2015年6月6日土曜日

亨進様が「お父様は殺された」と発言されたことは一度もありません。

この説教だけでなく、亨進様はお父様が殺されたという趣旨の発言を一度もされたことがありません。

お父様は結局天が定めた日時に聖和されました。 6月3日 (早期聖和説と安楽死説に対する亨進様とサンクチュアリ教会からの証言)

について話が変わった等の声がありましたので、サンクチュアリ教会に再度質問しました。


返信内容:(掲載許可頂いています。)



亨進様が「お父様は殺された」と発言されたことは一度もありません。

を確認したところ、弟子たちはお父様を「殺せと言った」と亨進様は言われています。

これは以前にも申し上げたように、お母様が一時安楽死を選ぼうとされていた時点で、朴普熙氏を除く教会指導者と先輩食口らがお母様の選択に反対しなかったことを指して言われた内容です。
弟子たちは「殺せ」と言いましたが、息子たちが反対して、結局安楽死は実行されませんでした。

安楽死の計画を阻止できかったという見解にどんな根拠があるのかは知りませんが、その場に実際おられた亨進様と国進様の証言とはまったく違います
聖母病院でそれこそ命がけで安楽死を反対したお二人が清平での安楽死に同意されるわけがありません。

阻止できなかったのではなく、阻止しました。

もし、あの時阻止していなければ、韓鶴子お母様が50余年間お父様に侍った基盤が完全に崩れたでしょう。

そうなっていたなら、韓鶴子お母様は「再臨のメシアを殺した人物」として歴史に残り、摂理は今よりも更にひどい状態になっていたでしょう。

管理者コメント:安楽死に反対したお二人がその後どうなったかは皆さんご存じの通りです。

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