2018年7月13日金曜日

文亨進二代王の証「荒野の王の原点」■キングスリポート7月10日(火)


文亨進二代王の証「荒野の王の原点」
二代王の王としての信仰の原点を語られました。
訳にヨナ王妃の思いも伝わります。
二代王と國進長官が立ってくだされなければ今の私達はありませんでした。心から感謝します。(ファンクラブ)
チャット英韓訳:ヨナ王妃、 韓日訳:虹の王国氏族王、監修:亨進ファンクラブ

キングスレポートへようこそ。
今日の天一宮の天気は、稲光と雷を伴った蒸し暑い天気になります。
今日は国進様の家庭がコロラドに2週間の間、家族旅行に出発します。
明け方に出発するとのことだったので、今ごろは出発されたでしょう。
無事に行って来られることをお祈りいたします。
昨日は私と国進兄さんの家庭が、戦争有功者家庭の行事に出席しました。
いろいろな行事があったのですが、自分がとても幼かった時、お父さんが戦争に参戦して亡くなられて、多くの戦争有功者の家庭と支持者たちが、この子供を大学に行けるように助ける一連の過程を、感謝の気持ちを発表する時間もありました。
特殊部隊の一員だった(今は特殊部隊訓練官)の方も出て来て(今は、また写真作家でもある)、自分の経験を紹介する講演もありました。
このような戦争の問題は、戦争の後に銀行家たちの黒い計画も潜んでいるし、いつこんな戦争が終わるようになるか、わからないということです。
しかし、昨日のイベントは、とても良い意味深い行事でした。
今日聖書のリマは、詩篇17章です。
1 主よ、正しい訴えを聞き、わたしの叫びにみ心をとめ、偽りのないくちびるから出るわたしの祈に、耳を傾けてください。
2 どうかわたしについての宣告がみ前から出て、あなたの目が公平をみられるように。
8 ひとみのようにわたしを守り、みつばさの陰にわたしを隠し、
9 わたしをしえたげる悪しき者から、わたしを囲む恐ろしい敵から、のがれさせてください。
13 主よ、立ちあがって、彼らに立ちむかい、彼らを倒してください。つるぎをもって悪しき者からわたしのいのちをお救いください。
15 しかしわたしは義にあって、み顔を見、目ざめる時、みかたちを見て、満ち足りるでしょう。
ダビデ王はすぐ前にの章で、アシェラ(アシラート)神を崇める異教徒たちが、どのように生きた子供たちを自分の祭壇に捧げることを好んだのかが出ます。
ダビデ王は権力を持った者だったので、多くの人たちが自分に賄賂を渡して悪い事をするよう誘惑しようとしたそうです。
私にもそのような財物の誘惑を、人々がしました。
そのまま少しだけ我慢すれば、すべてヒョンジン様のものになるのにと言いながら、近いうちに韓氏オモニが亡くなれば、全部あなたのものになるでしょうと言いました。
家庭連合の指導者だけでなく、私の兄弟姉妹も(もちろん国進様を除いて)私にそういいました。
しかし、韓氏オモニは真のお父様のみ言葉を変え、自分が神様だと言いながら真のお父様とみ言葉を神聖冒涜しているのに、それに従えと?と反問すると、ただもう少し我慢して、韓氏オモニの死後に再び原状復帰すれば済むことだ、と言いました。
それは私に、父に二度と拭えない恥辱を与えることなのに、です。

そう言う者たちは、権力のためには何でもする人たちです。
自分たちが権力の頂点になぜ立っているのか、その黒い理由が暴かれるのです。
そして近い未来に結局、これ以上人々が献金をしない時、その時は武力でお金を奪おうとするでしょう。
不正腐敗の組織は、結局、一気に崩壊するに決まっています。
自分たちが今は全部持ったと思うだろうけど、世の中のお金を全部獲得しても、自分の魂を失えば、それが何の有益になろうか、という聖書のみ言葉を記憶しなければなりません。
人々は、それでも組織に残れば資産がもっと多くあるから、もっと多くの良いことができると言います。
しかし、それが事実でしょうか? 黒い金で良い事をすれば、それは善行でしょうか?
当時、私を囲んだ家庭連合の指導者たちは、不正腐敗の決定が世の習いだと言いつつ、理想的で純粋だけに考えないようにと私に忠告しながら、お金と権力を一旦握って、韓氏オモニと一つになるようにと言いました。
リゾートと事業と教会の資産を握りしめなさいと言いました。
適当に合わせながら、資産をカクグループのように横領すれば、また立ち直れると忠告しました。
自分たちの魂がそんなに醜く歪んでいるから、私たちもそうだと思って、私たちのためだと言いながら、私たちも自分たちと同じく汚染された魂で滅びることを望んだのです。
私たちも、自分たちのようにクーデターを起こして、資産を盗むことを望んだのです。
しかし、私の中に聖霊として生きておられる真のお父様を、彼らは盗んで行くことはできません。
もし私がこのようなことに再び出会うならば、私は1000%再度同じ選択をするでしょう。
私と国進兄さんを親不孝者であり、蹂躙者だと言った指導者たちに、今は食口たちが背を向けている現状を見てください。
昨日私が聖殿食口の方々とワシントンタイムズ誌シスペンチャンネル( C-SPAN Interview with Tom Dunkel,)のインタビューを見ながら、"私はお金はないけど、世の中で最も裕福な人だ"と言いました。

私たちがすべて失ったように見えるけれども、私には私を支持して理解してくれるクイーンがいて家族がいました。
クィーンは最初は揺れましたが、一旦、決心をした後は、後ろを二度と振り返らずに一緒に来てくれました。
韓氏オモニに、"この道にどうか行かないで下さい"と懇請するために韓国に行った時です。
今回、シスペン(C-SPAN )のトム・ダンケル氏とのインタビューでもトム氏は、韓氏オモニが8大教材教本を三つに減らしたと、それを指して話をしました。

今、家庭連合には信仰は存在せず、盗みや権力に目が眩んで行ったり来たりしています。
同性愛はあまり問題がないと思うし、真のお父様とイエス様をキリストと信じもしないで、信仰というものが何か、上から下まで完全にこんがらがっているのです。

神様に望みをかけて生きながら、主が下さるみ言葉と指示が、銀や金貨よりもっと大事だということを知って生きなければならないというのです。
主が下さった信頼を絶対裏切ってはいけないし、主に栄光を捧げる人生こそ、とても名誉ある人生です。
左派A&Eが来て私に、なぜこんなにまで、君のお母さんと噛みつきながら戦わなければならないのか、と聞いた時、私は答えました。
私の教会はとても小さいです。
ところが、その小さな教会さえもほっておかず、私を法的に訴訟して引き下げたくて、やきもきしているのは彼らです。
家庭連合の指導者たちが、あんなに金と権力を追っていく間、その中で真のお父様についてきたのは、まさにカンヒョンシル真のお母様です。
すべてを捨て、自分のシルバータウンの楽なマンション、毎月もらえる保障された給料も後にして、真のお父様の後継者・2代王を支持するために飛行機で92歳の年で荒野に飛んで来たというのです。
カンオモニムの教会の元老の友人たちは、"お前が今する行為は自殺行為だ。行ったら金も全部切られるのに、どう生きるのか'と言いながらカンお母様を半分脅迫をしても、カンお母様は屈せずに真のお父様を選択したというのです。

実は、そのまま話で聞くと、あぁ、そうしたのかと考えられますが、その人生を本当に生きなければならないと考えてみてください。
その緊張と圧迫の瞬間に、正しい決定をするということをです。
自分の母親が金と権力に目が眩んで行く道を失って、周辺の人たちはその母と一つになってくれと懇請する状況をです。
そしてその状況で他のすべてのことを考えず、真のお父様が、主が私を後継者に選択してくださったその心情を失ってはいけない瞬間でした。
いくら多くのお金が銀行に積もっていても、真のお父様への愛を私から断ち切ることはできないというのです。
私と国進兄さんが真のお父様に仕えた理由は、私に権力を下さって、資産を許して下さったからではありません。
私と国進兄さんは、家庭の中でも4番目、私は7番目だったので、教会内で大きな役割を大きくするという考えは、最初から思いもしませんでした。
だから真のお父様が、私たちがする仕事がもし気に入られなくて、私達を辞するとしても、それも喜んで受け止めると、常に準備していました。
国進兄さんが韓国統一財団に行って‘皆さん、私たちは財団のお金を儲け、教会の重荷になってはいけない企業です。今までやっていた行動はいけません。'と言っ時、、財団に所属していた大半の指導者たちは、あまりにも腹を立てました。
私が教会の牧師たちに、'牧師たち、牧師たちの福祉のために自分の給料の一部を出すのは間違っています。食口の方々は、医療保険を別に運用していませんか?"と反問した時、牧師たちはあまりにも腹を立てました。
これまで世界会長をした人々は、1億を超える月給を受けとったので、私もそうするだろうと思ったのです。
世界会長をしながら、この組職あの組織に名前をおいて、月給をあちこちから受けながら、自分の懐を肥やして行ったのです。
自分が独生女と言いながら真のお父様がお決めになった後継者相続者の息子を切り捨てながら、権力を握り締めようとした韓氏オモニの尻にくっついて、前では切なく思うふりをするが、背を向けるとすぐ、私と国進兄さんを取り除こうとしたのです。
国進兄さんは私に、"君はロード・オブ・ザ・リングに出てくるフロドのような存在だ。絶対権力の指輪を持つことができたのに、それを永遠の火に投げて、その誰もその指輪をはめて権力に蝕まれないように作った'と言ったりもします。
ある日は、国進お兄さんが私に、"まるで釈迦、仏陀が自分の宮殿と権力をすべて捨てて出たのと同じ事をした'と話しました。
シスペン(C-SPAN)放送でトム・ダンケル(ワシントンタイムズ誌の記事を書いた方)も'そうです。
ショーン氏(2代王様)は、そのように家庭連合教会と離れて、自分の牧会を自分の家の居間で始めました。"と話しました。
ヨーロッパ学術会でも、統一教の分派というタイトルで学術会発表の結果を発表する際にも、統一教を長い間研究してきた学者の教授たちが、韓氏オモニは自分が権力を握るために、自分の息子を追い出して、教会の創始者である文鮮明氏のお教えを削除編集しているように見えると言いました。
それを見るのは、そんなに難しいことではありません。
真のお父様は生きておられる時、そのいかなる法的な地位も持っておられませんでした。
そのため、真のお父様が一つの方向に指示を下さっても、「真のお父様は何もできない。法的に私が首長なのに、お父様が何ができるか、ただ黙っていればいい」と思ったというのです。
韓氏オモニの末路は実に悲惨になるでしょう。
一緒に黄金の牛に仕えて、お金と資産を盗んでいた指導者たちは、これ以上、韓氏オモニが彼らにお金を、以前のように供給できなければ、韓氏オモニに背を向けるでしょう。
そうしながら、下から上がってくる不平や不満と苦痛の声を静めることはできないから、結局は、韓氏オモニの悪口を言って、引き降ろそうとするでしょう。
来月の給料を保障できない韓氏オモニは、我々に有益でないから、他の人に操り人形を変えよう、と言うでしょう。
最近カクグループの中でも、キングスレポートをたくさん見ているということを聞きました。
カクグループからお金は受け取っているけれど、聖殿の祝福を受けて、聖殿礼拝を秘密裏に見ているというのです。
真のお父様の権限圏に来る決定は、人間的には大変な決定かもしれないが、救いの道です。
その救いの道にきたら、私たちが耐えられないほどの、永遠で大きな恩恵が皆さんを襲うでしょう。
(今歌っている賛美は、Reckless loveという賛美です。)
主の愛はその如何なる傷も治癒できるし、その如何なる死の場でも生命を蘇生できるということを記憶してください。
アーメン アジュー
(休み時間)
来年の10月にある鉄の杖の王国祭りに充てられる資金4千万を募金しています。
オークションの形でしています。
今まで8人がオークションに参加して、130万ウォンのオークション資金が集まりました。
これからドラジー・ヘッドライン・ニュースに行きます。
◆昨日トランプ大統領が、最高裁判事のうちの一人を選択しました。
ブレット・カバノー判事が任命された)
今回の最高裁判事の選出をめぐって、ニューヨークタイムズ誌は金曜日の新聞で、トランプがこのようにうまくいくようにほっておいてはいけないので、私たちは映画"ゴッドファーザー(マフィア映画)"に出てくるように、手段と方法を問わずに(暴力を間接的に助長)、これに対抗して戦わなければならないという記事を書きました。
ヒラリー・クリントンが2020年の大統領選挙に再挑戦をするものと見られます。
本当に呆れることですが、今彼女はそれを準備しているという説です。
トランプ行政部は、ハッカーたちと戦っていますね。

民主党は、ウォーレン(自分がインディアンの子孫だと話す白人国会議員)がトランプを倒すにはあまりにも力不足だと、判断をしていますね。
(最近、トランプは、ウォーレンがインディアンの子孫かどうか、疑わしいと言いながら賞金をかけて、うわさを立てました。 )
現金のない社会が楽そうだし、未来の社会だと言っていますが、必ずしもそうではありません。
結局、人たちは現金を使うことを望んでいるということです。
◆英国の人々が街頭に出て、トミー・ロビンソンの釈放を要求しています。
街のサインでは、"今日の善良な共産主義者たちは、死亡した共産主義者だ"というサインもかかっています。
(映像)
今、ご覧になった映像は、アンティファグループが、トミー・ロビンソン氏の釈放運動をしている保守グループを殴打する場面でした。
(映像終了)
英国の怒りの炎が燃え上がっています。
これ以上政府がグルミンヤクザ(女の子たちを性奴隷として売買するグループ・チンピラ集団)について何もしないと、英国の市民たちが立ち上がりました。
(映像開始)
イギリス人たちは、トミー・ロビンソン氏がグルミンヤクザ(イスラム信徒たちが90%以上の加害者)を報道しようとして刑務所に入れられると、怒って外でデモをしました。
監獄に閉じこめられたトミー・ロビンソンは、収監者イスラム信者たちに命を脅かされました。
今トミー・ロビンソンは、独房に(身辺安全という理由で)閉じ込められています。
トミー・ロビンソン氏は、全ての英国メディアと政府機関が口と耳を閉ざしているイスラムグルミンやくざの問題を、アンダーメディアを通じて水面に浮上させました。
ある白人の英国の女の子が、イスラムグルミンやくざたちに残虐にグループ強姦された事件に怒ったトミー・ロビンソンは、これを報道していました。
ソーシャルメディアを通じて、イスラム教徒たちの英国人に対する真昼の女の子の拉致事件、店を報復的に車でぶつかるなどの蛮行が、ずっと報道になりました。
また、今回のトランプ大統領の英国訪問を基点に、英国人たちはトミー・ロビンソンの釈放デモをロンドンでしました。
今英国警察と当局は、正義のイギリス人であるトミーのような人たちは監獄に入れて、イスラム児童強姦犯たちには善処しています。
もう英国の市民たちは、自分の手で正義を具現しなければならないと言いながら、デモをしています。
このようにデモの熱気が盛り上がった時、英国のロンドン軍隊がどう対応するかについて、その帰趨が注目されています。
今英国では、このように国の不正腐敗に対して、反旗の旗幟が上がっています。
しかし、そんなに見通しが明るくはありません。
英国王室と政府の庇護を受けているイスラム信者です。
このような内戦に備えて、他の国の勇兵であるUN軍たちも用意されています。
今週末にこのデモは、頂点になるものと見られます。
(映像開始)
アレックス・ジョーンズ:今回の英国で過熱している反政府デモの雰囲気について、どう思いますか?

ダン氏(他の司会者):これまで難民問題に悩まされた欧州の難民問題は、少し止まるようでしたが、これからは新たな難民の輸送の拠点としてスペインに決めたようです。
スペインの海辺で、難民たちが登場し続けています。
1000キロメートルの地中海の海を渡って、彼らは入ってきています。

このように入ってきた難民たちは、一つの地域を完全に掌握して'立ち入り禁止地域'に作ってしまいます。
地域政府が言うには、それは出入り禁止区域ではないと言うけど、そこにメディアは入れないし、また、一般人たちは入ることを(暴力を受けると思い)恐れているなら、それは十分に出入り禁止地域として成り立ったと見ることができます。
私(ダン氏)も、イタリアの出入り禁止地域の近くまで行ったことがありますが、そこに入ることを完全に躊躇しました。
アレックス・ジョーンズ:メディアを脅し、カメラで撮ったら君を殺すと言う等、一つの国の主権を難民の権利という理由で完全に殺すのです。

ダン氏(他の司会者):欧州の男性たちは、このような脅威を沈黙で対応しています。
フエミニズムに染まった欧州人たちは今現在、こんなに国全体が脅威の状況にきたのに、弱くなるところまで弱まった状況でも、自分たちの"ソイボーイ(ベータ男性)"の基準を守ることに余念がありません。
私がフィンランドに行って町の人たちをインタビューをする時にも、人たちは私がアメリカから来たと言うと、極自然にトランプ大統領を無視するジョークをしました。
これは文化から出ていると思いました。
面白いことは、彼らは政治的な問題に全く関心もありませんでした。
このような難民たちは(スペインの一般の人々が海水浴場で家族と時間を送っているのに、難民たちが急に海の方から襲いかかります。)大半、男性たちであり、無職の場合が90%以上です。
そのため、欧州の国にきても職業を探さず、税金を納めずに、そのまま欧州の無償福祉を受け取ります。
(階段を歩いて降りている女性を、ある難民男性が足で蹴って転落させます。)
街で女性を殴打し、子供たち、さらには老人たちも殴打します。
(映像終了)
いつになったら欧州は、このようなイスラムの文化が、絶対にキリスト教の文化と和合できない、ということを悟れるか、本当に残念な状況です。
(休み時間)

◆今日のゲストをお迎えしました。
南米の子孫ですが、アメリカで育って、英語とスペイン語を完璧に使いこなせます。
幼い頃から事業に関心が多く、エンターテイメント事業で仕事できる機会もありました。
キエナ・ウォルシュ氏です。
2代王様:お父さんは軍人だったと聞きました。
キエナ氏:はい、今は退役しましたが、軍人だったのです。
そして、私たちも直接・間接的に銃について学ぶようになりました。
(ヨナ王妃:キエナ氏はマジ・トレイ-黒人たちの銃器所有は重要であるBlack guns matter-氏と働いていながら、私たちと繋がりました。キエナ氏はまた、ラジオホストとでも働きながら、エンターテイメントイベント会社を持っておられます。)
2代王様:武術も訓練されると聞きました。経験を少し言って頂けますか?
キエナ氏:私は私の父が銃と武術が好きな環境で育ったし、ある映画で、一人の女性が自分の身辺を、誰の助けもなしに守らなければならない状況があったのですが、それを見ながら、私も武術を習わなくては思って、ムエタイ(タイキックボクシング)を学ぶようになりました。
まだ柔術は、私が経験をしていません。
私が聞くには、ショーン氏は柔術のブラウンベルト所有者だと聞きました。
2代王様:そうです。私の師範のジョージョー氏は、私の首をしめることをとても楽しんでいます。
まだ私が追いつけないレベルです。
私の妻も訓練をしていますが、ますます上手になり、もっと頑張っています。
ここの多くの女の子たちも、我々の地下室車庫の道場で訓練をするのですが、本当に子供達が変わる姿を見ることができます。

キアナ氏:私が道場に行くと、私は訓練をする人たちの目から情熱を感じます。
ある日はとてもストレスがいっぱいで、誰とも話したくない日にも、道場に行って対練をしているうちに、そのすべてを忘れてそこにはまります。
そうしながら、私の違う面を発見します。
私の体だけではなく、私の精神ももっと健康に鍛えるという考えを、訓練をしながらたくさんします。
いつも他の人たちに自分の安全を頼りながら生きるより、私の体を私が守れる人になりたいと思います。
2代王様:強姦犯罪も、被害者側が銃や刀を持って抵抗すれば、強姦事件の試みが80%以上失敗するというのを見てもそうです。
キアナ氏は銃器携帯をいつもされていると聞いていますが、その経験も少しお願いします。
キアナ氏:はい、私はいつも銃器携帯をして歩きます。
そしていつもユーチューブを通じて、銃器所有について勉強をして、射撃場で練習をします。
世の中は甘くないということを、とても幼い時から習いました。
最近は幼い子供たちも武術の訓練をしているのを時々見かけます。
2代王様:個人的に私は、子供たちが訓練を13歳から14歳くらいに始めることをお勧めします。
訓練はとても多くの精神的なストレスを伴うので、子供たちをカウンセリングすることも多く必要になります。
映画とハリウッドで見せるありえない錯覚のシーンを、子供たちが本当に信じているので、ナイフや銃でやられた時、どんなに多くの損傷を人体に与えられるか、人体がどれほど弱いかの、現実的な直視がありません。
私は個人的にActive Self defense(積極的な自己防御)というチャンネルをお勧めします。
キアナ氏:ありがとうございます。 必ずみます。
人たちは胡椒スプレーだけあっても、危険な状況で大丈夫だと思う傾向があります。
しかし、それは事実ではないと思います。
武術の訓練が裏付けられていなければ、絶対絶命の瞬間に、胡椒スプレーも使用できません。
実は、ムエタイを習いながら、どれほど多くの技術とディテールと訓練が要求されるのかを習いました。

2代王様:私が私の娘に柔術を教える時、もう少し体の大きい女の子と対練をさせたことがありました。
いろんな技術を教えていたけど、対練する間、瞬間的にそのような考えを一つもできなくて、相手の体の下敷きになると、涙を浮かべながら、私を助けてほしいと眺めたことがありました。
すると、私が"さあ、どう出るのか、覚えているの? ヒップを横に引いて足を抜いて"と言いながら、ガイドをしてあげると、私の娘がその状況から抜け出ることができました。
私の車庫の道場には実は、訓練をする多くの女の子たちがいます。
私の師範のジョージョー師範もいつも、"あなたのジムには女の子たちが本当に多い'と言いながら、女の子たちが練習をしているのを誇りに思います。
キアナ氏:私は女の子たちが、百貨店や町を携帯に目を固定して歩き回る姿を時々見かけますが、そのように歩いたら、後ろから誰かがきて、かばんをひったくって行っても、全然気づきません。
私も時々路上で、あ、電話を確認しようとしてから、"いや、集中しないと、周りをきちんと把握しないと'と言いながら私の周辺に危険要因はないか、いつもチェックをします。
2代王様:それは本当にいいです。
事実、訓練をして見ると、最初はいつも負けます。負けて、負けて、また負けます。
そのうち、本当に意気消沈しがちですが、しかし、そうだからもっと練習が重要と思います。
私たちはもちろん、聖書の勉強とみ言葉の勉強も重要視するけど、肉体の訓練も強調します。
弱い肉身からは、神様の王国のために戦える精神が出にくいからです。
キアナ氏:ショーン氏があなたの奥様を言及する度に、"クイーン"という単語を使いますが、それが本当に聞いていいです

2代王様:私たちはローマ書8章17節に出てくる、主との共同相続者の概念を大切にします。
私たちが神様の王国で、主と共同相続者になって統治する主人の姿になるには、主が許して下さった王冠をかぶった王と王妃たちにならなければならないと信じています。
キアナ氏:素晴らしいです。
女の子たちが将来にバレリーナになっても、何になっても、武術の訓練をすれば、本当にいいと思います。
訓練を通じて、自分の体を守れる責任感のある女性に育つことができるからです。
2代王様:我々の道場で練習する青年たちの中には、何人かのプロブレイクダンサーもバレリーナもいます。
初めはかなり辛いと思うけど、その過程を経てからは、子供たちが成長します。
その過程を見守ることは、私にたくさんの生き甲斐を与えます。
最初ボクシング訓練をする時、いつもパンチを打たれるけど、日増しに次第にパンチを避けられるのを見ることができます。
若い人たちはアニメの映画とアニメコンピューターゲームの世界にはまって、現実を無視して生きる傾向があります。
しかし、それは事実ではありません。腕はある程度曲げたら折れます。ゴムではないのです。
そしてそれを現実で経験しながら‘あ、私の腕が折れることもあるかも'ということを悟れるのは、大切な瞬間です。

キアナ氏:私もこれから柔術訓練もしてみなければなりません。
地面でそんなに多くの技術で、相手を制圧することができるという事実がとても驚きです。
どのように距離を作って、首を絞め、腕を折って、ガードをパスするなど、本当に多くの技術があります。
(キアナ氏との接続が切れました。)
キアナ氏:聞こえますか?

2代王様:柔術を始めたら、相手の首を締める攻撃をすることを、キアナ氏が好きだろうという事実を、信じて疑いません。
2代王様:キアナ氏はとても活動的でありながら、銃器携帯と武術訓練を一生懸命する若い女性たちの良い見本でもあります。

キアナ氏:本当に今日のインタビューは楽しかったです。

キアナ氏とのインタビューが楽しかったでしょうか?
武術練習も一所懸命しますが、マーケティングと、イベント会社を持っている若い創業者でもあります。
私たちは危険に襲って来た時、誰にも助けを求めることができないかも知れません。
また、我々がその誰かを助けられる唯一の人になるかもしれません。
強い肉身で強い精神を持ちましょう。

神様の王国が天で行われたように、地でも行われるその日まで、キングスレポートは続きます。
今日もキングスレポートと一緒にしてくださったすべての方々に感謝いたします。
アーメン アジュー
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