2015年9月19日土曜日

2015年9月16日 韓国語説教バビロンのミステリー 祈祷文

2015年9月16日 韓国語説教バビロンのミステリー 祈祷文




天聖経114ページを一緒に読んでみましょう!
はい!全員で読みましょう(ヨナ様)
『では、それでは堕落した以後一番もどかしい方が誰ですか?歴史において一番痛哭しながら身もだえした方が誰ですか?神様です。何故?神様は良く知っています。“アダムとエバが堕落しなかったら天地の偉業を受け継ぐはずなのに、こうなるとは?”ということです。』 アージュー
愛する天のお父様!感謝 感謝 感謝申し上げます。
お父様!お父様の御言のように“一番痛哭しながら身もだえした方が誰ですか?神様です。”とおっしゃいました。
アダムとエバが堕落しなかったら天地の偉業を受け継ぐはずなのに、こうなるとは?”とおっしゃいました。
天のお父様!お父様はすべての責任を完成完結完了完成完結完了完成完結完了されましたが、小女から育てられた韓氏お母様を完成の段階まで引き上げられましたが、
最後の瞬間にそのバビロンの秘密が現れて淫行とサタン達が取り囲み 
あなたが血を流された、あなたがその方の為に苦痛を受けた全ての愛がサタンの拉致監禁により3年の間に全ての基盤が滅亡されたことを目の当たりにしました。
天のお父様!私達はその状況を前にして、あなたこそ一番多く痛哭されるお方であることを知っております。
一番胸が引き裂かれる方があなたであることを知っております。
全ての望みと希望がその瞬間にあったのですが、最後の瞬間にサタンが入り
あなたが愛した新婦を連れ去ってしまったので
お父様!あなたはそれから寂しい道へ歩まれました。
全ての民が暗闇へ落ちって、あなたの「栄光の賜物」を歌わず
興南監獄で叫ばれた天一国歌を忘れてしまい
堕落した世界と堕落した七つの頭と十本の角を持つ獣に従うようになりました。
キリストの証人達の血を吸い、殺す獣の組織
その獣には神様を冒涜する名前が満ち溢れているその獣に従い
その上に紫と緋の衣を着ていて、金と宝石と真珠とで飾る冠を被る
ヨハネの黙示録のバビロンの姦女!
どうして どうしてあなたが最も念入りしされたその人が
なぜあなたをそんなに裏切ることが出来たのでしょうか!
これは我々の苦痛であり痛哭であります。お父様!
これが我々の悲惨な現実であります。
息子娘として怒りが込み上がってくる内容であります。
お父様を裏切らない心情、聖霊の怒りで溢れて役事する内容であります。
お父様!我々がこの内容を見ながら涙を流すことができません。
あなたの3年の間で心霊の苦痛を考えると、ヨハネの黙示録で語られたように
この内容を2倍にして苦痛と苦痛で敵を討たなければならないことを知っております。
その内容等が気持ちいいことでもありませんし、またこういう内容を見ると、胸が裂かれる思いですが、あなたを神聖冒涜するサタンがもう一度監獄へ行かねばならず、
もう一度あなたの御前で悔い改め、敬礼をしなければならず
お父様の裁きが訪れても我々はそれに集中せずに
我々の怒りに集中せずに
あなたがどれだけ大変な思いで生きて来られたのか考えながら
あなたにもう一度訪ねて行かれるような息子娘になれるように
承諾してください。
天のお父様!今は終末の時が訪れました。
最後の瞬間、サタンの王権が崩れ落ちる瞬間が参りました。
これから天一国の真の民たちが立ち上がり
サタンの冠を地獄へ捨てて、あなたを称えることの出来る勇士たちと男たちに
なれるように承諾してください。
聖霊の熱い炎で、お父様、我々を再生、再び生まれ変わるように承諾してくださり
我々の責任を果たせることができる我々になるようにしてください。
天一国を建てて、サタンが落ちって
あなたの民たちが主人になれる天一国の理想、自由理想世界を建てることができる我々になれるように承諾してください。
全ての栄光をお受け取り、これでバビロンのミステリーを明らかにしましたので
数万の民たちがこの内容を聞きながら、目覚めて
あなたに向かって走ることができる彼らになれるように承諾してください。
お父様!感謝 感謝致します。
誠に感謝申し上げながら、全ての栄光と賛美とお喜びを受け取られ
我々があなたの為に死ぬことができる我々になれるように承諾してくださいますよう
切にお願いしながら祝福中心家庭文亨進家庭の名によって、3大王権の名によって
報告申し上げました。 アージュー アージュー アージュー
皆、立ち上がり、隣の方を激励しながら、頑張るように、頑張るように
民たちよ!力を出せ!頑張れ! アージュー

励ましのクリックを頂ければ聖霊感謝です。

聖酒送ります。戻る祝福を受け幸せをつかんで下さい。お問合せホーム 
fanclubcomm@gmail.com  tel 電話050-7124-8027 www.sanctuaryjp.org