2016年3月17日木曜日

透明な文化、聖書的文化■’16年3月9日】二代王


透明な文化、聖書的文化

■’16年3月9日【真実となるようにしなさい。】二代王より

訳by韓国協会日本聖殿翻訳チーム 
▼亨進ニムの御言葉5


聖殿の中でいつも平和と天使の音楽が出てくる必要はありません。けんかしてもいいのです。お互い殺さなければいいのです。お母さんだけ家にいるときはけんかしてはいけませんが、お父さんが家にいればけんかしてもいいのです。「えい!放っておけばいい。少しくらいけんかをしてもいい。」けんかを通しながら諦めなければ私たちも発展があります。


さあこういう内容を通して日曜日に説明しましたね。聖書的に私たちはけんかをしても神のみ言の通りに争い、越えることのできる方法もしなければなりません。そうですね。聖書上に出てくる一つ目はある人が問題があるとその人の後ろにいって「この人は問題がある。」としないでその人に(直接)行って二人で一緒に行って、二人は中央(中間)を守り二人を客観的に見て一緒に行って愛でもって「あなたにこういう問題がある。」(と伝える)これがとても重要なのです。こういう方法。


例をあげると私たち聖殿の場合ローデスという女性の方がいますが、ほとんどみんながローデスに(直接言うの)ではなく私の夫人に言いました。さあこれは何ら問題がない。と思いますが考えてみてください。これが持続的にこうなってしまうと。お互い問題があるとき直接的に言わず陰で続けて言ってしまうと。悪なる文化となります。これは。


ではどうしたら良いのか?現実は何だったか。二人だけローデスとジャマールきりでローデスに直接伝えるか、またはローデスに直接言ってもだめだったので、この人たちは国進ニムに直接言いました。それもほんとにいい方法でしょう。なぜ、国進兄さんがローデスを育てているので。ローデスに国進兄さんが指摘をすればものすごい刺激を受けます。そしてみんなが苦情を言って、ローデスを訓練している国進兄さんには二人だけが言いました。他のみんなは夫人にだけ苦情を言ったのです。数十名が。


さあ考えてみてください。もしその数十名が国進ニムのところに行って「こういう問題があります。」と説明すれば、これもローデスにすぐに伝えるでしょう。そして毎週来ても国進兄さんもここに来られるので、すべての食口ニムが近づくことができます。私たちはこのように開かれた文化があります。


そこでどうしましたか?私たちは習慣どおりに陰にいって行う習慣はローデスにも助けにならず、私たちコミュニティにも助けになりませんでした。ですから今回私たちは何を学びましたか?私たちコミュニティは今回学びました。と私が日曜日に言いました。


けんかをするのは構わない。時にはけんかもしなければ。けんかするのは構いませんが、お互い一旦は殺してはいけない。殺さなければ構わない。と、けんかをするとき一つ目は、愛でその人を指摘するように。愛でもって。愛でもって指摘するように。その人が発展するための内容。愛でもって指摘しますが客観的な二人が一緒に行って聖書の内容の通りに指摘すればいいのです。


それがもしだめなら、ここにも毎日、私もいますし国進兄さんも来られるので、直接私たちに来て、私たちがローデスに直接一緒に話し合う方法もあります。だんだんイベントがある度にこの内容を繰り返しています。繰り返し。私たちコミュニティではこの内容を乗り越えることを、次第にイベントも大きくなっているので、この内容をお互いコミュニケーションすることも、とてもとても重要です。


このような問題があることも私たちは隠す必要はありません。透明に。私たちはすべて透明。財政も透明。数日前にすべての財政内容を透明にインターネットにあげました。いつ家庭詐欺連合がそのようにしますか!私たちはすでに透明にインターネットにあげました。インターネットに。隠すことは必要ありません。隠し事があると影ができ影の中にサタンがいます。


私は全部分かります。ここのいる多くの女性の方、男性の方はローデスが嫌いです。関係ありません。それは何の関係が?それはただの感情です。感情ですがどうしたらいいですか?解決していく、これが重要です。これを隠さず私たちのコミュニティを全世界に見せてあげる、構いません。偽りの完璧なイメージ文化を作ってはいけません。みなさん。


本当の文化!本当の自由と責任ある文化!本当に悪を見つめて悪に挑戦する文化!そうですね。この内容は皆さんの聖殿にも明らかにあります。みなさんも聖殿でお互いぶつかり、とにかくけんかすることも知っています。ですが私たちはみなさんを主管してけんかするな。とは言いません。「けんかして。けんかしてもいいです。お互い殺さないように。」


お父さんが家にいるときはけんかしてもいいです。とにかくけんかすることも必要です。子供には。でもお互いに殺してはいけません。けんかした後は心の中はすっきりして「ごめんなさい」をしてお互い変わりながらお互い忍耐心も付いて、互いに理解をしながら解決していかなければなりません。


これが本当に重要です。考えてみてください。家庭詐欺連合では自分たちがそれほど多くの不正と腐敗。お互い賄賂、お互い争い、お互い殺そうとする、お互いこれほど憎悪と憎み合い。全部知っていますが前に出てくる時いつも嘘つき者の顔で出てきます。それが偽りの文化です。みなさん。アボニムはそうされませんでした。


指導者だとしても指導者を全世界の前で叱りました。オモニも世界の前で叱りました。アボニムは透明なお方です。みなさんの聖殿でも偽りのイメージ管理だけをして偽物の内容になってしまうと、みなさんは嘘つき者になってしまい人々がみなさんを背信していきます。嘘つきの文化から悪なる者が現れます。そして悪なる者が集まり出します。


透明な文化から悪なる人が集まる可能性ははるかに低いです。すべてが透明なので。問題があっても隠さないので。みなさんの聖殿でもそれを懸念しなければなりません。私たちは人々を(集めて)ぎっしり積まったイメージを見せて「家庭連合見なさい。私たちはうまくいっている。」そんなことは関係ないです。「真理、真実、正直さ!アボニムに報告。アボニムの主管。」これはいちばん重要です!


その内容、正直に透明にすればみなさんを支持する者が出てくるようになります。その人たちは善なる人たち。神様が送ってくださいます。そういう内容を通して私がこのような内容で全世界の家庭連合「はははっ。見なさい。自分たちの教会、聖殿でも、はははっ。けんかをすることもあるではないか。」

「当前です!しかし私たちはあなたらのように嘘つき者ではない!」透明に解決します!それは180度の違いです。違い。



▼亨進ニムみ言葉6

こんな内容を通して、今回もローダスは自分が間違っていたという事を段々学んでいて、人は一夜にして変わるものじゃないですから。変化が少しずつ起こっているのが私に見えます。完璧ではありません。次の行事で、1ヶ月後に完璧にする事は出来ません。人を育てる時最低最低3年は掛かります。


私がその2人に対して、ロバートとジャモールは国進ニムと私に、「こんな問題があります。本当にひどい、本当にこれは問題です。」と言った時国進ニムはとても上手く説明して、「君達の言うことは正しい。少しずつ私達がローダスを変えて行こう。」と言いました。ところで私はジャモールに言いました。「ジャモール、ローダスは娼婦じゃないです。娼婦じゃない。問題、管理問題、組織管理に問題があります。初期段階、チームで仕事ができない。それはわかった。でもローダスは娼婦じゃない。アボニムを売り飛ばしはしなかった。」


天の立場から見た時、それが一番重要です。他の事は私達は直す事が出来ます。それを聞いてジャモールは、この人はとても血統と血筋を、狂う程に神の血統を愛する黒人の夫人なんですが、それを聞いて、ああ、そうですね。と言って、ローダスを非常に嫌ってはいますがそれでも、「ああ、娼婦じゃないですね。そのとおりです。」こんな内容を通して、今週この2人はお互いにまた討論を始めました。この問題を解決することを。


完璧じゃないです。時間が掛かります。勿論です。愚かにならないで下さい。私達は偽りの世界に住んでいるんじゃありません。人は時間をかけて変わっていきます。そしてローダスは確かにそれを学び、私達の共同体(コミュニティ)も今回学びました。問題があったら私の妻の所に来て、「あ、こんな問題があります...。」


妻も問題でした。今回も。継続してそんな事を聞いてあげたので。次からはこんな事を聞いたら、「ん、私に話さずその方の所に行って話して下さい。」と言うでしょう。


自由と責任。皆さんには自由があり責任があります。問題が、ある人に問題があったら、その人と解決しなければなりません。その人と解決できなければ、それなら他の方法を考える事が出来ますが、その人と聖書に基づいて2人の人と一緒に行って話をして。私がこんな事も話しました。アメリカの日曜礼拝で。「ビデオを撮りなさい!」ローダスの所に行って、「ローダス、これ、これが問題です。」2人で行って1人はビデオを撮るように言いなさい。そしてビデオを私達に見せて下さい。客観的に私達が判断して見ることが出来るように。そうしてもいいですよ。


私達の子供達も、とても大騒ぎして我知らず狂ったように地面でぐるぐる回りわーわー泣き叫んだ時、幼い時に、お父さんがどうしたか分かりますか?子供達を捕まえて叩いたりしないで、ケータイで継続動画を撮りました。ぐるぐる回り大騒ぎしてわーわー叫ぶ姿を撮りました。「ああ、いいぞ。いいぞ。そのままやりなさい。ビデオ、よく撮れてるね。」


こうして子供が8歳か9歳ですが、段々落ち着いて来た時にそのケータイを取りだして、「さあ、これを見てみなさい。」自分がその大騒ぎする姿を自分で直接見ることが出来ます。さあ、これを見て子供が、自分の姿を見て自分が笑います。「これ、狂った行動でしょ?」「うん。狂った行動ですね。」


客観的に自分を見ることが出来ません、元々人は。だから最近はビデオがあるので、その姿を客観的に自分を見ることが出来るんです。同じことです。


ある人に問題がある時、その人はスタッフなので公的な人です。公的な人。天一国憲法で、公的な人なら市民達は、公的な人に問題があったらそれを問題視する事が出来ます。政府に対して。そうしなければなりません。それは市民の権利です。


だからローダスのような場合は、スタッフであるから公的な人です。その人のビデオを撮ってもいいんです。公的な人ですから。会って、私がビデオを撮らなければあなたは、私はこんな事は話さなかったと言えるので、私を保護する為、あなたを保護する為、正直さを保護する為に私はビデオを撮ります、私達の討論の。そうしてもいいんです。むしろ、この技術を使って正直さを守るのは良い事です。正直な文化を守る事が重要です。皆さん。


詐欺文化と偽り。この人がこう言った、あの人がああ言った...。自由と責任は、自由と責任は、自由がありますが責任もあります。責任。公的な人に対して自分の苦情を言いますが、責任を持ってその人をその人がその責任を取れるように、皆さん、道具を使ってその人が発展出来るようにしてあげる事が私達の責任です。こんな事を通して、これはとても良い、私達の共同体(コミュニティ)でとても良い機会だと思います。


こんな内容を隠さずに明らかにして、もし私が本当に透明にしたいなら、私の夫人に全てのメンバーの名前のリストを作らせなければなりません。そして透明に見せなければなりません。皆さんに。そうしたらもっと圧力を感じますね。ところで今回はしませんが。ある人に問題が起きたら、これからは、大人らしく挑んでいきます。聖書的に。


ローダスは完璧じゃありません。ここにいる人達は完璧じゃありません。それで私達は正直な文化を保護し、問題があれば争っても構いませんが、お互いに殺し合わないで下さい。


皆さん、こんな文化も知ってるじゃないですか。私は本当にアボニムに会いたいのに、会いに行きたいのに、あの人があの聖殿にいるから行かない!こんな文化がどれ程多かったでしょうか。偽りの詐欺連合に。いや、ある愚か者のせいでメシアに会わないと言うんですか!それなら、それなら、皆さんはその敵の奴隷になっているんです。その人が皆さんの人生を変えているんです。何故そんなに弱いんですか?何故そんなに嘘つきで臆病なんですか?その人がいても関係ありません。一番重要なのは主に会う事なのに。その愚か者がいるせいで。私はその人を見るだけで食欲がなくなる。


そうしたらその人に聖書的に話しなさい。その人に挑む時、特にその人が公的な人であればその人と話す時、(別の)2人と一緒に行き、皆さんを保護する事の出来る人、客観的な人達。そして話しなさい。話し始めて、お互いに話し終えたらお互いに祈祷して下さい。いやでも祈祷して下さい。ここにいる人、ローダスに苦情を言う人達、一人でもローダスの為に祈りましたか?そうじゃないでしょ。感情的に人間的にしたら失敗です。神の下さる公式(フォーミュラ)で追求すれば正直な文化と、子供達が発展する事の出来る文化、子供達が本当に良い人になれる文化を作る事が出来ます。そうでしょ。


こんな内容を通して、全ての聖殿も世界の聖殿も皆さんも、こんな似たような事が確かにあるでしょうから隠さないで下さい、これを。透明性をもって、皆さん、指導者達を大人らしく成長させるようにして下さい。争ってもお互いに殺し合わないで、争う人を聖書的に2人で一緒に行き話し合い、ビデオを撮っても撮らなくてもお互いの為に祈祷して、次、次の段階に。感情的になってはいけません。皆さん。


感情はサタンのとどまる所です。だから皆さん、指導者がこのような指導を皆さん市民にして下さる事を願います。


この内容を通して聖殿が本当に人々が来た時、完璧な人に会うのではなく、正直な文化、善なる文化、透明な文化に会って、自分が完璧じゃなくても、自分がそこで発展する事の出来る人になるようにしなければなりません。完璧な人を作る必要はありません。完璧な人はいません。皆罪があり、皆利己心があって、皆こんな事があるので完璧な人を作るのが目的ではありません。皆さん。

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