2020年7月5日日曜日

'20年7月1日水曜礼拝◆平和軍警察としての天一国市民◆文亨進二代王

平和軍警察としての天一国市民
2020年7月1日水曜礼拝文亨進二代王


4:33 から翻訳minion

さあ、席に着いて下さい。今日はエズラ記1章。

おお、グレッグ・ノエル室長が来ました。その人も本当に宝です。人々は知りません。教会チームと管理チームをするとき、このように組織管理ができる人がいなければなりません。

ただカリスマ中心の牧師がいるだけではいけません。その牧師が知恵深くそのような組織管理と事業の経験がある人と一緒に仕事をすることを分からなければなりません。カインとアベル。何のことか分かりますか?カインとアベルが一緒に。

さあ、今日はエズラ記1章。一緒に読みましょう。
エズラ記1章です。一緒に読みます。
1 ペルシャ王クロスの元年に、主はさきにエレミヤの口によって伝えられた主の言葉を成就するため、ペルシャ王クロスの心を感動されたので、王は全国に布告を発し、また詔書をもって告げて言った、

2 「ペルシャ王クロスはこのように言う、天の神、主は地上の国々をことごとくわたしに下さって、主の宮をユダにあるエルサレムに建てることをわたしに命じられた。

3 あなたがたのうち、その民である者は皆その神の助けを得て、ユダにあるエルサレムに上って行き、イスラエルの神、主の宮を復興せよ。彼はエルサレムにいます神である。

4 すべて生き残って、どこに宿っている者でも、その所の人々は金、銀、貨財、家畜をもって助け、そのほかにまたエルサレムにある神の宮のために真心よりの供え物をささげよ」。

5 そこでユダとベニヤミンの氏族の長、祭司およびレビびとなど、すべて神にその心を感動された者は、エルサレムにある主の宮を復興するために上って行こうと立ち上がった。

6 その周囲の人々は皆、銀の器、金、貨財、家畜および宝物を与えて彼らを力づけ、そのほかにまた、もろもろの物を惜しげなくささげた。

7 クロス王はまたネブカデネザルが、さきにエルサレムから携え出して自分の神の宮に納めた主の宮の器を取り出した。

8 すなわちペルシャ王クロスは倉づかさミテレダテの手によってこれを取り出して、ユダのつかさセシバザルに数え渡した。

9 その数は次のとおりである。金のたらい一千、銀のたらい一千、香炉二十九、

10 金の鉢三十、銀の鉢二千四百十、その他の器一千、
11 金銀の器は合わせて五千四百六十九あったが、セシバザルは捕囚を連れてバビロンからエルサレムに上った時、これらのものをことごとく携えて上った。

OK。ストップ。

ここでペルシャ王クロス(キュロス)。
(ペルシャとクロスの韓国語と英語の発音が違うことを話される。)
英語サイレス王はクロス、韓国語パサはペルシャ、完全に違う。 

ペルシャ王クロス、この人は旧約聖書でヘブライ語でメシアという単語を使う、聖書でこの王についてメシア、この人はイエス・キリストと言う意味ではなく、メシアという単語を使いながらクロス王はイスラエル民族を解放させました。

バビロン、ペルシャ、ペルシャにある土地でイスラエル民族が捕まっただろ?奴隷になってしまった。そうしてペルシャ王クロスはイスラエル民族を解放させた。「再びエルサレムに帰りなさい」としながら、私があなたたちを支援するとこのようにしました。

だから実際これは驚くべき役事だろ。イスラエル民族の立場でこれは驚くべき役事だ。このような内容で再び自分達の土地に戻ることができ、それだけでなく支援をうけながら聖殿まで再び立てることが出来た。

エルサレムで神様の聖殿、ダビデ聖殿、ソロモン聖殿、神様の聖殿は、それからは、その都市の中心になる。
どうして?神様がいなければ、市民が世俗的になれば動物になってしまう。獣、利己的な自分の為だけに。
だから、神様は都市に聖殿を立てて、そこで私の御言と神様の儀式、儀式は何か?儀式は宗教的行事ではない。宗教的行事だけではなく、そのような神様が下さった公演のような芸術だ。どういうことか分かったか?そのように考えなかっただろ。

その公演と芸術を通して、その中にある儀式の様々な意味を分かれば、そのストーリーと神様の話を理解することができる。分かり易く言えば作品だ。作品。

そのような面で人々は幼い頃から倫理を学ぶだけでなく責任感。アベル圏革命とカイン圏革命を比べたらフランクス(フランス革命)とアメリカ革命を比較できる。

フランス革命は無神論を中心とした革命。「神様は必要ない。私たちは人間の力で成すことができる。私たちの力で、私たちの知恵ですることができる。」このような偶像崇拝。このような馬鹿みたいな詐欺。そのようになってフランス革命はどうなったか?社会主義、共産主義になってしまった。

その位置をつかんだ奴らが力のある奴らを追い出して「私達だけが力を持ったら私たちは公共と平等と美しい世界を作るであろう。」
自分達を信じたということだ。嘘を。
そのようなものを信じたからフランス革命はだんだん社会主義になっていった。もちろん指導層は全て殺したが新しい指導層が入って同じ行為をするのだ。市民に。社会主義、共産主義、左派野郎によって。

何故なら、あいつらは自分の力で、では、問題は何か。「自分達の力で成すことができる、自分達の能力で全ての倫理と規則を作る。」これは相対主義の哲学だ。

では、私たちがそのように倫理を作り規則を作ることができたら、他のグループが入ってきたら自分達が自分達の思うがままに倫理と規則を決めることができると言うことだ。これは問題だ。実際、人権がないと言うことだ。パワーがある奴らが規則と倫理を作るということだ、自分の。

ヒットラー詐欺師も自分が自分の倫理を作ることができると考えた。自分の倫理を通してドイツがウーバルメンシ、言ってみなさい「ウーバルメンシ」その言葉はスーパーマンだ。ドイツ語の言葉で意味はスーパーマンだ。自動車のウーバーを聞いただろ。ドイツ語でスーパーと言う意味だ。ウーバルメンシ。

そして、ヒットラーがナチス思想を信じるようになり、ナチ党を助けるようになったらナチ党はNAZIだろ。どういう意味か分かるか?ナショナル ソーシャリスト インステューション。だから、ナチという単語の意味は国家社会主義と言う意味だ。ヒットラーは右派だと言うだろ。極右だと。狂った左派野郎だ。ヒットラー左派だった。

そうしながらヒットラーは自分の哲学を通して、自分がウーバーメンシになりながら、指導層になりながら、自分の倫理と規則を作ることができると考えた。だから、自分の規則と自分の倫理を作ってどうした?イスラエル民族を600万名大虐殺した。
この相対主義思想は人間の獣と動物性を引き出す。こいつらがパワーを持つようになれば必ず100%社会主義共産主義、獣、666、反キリスト政府システムを立てる。どういう意味か分かるか?だからフランス革命はそちら側に行った。

アメリカ革命は違う。アメリカ革命は建国の父、創建の父。そうだろ?この方達は皆神様を信じていた。

左派野郎は今現在、
トーマス・ジェファーソンを聞いたことがあるだろ。ベンジャミン・フランクリンを聞いたことがあるだろ。100ドル紙幣に顔が刻まれている。

左派の奴らは、「見ろ!見ろ!ベンジャミン・フランクリンと次のトーマス・ジェファーソンは神様を信じなかった。」このように言う。そして、シーエスト、言ってみなさい。「シーエスト」次に「ディーエスト」。似ているだろ。

シーエストが何かというと、神様を信じ、イエス・キリストは神様であることを信じてディーエスト(シーエスト)だ。OK?その当時。

ディーエストは、(発音が)ちょっと違うだろ。シーエスト、ディーエスト。ディーエストが何かというと、神様の下、イエス様が本当に神様なのか分からない。しかし、神様は信じているのだ。

どういうことか分かるね。

だから、ベンジャミン・フランクリンとトーマス・ジェファーソンは自分の文字で「私はディーエストだ。」ディーエストは神様を信じるがイエス様が本当に神様なのか分からない。しかし、ベンジャミン・フランクリンの文を見たら、そのように言うが、次の文に「私はそのように信じていたがそれがどれほど愚かなことだったか分からない。」このように出てくる。

だから、左派の奴らは前の部分だけ抜き出してベンジャミン・フランクリンは神様を信じていなかった。このように変えた。こいつらは。このように若者たちに教える。
しかし、ベンジャミン・フランクリンの文を直接見たら「自分は神様を信じてイエス様まで信じる」と出てくる。詐欺師、左派の奴らはわざとこういう。

そして、トーマス・ジェファーソンも、・・・トーマス・ジェファーソンとベンジャミン・フランクリンは建国の父の中で最も世俗的な建国の父だと言う。学校で学べば。左派の先生に学べばそのように言う。トーマス・ジェファーソンは世俗的だという。宗教が嫌いだと。

トーマス・ジェファーソンは国会議会を立てた後に毎週日曜日、礼拝に行った。トーマス・ジェファーソンが。毎週。

しかし、私たちは学校で建国の父について学ぶと「トーマス・ジェファーソンは無宗教だった。トーマス・ジェファーソンは無神論者だった。」このように言う。左派の偽りの先生達が。政府の先生達。完全に真っ赤な嘘だ。

トーマス・ジェファーソンは毎週日曜日に礼拝を国会議員堂で礼拝に参加したそうだ。議事堂で。次に海軍のために礼拝に参加したそうだ。

しかし、こいつら、左派の先生達は常に歴史を変えようとする。若者が分からないように、若者たちが「トーマス・ジェファーソンは、建国の父は世俗的な人だった。だから、米国はこのように成功した。」このように考えるように。嘘。

トーマス・ジェファーソンの文を見たらトーマス・ジェファーソンも自分が、この国はユダヤキリスト教がなければ私たちは全てのヨーロッパにある世俗的な国のように滅ぶだろう。トーマス・ジェファーソンはそういった。なぜなら、「ユダヤキリスト教は市民を倫理的な義を追求する人に変える。」そのように言った。文字を書いている。ベンジャミン・フランクリンとトーマス・ジェファーソンが。

そうしながら左派の先生は、その建国の父は社会主義が好きだという。真っ赤な嘘だ。どうして?小さな学生がベンジャミン・フランクリンとトーマス・ジェファーソンの文を読まないことを知っているから。あなたたちも初めて聞いただろ。

だから、左派の奴らは常にこのようにする。常に。
テックチーム、ハイライトビデオを探してみなさい。左派の奴らは歴史を嘘で作らなければならないとする。
24:55から翻訳cham 
人々に自分のアイデンティティ(自己存在価値性)を揺り動かす。
おまえ達、アメリカはキリスト教の国だと聞いただろ?キリスト教の国だから奴隷がいた、このように。嘘つき達。
アボリショ二スト(abolitionists)と一度言いなさい、アボリショ二スト(abolitionists:死刑や奴隷制度などの廃止論者)、それは奴隷制度を破壊した革命家達だ。その方達は皆キリスト教徒達だ。
黒人達を解放された方達は、皆キリスト教徒だ。

何故?ガラテヤ書3章か、そこに出ているだろ。
異邦神、何だ、ユダヤでも、異邦人、一度読んでみよう。(ヨナ王妃様)ガラテヤ書3章8節のようです。

ガラテヤ3:8聖書は、神が異邦人を信仰によって義とされることを、あらかじめ知って、アブラハムに、「あなたによって、すべての国民は祝福されるであろう」との良い知らせを、予告したのである。

Ok, 「There is neither Jew nor Greek, there is neither slave nor free man, there is neither male nor female; for you are all one in Christ Jesus.」
(ティクチームに)それ、一度さがしなさい。

その原則ですでにキリストの中に。
出た、28章。3章合ってるね。記憶、合ってたね。
ガラテヤ3:28もはや、ユダヤ人もギリシヤ人もなく、奴隷も自由人もなく、男も女もない。あなたがたは皆、キリスト・イエスにあって一つだからである。

あ、ギリシア人、そう言うね。奴隷も自由人も、男も女も皆、キリスト・イエスの中に、何だって?一つである。
だから、初期キリスト教で、奴隷を持っていた人達が、自分の奴隷を解放して、キリストに出会ったあとに、イエス様を信じるようになった。初めて。

イスラム奴隷地ではすでに1400年間。イスラム奴隷地では続けて持続的にやっている。

英国奴隷地では数百年だろ。米国の創始者達が英国の闘いで革命したではないか、革命。暴動したではないか、英国に対して。英国伝統の中で奴隷制度をしていただろ。だから米国で、建国の父達がその法を超えて、84年間奴隷制度があったが、84年は他の国に比べればとても短いではないか、84年は。韓国も奴隷制度があっただろ?日本も奴隷制度があっただろ。中国は勿論、話す必要もなく、モンゴル、満州、話す必要もなく、皆あっただろ。
アフリカ、アフリカの奴隷地はどんなに大きい、え?特別イスラムから入った奴。イスラム教では奴隷制度が憲法だ、アラー神の憲法。シャリア法、憲法。イスラム教の奴らに奴隷地は、ただ男達に仕事をさせるだけでなく、女達は性奴隷!制度だ。
他の国を征服したら女達を性奴隷に持つことが憲法だ、合法。左派の奴、フェミニズムの奴ら、韓国、日本、米国。
「私達はキリスト教の男は嫌いだ、私達は家長制度が嫌いだ、私達は解放される、私達…」
全く、イスラム教の奴らがそのような女達を見れば、ヒヒヒヒと、そのように見る。
強い男、クリスチャンの男達が皆、コッチュ(おちんちん)を切ってしまい女にしてしまえば、もっと捕食動物の奴ら、イスラムの奴らが入って来る。皆弱くなったから!

だからキリスト教は強いが、けれど愛らしいアルファの男達を作る。
今キリスト教に行けば、ベータの男達が多いだろ。
だから一度キリスト教を見てみれば、大型教会を見てみれば、ほとんど75%が左派だ。その牧師達が左派を支持するのだ。
何故?政府の支援を受けれるから。
何故?大きなビルを買うために銀行に大きなお金を借りたから。銀行に大きなお金を借りるために政治家達が助けてくれたから。通帳を使えば、うんちが通る穴を吸わなければならないから、*左派のメッセージを教える、市民に。
*お金のために媚びを売るの意:発音でお金のトン通帳のトンと、糞のトンとを語呂合わせした皮肉

キリスト教のふり。キリスト教の模様で左派を教える。
「あー、イエス様は愛です。神様は愛、愛、愛です。私達はただ愛、何をしても愛...」
神様は愛だから、悪を憎悪!される、憎悪なさいます。だろ?
おまえ達、未来の夫を愛していれば、姦通を憎悪しなければならないではないか。おまえ達の未来の子供達、未来の息子、娘を愛していれば、児童性暴行を憎悪!しなければならないではないか。
そう、そうではない?
神様は愛だから、その悪を憎悪されるのである。

ところが牧師を中心として社会主義、文化相対主義の愛を若い者に教えています。「すべてのことは愛です。同性愛も愛さなけれななりません。すべてのことを愛さなけれななりません。動物とセックスする人達も愛さなけれななりません。子供達とセックスするそんな人達も理解し愛さなければなりません。」このような狂った奴らがいるのだ、全く。

その言葉は、神様は罪を愛しているということだ。児童性暴行を愛している、ということだ。え?それは悪い神であって、それは善なる神ではない。
そう、そうではない?

明らかに大型教会の牧師達を見れば、順福教等々、大きいビルにどうやって住んでいるか、銀行家にお金を借りたということだ。
中央銀行家に数千億借りながら、もうそのお金を返さなくてはならないではないか。
そのお金を返さなくてはならないから、そいつらは銀行家、とても強い左派たちではないか、特に中央銀行家達。
何故?左派の奴らが中央政府を作るから。中央政府を作るには中央銀行を設置するには、不法行為。
おまえ達、家の地下室にもしも1万ウォン札、このようにプリントしたら、どうなる?おまえ達。監獄に行くだろ?そうだろ。
34:40 概訳fanclub
市民達がお札を印刷すれば監獄行き、しかし銀行家はお金を印刷できる。どうしてこいつらが印刷すれば不法では無いのか。どうして政府が印刷できる。なぜ国ができる。あいつらは国のためにしているというが、印刷したお金は真っ赤な嘘、偽りのシステムだ。価値の無い紙をお前達に与えて人々の実体的な資産を持って行く。

真のお父様が来られる前、100年の間に、ナポレオン戦争を通してこのシステムを完全に作り上げた。とくにナポレオン戦争中にロスチャイルド銀行家が。
戦争は多額のお金が必要なので、戦う双方に紙のお金を貸す、そうして多くのお金と実体的資産を得る。そしてその国々の政治家たちは自分の言うとおりにしなければならない。なぜならお金を借りたから。返せなければ、他の国がこの中央銀行システムに入っているので、その返せない国に戦争をすることが出来る。
一般の市民は中央銀行があることさえ知らない。BIS(国際決済銀行)とロスチャイルドが繋がっていることを知らない。

それを韓国では韓国銀行と考える。IMFで国家不渡りを出したとき、どこから借りた?世界銀行、世界銀行は何処の下にある?BIS(国際決済銀行)、所有者は誰だ?ロスチャイルドサタン銀行家たち。
韓国は自分たちが主人だと考えているが、ロスチャイルド銀行家がお金を貸しているのに、それならばあなたた達が主人ではない。ロスチャイルドが韓国の主人だ。
これがどのようになっているか見えるか?
一般市民達はロスチャイルドが何かも分からない。

だからこのような借金漬けシステムを、公学校の洗脳教育を通してお前達に、必ず大学に行かなければならないという。その言葉は何か?1億、2億の借金に入れということだ。役に立たない左派洗脳教育を受けるために。43:07
(中略)
2:04:10~ 翻訳clean
とにかく今日の聖句が何だった? 
エズラ記1章。エズラ記1章でクロス(キュロス)王が、ペルシャにいる王がユダヤ民族を再びエルサレムに送るようにしてやり、そこに自分のコミュニティを再び設置させ、その次にネヘミヤがエルサレムに壁も作る。
しかし壁を作る前に、エズラ預言者は何をしたかと言うと、イスラエル民族を再び集めてユダヤ民族の文化、何故?それはイスラエル民族がバビロン、ペルシャにずっと住んでいたので、異邦の神を拝む愚か者になってしまった。児童性暴行は構わないと思う馬鹿な左派野郎になってしまった。何故ならバビロンではそれが合法だから。
 女が11、12歳になったら全ての両親は皆、娘たちを聖堂に送り、その聖堂に男たちが入ってきてその幼い女の子を性暴行する。
これはイシュタル(アシュトレテ)女神がやらせる事だ。これはどれだけ狂っているか。
ところでこれがあまりにも大衆化、一般化して、そこに住むイスラエル民族たちは、それが正しくないことであることを知らない。
また話すことも出来ない。何故なら話したら「お前らは心が狭い、開いた心がどうして無いのか」ということになる。何の事か分かるだろう?
左派野郎たちも君たちが学校にいた時そうしただろう。同じだ。

だからイスラエル民族も左派、詐欺、アカになってしまったから、再びエルサレムに帰ってきたとき、倫理をもう一度学ばなければいけなかった。
「イシュタル(アシュトレテ)児童性暴行は悪なるサタン主義行為だ!」
「妻と結婚したら妻を守らなければいけない。別の女と遊んではいけない!」
「夫と妻を変えてスワップ(swapping)するな!それはバビロンであったが、それは偽りの神たちがしていたことで、私たちイスラエル民族はそうしない!」
このように学ばなければいけなかったということだ、そうだね。性倫理、倫理、道徳をみな再び学ばなければいけなかった。
神様のみ言葉を中心に。

エズラ記のその時だ。その時にイスラエル民族はユダヤ民族の社会を再び作るのだ。文化をもう一度作るのだ。何の事か分かるだろう。
バビロンとペルシャの偽りの内容を抜いて。
「赤ん坊を殺す堕胎の儀式も無くし、父母は子供達を保護するべきで、父母は子供を殺すのではない。
それは悪い父母だ。」 

だからまた教育しなければいけなかった。何故ならペルシャ、バビロンで子供を殺すのは合法だから。
バアル神の前に子供たちを捧げるのだ。火に投げるのだ。バアル神が食べられる様に。
これは、宗教を使って、国が宗教の偽りのイメージを使い、悪なる女、男たちが子供たちを殺せる合法を作り、文化を作った。何の事か分かるだろう。 宗教の名を使って。嘘だ。

だからこの人たちがエルサレムに来た時、学ばなければいけなかった。
どうやって神様の民族になるのか。何の事か分かるだろう。
それが先にあってこそ、文化文明圏のグループが出来てから聖殿を建てるようになって、その後にネヘミヤがエルサレムを囲む壁を作る事が出来るようになったということだ。

その壁を作る時、男は労働するが片手に石、片手に剣を持っていた。
全ての男は民兵隊に入る。
天一国は成約時代だから、女性も平和軍警察、民兵隊に入る。訓練するようになる。
何故なら、女性が激しい訓練を幼い時から一度もしなかったら、馬鹿な詐欺、自分が強いと思っている弱い、夢の世界に住む偽りの馬鹿な女になってしまうから。

しかし、激しい男たちを見て、師範の元で学ぶようになると、強い男たちが皆悪い人ではないという事を学ぶ。「強い男たちの中でも悪い男もいれば良い男もいる」と学ぶ。
そしてそういう女性が夫の為に戦うことも出来、子供たちの為にも戦うことも出来、国の為に戦うことが出来るようになる。

肉体的な力ではなく、自分の肉体的な力は女性は弱いから。
それだから鉄の杖の訓練を通して女性たちも恐ろしいパワーを持つ。
強い男、悪いヤクザが何人来ても、成約時代の種(宗)族王妃と女性たち、訓練を受けた民兵隊、平和軍の女性、平和警察の女性、平和女警察。平和女軍、女警察。 訓練と指導を受けたから、我がライオンクイーンズの王妃の様に。ちょっと立って見て。

(王妃様が立たれる)
一般女性の様に見えるが、鉄の杖を持って悪い奴に勝つ事の出来る怖い女性になりました。拍手!
分かったか。

イウンお前はアメリカ市民になったか?まだか。カヨンは?まだか。
過程なんだろう。今やってるだろう?

分かったか? 
だから善良な人たちは、しっかりした夫婦、楽しい家庭、冒険も一緒にし、後生遺伝子もしながら同じ瞬間に平和女軍、男軍、平和女警察、男警察。そうだね?

そういう文化文明圏の中で、訓練も受け教育も受け、神様の愛と隣人を愛する責任感も学び、恐ろしいパワーまで持って実践し回りながら、この様な善なる市民がたくさんいればいる程、犯罪者やヤクザがイウンの様な小さな女性も怖がるようになる。
何故?そこから我知らず、鉄の杖がバンと出てくる可能性があるから。
何の事か分かった?

それで悪なる奴とヤクザ、悪なる捕食動物たちが女性を思い通りに出来ない。
善なる女性。女軍女警察。善なる男、男軍、男警察。
その様な倫理で、神様に似た牧者の倫理で、牧者は羊たちを保護しないといけないから。そうだね?

牧者の保護者の倫理で神様を愛し隣人を愛しながら、更に...全相哲(ジョンサンチョル)会長はここでスーツを着て金色の王冠まで被っています。この方はとてつもなく高い次元の大工、専門家でいらっしゃいます。
家も作って、現代の家を作るのは朝飯前で、古代の韓屋まで造ることが出来ます。難しい技術があるではないですか。
釘も打たずに。西洋でこの様な人ないない。こういう人はいないだろう。そしてジョン会長はここにいる若者たちに家を造ることを教えてくれています。

それで若い2世の祝福夫婦が、若い王と王妃になりながら、自分のタイニーハウスで出発出来るように、その時間を奉仕し投資されてます。
拍手~!(拍手) まったく、空気が読めないな。韓国人は空気が読めるんじゃないのか?東洋人が空気読めないとは...ハハハ
2:15:08概訳fanclub
何を言っているか分かったな。
そのようなロスチャイルド、中国詐欺の奴らの罠に嵌まってはならない。
本当に危険だ。
借金を通してその利子率がとんでもなく怖い。

神様の律法で、善なる民族イスラエル民族は他の善なるイスラエル民族にお金を貸すとき利子をつけなかった。
霊的な訓練のように、もちろんその人が信じられるかどうかは判断しないと行けない。しかし利子をつけなかった。それは驚きだ。

若者がお金を借りて利子が高ければ返しても返しても返さない都市の深くなる穴。
このような多くの嘘、洗脳をもって若者を虚偽宣伝で嘘を沢山学ぶようになる。借金漬けになれと。信用カードを使え、遊べ快楽快楽、そうやって人生を滅ぼす。
未来の為に投資できなければならない。
未来の為に準備できなければならない。
80,90歳まで生きなければならない、遠くを見なさい。
虚偽宣伝、マーケティング会社は「今今、今快楽を感じて下さい。お金を借りてバケーションに行こう。」それは良い投資では無い。家・土地がまず先になければならない。
赤字はだめだ黒字でしなければならない。赤字でバケーション、話にならない。
5歳の子供もどれほど狂った愚かなことか分かることだ。
しかし洗脳されればこの詐欺システムに続けて嵌まる。なぜならこの詐欺システムに続けて嵌まるようにしてこそ詐欺たちが実体的な資産を盗んでいくことできるから。

韓国ではグリーンゾーンがある。こちらではロックフェラーグリーンゾーンがあるが、韓国のグリーンベルト。市民達はそこで家を建てられるか?出来ないね。自然保護地域。そこは土地を買うことが出来ないし政府が運用する。
しかし特別法がある。サムスンや政治家達が特別契約書でその土地を使う。
米国ネバダ州の砂漠では政府が土地を持って行ったが、ネバダ州下院の息子が中国と5兆ウオンのソーラーパネルをつくった。
市民はそこで家を建てることできない。水も飲むことが出来ない。
しかし下院の息子が中国と5兆ウオンの契約書を書いて、国の土地を使うことが出来る。そうだね。
この言葉の意味は何か、グリーンベルトは国の土地では無く、スーパーエリート達、政治家達の土地ということだ。
わかったか、これが現実だ。
しかし天一国憲法ではそれは不法だ。何故ならそこには土地の主人がいることになるから。そして全ての市民が土地の主人達にならなければならない。
詩編2章のように。

詩2:8わたしに求めよ、わたしはもろもろの国を
嗣業としておまえに与え、
地のはてまでもおまえの所有として与える。
2:9おまえは鉄のつえをもって彼らを打ち破り、
陶工の作る器物のように彼らを
打ち砕くであろう」と。
(中略)
2:29:52概訳fanclub
全ての政府から出ている法律は脅迫だ、脅迫。全ての政府から出ている法律は生命的脅迫だ。
「言う事を聞かなければ、警察をお前を叩きのめすために送る。争えば、お前達を殺すこともできる。そして殺しても法定の前に出ても無罪になるだろう」このような脅迫だ。
今はどうして政府は天使長、サタン主義の立場に立っているか、今や分かるようになったね。
だから中央警察は、中央軍隊は危険だ。危険だ。

天一国は中央警察は、中央軍隊は不法だ。
皆が民兵隊だ。市民達が主管しなければならない。
市民達が中央政府のお金をもらわずに、そこで民兵隊訓練をしてその町を護るということだ。
責任感。
完全に別の世界だ、あなた達が想像もできない世界。
それだから、その世界は市民達が恐ろしい生死を主管するパワー、鉄の杖のパワーを持っている。

ジョン・クラックおじさんがあなた達にAR-15、22をあなた達に使えるようにしてくださるだろう。イウンの義父さん。ここで銃器を主管するのを見たね。

本来、(銃の)免許証がなければならないという法は不法だ。
この左派野郎達が作った、米国で。
米国では免許証無しに父親から訓練を受け、銃を持って歩けた。市場に行っても、マートに行っても、どこに行っても。

ここペンシルベニアでは、左派達が完全に掌握出来なかったから、ここの食堂に行っても、おじさん達が銃を身につけて座っている。
オープンキャリーと言う。あなた達は想像もできないだろう。
それだけでなく拳銃を身につけてお爺さん達が食堂に座りながら、銃を自然に持っている、市民達が。完全に別の世界だね。
しかし、そのような世界だから、犯罪人達がその食堂を襲うだろうか?おじいさんまで恐ろしい。え?ハハハ!

だから犯罪人達と捕食動物達が怖がる世界は良い市民達には天国ということだ。
市民達が怯えて暮らさなければならず、犯罪人達が喜ぶ社会は、それは地獄だ、良い人達にとって。そうだろ?
悪い奴らにとっては良いことであって、それは大きな政府、社会主義、共産主義、政治サタン主義だ。
天一国、神の王国が正反対だ。分かったか?

それだから、銃器で生死主管のパワーであるから、これは感情コントロールをうまく出来なければならない。
ただ人と喧嘩したからと、銃を取り出して撃って殺す事が出来ない。そうだろう?ええ?
なぜなら、お前が銃を取り出して撃ち殺そうとしたら、傍にいる人達が銃を使ってお前を殺すことだろう。だから喧嘩した時「わかった、私達は同意しなくても、私達はお互いに尊敬し合おう。」このようになってしまう。
2:35:01~ 翻訳clean
だからこのような言葉がある。
「銃器所有のある国は、礼儀を守る、礼儀のある社会である。」
何故?思い通りに人を殺すことが出来ない。そうだろう? 人に腹が立って、ガールフレンドに腹が立って男がガールフレンドを暴力的に殺しそうになったら傍にいる市民がその男を撃つことが出来る。その女も銃で撃つことが出来る。そうだろう?
だから口喧嘩から戦いをつくる国ではない。何故?その代価が大きいから。
それだからその人と少し争っても構わない。その人と喧嘩しても「あなたも生き私も生きよう。」ハハハ、このようになるのだ。

感情的に陣頭指揮しょうとしたらお前は死ぬようになる。 だから感情管理することがどれだけ重要か、あなた達は平和軍警察訓練を通して心と体の訓練でだんだん発展するんだ。
分かったか?

今日は何だ? エズラ記1章。
だから、その様な社会と文明圏を作った後に壁も作ってエルサレムが本当の現実的な国になるのだ。

その様にトランプ大統領、アメリカの場合は、今 内戦を作ろうとし、君たちも暴騰の内容をテレビで見ただろう?
韓国のネイバーなどに出てくるだろう?
とにかく都市だけに殆ど集中しているのだが、あいつらがトランプ大統領を消そうとしているが、私たちはトランプ大統領を保護し、ミクロコスモスでお父様が準備させておられる中心人物と一つになり、国を守るだけでなく、全世界の人権を守らなければいけない。

アメリカが銃器所有がなければ、全世界が中央政府、政治サタン主義の下に来るようになる。
第一強大国が市民の銃器所有を保護してこそ、より弱い国々が私たちも市民が銃器所有しなければいけない。政府は神ではない。とすることが出来る。その様な背景に関係が無ければ、中国の奴らが皆捉える。
イスラム暴動の奴らは完全にサタン主義だ。

何の事か分かるだろう?
この戦いが激しいから、私たちは熱心に訓練し、熱心に祈祷し、お互いに激励し、熱心に神様の王国と国の為に、前に出て行くことの出来る、その様な若い者たちだけでなく、種(宗)族王と王妃たち、お父様の三大王権と神様の王国を望む天一国の民になるであろう! 
アジュー、アジュー。


★三代王権・サンクチュアリ教会、三代王権・こころの聖殿 :本部公認の冠婚葬祭・二代王より聖霊を賜った聖霊教会《イエスお父様聖霊役事と清平天使役事を相続し聖霊役事天使役事を行っています。

2020年7月4日土曜日

BLM共産主義革命戦争に突入した米国◆キングスリポート7月2日,7月3日(2日分)

BLM共産主義革命戦争に突入した米国
キングスリポート7月2日,7月3日(2日分)
今の米国の緊迫した内容が伝わるキングスリポートです。
キングスリポートの口頭、文面だけでは米国共産主義革命の猛威の現実が分からないでしょうから写真を多用しました。是非リンク先動画も見て下さい。とくにドナルドトランプJrのインタビューも必見です。このキングスリポートが多くの人に伝わりますように。

2020年7月3日(木)キングスリポート
私達は霊的な戦いの中にいます。

We Are in a Spiritual War (The King's Report 07/03/20)

​2代王様:キングスレポートへようこそ。 
今日は、聖書のヨハネの黙示録1章5節から始めます。

  1:5また、忠実な証人、死人の中から最初に生れた者、地上の諸王の支配者であるイエス・キリストから、恵みと平安とが、あなたがたにあるように。わたしたちを愛し、その血によってわたしたちを罪から解放し、 1:6わたしたちを、その父なる神のために、御国の民とし、祭司として下さったかたに、世々限りなく栄光と権力とがあるように、アァメン。

​皆さん、主権はまさに神様から来るものです。 政府や政治家からではなく、この世の創造主、神様から来ます。

​今日は2020年7月3日金曜日、天基11年5月13日です。 私は天一国2代王のムン・ヒョンジンです。 まずティムと一緒に天気をみましょう。

​ティム本部長:こんにちは、現在天一宮周辺は華氏72度(22℃)です。 今日の午後には華氏88度(31℃)まで上がって湿気の多い天気になる見込みです。 夜には華氏65度(18℃)まで下がって時々夕立が降るでしょう。
​現時間のレーダーを見ると、ペンシルバニア地域にはまだ雨雲がありません。 明日の天気を少し見てみると、降水確率が0%と出ています。 今日よりいい天気になりそうですね。
​バーベキューと花火をするのに、ちょうどいい天気になりますね。

​コロナウイルスの現状を見ます。 全世界的に感染者千万人を超えています。
ペンシルバニアでは昨日832人が新たに感染しました。 昨日ペンシルバニア健康省からは,全員が外出時にマスクをするように推奨するガイドラインが出されました。
​そして学校の生徒たちも、体育の時間にまでマスクをするようにさせました。


​2 代王様:ティム、ありがとうございます。 
彼らは本当にこの国が滅びることを願っているようです。
​ヒラリー・クリントンと関連した性犯罪者たちがいつでもカオスを起こそうとするのを予想することができます。 

土曜日にANTIFAがゲティスバーグで国旗を燃やす日を行うそうです。 そして、警察がいないゾーンにするそうです。 BLM運動家たちも彼らと一緒にするかもしれませんね。
​しかし、この情報が全部偽である可能性もあります。

​2年前にもアンティファがゲティスバーグに来るというので、ペンシルバニア州警察がその場所に集まりましたが、結局彼らは来ませんでした。 しかし、また今回は違うかもしれません。

​このようなことは中国の文化革命の際にも度々起こりました。 
彼らは孔子の墓と呼ばれる場所も掘り起こしました。
​名声のある人に関連するものを、何でもめちゃくちゃにしようとするのです。

​そうすることで革命を起こし、自由と平等、社会主義的ユートピアを生じさせようとしたのです。

​何人かの人たちは、今回のことが、ただの悪戯(いたずら)だと考えています。
ですが、独立記念日のパーティーと重なる日なので、ペンシルバニア警察側は注意してゲティスバーグに出動することでしょう。

​ユタ州では、デモ現場を通りかかろうとする運転手に向かって、アンティファのデモ参加者が銃を撃ちました。 その運転手は、ただ自分の家に帰ろうとしていたのでしょう。 アンティファはただの臆病者たちです。
​彼らは攻撃しては逃げ出し、これを繰り返すだけです。

​ニューヨーク警察でもう200人が解雇されるようになりましたか。

​ティム本部長:何人が解雇されたかは分かりませんが、10億ドルが彼らの予算から抜けるようになったと聞いています。

​2代王様:そうですね。 この狂ったやつらは人々に向かって銃を撃つだけで終わらないでしょう。 彼らは今後、集団に向けて爆発物を投げつけ、独立記念日パーティーをターゲットに、様々なことを繰り広げるでしょう。

​彼らは民主党の高圧的な突撃隊員になり、大都会での戦術の経験をしています。 そしてその後White Americaとも呼ばれるアメリカの田舎に来て、同じようなことを始めることでしょう。

​しかし、彼らから国を守ろうとする愛国者もいます。 
ある愛国者はペンシルバニアの北の地方に防御勢力を育てようとしています。
​彼はこれを秘密裏にするのではなく、公開的にインスタグラムを通じて人々を募集しています。
​そうすることで、他の人にもこの脅威について知らせるのです。

​もちろん、アンティファのような臆病な悪魔たちが手に負えるような戦いではないでしょう。 
しかし、そのような臆病者たちがニューヨーク警察NYPDや他の警察部に敵対して勝利できるよう、左派政治家が環境を整えています。
​そうして低い職位の警察を解雇し、シカゴANTIFAとBLMの子供たちを代わりに雇うつもりです。
​彼らはもっと多くの力を育てるために組織的に動いています。 


そのような中、ビル・ゲイツのようなスーパーエリートグローバルリストたちを脅かすニュースが出てきました。 
グローバルリストの性売買を横流ししたというジゼル、彼女がどうなのか、彼女のコンピュータに何があるのか、誰が知っているでしょうか。

​彼女のコンピュータにすべてのサタン主義者を脅迫するだけの資料があるかもしれません。
​彼女はこれからどうするでしょうか。 監獄で"自殺"をするでしょうか?

​ある日、偶然すべてのCCTVが整備中になり、警備員全員が席を外した時、彼女が突然「自殺」をしたとニュースに出てくるかもしれません。

​これは生死を行き来する戦いです。


​トランプは命をかけて戦っています。
​彼の息子たちはそれでもいいのですが、娘はそうではないですね。

​真のお父様の家庭でも見られるように、女性たちは大体、共産主義に向かって傾いているのが見えます。

​今日のリマはサムエル書上20章です。 
ヨナタンの合図についての話です。

​ヨナタンは神様がダビデを次の王に選んだことを知っているので、自分の命の危険を冒すのです。
20:35あくる朝、ヨナタンは、ひとりの小さい子供を連れて、ダビデと打ち合わせたように野原に出て行った。 20:36そしてその子供に言った、「走って行って、わたしの射る矢を捜しなさい」。子供が走って行く間に、ヨナタンは矢を彼の前の方に放った。 20:37そして子供が、ヨナタンの放った矢のところへ行った時、ヨナタンは子供のうしろから呼ばわって、「矢は向こうにあるではないか」と言った。 20:38ヨナタンはまた、その子供のうしろから呼ばわって言った、「早くせよ、急げ。とどまるな」。その子供は矢を拾い集めて主人ヨナタンのもとにきた。 20:39しかし子供は何も知らず、ヨナタンとダビデだけがそのことを知っていた。 20:40ヨナタンは自分の武器をその子供に渡して言った、「あなたはこれを町へ運んで行きなさい」。 20:41子供が行ってしまうとダビデは石塚のかたわらをはなれて立ちいで、地にひれ伏して三度敬礼した。そして、ふたりは互に口づけし、互に泣いた。やがてダビデは心が落ち着いた。 20:42その時ヨナタンはダビデに言った、「無事に行きなさい。われわれふたりは、『主が常にわたしとあなたの間におられ、また、わたしの子孫とあなたの子孫の間におられる』と言って、主の名をさして誓ったのです」。こうしてダビデは立ち去り、ヨナタンは町にはいった。
​(サムエル書上20章35節~42節まで読まれる。)

​興味深いのは、ダビデとヨナタンが野原で矢を放つ練習をしていたことです。 これは王と王族がよくすることです。 撃つことは、戦争に直接関係しているからです。
​王たちは強い軍隊を治める能力を備えなければなりません。

​そのため、幼い頃からこのような訓練を受けてきました。

​興味深いのは「罪」をヘブライ語にすると「ハタ」です。 そしてギリシャ語では「ハマルティア」です。
​ハタという単語は撃つこととは関係ありませんが、道からはずれるという意味もあります。
​「ハマルティア」は古代ギリシア語で「罪」を意味しますが、特に撃つスポーツと関連しています。

​これは意図したターゲットに合わせられなかった時に使う言葉です。

​銃を撃つスポーツの文脈から考えると、ターゲットに当てることができなければ、意図しない死に方をする恐れがあります。
​そのため、これは致命的な、生死に関わるミスです。

​罪のもっと大きな文脈はサタンとの戦いだと言えます。
​まるで戦争をするように、私たちは罪とサタンとの誘惑と戦っています。
​このような状況で罪というのは、敵を撃ち損ねたことです。

​聖書とクリスチャンvs. サタン、この状況は戦争です。
​エぺソで説明されているように、主の鎧を着ることでサタンの火矢を屈折させることができるそうです。
​だから信仰がそれほど重要なのです。

​それで、このような罪はターゲットを撃ち損ねたという軍事的な文脈を理解すれば、罪がいかに危険かが分かります。

​左派キリスト教教育プログラムでは、罪を何らかの「弓術大会」でターゲットを当てられなかったことと比較しながら説明します。 けれども、そういう説明ではその代償がその大会で負けたという程度にしかなりません。

​しかし、戦争の文脈から理解すれば、どれほど危険なのか感じとることができるでしょう。

​ですから、私たちは我が国のために、愛国者のために、祈らなければなりません。
特に彼らはアメリカの聖なるもの、墓、記念像を攻撃しようとしています。
​歴史を書き直そうとする攻撃をしています。

​もしアンティファが、ゲティスバーグのお墓で国旗を燃やすと言っておきながら、他の場所に現れて国旗を燃やしたらとすれば、彼らは彼ら自身が嘘をついていることを証明するだけにしかならないでしょう。
​彼らは臆病者なので、警備が厳重でない日に墓に現れるでしょう。

​大きな戦いが近づいています。

​ダビデとヨナタンの約束を見ると、神様がダビデを保護するために意図をもって、特定の人物を彼らのポジションに置いたかどうかが分かります。

​ミクロコズムでネットワークを作り、最悪の状況に備え準備できるようにしなければなりません。

​社会主義に洗脳された教会に通うクリスチャンたちはじっとしています。 
FBIによって指定された愛国者の犯罪団体までも愛国者たちと手を握って戦うでしょう。

​非常に興味深い時代です。 内戦が本当に起きたら、特に左派大統領が当選すれば、私たちのことはもちろん、多くの団体を犯罪団体と呼ぶことでしょう。
​愛国団体を対象に検閲や沈黙をさせることが、ますます多くなってきています.

​Stefen MolyneuxのYouTubeが禁止されたのは事実ですか?
​ユーチューブに彼の名前を打ち込んでも、出てきません。

​ティム本部長:事実だと思います。
たくさんの人が、ユーチューブの検閲がより多くなってきていると話しています。


​2代王様:はい、特に今が選挙の直前だからそうなのでしょう。
​彼らのために祈って、一緒に立ちあがってください。 そして、時が来たら一緒に戦ってください。
​これが神様が願っておられることです。 死を恐れず悪に従わないこと。

​このBLM運動家は、道端の白人女性に「過去の奴隷制度について謝罪するなら、自分の前にひざまずいて自分の足にキスしろ」と言います。
​するとその女性は、本当にひざまずいて彼の足にキスするのです。
​全く呆れた話です。

​これは本当に単純なことなのですが、馬鹿みたいな子供たちは、よく鵜呑みにします。

​こうした活動家たちが本当の愛国者たちに出会うと完全に撲殺されるでしょう。
​一時、本当に純粋な気持ちで正義のために始めた運動が、結局は彼らを死に追いやるでしょう。
​そして地獄で永遠に生きるようになるでしょう。


​BLM運動の公式ウェブサイトの自分たちの誓約を見ると、彼らはLGBTQを支持すると書かれています。
​LGBTQがジョージ・フロイドの死と何の関連があるのですか。
​彼らは自分たちが新しい市民権運動だと信じています。 実際はテロリストですが。
​本当に無責任な人たちです。 そして60~70%が白人だといいます。

​2020年になる前、私のことを非難し、私たちの教会を見て『狂っている』と言っていた時は面白かったでしょう。 しかし、今や誰の目にも内戦が近づいていることがあきらかです。
​人々がこれほどまでに傲慢で未成熟であるかが分かります。

​良い時であれ悪い時であれ、あなたと共にいる人々を保護できなければなりません。
​感情的に行動するのではなく、賢明に行動しなければならない時期です。
​なぜなら、詐欺をしようとする人もいるからです。
​橋を燃やしたり、そんな犯罪を犯した人は絶対にリーダーの座にたててはいけません。 
彼らがあなたを訪ねて許しを請うてたとしても、むやみに完全に信じてはいけません。
​あなたが今リーダーの地位にいるなら、良い洞察力を持つべきです。 そして、神様が作ってくださったネットワークを上手く活用しなければなりません。

​(1部終了。今日の翻訳はここまでにします。)


2020年7月2日(木)キングスリポート
神は主であることを示しています。

God Will Show Us He Is the Lord (The King's Report 07/02/20)

チャット通訳英韓Jake Kwon 韓日toshiko. O 監修fanclub
キングスレポートへようこそお越しくださいました。
今日はインタビューの後にバイブルスタディと天気を見ることにします。

リマヨハネの啓示録、1章5節を見てみましょう。
​5 また、忠実な証人、死人の中から最初に生れた者、地上の諸王の支配者であるイエス・キリストから、恵みと平安とが、あなたがたにあるように。わたしたちを愛し、その血によってわたしたちを罪から解放し、

​主権は常に神様から来るものです。 政府官僚ではなく、万物の創造者、神様から来ます。

​今日のインタビューはドクタージェイソンハントさんと一緒にします。 キャンプクラフト創立者です。
​学生たちを対象にするアウトドアトレーニングスクールを運営しています。

​王様:参加してくださってありがとうございます。 休憩時間にブッシュクラフトの種類について話しました。 皆さん、この方のYouTubeを ぜひご覧ください。
​ユーチューブパネル名は、キャンプクラフトTVです。
​とても個性的で、神様、イエスを信じる人たちは本当にあなたの映像を好むでしょう。 最も有名な映像は God's EDCです。
​これについて、説明お願いします。

​ジェイソン:その映像では聖書に出てくる物品、神様イエス様が人々に持ち歩けと言った物を利用する方法を紹介しています。
​そこで、サバイバルに関する内容を紹介します。 杖、かばんなどが必要ですが、これらはイエス様時代、当時イスラエル人が日常的に所持していた物品でした。

王様:サバイバルツールとして5cが基本とされていますが、これを過去に持って行ってイエス様が持ち運びそうな古いカバンと物品を使ったのですね。
5cについての説明お願いします。

ジェイソン:5cシステムは、私がパスファインダー学校(pathfinder school:生存選択発見学校)にあった当時、10cを基にしていますが、生存に最適化されたシステムです。
5cはオッツィのアイスマン(Otzi the Iceman)から考案されたもので、アルプスで発見されたミイラです。 彼は5つの物品を持っていましたが、コンテナ、刃物(cutting too)、燃焼工具(combustion tool)、ヘルメット(cover helmet)がありました。
この5つの要素を持ち、この要素を生存の観点から歴史を研究しました。 古代人はどんな物品を持ち歩いていたのか。 
彼が生きる前に、この5つの要素をどこで発見できたのでしょう。 彼が住んでいた以後、世界中どこでも人々がこのような物品を持っていたことに気づきました。
なぜ、これらの品物が特別なのかという考えから出た生存体系5cです。

王様:さっき話したとき、サムライの5c、モンク(修行僧)の5cについて話してみました。 彼らもこの5つの物品を持って歩きました。 コンテナに量の膀胱を使っていました。 ユダヤ人はどんなコンテナを持ち歩きましたか?

ジェイソン:膀胱、ヤギ革などがありました。

王様:映像でいくつかの生存スキルを具体的に説明した姿がありましたが、私も本当に学びました。 誰もが簡単に学べるように映像を作ってくれました。 古代の生存と現代の生存の差についてどう思いますか?

ジェイソン:大きな違いはやはりテクノロジーの違いから生じます。 私たちはこれ以上木の枝をもんで火を作る必要がありません。 もちろん、それを使うしかない状況に備えて練習することはしますよね。 ライターを使うか、フェロ セリウム ロッド(ferrod:火打石 火おこし を使用します。
それが現代の燃焼装置(combustion device)です。 
火をつけるために必要な最低3,4種類のものを準備しています。 一つは使用できなくなった時に備えてです。
ナイフも同じです。 現代では金属がより良いものを使っています。 木や石を使って削る必要がありませんでした。 水浄化道具、より良い毛布などを使用します。
現代の生存は私たちが集中しなければならない部分です。 古代に住んでいた人が私たちの道具を見たら、奪うために私たちを殺そうとするでしょう。

王様:私も6インチ・フェロ セリウム ロッド(ferrod:火打石 火おこし )を持ち歩いていますが、毎日それを持ち歩いています。 
古代人が現代の技術を非常に欲しがると言いましたが、生存の観点から戦術的防御、武器使用、武術がどのように重要かを教えてください。

ジェイソン:我々の生存システムから、我々は五つの石で例えますが、五つの石はダビデとゴリアテの話から生まれたものです。 ダビデは5つの石でゴリアテを打ち砕きます。
私たちはこの石を安全、保護施設、火、水、食べ物に例えます。

安全は最も重要な要素です。 安全ではなく、私たちの行動に自信がなければ、自立にこぎつけることができません。

生存に関する辞典の意味は、単に困難を克服したり課題を遂行することだとあります。
selfreliance 自立は自信を持って自分に必要な要素を自分に提供することだと出てきます。
​生存と自立は自信の違いです。(自信ではなくて上手さです。)

​この5つの要素で熟練に達成すると、さらに自立することができます。
​安全は野生は安全で、自分の道具を適切に使い、さらに発展して食べ物を保管し、天気から安全に自己防衛訓練を受けなければなりません。

​環境で安全でない場合、攻撃を受けることがあります。 
ここで銃器使用、戦術訓練に進みます。 私は資格を持つ戦術環境で安全でなければ攻撃を受けることがあります。 ここで銃器使用、戦術訓練に進みます。 「私は資格を持つ戦術医師(tactical medic)です。 自立したければ武器の使用、自己防衛訓練を見過ごしてはなりません。

​私が生存コースを受ける時は、主にブッシュクラフティングをしました。 そして自己防御が可能な刀を持ち歩きました。 常に自己防御、戦闘に使用可能な刀を持っています。

​王様:現在世の中を見る時も非常に必要な考え方だと思います。 
今アメリカで発生している事を見ても、中国サタン共産主義政府から中国ウイルスが広がっています。
私の父は北朝鮮から脱出しましたが、それゆえ私の家族は共産主義についてよく知っています。

​BLMがDNCから直接に資金を調達していますが、これらの組織は非常に共産主義のマルクス主義的組織です。
​このサタン主義者によって私たちの子供たちが洗脳されます。 警察、白人を嫌悪させます。 銅像を倒してユダヤ教、キリスト教を崩壊させ、政治サタン主義に切り替えようとしています。
​これについて生存の観点からどう思いますか?

​ジェイソン:私たちクリスチャンたちは、このような世界が到来することを知っていました。 ここ数年、神学者たちは言いました。 私たちは終末の時代を生きている。
​どんどん悪化するだろうし、私にはこれに対して興奮するのは、イエス様が戻ってくる時が近づいたということです。
​私はとても興奮する気持ちで準備しています。 
これが、私が私の訓練を聖書に明示されたとおりにしている理由です。

​神様は私たちに3つの休日をくれました。 過越し節、降臨節、草幕節です。 現代には色あせしました。 多くの人がユダヤ人の休日だと言っています。 実は神様の休日が正しいのです。
​神様はこの休日を私たちが終末の日に逆境を克服できるように下さったのです。
マ​タイによる福音24章に詳しくこの休日について出ていますが、今の時代にどう備えなければいけないのか説明しています。

​例えば、過越し節は脱出祭り(bug out)です。 死の天使が村に来たとき、すべてのヘブライ人は夜中26マイルを歩きました。

​敵軍が砂漠を通って彼らを追って来ました。 そして紅海に到達しました。 ご存知のように神様は彼らをすべて倒し、そして過越し節から50日以後に降臨節があります。

​山で神の声を聞くまで50日間の旅程があります。 彼らは神様の導きで山に登りました。 彼らは神様から避難所の場所と方法を指示されました。

​野生の真ん中で安全な所です。 神は彼らに明瞭な場所と指示を下してくださいました。 彼らが到着した時は恐怖のため戦闘できない状態でした。
​そして40年間準備しなければなりませんでした。 

​世代が変わり、年老いた人々はこの世を去り、武力で土地を占領します。
​長期間にわたり場所を再構築し、国となります。 人々と家族は旧約を再び読み始め、草幕節をお祝いします。
​草幕節の祭り中、キャンプをしながら一週間、瓦礫避難所(debris shelter)を作るのですが、啓示録を見ると、イエス様がいらっしゃった後も祝賀した行事です。 これを祝わない人々は、その翌年にその土地の統治権を受けることができません。

​これが行事が重要な理由です。 この行事は私たちが毎年訓練をするように話してくれます。 春には逃亡を準備して訓練し、食べ物を保存してください。 常識的にも合っています。 夏にはたくさんの食用植物があって、果物を求めることができます。 外に出ると、豊富な量の食べ物を野生で手に入れることができます。

​神様と一緒に野生で訓練できる良い時です。
​秋はキャンプの季節です。 草幕節は秋にあります。 がれき避難所を作り、果物を収穫したり、食べ物を冬に備えて保存しておきます。 これ神様の目的に沿って生存と聖書を教えることです。
​私たちが今直面した時代に準備するための訓練なのです。

​王様:聖書の伝統的観点から驚くべき説明をいただきました。 ジェイソンさんの学校でどんな授業があって、どのように基本訓練を受けて、戦術訓練に関する内容とビジョン、なぜ始めたのか紹介していただけますか。

​ジェイソン:まず私がなぜ学校を始めたのか説明します。 2009年ぐらいに生存関連テレビ番組を見ていました。 
私はケンタッキー東部地域に教会を建てました。 うまく運営されませんでした。 新しいことを始めることにしました。 牧会をするけれど、人々に戦い方と銃を撃つ方法、キャンプをする方法を教えることに決心しました。
​それが私がしたかったことでした。 2009 1月 1日 学校を始めました。 1月末にサバイバルクラスをつくりました。 武器の使い方、キャンプなどを教えました。

​2011年ぐらいに生存テレビ番組を見たのですが、その時神様が私に『あのテレビの中の男はお前に学ばなければならない』と言われました。 妻は私が狂ったと思いました。 彼に電話して、話をして、ここに霊的につながっているのを感じました。


​お互いを訓練し始めました。 彼は私の教会で聖書を習い、私は彼の学校で生存を学びました。

​7年後、2018年にキャンプクラフトアウトドア学校を開きました。 キャンプに対して聖書的なアプローチを行い、現代の技術を使った野生生存法、都市生存、22銃器訓練、酷寒期訓練、これをひっくるめてに現代生存カリキュラムといいます。
​オンラインでこれを見ながら家族と一緒に訓練することもできます。

​王様:夏休みキャンプで人々が自分の子供を教育するプログラムもあるのですか?

​​ジェイソン:夏休みのキャンププログラムはないのですが、今はウイルスのため野外訓練はしていません。 去年、神様が私に言ったのですが、私のすべての授業を映像にしてインターネットに載せろと言いました。
当時はどうしてしなければならないのか分からなかったのですが、冬に作って1月に上げました。急に必要なものになりましたね。 それでその時啓示を理解するようになりました。 オンライントレーニングに変えました。 長らくは野外訓練はたくさんできませんでした。

​王様:人々に戦いを教え、生存、危険なスキル、ブッシュクラフティングに対して、人々に攻撃されたり、信仰がないのかと非難されたことがありますか? 
そして、なぜキリスト人たちは非常に社会主義的になったと思いますか?

​ジェイソン:このような非難はいつも受けてきました。 ヤハウェ・サバト(Yahweh Sabaoth )天国軍隊の神は戦争の神です。 彼の本に私たちがどのように準備しなければならないのか全て書いてあります。
​イエス様は、温柔な者は福があり、彼らが土地を基業として受けるだろうと言いました。
​weakじゃなくてmeekです。 自己訓練がされているかの違いです。 神の戒めに服従できるように自己訓練されていなければなりません。 それで彼との関係を回復し、彼を本当に従うことができなければなりません。
​それが私たちが今していることです。 私たちは彼を愛するから彼に服従しようとします。 
彼が私たちに教えてくれた生き方どおりに生きようとしているのです。
​このため、訓練を続け、彼の言葉を理解するのではなく、実践するためです。

​ただみ言葉を聞いているだけの者は騙されやすいです。 誰かが聖書の例えを聞いて何か言われると無条件信じます。 これが今日見る問題です。

​多くの大型教会が偽の福音を伝播します。 (しかし)誰も聖書のみ言葉を行おうとしません。 イエス様の全てを学びたがっていますが、イエス様と一緒に歩こうとはしません。
​それで私は私の人々と一緒にイエス様が行なったことを行おうとするのです。

(​今日の翻訳はここまでにします。)

★三代王権・サンクチュアリ教会、三代王権・こころの聖殿 :本部公認の冠婚葬祭・二代王より聖霊を賜った聖霊教会《イエスお父様聖霊役事と清平天使役事を相続し聖霊役事天使役事を行っています。