2016年1月15日金曜日

★母を敬うから真実を語っているのです。嘘はつきたくないのです。1月10日説教 <要点>

家庭連合ではイエスを口にすることすらないのです。「イエス様ありがとうございます」ということすらできません。「お父様」というと「ではお母さまは?」と言われるのです。家庭連合は私が「父母を敬う」を守っていないと言いますが、私は父と母を敬っています。母を敬うから真実を語っているのです。嘘はつきたくないのです。

訳by oceanus



今、お父様の霊が注がれて、世界のいたるところで目を覚ま人が驚くべき速さで増えています。インターネットを通してこの礼拝に参加するだけで聖霊を体験するというのです。数々の奇跡が起こっています。

お父様を冒涜する者たちを激しく非難する一方で、自由の戦士が世界中で立ち上がっています。3年前に「審判の時が迫っている」と言ったとして誰がそれを信じたでしょうか。

韓お母様はキリスト教2千年の歴史はただ再臨主である独生女を迎えるためにあったというのです。

再臨主とはすべての花嫁にとっての花婿としてこられるのです。その「花婿」が女性だというのですか。神学的レズビアンに陥ります。女性の「花婿」と交わるのですからそういうことになるでしょう。完全に神様の王国と家庭を破壊する思想です。

そして性的には中性。天のお父様とでも言おうものなら「性差別だ」と非難する始末です。「天のお父様」ではなく「天の父母様」だと。父と子と聖霊という聖書の伝統的教えから完全に逸脱しているのです。

最近彼らが言っていることを聞きましたか。アメリカは「長子国家」というよりも「長男、長女国家」と呼ぶべきだと言っています。

メシアは新たな宗教を作るために来るのではないのです。地上には何千、何万の宗教が既にあります。メシアはそれらを綜合しようとして来られるのです。(中心の)キリスト教文明をより強め、完成しに来られるのです。

私たちの立ち位置はこうです。キリスト教の兄弟姉妹と福音を守り、イスラム法や、共産主義、家庭を破壊する急進的フェミニズムではなく彼らと協同します。

家庭連合ではイエスを口にすることすらないのです。「イエス様ありがとうございます」ということすらできません。「お父様」というと「ではお母さまは?」と言われるのです。

異なる文明とは決して両立することはありえません!言論の自由、信教の自由、女性の権利などで決して(イスラム法などはキリスト教文明に)歩み寄ることはないのです。そういう文明が流入してきているのです。

カトリックは決して天国を築くことはできないでしょう。カトリックは徹底したピラミッド型段階組織構造です。歴史的に世界政府を支持し、ヒットラーを支持し、世界共産主義をも支持したこともあります。そのようなイデオロギーが自由と責任に基づく天国を築くことができるはずがありません。なぜなら本体がピラミッド型組織であるからです。

地方分権自治を生み出したプロテスタントは執拗な攻撃を受けています。

「迫害するならするがよい、殺そうというなら試してみるがよい、私は生命をかけている。首を切り落とすがよい、私はそれでもキリストを拒みはしない」このように言える魂をもつ人が真実の人です

宗教はあてにならないでしょう。それでは弱い。私たちはここで宗教を実践しているのではありません。(神様とキリストとの)関係を深めているのです。

関係性には力があります。親なる神様、花婿たるキリスト、私たちの心である神様、そこに関係性を求めるのです。真の力を感じることができます。

キリストとの関係性がすべてです。だから私たちは父と共に過ごそうとするのです、個人的な関係性を追求するのです。


家庭連合は私が「父母を敬う」を守っていないと言いますが、私は父と母を敬っています。母を敬うから真実を語っているのです。嘘はつきたくないのです。

サタンが私のどんな所を一番憎むか分かりますか?それはお父様と楽しむことができるところです。

(家庭連合幹部は)お父様の周りにいて仕事をしていたかもしれませんが、馬鹿げたプロジェクトを立ち上げては大金を無駄にしていました。そういう連中とわれわれは闘わなければなりません。さもなければ結局日本の兄弟姉妹たちが犠牲になるのです。


私たちは生きた神様であられるお父様との関係が必要です。イエスとの関係が必要です。イエス様と共におられた神様はお父様とも共にいらっしゃるからです。

昨日、家内(ヨナニム)が素晴らしい証をしました。新約聖書は福音、つまり良き知らせである。救いに関する良い知らせ。私たちが罪びとであるにもかかわらずご自分が代価を払って救ってくださった。そのために十字架への道を進まれて血を流されました。

それは私たちが何かしたからというものではなく、一方的な恩恵です。それが福音です。そして完成成段階は、福音と祝福です。霊的救いと肉的救い。救いの完成がそこにあるのです。

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