2016年6月1日水曜日

王の剃髪にヨナニムの熱いキス■5月29日亨進王聖日礼拝より

二代王の剃髪にヨナニムの熱いキス 2016年5月29日の説教より
二代王の頭に熱いヨナニムのキッス♡  三代王権に侍る我々は幸せです。
ヨナニムと姉妹トリオによる素敵な歌をお聞き下さい!

ヨナニムの熱いキスと歌をあなたに 写真をクリックしてお聞き下さい。




















説教翻訳は


以下、Bamboosさんから訳文を借用し5月29日の説教概要を構成してみました。ありがとうございます。
リチャード・パンザー会長ニュースレター「メモリアル・デー:独立戦争の教訓」
アメリカの戦没将兵追悼記念日の今日、私たちは、正義のため、そして信仰と言論の自由のために戦って亡くなった方々を追悼するこの日を祝います。独立戦争では、人口の三分の二が、無関心であるか、英国君主を支援していました。三分の一が、新しい国を作ろうとする努力を支援し、5%にも満たない人々が実際に戦ったのです。少数派は、数年の間奮闘し、何度も敗北を重ねながらも、勝利するまで耐え抜きました。彼らと私たちの信仰を比べたらどうでしょうか?
昨日、私たちは、ペンシルベニア・ニューファンドランド・サンクチュアリ教会の二周年を祝いました。亨進様が、何度も繰り返し攻撃を受けながらも、お父様のみ言、血統、そして遺産を守ろうと立ち上がり、尽力して二年目となります。
詳細はこちらをクリック九里水澤里 聖地開発売却投票結果 
画像をクリックすればその場面の説教を聞けます。


数多くの例から一つだけ挙げれば、お父様は、九里の一和ビルで何度もみ言を語り、修練会を行いました。先週、九里教会のメンバーは、家庭絵連合の韓国会長とお母様が資産売却について強い圧力をかけたにも関わらず、資産売却に反対するための投票を行い、101対183で反対が上回りました。九里の資産は、家庭連合にとっては、栄誉を与えて保護すべきお父様の尊い遺産の一部というよりも、清平に対する「競争相手」とみなされています。
そして、清平では、新しい博物館のプロジェクトが始動しており、「世界で最も壮大」なものにすると言っています。しかし、神様の霊がそこになければ、どんなに大きな建物を作っても何にもなりません。
<2016年5月29日 文亨進王の英語説教から>2016年5月29日の説教
画像をクリックすればその場面の説教を聞けます。
韓国で大変なことが起こっています。これは九里家庭教会の写真です。九里教会は教会において最も歴史のある場所です。お父様が数えきれないくらいくらいここで修錬会をされ、祝福のマッチングもその多くがここでおこなわれました。アメリカでは一和ビルとして知られていますね。九里市にあるので九里教会となっていますが、一和ビルです。宿泊寮もあり修錬会の設備も整っています。お父様が韓国で用いられた主要な修錬所であることを心に留め置いて下さい。
ここが数カ月前、上が何の相談もなくこの施設の売却を進めてきました。韓オモニがそうするよう強くそれを押していたのです。しかしここの信徒たちが反対しました。ここは主要な巡礼地であり、お父様が直接修錬会をされた歴史的な場所であるとして売却に反対したのです。さまざまな紆余曲折を経て、韓オモニは幹部を九里に送って説得するように指示しました。基本的に「売れ」というわけです。この数カ月ここをめぐって内輪揉めがあったのです。
この韓オモニと幹部からの売却命令に対して、この写真にも見えるように教会員たちは垂れ幕を玄関に掲げました。垂れ幕には「真の父母さまの第二の故郷、心情の象徴体、聖地、巡礼地を死守しよう」と書いています。とにかく上の方の幹部がやって来てどうのこうのといったようですが先週、投票をしました。投票の前にも上からの働きかけがあったことは当然です。投票前に「真の父母は一つなのだからお母様の命令と一つになれ」といって「教育」したそうです。投票の結果は賛成101、反対183で、売却話は否決されました。教会員たちはこれが韓オモニの直接の指示だということを十分承知したうえでの決断でした。
牧会者は呼び出されいろいろ話を聞かれたそうです。なぜ売りに出されたかというと九里の地が清平と競合する地だからです。清平を中心にしようとする意図からでたものでした。本部機能をすべて清平にあつめ、またまた何か壮大な「博物館」をつくるという計画もあります。世界で最も素晴らしい博物館で一度はいって出てくるころにはすっかり信者になっているそうです。(笑)訳byOceanus

再びパンザー会長のメッセージから
「三百六十五歩のマーチ」歌は画像をクリックして聴いてください。
亨進様が、2012年と2013年に、韓国とアメリカでのすべての役職を解任され、追放者のように扱われ、食口が彼の言うことを聞かないように、また、ペンシルベニアの礼拝に行かないように指示された理由は何でしょうか?今、家庭連合は、再び、亨進様に対する法的な攻撃を、犬のようにけしかけようと脅しています。亨進様の「罪」は、お金をゆすり取ったり盗んだりしたとか、浮気をしたとかいうことではなく、お父様が与えた統一マークを使用していることであり、また、絶対「性」とお父様のみ言、血統、遺産を守ることについて教えたことだというのです。
今行われているアメリカ大統領選キャンペーンは、ロナルド・レーガンとジミー・カーターの、1980年の選挙のときのように、「禁じられた」問題を明るみにしています。1980年と違って、アメリカには20兆ドルの負債があり、アメリカの未来の世代に重い負担を負わせることになっています。緊急に必要とされる変化や革命が成功するためには、エリートの中で起こらなければなりません。ジョージ・ワシントンは、「アベル型のエリート」でした。彼は、ロンドンの腐敗したエリートの干渉から自由を得るために戦いました。
サンクチュアリ教会 二周年記念
プロミス・ランド州立公園にて
聖婚祝福は、神様が人類に一番最初から与えたかったものです。三日行事は、すべての姉妹がメシアの花嫁となり、すべての兄弟がメシアの体となるためのものであり、私たちを、堕落した性の歴史とサタンの血統から、分立します。メシアは、花婿、審判、王として来られ、歴史を変えます。マタイによる福音書25章のたとえ話は、花婿が遅れることに言及しています。私たちも、今、同じような立場にあり、不信仰と反逆のために、再臨主が生涯をかけて打ち立てたすべての基盤が侵害されました。亨進様は、宮殿に残りながらにお父様を裏切らないということはできませんでした。妻を裏切らないと同時に不倫することができないのと同じです。天一国も遅れることになります。
摂理の失敗のために、イサクの世代は犠牲の道を求められます。


地球を回る衛星から見ると、自由と財産が多い国ほど夜の明かりが多く見えます。自由の少ない国では、貧困のため明かりも少ないです。経済と社会が中央で支配される、共産主義や社会主義の国として、天一国の財産と自由の領土に入ることはできません。
天一国憲法は、国のすべての性質を作る、種のようなものです。すべての人が、自分の信仰を実践する自由を持っていますが、国の文化は神様中心の、ユダヤ・キリスト教文化であり、文鮮明師を再臨主として勝利した方だと認めるものです。
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ロサンジェルス・サンクチュアリ教会
ロサンジェルスのサンクチュアリ教会のみなさん 5月29日
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神様の祝福が皆様とご家族にありますように!
リチャード・パンザー Ph.D

世界平和統一聖殿 USA会長

以下は原文の一部です。
Now, as we enter the age of the Kingdom of Heaven on earth, our families become royal households. This is what you must exemplify. Can the king live as he pleases? Can a queen live as she pleases? Can their sons and daughters live as they please? The king, queen, prince, and princess should all follow the laws of this nation.  

CSG 819

Today, on "Memorial Day" in the U.S., we remember those who fought and died for what is right, for the freedoms of faith and speech that we all enjoy. In the Revolutionary War two thirds of the population were indifferent or supported the English monarchy. One third supported the efforts to establish a new nation, with less than 5% doing any of the fighting. During the years of struggle a small minority persevered to victory after years of defeats and losses. How would our faith compare with theirs? 
         Yesterday we observed the second anniversary of the Unification Sanctuary in Newfoundland, PA, the second year of Hyung Jin Nim's efforts to stand up to preserve his Father's words, lineage and legacy in face of repeated attacks on all of those. 
183 to 101 vote to NOT sell Guri property
To give just one of many examples, Father gave countless talks and trainings at the Ilhwa Building in Guri. Last week, the members of the Guri church voted 183 to 101 in favor of NOT selling the property, despite intense pressure from the FFWPU of Korea president and Mother to sell the property, which is seen by them as a "competitor" to Cheongpyeong rather than as part of Father's precious legacy to be preserved and honored.
       Now there is an effort for a proposed new museum project in Cheongpyeong, which will be the "grandest in the world." But when the spirit of God is not there, it does not matter how large the building is.
May 29, 2016 Sanctuary Sermon
      What is the reason Hyung Jin Nim was fired from all his positions in Korea
           "March forward to happiness"
and in the U.S. in 2012 and 2013 and treated as an outcast, with members told not to listen to him and not to visit his services in Pennsylvania? Now the Family Federation is again threatening to unleash their legal "attack dogs" against him. His "crime" was not that he extorted or stole money, or was unfaithful to his spouse, but it's that he is using the Tongil symbol that Father gave to him, and dared to teach about Absolute Sex and the importance of preserving Father's words, lineage and legacy in the face of pressure not to do so. 
   永遠の天地人真の父母真のお父様に!!クリック
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