2016年2月23日火曜日

【証】 ~お父様、イエス様、祖父の導きと愛~ (2016.2.17)



断片的に本当に限界のときに霊的にアボジと会っていた青年が
今回、当教会に来てお父様の権威に戻る祝福を受け、
リアルと言えるほどまでにかなり自由にお父様と話せるようになった青年に対する
「相対を迎えなさい」という真のお父様の祝福の証です。


まるで亨進様の最近のキリストの花嫁を愛するという説教にアボジが補足説明されたかのような証です。
多少個人的な証ですが、お父様が公にしなさいと仰ったそうです。
青年が祈祷中の出来事です。


青年は今、お父様から熊本_安永教会に行くよう指示を受け、その準備をしています。

***********************【証】************************


誤解を招くことも多いので、一人ひそかにしたためる証も多いのですが、
お父様が、一人で隠さないようにいっておられましたので、ご報告させていただきます。
以下、お父様が来られた直後に書き記した証です。



証 ~お父様、イエス様、祖父の導きと愛~ (2016.2.17)
お写真の前で、お父様に、お祈りを始めました。
お父様が、今、どれほどお辛いか。
お父様は、毅然として振る舞い、激しく歩まれてはいるけれど、その心情を思えば、、、。
想像をはるかに超える苦難の中で、闘っておられるのではないだろうか、、、。
イエス様に語りかけると、イエス様が来られました。


私は、み言に出会う前、小さい頃から、カトリック、プロテスタント、モルモン教を経て、その中で、イエス様の愛を学びました。まだ何もわからない頃から、賛美歌を聴き、それを歌い育った記憶があります。
“イエス様に、ずっと可愛がっていただいた。”
“イエス様が、ずっと、導いてくださった。”
その記憶が今も、蘇ります。
すると、祖父、先祖達、イエス様、お父様が、揃って、歩み寄って来られ、私は地にひれ伏しました。
眩しくて、見ることもできないお父様でした。
あまりのことに、涙で、何も見えず、私はただ、
「お父様、語ってください。私は聞きます。イエス様、語ってください。私は聞きます。」
と、ただ、ただ、ひれ伏しました。
優しく肩を撫で、語られるお父様。
「大丈夫、大丈夫、、、よくやっているよ。」
お父様は、すぐに行かなければならないご様子で、祖父と、イエス様が、「お父様、あとは大丈夫です、私たちがおりますから。」と言われました。
歩き行かれるお父様、しかし、お父様は振り返り、もう一度戻ってこられて、私の肩に手を当てられました。


私はその瞬間、お父様の白い衣をつかみました。
思わずお父様の衣にしがみつき、その瞬間、滝のような涙が、後から後から、溢れました。
そして、お父様は、私に、優しく、語り始められました。
「お前の罪は、すべて、お父様が持っていくよ。
お前を守ってあげられなくて、すまない。
お父様の責任だよ。
お前は悪くない。
お前が、自分を責めてしまう気持ちもわかる。
しかし、そのような状況の中で、守ることのできなかった天の事情、心情を、理解してあげなければならない。神様の、事情、心情を、理解しなければならない。
(お父様は、神様と、私を繋ぐ方。すべての罪を、お一人で背負っていかれる。)
キリストの代身として、キリストの花嫁を愛するというのは、お父様が肉体関係を持つこととは、少し意味が違う。神様がお前の体を通して、真のエバを愛することに対し、お父様が責任を持つという意味である。
わかっている。
もう、我慢しなくてもいい。
ずっと、耐えさせて、すまなかった。
お父様の責任である。
お前は、悪くない。
お前は、私の息子である。
お前のすべての罪、穢れ、憎しみ、悲しみ、すべてはお父様が、霊界に持っていく。
これからは、お前が、真のエバを愛する時が来た。
祝福だよ。
これからは、愛してもいいんだ。
より深く、愛し合うんだ。
天宙的な因縁を解放し、宇宙と宇宙が出会う、その関係において、真のエバを愛しなさい。
お父様の息子、娘を、お前に送ろう。
大切にしなさい。
大切に育てなさい。
お父様がともにおられるよ。
お父様がなさるよ。


この内容を、みんなに知らせなさい。
いいかい?
祝福は希望だ。


罪ではない。
堕落ではない。
汚れではない。


救いであるよ。


お前は、お父様が責任を持つ。
心配するな。
心配するんじゃない。
お父様がなさるから。』
そう言ってお父様は、歩いて行かれました。
私はその時、立つこともままならなくなっており、お父様がおっしゃるので、このことを今、書き記しています。
お父様が私に何を伝えられたいのか、私がそれを、正しく理解できているのか、それは今も、わかりません。
しかし、私は、いつでもお父様の声を聞きましょう。
お父様に、語っていただきます。
お父様に、お話していただきます。
「主よ、語りませ。」
の聖句にあるように
私は、お父様の声を聞き、それに、したがっていきます。
お父様の、み旨の道を、行きます。
お父様を、これからも、慕い、行きます。
アージュ
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