2017年6月7日水曜日

2014-6-5(月)イスラムテロに命と所有権を差し出すヨーロッパ左派人権主義」キングスリポート

 イスラムテロに市民の命と所有権を差し出すヨーロッパ左派人権主義

イギリス・イスラムテロ事件特集、ヨーロッパのイスラム移民政策と左派人権主義を斬る。


キングスリポート6月5日(月)
チャット速報英韓訳からの取捨選択その他編集日本語訳。

昨日は日曜礼拝を終えて薄暗くなった時間であるにもかかわらず、滝を作る石を並べて積み上げました。 数日間雨が来る予定なので、滝を作れないのが少し残念です。 土曜日から開始されましたが、ちょっと時間がかかりそうです。

銀色の王冠がまた来ました。 ウィリアム・ケイジという宝石関連の仕事をする方が作ってくださいました。 統一マークの中央に5カラットのダイヤモンドを入れたと言うので私も驚きました。
 
今日の聖句はホセア13章14節から16節です。

13:14わたしは彼らを陰府の力から、
あがなうことがあろうか。
彼らを死から、あがなうことがあろうか。
死よ、おまえの災はどこにあるのか。
陰府よ、おまえの滅びはどこにあるのか。
あわれみは、わたしの目から隠されている。
13:15たとい彼は葦のように栄えても、
東風が吹いて来る。
主の風が荒野から吹き起る。
これがためにその源はかれ、その泉はかわく。
それはすべての尊い物の宝庫をかすめ奪う。
13:16サマリヤはその神にそむいたので、
その罪を負い、つるぎに倒れ、
その幼な子は投げ砕かれ、
そのはらめる女は引き裂かれる。

聖書では多くの、人が死ぬことが出てきます。 旧約聖書ではエホバ神様が命令して人を大挙して殺す場面がたくさん出てきます。 それをめぐっていろいろな聖書を批判する人たちは聖書がどれ程、話にもならない残忍な本であるかを話します。 ヒトラーの人種抹殺政策と何が違うのかと言います。 しかし、これは事実ではありません。 大虐殺だと非難を受けるユダヤ人たちのカナン民族の征服はその一例ですが、神様は悪の文化が嫌いなのであって、絶対、人やある人種を憎むことではありません。
その例としてイスラエルのユダヤ人たちが金の子牛をシナイ山で偶像崇拝した時、3千人を殺すことを命じました。 そのような反面、カナンのラハブという女性はユダヤ人たちを助けたためにイエスの血統と連結された女性になりました。 カナンの女性だったのにです。 人種を嫌やがるのではありません。 子供たちを生きたまま祭物として捧げ、フリー・セックスと同性愛で荒廃し、偶像崇拝をするその文化を抹殺されるのです。 私たちが欧州でキリスト教徒がイスラム教らのテロに対抗して戦わなければならないと言う時、私たちに何か中東人を憎んでいるからではありません。 イスラム教徒たちも様々な人種がいます。 黒人、白人中東のアジア人などいろいろな人種がいます。 したがって、ある人種を差別する、そういうことではありません。

私たちは、児童性虐待と性奴隷と強姦の文化とテロの文化を反対しているのです。 このキリスト教徒たちがそのまま手をこまねいてばかりで自分の神様を中心した文化が破壊されることをそのままにして見てはいけません。 自分の妻や娘たちが強姦されるのをただ黙認してはいけません。 歴史的に見れば、キリスト教男性たちがイスラム人と戦った際、(イスラムが先に欧州征服を開始した戦い)いつもキリスト教徒たちが勝ちました。

なぜなら、キリスト教徒たちがした戦争は自分の利益のためでも征服のためでもなく、自分の文化を防御して自分の家族を守るためでした。 ジョージ・ソローはこのインタビューで、自分は大虐殺された人たちについてあまり同情心を感じられない。 自分はそのまま戦争を通じて金を稼ぐだけだと言うインタビューの場面です。

もう毎週、欧州でテロが起きています。 これはイスラムテロです。 主流の偽りのマスコミがこれを隠そうとしているのですが、これは欧州で起きているイスラムテロです。 このようなイスラムの無謀なテロの勢力と向かいあい戦える勢力はキリスト教男性たちしかいません。 天使長政府は戦わないのです。

今回のテロ事件に対し、英国ロンドン警察は、自分たちが8分後に犯人を殺したことが誇りであると話しましたが、7人が死にました。 ロンドン市長はまったく心配する必要がないと言いましたが、どうしてこれが心配しないでいいことですか?
トランプ政府はイギリスにも新たな外交官を送る予定です。 カーンというロンドン市長はロンドンでより多くの警察が配置される予定だから全然心配しないで普通の日常生活をするようにと先週の日曜日にテレビのインタビューで言いました。
 
7人がテロ犯の刀によって死に50人の人たちが怪我をしました。 ところが、全てのことが大丈夫だというのは、ロンドン市民に向けた背信です。 このロンドン市長は、イスラム信者たちを保護擁護することでとても有名です。 欧州政府はまだ自分の市民たちに「避難民たちに向かって大きな心を持て、同情心を持て、宗教差別人種差別的な考えをしてはならない」と述べています。 女性がレイプされて子供たちが強姦されてもそんなことを見なかったように続けてヨーロッパ人に放送をします。 これはまるで取り憑かれた宗教と同じ状態です。
まともな精神ではありません。 このように毎週欧州でテロが起きていますが、それが'イスラムテロ'であるとも話すこともできない欧州の状況です。 イスラムについて少し悪く言えば「君はナチ党か?」と卑下しと「前は人種差別主義者か」と言います。 しかし、イスラムは再度言いますが、いろいろな人種で構成されています。 絶対ある民族を抹殺しようとすることではありません。 これは世界政府の銀行家らの計略です。 多くの難民らを欧州に大挙して流入させてヨーロッパ全体を揺るがして戦争を作り、それを通じてお金をもうけようとする計画です。 フィリピンを見てください。  

フィリピンの大統領が絶対に完璧だと言うのではないのです。 しかし、テロに向けて強く対処する姿勢は正しいのです。 政府はテロを除去できる力があります。 しかし、欧州政府はそのようしていないですね。 そのまま市民たちが強姦され、蹂躙されて権利が剥奪されるのを見ています。 このようなイスラムロンドン市長を支持し賛美するなんて! ロンドン、サディク・カーン市長は絶対、市民たちを保護していません。

ロンドンは大丈夫だ安全だと述べています。 これはでたらめです。 60万の難民をヒラリーは自分が当選すれば、米国に流入させると言いました。 そして、ヒラリーは、自分が当選すれば、銃器の所有を禁止させると言いました。 それではイスラムに蹂躙される米国市民たちを(保護しない)、それでもやられてばかりになっていたのです。 家庭連合を見てください。 同じです。  

今回は私たちが銃器を持っている写真を、撮ったのを見て大騒ぎをしています。 家庭詐欺連合の支配層は、自分は、銃を所有できると言うが、一般市民たちは、危ないから絶対に銃を所有することは出来ないと言っています。

アンドリュー・ウィルソン氏は、20代聖殿女性たちが銃器の所有を自慢する写真をフェイスブックで見て「この恐れを知らないこの子たちをちょっと見なさい。 危険なおもちゃを持って遊んでいる」と言いました。 しかし、これが事実ですか? 違います。 この女性達は車を運転することができ、祝福を受ける年です。 女性たちが自分たちの体を保護できる力を育てることが悪いと言っているんだね。 この女性たちを子供たちと言うこと自体がまさに女性嫌悪主義なのです。

面白ことに最もやせさらばえたベータ男性たちが何と言うか知っていますか? 「女性たちが歴史的に多くさん抑圧蹂躙されたのではなかったのですか?」と言いながら自分たちが哀れな女性の立場を代弁しているふりをします。
しかし、これはベータ男性の戦略です。 自分たちは絶対女性を会ってセックスの機会がないので、そう自分を偽装してセックスの機会を作ろうとしているベータ男性なのです。 歴史的に男性が女性らを抑圧したんですって? すべての男性が本当に全ての女性を抑圧したというのが事実ですか?
違います。 良い真実な神様を愛するキリスト教の男性たちも多いのです。 また、邪悪な女性たちも歴史的に多かったという事実を忘れてはいけます。 男性が歴史的に女性を抑圧したという言葉はフェミニストたちが女性たちが自分を犠牲者で見るようにするためのフェミニズムの戦略なのです。
この女の子は、打ち上げ前までの引き金に手を入れないですね。
父親と銃を撃って見たことのある女の子のようです。 毎日毎日頑張って家族のために仕事をする男性です。 そして娘を愛します。 このような正直でよい男性たちは世の中にたくさいます。 娘の安全を本当に考えるお父さんです。 楽しかったと娘が最後に言葉をしますね。 本当にかわいいです。

配管修理すれば女性たちは額をしかめます。 そして一般社会にもあまり良い待遇をされません。 しかし、米国の市場の自由競争時代の時は配管修理工はお金をたくさん儲ける職業です。

私に錦鯉を売ってくれた配管修理工のおじいさんは良い家と車2台、50匹の高い鯉、竹林、水泳場を所有していました。 リラックスして良い人生を生きていました。 自由市場経済は、まさにそのようなことです。 多くの国は自分たちが市場経済と言うが、政府の干渉と規制があまりにも多く半社会主義です。 半分は社会主義です。 本当に市場経済が活発の時はお互いに賦役をしてお互いのサービスを交わすのでこのような汗を流しながら熱心に働いている方々が苦労が自分の富にすぐに結びつきます。 本当に自分の袖をまくって汗を流していることに補償を受けるのです。

世の中はハーバード、イェールの卒業者たちを称賛して彼らが作る政策の奴隷になることを看過しますが、天一国ではその反対です。 文明の基盤を作ったこのような大変な肉体労働をする男性たちが補償を受ける国です。 そしてこのような大変な肉体労働をする人たちの90%以上は、男性です。 炭鉱で石炭を掘ってオイルを掘って地に入って配管を作ってこのような人達が価値を認められ補償を受ける国です。
ピエールさんが送った記事ですが。 真のお父様からニクソン大統領が褒められる内容です。 私も民主党に洗脳された時は、ニクソンが悪いと思っていました。 真のお父様お話の中からです。 「共産主義が兵器を生産して武術で自分の体を鍛えるが、我々はそのまま黙っていなければならないのか。 私たちも兵器工場を作って共産党と戦わなければならないのではないか?」
  

家庭詐欺連合は常に真のお父様から兵器を作ろうとしていたことを隠そうとします。 ある人は真のお父様が韓国で空気銃を作られたのは韓国がその時、独裁政治であったためだと言う人々があります。 しかし、真のお父様はこの言葉を米国でしています。 そして銃を作ることを米国でもドイツでもしました。
自由民主主義の国であるにも関わらずです。 真のお父様から兵器を作ろうと思ってたことを否定できません。
真のお父様は他のこれを攻撃するためにそうされたのではありません。 善良な人々を保護するためでした。

私が真のお父様に侍った時に、本当にリーダーたちとの霊的戦いを毎日毎日しなければなりませんでした。利益団体になったリーダーたちは機会あるごとにどのように自分のプロジェクトを真のお父様に話をして資金を受け取るのかだけを思案していました。

そして自分だけを直接働くのではなく、郭派 黄派 梁派など自分たちの人たちを真のお父様の周辺に敷いて、私がいない時に入り込んでいって日本食口の献金をせしめようとしたのです。 本当に愚かな人たちです。

ロバートソンさん:
私は実はこのテロが起きるとき、ロンドンにいました。 娘に会いに行こうと思いました。

二代王:
7人が死亡し、48人が重傷を負いました。 そしてその中で21人は重体だと言います。
ロバートソンさん:
8分で対処したとロンドン警察は誇りに思っています。 市民たちはガラス瓶を割って椅子を持って自分達を保護しようとしました。 英国は銃の所持が最も高い規制が強い国の中の一つです。

二代王:
奴隷の定義が何か知っていますか? 自分の土地を所有できない、銃器を所有できないのです。
ロバートソンさん:
はい、全面的に同意します。 すべての人たちが銃器の所有の自由がなければならないと考えます。 欧州南部がイスラム信者たちに占領された時、イスラム教徒は武器を持って武器がないヨーロッパ人を抑圧し搾取する方法を書きました。
二代王:
また、イスラムを擁護する人にその自国の国のある人を迎え入れてその人がイスラム支持の発言を強くさせて大騒ぎさせます。 絶対に最初はイスラム教、中東人を使いません。 フランスではフランス人がイスラムを擁護させ、英国では英国人がイスラムを擁護するようにさせます。 そうして、最初の拒否感を抑えようとします。

ロバートソンさん:
フランスと英国では、中国人も移民3世が、またイスラム過激派として迎え入れられ、変質しているのも大きな問題です。

二代王:
欧州はイスラムから千回以上も歴史的に侵略を受けました。 国連や欧州連合などは、欧州の民族をとても愛してなのか、もっと多くの難民を受け入れると言います。 このテロは英国の選挙戦でおきました。 これは、フランスの選挙戦でも起きたことです。 しかし結局は、これは、国が亡びる道です。
テロで恐怖を与えてテロをする我々グループを包容すれば、イスラムを支持するリーダーを支持するならお前たちは保護を受けると言います。  
真のお父様はトルコでイスラム教の預言者マホメットは悪魔や魔者(魔師)を使っているとおっしゃいました。 公式のスピーチで言いましたね。 しかし、その話は通訳されませんでした。
イスラム教人は常に自分たちが10%しかならない時は「私たちは平和の宗教である」と言います。 そして継続されるテロを通じてこの地域の人たちを追い払って自分たちが50%が越えると、自分たちが望む地域に大挙して移ります。 そして、武力でそこを占領します。 そして本性を現していきます。
今回、テレサ・メイ英首相は「もはや私たちはこのような英国内でのテロを黙って見られない」と公開発言をしました。
イスラムの征服は絶対に道徳的優位にある防御的戦争でありません。 イスラムの征服は自分の利益のためです。 見てください。ヘブライ人らがカナンを征服した時、絶対に略奪をしてはならないと言いました。 家畜を持ってきたサウル王はサムエル預言者に大きな非難を受けて否定されました。 したがって、イスラムの征服とは異なります。

二代王:
ロバートソン氏との連結が途切れた時、私たちが討論した内容がありました。
それはイスラム信者たちがどのように国を占領するかという内容です。

(メッカ占領の過程)
1.私たちは平和の宗教だ、あなたはあなたの宗教信じて私は私の宗教を信じます。 (と安心させる。)
2.勢力を拡大してメデイナに避難しそしてその都市(メッカ)を掌握して力を育てる。
3.メッカにまた行ってユダヤ人たち800人の首を切ってメッカ占領
ロバートソンさん:
家庭詐欺連合ではこの事実について全く無知であるのが息苦しいです。超宗教、超宗教と言いながらすべての信仰を抱くべきだ、真の愛をしなければならないと言います。

二代王:
家庭詐欺連合ではどうしてこんなに世界政府と国連、欧州連合が言うこととまったく同じ言葉を言うのか分かりません。 家庭詐欺連合では、キリスト教男性と地球温暖化が世界に脅威を与えると言います。  
英国ではシャリア・イスラム法をロンドンから実現させようとします。 しかし、英国人たちがこれに対して無知だそうです。 テレサ・メイ首相がこれ以上我慢することができないと言っておいきながら、選挙が近づいてきたらまた自分の前の発言を隠して保守党に票をもっと増やそうとイスラム包容を政策的に言っているのです。 本当に信じられない政治屋たちです。

二代王:
なぜ英国人たちは、このようなひとつの口で二つのことを言う政治屋を無くさないのですか?
ロバートソンさん:
実際にはイギリス市民が少しずつ目覚めているのは事実です。 しかし、ちょっと遅いのも事実です。

二代王:、テレサ・メイは、最初はブラッグシートに反対していましたが、今は賛成するそうです。 これ何ですか?

ロバートソンさん:
欧州連合が欧州連合を離れば、報復するいうのが問題のようです。 経済報復だけでなく軍事報復まで行うというのは大きな問題です。

二代王:
これは国際社会の横暴です。

ロバートソンさん:
私が今度にフランスに行った時、何人かの人たちはマクロンが本当に悪い人ということを知っているフランス人もいることを知りました。 今回ル・ペンが私の考えではちょっと弱腰で戦った、と思います。 なぜならイギリスの影響が強いフランス西部人の心に勝てないと結局は選挙で勝つことができません。

二代王:
トランプ大統領は今回の7つの国(イスラム・テロ疑惑国)の旅行禁止法について、再度強く執行することを促しました。 今回のテロ事件をめぐり、私たちは我が国の自国民を保護する義務があると言いました。 そしてもし米国でこのようなテロが起きたら私は最後まで追及して根を引き抜くと言いました。
このようなテロがあるたびに、中央政府がやっているのはさらに中央集権化をするのです。 テレサ・メイは、このようなテロが起きないようにインターネット規制検閲をもっと強化すると言いました。 これが中央政府の解決法です。 メイ首相はテロリズムをこれ以上我慢できないと述べ、さらに英国人に対する規制検閲をするだろうと言います。 これは何ですか? これは話になりません。
米国には、連続殺人犯であるジェフリー・ダーマーという人がいました。 日常生活で会った時には本当に柔らかくておとなしい人でしたが、実際には後ろで幼い少年を捕まえて殺した後暴行し、ばらばらにして食べたのです。 実存する羊の仮面をかぶったオオカミだった。

我々はそれが可能であるとは信じられません。 私たちは一般人だからそんな人たちが存在すると信じられません。
しかし、このような羊の皮をかぶったオオカミたちはいつでもどこでも存在しました。
聖書では私たちは、肉の戦いではなく、霊の戦いを行うと言います。 サタンがこの土地の所有者になったということを言います。 これは神様を信じる聖書を読むキリスト教らには変なことではないのです。 邪悪なこれらについて現実的な観点を持っています。

銃を持っているこのペンシルベニアパイクでテロをしようとしとしましょう。刀を持ってテロをしようとしたとみましょう。
そのテロ犯は1分で銃に撃たれて処断されたはずです。 7人が死亡し、50人余りの負傷者がでることはなかったはずです。

ヨーロッパの人々から銃を奪ってイスラム教の難民らを欧州にもっとたくさん流入させてこれが誤りだという人たちが人種差別主義者でありナチスだと言うのは現実は逆に話しているということをいつになったらヨーロッパ人たちは気づくのでしょうか! 事実は、イスラム教徒は弱いのです。
そして内部でも分裂も多いのです。 反イスラムのスピーチをする人々はいつも命を、イスラムから命を脅かされます。 しかし、本当に「そうか私を殺しに来ると、私が何時何分に公開スピーチがあるので(そのとき)来て、殺したければ殺せ」と言えば直接来て(殺すことは)できません。 米国は銃の所持があるために自分たちの命が脅かされると思えばむしろこのような度胸には竦むのです。
ロバートソンさん:
イギリスと他の欧州や他の点は、英国は島国になっているため、欧州よりはもう少し安全です。 また、ヨーロッパには今自由運動が少し吹いています。 難民たちは、シリアだけからくるのではありません。 リビア、エチオピアなど、様々なアフリカの国から来ています。


ポール・ワトソンさんのビデオです。 これを見るとこの人たちは難民たちではないのです。 金を払って南部ヨーロッパに来る人たちです。
彼らはGPSでついて行ってみたところタクシーサービスのように金を受け取って欧州共同体と国連と組んで、難民を受け入れる商売をしているのです。 GPS人工衛星でこれらの船舶の動線を見ると、難民として漂流する形跡は全くありません。 そのままタクシーサービスのようにヨーロッパに難民たちが運ばれています。 難民たちが・・・これは欧州連合と国連の横暴です。
難民たちがまるで自分の命をかけて亡命するように装っていますが、今のビデオを見たらこれは事実ではありません。


パレルモ、イタリアの南部地域は難民たちが完全に掌握しました。これ以上イタリア国と見ることはできないです。 パリ内でもイスラム教徒に掌握され入ることができないところがだんだん生じています。

フランスのあるカフェです。 男性たちでいっぱいて潜入取材の女性がカフェに入ろうとしますが出入りが禁止されます。
欧州の左派のアンカー(司会者・案内人)はむしろアイシスのテロ犯らを擁護する発言をします。 この地域の個人の土地所有は政府から強制的に剥奪され、難民たちに与えられました。
これは経済的にもっといい人生を生きたいた経済的な移民です。 ところが、欧州連合はこの人たちを難民であると包容的で人道的な姿勢を取るべきだと福祉を与えて住むところを与えています。 これは狂った政策です。
ロビンソンさん:
私の個人的な願いはトランプ大統領がアイシステロに対する強力な対策のよい例を示すことを望みます。
二代王:同意します。 そして大学内でサウジアラビアや中東の資金を受けることを禁止しなければならないと思います。
二代王:
サウジアラビアにこの難民たちを受け入れさせることがより適している取り組みであると考えます。

ロビンソンさん:
私たちが最善を尽くして一生懸命支えましたが、フランスの大統領選挙でマリーヌ・ル・ペンシが勝てなかったことが本当に残念です。

二代王:
今日、ともにしてくださったロビンソン氏に感謝します。 私たちも欧州の名誉な男性らが勇敢に立ち向かって戦うことを祈ります。 今が混乱の時期であっても神様の王国は、この地に必ず実現すると信じます。


*参考ニュース:リンク先をご覧下さい。

CNNが、ロンドンでのイスラム教徒の反テロ抗議運動を支援したという告発を否定したが、彼らの言い訳は詳細な調査において説得力がない。





翻訳編集:ファンクラブ

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