2018年8月10日金曜日

「敗亡の米国」の共同著者ブラウン牧師インタビュー ■ キングスリポート8月6日


「敗亡の米国」の共同著者ブラウン牧師インタビュー
左:ロドニー・ハワード・ブラウン牧師、右:ポール・ウイリアム教授


チャット英韓訳:ヨナ王妃、 韓日訳:虹の王国氏族王と亨進ファンクラブ

Welcome to the King's Report!
キングのレポートにいらっしゃったことを歓迎します。
今日天日宮の天気は少し曇ったものの、非常に暑い天気になります。
今週は暑くて晴天の日が継続されます。
826日が今月、月が半月になる日です。
今日の聖句のリマはゼカリヤ書です。
2代王様の聖書のゼカリヤに対する説明が今日、リマに出ました。
ゼカリヤは捕虜時代を生きていた時代に人で彼はゼルバベブの指導下にいました。
多分ゼカリヤはゼカリヤ自分が書いたものと見られる聖書です。
ゼカリヤは来られるメシアについて書いており、イスラエルの祝福するかどうかは神様に対する民の純粋さにかかっていると書いています。
ゼカリヤは神様の祝福は彼の祝福を記憶して思い出させることに来ることができと書いています。
神様の国の主権と彼の歴史を記憶しなければならないと書いています。
それでは、ゼカリヤ書を1章から読んでみましょうか。
ゼカリヤ書
1
1:1ダリヨスの第二年の八月に、主の言葉がイドの子ベレキヤの子である預言者ゼカリヤに臨んだ、 1:2「主はあなたがたの先祖たちに対して、いたくお怒りになった。 1:3それゆえ、万軍の主はこう仰せられると、彼らに告げよ。万軍の主は仰せられる、わたしに帰れ、そうすれば、わたしもあなたがたに帰ろうと、万軍の主は仰せられる。 1:4あなたがたの先祖たちのようであってはならない。先の預言者たちは、彼らにむかって叫んで言った、『万軍の主はこう仰せられる、悪い道を離れ、悪いおこないを捨てて帰れ』と。しかし彼らは聞きいれず、耳をわたしに傾けなかったと主は言われる。 1:5あなたがたの先祖たち、彼らはどこにいるか。預言者たち、彼らは永遠に生きているのか。 1:6しかしわたしのしもべである預言者たちに命じたわが言葉と、わが定めとは、あなたがたの先祖たちに及んだではないか。それで彼らは立ち返って言った、『万軍の主がわれわれの道にしたがい、おこないに従って、われわれに、なそうと思い定められたように、そのとおりされたのだ』と」。
1:7ダリヨスの第二年の十一月、すなわちセバテという月の二十四日に、主の言葉がイドの子ベレキヤの子である預言者ゼカリヤに臨んだ。そしてゼカリヤは言った、 1:8「わたしは夜、見ていると、ひとりの人が赤馬に乗って、谷間にあるミルトスの木の中に立ち、その後に赤馬、栗毛の馬、白馬がいた。 1:9その時わたしが『わが主よ、これらはなんですか』と尋ねると、わたしと語る天の使は言った、『これがなんであるか、あなたに示しましょう』。 1:10すると、ミルトスの木の中に立っている人が答えて、『これらは地を見回らせるために、主がつかわされた者です』と言うと、 1:11彼らは答えて、ミルトスの中に立っている主の使に言った、『われわれは地を見回ったが、全地はすべて平穏です』。 1:12すると主の使は言った、『万軍の主よ、あなたは、いつまでエルサレムとユダの町々とを、あわれんで下さらないのですか。あなたはお怒りになって、すでに七十年になりました』。 1:13主はわたしと語る天の使に、ねんごろな慰めの言葉をもって答えられた。 1:14そこで、わたしと語る天の使は言った、『あなたは呼ばわって言いなさい。万軍の主はこう仰せられます、わたしはエルサレムのため、シオンのために、大いなるねたみを起し、 1:15安らかにいる国々の民に対して、大いに怒る。なぜなら、わたしが少しばかり怒ったのに、彼らは、大いにこれを悩ましたからであると。 1:16それゆえ、主はこう仰せられます、わたしはあわれみをもってエルサレムに帰る。わたしの家はその中に建てられ、測りなわはエルサレムに
張られると、万軍の主は仰せられます。1:17あなたはまた呼ばわって言いなさい。万軍の主はこう仰せられます、わが町々は再び良い物で満ちあふれ、主は再びシオンを慰め、再びエルサレムを選ぶ』と」。1:18わたしが目をあげて見ていると、見よ、四つの角があった。 1:19わたしと語る天の使に「これらはなんですか」と言うと、彼は答えて言った、「これらはユダ、イスラエルおよびエルサレムを散らした角です」。 1:20その時、主は四人の鍛冶をわたしに示された。 1:21わたしが「これらは何をするために来たのですか」と言うと、彼は答えた、「これらの角はユダを散らして、人にその頭をあげさせなかったものですが、この四人の者が来たのは彼らをおどし、かのユダの地にむかって角をあげ、これを散らした国々の民の角を投げうつためです」。
(21節まで読みました。 )
その部分を読みながら歴代志下714節を思い出しています。
7:14わたしの名をもってとなえられるわたしの民が、もしへりくだり、祈って、わたしの顔を求め、その悪い道を離れるならば、わたしは天から聞いて、その罪をゆるし、その地をいやす。

私が多く引用をした成句です。
私が最近見た"児童性暴行を通じて同性愛トランスジェンダ運動が成就しようとする目的"というタイトルのビデオです。
人々はLGBT(同性愛トランスジェンダ運動)は普通社会をどん底に導くと言います。
しかし、私はむしろLGBT運動を雪だるま式の効果を出すと思います。
そして、山崩れの効果を出すと見ています。
ローマ時代にもバビロン時代にも、このような性アイデンティティに対する混乱はとても多く存在しました。
そして、それがその国の崩壊の核心的な原因になりました。
今、米国も、このような性アイデンティティが米国全域を襲っています。
人々は、このようなLGBTが何か最近、現代社会に起きる革新的な思想であるかのように話をしていますが、この問題はとても長い間(バビロン時代から)存在したのです。
バビロンでは女の子が思春期になるとバビロン神殿に行って知らない男(自分が始めてみて選択をした)と性的関係をして家に帰宅する成人式の過程がありました。
そして、そのような性的関係はあまりにも当然視されました。
親また、そういう過程を完全に受け入れ、女の子たちを神殿に送りました。
バビロンの伝統だという命令下においてということです。
女性神を偶像崇拝する神殿は、結局は神殿に訪ねてくる人たちに、売春婦を提供する売春婦の家になってしまいます。
そして継続的に新しい女の子たちを出して人たちが神殿にやってきて、女神の愛と慈恵を売春で人々に表現するのです。
もちろん、男娼も選択によっては育てたでしょう。
女神を偶像崇拝する神殿は結局、売春ができ、女の子たちを性奴隷として人身売買する結論に達します。
女神は普通、多産と豊穣を崇敬しています。
そして普通は女神の姿は裸身の若い女性で表現されます。
ゼカリヤ14節では『万軍の主はこう仰せられる、悪い道を離れ、悪いおこないを捨てて帰れ』と言われたとなっています。
ゼカリヤ時代にも多くの邪悪な道と邪悪な行為があったことをこの言葉を通してよく分かります。
女神を偶像崇拝する神殿は結局、売春ができ、女の子たちを性奴隷にして人身売買する結論に至りました。
女神は普通、多産と富を崇めるのです。そして普通は女神の姿は裸身の若い女性が表現されます。
ゼカリヤ14節では"『万軍の主はこう仰せられる、悪い道を離れ、悪いおこないを捨てて帰れ』と言われたとなっています。
ゼカリヤ時代にも多くの邪悪な道と邪悪な行為があったことがこの言葉を通してよく分かります。
一国の文化を通じて、人々は本当に悪い道と邪悪な行動に実に自然についていけるというのです。
それを反対にすれば、神様の王国の文化の国が建設されれば、人々は自然に善を追求するのです。
共産主義や社会主義ではサタンの政治主義が完全に繁栄できる土壌になっているので悪を広めます。
再臨主が神様の王国を立てながらつくられる文化を見てください
救援と主権と恩恵の文化です。
神様の恩恵と愛で私たちが救われました。
私たちは再臨主が来られて、神様の王国がもう来たと考えています。
そしてそれは監理教理(メソジスト)と似ているということもいえます。
多くの人たちは私たちに真のお父様が再臨神様だったら、亡くなった後なぜ世界がこんなに全く同じであるのかという質問をたくさんします。
その時私が答えるのは、それはイエス様の時も同じだったと言います。
ダニエル書7章を見れば、イエス様は雲に乗って来てすべての国が屈服し、王になるとなっています。
イエスがもちろん多くの予言を成し遂げたが、また、多くの予言を成すことができなかったのです。
しかし、イエス様は神様の王国の文化を何百年もかけて結局は広めました。
そのためにキリスト教が初期に迫害されてイエスの名前で殺されたのも世の中は分かってくれないが、そのように殉教した人々の犠牲は偽りがなかったというのです。
神様のみ言葉が成されるのに、時間がかかっただけです。
そして結局、神様の王国の文化、その神様の主権が全世界を覆いました。
主が鉄の杖を持ってポイマイノ(poimainoποιμαίνω、羊飼いの如く導く)で治める歴史が生じたのです。
最近、リージャス氏が私たちに主流キリスト教派でも'鉄の杖"について説明をする部分を読んでくれたのですが 、彼らの鉄の杖に対する説明が、私の説教を聞いてそれを取ったものだと考えられるほどそっくりです。
再臨主が来られたら鉄の杖という道具を使います。
鉄の杖という途方もない力を持っている棒です。
そして再臨主が国をポイマイノで治めるために使われるのだと・・・。
この'主の連合教会"というキリスト教派では、米国でも主流キリスト教です。
先程、私が読んだ部分は、私が言った言葉ではなく、主の連合教会で鉄の杖について書いた文章です。
神の王国で作られる文化を通じて、私たちは神様の王国を間接的に経験することができます。人たちは私たちが考えることが、とてもかけ離れた考え方だと思いますが、そうではないということです。
ペテロ第一25節には、2:5この主のみもとにきて、あなたがたも、それぞれ生ける石となって、霊の家に築き上げられ、聖なる祭司となって、イエス・キリストにより、神によろこばれる霊のいけにえを、ささげなさい。

となっています。
再臨主を信じてついて来る残りの者たちを通じて神様の王国がこの地に来ることができるのです。
もちろん、自由意志を通じて人々が神様の王国の文化を経験できるようになるのです。
自分の選択を通じて、です。
イエス様は福音が私の手の内にあるので、世界の果てまで出むいてみ言葉を伝えと言われたのです。
そうしてイエスの名には、驚くべき神様の権能と力がともにあられるのです。
神様のみ言葉から出た神様の王権で再臨主から出てきたその文化は神様を中心として、生きておられる神様、父として、彼に仕えれば共になされるのです。
皆さんもご存知の通り、韓国と日本では、事実の銃所有が実に多く制限されています。
しかし、その中でも狩りクラブに加入したりしながら最善の努力をしています。
神の王国の世界の文化では、超自然的な神様の能力を経験するのです。
神様の善良と知恵に似て、善悪を分ける文化になるのです。
聖書では神様は私たちが想像したり、聞いたりしたこと以上に、神様は私たちにあげるのだと言われました。
超自然的な関係にあるのです。
神様との関係は教会の建物を超えて存在するのです。
神の王国では鉄の杖のような困難なことを学んで、完全に主管できるようになるのです。
すべての市民たちが鉄の杖を持っているのです。
主を愛し、中心となる王と王妃らがおり、他の人たちも王になることができるように手伝ってあげる、そんな社会です。
その中で神様のみ言葉を中心に、神様の超自然的な能力が共にあられ役事される国でしょう。
(休み時間)
私たちは最初の時間に神様が立てられた一人の男と一人の女の夫婦の性を離れるとどのようにしてその文明圏が崩壊するかを見ました。
それと関連した。映像を続けて御覧下さい。
そして文明圏の最も崩れた頂上にある性文化がすなわち児童売買と児童性的暴行です。
まるで同性愛者らがいつも言っていることが"愛は愛だ"というように。
今、崩れた性文化がローマ時代のように児童との性関係さえも平凡な愛の一形態だと完全に全の人を説得するようになると、(同性愛も今や多くの国で合法に作りました。)
それは西欧文明の終わりだと見ることができます。
児童との性関係を一般化するには3つの過程を通るのです。
1---->2これは病気だ---->3これは愛の一形態だと転換されます。
2番目のものは、米国ですでに始まりました。
小児性愛が病気だという話をしながら、それに同情心を持ってみなければならないと言うのです。
今は、テッド(有名な講義を示すプラットフォーム)の映像です。
そしてこの講義でこの女性は小児性愛を性のある形態だと言っています。
小児性愛らは自分たちが、児童たちに(7歳から12)性的に引かれるのを感じるが、それを絶対行為に移さないと言います。
これはもちろん話にならないのです。、カトリックでも多くの同性恋愛者の男性たちが神父になりましたが (そして自分たちは絶対に行動をしないと約束した。が、今、カトリックはどうなりましたか?)
この女性は自分たちが学界の高い知識を持って小児性愛に同情心を持って説明をしていると勘違いしています。
これはまるで、誰がもっと早く同情を受けなければならないグループを早く探して、もっと早く有名になるかの競争をしているようです。
(この女性は医大生です。 )
まるでナチス・ドイツが医師らを利用して、ユダヤ人がなぜ劣等であり、死んで当然かを正当化したのと同じものだと見えますね。
小児性愛が絶対に変わらない生まれつきの性の形だとこの医大生は話していますね。
これは、話にならないです。
これは、また、同性愛の正当化の過程と完全に同じです。
進化論でも絶対に人間は自由意志がなくて,ただ本能に従って行動をする動物だとしていますが、これは同じ論理だというのです。
人間は動物だからその本能の行動を変えられないのだと子供たちを洗脳しているのです。
しかし、人間は神様の形状に作られた自由意志を持った存在です。
この女性は「その誰も小児性愛で生まれたくて小児性愛に生まれた人はいません」と言いながら、彼らに同情心と憐憫を見せなければならないと話します。
この女性が話す姿とその背景を見ると、女性と言葉が一つであるギリシャ神の一形態が見えますね
このような女性は自分の指導教授らに"これを発表した。らあなたはこの学界でリードしていく教授になるだろう!!"お前は本当に勇ましいな"と、激励されるでしょう。
また、急にこの医大生が奨学金をもらって資金支援を受けても、私はあまり驚かないと思います。
サタニズムのジョージ・ソロスがどんどんお金を出してくれるでしょう。
なぜなら今サタン政治主義世界で最も高い位置にいる彼らは、すべて小児性愛者たちだからです。
サウジアラビアの元王も夫人が何十人もおり、幼い子供たちと結婚をして、ビル・クリントンをはじめとした、腐るに腐った政治家たちも、子どもたちに暴行し小児性愛をほしいままにしています。
数年前にフィリピンで捕まったある小児性愛者は6ヵ月の赤ちゃんに性的暴行して、それをビデオに作って一つ当たり1千万ウォンでハリウッドに売っていました。
皆さん6ヵ月の赤ちゃんです。 それは完全にサタンと見なければなりません
児童性同意の法的合法年齢を欧州は継続して引き下げていて国連はその年を10歳に引き下げる運動をしています。
このような女性は、自分は小児性愛者を保護する何か大変な名分を持って大きな仕事をしているように装っていますが、彼女は児童性的暴行をしているスーパーパワー政界の人たちに「私が皆さんのために小児性愛が悪くないと人々に説得しています、私を支援してください。私にお金をください」と述べているのです。
小児性愛者をどう変えればいいのかわかりますか?
イエスの方法を使えばいいのです。
そのまま石臼を首につけて海に投げなければならないということです。
もし4歳に性的暴行する人がいるなら、そんな人は死んでも当然だということです。
そのような悪をほしいままにして生きたいとは思ってはならないということです。
そうした悪をこの女子医大生は保護して擁護しているのです。
このような女こそ、綺麗な若い顔をした略奪者であり、社会を破壊する人たちです。
優しい声で自分があまりにも科学的なふりをしながら、です。
これらは悪魔主義者たちのメンバーであり、異端者です。
私たちを見て、何かの異端者だとか、三段だとか(言いますが)、しかし、彼らが信じていることを見てください。
小児性愛が愛の一形態であると若い人たちを集めておいて洗脳しているこの略奪者女性らを見てください。
小児性愛者が疎外されるのは、すべて他の人たち(我々)の過ちで、我々が変わらなければならないとこの医大生は話しています。
私たちはこの左派たちの心理説得過程を必ず直視しなければなりません
小児性愛者は獣姦と近親相姦までも犯罪ではないと言って、正当化する社会を作るのです。
ヘッドライン・ニュースを伝える時間が少ないですね
◆ベネズエラで、ドローンを利用して独裁者マドゥロを暗殺しょうとした事件が起きたと伝えていますが事実これは国家による自演自作か(政権維持のために)でなければ本当にこんなことが起きたのか分かりません。
◆セックスロボットで、男性が女性の座を交換しています。
ある男性は、ロボットとセックスをした後に彼女(セックス人形)が自分を本当に慰めてくれたと言ったのでが、私はこのような記事を読むごとに吐きそうです。
同じ瞬間に今フェミニズムの完全な信奉者たちになって、男性たちを無視して、自分の夫を尊敬しない妻たちの姿は、本当に残念でなりません。
◆カナダでは、米国の品物の不買運動が起きているそうです。

◆赤ん坊の変死体がブルックリンの橋の下から浮上しました。

◆ポートランドで無政府主義者たちが暴動を起こしたのですが、それをポートランド市長が支持しているという記事もあります。

◆マドロゥの演説中にドローンによる爆破が起きたのです。
マドロゥ(ベネズエラの独裁者)はこれを他国や自身の政界競争者の仕業だと大々的に宣伝して騒いでいます。

◆北京は、世界で最も長いトンネル、台湾と中国をつなぐトンネルの建設を計画しています。 どうやらこれは中国の新しい台湾征服の計画であるものと考えられています。
(休み時間)

(今からは、土曜日に録画されたインタビュー映像放送です。)

今日の招待ゲストとしてロドニー・ハワード・ブラウン牧師先生をお迎えしました。
南アフリカ共和国で生まれて、今はフロリダ、テンパ市で、牧会をしていらっしゃいます。
"米国殺し"という本をポール・ウィリアム博士と書いたロドニー牧師さんです。
米国殺しの本は私が見るには歴史本だと思います。
どのようにこの世代が、神様を憎む無神論者たちでいっぱいになったのか、そしてその過程がどれほど緻密に進行したのかもよく説明しています。
二代王:南アフリカ共和国で生まれて育ったと聞いています。が、その時の経験と、本を書かれることになった理由が繋がっていますか?
ロドニー牧師: 私は、南アフリカにおける多くの問題を見て育ちました。 しかし、私は何が問題なのか正確に押さえて言うことができませんでした。
(今、南アフリカ共和国は恐慌状態です。 黒人たちが白人を殺し、強姦と強盗が絶えません )
そのような状況で1987年に米国テンパ市に移民しました。
そしてこの状況について勉強をし始めました。
そして、そうした。南アフリカの状況は、銃を政府が奪うことから始まって、国境を開いたので不法移民者たちが押し寄せてきて南部の南アフリカ共和国の働き口を奪うように始まり、さらにひどくなって、内乱と犯罪が絶えない状況です。
イスラムについても大部分の人たちがよく知らないことは、イスラムがそのまま宗教だと考えることです。
イスラムは、実は政治形態です。
それでイスラム移民者たちが一つの地域を掌握すれば、彼らだけの裁判所と彼らなりの地域を作って一つの国内でも、自分たちの聖域を作ります。
そして、イタリア、ドイツ、英国は今の傾向では2050年になったら
これ以上、白人よりもイスラムの人々がさらに大くなるイスラムの国になります。
世の中には多くの問題があります。 そしてこれからも多くの問題があるはずです。
そのために我々は問題の根源をもっと掘り下げなければならないのです。

普通の問題の根源はお金のシステムにあります。
そして問題を解決するためにはお金のシステムを解決しなくては普通の問題を解決できません。
ある日、ある男性の方が私に政府債券を持ってきたのですが、その債券にあったお金の数字が天文学的な数字でした。
私は最初はそれがにせ物だと考えていたのですが、ずっと見るとそれは本当でした。そしてその人に、これをあなたが持っていて、それを変更するとしたら、あなたは刑務所に行くでしょうと言いました。
これが実におかしいと思いながら私はこれを明らかにし始めました。
そしてその紐が経済恐慌ルーズベルトに関係していることを発見しました。
ロックフェラーはこう言ったのです、「私はその誰が政権を握っているのかあまり気にしない、真の力は誰が資金源を握っているかだ」と言いました。
それと同様にこのような中央銀行を建設して、米国を殺そうとする秘密社会の勢力は、すべての国の法を超えて存在します。

米国の政府の大きさは完全に狂った形でその規模拡大しています。
そしてその規模を減らすつもりは全くないと思います。
共和党と民主党もその差がありません。
人々が知らないのは、オバマ(民主党)とブッシュ(共和党)は仲良しだということです。
彼らは頻繁に会って笑って騒いでいる間柄だということです。

英国は資金の首都であり、イタリアは宗教の首都であり、米国は軍事の首都です。
そのように米国はいまだにイギリスの植民地のように、英国が起こした戦争に国際社会の国債軍という名で戦っているのがまさに現実です。

私もトランプが完璧な人ではないことを知っています。
しかし、今、アメリカの現実は誠実な日曜学校教師を望んでいるのではありません
我々が今必要なのはランボーのような人物です。
奇襲的で沼地を鼻だけで息をしながら、進んで敵陣を攻撃し、その敵陣を完全に打破できるランボーが米国には必要な時です。

ケネディが死んだ理由も貨幣と関連しています。
ケネディが1960年代に印刷した。紙幣には、もはや米国連邦準備銀行の名前がついていないのです。
銀と金でバックアップが可能な紙幣に、ケネディが印刷して、流通を開始しょうとしていた6カ月後に彼は殺されました。
そして彼に続いたリンドン・B・ジョンソン大統領はそのお金を急に全部回収しました。

私がポールウイリアム氏と仕事をするようになったのは、ポールウイリアム氏が私の講義を聞いて'私と同じ牧師を見たことがない"と言いながら一緒に仕事をしたいとおっしゃいました。
また、私に"米国は終わった"と慨嘆をしていましたが、私はポール・ウィリアム氏に
「いや、米国は終わっていない。私たちがこの押し寄せる左派の波が、さらに私をつまずかせないように、私たちが立った位置でよく支えをしなければなりません」
と言いました。

2代王様:私は牧師がインフォウォーズやいろいろなアンダーメディアたちと一緒に仕事をされることも個人的に本当に感謝いたします。
教会を銃器所有の自由地域として作られた事実も有名ですね。

ロドニー牧師:はい、私は私の教会の前にこう書かれている看板を掲げました。
私の教会に来られたことを歓迎します。 私の教会は銃器所有の自由地域です。 もしそのいかなる脅威的な行動を私どもの信者たちにしたら、私たちも彼に適切に対処するつもりです。」
と、です。
私は私の信徒たちが、銃器事件によって体がぶるぶる震えて殺されるにはあまりにも(信徒が)貴重だと思います。

2代王様:私は多くのキリスト教で社会主義福音を伝えているのを見ます。
しかし、私たちが準備している鉄の杖、神の王国祭りを見て下さればそれが良くお分かりになるでしょう。
特に鉄の杖の射撃ターゲットがあまりにも面白いもので構成される予定です。
サタン政治主義と中央銀行のターゲットらを鉄の杖で撃って落とす予定です。

ロドニー牧師:本当に興味津々ですね。

2代王様:また、来年春には生きたライオンの狩りに私どものお兄さんと一緒に行く予定です。

ロドニー牧師:私も狩りがとても好きです。
私のここテンパ市の事務室には私が捕まえた象がいます。
象は私が住んでいたアフリカ地域に、あまりにも多い象の個体数ができて、生態系を破壊しています。

2代王様:私たちがどうすればラドニー牧師たちの仕事をお手伝いすることができるでしょうか?

ロドニー牧師:このウェブサイトと私のツイッター、私のインスタグラムにくれば、私がしている様々な活動を見ることができます。
私は若い彼らが信じて学んで洗脳される教育システムが本当に嫌いです。
私は韓国にも訪問し、ほぼ60個の他の国々を訪問しました。
ところが、驚くべきことは彼らが使用している全てのシステムがみな同じです。
私は全世界の人類のために彼らを助けて、彼らが新しい人生を追求することができるように暮したいです。


私たちも来週にペンシルベニア州のピッツバーグでこのラドニー牧師と会う予定です。
本当に神様を愛してくださり、サタン政治主義を公開的に攻撃する大型教会の牧師様です。

今日もキングのレポートと一緒にしてくださったすべての方々に感謝致します。
神様の王国が天で行われた如く地で行われるその日まで。

アーメン、アジュ
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