2016年3月13日日曜日

オモニはサタンの虜になるP1

オモニはサタンの虜になるP1 <あるこころ教会員からの家庭連合へのメッセージシリーズ>

★ショートメッセージ オモニムの恨み晴らし
「참어머님은 사탄에依해 主管받고 있다」「真のお母様はサタンに依って主管されている。」 より



私は最後にオモニムと韓国であった事を覚えています。
昨年に会ってみようとした時はその様にする事が出来ませんでした。
しかし、その前にオモニムに『オモニ、オモニムの恨を今、解いてしまわなければなりません』と言葉を差し上げた事があります。

アボニムへ向かった恨を全てさっさと払い落して下さい』 
『真の母として、真なる対象の立場で真の父の横におられる事が使命で有られました』 
『そのいかなる試練が来ても、その場を守られる事が母の崇高な使命で有られました』 
『そうしながら、オモニムに継続して言葉を差し上げました』 
『オモニ、今、その恨をさっさと解いて下さい』
そうしなければ、その恨がオモニの首を絞めて来るかと怖いです
事実、韓国の多くの食口はこれを知っています。

韓国の食口達は、オモニムの一連の行動、『恨み解き』と表現します。
食口達は、『オモニムは、アボニムに積もった恨をこの様に晴らしている』などと言います。

しかし、これは神の国への道ではありません。
食口の皆さん、そうではないですか? 
だからこそ、私達はもっと真実を言わざるを得ません。
又、アボジの聖霊を言わざるを得ません。

何故なら私は個人的に静かにオモニムに進言を差し上げる事を既に試してみたからです。
静に後ろから言葉を上げてみました。
宮殿方式でも説得を試みてみました。

しかし、それは真のお母様に全く効果がありませんでした。

何故なら、私がオモニムにいくら忠言を差し上げても、オモニム周辺には50名から140名に至るまで、オモニムは神様だと、オモニムは余りにも良くされていると、再び言葉を差し上げるからです。

今は、正午定着時代を迎えてひたすら神の子女達に何が真実である事かを知らせ悟らせる道しかありません。

特別に神様の聖霊が望まれるこの時に原理に立脚して自身の位置を立てて、真のお母様を消滅の道から救わなければなりません。


想像もできない内容に、どういうことか…こんな悲惨な時代に、私を産んだ母が私の父を背信するとは、私がその罪の代身者として私の母の首を切らないといけない立場に立っていました。
そんな悲惨な現実に生きています。
人間の目で、どういうことか…ありえない内容…。
万王の王の位置を握って本人を、どういうことか…このような悲惨な状況からみなさんはこの気持ちを理解することはできません。

アボニムがいても自分のオモニが足で蹴とばすときその気持ちは理解できません。
(ため息)そのような悲惨な時代に生きています。

お母さんがお父さんを裏切り、お母さんの栄光を推挙(すいきょ)してお父さんが立ててくださった息子、その堕落したお母さんを無くしてしまわなければならない事実、そんな時代に生きています。

王権を背信してアボジを売り飛ばし削除する王国争奪
そのような悲惨な世界をアボニムがすでにご覧になられました。
完成されたカインとアベル四次圏入籍式を宣布なさり、その後3ヶ月後に霊界に逝かれました。


<当教会で言う「お母さまが正しく帰る」とはこの説教を指します。正しく戻ったしても一般食口であると國進様からはPA本部で伺っています。>
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