2017年8月25日金曜日

「ヨハネの黙示録の女性・姜賢實先生と韓氏オモニ■8月20日英語礼拝【全文】と22日キングスリポート

「ヨハネの黙示録の女性・姜賢實先生と韓氏オモニ■8月20日英語礼拝【全文】と22日キングスリポート

8月20日聖日礼拝で亨進様は「姜賢實会長はヨハネの黙示録12章に出てくる乙女座女性であり、姜賢實先生のことを切実に祈りなさい」という説教をされました
次の8月22日(火)のキングスリポートでは、

「姜賢實先生は乙女座生まれ、

乙女座の女性はまさに姜賢實先生のことであり、

ヨハネの黙示録のバビロンの淫婦は韓氏オモニ、


12の星の冠とは真のアベルとカインの子供達である」

と、

更に詳しく説明してくださいました。またこのヨハネの黙示録7年の患難は、我々の世代はイサクの世代だからいつでも死ぬ覚悟ができていないといけないと語られました。

先日礼拝の時、真のお父様から「私のこの霊界で誇れることが一つある。それは、真のカイン・アベル、三代王権が地上に立派に立ったことだ」という思いが伝わってきました。

12の星の冠が真のカインとアベルの御子女様であるとは、このことだと思いました。真のカインとアベル、キリストの血統三代王権に心より感謝します。


キングスリポート8月22日(火)The King's Report 08/22/2017より。

昨日キングスレポートを終えて、午前11時半まで、来られたお客様とたくさんの話を交わしました。


ある女性食口が尋ねられたのが、では、ヨハネの黙示録の12章の太陽と月を着た女と主と戦いが出てくるところが、7年の患難の中間期なら、3年半が過ぎたら何があるのですか? と尋ねました。


私は患難の中間期が過ぎれば、より一層状況が悪くなると言いながら、3年半の間どんなことが起きるか、私も分からない。
戦争が起きて我々が出て戦わなければならないと言うなら、私がこれ以上、生命を維持できない事もあるし、そうでないこともある。
イサクの世代を代表する我々の世代だから、いつでも死ぬ覚悟ができていなければならないと話をしました。


今週の日曜日礼拝には、姜賢實会長の誕生日が乙女座の近くだと話したのですが、事実調べてみたら、お誕生日が10月なので、正確に乙女座でした。


私がその説教を準備しながら、姜会長はヨハネ黙示録のこの女性で合ってますか?
教えて下さい、確信を下さいと伺ったし、お誕生日を調べてみたら乙女座でした。


12の星がその乙女座の上に置かれているのですが、真のカインである国進様と真のアベルである私の家庭の子供たちの人数を合わせると、7人と5人で12人です。


ヨハネの黙示録の12章は姜賢實会長で、ヨハネの黙示録のバビロンの淫女は韓氏オモニであると見せて下さいました。


主体になるミクロ コスモスです。
主に仕える主の息子娘が対象になるマクロ コスモスをよく導いていかなければなりません。 アーメン! アジュー!

映像文字:2nd Israel

翻訳:サンクチュアリNWES、BANBOOS
さんからの全文転載です。いつもありがとうございます。

KINGDOM WARS 王国の戦争 2017/08/20

今日は「王国の戦争」について話します。先週、黙示録12章を取り上げました。12章に取り掛かったところでしたが、多くの内容があり、とにかく非常に強烈な内容がありました。先週9.23について最初の節を見て行きました。では行きましょう。
(ヨハネの黙示録12章1節から)
1:また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。2:この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。
先週取り上げましたね。9・23について、そのサインが天体で起ころうとしています。皆さんもNASAの天体図を見ました。ローシュ・ハッシャーナー(ユダヤ暦の新年祭:2017年9月20日)の直後の9月23日のことです。その日の空に現れます。太陽が乙女座の着物の位置に、月が足元にきます。2年前の動画を見せました。NASAが作ったものですべての天体が動いていくのを見ることができます。
乙女座の上には獅子座が来ますが、そこには9つの星があります。水星、火星、金星がその乙女座の頭の上に獅子座と一緒に来るのです。ですから12の星を頭に頂き、太陽はこの着物の位置に、月は足元にあり、木星が逆行して・・・木星は王の惑星を意味していますが、その王の惑星が9カ月間子宮に入ります。
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9月から9カ月前は何月になりますか?1月です。1月が始まりだったということを覚えておいてください。後でまたその話をします。
このようなことが起こって、木星が逆行し、乙女座の子宮に入り、9月23日に出てくるのです。
そのような意識を持って聖句をいくつか読んでいきましょう。1節からです。
(ヨハネの黙示録12章1節から)
12:1また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に十二の星の冠をかぶっていた。 12:2この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みとのために、泣き叫んでいた。 12:3また、もう一つのしるしが天に現れた。見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、その頭に七つの冠をかぶっていた。 12:4その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した。龍は子を産もうとしている女の前に立ち、生れたなら、その子を食い尽そうとかまえていた。 12:5女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である。この子は、神のみもとに、その御座のところに、引き上げられた。 12:6女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった。
12:7さて、天では戦いが起った。ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、 12:8勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。 12:9この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、その使たちも、もろともに投げ落された。 12:10その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。12:11兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった。12:12それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」。12:13龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。 12:14しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。 12:15へびは女の後に水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。 12:16しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした。 12:17龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。 12:18そして、海の砂の上に立った。
金曜日に、非常にたくさんの霊的な攻撃を受けている人々がいることについて話しました。家族が霊的に攻撃されています。事故に遭ったり、病気になったりしています。それはミクロで起こり、マクロでも大きな混乱が起きています。
ですから今は非常に強烈なときです。ですから金曜日にも木曜日にも、大陸会長たちに、各国と世界で祈祷チームがお互い祈り合うように伝えました。それは王権のため、王国の到来のためはもちろんですが、お互いのために祈り合うということです。このときにお互いのために祈ることはとても重要なことです。その理由は、信じられないような霊的攻撃が起きているからです。私たちは立ち上がらなければなりません。
金曜日に話しましたが、子供たちに皆さんのことを祈らせてください。祈りがとても上手なわけではないでしょうが、子供も祈りの戦いに参加させるのです。短い祈りでも良いです。3時間の祈りは必要ありませんので、子供に祈ってもらうように頼んでください。自分のために少し祈って欲しいと。祈り方が分からないというなら、「神様どうかお父さんを守ってください」とそれだけで良いです。
私たちは木曜日にその内容を話していました。するとキャンプから電話があって、一人の子供が行方不明になったというのです。それで私たちは祈祷チームを準備して、様々な手配を始めました。祈祷チームのことを話していて、20分か・・・1時間でしょうか、すると文字通りに・・・。それでレンジャーに連絡しました。小さな少年がいなくなってしまったからです。しかし、祈祷を実際に行うとすぐに男の子は現れました。「ただいま」と言って。
それは重要なサインでした。なぜなら、非常に強烈なときにおいてお互いに祈り合う必要があるからです。数週間前に見ましたが、大きな災害が起こり得るということを覚えておいてください。経済も大きな危機にあります。トランプのせいではなくて、連邦準備制度理事会が量的緩和を何年も行っていて、崩壊したらトランプのせいにしようとしています。
そして暴力的な暴動が起き、銅像を倒し、人種暴動を起こそうとして、あらゆる狂ったことが起きています。一方では北朝鮮が東アジアの背後で迫ってきています。世界で途方もない危機があり、この50年、60年で最も不安定な状況にあります。その上世界の経済が悪くなっています。
このような問題が起きて、経済が崩壊すれば歴史的に見て何が起こるでしょうか。政府とエリート銀行家がこのようなひどい破綻を引き起こし、景気の波を作り、それによって100年以上利益を得てきました。彼らのシステムがもう役に立たなくなり、誰もがその過ちに気づき始め、経済が崩壊してすべてが不安定になると、何を推進して来るでしょうか。戦争です。いつもそうです。
戦争の後で両者に資金を投入してたくさんのお金を儲けることができるのです。隠れてそこから脱出する方法があるので、捕らえられることはありません。そのような戦争を始めることを好むのです。私たちは今まさにそのような窮地にあります。マクロレベルで世界は非常に危険な状況にあります。
ある福音派の牧師は、2カ月前、議員からトランプを殺そうとしているという話を聞かされたということです。それは驚くほどのことではありません。なぜならFBIの元副長官がCNNで「政府はトランプを殺そうとしています」と言っているのですから。完全に狂っています。
昨日見たと思いますが、「トランプを殺せ」という画像がありました。何度も見たと思いますのでもう出しませんが、トランプの首を持った写真とか、そのようなことを正当化して当たり前のことにしています。そして人種間戦争を起こそうとしているのです。このようなことはばかげています。
アメリカはこのような危機に瀕したことはありません。大統領が変わるときはいつも、 政権の移行は円滑に行われてきました。メディアは、その候補者、大統領が気に入らなくても「円滑な政権移行を支持しましょう」と言っていましたが、この9カ月間メディアはそのようにしませんでした。とどまることなく戦いを挑んでいます。
最も邪悪な政治的な悪魔崇拝者である、ソロス、ロスチャイルド、ビルダーバーグなどが資金を投入しています。ウクライナでやったように。100カ国以上でやってきたように、アメリカの内戦のために投入しています。そしてもちろん、大学やマルクス主義の教授によって愚かな者たちを着実に洗脳し続けています。洗脳された学生たちは文字通りカルトに入っているようなもので、体制の奴隷となっています。そして実際は全体主義のために戦っているのに自由のために戦っているのだと思っています。
ですから現実に異常なことが起きています。マイク・セノービッチはオルタナティブメディアのトップの人々の一人で、ホワイトハウスをはじめあらゆるところにつながりを持っています。あるときはインフォウォーズの仕事をして、またデイリー・コーラーやブライトバート・ニュースなどもそうです。自分のメディアも持っています。ホワイトハウスの報道パスも持っています。
セノービッチが昨晩言っていました。バノンが出て行ったことは知っていますね。それでペンスが反乱を起こそうとしていると言っているのです。私が取り上げる必要はもうありません。ペンスがトランプに対するこの反乱を主導しているというのです。副大統領がライノー(名ばかりの共和党)を怒らせて。
覚えているでしょうか。トランプがペンスを選んだ時のことを。私が「悪い知らせだ。ペンスに注意したほうが良い」と言ったのを聞いていたはずです。ペンスはTPPやNAFTAに賛成していました。主権を破壊して私たちを国連に引き渡そうとしていました。この人物はスパイです。その業界に通じるトップの人々が皆、ペンスは反乱を主導していると言っているのです。
ペンスはライアンと偽の共和党議員と一緒に反乱を主導しており、その人たちは共産主義者の民主党と共謀してもっと中央集権化しようとしています。本物の共和党ではありません。偽物です。ランド・ポールとトレイ・ガウディなどほんの一握りの人々だけ(が本物の共和党)です。
トランプの周りには3人のジェネラル(大将、中将)がいます。40年間お互いのことを知っています。これは問題です。特にマクマスターはジョージ・ソロスに毎日報告を入れていることが分かっています。それはイスラエルの情報局が確認した内容です。ですから、民主党と共謀する者たちがいて、共産主義の民主党にはもちろんジョージ・ソロスとロスチャイルドなど狂った国際金融家が資金提供しています。この人たちはアメリカを崩壊させて世界政府を作ろうとしています。
私たちは途方もないマクロ世界の攻撃を受けているのです。途方もない混乱。それを空気で感じることができます。事故のようなもので霊的な攻撃を受けるだけではありません。もっと大きな戦いをしています。なぜか分からないでしょうが、サンクチュアリの中でも、様々なところでいさかいが起きています。途方もない霊的な雰囲気の中にあるのです。
それに気づいてお互いに祈り合わなければなりません。ミクロもマクロも非常に深刻なときにあります。世界は途方もない困難に直面しようとしています。ですから神を信じる人たちは準備すべきです。完全な準備ができなくても、できることをすべて行って何とか備えようとすべきです。
この聖句を読むと、これが神様の王国についての最後の聖句なのです。黙示録17章も王国の聖句だと思っていましたが、もう一度調べてみるとやはり神様の王国についてのものではありませんでした。バビロンの王国の滅亡についてのものでした。ですからこれが聖書の中で最後の王国の聖句となります。ですからもう一度これを見ています。なぜなら、9月23日に空に現れる女性のサインの後でもっと多くのことが起きるからです。2000年前の予言である黙示録の中に、もっと多くのことが起こるとされているからです。
しかし今、私たちはその日に空のサインを目撃するときに向けて、実際に生きているところなのです。実際その日、9月23日に目撃するでしょう。
それで黙示録を調べ、これについて絶えず祈っていますが、非常に深刻な時だというだけでなく、そのようなサインがもうすぐ実体化しようとしています。しかしもちろん、ミクロとマクロが同じパターンで動いていることが分かっています。そしてここに非常に重要な女性がいるということです。黙示録全体がこの女性についてのものだということです。
すべてはこの太陽と月を着る女性のことです。そしてその女性には子供がいます。そしてその子供はメシヤに直接関係していることが分かります。
また、何月が重要だと覚えておくように言っていたでしょうか。9月23日の9カ月前、それは1月です。1月に何が起きたか。どのような重要な摂理的出来事があったでしょうか。パレスへ入ったことです。パレスに入ったとき、王妃もそこにいたというのは誰もが知っていることですが、もう一人、絶対的に重要な女性がいました。私たちと一緒にパレスに入ったその女性は、そこに座っておられます。(姜先生に対して拍手が起こる)
私は神様の霊について祈ってきました。非常に明確なことでした。私たちはもう何カ月も祈ってきました。そしてたくさんのことが起こりました。しかし、数カ月祈って来て明らかに分かったことは、姜先生は愛国者であるということです。お父様が本当に愛された方です。本当のことです。姜先生は90歳です。そして韓国(南韓)で最初の弟子でした。
お父様が段ボール小屋に住んでいたときそこに姜先生もいました。姜先生がすべての人に先んじているわけです。お父様が南下して来られて最初の弟子だったのです。表に出ることがありませんでしたが、2017年になって突然表舞台に躍り出ました。実際に現れたのです。お父様の近くにおられた弟子の一人でした。現れて非難を始めました。聖書の格言にあるように、公正に裁かなければなりません。
姜先生が立ってお父様の王権のために証しされました。立ち上がって私の母がやっていたことを、母が行っていたすべての異端行為を非難したのです。ですから姜先生は非常に重要な女性です。
世界のサンクチュアリを見てみれば、姜先生は韓お母様が果たすべき役割を代わりに果たしているのです。お父様の血統に侍り、お父様の王権を守り、二代王、三代王、そして王の王のために証ししています。
キングズ・レポートに出るときはいつも、「お父様、お父様、お父様・・・」という感じです。すべてが姜先生の口から出ることですが、それは心に思っているからです。姜先生は、韓お母様が果たすべき役割を果たしているということなのです。これは今までにも何度も話してきたことで、驚くほどのことではありません。
お父様ご自身が姜先生を統一教会の母と命名されました。教会全体の母であり、信仰の母だというのです。お父様は他の人に日本で様々な組織の責任を持たせましたが、姜先生には信仰について教育させたのです。なぜなら、姜先生の証しや話を聞いたことがあれば分かるでしょうが、非常にキリスト中心なのです。非常に聖書的です。
仏教が背景ではありません。非常に強い福音派のキリスト教の背景を持ち、キリストを究極的に優先する人生を送り、それが宇宙の中心となっているのです。姜先生がお父様の証しをするときは、他の36家庭がするような相対主義的なことは語られません。ところで姜先生は他の36家庭よりも先輩です。欧米では皆36家庭を敬いますが、そのすべての先輩なのです。姜先生がただのおばあさんのように見えるので、それに気づいていません。生きた歴史であり、生きた英雄です。
姜先生がこちらに来られたとき、初めて公の場で証しをされました。私たちはお父様が下さった肩書きで、姜先生を紹介しました。それは統一教会の母という肩書きです。
これがなぜ重要であるかと言えば、マタイによる福音書12章でイエス様が話しているからです。それはイエス様の母親と兄弟がイエス様に会おうとしたときのことです。イエス様が何と言われたでしょうか。
「わたしの母とはだれか。わたしの兄弟とはだれか」
それで何と言われたでしょうか。
「だれでも、わたしの天の父の御心を行う人が、わたしの兄弟、姉妹、また母である」
それが重要な点です。すべての目的は父に向けたものです。
真のお父様は姜先生に「統一教会の母」という肩書を授けたのです。また真のお父様は、日本に派遣した3人の女性指導者の中で、姜先生に信仰の代表者としての立場を授けました。その女性たちは教会で最も先輩の方たちです。韓お母様がお父様と聖婚されるずっと前からおられる方たちです。その3人の中で姜先生を信仰の代表者とされました。お父様は姜先生が受けた信仰の教育を信頼していました。
姜先生は謙虚な方であり、傲慢な人ではありません。自分の立場を鼻にかけることもありません。とても謙虚な方なのです。
黙示録における重要人物がその女性です。王妃は明らかに若い人たちにとってのお母さんのような存在です。しかし、もっと年上の人たちにとって、もちろん王妃は二代王の王妃ではありますが、一世全体にとっての母の立場ではありません。草創期から土の小屋でお父様と共に生活したような母の立場ではないのです。
すべてを捨てて来られました。養子にした息子からも縁を切られたのです。そのようなことに関係なく、真のお父様のために立ち上がらなければならないというのです。そしてここに来られました。荒野に来られたのです。
このことを祈ってみたのです。「お父様、どうか徴(しるし)を与えてください」と慌てて祈りました。「姜先生の誕生日はいつでしょうか?」「どの月に生まれたのか知りたい」と。そうすればどの星座の生まれか分かります。そしてそれは、陽暦10月1日、陰暦8月20日でした。それは天秤座であり、正義のはかりのようなものです。義の女性です。
それで、アジアの占星術ではヘレニズムの時代に使われていた回帰線より25日遅れています。すると、姜先生は天秤座と乙女座の星座の月の狭間にあることになります。ちょうどその中間にあります。
私たちはもちろん、姜先生が非常に重要な摂理的役割を果たされていることを知っています。誕生日も乙女座と天秤座に非常に近いことになります。
また、姜先生の名前の意味は何かといえば、姜氏族の姜は、羊の下に女という漢字です。興味深いと思いませんか。子羊の女、または羊飼いの女です。私も知りませんでしたが、最近気づいたことです。子羊に服従する女。子羊とはキリスト、キリストの血統を象徴します。
ですから姜先生は重要な役目を担っています。9カ月前にパレスに入りました。9カ月間毎日、子供を守り、王を守ってきたのです。三代王を守っていました。王の王について証ししてきました。実体的に妊娠しているということではもちろんありませんが、霊的には母としての務めを果たしてこられたのです。子供を守って。
自分を称賛しようとせず、自分を王座に着かせようとせず、万王の王の王権を称賛してきました。
お互いに祈り合うようにお願いしましたが、もう一度そのような気持ちで聖句を読んでみると、私たちは姜先生のために祈らなければならないということです。なぜならもうすぐ戦争が起ころうとしているからです。内戦であるとか、実体的なことだけを言っているのではありません。非常に大きな霊的戦争が起ころうとしています。本当にすぐに起ころうとしています。
聖句を一緒に読んで、主要な標的がどこなのかを分かって欲しいと思います。そのような気持ちでもう一度読みましょう。
「また、大いなるしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、足の下に月を踏み、」
その女性は文字通り太陽と月を身にまといます。話すことはすべてサン&ムーン、つまりサンミョン・ムーンです。姜先生と話すと、いつもお父様のことばかりです。人の前に立てば、いつも証しをされます。
「この女は子を宿しており、」
9カ月の状態です。姜先生は私たちと一緒に9カ月前にパレスに入りました。
「見よ、大きな、赤い龍がいた。それに七つの頭と十の角とがあり、」
家庭詐欺連合の作ったばかげた最高会議が何人か知りませんが、7とか10といった数であっても驚きません。
「その尾は天の星の三分の一を掃き寄せ、それらを地に投げ落した」
「女は男の子を産んだが、彼は鉄のつえをもってすべての国民を治めるべき者である」
私たちが若者に平和警察、平和軍の訓練をしている写真を見たことがあるでしょうか。泥だらけで叫びながらやっていました。いつか見てみてください。私はAR-15を持っていました。タクティカルベストを着て。ARを見てみれば、それは鋼鉄でできています。
天一国の市民は、キリストとつながりを持っています。その国には鉄のつえがあります。共産主義者、社会主義者、悪魔の勢力が暴力に訴えようとする場合に、それに直接対処するためのものです。私がどれほど非難を受けたか知っていますか。二代王が恐ろしいAR-15と50口径ベオウルフを持っていると言って。皆さんもたくさん非難を受けたのですね。
それは主権の印です。天一国は主権国家です。神様の祭壇の前で生命、財産、および神聖な名誉にかけて誓ったものです。内外の敵を倒し滅ぼすことを求めて。中央の軍や警察はありません。しかし、天一国のすべての市民は王権の権利を持っています。すべての権利を持っていたのは、サタンの歴史では過去の王たちでした。天一国市民はそのすべての権利、義務を持ちます。私有財産の権利、領土、主権、武装して防衛する権利。武器に対する権利。中央の機関や権力に集中したものではありません。
アメリカで起きてきたことを見ても、今は社会主義者になってしまいました。鉄のつえ。預言者ヨハネが見たものはとても興味深いです。キリストとその共同相続者は鉄のつえを持って治めます。2000年前に見たことですがとても興味深いことです。それが、グローバリズムと主権と呼ばれるものの間で行われる本当に重要な戦いです。
誰が銃を持つようになり、軍隊を支配するようになるでしょうか。中央集権の天使長の官僚制が、堕落人間の歴史のすべてです。
「女は荒野へ逃げて行った」
姜先生が証ししていました。姜先生を止めようと警察を呼び、李会長が誘拐したと言っていたのです。空港に行くために文字通り逃げ出さなければなりませんでした。携帯電話で追跡されるといけないので電話を置いて行くようにしたのです。それで南の方に行ってから空港へと向かったのです。二代王に会うために。
姜先生は初期の弟子の一人というだけでなく、お父様が愛された弟子の一人なのです。女性の指導者の中では間違いなくトップです。組織とか団体とかそういうことではなく、信仰において信頼を受けていました。信仰の教育です。私たちがキリストに対して持つべき愛です。キリストを中心として、何よりも優先するという生活です。そのような使命を任されていたのです。それでお父様は「教会の母」と呼ばれたのです。
「女は荒野へ逃げて行った。そこには、彼女が千二百六十日のあいだ養われるように、神の用意された場所があった」
姜先生は自分がどこに連れて行かれるのか知りませんでした。ここに来たこともありませんし、私にも3、4年会っていませんでした。ベネズエラかどこかに行くのかというぐらいにしか分かっていませんでした。どういう状況なのかも知りません。100パーセント信仰によって来たのです。
もちろん、90歳ですからユーチューブも見ませんので、誰かがビデオで見せてあげたりしていたでしょう。それでずっと姜先生を手伝ってビデオを見せてあげると衝撃を受けられたのでした。そして二代王が正しい、韓お母様のやっていることは間違っていると分かったのです。そのようにしてやってきました。神様が準備した場所があったのです。「神の用意された場所」です。
李会長も他の誰も、入宮式がいつ行われるか知りませんでした。姜先生に伝えたのは数週間前のことでした。姜先生がどこに住むかも分かりませんでした。ティム・エルダーの家か、ローデスの家か、ジャマールの家か。そして私たちのところに住んでくださいと伝えたのでした。ですから、用意された場所があったということです。
そして天で戦争が起こるというサインが現れます(「さて、天では戦いが起った」)。霊的な戦争が既に起こっているのです。なぜならそれは一番最初から起きていて、女が荒野に逃げるときでさえ既に始まっていて子供を守っていたのです。
「ミカエルとその御使たちとが、龍と戦ったのである。龍もその使たちも応戦したが、勝てなかった。そして、もはや天には彼らのおる所がなくなった。この巨大な龍、すなわち、悪魔とか、サタンとか呼ばれ、全世界を惑わす年を経たへびは、地に投げ落され、」
ですから霊的な戦いは起ころうとしています。大塚のような家庭詐欺連合の人たちは、姜先生が韓お母様に毒を盛ろうとしていたと言っています。でたらめなことを言って騙そうとしているのです。本当にばかげた中傷です。そんな証拠がどこにあるのでしょうか。単にでっち上げようとしているだけです。なぜなら家庭詐欺連合は正当性を失っており、不当だからです。簒奪者であり、お金と地位を奪った者たちです。売春婦です。残ったほんのわずかな権力にしがみつき、わずかでもお金を盗もうとすることしかできないのです。なぜならすべてが砕け散って行こうとしているからです。そして底をついてしまうのです。永遠に続くと思っていたのですが、そうではありません。サタンに魂を売ってしまいました。
その時わたしは、大きな声が天でこう言うのを聞いた、「今や、われらの神の救と力と国と、神のキリストの権威とは、現れた。われらの兄弟らを訴える者、夜昼われらの神のみまえで彼らを訴える者は、投げ落された。兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち、死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった」
霊的な戦争という点において途方もない苦難が訪れます。トランプのことだけではなく、北朝鮮やイランのことだけを言っているのではありません。ミクロについて言えば、戦いがまた起きます。大きな戦いです。
「兄弟たちは、小羊の血と彼らのあかしの言葉とによって、彼にうち勝ち」
キリストの権威にある神様を信じる人たちは、この苦難をどのように乗り越えるかと言えば、「小羊の血」によってであるというのです。そして「あかしの言葉」です。王国の到来を証しするのです。
そして、「死に至るまでもそのいのちを惜しまなかった」とあります。
「それゆえに、天とその中に住む者たちよ、大いに喜べ。しかし、地と海よ、おまえたちはわざわいである。悪魔が、自分の時が短いのを知り、激しい怒りをもって、おまえたちのところに下ってきたからである」
見てください。「(龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、)男子を産んだ女を追いかけた」とあります。姜先生のために真剣に祈らなければなりません。教会の母のような存在なのです。姜先生は、今後数カ月で途方もない霊的な攻撃を受けるでしょう。戦いを挑まれることになるでしょう。家庭詐欺連合の人たちや他の場所からも姜先生を破滅させようして来るでしょう。なぜなら、姜先生は彼らのできないことをやったからであり、自分たちが悪に仕え、サタンにすべてを売り渡したのであり、自分たちが不名誉で不正な者だと分かっているからです。しかし、彼らは道徳的な姿勢を示し、自分たちが正当であるかのようなふりをしなければならないのです。
いずれにせよ、お父様は相続者に2つの大陸で3回戴冠させたのであり、その式典の様子もすべて録画されていますが、彼らの中には相続者は誰もいないからです。「真のお父様の相続者、後継者、代身者は文亨進である」というのがお父様のみ言です。自分で王冠を被ったのではありません。私がそれを書いたのではありません。万王の王がされたのです。
しかし、姜先生はその人のために立ち上がりました。その人に反対する異端に立ち向かったのです。韓お母様が霊的なサタン的存在と結婚していた事実に対して立ち向かったのです。お父様の生前中に、清平でばかげた結婚式を行っておかしな霊のようなものと不倫を犯しました。狂っています。お父様と霊的に離婚するということです。エバはサタンと共謀して霊的に堕落し種を受けたということを皆知っています。
それで、悪魔はミクロからマクロまで迫害するのです。統一教会の母。姜先生は90歳です。姜先生のために祈り、霊的に守らなければなりません。私たちがやるのではなく、神様が守って下さるように。途方もない霊的な攻撃に晒されます。文字通り、姜お母さんと呼ばれていたのです。
この次の戦争は、女性に関するものです。なぜなら、神様の王国が到来するためには、鍵となる女性が必要であり、その女性がキリストと王国のために立ち上がらなければならないからです。
姜先生はただの謙虚な90歳のおばあさんです。私たちは気づきもしませんでした。姜先生は霊的に見れば巨人です。
そのようなことが現実に起ころうとしています。
「しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた」
アメリカを象徴する動物ではないですか。その鷲が彼女を荒野に飛んでいくようにしたというのです。鶴でも他の鳥でも良かったでしょうが、鷲の二つの翼だというのです。鷲の二つの翼が女性を荒野に連れて行き、荒野の安全な場所を与えるというのです。
王権の神様はどこにいるでしょうか。女性にどの場所を用意しているのでしょうか。どこにつながっているでしょうか。最初の弟子の一人です。お金、権力、地位、称賛のためにキリストを裏切らなかった忠実な女性です。どこにでもいる小さなおばあさんです。歴史的な英雄なのです。
そこに座ってとても困惑した様子で赤面しておられます。私があまりにも自分の話をするので、それがあまりお好きではないようです。しかし、私は一緒に暮らして見ているのです。誰かと一緒に生活してみれば、その人のことがすぐに良く分かります。
「しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた」
姜先生に対する攻撃は少なくなりました。なぜなら嘘をつこうとしても、姜先生がみんなの前で話せば話すほど、すべて打ち砕かれてしまうのです。姜先生のほうがここにいる20代よりも記憶力も良いのです。
キングズ・レポートで証しをされる中でそのようなことが明らかになっています。彼らはあらゆる面で非難しようとするのです。なぜなら、自分たちが不当であり、サタンに全て売り渡して悪に仕え、売春婦に仕え、天使長的な政治家に仕えていると分かっているからです。泥棒です。そして姜先生が自分たちを裏切ったことが信じられないのです。「コントロールされている」「馬鹿なおばあさんだ」などと言って。
「へびは女の後に水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした」
彼らはすでに二代王を攻撃しました。何度やっても効果がありません。皆さんのことも罵倒し、馬鹿にしましたが無駄でした。姜先生の親しい友人全員に賄賂を渡して何でもやらせることもできるでしょう。そして破滅させようと。
「水を川(洪水)のように」その女性に洪水のような攻撃が来るということです。
「女をおし流そうとした」問題を取り除いてしまえということです。彼女を排除してしまえ、と。
「しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした。龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った」
彼らは統一教会の母を追いかけて、その後「残りの子ら」を追いかけます。「残りの子ら」とは誰でしょうか。「神様の戒めを守り、イエスの証しを持っている」スペルマトス(種)です。
ギデオン・ラウチがスポーツのイベントに行ってビデオ撮影してきました。少し質問していただけですが、追い出されてしまったのです。彼らはいつも行動規範というものを示します。そこに持っていたら読んでみてください。この頭のおかしい共産主義者の言うことの何が問題か見てみましょう。自分の魂を不正な悪魔に売り渡しているのです。自分たちは内部の一員だと考えています。自分たちの王国は滅びようとしているのに悪魔と一緒に支配できると思っています。
(ギデオンが「行動規範」を読む):「出身地や背景、文化がそれぞれ異なっていても、私たちが共有する価値観と信念は共通のものであり、私たちのコミュニティがその共通性を提供してきました。そして私たちはそのコミュニティで一つにつながっています」
私たちのコミュニティがその価値観を提供したと言っています。相対主義でしょうか。共同体主義でしょうか。そこから価値観を得るのだと、コミュニティから目的を得られる言うのでしょうか。違います。
(天の)父の願い。トランプ、みんなの願い。一世でも二世でも構いません。(天の)父の願いは君臨することであり、それからコミュニティがそこに集まって本物のコミュニティとなるのです。なぜなら同じ父だからです。そしてイエス様が言われたように、同じ父のみ旨を行おうとするのです。「わたしの天の父の御心を行う人が、わたしの兄弟、姉妹、また母である」
彼らはコミュニティを目的とした価値観について教えているというのです。サタンにもコミュニティがあります。殺人者にもコミュニティがあり、小児性愛者にもコミュニティがあるかもしれません。人間の作った愚かなコミュニティで「目的をあげましょう」と言っています。
私たちに目的と価値を与えてくれるのは、神様でありキリストなのです。キリストの犠牲と血が価値と正当性を与えてくれるのであり、サタンに対して勝利することができるようにしてくれるのです。ただ自己満足しようとするだけの愚かなコミュニティではありません。社会的な誓約のようなものを持って「自分たちはお互いを称賛し合おう!」と言っています。いい加減にしなさい。みじめな共産主義者たち。
家庭詐欺連合の書いた憲法の目的は共産主義であり、全体主義の北朝鮮の世界的ルールです。それが彼らの熱望することなのです。まったく悲惨でみじめです。キリストを離れるとどうなるか分かります。
異端者になれば、魂をサタンと権力に売り渡します。一時的に得られるものがあっても結果的には永遠の破滅になります。なぜなら誰もが偽物だと分かっているからです。売り渡してしまったのだと皆分かっています。それは歴史に記録されています。誰でも分かるのです。
中間の患難の後に来る戦いが起ころうとしています。姜先生のために祈ってください。いつも祈らなければなりません。文字通りの母親のように愛さなければなりません。信じられないようなことを成し遂げられました。お父様を中心としています。お父様が姜先生を選ばれたのです。私が選んだことで、このように重要なリーダークラスの弟子の一人が来られることになったのではないのです。それが姜先生だとは分かりませんでした。他の女性になったかもしれないのです。
神様の霊が姜先生に触れて任命し、「行け」と言ったのです。90歳の方が文字通り韓国から逃れてここに来られました。何も持たずに。月給も止められ家もすべてなくしました。90歳のおばあさんです。まさに信仰だけでここに来られたのです。何が起きているか分からないまま、ただ「行きます」と言って。怖くなかったかと言うと、人間ですから怖かったのです。落ち込むことはなかったでしょうか。そんなことはありません。落ち込むこともあるのです。
姜先生に力を与えたのは、そのような迫害を受けながらサタンの攻撃に対抗する力を与えたのは、み言です。毎日聖句を読んでおられます。とにかく読んでおられます。世話をしている人に聞いてみてください。しきりと神様のみ言を読まれています。聖書と原理講論を毎日読んでおられます。
ミクロだけではありません。マクロもあります。トランプ大統領のために立ち上がってくる女性とは誰になるでしょうか。まるで母親のような人物として。今のときに勇敢な女性が現れることを祈らなければなりません。その母親的な女性が狂った左翼や共産主義者の憎しみに立ち向かうのです。トランプのために立ち上がります。その女性は人種や宗教が異なるかもしれませんが、それでも問題ありません。マクロ世界でそのように大統領のために立ち上がる重要な女性は誰になるのでしょうか。大統領はマクロ世界における神様が用いる「王様」のような立場です。
今、熾烈なときを迎えています。霊的な攻撃が多いということだけが理由ではありません。戦いの中に留まらなければなりません。お互いに祈り合わなければなりません。勝利のために祈らなければなりません。そしてその名前の上に「羊」、下に「女」のある美しい女性のために祈らなければなりません。子羊を高く捧げて、王国と王権を守るように。
祈祷団を組織できれば、皆さん参加することを勧めます。祈るようにしてください。自分で組織することもできます。世界で祈祷団を作って祈ることを強く勧めます。私たちのために、お互いのために、姜先生のために。次の戦いが始まろうとしているときに、姜先生には多くの霊的な支えが必要です。
波が来ますがそれですぐに終わりではありません。長い戦いになります。そのために備えてください。5ラウンドあるのに1ラウンド分しか準備しないということがないようにしてください。つまり3ラウンドや4ラウンドで死んでしまうかもしれないということです。
6ラウンド、7ラウンド戦えるように訓練しなければなりません。
マクロのためにも祈らなければなりません。マクロのその女性が現れて母親的人物としてトランプを守るように。誰かはわかりません。そしてもちろん、神様の王国のために。マクロ世界のレベルで主権が前進するように。
天聖経に行きましょう。1148です。
「善悪の実とは、性器のことをいうのです。性器。それは善の実が結ばれ得るし、悪の実が結ばれ得るのです。悪なる者とくっつけば悪なる種子を受け、善なる者とくっつけば善なる種子を受けるでしょう。それが女性の生殖器なのです。エバが堕落することによって悪魔の血を受けました。悪魔が誰かといえば、天使長です。この天使長は僕の代表でした。」
韓お母様があの結婚式を行ったとき、それはただサタンと心を通わせただけでなく、文字通り「自分の愛人になってください」と言っていたのだと理解しなければなりません。「夫になってください」と。お父様が麗水と巨文島におられるときに隠れてやっていたのです。狂っています。まったくひどいことです。
エバは何を受けたでしょうか。悪魔の血です。そのようなことから、韓お母様の血は堕落したということです。そして家庭詐欺連合の血も堕落しています。
しかし、ミクロ世界にはもう一人の女性がいます。その女性は一世の前線にメシヤと共に立ちました。しかし目立たないので私たちは何度も通り過ぎていたのです。小さくてかわいいおばあさんだったせいで、忘れられていたようなものです。本当に素晴らしく清い女性です。完璧で何の葛藤もないという意味ではありません。ただ、完全に主体であるキリストに屈服しておられるのです。キリストがすべての中心だというのです。
落ち込むことがないとか、誰にも怒ることがないという意味ではありません。あらゆる迫害と霊的な攻撃をもっともっと受けるでしょう。しかし、神様のみ言を中心として、王権を中心としておられます。そしていかなるときよりももっと世界と関係を持つように。この女性のために祈らなければなりません。真の英雄です。天一国の歴史的英雄です。姜先生に大きな拍手を送りましょう。
天の父にすべての讃美と栄光を捧げましょう。
「天の父の御心を行う人が、わたしの兄弟、姉妹、また母である」
そのような人たちに感謝しますが、私は父の愛に永遠に結びついています。そしてすべての讃美を父とその王国にお返しします。私たちは患難と戦いに向き合って強く立ちます。そしてキリストの王国は勝利するでしょう。アーメン、アージュ。

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