2016年1月7日木曜日

■宗族祝福特別活動期間に関する報告★12月27日

■宗族祝福特別活動期間に関する報告

(韓國語 8分)


「チャムアボニムの権限圏に帰る祝福」は「権限圏祝福(권한권축복)」とも言われます。2015年12月27日の礼拝のお知らせの時間に、李相烈(イ-サンヨル)会長は、次のような発表をされました。この中で、「すべての宗族(そうぞく)」というのは、「すべての家庭連合の食口たち」のことを意味するようです。公文を読まれながら公文ではなく李会長のご自分の言葉もあります。


▼李相烈會長の報告(2015年12月27日)


きのう(2015年12月26日)、訓讀會長、宗族(そうぞく)メシア會長、宗族聯合會長に公文を送りました。


新宗族的メシアとして、祝福を受けたすべての宗族を天基7年1月6日アボニムの誕辰日(たんしんび)まで、「アボニム権限圏に帰る祝福」を受けさせなければなりません。


この期間の間、祝福を受けることができない場合は、基元節前に祝福を受けたすべての家庭は、その家庭圏から外れます。ですから祝福家庭の地位を失ってしまいます


この期間、40数日の間、宗族に祝福を受けさせなければなりません。


すべての祝福家庭が、2013年基元節において、天使長主管圏において聖酒と祝福を受けることにより、すべての祝福家庭が天使長主管圏に堕ちてしまいました。


このことをアボニムは、文亨進二代王を通じて発表されました。


この発表をしながら私としては心痛いのですが、伝えざるをえないので、この発表をしています。


基元節以後に二世祝福を受けた二世家庭は必ず誕辰日までに祝福を受けなければなりません。受けなければ二世から一世に堕ちます。


したがって、協会(韓国聖殿本部)では、二代王がさる8月30日に祝福行事をされた動映像(ビデオ)と聖酒と聖水を、すべての權限圏に帰った祝福家庭に、宗族を祝福を受けさせることができるよう提供します。


それで、この40数日の間を、すべての(権限圏祝福を受けた)祝福家庭に、宗族に祝福を与えることのできる特別期間として定めます。


きょう、この公文の発表とともに、祝禱を(今、)して差し上げます。そうして、一時的にすべての祝福家庭が宗族に祝福を授けることができるように権限を与えるのです。


では、報告(祈禱)を捧げます。これは特別報告です。これにより、すべての宗族メシアたちがこの祝禱を受けて、この期間の間、祝福活動ができるようにする祝禱です。

(祝祷省略)
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