待しました。


ところで、何のためにキッシンジャーは行ったのか?100歳の老人が。このような事にはスポンサーがたくさんあります。自分の会社があります。お客様から高いお金を貰って行ったのです。

私がそれをみて、これは、どうしてキッシンジャーが無理をして、・・・100歳なら明日のこともわからないではないですか。キッシンジャーの姿勢を見ても前かがみの姿勢です。絶対に健康が良好な人ではありません。どうしてそのような無理をして中国に行ったのか。


2つ私は考えました。1つは、中国が台湾を攻撃することで緊迫している。そのようにしたらバイデンは、過去の米国の方針を破って、・・・台湾を守ると言っています。


以前はそのようなことは話しませんでした。米国の方針は、台湾が自分の国を守ることができるための武器や弾薬や、それを全て提供する。米国が台湾を直接的に軍事的に支援することは言いませんでした。以前は曖昧にしていました。


しかしバイデンは明らかに支援する、だから、中国を攻撃するということですね。中共が台湾を攻撃した場合、中国と米国とで戦争が始まってしまう、そのようなことがあればだめなので、習近平に台湾を攻撃しないように言うために行ったのか。


最初に会ったのが国防相なので、そうかもしれませんし。

習近平があったのは儀礼的に会ったのでしょう。


さらに考えると、キッシンジャーは5月に記者を使って、ウクライナ戦争は平和合意がなされるとしたら、調定の役割ができる国は中国だと言いました。5月に。


その後に平和合意の話はないのですが、米国は、弾薬が無いと言ったではないですか。ウクライナに送れる弾薬が無いので、とにかく本来、条約で禁止されている弾薬まで提供しているのですが、それで米国も弾薬が少なくなっているので、「キッシンジャーが平和協定を始めることができる時が来た。」とそのように判断して中国に行ったのではないか。2種類予測することができます。


とにかくウクライナ戦争は早く合意をしなければならず、台湾の攻撃を中国がしないことを希望します。


米国が最近、核潜水艦を久しぶりに韓国、釜山に送って、それは北朝鮮を狙ってのことだと言いますが、中国を狙ってのこともありえます。実際、北朝鮮よりも中国が問題です。


本来、米国は潜水艦の位置を明らかにしません。核潜水艦というのは、何ヶ月、何年、海の下にどこにあるのかわからないように行ったり来たりすることができます。


しかしそれが韓国に来たと言うことは、位置を公開するということになります。

だからそのような面で情報を公開しながら、とりあえずは北朝鮮ですが、北朝鮮の後ろには中国も、私たちはここにいるということを強調して気をつけろと言ったのでしょう。


とにかく世界が大変な危険の中にあるということを再び確認しました。

キッシンジャーはユダヤ人ですが宗教は何を信じているかわかりません。しかし、いずれにしても決定的な時期が来たと考えて、そのように訪問したのでしょう。

ウクライナ問題も決定的な時期であり、台湾問題も決定的です。

もちろん、中国は、キッシンジャーのことを「伝説的な外交官だ、米中関係を言う時、キッシンジャーの名前を抜いて語ることは出来ない。」と持ち上げましたが、本当の中身については言いませんでした。


BRICS貨幣

そしてもう一つ、今問題になっていることが、ブリックス。BRICS。BはブラジルのB、RはロシアのR。自分たちで貨幣を作ろうとしています。南アフリカで頂上会議をしようと。そこでドルと競争する新しい貨幣を作ろうとしています。


以前は、フランスはフラン、ドイツはマルク、そのような貨幣があったのですが全てなくしてユーロという貨幣を作ったではないですか。


そのようにして自分たちも貨幣を作る、そのような話が出ています。ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ。


どのようにするかは見守らなければなりません。様々に研究をして考えている最中です。1ヶ月残っているので。貨幣を作るのか作らないのか、それもまだ決定されていることではありません。


いずれにしても、どうにかしてドルを倒そうとする、意図があることは確実です。ドルを倒すことは、それほど簡単ではないようですが、以前にもそのような試みがいくつかありました。


ドルが何かといえば米国が持っている最も強力な武器です。世界の様々な国が米国の言うことを聞くのは、核のためではありません。ドルの力ゆえです。ドルを使うことができなくなれば、貿易をする時に難しくなるので仕方なく米国の言うことを聞くのです。


しかしブリックスは、ドルを使わないで私たちの貨幣を作って使おう、そうすれば米国は恐ろしくない。そのように考えています。


おそらく後ろにはプーチンがいるようです。ウクライナのために経済制裁を受けてドルを使うことができなくなったではないですか。それでロシア経済が大変難しい状況にあります。


ロシアには石油があり天然ガスがあり、鉱石も沢山あり、金もたくさん取れます。ロシアは製造業は大きくありませんが、土地から出てくるもの、自然(天然資源)があるので、そのような経済が主になされていました。


今は輸出する時に難しいことがあります。以前に比べたらはるかに難しいでしょう。

だからドルを使わなくてもいいようにブリックスを作ろうとしています。


ロシアは、インドに石油を売っています。インドの貨幣はルピーなので、ルピーを受け取っています。しかしルピーを受け取ってどうしますか?だから困っているのです。中国に石油を売ったら、中国の元を受け取って。


そうではなく私たちが共通の貨幣を作ろうと、それでブリックスが出てきました。


今は5つの国ですが、そこに参加したいという国が40カ国ぐらいはあるようです。それが何かといえば、それほど世界の様々な国が米国の力に対して嫌だということです。


しかし、貨幣は作ることはできるのですが、貨幣には根拠がなければなりません。以前は金本位制と言って、例えば1ドルを持っていたら金に変えることができました。そのような時代がありました。


そのように個人が金に変えることができる時代は30年代に終わり、70年代には世界の様々な中央銀行が、それまではドルで金に変えることができのですが、ニクソンがそれをなくしました。


次にキッシンジャーが、ドルを石油を根拠として、ドルの価値を作りました。その時はサウジアラビアに「石油を売る時、ドルだけで売ってください。その代わりにあなたたちが望む武器を売ってあげるので」とそのような約束をしました。


サウジアラビアがそのようにするので他の産油国はほとんどそのようにしました。そして日本も韓国も石油を輸入しようとすれば、まずドルを持っていなければなりません。米国と貿易で黒字を作って、ドルを持って石油を買いました。


しかし今サウジアラビアも他の貨幣を、サウジアラビアもブリックスに入ろうとしています。それもドルが弱くなる一つの現象になります。

しかしドルを倒そうとするなら、1日2日でできることではありません。何年何十年もかかります。


それではブリックスは何を根拠とするのか。ある人は再び金本位制にするというのですが、その国が金をどれくらい持っているのか、それが問題です。もちろん中国はある程度持っているでしょう。その間、中国の中央銀行は金を買っていました。しかし他の国にはさほどありません。


金本位制の問題が何かといえば、金をどこに保管するのか。誰かに金を任せなければなりません。その保管されている金が本物の金であるということを誰が確認しますか?いくらでも騙すことができるではないですか。


貿易をしながら、この金を計算して分けることも誰がするのか。特に5つの国がお互いに緊密な関係があるわけでもありません。中国はブラジルを望むことでしょう。なぜなら、農産物がたくさん採れます。特に豆。中国はそれをたくさん輸入していて、今のブラジルの大統領は大変な親中です。

私が見るとそれは難しいと思います。 ある人は米国ドルが崩壊すると予測しますが、私はそのようには見ません。 


とにかく今は世界が歴史的な曲面に来ていることは確かです。外的には。

私たちはもちろんそれが内的にそのようになったということはすでに知っていますが、それが 外敵にに現れています。


世界経済がそうですし、政治の関係、台湾問題、ウクライナ問題、全てそうです。


原理で学ぶではないですか。霊界は原因の世界であり、物質世界は結果の世界だ。だからこのような結果が出ているということは、霊界で何かが起こっているということです。お父様が霊界で何か摂理をしていらっしゃるかという証拠になります。


それでは挨拶をする時間になりました。皆さん来週までさようなら。

2023年7月28日金曜日

御父様の愛、トランプラリー始動 ◆2023年7月26日テネシー清平水曜礼拝 <全文> 文亨進二代王

御父様の愛、トランプラリー始動

2023年7月26日テネシー清平水曜礼拝

<全文>

文亨進二代王

翻訳監修編集:fanclub三原

御父様の愛:韓国語水曜礼拝2023年7月26日

아버지에사랑 한국수요예배 07 26 2023

翻訳minion

さあ、座って下さい。


今日は時間がない。時間がない。時間がない。早く行かなければならない。数分しかない。オーケー。


金勧士ニムと趙勧士ニムはどうですか?下痢がひどいのですか?趙勧士ニムは消化が良くなくて・・・。もう少し早く話してくださらなければ。2ヶ月間我慢しておられて・・・。


趙勧士ニムを、日本と韓国の食口たちも趙勧士ニムのために祈祷してください。早く早く回復されるように。


我々は外側に戻る!

トランプは完璧ではないが、殉教者の道を歩んでいる!

しかし、彼らが彼を潰そうとすればするほど、MAGAは強くなる!

あと1年と4カ月!今からウォーミングアップを始めるのがいい!



とにかく、私たちは、トランプ、小さなトランプ大会に行かなければならない、今日。オーケー。時間がない。


とりあえず、連絡をもらったのだが、小さなトランプ大会があるのだが、今はインターネットで言うことはできません、どこであるのか。

とにかく、食口たちには少し後で話します。とりあえず、私たちは時間があまりありません。今日、早く行かなければなりません。


今日、私たちは、日曜日の礼拝で何を勉強しましたか?コリント人への第一の手紙13章、早く、早く。


ヨハネによる福音書5章と10章を全てしましたね。それは、全てはできないので、とりあえず、コリント人への第1の手紙13章。有名な句節。


コリント人への第一の手紙13章です。1節から訓読します。


13:1たといわたしが、人々の言葉や御使たちの言葉を語っても、もし愛がなければ、わたしは、やかましい鐘や騒がしい鐃鉢と同じである。 13:2たといまた、わたしに預言をする力があり、あらゆる奥義とあらゆる知識とに通じていても、また、山を移すほどの強い信仰があっても、もし愛がなければ、わたしは無に等しい。 


オーケー。これは、このような部分が続きますね。13章全体がこれです。


ところで、愛は何ですか?愛は?最近、現代に異邦神、異邦神の女神がサタン主義の内容がすごく強くて、「愛は愛だ」、このように言うではないですか、あいつらは。特に同性愛の詐欺師たちは。

ここでは、「愛は愛だ」と言い続けるが、違います。愛は愛ではありません。

あるやつらが子供を性暴行することを愛だと考える。そいつらは死刑にならなければならない。そうか?違いますか?


愛は愛ではない。愛は、ある人を好きで、食べた男性、女性、動物が好きで、それは愛ではない。それは愛ではない、

あいつらは、「 Love Is Love」「 Love Is Color」というが、これは完全に、児童性暴行者達を合法化させるのだ。あいつらは、子供たちを愛していると言いますね。しかしあいつらは、子供たちを性暴行しようと。

だからトランスジェンダーの詐欺の内容を通して、子供たちに合法的な、大人たちが合法的な権利を与えようと言って、だから子供たちが、3歳4歳、5歳から性転換の手術も。

これは大人が決定しなければならないことではないですか。

5歳の子どもたちが(決定することを)、これを合法化させようと、こいつらは。


どうして?子供たちに大人たちが合法的な、法的な権威を与えようとしています、こいつらは。


どうして?自分の体を手術したり、性転換手術、コチュを切って、生殖器を切って、そのような権利があれば、5歳の子供たちに、そうすれば自分が誰とセックスをする権利もあるではないですか。そうですね?法的に。


だからこいつらは継続して、性同位年齢を継続して下げようとするではないか、あいつらは。


だから私たちは、異端神、サタン主義文化、セックス、異端エセ宗教文化の中に生きているので、これを理解しますね。


どうして愛は愛ではないのか。

愛は愛ではない。聖書の言葉では、神様が愛です。神様が愛で、愛は、女性的な愛ではありません。神様の愛は何ですか?父親の愛です。父親。強い父親の愛。

子供を生かすために死ぬことができる。イエス様が流された血。お父様が流された血。父親の愛、父親の愛。


だから、コリント人への第一の手紙13章に出てくるこの部分において、愛、がたくさん出てきます。しかし愛という単語自体が、この単語をあいつらは変えたのです。愛を感覚に。

愛は感覚ではありません。父親の犠牲の血を流して、私を生かそうとする愛。それが愛です。それがアガペーです。ヘブライ語でアガペー。アガペー、アガポンと行ってみなさい。アガポン。アガペー。


だからその愛は、ただの愛ではなく、感覚ではなく、父の血を流す武士の救援的なパワーの愛。それが愛です。OK?その部分がとても重要です。その部分が。


全世界が、特に米国が、トランプ大統領が早く誕生して、早くイエスキリストと聖書の愛の意味に戻らなければ、父の愛を忘れてしまいます。自分が犠牲になって、悪い奴らと、悪い勢力と戦わなければならない父の犠牲的な参戦勇士の愛。これはアガペーです。


アガペーは女性が感じる愛ではありません。OK?女性たちは、錯覚を沢山しますね。だから、アガペー、アガポンを通して、私たちはヨハネによる福音書10章も見ましたね。ヨハネによる福音書10章でも、どのように出てきますか?羊飼い!アガペー、聖書に出てくるアガポン、アガペー、神様の愛、父の愛、大変強い強い例話が何かといえば、羊飼いの愛。そうですね?


ヨハネによる福音書10章に出てきますね。この全体が。羊飼い、羊飼い、羊飼い、羊飼い、羊飼いたち。OK。一度読んでみてください。


ヨハネによる福音書10章11節です。


10:11わたしはよい羊飼である。よい羊飼は、羊のために命を捨てる。


命を捨てる!女性的な愛、女性的な感覚の愛ではない。父親、自分の命を捨てる、そのような強い、男性的な愛です。


だから神様の息子たちだけでなく、娘たちも父の愛、犠牲的な血を流す、人を生かす愛に似なければならない。だから、女性たちも訓練しなければならない。女性たちも平和軍警察訓練をするのだ。


どうして?女性たちが好きな、女性の愛、女性の感覚、感覚、ではない。父の愛。国のために、隣人のために死ぬことができる犠牲的な愛。


だから女性たちも平和君警察訓練をしなければならない。なぜなら、父の犠牲的な愛、アガペー、アガポンに似ることができるように。男性だけでなく。


だから私たちは、天一国の女性たちも、平和女軍、女警察をしなければならない。


だから警察たちも、市民たちのために愛がなければならないではないですか。軍人たちも。そうですか?違いますか?


だから女性たちは楽に、米国の場合は、男性たちは強いが、女性たちはものすごく楽に暮らしているので、国が滅びました。女性たちがものすごく楽に暮らして、責任性がなくなって、快楽主義のやつらになって、次に、フェミニストの詐欺師になって、男性を完全に奴隷扱いして、法的に子供を産んで、女性は90%持っていきます。


だから男性には何もありません。お金も持って行かれ、子供まで持って行かれる。離婚する時に。


だから女性たちは、家で快楽主義、男性たちは一生懸命働いて、自分の奥さんが楽に、大きな家で、大きな米国で生きることができるようにしているのに。女性たちはフェミニストに陥いるようになり、自分が女性神になろうとして、韓鶴子バビロンの淫婦の文化になるのと同じことだ。


だから女性たちも、国を守るために訓練をしなければならない、訓練を。訓練をしなければ、自分のことだけを考える。自分のためだけに生きる。もっと大きなことのために生きることができない。


辛いことをしてこそ、訓練をしてこそ、国の責任、警察の責任、私たちの責任、さらに人々と隣人を守る責任を、この愛、アガペー、アガポンの愛を学ぶようになるのです。どういうことか分かりますね?


だから訓練は男性だけが重要なのではなく、女性たちに特に重要です。なぜなら、女性たちは本能的に社会主義が好きです。男性よりも2倍、社会主義、共産主義を選びます。楽なので。無料であれこれの部分を、政府を通して盗んでいくことができるから。良くない。無責任な、危険な文化。


だから、アガペー、アガポン。だから、女性たちも平和軍警察訓練を通して強くなり、また現実感もできて、男性と女性には力の差があるのだなと。

多くの女性はそうだ。訓練を始める前は、自分たちが、自分の兄、他の男性たちに勝つことができると錯覚している。訓練をする前は。自分よりも小さな男には勝つことができると考える。これがどれほど間抜けなことか。間抜け、間抜け、大間抜け。


小さな男性が、大きな女性よりもどれほど強いか知っているか?すでに21倍強い。ステロイドが。このようなことも知らない。学ばない。本では学ぶことはできない。

映画では小さな痩せ細ったハリウッドの女性の子供が、何もできない弱いやつが、その愚かな女性が、男性が10名、20名に勝つことができる。これがどれほどの詐欺か。どれほどの詐欺か。話にもならない。


現実的な訓練をする時、女性たちは学ぶ。女性と男性には力の違いがあるのだな。だから女性たちは、現実感が生じる。男性たちは危険なのだと学ぶ。


そしてなぜ鉄の杖王国において、鉄の杖の訓練もしなければならないのか。弱い人、小さい人が多くの悪い奴らに勝つことができるように。それには鉄の杖訓練をしなければならない。


このように小さな女性たちが、お前たちが、二代王は韓国日本では大きい方だろう?100kgだから、大きいだろう?しかし米国では特に大きい方ではない。一般よりも大きいが。しかし私よりもはるかに大きな人は多い。米国では。多いです。


そいつらにどのようにして勝つのですか?女たちが。鉄の杖があってこそ、その悪い奴ら、お前たちがもし性暴行をされようとしたら、あるパワーがなければならないと言うことだ。自分のためのパワーだけでなく、自分の体を保護して、子供を保護して、夫を保護して、家庭を保護して、村を保護して、国を保護する、平和女軍、女警察の責任。


だから私たちの女性も強い訓練をするではないか。そうか?違うか?


どうしてアガペー、アガポン、この父の愛を本で学ぶことはできない。本では学ぶことはできません。本で私たちは、私たちの感情で解析するだろう?女性は常に柔らかく解析する。愛を。自分の感じる愛が柔らかいので。


しかし、アガペー、アガポン、父の愛に似なければならないということです。父の愛。

それは何ですか?戦場に入っていく愛。サタンと戦って、入っていくそのような愛。他の人を生かす愛。このような訓練をしなければならないということです。


だから、コリント人への第一の手紙13章の内容を見たら、そのような愛が出てくる時、愛、愛がたくさん出てきますね。ここに。

それは私たちが感じる愛ではなく、私たちが父親の強い参戦勇士の愛に似た愛。似ていく愛。それがあってこそ、・・・それがなければ、私たちは「やかましい鐘になる」と出てくるではないですか。そうですか?違いますか?


だから父親と良い関係のある娘たちは、はるかに保守的です。結婚もしたくて、・・・大部分、大部分は結婚もしたくて。父親と関係の良くない子供たちと比べたらその女性たちははるかに保守的です。父親と良い関係のない女の子たち、さらに男の子たちは、左派の奴らになる。


だからこの父の愛、さらに本当の父親だけでなく、私たちは天のお父様、さらにキリスト、誰ですか?お父様、イエス様。その愛に似なければならない。その愛に。


それが愛であって、神様の愛であって、愛は愛ではない。それは異端神、セックス宗教、LGBTセックス宗教、現代の女性神宗教、異端エセ宗教です。OK?


とにかく、全て理解できますね?これは日曜日に勉強しましたね?ヨハネによる福音書10章15章も見て。


とにかく、今は早く移動しなければなりません。全て終わったら、私たちがどこに移動するのか、説明します。

とにかく韓国の食口、日本の食口がライブで見ているので、私たちのために祈祷してください、今日はトランプラリーに行かなければならないので、小さなトランプの集会に行かなければならないので。皆さんは、韓国にいる、韓国礼拝の食口のために祈祷してください。

特に、趙勧士ニムと金勧士ニムが早く健康を回復されるように祈祷してください。

皆さんも大きな力強い感謝の拍手をお父様に栄光をお捧げして、韓国の食口たち、日本の食口たち、ここで終わります。OK。



この後テネシー セバービル、Trump Storeの前で、

久しぶりにトランプ・ラリーが行われた。