’20年12月27日 三代王権天一聖殿・東京礼拝 2021年米国南北革命戦争に向けてテ



2020年12月27日

三代王権天一聖殿・東京礼拝

2021年米国南北革命戦争に向けて

画面礼拝VIDEO

 三代王権天一聖殿

教会長:三原


寒くなりましたのでCCPコロナの影響が再び大きくなっていますが、東京で集まっての礼拝は2月が最後でしたので10ヶ月ぶりになります。

ネット礼拝から数えても鉄の杖フェスティバルの関係上、8月が最後でしたので4ヶ月ぶりになります。


この間に教会名も三代王権・こころのサンクチュアリ教会、三代王権こころの聖殿から、三代王権天一聖殿になりました。

ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏聖霊役事と、清平テモニム役事を引き継いだ康賢實お母様の天使役事の教会として、これからもやっていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします。


私や相対者よりも、実は次女の18歳の娘の方が信仰があったようで、来年の1月23日までトランプラリーをペンシルベニアで頑張ってきます。

一旦帰ってきて再びPAに行ったのですが、どちらが米国大統領になっても帰って来られなくなる可能性が高いと言ったのですが、それでも行くというので行かせました。今度帰ってきたら敬拝しないといけないと思っています。


トランプとバイデンの選挙戦、まとめたものがあるのですが、まず第一部として二代王様の御言を見ながら、その話をしたいと思います。

二部に私なりにまとめた内容を話したいと思います。


それでは第一部、二代王様の御言を「聖殿よ第二次米国革命戦争の礎たれ」というタイトルで見ていきます。


聖殿よ第二次米国革命戦争の礎たれ

1月6日の可能性は0.1%程度、しかし! 

2020年12月23日(水)韓国語キングスリポート

 

➡エルダー本部長の冷静な分析から見てみます。

1月6日はトランプ大統領には極めて厳しい状況です。しかし!という事なのです。

1月20日過ぎても最後まで諦めてはいけません。それをエルダー本部長の次に二代王の御言から見ていきます。

 

エルダー本部長:

12月14日選挙人団が各州に集まって投票しました。しかしそれはまだ開票されていません。開票は1月6日に上下院議員の合同会議において投票が開票されます。 この時上院から1名、下院から1名以上が、ある州の投票内容について異議を申し立てれば、上院下院それぞれでその異議について討論されます。

選挙人団では決定できないとして、次の段階に行きます。次の段階とは、これはトランプ陣営が言っているのですが下院で大統領を選びましょうとなります。しかしこれは現実性がありません。

しかし最後まで戦うのです。そしてそれが私達の5%です。

トランプ大統領が1月6日にもう一度、大統領になれる可能性はとても希薄です。0.1%程度です、正直に言えば。しかし! 

人間の常識で見ればそうです。 しかし!神様は共にしてくださるのです。 

バイデンになったとしても、神様の中心人物はトランプなのです。ですから、トランプはその位置を放棄してはいけません。私もその認識を放棄してはいけないのです。


米国は今、法的内戦中 

2020年12月23日水曜礼拝

➡ 今、内戦です。米国は法的内戦、そして世界も内戦。

議会も、司法も、これ以上、トランプを支持するとどうなっても知らないぞという脅しが勝ち進んでいる状況です。

だから黒装束連隊(ブラックロブレジメント:black robed regiment)になりさい。

米国革命の時、プロテスタントの牧師の中に勇敢な牧師、礼拝が終わったら信徒たち市民と一緒に戦う牧師になさい、米国の牧師だけでなく市民に、そして聖殿聖徒にもブラックロブレジメント、戦う牧師になりなさいと言う事です。

法的内戦・・・テネシー州ナシュビルでは故意の爆発事件があり、実質的内戦に向かっているのかも知れません。

今回の米大統領選は、キリスト自由正義主義と支配を信じる中央集権主義との世界的戦いなのです。 

1月6日にバイデンが大統領とされても、私たちは多くの州と人々がトランプを大統領として立てるよう、トランプ大統領を支持していかなければなりません。


ブラックロブレジメント(黒装束連隊)、この内容を通して キリスト教徒の牧師達を勇敢な人にしなければなりません。そのように言う恐ろしいメッセージです。


なぜならば米国は今、内戦を通過しています。 イデオロギー内戦、そして法的内戦。


それだから、この詐欺野郎たちは すべて法的内戦において、トランプ大統領を防いで妨げて全ての判事たちが、地方、市、郡で、阻んで妨げながら、大法院、最高裁判所まで、今やトランプ大統領のすべての憲法的控訴をパンパンと止めるのです。これは法的内戦です。


こいつらはトランプ大統領を・・・トランプ大統領は完全に勝ったのに それを法的に判事たちの前で 公式的にその不正の証拠とビデオの内容を訴えるのですが、こいつらは、いつも法廷で、この証拠が公式的に発表できないように、 続けて阻むのです。 法的内戦です。


今は米国だけか内戦ではなく、皆さんはどうしてここに来ているのですか? 全世界が内戦だからです。その内戦は簡単に言えば自由を、人権と自由を守ろうとする世界と、一方は、力と中央組織を守ろうとする世界との戦い。 

ですから実際、恐ろしい時なのです。今は内戦の時なのです。


ですから、トランプ大統領には自分のチームであると言った人達も放棄してしまったのです。これは、とてつもなく(トランプが)勝ったことを知りながら、そうするのです。

どうして?後ろで脅迫、 後ろで「お前たちこれ以上支持すると未来がない。子供達も皆、殺してしまうぞ」と。

米国の言葉でブラックメイル(blackmail)と言います。後ろで脅迫すること。


内戦の時だから、怖ろしいエネルギーと赤(共産主義者)達と戦うことができる勇気がなければならない。


そしてこいつらは、「我々はもうワクチンをいくつか作りました!」と言う。2回受けてもマスクをずっとつけなければいけない。注射を受けてからコロナの免疫が出来た後もマスクをつけなければいけないそうだ。

では注射受けて免疫が出来た後も何故マスクをつけなければいけないのか!なぜずっとロックダウンしなければならないのか。なぜずっと事業を殺さなければならないのか!

これは疾病ではありません。これは世界共産主義です。疾病とは関係ない。


オバマは米国の軍隊を完全に殺しました。

良い保守の将軍達を何百名も解雇しました。そうしながら左派の、下にいる人達を上げて将軍にしました。オバマがその様にしました。オバマが完全に左派の共産主義者です。


そうしながら今トランプ大統領に反対している全ての将軍達は、・・・米国の軍隊は90%以上がトランプを選びました。それは、一般の軍人はトランプを愛しているということです。しかし、指導層はトランプのことをもの凄く嫌っています。

今の米国のエリート層はどうですか?今の米国のエリート層は、最も金がある奴らは皆左派野郎です。

トランプの場合は内戦が起これば自分の友達を、約10%は内戦を支援しなければなりません。反対側は数千兆を持っているではないですか。こいつらは数百兆。プラスアルファ国連、プラスアルファ中国政府と中国軍、軍隊はそちら側ですね。


ですから、そいつらは国を貧しくします。トランプパワーは何ですか?一般市民から出てきます。トラックの運転手、水道を直すおじさん、電気工、大工、建築現場で働くおじさん、トランプパワーはその人達から来る。コロナロックダウンは誰を経済的に殺すのか?その人達!理解出来ますね?どうしてコロナ詐欺師達がロックダウンするのか。


だから今回トランプはもの凄く勝ったのに、そいつらが詐欺でバイデンを選んだら終わります。完全に終わります。米国の愛国者が内戦を戦わなければ全世界が(終わります)。内戦を戦ったとしても厳しい戦いです。多くの人が死にます。


トランプが再当選したら大騒ぎするでしょう。こいつらは都市を完全に戦場にするでしょう。しかし、トランプ大統領が再当選したらそいつらを、左派テロ組織をつかまえて行くでしょう。強く。恐れることなく強くサーーっと捕まえなければなりません。


米国トランプ民兵たちの力

2020年11月18日水曜礼拝


➡エリートたちはトランプが嫌いでも、民兵も一般クラスの軍隊もトランプの支持に従います。トランプ大統領は悪までも平和的に勝利しようとしていますが、もしもの時は、トランプを求めている7400万の市民たちの為にトランプは立ち上がらないといけません。


この民兵隊は数日前に出てきて「バイデンは詐欺によって勝っても、我々はバイデンを認めない。バイデンがどのような法を作ろうと、我々は認めない。として従わない。」と言うのです。

 

簡単に言うならば、 トランプはこの中央政府がこのような詐欺をしながら、バイデンを立てた、我々は戦う。内戦をする。」と言えば、数百万人が集まってくるのです。全ての民兵隊が皆、行くのです。

トランプはジョージ・ワシントンのように、 悪い英国、 政治サタン主義を追い出したように、この中にいるサタン主義、共産主義たちを皆、捕まえるのです。 


軍隊では約70%から80%がトランプに票を入れました。 そうですから反対する人もいるでしょうが、大部分の軍人がトランプ大統領の命令に従うことでしょう。


中共を拝するバイデン皇帝と戦え

2020年12月16日水曜礼拝


➡バイデンは中国共産党を拝する世界皇帝になろうとしています。そうなれば世界が滅びます。

今はとてつもなく切迫した戦いです。

毎日毎日我がJチームとKチームと米国食口何人かが、毎日毎日出て行って、ペンシルベニアの近くで祈祷を捧げ、ペンシルベニアの近くでプロテストプレーヤー、デモをして米国のために戦い祈っているということなのです。


いずれにしても私たちしかいません、私たちしか。最も切迫した最も難しい場面で11月3日の後に全ての米国の保守が放棄したときに、我が食口達だけが前に立って、全ての人が放棄してから約1ヶ月になりますね。既に。一月が過ぎました。全ての人が放棄しているときに私たちと食口だけが戦いに出ています。


ミッチ・マコーネル共和党上院総務長が「トランプは負けた」と、公式的に「私はトランプを捨てる。」とトランプを裏切りました。

ミッチ・マコーネルは奧さんが中国共産党の娘であり中国共産に味方する存在です。


そして万一こいつらがバイデンを入れたら、バイデンは確実に負けたのに、詐欺で、米国の歴史で初めて米国は死んだと言うことです。そしてバイデンは初めての皇帝になるのです。初めての米国歴史の皇帝。米国は死んで、それからは米国皇帝の時代が始まるのです。ローマ共和政の次にカイザー(皇帝)の時代に入りました。その様にバイデンは初めてのカイザーになります。

そして米国は自分の国だけのカイザー(皇帝)ではなく世界のカイザーですね。実質的に。このようになるのです。


そうしながら全世界的にバイデンは中国共産党の詐欺野郎と手をつなぐだけでなく、完全に一緒に同じベッドで寝ます。手をつなぐ次元ではありません。完全に中国共産党のベッドで寝ます。

その言葉の意味は、世界は今や中国化されるということです。

 

何故なら、米国憲法で1月20日は新しい大統領が任命されなければならない日です。その日の前はまだトランプ大統領は大統領です。

まだトランプ大統領を支持する将軍達がいます。

 

 

皆さん、フリン将軍、今回監獄から出たではないですか。トランプが赦免にしてあげたから。その方は星が二つありますね。ですから、ある程度軍隊でパワーがある人ですね。

今5starは星が5個。五つ星将軍ケリーのような将軍はトランプ大統領が非常に嫌いです。ですがすべての軍人がケリーを好きなのではありません。一般の軍人はマイケル・フリンが好きなのです。フリンが好きな軍人も多いです。フリンは二つ星将軍。だからトランプはまだフリンがいます。

フリンを取っておいて、例えばペンスが大統領を背信してもトランプ大統領はマーシャルロー戒厳令、朴正熙(パクチョンヒ)大統領のように戒厳令宣言ができるのです。



そして同時にフリン将軍とルドルフ・ジュリアーニ弁護士は前ニューヨーク市長でした。その方は今トランプの1等弁護士なのです。トランプのために戦うでしょう、法的に。その方が再び司法長官に置くことができるのです。*

*シドニー・パウエル弁護士リン・ウッド弁護士の活躍も目覚ましい


ヒラリー魔女とすべての左派と共産主義からお金をもらったジョージア州の右派の市長(州知事)でもブライアン・ケンプ市長(州知事)は中国共産党との連結が暴露され、またそいつがお金をもらったことも暴露され、しかし言論がこれをカバーし、言論がこれを報道しない。これはどれ程の詐欺であるか、完全に虚偽宣伝だ。


だからこれは本当に、とてつもない生死の闘いです、皆さん。切迫した戦いです。

だから私達の食口達、本当に、私達の教会だけが本当に生死をかけて戦うのです。その言葉はその内容で、勿論実際的な戦争ではまだないですが、けれど実際的な戦争のように戦っているのです、そのような同じ心で。


それで、もしもトランプ大統領が戒厳令を宣布したら、これは実際的な内戦になります。実際的な内戦になります。バイデンが(ホワイトハウスに)入っても、ティム本部長もそのような報告をしましたね。バイデンが入っても、トランプ大統領が1月20日、大統領任命の日に現れないかもしれません。

そして他の州でトランプ大統領の任命就任式、トランプ大統領就任式をすることができるのです。


その言葉は100%内戦宣布なのです。そのような状況も起きるかもしれません。


そのような再革命になることができるでしょう。再革命。そのような内容で実際的な民兵隊とトランプ支持者達が実際的に銃を持ち、左派の奴らと戦わなければならない状況が起こります。左派の奴らを実際的に狩猟する状況が実際的に起こることでしょう。

 

バイデンが大統領になると、初めてのアメリカの皇帝です。過去には死に、アメリカは皇帝時代が始まります。カイザー時代。一番最初のカイザー、皇帝として世界的に中国を支持して、中国の前にひざまづき、中国に上がってくださいとする皇帝です。

あー、なんてことだ。これは世界をとても怖い世界に作るのです。


今、私たちはそのように切迫した状況です。それほど深刻な時代なのです。

同時に、トランプが万が一、マーシャルロー戒厳令、トランプ大統領が戒厳令を宣布しなければならないのなら、トランプが勇気を持って、また良い将軍、良い軍隊の指導者たちが、一緒に立つことができるように祈祷して下さい


戒厳令を下すべき

2020年12月18日(金)キングスリポート

国家情報部(National Intelligence)の局長ジョン・ラトクリフ(John Ratcliffe氏はCBSニュースに公開的に出てきて、今回の選挙に中国、イラン、ロシアの介入があったと明らかにしました。

米国家情報長官が、大統領選における外国の干渉を主張 -

米国家情報局の「大統領選外国干渉についての報告」来年1月に提出

毎日、時間が経てば経つほど、より多くの証拠が出てくるほど、アメリカ市民たちはますます怒りが積もっています。


​この怒りがさらに増えるにつれ、トランプ大統領は大胆になり、この機会をつかまなければなりません。

もし他のすべての道がふさがれば、トランプは戒厳令を下すべきです。

​多くの人々はすでに、トランプがそのようにしなければならないと言っています。彼は強くなければなりません。

​アメリカの人口の半分が彼を支持するでしょう。


私たちはすでに内戦中です。

​毎日、日が経つにつれてトランプの状況はますます強くなっています。 

洪水のように証拠が溢れてきているからです。

​そのため、トランプ大統領は絶対に退いてはなりません。 強くなり続けなければなりません。 

 

 

米国革命はエリート支配主義者と中共との戦い


もうすぐ2020年を終えようとしています。

ところがこの2020年、今、映画か漫画か、作られた世界に送り込まれたのではと思うほどの、これは現実ではないジョークだと思う程の現実の世界に人々は暮らしています。

コロナウイルスを起因とする自由と民主人権に対するエリート中央集権による抑圧。

そして今現実に起きていること見ている事が、まるで嘘のように感じる程、米国では明らかな不正選挙の証拠があっても、司法も議会もその不正がまかり通る現実、そして日本を含め世界のマスコミがこのあからさまな不正を見ながらスルーする事実。

正義よりも、腐敗と不正不義をパワーであると誇る、法律や規制は人を支配するためにあり、自分はそれを超越したエリートであることを誇る一部のエリート中央集権権力が存在することが人々に明らかになった年でもありました。

これをよくよく見ていると、米国選挙はキリスト自由民主正義主義と、パワー支配を信奉するエリート中央集権主義との戦いであること、このパワーとエリート中央集権主義の背後には中国共産党があり、つまりはトランプとバイデンの選挙戦は、キリスト自由民主正義主義と中国共産主義との戦いであると言えます。

トランプ大統領は、バイデンとの選挙戦という目の前の戦いだけではなく、その先の、中国共産主義との戦いを見据えて、今のこの米国選挙戦を戦っているのです。



今、トランプ大統領は、デラウェア川を渡るワシントンと同じ立場です。アメリカ独立戦争中の1776年12月26日にニュージャージー州トレントンの戦いでイギリス軍に勝ち米国革命の大きな契機になりました。それまでは百戦全敗、もう米国独立革命は出来ない軍隊は崩壊だという状態でした。

天一宮はペンシルベニア、ニューヨーク、ニュージャージーの三州の接点にあるデラウェア川直ぐ横の丘の上に有ります。

トランプは今、百戦全敗の状況にありますが、ワシントンと同じように、何千万人もの愛国者が彼の後ろにいて、彼の先導に従いデラウェア川を越え準備ができているのです。


先駆けてトランプ指示の基盤をつくったトランプラリー


2代王様は2017年3月、トランプはお父様が立てられた、神がキュロス王のように立てられた世界大統領であるから、韓国、日本が韓氏オモニの滅びの呪詛、つまり中国共産党の禍から逃れるために、トランプ大統領が韓国、日本に行く際には、熱烈に歓迎しなさいという指示がありました。

今、その熱烈に支援する、その精誠が今や、トランプを再選させ韓国、日本だけではなく、米国を救い、世界を救う、大きな条件となっています。

そのように先駆けてその天の願いに立ってこの四年間TRUMP応援ラリーを続けて来たその精誠が、このTRUMP応援ラリーは、香港台湾、イギリス、イスラエル、インドネシア、ナイジェリアと世界中で行われるようになりました。


そして今や、トランプとトランプを支える人々に勇気づけ、トランプを再選させ世界を救う大きな精誠条件になっているのです。


どうしてでしょうか?これは米国一国の選挙ではなく、米国大統領は世界大統領であるがゆえに、世界規模の自由民主正義主義と中国共産主義との戦い、善と悪の戦いだからです。

トランプはイエス様を自分の司令官と言います。つまりトランプはキリスト自由民主主義の大統領であり、バイデンは中国共産党を拝む大統領であると言えます。


恐らくトランプも、バイデンと自分がどちらが、大統領になるかではなく、米国のディープステートとの戦い、そしてその背後にいる中国共産党との戦いのことを見据えて、今を戦っていると思います。


それを知って、真のお父様が二代王様を通じて言われたことを、そしてその重要性を、なるほどこういう不正選挙まで知って、トランプを応援しトランプを勝利させなさいと言われたという事を身にしみて感じています。

その指示に先駆けて従いTRUMP応援ラリーを立ち上げ、応援を続けてきたK氏、E氏、Y氏ら主力メンバーに、そして参加してこのラリーを続けてきた食口たちに心から感謝致します。


多くの人がトランプ支援のyoutubeなどを通して、知っておられると思いますが、そのようなミクロコスモスが起こした奇跡を見ていきたいと思います。


不正選挙と既得権によるその隠蔽


ほとんどの大手マスコミは、12月14日の選挙人投票でバイデンが過半数を獲得したことを持って「当選者が確定した」と報道した。マスコミは報道による既成事実化に今も努めています。


ところで不正があったことは単純な計算で証明出来ます。

登録有権者=2億1,380万人 投票率は過去最高の66.2%。

よって投票された全ての票は1億4,153万票です。

ではそれそれの獲得票を見てみましょう。

バイデンは8,001万票、トランプは7,380票、だから合計1億5,381票です。

投票数1億4,153万票であるから、合計1億5,381票との差は1,228万票も多いのです。

つまり1,228万票が不正票ということです。

トランプ票がバイデンになったという不正しか見つかっていない事実から、この不正票はバイデン票といえます。

そのようにして盗まれた結果であるトランプ7,380票を総数1億4,153万票から引くとバイデンの獲得票は、6,773万票です。

つまり、この単純な計算から、バイデンはす来なくとも1,228万票もの不正な票を得て、当選したと言うことがわかります。

このように非常にシンプルに、不正があったことが明らかにわかるのです。


ところが、マスコミや大きなメディアは、1200万票もの数多くの不正票を作り出した「組織的選挙不正」があったにも関わらず黙殺しています。

それどころか、監視カメラで捉えられた、否定しようのない明確な不正でさえも、マスコミは不正は無かったと言い張り、むしろフェイクだ、トランプは強情だと非難しています。不正があったと言う市民を非難し弾圧しています。

市民交流のプラットホームであるソーシャルメディアにおいては、この不正を論じることを禁じるほどの、あからさまは大規模な言論弾圧が、Twitte、Fesebook、youtubeなどで行われています。


いくら陰謀論、フェイクだと理由をつけても、これほどの数々の明らかな不正隠しと組織的弾圧は、 逆に、今回の選挙における組織的・大規模の「不正」が空前の規模で行われたのではという疑惑は解消されるどころか、「言論弾圧」をしなければならない程、「腐った黒い沼」が存在することを確信させました。


弁護士ジュリアーニ氏が率いるトランプ弁護団や勇気ある証言者の「命がけ」の活躍によりジョージア州のような明確な不正のビデオなど明確な証拠も多数出てきています。

それでも司法も不当な判決で棄却し続け、連邦最高裁も門前払いにするに至っては、米国には腐敗しきった力に支配されていることを理解し、ますます、国民はこの「選挙不正疑惑解明のための戦い」を支持するようになりました。


肝心の政府も議会も、この不正に対する共和党の逃げ腰、むしろトランプ大統領が窮地に陥るいるしかないような行動、例えばジョージア州では堂々と組織だって不正をするビデオまで公開されても、トランプが不利になるようにする不条理な行動、次々とトランプを裏切る不義を国民は目の当たりにしました。


一方で、不正を組織した民主党やバイデン側には「大統領になる資格は無い」という強い思いを人々に与えたのです。


現在の米国はディプステートと言われる真っ黒な泥沼、既得権益にしがみつき固執した金券政治家、行政、司法、、偏向メディア、巨大IT企業、金融ウォール街、CIA、FBI、これらの既得権権力が、その飽くなき私欲を満たすため中国共産党と結びつき、むしろその共産主義の傘下になり、米国の自由と責任、建国の精神を破壊し、米国は自ら滅びようとしています。

今、その事実に、米国国民は気がつき始めたのです。

しかし、多くの人々は気がついても、諦め怖じ気付き立ち上がることが出来なませんでした。


ミクロコスモスの精誠と立ち上がった米国民たち



ところが選挙権も無いのにトランプ再選のためトランプラリーを通じて自由のために米国のために、毎日毎日、これほどトランプ劣勢となっても、それでもこの巨大な腐敗と不正と戦う日本、韓国から来たミクロコスモスの懸命必死の、毎日のトランプ!4MORE YEARS、 STOP THE STEALの声に、この戦いに諦めていた人々の心を熱くするしかありません。それで、多くの人々が目頭を熱くして、この戦いに参戦してきました。

そして、この東洋人のために、命を失っても惜しくはない、決意する民兵も多く立ち上がってきているのです。


その思いが通じ、議会が立ち上がった出来事がありました。テキサス州など多くの州が、激戦4州の「合衆国憲法に違反した恣意的選挙手続きの変更により不利益を被った」とする訴訟を起こしたのです。

しかし、12月18日、「訴える資格を確認できない」と事実上の門前払いにしました。

州同士の争いを連邦最高裁が裁かない、州には他州の憲法違反を問うことができないとする、この責任回避、臆病、自己保身は、「憲法上の州と州の争いを連邦最高裁は放棄する。お互い勝手に戦って決めてくれ」という宣言とも言えます。


これに対して、テキサス州は連邦最高裁こそが憲法違反したとして憲法を守るために独立宣言・州連合を提案しています。

 

*上記図、赤い州がトランプ側21州、青い州がバイデン側22州


もしも平和的な手段によりトランプが次期大統領として選出されず、バイデンとなれば、March for TRUMP12.12ラリーで命を懸けてでも自由と正義を守る事に目覚めた全米の民兵達が、テキサス州提唱の『憲法遵守の州連合』に賛同したテキサス州を含む21州とともにトランプを大統領にする州連合を立ち上げるかも知れません。

バイデンが大統領として就任する1月20日、トランプが別のところで独立州連合の大統領として就任するかも知れません。つまり本当に実体的南北戦争になる可能性も否定出来ないということなのです。

彼らは決してバイデンを認めないでしょう。March for TRUMP12.12ラリーで彼らは目覚めたからです。


このように、小さなミクロコスモスの、懸命の精誠が、マクロコスモスに1776年よ再び、独立革命よ再び、というその独立の精神を思い出させ振るい立たせたのです。

既得権の深い沼の力に怖気づいた、共和党、議会に力を与えるのは、そのような数多くの人々の自由と責任を渇望し守ろうとする熱い思いとその行動です。

聖殿ミクロコスモスのこの毎日毎日の実戦は、そのためにあったのです。


更には、その思いに応えるかのように、12月14日に行われた大統領選挙人による投票が開票される1月6日に上院2人、下院議員3名がこの激戦7区の結果に異議を提起するというのです。

これでペンス副大統領が開票結果を拒否し、下院での決定に持込むことも十分正当化できる可能性が出来てきたのです。


しかもペンス副大統領は、上院の議長として、不正のあった激戦7州の選挙人を、その不正故に、選挙人団を送らなかったという判断をして、今、確定してる選挙人数、つまりトランプ232、バイデン226を持って決着、つまりトランプ勝利とすることも出来ます。


しかし頼りの共和党は余りにも腐っているので、この1月6日の日に平和にトランプ逆転の道も疑問です。12月22日の予算案と、12月23日の軍事費予算案にトランプ大統領は拒否権を持ってこれを退けました。あまりにも利権がらみの案で有ったからですが、また軍事費に関してはアフガニスタンからの米軍撤退の条項が入っていたからですが、これに共和党は反感を持ってしまいました。結局共和党も既得権の代表に過ぎなかったのです。

そしてペンスカードと言われるペンス副大統領さえも分からないのです。

最もトランプのために戦っているリン・ウッド弁護士は、突然12月25日、ペンス副大統領は児童性愛で悪名高きエプスタインと関係があることを上げ、裏切る可能性を示唆したのです。


大統領令、緊急事態宣言、戒厳令


ラトクリフ国家情報長官の明日12月18日の外国勢力選挙干渉についての報告は来年来月に延長されました。米諜報部トップはトランプが今回の選挙で地滑り的大勝利をしていたのは分かっているようです。

そして今回の大統領選挙は不正どころではない、国家転覆をはかった内部勢力を取り除くことが必要であることも認識しているようです。

そうなると戒厳令それどころか反乱法適用、国家転覆罪の方向に、トランプではなく、国家を憂う国家のトップの人たちが動いているのです。


特に今回の不正は外国からの侵略があったことが問題視されています。

外国政府による米大統領選挙の組織的関与により結果が大きくゆがめられたことが立証された場合には、米国の安全保障上の脅威、国防上の緊急事態と判断され、これを取り決めた2018年大統領令、緊急事態宣言、戒厳令が発令される可能性も高なりました。

この外国政府による米選挙に対する組織的、不正があったことが明確になり、この外国政府の不正に組織的に米国人が積極的に関与したことが取り沙汰されていますが、そのように関与したと断定された人物には「国家反逆罪」が適用される可能性も十分あります。


だから、民主党を始めとする左派、そしてその裏にいる中国共産党は、トランプを絶対に勝たせまいとするのです。

バージ二ア州のケンプ州知事が、あからさまな選挙不正のビデオに、選挙結果を覆そうとしたところ、娘の恋人が事故死、事故死といいますが、どうみても車ごと爆破されたという事故がありました。

司法も、議会も、行政も、一旦嵌った深い沼を抜け出すのは大変な恐怖でもあるのです。


米軍は「キリスト教による自由と民主主義」を守ることです。その自由と民主主義を脅かす選挙不正を働く側とは手を組むことは出来ません。

外国政府が選挙干渉をしたことが明確になれば、2018大統領令に基づき、米軍が出動することも大義名分が完全に成り立ちます。

本来、ラトクリフ米国家情報長官が12月18日までに報告することになっていた「米大統領選への外国の影響に関する機密報告」は2021年1月に持ち越されましたが、このラトクリフ報告が無くても、ピーター・ナバロ、ホワイトハウス大統領補佐官の12月15日のナバロレポート(米国公文)は2018大統領を発令するのに十分な内容でもあるのです。


しかし、軍隊の上層部も議会や司法と同じように既得権の深い沼に生きています。

トランプは、そのため軍部の裏切りを見越して、マイケル・フリン将軍を始め、組織としてはペンタゴン、国防総省とそのための関係を深めています。国防総省がバイデン政府移行チームに対して非協力的なのはその現れであり、パウエル弁護士が軍法弁護士になったこともその一環です。


それでも、トランプ大統領も、民主主義の守護者として可能な限り「平和的手段」で問題を解決しようとしています。

トランプ大統領は、1月6日までは、「平和的手段」を模索するでしょう。


しかし、もしも1月6日、バイデンが議会で次期大統領に決まったのなら、この大統領令を発令する、或いは、1月20日、テキサス州提唱の『憲法遵守の州連合』を基礎に、トランプを大統領とする憲法州連合が結成され、本当に実体的南北戦争になる可能性があります。


例え、そのような軍が動くことになっても、実弾が飛び交うことになっても、トランプ大統領は次の4年もトランプ大統領に就任しないといけません。

なぜなら、この不正の背後には中国共産党が操っていることが国防省などを通じて明らかになっているからであり、バイデンが大統領になったら、米国は中国の属国となり、世界が中国共産主義の支配下になっていく、正当な理由なく殺されても強姦されても何も言えない恐ろしい時代がくることになるからです。

何よりも「ユダヤ・キリスト教による人々の自由と民主主義」を守るため、トランプ大統領は次の4年も大統領でなければならないのです。


平和的であろうと、戒厳令であろうとと、南北戦争であろうと、いずれにしても一番重要なのは、民意です。そして具体的な人々の行動なのです。

最終的には、トランプは勝利します。

何故なら、今目の前に起きている不正不義、自由と正義を愛する数多くの人々に、命を懸けてでもその自由と正義を守るという覚悟、ガズデンフラッグ「俺を踏みつけるな」の思いに火を付けたからです。

それは小さなミクロコスモス、日本と韓国から来た人々が命をかけて、自由と正義の国、米国を愛したことから始まった。そして今もこの吹雪く極寒の中、現実に愛し戦っている。その熱い思いに人々は、ガズデンフラッグ「俺を踏みつけるな」の思いを想起し行動するしかないのでです。

 ー信仰告白 ー <信仰告白問答> 

 キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。


イエス様があなたの主であり救い主であることを信じますか?

はい、イエス様が私の主であり救い主であることを信じます。


イエス様はあなたの罪を背負いながらもあなたを救うために死に行かれたことを信じますか?

はい、イエス様は私の罪を背負いながらも私を救うために死に行かれたことを信じます。

イエス様はあなたを救うために聖霊とともに蘇られ聖霊とともに今まさに生きて働いておられると信じますか?

はい、イエス様は私を救うために聖霊とともに蘇られ聖霊とともに今まさに生きて働いておられると信じます。


そのように信じる方は前に出てともに今した信仰告白を祈祷を持って捧げ聖霊の役事を受けましょう。

聖霊役事祈祷会


今、私は聖霊とともにあることを感じます。私自身祈れば聖霊の炎で手が包まれ熱くなるようになりました。康お母様と共に聖霊の御業が皆様に起きるよう主に賛美を捧げます。
今日は少数ではありますが、日本全国ではこの時間祈りをもってこの礼拝と儀式に参加して下さっています。
それでは、ヨハネの黙示録12章の天宙霊界圏の真の父母聖霊役事と康お母様の天使役事が、トランプ大統領に勝利をもたらすように、そして、ヨハネの黙示録16章の7つの鉢の災禍から多くの人が逃れ、日本にキリストのリバイバルが起きるよう、祈りを共にする人々にそして日本にありますよう聖霊役事祈祷会と合わせて、また皆様の条件が二代王様の先祖解怨祝福式に連結されるよう祈りを行いたいと思います。

まずそれでは祈祷します。



ーアノインティング心得 ー 
2018年10月7日英語説教より編集

キリストが熱い祈りを捧げたことが分かります。「父よ、みこころならば、どうぞ、この杯をわたしから取りのけてください」と跪いて泣きながら血にまみれて祈りました。血が毛穴から噴き出していました。床に染みを付けながら。十字架に付けられる前に最初に流した血です。十字架の前から血を流していました。

キリストにとって何が危機に瀕しているのか考えてみてください。処刑台の上に行こうとしている人です。いつでも屠り場に行く準備ができています。いつでも鞭でずたずたにされる準備ができており、十字架に投げつけられて血を流す準備ができています。彼はいつでも処刑台の上に行く覚悟ができている人です。

神様がアノインティングを与える時、あなたはもっと大きな責任を持つことになります。

神様があなたを高めている時に人に期待しないでください。

神様のために熱狂的になって、人をキリストにつなげようとしていても期待しないでください。人は様子眺めをするでしょう。腕組みをしながら「うまくいかないと思う」と言って。

それでもあなたは信じて祈り、地獄の軍隊に抵抗して立ち上がります。

何とか突破して神様が救出してくださり、強力な勝利を与えてくれるとすぐにみながやってきて、「やったー!最初から信じていました」と言うのです。「一瞬も疑わなかった」と。そして「小切手を切ってください」。

しかし失敗すれば、「前から分かっていたよ」「そうなると言ったじゃないか」と言います。

神様があなたを高める時、神様があなたを裁き主にして権威と力を与える時、あなたは弱くてはいけません。それはあなたのためだけではなく、神様の栄光のためです。

地の果てに行って福音を説き、鉄のつえの王国を黒人、白人、アジア人、全ての人にもたらす人たちです。そうして人々は抑圧と支配と権威、暗闇の世界の支配者、天にいる悪の諸霊から解放されるようになります。そして最後には王国が到来します。

この場に神様の霊をとても強く感じます。この場にアノインティングを感じます。神様は私たちにあらかじめ警告しています。

なぜならあなたが共同相続人として神様の王国に足を踏み入れる時、またサタンの勢力に抵抗する力強い柱として立つ時、彼らはあなたに反対します。

またあなたはいつも正しいわけではないかもしれません。しかし、自分の理解ではなく神様のみ言を求め、いつも自分の理解を当てにしないで神様を認めるなら、あなたの道を神様がまっすぐにしてくれます。

みなさんの中には途方もない経験をする人もいるでしょう。神様だけがご存知です。神様はあなたが経験しようとすることをご存知です。

<聖霊役事祈祷会後の簡単な証>

昨年2017年5月神様から賜った「我が息子イエスは今も私の聖霊とともにあり役事をしていることを知らせなさい。」というみ言を賜りました。

この啓示を受けてから私はずっと神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきました。

そして昨年2017年9月23日、天宙完成真の父母完成祝福式の時、康お母様が真のお母様になられ、この三位一体も完成することを事前に悟り、このヨハネの黙示録12章の天と地が一つになるよう三位一体の聖霊の完成するよう儀式をもって祈りました。

そして今年同じ日の9月23日、同じヨハネの黙示録12章の日、その真のお父様とイエス様の三位一体の聖霊を賜りました。

このように二代王から聖霊を賜り聖霊役事、聖霊洗礼という形で、この御言を実践できるようになったことを嬉しく思います。

二代王の聖霊洗礼の時、人が倒れて横たわっていますが、ある女性は同じように横になって2時間ほど立てない状況でした。別に二代王のように頭を押したわけではありません。アーメンと頭に触れただけです。また体がチクチクと治療される感じがあったという証もありました。

2015年8月30日、韓氏オモニが天の父母様と言う霊と結婚することにより清平に閉じ込められていた、天使天軍の解放儀式を行いましたがその解放された天使達が、聖霊の僕として大いにこの聖霊の役事を助けいるのかも知れません。

私は聖霊役事の祈祷をすると両腕が、手のひらが聖霊の炎で燃えている感じになります。熱く手が燃えるようにジンジンと響きます。

毎日聖霊役事祈祷をしていますが、毎回そのように腕が聖霊で燃えます。

ですので、これからはイエス様の名で祈り、この聖殿として成功するためのお父様とイエス様の聖霊の炎が日本中に届き、キリストのリバイバルが起きることを願い、三代王権が成されることが成就されるよう毎日聖霊役事の祈りを捧げ、礼拝の後は聖霊役事祈祷会と聖霊洗礼を行いたいと思います。

<当教会が聖霊ペンテコステ聖殿教会である理由>

1.直接聖霊役事を受けたこと。実際体に入ってくるその聖霊を見たこと。

二代王の役事祈祷文:「お父様の大きな能力で、お父様の聖なる聖霊でお父様、この聖殿に現れて下さり、お父様の聖殿として祝福して下さり、役事してください。お父様の大いなる聖霊で成功の御手をお父様、役事して下さい。」

2.既に聖霊役事の証がある

①光が見えた。先祖の霊が自分に入ってきた。②ずっと涙が流れっぱなしだった。③親から自立するよう叱られたと感じた。

④ある婦人は床に倒れて霊動しながら、3時間あまり立ち上がることができなかった。

⑤自分の霊人体が急に大きくなった。⑥亡くなった両親の霊を感じた。⑦霊界から体を治療されているように感じた。⑧頭に力を感じた。⑨手がビリビリと来た。⑩腹痛が治ったなど。

もちろん、何も感じなかった人の方が多いですが。

3.聖霊役事を行う度、腕が聖霊の炎で満たされ燃えるように熱くなりジンジンする。

4.当教会は天宙霊界圏聖殿教会である。

2017年9月23日ヨハネの黙示録12章・完成祝福の内容を悟り祭事を行ったところ、

「何らかの理由で霊界が降りてきて、天宙霊界圏におおわれました。」2017年9月24日のお知らせと言って頂いたこと。

5.2017年5月神様の啓示を受け、神様とお父様とイエス様の聖霊三位一体のことを祈ってきたこと。

6.2015年8月30日清平で清平役事天使の解放と相続の儀式を行った。聖霊とともの清平役事を天使が行う聖殿教会なのかもしれません。

これからは

お父様の聖なる聖霊で、この聖殿に現れて下さる聖殿、

お父様の聖殿として祝福された聖殿、

お父様の大いなる聖霊で成功を役事して下さる聖殿

そのような聖霊役事を行う聖霊教会として皆様とともに日本にキリストのリバイバルを起こして行くイエス聖霊ペンテコステ聖殿教会でありたいと思います。

この聖殿教会は9.23ヨハネの黙示録12章天宙霊界圏とそのイエス様とお父様の聖霊とともにある希有な教会です。


この礼拝に参加している方、聖霊の役事を受けた方の中から是非、聖霊の役事を行える方が出てこられイエス様とお父様と二代王を証して行かれますよう祈願します。


* 参 考 *

<ヨハネの福音書に見る聖霊>

ヨハネの福音書、特に14~16章は、聖霊の章句とも呼ばれている。

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御霊:

1:32ヨハネはまたあかしをして言った、「わたしは、御霊がはとのように天から下って、彼の上にとどまるのを見た。1:33わたしはこの人を知らなかった。しかし、水でバプテスマを授けるようにと、わたしをおつかわしになったそのかたが、わたしに言われた、『ある人の上に、御霊が下ってとどまるのを見たら、その人こそは、御霊によってバプテスマを授けるかたである』。 1:34わたしはそれを見たので、このかたこそ神の子であると、あかしをしたのである」。


聖霊

3:34神がおつかわしになったかたは、神の言葉を語る。神は聖霊を限りなく賜うからである。 3:35父は御子を愛して、万物をその手にお与えになった。 3:36御子を信じる者は永遠の命をもつ。御子に従わない者は、命にあずかることがないばかりか、神の怒りがその上にとどまるのである」。


7:38わたしを信じる者は、聖書に書いてあるとおり、その腹から生ける水が川となって流れ出るであろう」。 7:39これは、イエスを信じる人々が受けようとしている御霊をさして言われたのである。すなわち、イエスはまだ栄光を受けておられなかったので、御霊がまだ下っていなかったのである。

14:16わたしは父にお願いしよう。そうすれば、父は別に助け主を送って、いつまでもあなたがたと共におらせて下さるであろう。 14:17それは真理の御霊である。この世はそれを見ようともせず、知ろうともしないので、それを受けることができない。あなたがたはそれを知っている。なぜなら、それはあなたがたと共におり、またあなたがたのうちにいるからである。

14:25これらのことは、あなたがたと一緒にいた時、すでに語ったことである。 14:26しかし、助け主、すなわち、父がわたしの名によってつかわされる聖霊は、あなたがたにすべてのことを教え、またわたしが話しておいたことを、ことごとく思い起させるであろう。 14:27わたしは平安をあなたがたに残して行く。わたしの平安をあなたがたに与える。わたしが与えるのは、世が与えるようなものとは異なる。あなたがたは心を騒がせるな、またおじけるな。

15:26わたしが父のみもとからあなたがたにつかわそうとしている助け主、すなわち、父のみもとから来る真理の御霊が下る時、それはわたしについてあかしをするであろう。 15:27あなたがたも、初めからわたしと一緒にいたのであるから、あかしをするのである。


助け主:

16:7しかし、わたしはほんとうのことをあなたがたに言うが、わたしが去って行くことは、あなたがたの益になるのだ。わたしが去って行かなければ、あなたがたのところに助け主はこないであろう。もし行けば、それをあなたがたにつかわそう。 16:8それがきたら、罪と義とさばきとについて、世の人の目を開くであろう。 16:9罪についてと言ったのは、彼らがわたしを信じないからである。 16:10義についてと言ったのは、わたしが父のみもとに行き、あなたがたは、もはやわたしを見なくなるからである。 16:11さばきについてと言ったのは、この世の君がさばかれるからである。


16:12わたしには、あなたがたに言うべきことがまだ多くあるが、あなたがたは今はそれに堪えられない。 16:13けれども真理の御霊が来る時には、あなたがたをあらゆる真理に導いてくれるであろう。それは自分から語るのではなく、その聞くところを語り、きたるべき事をあなたがたに知らせるであろう。 16:14御霊はわたしに栄光を得させるであろう。わたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるからである。 16:15父がお持ちになっているものはみな、わたしのものである。御霊はわたしのものを受けて、それをあなたがたに知らせるのだと、わたしが言ったのは、そのためである。


20:21イエスはまた彼らに言われた、「安かれ。父がわたしをおつかわしになったように、わたしもまたあなたがたをつかわす」。20:22そう言って、彼らに息を吹きかけて仰せになった、「聖霊を受けよ。 20:23あなたがたがゆるす罪は、だれの罪でもゆるされ、あなたがたがゆるさずにおく罪は、そのまま残るであろう」

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