2016年7月30日土曜日

亨進様、ローマ法王の見解一致■ローマ法王「世界は戦争の中にある」

亨進様、ローマ法王の見解一致。

ローマ法王「世界は戦争の中にある」(7月27日)

天一国王「反対に戦争の時代が来たのです。暴動の時代、滅亡の時代」(7月20日)

 27日、ポーランド南部クラクフ近郊の空港で、同国のドゥダ大統領(右)の出迎えを受けるローマ法王フランシスコ(中央)(ロイター)フランスの教会を襲撃した容疑者は、イスラム教スンニ派過激組織「イスラム国」(IS)の影響を受けたとされるが、法王は「戦争は人々の利益や資源、支配をめぐるものだ。全ての宗教は平和を求めている」と訴え、信仰の違いが対立をあおることのないよう宗教間の融和が重要との考えを示した。(共同)



中心人物が摂理を果たさなければ摂理の国々が審判を受けるようになります。

平和時代が来ますと言ったが嘘です。

反対に戦争の時代が来たのです。

暴動の時代

滅亡の時代




この戦争の時代は家庭連合という中心摂理教会がアボジを不信しアボジを権力に利用した結果。しかしこの狂気の時代を悟れず家庭連合は新しい美酒に酔いしれているようです。破滅への杯であるとことも知らずに。

安永教会に送られた麗子ケスラーさんの証文

天一国四大毒物


私の意見です。
2016年6月初旬、
家庭連合で公表した天一国四大聖物伝授・聖酒式、
この儀式は神様とも真のお父様とも何の関係もありません。
これは霊的に見たならばサタンからの贈り物であり、
もしこの毒聖酒を飲んだならば
再び40日聖別期間と蕩減棒
そして3日儀式が必要になります。
聖書のヨハネの黙示録17章2節の予言の聖句をごらんください。


“地の王たちはこの女と姦淫を行い、
地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている。”


この比喩を訳するとこうである。


“この女(この世の母と呼ばれる・昔はいたが今はいない)
韓鶴子氏と王の振舞いをしている側近詐欺師達、
幹部達はメシヤ文鮮明真のお父様に
反逆、冒涜し異端となり、
地に住む人々食口達(家庭連合のメンバー達)は
この女、韓鶴子氏の姦淫のぶどう酒、
即ち毒聖酒に酔いしれている。”


約2000年前、
イエス キリストの僕ヨハネが見た予言の現象は
今の家庭連合が持ち出した天一国四大毒物の一つ、
毒聖酒の事を言っているのです。
真のお父様の御聖和後、ニ代王文亨進様によって
サタンは己の存在があからさまに暴露され勢力が薄れたので、
最後の策略の表れなのです。
天一国四大毒物の中の毒聖酒は
まさに聖書の黙示録に記された内容です。
現実に何が起きているのか何も知らない無垢な食口達を
家庭連合に留めて置く為に地団駄するサタンは
最後の呻き、喚きをしているのがわかります。
これを霊的に見たならば
サタンの囲いに縛っておくために
天一国四大聖物などという贈り物偶像を作り出し、
食口達を惑わしているのが現状です。
この毒聖酒を飲むことによって、
サタンは天のお父様と真のお父様に祝福によって繋がった
祝福家庭の血統を削除しサタン圏に留めておこうとしています。
天のお父様と真のお父様は
どんなに胸を痛め悲しまれておられるでしょうか。
愛する家庭連合の食口の皆様は
手遅れになる前に霊的に目覚めなければなりません。
真のお父様の聖酒は
私達が祝福結婚を受けた時にもうすでに飲んだではありませんか。
再び飲む必要はまったくありません。
サタンの策略に関わらないでください。
サタンのトリック騙しに嵌らないように、
神様と真のお父様の御言で武装し、
サタンを征服してゆきましょう。
そして真のお父様の後継者なる
ニ代王文亨進様が常に言われておられますように、
信仰とは神と私との関係なのです。
だからサタンからの毒聖酒などは絶対に飲む必要はありません。
“The truth will set you free”―真実、真理を知ることは
あなた方を自由にします(ヨハネによる福音書8章32節)。
私の意見を読んで下さりありがとうございました。アジュ アーメン


麗子ケスラー 2016-6-18 3:00am

家庭連合はイエス様を十字架につけた選民のごとくなっていくのでしょう。にほんブログ村 哲学・思想ブログ サンクチュアリ教会へ 聖酒送ります、戻る祝福を受けましょう。www.sanctuaryjp.org お問合せホーム fanclubcomm@gmail.com 050-7124-8027