2015年12月30日水曜日

7月1日 真のお母様訓読会のみ言  <マルスム検証資料>




7月1日 真のお母様訓読会のみ言 


■世界宣教本部本部長に文善進を任命 

 真の子女は男女の区別がありません。誰が父母様と一つになったかによって責任者になることができます。そのことを見せてあげたのです。 
 神様はアダムとエバをつくられて、見るに「善し」とおっしゃいました。息子たちには、私が3年という期間を与えました。しかし、
この娘は、統一家の一世たちの献身的な苦労を心から分かってくれます。彼らは責任を果たせなかったけれども、困難な時期に父母様に侍って最善を尽くしたということを認め、分かってくれる娘です。 
 真の父母様の前に真の家庭や一世、二世はすべて子女です。真の子女の立場ですが一世は年齢が上だから私の兄ですという娘です。位置にとらわれず、真の愛を実践しようと誓う娘です。ですから私が、私を補佐できる本部長に任命しました。 

■聖和2周年まで42日残りました。聖和2周年の準備をしながら、皆さんは心の中でどんなことを考えていますか。 

 皆さんは真の父母について知っていますか?真の父母によって祝福を受けて祝福家庭となった皆さんの願いは何ですか?祝福家庭として天が願う基準の前に立とうとするならば、責任が伴います。 
 しかし皆さんは最善を尽くしましたか?もう一度頭を垂れて天の前に、献身的な愛の前に心と体が統一された場で悔い改め、再び心と体を浄化しなければなりません。そのように思っていますか?それで、私が今日を期してもう一度皆さんを許そうと思います。 

■2年前に私がすべての訴訟をストップしなさいといったでしょう?そうですか、そうではないですか? 
 それなのに皆さんはどうしましたか。聖和2周年を迎えて申し訳なく、恥ずかしいことです。
皆さんは真の父母のことを分かっていますか? 

■特に真の母について分かっていますか? 

 アダム・エバの堕落以降、天は失った子女をただ待っていることができず、サタンの讒訴条件から逃れることができる道を越えてきました。その路程が、道が、どれだけ困難で悲惨だったでしょうか。サタンが王となっているサタン世界で天の地位がどのようになりましたか。 
 その中での善なる民族を選ばれて4千年間引き継いでこられた歴史、独り子であるイエス・キリストをサタンの讒訴条件から逃れた場に誕生させるまでの天のご苦労を知っていますか?その時にイスラエル民族が国を持てる独り子と一つになったならば、国を持ってローマを経て世界に出ていくことができました。しかし責任を果たせなかったイスラエル、ユダヤ教、その当時、生きていた人々がどうなりましたか?
天が4千年ぶりに探し立てた独り子の位置は残りました。 

■ところで、独り娘がいるでしょうか、いないでしょうか? 
[訳者注]:独り子(息子)に対して、一人娘という意味。 

 神様の創造は、アダムでしたか?アダムとエバです。独り娘もいたのです。そのような摂理歴史がありました。原理で、天が選択した中心人物が責任を果たせない時は位置を変えます。イスラエルを通して独り娘を送ってくださいません。全知全能の神様は失敗することができません。独り娘を育ててこられました。サタンが世の中の王になったので、サタン世界ではあるが王権を通して探されるのです。 
■ここに座っている真の母は、「6千年ぶりに誕生した独り娘です。証拠がちゃんとあります」 

 私が生まれた時、サタンが私のことも殺そうとしました。サタンが「お前が生まれたので、私が死にそうだ。だからお前を殺してやる」と言いました。天は韓民族を通して摂理歴史を6千年間導いてこられました。なぜ大韓民国、韓国という「韓」が偉大になるのでしょうか。摂理歴史においてアジアの主人は韓王朝です。東夷族です。私たちは韓民族です。聖別して育ててこられたのです。 
 この韓族を通して天は、皆さんが知っているように本来、天子を送ろうとしたのですが、趙漢俊(チョ・ハンジュン)お祖父さんの銅銭3銭が引っかかって天子ではなく天女を送るとおっしゃいました。これは伝説ではなく、事実です。キリスト教的に…韓国にキリスト教が入ってきて定着してからまだ何年も経ってない時です。解放と共に平壌を中心とした神霊運動が展開されていました。 キリスト教では雲に乗って来る再臨主を待っていたのですが、 金聖道(キム・ソンド)、許孝彬(ホ・ホビン)といった人たちは肉身を持って来るメシヤを迎える準備をしました。ここに、李浩彬(イ・ホビン)牧師の主礼で私が誕生した歴史があります。 

 イスラエル民族を通して独り子を送るまで聖別してこられた選民の歴史があります。「血統転換」、私は胎中にいる時からそうなのです。皆さんがこのことを信じなければなりません。 
 そのため、私を中心とした三代は平壌がエデンの宮になると信じていました。それが、私が6歳の時です。しかし解放と同時に北の情勢は共産化されていっていました。38度線が引かれていました。それでも信仰的に平壌を去ることができませんでした。主が来られるので。 
 その時にお父様は啓示を受けて北に行かれました。ところでその時、私の母方の叔父が早稲田で薬学を勉強していました。故郷に戻ってこなければならない人が、南韓で軍隊に入隊するという電報が来ました。それで、お祖母さん、洪順愛大母、私の3代が独り娘なのですが、避難しに来たのではなく、叔父に会いに南に来たのです。驚くことにこれも「摂理」でした。 

 その時、許孝彬氏がお父様と同じ大同保安署に入ってきたのを知られて、「すべてを否定して出なさい」というメモを、お父様が許孝彬氏に伝えたのですが、それが発覚してお父様がたいへんな困難を経られました。ところがその時、その許孝彬の母親になられる方で、娘が監獄に入ったために娘の代わりに霊的な役事を引き受けていたお婆さんがいらっしゃいました。その方が私を呼んで祝祷をしたのです。 
 その許孝彬の集団は、肉体を持ってくる再臨メシヤを迎えられる実質的な準備をする団体でした。それが私を祝福したのです。 

 南下して38度線が引かれて戻ることができず、その2年後に6.25動乱が起こりました。その時も私の人生は天の保護の下にありました。日本が最後の戦いのために韓国からすべての鉄、祭祀に使う道具まで持って行きました。ところがそれらの物が、私が生まれる頃になってなぜ入ってきたのかというのです。それをどう説明することができますか? 

■お父様の歴史は、イエス様の使命を引き継いだその時、その瞬間がお父様が独り子となられた資格です。分かりますか?そのことを分からなければなりません。 

■これまでの2千年歴史は、独り娘を探してこられた歴史です。 

 今、キリスト教が私たちのことを異端だと言いますが、彼らのほうが異端なのです。私たちはイエス様自身なのに、そうではないですか?この歴史的な秘密を私が教えてあげました。真の父母は、このように苦労なさって6千年間の時を過ごして天がご苦労にご苦労を重ねて探し立てられた独り娘です。皆さん、分かりましたか?知らなかったでしょう? 

 そのため、私でなければならないのです。皆さんは私に出会って幸運です。天一国は二人が一つになって成す国です。
1960年はそれこそ天の娘が喜ぶ日であり、万物が喜ぶ日です。神様が待ちに待ったその一瞬でした。 

 現実的に最も低い位置で…天の王子、王女なのに…。ですから、神の日が制定されるまでのお母様の苦労を、皆さんは知らなければなりません。孝進、興進の二人の息子の勝利基台の上に立てることができた日です。皆さんが興進を愛さなければなりません。生む時も、サタンが殺そうとしました。成長しながらも、すべて整った環境ではない世の中、サタン世界、特に共産主義の脅威を受けているお父様の代わりに自分がお父様のために死の場にも行くと誓った子です。そのような子女がいなかったならば、今日の摂理歴史が成されることができないのです。皆さんがそれを知らなければなりません。 

 私がお父様と聖婚しながら、私は天の事情を知ったので、私の代ですべての蕩減摂理を終えなければならないということを知ったため、実際、年も幼かったのですが20年の内に14名を生むというのは簡単なことではありません。ただ楽をしながら生むのでもなく、戦場のようなところを巡回しながら、それも4回も帝王切開の手術をしながら子供を生むというのはたやすいことではありません。 

 お母様を尊敬して生きなければなりません。それを知っていますか、知りませんか!
すべて整理しました。これからは皆さんの責任が残りました。そこまで全部やってあげることはできません。皆さんは氏族メシヤの責任を果たさなければなりません。真の父母である私が、真の子女に関する痛みがあっても、真の父母なので世界の70億人類の心配をせざるを得ません。み旨をすべて知らずとも、ある人は「真のお母様がとても大変そうに見えるのですが、もっと楽をなさればよいのに」と言います。皆さんは私の痛みが分かりますか?責任者たちなのに。 ■そして清平のことに対してあれこれ言ってはなりません。 
 大母様の特別権限です。これは天が聖別して育ててきた独り子の家門です。分かりましたか!他の者たちは、お父様に近い人だといってもこれはできません。大母様だけができることです。肉身を持って役事される訓母に対してあれこれ言ってはなりません。分かりますか!私が生きている限り、皆さんが心配することは何もありません。分かりますか!ヤン・ジュンス!(はい!)信徒対策委員会、あれこれ騒いではいけません。 
 今は内外が一つになるべき時です。身体と心の統一から家庭、教会、氏族、民族が一つになる方向(性)に努力しなければなりません。これからは内外が一つにならなければなりません。心と体の統一から、教会、氏族、民族、一つになる方向に動かなければならず、そこに教会は伝道しなければなりません。何回言わなければ分からないのですか。無知には完成がないというお父様のように、知らずして…。しかし、知らせなければなりません。この民族が責任を果たせるように知らせてあげなければなりせん。 
 全世界的に起こるすべてのことは、真の父母だけ分かれば方向が分かります。私が数日前にアルプスの有名な山々を12峰、登山してきたのですが、なぜそうしたのか分かりますか。もう一度皆さんを許して抱えようと…。(泣かれる) 
お父様は一つの世界になれば判事、弁護士がいない世の中になるとおっしゃいました。世の中の法が私たちをあれこれ言うことができません。真の父母は万王の王ではないですか。皆さんにそのような環境をつくるべき責任があるのですが、それが果たせませんでした。 

 来年からは、基元節は韓国協会が各機関と一体となって準備し、この民族復帰、国家復帰のために全力投球しなければなりません。そして聖和3周年は世界本部が中心となって、大陸会長と総使、UPFをはじめとする世界的期間を通して世界的に高い次元で進めていくつもりです。これからは全世界の協会が内的に充実しなければなりません。曖昧であってはなりません。カラーがはっきりしなければなりません。 

 そのような点で、
この40日期間、不足な点を悔い改め、反省しながら、残りの生涯、皆さんが最善を尽くして天が願われる期待に栄光をお返しするという誓いをなし、私たちの教会にサタンが侵入できる隙を与えない一つになった場に立ち、声を一つにしてこの国と世界の前に見せてあげなければなりません。生きた天の神様、真の父母様の位置を立ててあげなければなりません。その道が、皆さんがこの時代を生きた者として、祝福家庭として後代の前に恥ずかしくない人生となるのです。 
 そのような身体と心の決意を持って、この40日間を祈祷精誠を尽くす心で聖和2周年を迎え、これから新しい3周年に向かって出発することを天の前に約束しましょう。  

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韓講話、終わり


これが「7・1韓講話」で本部が隠したかった部分

きょうは手抜きになるが、タイトルの件についての抜粋である。去年の聖和2周年の前に語られたものだ。米本ブログで、ご丁寧に本部がカットした部分に下線を引いて掲載されていたので、そこのみ抜粋してみた。本部いったい何を隠したいのか一目瞭然の第一級資料となると思った。

新しい時代の始まりか、それとも破滅への序曲か-韓講話
●引用開始
 ところで、千葉の教会員が定期的に送ってくれる電子版「中和新聞」に韓講話が載っていた。なんと!韓講話が大幅にカットされているのだ。「真のお母様」と奉る方のみ言葉をカットするとは、尋常なことではない。省略したところは下線にした。比較検討してもらいたい。

(中略。以下、中和新聞上では削除されたみ言のみ引用)

 真の子女は男女の区別がありません。誰が父母様と一つになったかによって責任者になることができます。そのことを見せてあげたのです。
 神様はアダムとエバをつくられて、見るに「善し」とおっしゃいました。息子たちには、私が3年という期間を与えました。しかし、

■2年前に私がすべての訴訟をストップしなさいといったでしょう?そうですか、そうではないですか?

 それなのに皆さんはどうしましたか。聖和2周年を迎えて申し訳なく、恥ずかしいことです。

サタンが王となっているサタン世界で天の地位がどのようになりましたか。
 その中での善なる民族を選ばれて4千年間引き継いでこられた歴史、独り子であるイエス・キリストをサタンの讒訴条件から逃れた場に誕生させるまでの天のご苦労を知っていますか?その時にイスラエル民族が国を持てる独り子と一つになったならば、国を持ってローマを経て世界に出ていくことができました。しかし責任を果たせなかったイスラエル、ユダヤ教、その当時、生きていた人々がどうなりましたか?

サタンが世の中の王になったので、サタン世界ではあるが王権を通して探されるのです。

 私が生まれた時、サタンが私のことも殺そうとしました。サタンが「お前が生まれたので、私が死にそうだ。だからお前を殺してやる」と言いました。天は韓民族を通して摂理歴史を6千年間導いてこられました。なぜ大韓民国、韓国という「韓」が偉大になるのでしょうか。摂理歴史においてアジアの主人は韓王朝です。東夷族です。私たちは韓民族です。聖別して育ててこられたのです。
 この韓族を通して天は、皆さんが知っているように本来、天子を送ろうとしたのですが、趙漢俊(チョ・ハンジュン)お祖父さんの銅銭3銭が引っかかって天子ではなく天女を送るとおっしゃいました。これは伝説ではなく、事実です。キリスト教的に…韓国にキリスト教が入ってきて定着してからまだ何年も経ってない時です。解放と共に平壌を中心とした神霊運動が展開されていました。 キリスト教では雲に乗って来る再臨主を待っていたのですが、 金聖道(キム・ソンド)、許孝彬(ホ・ホビン)といった人たちは肉身を持って来るメシヤを迎える準備をしました。ここに、李浩彬(イ・ホビン)牧師の主礼で私が誕生した歴史があります。

 イスラエル民族を通して独り子を送るまで聖別してこられた選民の歴史があります。「血統転換」、私は胎中にいる時からそうなのです。皆さんがこのことを信じなければなりません。
 そのため、私を中心とした三代は平壌がエデンの宮になると信じていました。それが、私が6歳の時です。しかし解放と同時に北の情勢は共産化されていっていました。38度線が引かれていました。それでも信仰的に平壌を去ることができませんでした。主が来られるので。
 その時にお父様は啓示を受けて北に行かれました。ところでその時、私の母方の叔父が早稲田で薬学を勉強していました。故郷に戻ってこなければならない人が、南韓で軍隊に入隊するという電報が来ました。それで、お祖母さん、洪順愛大母、私の3代が独り娘なのですが、避難しに来たのではなく、叔父に会いに南に来たのです。驚くことにこれも「摂理」でした。

 その時、許孝彬氏がお父様と同じ大同保安署に入ってきたのを知られて、「すべてを否定して出なさい」というメモを、お父様が許孝彬氏に伝えたのですが、それが発覚してお父様がたいへんな困難を経られました。ところがその時、その許孝彬の母親になられる方で、娘が監獄に入ったために娘の代わりに霊的な役事を引き受けていたお婆さんがいらっしゃいました。その方が私を呼んで祝祷をしたのです。
 その許孝彬の集団は、肉体を持ってくる再臨メシヤを迎えられる実質的な準備をする団体でした。それが私を祝福したのです。

 南下して38度線が引かれて戻ることができず、その2年後に6.25動乱が起こりました。その時も私の人生は天の保護の下にありました。日本が最後の戦いのために韓国からすべての鉄、祭祀に使う道具まで持って行きました。ところがそれらの物が、私が生まれる頃になってなぜ入ってきたのかというのです。それをどう説明することができますか?

■お父様の歴史は、イエス様の使命を引き継いだその時、その瞬間がお父様が独り子となられた資格です。分かりますか?そのことを分からなければなりません。

■これまでの2千年歴史は、独り娘を探してこられた歴史です。

 今、キリスト教が私たちのことを異端だと言いますが、彼らのほうが異端なのです。私たちはイエス様自身なのに、そうではないですか?この歴史的な秘密を私が教えてあげました。真の父母は、このように苦労なさって6千年間の時を過ごして天がご苦労にご苦労を重ねて探し立てられた独り娘です。皆さん、分かりましたか?知らなかったでしょう?

 そのため、私でなければならないのです。皆さんは私に出会って幸運です。天一国は二人が一つになって成す国です。

ということを知ったため、実際、年も幼かったのですが20年の内に14名を生むというのは簡単なことではありません。ただ楽をしながら生むのでもなく、戦場のようなところを巡回しながら、それも4回も帝王切開の手術をしながら子供を生むというのはたやすいことではありません。

 お母様を尊敬して生きなければなりません。それを知っていますか、知りませんか!

そこまで全部やってあげることはできません。

み旨をすべて知らずとも、ある人は「真のお母様がとても大変そうに見えるのですが、もっと楽をなさればよいのに」と言います。皆さんは私の痛みが分かりますか?責任者たちなのに。

あれこれ言ってはなりません。

分かりましたか!

肉身を持って役事される訓母に対してあれこれ言ってはなりません。分かりますか!私が生きている限り、皆さんが心配することは何もありません。分かりますか!ヤン・ジュンス!(はい!)信徒対策委員会、あれこれ騒いではいけません。

心と体の統一から、教会、氏族、民族、一つになる方向に動かなければならず、そこに

何回言わなければ分からないのですか。無知には完成がないというお父様のように、知らずして…。しかし、知らせなければなりません。この民族が責任を果たせるように知らせてあげなければなりせん。

 全世界的に起こるすべてのことは、真の父母だけ分かれば方向が分かります。私が数日前にアルプスの有名な山々を12峰、登山してきたのですが、なぜそうしたのか分かりますか。もう一度皆さんを許して抱えようと…。(泣かれる)
お父様は一つの世界になれば判事、弁護士がいない世の中になるとおっしゃいました。世の中の法が私たちをあれこれ言うことができません。真の父母は万王の王ではないですか。皆さんにそのような環境をつくるべき責任があるのですが、それが果たせませんでした。

 来年からは、基元節は韓国協会が各機関と一体となって準備し、この民族復帰、国家復帰のために全力投球しなければなりません。そして聖和3周年は世界本部が中心となって、大陸会長と総使、UPFをはじめとする世界的期間を通して世界的に高い次元で進めていくつもりです。これからは全世界の協会が内的に充実しなければなりません。曖昧であってはなりません。カラーがはっきりしなければなりません。

 そのような点で、

生きた天の神様、真の父母様の位置を立ててあげなければなりません。その道が、皆さんがこの時代を生きた者として、祝福家庭として後代の前に恥ずかしくない人生となるのです。
 そのような身体と心の決意を持って、この40日間を祈祷精誠を尽くす心で聖和2周年を迎え、これから新しい3周年に向かって出発することを天の前に約束しましょう。
●引用終了
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