2015年12月4日金曜日

ブログFrom MY Heartさんより、ヨナニムのインタビュー最後の部分の訳


ヨナ様 インタビュー 日本語訳 その9 (ビデオ パート2)
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From MY Heartさんありがとうございます。

亨進様がアメリカ教会長を解雇された事


それは、2013年だったと思います。ちょうど大きなセレモニー、教会のセレモニーがありました。おそらくそれは、2013年の真の神の日だったと思います。その時は、アメリカにいましたが、韓国に、神の日の祝いで行ったときの事です。


お母様は、亨進様に、”私は、神様の呼び方を天の父母様の変えるつもりです”と話されました。亨進様は、”お母様!、それは、やってはいけません! 神様の呼び名を、何か別のもの変えることはできません! そうでなければ、私達は、同じ神に仕えるのではなくなります。聖書の神様は、ただお一人だけです。


もちろん、そこには、女性的な性相や男性的な性相が、神様の中にありますが、それは、ちょうどあなたのなかにも、男性的な性相がありますが、それでもあなたは女性なのです。”


お父様は、神様は主体であり、原理で言うところの、男性格主体であると明確に話されました。父様は、明確にそのことを私達に語られました。簡単に変えていいもののではありません。、


亨進様は、このように説明をされました。私達は、お父様と呼ぶのは、彼が単に何か男性のような存在で、女性達を下に置くような存在でなく、彼をお父様と呼ぶのは、彼が人類すべての人々にとって主体だからです。


私達はみんな、対象なのです。神様が主体です。だからこそ、私達はお父様と呼ぶのです。


しかし、お母様は、この件についてはとても強気でした。その時、すでにお母様は、リーダー達に通告されていて、いくらかのリーダーは、実際祈祷で、天の父母様によってと、使っていました。


亨進様は、あくまで否認され、”お母様、あなたは、これを、変えることができません!”と言われました。


この後、大きなセレモニーにおいて、清平の天正宮の地下で、多くのメンバーの目の前で、お母様は突然、アメリカの大陸会長は、金起勲氏であるといわれました。


亨進様は、大陸会長でしたが、しかし、私は、お母様が亨進様に、解雇の事を告げられていたとは、思わないのですが、お母様は、新しい人事として、大陸会長として金起勲氏を紹介されました。みんなが、拍手をしましたが、私達はとてもショックを受けました。


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そのとき、初めて知ったのですか?
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そうです、そのときはじめて解雇されたことがわかりました。私は亨進様に、”ハニー? このことで、お母様と、何か話したのですか?”と聞きました。亨進様にとっても、まったくの驚きでした。


そのあと私達は、上の階に行き、お母様は言われました、これで、あなた達のアメリカでの使命は終わりました。このように、お母様が私達に伝えたのです。


このことで、亨進様は、なんとなく、理解することができました。私達が、アメリカへ行ったときは、アメリカの雰囲気は、落ち込んだものであり、亨進様の就任式は行われませんでした。だから、彼が解雇され方も、このようなものだったかもしれませんが、それはとても異様な感じでした。そこには、退任式もありませんでした。


それで、私達が務めた期間は3ヶ月です。お母様が約束したのは、3年でしたが、このとき3ヶ月で解雇されました。


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それで、そのあと、あなた達、何をしたのでしょうか?何かやることを決めたのでしょうか?
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私達は、アメリカに戻ってきました。亨進様は、特に退任式もありませんでしたので、メンバーとのお別れをこめて、
私たちは、7 シティツアーをやり、お母様と約束した3年間で、真の父母様が誇りを持つことができる教会にしようと、彼は、このことを伝えるために、いろんなところを回って、伝えていこうとしていたのですが、実際には、私達は、空気の中のどこかに、、消えてしまったような状況であり、メンバーにとってもとても異様な状況なので、亨進様は、3節の手紙の事をかくことを決められました。


彼は、絶対性を教え続けたいこと、また、彼は、この突然の解雇に対して、少しは、驚いたことなどですが、でも、彼は、ポジティブな姿勢を持ち続けられました。


しかし、お母様は、この手紙に対して、非常に怒られたのです。お母様は、とても手紙の内容に怒られ、すべてのリーダー、40人の主なリーダーを集められたと誰かにききました。


実際に、主なリーダーの一人が、私達の家を訪問してきて、亨進様に、お母様は非常にこの手紙の事で怒られているから、どうかお母様の前で悔い改めるようにと、説得しようとされました。お母様は、40人のリーダーの前で、泣かれたようです。それで、”どんな親不孝の息子が、このようなことをお母様にするのか?”と言われました。


亨進様は、私は、ただ、辞表を書いただけだと言われました。そこには何も、怒るような内容はないのだけれども


でも、お母様は、謝罪を強く求めてこられました。”あなたは、3週間以内に私のところにきて、謝罪しなければなりません!”そのほかに、お母様が、亨進様に何を言われたかは知りませんが、お母様が直接言われたわけでなく、大使として、リーダーの一人を送って、お母様の意向を伝えてこられたのです。


基本は、3週間以内にき、謝罪し、悔い改めなければならないという内容です。


その後、亨進様は、、みなさんもご存知にように、彼はいい人です。彼は、お母様を愛しておられます。本当に愛しておられるのです。そして私も、彼に韓国に行ってお母様をこれ以上怒らせないようにと説得しました。


亨進様は、お母様のところに行かれました。それは、、、その時を振り返れば、私はとても臆病でした。私がやったことを振り返ると、とても情けない私でした。


私は彼に、”ハニー、どうか、お母様には何も言わないでください!”私は、彼が言いたい意見は知っているので、
”何も言わないでください。ただ、顔を出して息子が来ました。あなたの気分を害したなら謝ります。と言って、そして、でてきてください。それだけがあなたが成すべき事です。わかりましたか。”と言いました。


しかし、亨進様は、もちろん、私が願ったようには、しませんでした。


でも、私はこのことは言っておきたいと思います。亨進様は、とてもお母様に敬意をもたれています。彼は、実際お母様の前で膝まずかれて、話されている間お母様を抱擁されました。彼は、お母様に”お母様、あなたは天聖径を変えることはできません、あなたは、神様の呼び方を変えることはできません。あなたを愛していますが、あなたは、このようにすることはできません。


もしあなたが、これをすれば、教会が分かれてしまいます。お母様、このようにあなたにいうことには、本当に申し訳けありません。もしあなたが、アメリカにこられたときは、そして、もし私に会いたければ、私はあなたに、あなたが買ってほしいものを買ってあげます。でも私は、お父様に反対するような何かをやることは、正しくないと信じているのでできません。お父様と約束したので、私にはできません!”


そして、彼の姿勢は、とても謙虚なものでした。とても謙虚でした。姉妹が、部屋の隅のほうにいました。彼女は、お父様の義理の娘です。そして、彼女達は泣いていました。また、そのほかに、スタッフの姉妹達もいましたが、みんな泣いていました。


彼女らは、亨進様がなされた事に感謝していました。お母様は、非常にそのことで怒られていて、お母様はそれをとても大きなことにされました。だからお母様は、すべてのリーダーを呼び集められました。


しかし、亨進様はお母様を包容されようとしました。彼はアメリカにいましたが、韓国に行ってお母様を包容されました。そして、もどって来た後に、お母様は次々と変えて行かれました。次々に、変えられ続けていかれました。
家庭盟誓を変え、聖婚問答を変え、亨進様が、説教のなかで語られた事柄を変えていかれました。それで亨進様は、沈黙を破ることを決意されました。


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お母様との最後のミーティングは?
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2013年、亨進様はお父様の聖和記念式のときに、お母様に会いに行かれました。彼はお母様に、また同じ事を言われました。私は、とても恐れていました。私は何も言うこともできず、ただ凍りついたように、床を見つめるだけしかできませんでした。亨進様は、お母様に、


”あなたは、このようなことはできません!”
”あなたは、お父様の御言葉を変えることはできません!”


彼は再び、繰り返して同じことを言われました。


それから、私が覚えているのは、いつかは忘れましたが、亨進様は、ラスベガスで会われたました。彼は、再びお母様に会われて、同じ事を言われました。”あなたは、このようなことはできません! もしあなたが、やり続ければ、教会は分断してしまい、お父様は喜ばれません。”


しかしお母様は、お父様がお母様がなされていることで喜ばれていると、確信をもっておられました。お母様の、スピリットは、とても純粋であり、訓母様のことを持ち出して、彼女がお母様に、お母様は非常に純粋(Pure)であり、お父様は、霊界で嬉しがっておられると言われたと、


その後も、何度か電話されました。母の日に、お母様に電話をかけられたり、お母様の誕生日には、花を贈られたり、そのようなことをなされました。


私たちが、ラスベガスで会ったときは、会話の途中でお母様は立ち去られ、母の日に電話をしたときは、亨進様は、”お母様、愛しています。”と言われましたが、お母様は、”私は会議中なので、行かなければなりません。私はあなたの電話に応対することはできません。私は忙しいのです”と立ち去れました。


私達は、2014年の昨年、お父様の聖和記念式のころ、清平に行きました。でも、お母様は、亨進様と会うことを拒まれました。


お母様は、もしあなたが、お父様の聖和記念式に参席し、あなた自身、顔を出さなければ、私はあなたに会いませんと言われました。


だから私達は、お母様に会うことはできましたが、そのときのお父様の聖和記念式には、彼らが、清平が創った天一国憲法が出されていて、そのため亨進様は、”もし私が、参席すれば、私はお父様の意志に反するこの憲法に、同意することになるので、私は参席できません。”と言われました。


終わり
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三代王権サンクチュアリー教会は隠れの里としても亨進様より祈りの油塗りを受けています。脱会しないとサンクチュアリ会員になれないお父様の権威に戻れないという誤解が生まれていますが、そんことはありません。家庭連合所属のままでいいのです。そのために隠れの里「こころのサンクチュアリー教会」があります。もちろん脱会者大歓迎。
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